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【冬でも楽しめる】江ノ島の観光スポット11選!デートにうってつけの場所はココ!

冬は寒さも増してくる神奈川の江ノ島ですが、訪れてみたい観光名所は山ほどあります。海に浮かぶ江ノ島ならば、神社からカフェでまで、デートにもぴったりなスポットが色々。冬にばっちり足を運んでみたい、江ノ島の観光名所情報をご紹介します。
2020年12月22日
はぐれ猫

目次

江ノ島は冬でも楽しめる

冬もデート向きな観光名所だらけの江ノ島

はるか昔は修験道の修行の島だった江ノ島は、今では神奈川の相模湾どころか、南関東を代表する観光名所です。ドライブで片瀬から江ノ島大橋を渡っても行ける島には、神社や洞窟などの歴史的なスポットや温泉まで、訪れてみたいスポットが色々あります。冬に訪れてみても、独特な楽しみが待っているのが江ノ島です。


冬のグルメプランも自在

かの有名な源頼朝もやってきた江ノ島は、昔からグルメも充実した島でした。島には幾つもの海鮮料理店がありますし、デートにも人気のおしゃれカフェは、各地に出店しています。江ノ島はしらすバーガーや磯焼きなどの名物料理も気軽に味わえるので、冬の観光は人気グルメを中心にするプランもおすすめできます。

ドライブなら片瀬や鎌倉もおすすめ


対岸の江ノ島へ渡る時には、片瀬や鎌倉といったエリアを通過します。だから冬のドライブ観光は、片瀬と鎌倉あたりのおすすめスポットをコースに加えてみるのも最高です。例えば江ノ島の近くには有名な水族館もあるし、グランピングで過ごせる名所もあります。湘南デートは、人気の場所の組み合わせが自在なのです

基本情報

江ノ島

  • 住所
    〒251-0036
    神奈川県藤沢市江の島
  • 電話番号
    0466-24-4141(藤沢市片瀬江ノ島観光案内所)

冬の江ノ島観光スポット11選!


①江の島アイランドスパ

何より温泉を江ノ島に求めるなら、江の島アイランドスパです。江ノ島の入口にある西洋のお城風な建物は、海の向こうに片瀬を含む湘南海岸の風景や、遠くの富士山が眺望できる絶景のホテルリゾート。ドライブデートの観光で利用すれば、レストランでシーフードやピザなども名物料理が楽しめるし、冬も日帰りの温泉プランでプールや温泉を満喫できると評判です。

えのスパといえば絶景の温泉とプール

自慢の富士海湯(ふじみゆ)は、江ノ島では唯一となる天然温泉です。別名熱の湯とも呼ばれる内湯からは、冬も海と富士山の絶景があり、保温保湿効果が高くて健康的です。観光でリゾート気分が高まるスパは、屋内の温水プールと屋外のインフィニティプール(2021年春まで閉鎖)を完備。富士山を眺めながら泳いで遊べるし、体の自然治癒力も高められる効能が評判です。

基本情報

江の島アイランドスパ

  • 住所
    〒251-0036
    神奈川県藤沢市江の島2-1-6
  • 電話番号
    0466-29-0688
  • 公式サイトURL
    https://www.enospa.jp/

②江島神社 辺津宮

冬も賑やかな仲見世通りを歩けば、日本三大弁財天として名高い江島神社の辺津宮があります。江ノ島の奥津宮が欽明天皇13年(552年)に創建された後の鎌倉時代に源実朝が建てた神社で、宗像三神のうち田寸津比賣命(たぎつひめ)が祀られています。観光プランに取り入れやすい位置にあることから、冬のデートにもおすすめです。

境内のご利益のある見どころ

辺津宮の大鳥居や独特な山門をくぐると、境内には色んな見どころがあります。辺津宮は航海の神であり、拝殿に参拝すれば江ノ島の観光客の安全祈願が叶うと信じられてきました。他にも縁結びの効果が高いという大イチョウのむすびの樹、お金を増やすという銭洗い白龍王などもあります。奥津宮まで行かずとも、冬もここだけは観光で外せません。

基本情報

江島神社 辺津宮

  • 住所
    〒251-0036
    神奈川県藤沢市江の島2丁目3-8
  • 電話番号
    0466-22-4020
  • 公式サイトURL
    http://enoshimajinja.or.jp/

③サムエル・コッキング苑

そんな江島神社の南側に歩いて行くと、江ノ島でも屈指の人気を誇るサムエル・コッキング苑に到着です。その始まりは古く、明治13年にアイルランド人のサムエル・コッキングが、江ノ島に植物園を開いたことがきっかけでした。観光名所には展望台やカフェなどもあり、冬ドライブで行けば、「湘南の宝石」と呼ばれるイルミネーションのイベントが楽しみです。

