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沖縄の離島の見どころが凄い!のんびり楽しめる有名&穴場の離島おすすめ12選!

のべじ

沖縄の離島の見どころが凄い!のんびり楽しめる有名&穴場の離島おすすめ12選!

のべじ

個性あふれる離島が多くある沖縄の離島。それぞれの離島によって見どころは様々で、楽しみ方も豊富にあります。この記事では、のんびり楽しめる、沖縄の離島と、各離島の人気の場所から穴場まで詳しく解説しています。沖縄旅行の参考にしてみてください。



はじめに

人気の観光地沖縄県には、たくさんの離島があります。もちろん、沖縄本島も魅力あふれる場所ですが、その他の沖縄の離島にも多くの有名スポットや穴場などがあります。離島は、場所によって距離が離れていたりしますが、その分、人が少なくのんびり過ごすことができますし、海もきれいな場所が多いです。今回は特におすすめの沖縄の離島と、各離島の有名スポットや穴場をご紹介しますので、ぜひ沖縄旅行の参考にしてみてください。

沖縄の離島について

沖縄の離島は3つのエリアに分かれる

沖縄には39の有人離島があり、小さな無人島も入れると160個もの離島があります。沢山ある離島をエリアで分けると、沖縄本島を中心とした沖縄諸島、宮古島を中心とした宮古諸島、石垣島を中心とした八重山諸島の3つに分けられます。島によってはメインの島から日帰りで訪れることも可能です。日帰りで離島めぐりをもいいですし、1か所でのんびりと過ごすもよし。楽しみ方に合わせて選んでみてください。

沖縄の各離島へのアクセスについて

沖縄の離島には、空港のある島、無い島があります。空港があっても直行便がなく、沖縄那覇空港経由となる島も多いです。また、空港がない島は、沖縄本島、石垣島、宮古島からのフェリーや高速船で渡ることがほとんどです。船の場合、メインの島からそれほど離れていない島は1日に何便もありますが、島によっては1週間に数便しかないところもあるため、注意しましょう。もちろん、少ない船便に合わせてのんびりとステイするのも1つです。



沖縄旅行でおすすめの離島①

楽しみ方豊富な沖縄の離島:石垣島

沖縄の離島と言えば石垣島を思い浮かべる人も多いでしょう。石垣島へは、各空港から直行便も就航しており、アクセスしやすい離島です。また、八重山諸島の離島各地への船が発着するため、各離島へ渡る拠点ともなります。きれいなサンゴ礁とともに、亜熱帯の森が広がる自然豊かな島です。自然を楽しむのはもちろん、アクティビティやグルメ、カフェ巡りなど様々な楽しみ方のできる離島です。

石垣島の見どころ①川平湾



数多くの見どころのある石垣島の中で、川平湾は有名です。「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で3つ星を獲得した沖縄の中でも屈指の景観地です。白い砂浜に、エメラルドブルーの海が映え、カビラブルーと呼ばれるほどです。潮流が激しく、海遊びはできませんが、グラスボートで美しい海中を楽しむことができます。もちろん、のんびりと景色を楽しむのもいいですね。

石垣島の見どころ②バンナ公園

バンナ公園は石垣島の市街地から15分ほど離れた場所にある、バンナ岳の頂上にあります。小高い山から海が見渡せる場所として有名ですが、実は星空観賞を楽しめる穴場でもあります。展望台から南側を見れば、市街地の夜景を望め、北側を見ると星空を楽しむことができます。ゆっくりと夜の景色を楽しんでみてはいかがでしょうか。

沖縄旅行でおすすめの離島②

海がきれいな沖縄の離島:宮古島

宮古島は沖縄本島と石垣島のちょうど中間あたりにある離島です。島には川が流れていないため、山の土が流れ出ず、透明感の高い海が特徴で、数々の有名なビーチがある離島でもあります。また、4つの離島と橋で繋がっており、ドライブを楽しみながら離島めぐりをするのも人気があります。ダイナミックな地形も魅力の離島です。

