おはらい町の楽しみ方!おすすめグルメや観光などおすすめスポットをご紹介!のイメージ

おはらい町の楽しみ方!おすすめグルメや観光などおすすめスポットをご紹介!

かつてのお伊勢参りの時代から変わらぬ風情を見せる、おはらい町の観光は体験済みですか?伊勢神宮の参拝の前後に訪ねてみれば、そこは江戸情緒を感じながらのグルメ三昧もできる名所です。伊勢のおはらい町の基本や、ここは絶対おすすめという店舗情報をお伝えします。

2019年07月15日更新

はぐれ猫
はぐれ猫
都会から離れた田舎で暮らす、はぐれ猫です。幼少時から地理が好きという特徴も活かしつつ、キャンプやトラベルスポットの紹介が得意分野です。しかし身近なDIY等含め、興味深い話題の紹介も怠りません。
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目次

  1. おはらい町を知ってる?
  2. おはらい町のアクセス
  3. おはらい町の歴史
  4. おはらい町通りの利用のポイント
  5. おはらい町のおかげ横丁
  6. おはらい町のおすすめ観光名所①
  7. おはらい町のおすすめ観光名所②
  8. おはらい町のおすすめグルメ①
  9. おはらい町のおすすめグルメ②
  10. おはらい町のおすすめグルメ③
  11. おはらい町のおすすめグルメ④
  12. おはらい町のおすすめグルメ⑤
  13. おはらい町のおすすめグルメ⑥
  14. おはらい町のおすすめおグルメ⑦
  15. おはらい町のおすすめお土産屋
  16. 伊勢神宮とおはらい町へ行こう

おはらい町を知ってる?

まだ訪ねたことがない人にとって、この伊勢の街区がいかなる特徴を持っているかは未知数です。簡潔に言ってみれば、おはらい町の特徴とは以下の3つに集約されます。

昔の町並みが残る伊勢神宮の鳥居前町

懐かしき切妻造りの建物が通り沿いをどこまでも続くのが、伊勢のおはらい町に特有な光景です。ここは三重でも一番手の名所である伊勢神宮の、鳥居前町として発展した経緯があります。町並みは江戸時代そのままといった印象で、街歩きをするだけでもぐっとウキウキした気分が沸き起こります。

グルメとお土産スポットがとても多い

誰もが原風景に返るおはらい町の商店街を歩いてみれば、左右には伝統的な風情を見せるカフェやレストランが軒を連ねていることが分かります。江戸時代から続く老舗のお土産屋、近年に誕生したアニメ系カフェ、おかげ横丁のスポットなど、ランチタイムもお土産入手にも納得するお店だらけです。

伊勢神宮参拝には欠かせない

古来より信仰のあつかった伊勢神宮のお参り体験をするなら、おはらい町が欠かせない存在です。五十鈴(いすず)川に寄り添う神宮の境内は広くて、参拝すれば歩き疲れてしまいますが、商店街のあちこちの店舗が疲れを癒やす場を提供するからです。

おはらい町のアクセス

バスでアクセス

疲れない散策をするなら、現地まで電車とバスを乗り継ぐのがおすすめ。おはらい町までは三重の伊勢市駅から、三重交通バスが走っています。おはらい町のすぐ近くにバス停が幾つかあって、商店街での徒歩の移動距離を短縮することができます。

駅から徒歩でアクセスしても良い

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もしも隅々にまでおはらい町を体験してみたいならば、五十鈴川駅からの徒歩散歩を検討してみてください。駅から御幸道路と国道23号を歩いてみれば、20~25分程度でおはらい町の入口にたどり着きます。途中の伊勢市の見どころを発見することにも繋がるのも、徒歩の散策ならではです。

アクセスルート

【バス】JR参宮線・近鉄山田線の伊勢市駅→三重交通バス→おはらい町
【電車・徒歩】近鉄鳥羽線の五十鈴川駅→御幸道路→国道23号→おはらい町
【高速】伊勢自動車道→伊勢IC→国道23号→おはらい町の駐車場