冬は湘南の宝石とチューリップ

冬に夜の植物園を尋ねたら、まるでおとぎ話の世界のような光のアートが待っています。巨大なシーキャンドル(展望台)は目を引く姿になって輝き、光のトンネル、宝石のようなモニュメントやバルーンなど、デートや観光でも盛り上がる要素が色々。江ノ島の冬の日中には、色とりどりに花を咲かせる、チューリップ畑も見応えがあります。

サムエル・コッキング苑

  • 住所
    〒251-0036
    神奈川県藤沢市江の島2丁目3-28
  • 電話番号
    0466-23-2444
  • 公式サイトURL
    https://enoshima-seacandle.com

④LONCAFE 江の島本店

冬のライトアップやチューリップを眺めてゆっくりお食事できる、ロンカフェが人気です。江ノ島でおすすめのサムエル・コッキング苑にあるロンカフェは、2003年にオープンした日本最初のフレンチトースト専門店です。湘南海岸も見渡せる絶好のロケーションにあり、観光で寄ってみれば、幸せになれる絶品フレンチトーストが待っています。

食べたい元祖のフレンチトースト

人気のロンカフェのフレンチトーストは、外側はカリッ、中身はトロッとして美味しいと江ノ島の観光客に評判です。種類は定番のキャラメルシナモン、意外な鎌倉ハムのBLT、冬も美味しい濃厚クレームブリュレの3種類から選べます。誕生日や記念日には、特別なデコや花火も付くのが嬉しいところ。厚さ10cmのとろとろエッグサンドも人気です。

LONCAFE 江の島本店

  • 住所
    〒251-0036
    神奈川県藤沢市江の島2丁目3-38 サムエル・コッキング苑内
  • 電話番号
    0466‐28‐3636
  • 公式サイトURL
    https://loncafe.jp/

⑤江の島展望灯台

冬の寒い夜、宝石のように輝く江ノ島展望灯台は、明るい時間帯に登ってみたい人気スポットです。この灯台は戦前に東京の二子玉川園にあったものが、サムエル・コッキング苑に移築されたものだとか。高さ60mもある灯台をデートプランに加えれば、江ノ島周辺の風景も良く見えて、冬の観光も充実です。

展望台から見える湘南の絶景

北側を眺めてみれば、ドライブしてきた片瀬海岸と江ノ島大橋、そして鎌倉方面の景色も良く眺められます。西に目をやれば観光で絶大なる人気の富士山が、壮大にたたずむ様子も見事。南側は水平線まで太平洋が広がっています。冬は空気が澄んでいて景色が良いと言われ、夕方の観光では沈みゆく夕日の姿も見逃せないところです。

江の島展望灯台

  • 住所
    〒251-0036
    神奈川県藤沢市江の島2丁目3-28
  • 電話番号
    0466-23-2444
  • 公式サイトURL
    https://enoshima-seacandle.com/

⑥イルキャンティ カフェ

南方の江の島大師に接した亀ヶ岡広場の先に、海辺の断崖に建つイルキャンティカフェがあります。江ノ島に2012年に始まったおしゃれカフェは、イタリアングルメを提供するお店。冬季の12月や1月のテラス席は割と寒いですが、観光のコースに入れてみれば、江ノ島の展望台や海を眺めながらのお食事は格別です。

独特なイルキャンティの名物

お店でおすすめ中なのが、ソフトシェルクラブを使ったハンバーガー。パンにカニが丸ごと挟まっているまさかのグルメで、面白美味しいと評判になっています。さらにソフトシェルクラブのカツカレーも、冬の江ノ島観光で元気が出そうな一品。グラタン、パスタ、肉料理と何でもありですが、デートのデザートにはドルチェがぴったりです。

基本情報

イルキャンティ カフェ

  • 住所
    〒251-0036
    神奈川県藤沢市江の島2丁目4-15
  • 電話番号
    0466-86-7758
  • 公式サイトURL
    www.yyjam.com/cafe

⑦江島神社 奥津宮

細い御岩屋道を歩いた先にあるのは、江ノ島で由緒正しき江島神社奥津宮。ここが飛鳥時代に江島神社が発祥した場所であり、社殿では多紀理比賣命(たきりびめ)を祀っています。厳かな雰囲気でいっぱいな境内は、不思議な魅力を秘めたところ。駐車場からはけっこうな距離を歩くコースになりますが、冬にじっくり江ノ島を観光するなら必見の聖地です。

奥津宮のご利益と龍宮

かつて北条政子も参拝した江ノ島の奥津宮は、昔から安産や子宝のご利益で知られてきました。境内には源頼朝が奉納したという石鳥居、そして拝殿ではどこから見てもにらまれる、八方睨みの亀が有名です。そしてここは浦島太郎伝説もあるのは意外な話。岩屋洞窟の真上にある龍宮が子宝のご利益の中心地なので、冬の観光ではぜひ訪ねたい所です。