宮古島の見どころ①与那覇前浜

白い砂浜が約7kmにわたって続き、その美しさは東洋一とも呼ばれるほどのビーチです。砂浜と海の美しさはもちろんのこと、海を隔てて来間島や来間大橋を望むことができる、景観地としても有名です。のんびりとすごすのもいいですし、各種マリンアクティビティに参加して楽しむのもおすすめです。

宮古島の見どころ②島尻マングローブ

島尻マングローブは宮古島の中でも最大級のマングローブです。美しいビーチの多い宮古島では穴場的存在となっています。本来、マングローブは汽水域に自生するため、川のない宮古島で自生しているのは大変貴重で、天然記念物にも指定されています。木道にゆっくり散策すれば、様々な野鳥や水生生物に出会うことができます。また、カヤックツアーも開催されていますので、より楽しみたい方は参加してみてはいかがでしょうか。

沖縄旅行でおすすめの離島③

自然があふれる沖縄の離島:西表島

西表島は八重山諸島の一つで、沖縄の離島で最大の面積を持つ島です。島の約90%が亜熱帯の森で覆われ、イリオモテヤマネコやカンムリワシなど貴重な生物も多く「東洋のガラパゴス」とも呼ばれています。滝やマングローブ、海とネイチャーツアーが盛んな島で、ほかの沖縄の離島の観光とは少し違った体験ができるのが特徴です。

西表島の見どころ①ピナイサーラの滝

ピナイサーラの滝は、落差が55mもある美しい滝で、西表島のネイチャーツアーでも一番人気のある場所です。しかし、一般的な道はなく、約8kmほど離れた場所にあるため、カヤックとトレッキングでアクセスするツアーに参加するのがおすすめです。一見ハードな印象もありますが、参加者の体力に合わせてガイドさんがペース配分してくれるため、心配ありません。たとえ疲れたとしても、美しい滝や景色を見ればそんな疲れも飛んで行ってしまいますよ。

西表島の見どころ②イダの浜

イダの浜は、船でしか行けない船浮集落にあります。船浮集落には、大原港から定期船に乗船し渡ることができますが、観光客で渡る人はほとんどいなく、穴場的な場所になります。ビーチの周りには民家もなく、人がほとんどいないため、まさにプライベートビーチのようです。もちろん、手つかずの場所のため、海は美しく、沢山の熱帯魚とサンゴを見ることができます。時間を忘れてのんびりと過ごしてみてはいかがでしょうか。

沖縄旅行でおすすめの離島④

のんびりした空気の流れる沖縄の離島:竹富島

竹富島は石垣島からそれほど離れておらず、高速船で5~10分ほどの距離にあります。自転車を使えば1時間程度で1周できる小さな島ですが、集落には昔ながらの赤瓦の街並みが残り、観光用の牛舎がのんびりと歩く、昔ながらの沖縄の風景が残っています。石垣島から近いため、石垣島観光のついでに訪れてみてはいかがでしょうか。

竹富島の見どころ①赤瓦屋根の集落

竹富島と言えば赤瓦屋根の集落が有名です。島の中心部にある集落には、白い砂が敷き詰められた小道に沿って、赤瓦屋根の家屋が立ち並び、美しい景観があります。国の「重要伝統的構造物保存地区」に指定され、昔ながらの建物、景観を守り続けられています。しかし、家屋は一般家庭であるため、敷地内に入るのは禁止となっています。レンタサイクルはもちろん、のんびりと歩くながら美しい景観を楽しんでみてください。

竹富島の見どころ②貴宝院

貴宝院は、1949年に開設された、日本最南端にあるお寺です。一般的にイメージするお寺とは少し異なり、周囲の民家と同じような赤瓦の建物となっています。貴宝院には「蒐集館」と言う民族資料館が併設されています。沖縄の離島の古い民芸品などが展示され、歴史を知ることができます。決して派手な場所ではないですが、せっかく離島に行くのであれば、その地のことを深く知るのも一つの楽しみではないでしょうか。