おはらい町の駐車場(内宮エリア駐車場)

商店街の周辺では、伊勢神宮の参拝者や観光客向けに、かなり大きな駐車場を完備しています。市営の内宮エリア駐車場です。おはらい町の北から南まで合計8ヶ所があり、合計で1,679台の駐車スペースが確保されています。伊勢神宮は週末になれば人出が多く、いつもお昼ごろには満車率も高めです。

内宮エリア駐車場の利用

【所在地】おはらい町通り南側・北側・五十鈴川両岸(8ヶ所)
【電話】0596-21-5703(伊勢市役所交通政策課/平日8:30~17:15)
【営業時間】9:00~17:00(日によって変更)
【料金】1日1回1,000円
【対象車両】普通車、軽自動車、側車付自動二輪車
【施設】管理棟、トイレ

らくらく伊勢もうで 伊勢地域観光交通対策協議会 駐車場案内 内宮エリア駐車場

おはらい町の歴史

江戸時代までのおはらい町

昔々の垂仁天皇の頃、巫女の倭姫命(やまとひめのみこと)が天照大神の新たな鎮座地を求め各地をさまよいました。やがて伊勢の五十鈴川のほとりに、伊勢神宮(皇大神宮・内宮)が鎮座するに至ります。いつしか鳥居前町が出来、江戸時代にはおはらい町として多数の店舗が並ぶ商店街へと発展したのです。

おはらい町の名前の由来とは

ちょっと気になってしまうおはらい町という不思議な町名ですが、名の由来も伊勢神宮に関係していました。商店街の店舗は昔から、伊勢神宮に所属する御師(おんし)が経営していました。御師は来客をお祓(はら)いと神楽(かぐら)により歓迎したことで、おはらい町の名が付いたと言われています。

昭和の衰退期と平成からの復興

かつてお伊勢参りが大流行した最盛期、利用者は年400万人に達したというおはらい町も、昭和の時代には衰退しました。伊勢神宮まで国道が開通し、参拝者はみな商店街をスルーし始め、20万人にまで落ち込んだのです。おかげ横丁の開発により、本来の盛況を取り戻したのは平成に入ってからのことでした。

おはらい町通りの利用のポイント

夕方に閉店する店が多い

通りを夕方に歩いてみれば、かなりの店舗がシャッターをガラガラ閉め始めることに気づきます。おはらい町の多くの店舗は、おかげ横丁も含めて17時前後には営業時間を終了してしまうのです。だからあまり遅い時間に訪れても、十分に楽しめない可能性があります。

土日祝日は歩行者天国となる

平日には意外と車ものんびり通り抜けるのが、商店街の中央に伸びているおはらい町通りです。しかし週末からの休日や連休を迎えると、完全なる歩行者天国となります。車の危険を感じないで、伊勢神宮の参拝とおはらい町のランチや体験を楽しむなら、歩行者天国の日を狙ってみてください。

どのバス停を使うかで違った観光に

https://goo.gl/maps/DQu3swERDvj

出典: https://goo.gl

訪れやすいバス停は、隣接の幹線道路に沿って4つ見つかります。どこのバス停を利用するかによって、おはらい町の観光は違うものとなります。例えば南端の内宮前バス停ならお伊勢参りが楽ちんです。神宮会館前ならおかげ横丁メインで、北の浦田町バス停ならおはらい町の隅々まで散策ができます。

おはらい町のおかげ横丁

おかげ横丁の概要

この趣きある商店街の中でも、正面でおかげにゃんが出迎えるおかげ横丁の存在は大きいものです。伊勢名物のお土産として知られる赤福が中心となり、1995年に完成した施設群です。今ではおはらい町の広範囲に60店舗まで拡大し、かつてのお伊勢参りの頃の繁盛ぶりを取り戻す原動力となっています。