基本情報

江島神社 奥津宮

  • 住所
    〒251-0036
    神奈川県藤沢市江の島2丁目5
  • 電話番号
    0466-22-4020
  • 公式サイトURL
    http://enoshimajinja.or.jp/annai/

⑧龍恋の鐘(りゅうれんのかね)

そんな奥津宮の近くでは、江ノ島デートには欠かせない龍恋の鐘も見どころです。ここはカップルが集まる有名スポットで、奥津宮から続く細い階段の道を進んだ先にあります。江ノ島観光ではハイキング的なコースに含まれますが、ここだけの特別なご利益を求め、冬も訪れるデートの人々の姿は絶えません。

恋愛成就のご利益と冬の河津桜

恋人の聖地となった龍恋の鐘の前には、太平洋の絶景が広がっていて観光の魅力はたっぷり。鐘の前には南京錠を掛けるフェンスがあり、デートで南京錠を掛けるなら、江ノ島各地の土産物店で購入して行くのがベストです。冬の2月の頃に行くプランにすれば、早咲きの河津桜が見られるのも魅力の1つです。

基本情報

龍恋の鐘

  • 住所
    〒251-0036
    神奈川県藤沢市江の島2丁目5
  • 電話番号
    0466-22-4141
  • 公式サイトURL
    https://www.fujisawa-kanko.jp/spot/enoshima/15.html

⑨江の島岩屋

昔から江ノ島では、最奥にある岩屋という洞窟の存在が聖地として知られて来ました。かつて弘法大師空海が修行した場所で、江ノ島信仰は岩屋で誕生したと伝わっています。岩屋は第1と第2という2つの洞窟からなります。寒い冬だけの観光の見どころがあって、片道1.2km以上も歩くコースになりながら、デートで必見と言われています。

岩屋で見られる神秘

第1の岩屋は奥行き152mあり、昔から江ノ島は富士山の氷穴と繋がっているとの伝説もありました。第2岩屋は56mと短めですが、龍神伝説はここで誕生したといいます。岩屋内部ではロウソクの光によって洞窟や石仏が照らされ、まさに神秘の光景。迫力の龍の姿はとても威厳があります。11月から翌年1月の冬の時期は、ライトアップがあるので観光におすすめです。

基本情報

江の島岩屋

  • 住所
    〒251-0036
    藤沢市江の島2丁目
  • 電話番号
    0466-22-4141
  • 公式サイトURL
    https://www.fujisawa-kanko.jp/spot/enoshima/17.html
  • 営業時間
    9:00~16:00

⑩魚見亭

岩屋のそばにたたずむ魚見亭は、冬の江ノ島でも圧倒的な支持を得ている海鮮料理店です。創業は明治の初期で、江ノ島の数ある料理店の中でも老舗の料理屋として知られてきました。魚見亭が観光やデートにおすすめな理由の1つは、断崖の上で、海に面した特等席があること。さらにペットの入場もokで、昔と変わらぬ美味しい海鮮料理が用意されているのも魅力です。

海を見ながら名物をいただく

冬の海を眺めながら食べたい名物と言ったら、新鮮な相模湾の生しらすを使った料理です。生しらす丼や釜揚げしらす丼は、観光客が江ノ島で頼んで間違いないと言われている商品。ハーフを選ぶのもおすすめで、カニの味噌汁を付けてみる食べ方ができます。さらにあじのたたき定食は、焼きはまぐりなどを付けて豪華に食べられるので心も満たされます。

基本情報

魚見亭

  • 住所
    〒251-0036
    神奈川県藤沢市江の島2丁目5-7
  • 電話番号
    0466-22-4456
  • 公式サイトURL
    https://enoshima-uomitei.com/

⑪遊覧船べんてん丸

観光では遊覧船のべんてん丸に乗り込んでみるのも、江ノ島を気軽に楽しむ方法です。べんてん丸は片瀬海岸に接する弁天橋から出発していて、岩屋エリアに渡ることができます。逆に岩屋まで歩いて帰り道に遊覧船を利用するというコース設定も魅力的。冬のドライブでは船を組み合わせることで、普段は体験できない観光スタイルを実現します。

6分間の海上散歩

観光遊覧船は江ノ島の弁天橋から、岩屋乗り場までを6分間で結びつけています。船の上からは冬の富士山や夕日の絶景が見られて、冬の時期も清々しい気持ちです。岩屋乗り場は自然のままのゴツゴツとした岩場で、海が間近なので迫力も感じられる場所。歩き疲れそうなデートの回避にも、役立てられるプランになりそうです。