沖縄旅行でおすすめの離島⑤

TVドラマの舞台になった沖縄の離島:小浜島

小浜島は、石垣島から高速船で30分ほどの場所にある離島です。TVドラマ「ちゅらさん」の舞台になった場所としても有名な離島です。車で一周しても1時間程度の大きさの島で、昔ながらの沖縄の赤瓦の民家が並ぶ集落があるエリアと、優雅なリゾートホテルが並ぶエリアがあります。集落をゆっくり回って観光するのもいいですし、リゾートでバカンス気分を味わうのもよしと、人それぞれの楽しみ方ができます。

小浜島の見どころ①大岳

大岳は、標高99mの小さな山です。駐車スペースから約290段の階段を上ると、景色のいい展望台があります。展望台からは360°見渡すことができます。小浜島は、八重山諸島のちょうど真ん中あたりに位置するため、各離島を眺めることができます。海から届く潮風を浴びながら、ゆっくりと景色を楽しんでみてください。

小浜島の見どころ②トゥマールビーチ

小浜港から徒歩行ける距離にあるビーチです。遠浅のビーチのため、シュノーケリングなどのマリンアクティビティには向いていませんが、その分、観光客の姿も少なく、穴場的ビーチになっています。遠浅のため、お子様連れの水遊びにはもってこいですし、港まで近いので、帰りの高速船の時間まで少しだけ遊ぶのにもぴったりです。

沖縄旅行でおすすめの離島⑥

日本最南端の沖縄の離島:波照間島

波照間島は、八重山諸島に属しますが、日本の有人島の中で、最も南に位置する離島です。場所によって地形が変わり、美しいビーチが楽しめるエリアと、断崖絶壁のダイナミックな景色を楽しめるエリアがあります。レンタルバイクで回れば1周1時間程度の小さな島ですが、楽しみ方も豊富です。

波照間島の見どこころ①星空観測タワー

波照間島は、南十字星を見ることができる島として有名です。南十字星を見るために、波照間島を訪れる人がいるほどです。中でも星空観測タワーは、集落から離れており、人工光がないため、星空が観測しやすくなっています。不定期ですが、星空ガイドが開催されることもあるため、気になる方はチェックしてみましょう。

波照間島の見どころ②ペー浜

波照間島には、「ニシ浜」と呼ばれる有名なビーチがありますが、当然、観光客も多いです。しかし、このニシ浜から少しだけ離れたところにある「ペー浜」は、あまり知られておらず、穴場ビーチとなっています。それもそのはず、入り口が分かりづらく、アクセスするためには林の中の小道を抜けねばならないのです。だからこそ、訪れる人が少なく、ビーチをのんびりと独り占めできるのです。ただ、遊泳禁止ですので、美しいビーチを眺めて楽しんでくださいね。

沖縄旅行でおすすめの離島⑦

ロマンあふれる沖縄の離島:与那国島

与那国島は日本最西端の離島で、台湾まで約100kmほどしか離れていない場所にあります。謎と言われる海底遺跡の存在や、日本で一番遅くに夕日が沈む場所であることなど、ロマンあふれる場所でもあります。また、黒潮のど真ん中にあり、ダイナミックな地形でありながら、広大な牧場にはヨナグニウマが放牧され、のどかな雰囲気も併せ持つ不思議な空間の離島です。

与那国島の見どころ①海底遺跡

与那国島と言えば海底遺跡が有名です。海底遺跡と聞くと、ダイバーしか訪れることができなさそうですが、観光船に乗って誰でも見ることができます。水深10~15mにはまさに人工物と思われる遺構があり、ガラス張りになった船底から見ることができます。ダイバーでない方も、ぜひその神秘の姿を目に焼き付けて下さい。

与那国島の見どころ②6畳ビーチ

6畳ビーチはガイドブックにもあまり載っていない知る人ぞ知る、絶景ビーチです。場所は与那国島の中心地から2kmほどと、それほど離れていませんが、ビーチにに行くには、高さ30mほどの足場の悪い岩場を降りなくてはいけません。そのため、スニーカーや露出の少ない服装をするようにしましょう。無事にたどり着けば、そこには美しいビーチが広がっています。最近でこそ、メディアで取り上げられることもありますが、まだまだ穴場的ビーチのため、プライベートビーチ感覚で楽しんでください。