幕末のおはらい町を再現

街区のコンセプトに採用されいるのは、幕末~明治初期の活気あるおはらい町の様子です。だからおかげ横丁に入ってみれば、おはらい町の商店街よりも一層と、江戸時代色が濃く感じられます。観光では撮影したくなる町並みがあるため、カメラやスマホも大活躍です。

おはらい町との区別はあんまりナシ

かなりの範囲に渡っておかげ横丁が広がりを見せますが、実はおはらい町の従来の商店街とは、今ではそれほど明確な区別がありません。従来の商店とおかげ横丁所属店舗は、互い違いに店舗を連ね、デザイン的にも江戸時代的な統一感があって、仕切りもないのが理由です。

おかげ横丁基本情報

【所在地】三重県伊勢市宇治中之切町52、宇治浦田1丁目11-5ほか
【電話】0596-23-8838(おかげ横丁総合案内所)

伊勢内宮前 おかげ横丁

おはらい町のおすすめ観光名所①

おかげ座 神話の館(おかげ横丁)

一際大きな切妻屋根と黒い板壁が特徴の建物は、おかげ座と呼ばれているおはらい町を代表するミュージアムです。おかげ横丁の中核を成す建物は、題目の看板が掲げられ、江戸時代の劇場的な様子を再現しています。内部は伊勢神宮にまつわる、日本神話の世界を視覚的に体験できる空間です。

伊勢の神話体験

赤太郎という2頭身キャラが、神話の館の案内役です。神話シアターに行けば、日本古来よりの神話を迫力あるアニメ映像で理解できます。神話の森は、伊勢に鎮座する天照大神の、天の岩戸の物語などを立像によって表現しています。おはらい町で、伊勢神宮を理解するのに役立つ体験が待っています。

店舗情報

【所在地】三重県伊勢市宇治中之切町52(おかげ横丁)
【電話】0596-23-8844
【営業時間】10:00~16:30(季節により異なる)

おかげ横丁 おかげ座 神話の館

おはらい町のおすすめ観光名所②

伊賀くみひも平井

北側からおはらい町通りへと足を踏み入れると、すぐに京都の町屋的な店舗が目に入ります。伊賀の伝統工芸品として有名な、伊賀くみひも商品を扱う平井です。明治の頃からその技法を取り入れた商品を販売し始めた平井は、観光客にお土産を提供するほか、技法の体験もできる貴重な場所となりました。

伊賀くみひもの体験

独特に紐を組み合わせることによって、アニメ「君の名は」でも登場した鮮やかで可愛らしいくみひもアイテムが完成します。おはらい町の平井では、簡単なくみひものストラップなどの制作体験ができます。制作体験は時間をかけないので、観光中にオリジナルお土産を目指してみませんか。

店舗情報

【所在地】三重県伊勢市宇治浦田宇治浦田1丁目5-6
【電話】0596-26-2377
【営業時間】9:30~17:30

くみひも平井 ヤフーショッピング

おはらい町のおすすめグルメ①

赤福本店

手招きするおかげにゃんの真正面で、「福赤」の看板がよく目立っているのが有名な赤福です。富士山噴火で宝永山ができた、1707年に創業というおはらい町でも有数の老舗で、本店は明治10年に完成したという歴史ある建物です。伊勢に行ったら赤福のグルメとお土産は見逃せないところです。

赤福本店の名物

紫色の波型をした絶妙なこし餡が、お餅の上に乗っかった赤福餅。これは300年前と変わらぬ、この店の一大名物です。今では4種のこし餡を使ったいすず野あそび餅や、かしわ餅などグルメな味わいも様々です。おはらい町の本店では、店内にてお茶と赤福ぜんざい、赤福氷などをいただくこともできます。