基本情報

遊覧船べんてん丸

  • 住所
    〒251-0035
    神奈川県藤沢市 片瀬海岸
  • 電話番号
    0466-22-4141(藤沢市観光センター)
  • 公式サイトURL
    https://www.fujisawa-kanko.jp/access/bentenmaru.html

冬の江ノ島周辺観光スポット

①新江ノ島水族館

通称でえのすいと呼ばれる片瀬の新江ノ島水族館は、江ノ島や鎌倉までのドライブ観光と合わせてみたい名所です。2004年にオープンした施設は、相模湾大水槽や深海魚の生態に迫れる深海コーナーなど、日本の海を中心とした見どころが色々と詰まっています。冬でも開催される海獣たちによるショーは、迫力満点なことも大きな魅力です。

えのすいの冬の見どころ

冬の江ノ島名物「湘南の宝石」は、片瀬の新江ノ島水族館も新会場となりました。12月には館内が電飾だらけになり、クラゲが光に照らされるジュエリウムや、水槽の中の光のツリー、プロジェクションマッピングも登場してひときわ鮮やか。春から秋までとは全く異なるロマンチックな装いになるので、観光にもデートにもぴったりです。

基本情報

新江ノ島水族館

  • 住所
    〒251-0035
    神奈川県藤沢市片瀬海岸2丁目19-1
  • 電話番号
    0466-29-9960
  • 公式サイトURL
    https://www.enosui.com/
  • アクセス
    小田急江ノ島線「片瀬江ノ島駅」徒歩約3分、江ノ島電鉄「江ノ島駅」徒歩約10分、湘南モノレール「湘南江の島駅」徒歩約10分

②グランピング ジ・アウト(Nature Healing Lounge THE OUT)

山林を丸ごとレンタルできる、鎌倉のグランピング施設、ジ・アウトは冬の観光にもおすすめ。江ノ島からドライブしても間近に感じる鎌倉の山中が舞台で、スペースは貸し切りで道具は完全レンタルのフリースタイルキャンプが実現します。ここはワークショップができる鎌倉道場や、ホテル並みの室内宿泊プランもあり、BBQだけの日帰り利用も可能です。

ジ・アウトの優雅な過ごし方

夜空の星が綺麗な冬の鎌倉のグランピングでは、各地に焚き火スペースが用意されています。食材やドリンクを持ち込むだけで、自在なBBQが実現しやすい環境です。宿泊では余裕のある豪華なテントが用意され、ギアはどれも一流が勢揃い。ハンモックで寝そべったりと日常を忘れさせる要素だらけなので、江ノ島観光と合わせたプランも考えてみたいところです。

基本情報

グランピング・ジ・アウト

  • 住所
    〒248-0023
    神奈川県鎌倉市稲村ガ崎2丁目1-25
  • 電話番号
    080-1126-0273
  • 公式サイトURL
    http://theout.jp/

冬の江ノ島おすすめ観光プラン

①江ノ島の神秘を探検する日帰りコース

古代の神秘に満ちたスポットを探検する、冬の江ノ島日帰りコースをご紹介です。ドライブしたら片瀬江ノ島駅近くの駐車場から出発、橋を渡ったら江島神社辺津宮へ。カフェで休憩したら中津宮や江の島大師にも寄り、御岩屋道を歩いて奥津宮へ。デートなら龍恋の鐘も見てから、龍のいる岩屋へ。帰りは魚見亭でしらす丼を堪能したら、遊覧船に乗り込んで駐車場へ戻る観光プランです。

コース情報

【コース】片瀬江ノ島駅前駐車場→江島神社辺津宮→カフェ→中津宮→沖津宮→→龍恋の鐘→岩屋→お食事どころ→船→片瀬駐車場
【距離】約3.8km(船の片道移動距離800m含む)

②江ノ島のカフェと温泉メインの日帰りコース

名物と温泉をメインにした、冬の江ノ島グルメと温泉の日帰り観光コースもご紹介です。ドライブで江ノ島の駐車場に到着したら、まず仲見世あたりのカフェで休憩。仲見世の有名な足湯屋さんに寄ってもよいです。その後江島神社辺津宮と植物園を見て、フレンチトーストのカフェでお食事。帰りは江の島アイランドスパの温泉とお食事を堪能して帰路につきます。

コース情報

【コース】江ノ島の駐車場→仲見世で食べ歩き→足湯→江島神社辺津宮参拝→植物園→フレンチトーストカフェ→江の島アイランドスパ→駐車場
【距離】1.5km

冬の江ノ島観光してみたい

冬の国内旅行の候補地に

こんな風に冬の江ノ島では、冬のお出かけにおすすめの観光スポットがわんさかと見つかります。江ノ島ならば温泉ホテルから歴史的名所やグルメスポットまでも揃うので、ドライブのデートはとことん充実。12月から2月のお出かけに相応しい日を検討して、今から江ノ島の観光プランをじっくり考えてみたいですね。

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