沖縄旅行でおすすめの離島⑧

近年人気が出てきた沖縄の離島:下地島

下地島は宮古諸島の一つで、宮古島から車で行くことのできる離島です。2015年に、伊良部大橋が完成したことによってアクセスがしやすくなりました。決して大きな島ではありませんが、宮古島と同じく、海がきれいで、景色のいい場所が多いのが特徴です。

下地島の見どころ①通り池

通り池は下地島の西海岸に隣接する2つの池の総称です。2つの池は地下で繋がっていて、さらには外海とも繋がっている不思議な池です。そのため、国指定の名勝・天然記念物にも指定されています。海に繋がっていることもあり、潮の満ち引きで池の色が変わるのが何とも不思議です。見るタイミングや角度によって変化する表情を見るのも1つの楽しみ方ではないでしょうか。

下地島の見どころ②帯岩

帯岩は、高さが12m、岩の径が60m、重さ数トンもある巨大な岩です。これは1771年に起きた八重山地震による巨大津波によって打ち上げられたものです。近くで見ると、その巨大さに驚き、津波の脅威、自然の力の強さを思い知らされます。南国沖縄の離島の観光地としては異質かもしれませんが、その地の歴史を知ることも大切なのではないでしょうか。

沖縄旅行でおすすめの離島⑨

絶景スポットの多い沖縄の離島:伊良部島

伊良部島は宮古島から車で訪れることのできる離島です。2015年に伊良部大橋が完成したことでアクセスしやすくなったことで話題を集めています。宮古諸島の中でも海の美しさは景色の美しさは格別で、沢山の絶景スポットがあります。

伊良部島の見どころ①伊良部大橋

宮古島と伊良部島を結ぶ橋です。通行無料の橋としては国内最長で、全長3,450mもあります。エメラルドブルーの海に伸びるその姿はとても美しく、一つの景色として楽しむことができます。橋の付け根にはそれぞれ駐車スペースがあるため、車を止めてゆっくりとその姿を楽しんでください。もちろん、その後は車に乗って海の上を飛んでいるかのようなドライブを楽しんでください。

伊良部島の見どころ②イグアナ岩

絶景スポットの多い伊良部島ですが、イグアナ岩はまだまだ穴場の絶景スポットです。イグアナ岩は美しい海の上の断崖絶壁の場所で、見渡す限りの青い海を堪能できます。美しいサンゴ礁はもちろん、伊良部島の荒々しい海岸線や池間島などを見ることができます。場所が非常に分かりづらく、藪の中を進まないといけないため、人が少ないですが、その分絶景を独り占めできますので、ぜひ訪れてみてください。

沖縄旅行でおすすめの離島⑩

ウミガメに出会える沖縄の離島:座間味島

座間味島は慶良間諸島の一つで、沖縄本島から高速船で50分ほどの場所にあります。のどかな島でゆっくりと過ごしたい方にはぴったりの離島です。慶良間諸島の海はとても透明度の高い海です。ウミガメが産卵し、冬にはザトウクジラが訪れる自然あふれる離島でもあります。マリンアクティビティをしたり、のんびりと過ごしたり、それぞれの楽しみ方ですごせます。

座間味島の見どころ①阿真ビーチ

阿真ビーチはウミガメに出会えるビーチとして有名な場所です。ダイビングをしていてもなかなか出会えないウミガメに、海水浴をしながら出会えるのはすごいですよね。ウミガメに出会いたい方は、ウミガメが回遊してきやすい満潮時を狙ってみましょう。もちろん、単純に海遊びをする場所としてもおすすめです。遠浅で、波が穏やかなので、家族連れにもうれしい場所です。