店舗情報

【所在地】三重県伊勢市宇治中之切町26
【電話】0596-22-7000
【営業時間】5:00~17:00

伊勢名物 赤福

おはらい町のおすすめグルメ②

ゑびや大食堂

正面で「ゑ(うぇ)」の一文字が古風に飾っているゑびやは、伊勢のおはらい町で創業100年を超えている老舗の和食堂です。基本的にランチタイムのみの営業で、登場する食材の殆どを三重県産にこだわっています。店舗は伊勢のおしゃれなお土産を販売する、ゑびや商店も併設しています。

ゑびやの名物

老舗のゑびやが一番に推薦のランチメニューといえば、お伊勢さんのご馳走定食です。これは松阪牛やお造りを中心とし、伊勢づくしの贅沢をまんべんなく味わえるおはらい町を代表する味わいです。伊勢湾の地魚を使って鮮やかな、てこねずし定食、松阪牛のローストビーフ丼も目を引くひと品です。

店舗情報

【所在地】三重県伊勢市宇治今在家町13
【電話】050-5303-4807
【営業時間】11:00~16:00

ゑびや

おはらい町のおすすめグルメ③

SNOOPY茶屋 伊勢

古風だけど新しい建物のアチコチに、スヌーピーのキャラをあしらっている人気カフェが、SNOOPY茶屋。おはらい町の表通りから一歩奥まった、目立たない場所にあります。そこかしこにキャラクターのパネルやぬいぐるみが飾られた中なので、かわいいカフェタイムやランチを求める女性に大人気です。

SNOOPY茶屋 伊勢の名物

特に頼んでみたいランチの逸品が、スヌーピーの顔をかたどった和風オムライス。かわいい見た目と白味噌デミグラス仕立ての味わいが、ランチタイムからの人気です。おはらい町でスイーツを求めるなら、抹茶シロップとアイスが乗ったスヌーピー厚焼きパンケーキがおすすめです。

店舗情報

【所在地】三重県伊勢市宇治今在家町64
【電話】0596-63-8350
【営業時間】10:00~16:30

SNOOPY茶屋 伊勢

おはらい町のおすすめグルメ④

すし久(おかげ横丁)

窓の外には五十鈴川を眺められるすし久は、おはらい町を代表する寿司の老舗です。幕末の天保年間に創業した店舗は、明治神宮の宇治橋の古材を使って明治2年に建てられた伝統建築です。春になると店先で香ばしいとうふ田楽も販売するので、商店街を行き交う参拝客の視線が集まっています。

すし久の名物

地元伊勢で取れたかつおを使ったてこね寿司は、すし久でランチタイムに味わいたい名物です。かつおは肉厚でボリューム感あり、松竹梅のセットメニューなら満足感も高め。毎月朔日(月初めの1日)、おはらい町の早朝から振る舞っている朝粥は、宿泊して早起きして味わってみたい特別グルメです。

店舗情報

【所在地】三重県伊勢市宇治中之切町20(おかげ横丁)
【電話】0596-27-0229
【営業時間】水曜~月曜:10:30~20:00、火曜:10:00~17:00、朝粥:毎月朔日(1日)4:45~7:30

おかげ横丁 すし久

おはらい町のおすすめグルメ⑤

豚捨(おかげ横丁)

店先で売っているホクホクのコロッケが大人気な豚捨(ぶたすて)は、おかげ横丁で支持の高いお店のひとつです。豚を捨てるのかと突っ込みたいお店の名が気になりますが、元々おはらい町に明治42年に創業していた老舗の精肉店です。レトロな店舗内で、伊勢産の豚をメインとしたランチを提供しています。

豚捨の名物

店内の1階のお座敷にていただける豚捨の名物料理は、豚ならぬ牛を使った牛丼です。2階に上がると、豚捨で自慢という牛肉の網焼きすき焼きもいただけます。豚捨とはどうやら、豚肉は扱わないという意味だったようです。おはらい町にて、ランチから牛肉料理を堪能してみたいならばここです。