座間味島の見どころ②高月山展望台

高月山展望台は、座間味島の美しい海とともに、慶良間諸島や久米島などまで眺めることができる展望台です。決して高い場所ではないですが、2か所の展望台からそれぞれ違った景色を楽しむことができます。気持ちのいい海風に当たりながらゆっくりと景色を楽しんでください。そして、昼間に訪れる観光客が多いですが、実は美しい日の出を見ることができる穴場でもあります。朝日に照らされた島影は昼間とはまた違った美しさを醸し出します。

沖縄旅行でおすすめの離島⑪

穴場的な沖縄の離島:阿嘉島

阿嘉島は、座間味島と同じく慶良間諸島の1つです。人口わずか300人程度、島の周囲も11kmと小さな離島です。観光場所もビーチ以外それほどありません。その分、人気のある座間味島などと比べると、観光客が少なく、島自体が穴場的存在になっています。ゆっくりと沖縄を楽しみたい方にはおすすめの離島です。島にはレンタカーがないため注意が必要です。離れた場所に行くには、自転車やバイクをレンタルして楽しみましょう。

阿嘉島の見どころ①ニシバマ

ニシバマビーチは、沖縄の中でも特にサンゴの美しいビーチとして知られています。そのため、とても人気のあるダイビングポイントにもなっています。もちろん、ダイビングをしなくても、その美しいサンゴ礁を楽しむことはできます。遠浅のビーチのため、子供連れでも楽しめるのが嬉しいですね。港から約1.6kmほど離れた場所にあります。

阿嘉島の見どころ②阿嘉大橋

阿嘉島のお隣、慶良間島と結ぶための橋です。徒歩でも渡れるようになっており、橋の上から美しい「ケラマブルー」の海を眺めることができ、最近ではインスタ映えする場所としてジワジワと認知されるようになってきています。運が良ければウミガメや大きな魚などを見ることもできるので探してみるのもいいですね。もちろん、橋を渡って、お隣の慶良間島観光もできます。

沖縄旅行でおすすめの離島⑫

アクセスしやすい沖縄の離島:伊江島

伊江島は、沖縄本島の北部にある離島で、沖縄本島からもそれほど離れていません。沖縄本島の本部港からフェリーで渡ることができ、日帰りで訪れることもできます。それほど大きな離島ではないですが、穏やかできれいなビーチから、断崖絶壁の絶景、ユリが咲き乱れる公園などバラエティに富み、楽しみ方も豊富です。沖縄本島への旅行から少し足を延ばしてみてはいかがでしょうか?

伊江島の見どころ①湧出展望台

高さ約60mの断崖絶壁と、美しい海のコントラストが楽しめる景観地です。波打ち際には湧水が出ており、かつては島の水源として重宝されていました。その名残もあり、湧出展望台(わじーてんぼうだい)と呼ばれています。湧水と海水が混ざり合う場所は、天候や潮汐によって色が変わるため、ずっと見ていても飽きないほどです。

伊江島の見どころ②伊江ビーチ

伊江村青少年旅行村内にある海水浴場です。モクマオウやモンパノキの林沿いに、約1kmの美しい砂浜が続きます。海水浴はもちろんですが、キャンプも楽しめるため、ゆっくりとした時間を楽しむことができます。沖縄の離島でキャンプができる場所は、それほど多くはありませんので、アウトドアが好きな方にはおすすめの場所です。

まとめ

以上、沖縄の離島でゆっくりと楽しめる見どころをご紹介しました。沖縄は人気があるため、観光客が多いですが、場所を選べば観光客も少なく、のんびり、ゆっくりと楽しむことができます。特に小さな離島に行くと、島自体が穴場のため、よりゆっくりと過ごすことができるでしょう。マリンアクティビティ以外にも様々な楽しみ方がありますので、ぜひ沖縄旅行を楽しんでください。

沖縄の離島が気になる方はこちらもチェック!

今回は沖縄旅行でおすすめの有名&穴場の離島をついてご紹介しましたが、その他にも、沖縄を含む様々な観光地や楽しみ方を詳しく紹介した記事が沢山ありますので、気になる方はぜひチェックしてみて下さい。

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