店舗情報

【所在地】三重県伊勢市宇治中之切町52(おかげ横丁)
【電話】0596-23-8803
【営業時間】11:00~17:00(季節により異なる)

おかげ横丁 豚捨

おはらい町のおすすめグルメ⑥

五十鈴川カフェ(おかげ横丁)

小洒落た椅子席で、柔らかな川の風景を眺めながら珈琲を楽しめるのは、おはらい町の五十鈴川カフェ。店舗は渡り廊下の構造が独特な魅力を放っています。暖かい時期には屋外の席も利用できて、開放的な感じでカフェタイムを迎えたい方は放って置けないところです。

五十鈴川カフェの名物

淹れたて珈琲はネルドリップの製法で、五十鈴川カフェで独自のブレンドや、変わったミルクジャムの種類もあります。おはらい町でモーニングのセットをいただける数少ないお店です。スイーツはチーズケーキや和栗モンブランなど、ケーキ屋かと思わせるほど多様な種類があって魅力を高めています。

店舗情報

【所在地】三重県伊勢市宇治中之切町12(おかげ横丁)
【電話】0596-23-9002
【営業時間】9:00~17:30

おかげ横丁 五十鈴川カフェ

おはらい町のおすすめおグルメ⑦

岩戸屋本店

宇治橋や大鳥居に近いあたりで、ちょっとホラー的なお多福顔が出迎えるのがこのお土産屋さん。岩戸屋の本店は、おはらい町で明治43年の創業という老舗のひとつです。通りの両側に大きくお店を構えているのでよく目立っています。伊勢土産の入手みならず、和食や洋食のランチもいただけるところです。

岩戸屋本店の名物

看板商品とうたわれている岩戸餅は、お伊勢参りのお土産には欠かせません。お多福ことアメノウズメと岩戸神話をテーマにした商品は、小豆のこし餡が緑茶と抜群の相性です。おはらい町で創業以来作られている生姜糖、試してみたいいとわちゃんわらび餅など、色々な和のスイーツが並んでいます。

店舗情報

【所在地】三重県伊勢市宇治今在家町58
【電話】0596-23-3188
【営業時間】8:30~17:30

伊勢神宮内宮前 岩戸屋

おはらい町のおすすめお土産屋

おみやげや(おかげ横丁)

撮影スポットのおかげにゃんを通り過ぎると、左側に派手なのれんのお店が見えます。おはらい町のおかげ横丁で、お土産入手のほか何でも屋的な役割をこなす、おみやげやです。江戸時代の酒屋を再現した店舗は、総合案内所や授乳所、迷子のお子さんの待ち合わせなどにも使われています。

おみやげやの名物お土産

おかげまいりのお土産として話題なのが、今女性の間でも人気が上昇中の、おかげ犬シリーズ。座ったおかげ犬の置物、お守り、ストラップなどの種類があります。おはらい町で使ってみたい柴犬のミニトートや、おかげ横丁のキャラが集合したクッキーなど、かわいい系のお土産が多様です。

店舗情報

【所在地】三重県伊勢市宇治中之切町52(おかげ横丁)
【電話】0596-23-8838
【営業時間】9:30~17:00(季節により異なる)

おかげ横丁 おみやげや

伊勢神宮とおはらい町へ行こう

参拝とグルメとお土産を求めて

かつてのお伊勢参りの賑やかさが、現代の世になっても変わらず感じ取れるのがおはらい町でした。伝統的なランチタイムもかわいいお土産も、ここだけの工芸体験も、全てはこの一角に大集結しています。おかげ横丁も含め、伊勢神宮の参拝時には見逃したくない場所になりますよ。

三重が気になる方はこちらもチェック!

当サイトでは伊勢のおはらい町の他にも三重県の観光情報をまとめています。これから伊勢神宮を始めとして三重県の旅行をしてみたいなら、チェックしてみてください。

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