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登山で楽しむコーヒー講座!おすすめ道具やセットから美味しい入れ方をご紹介!

山に登り山頂で飲むコーヒーほど、美味しいものはありません。 ここでは登山やアウトドアで味わうコーヒーに関する美味しい 入れ方(淹れ方)と携帯する道具を分かりやすくご紹介させて頂きます。 登山・アウトドアでコーヒーを入れる参考になれば幸いです。
2020年8月27日
和純
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この記事で紹介しているアイテム

イワタニ カセットガス ジュニアコンパクトバーナー CB-JCB

ロゴス(LOGOS) ハンギングマグカップ L 81285131

OUTDOOR LOGOS(ロゴス) プリメイヤーマグ(シャドウ) 81285100ブラウン カップ キャンプ用食器 アウトドア マグカップ・タンブラー マグカップ アウトドアギア

マキシム インスタント コーヒー ブラックインボックス アソート(2g*50本入)【マキシム(MAXIM)】

スターバックス オリガミ パーソナルドリップコーヒーギフト SB-20E [ksnid]

【送料無料2kg】藤田珈琲◆プレミアムラオスブレンド【500g×4】

コーヒーミル 手動 ステンレス キャンプ アウトドア 1人用 2人用

カリタコーヒーペーパーフィルターNK101【白】

コーヒーバネットシェラ

カクセー SOLA キャンピングケトル PP-06 アウトドア バーベキュー BBQ キャンプ 登山 スキー【ポイント10倍】

カセット ガス イワタニ(3本組)CB-250-OR

【コーヒーパーコレーター 3cup 0211-001】パーコレーター ステンレス キャンプ 直火式 フィルター不要

クリープ スティック(3g*100本入)【クリープ】

キャンプ 食器セット カトラリーセット アウトドア

ウィロー(WILLOW) ポータブルコーヒーセット NAVY WLAC-401

まずはソロ(一人)で始めましょう

山で雄大な景色を眺めながら飲むコーヒーは格別です。その体験を味わうには事前に必要な物や道具を揃える必要があります。そんなとき、まずは自分だけでやってみるという体験が必要です。

どうすれば暖かい美味しいコーヒーを山で作れるか考えましょう。
その参考になる情報をここではシンプルにご紹介させて頂きます。
ぜひ、参考に登山・アウトドアライフを楽しんでください。

水は空きペットボトルを用意しましょう

山でコーヒーを作って飲むためにはまず水を容器に入れて運ぶ必要があります。そのために大活躍するのが空きのペットボトルです。

どこの家でも常に何本かはありますよね。このペットボトルに人数分の水を入れてリュックに詰めて運びましょう。人数が複数人の場合は1.5~2リットル入るペットボトルを準備すると効率が良いです。

ミルクパンは大活躍!

まずソロで始めるのにおすすめなのがミルクパン(小鍋)です。
これは名前だけ聞くと食用のパンと勘違いしてしまいますが、ここでは一人分のミルクを沸かすためのフライパンと覚えると良いです。
このミルクパンは1~2人分のコーヒーに使うお湯を沸かすためには丁度良い大きさであり持ち運びも楽なので非常に重宝します。(4~5人の場合はケトル(やかん)の方が向いています。)
初心者の方はまずはこれで慣れると良いでしょう。

火力はシングルガスバーナーがおすすめ!

火力のおすすめはシングルガスバーナーです。
最近のものは風にも強く上に鍋を置くと横風が吹いても簡単には消えません。
上の写真のものはコンパクトに折りたたむことが出来、重量も350グラム程なので携帯し持ち運ぶのに丁度良い大きさです。

火力の供給元であるカセットボンベは一般のお店やコンビニでも100円~300円程度で販売されているので手軽に入手できます。

ソロ登山で楽々!コーヒーの入れ方:1

登山でお手軽にインスタントコーヒーを

まず最も簡単に作ることができるのは、皆さんご存知のインスタントコーヒーです。瓶に入った粉状のものからスティック状のブレンド済みのものまで種類も様々です。

お気に入りのインスタントコーヒーがあればそのままリュックに詰めて山に持っていくと良いでしょう。
カップにインスタントコーヒーを適量を入れて湯を注ぐだけで完成です。お好みでシュガースティックなど持っていくのも良いです。
 

ソロ登山で楽々!コーヒーの入れ方:2

こだわり派はペーパーフィルターで

この方法はまずコーヒードリッパー(ずれ落ちないように支えるもの)をコップの上にセットし、その上に三角状のペーパーフィルターをセットして固定します。

その上でコーヒーミルで細かく挽いたコーヒー豆を適量入れて、上から湯を注ぎコーヒー成分を抽出する方法で豆本来の味を味わいたい方に最適な方法であり日本的にいえばコーヒー豆のだしを取るといったところでしょうか。

ペーパーフィルターとドリッパーはセットで持っておくと良いでしょう。

ペーパーフィルターの分かりやすい動画です

ソロ登山で楽々!コーヒーの入れ方:3

数人規模はパーコレーターで楽しみましょう

登山やアウトドアで仲間が多い場合はペーパーフィルターのコーヒーでは正直手間と時間がかかります。そこで数人分を一辺に作りたいという場合もあるでしょう。そんな時に大活躍するのがパーコレーターというコーヒー専用ポットです。

簡単に説明するとパーコレーターはケトル(やかん)で水を入れ沸騰させるのと同じ感覚で美味しいコーヒーが出来るという原理です。仕組みは下にある動画を参考にしてより理解を深めてください。

パーコレーターの分かりやすい動画です。

ソロ登山で楽な入れ方!携帯グッズ:1

コーヒーカップ①:OUTDOOR LOGOS(ロゴス) ハンギングマグカップL

ロゴス(LOGOS) ハンギングマグカップ L 81285131

出典:Amazon
出典:Amazon

まず登山・アウトドアで使う道具で必要な条件は壊れにくく、軽いということです。
このカップであれば軽く頑丈でステンレス製であり野外ではもってこいの商品です。カップの取っ手の部分はリュックやバッグに簡単に引っ掛けて移動ができます。これを持ってどこでも美味しいコーヒーを飲みましょう。
 

ここが良い!

軽く頑丈で最も登山やアウトドアで使われる定番的なカップです。ステンレス製なので錆びにくくどこでも手軽に引っ掛けて持っていけるのも良いですね。

コーヒーカップ②:LOGOS/ロゴス プリメイヤーマグ

OUTDOOR LOGOS(ロゴス) プリメイヤーマグ(シャドウ) 81285100ブラウン カップ キャンプ用食器 アウトドア マグカップ・タンブラー マグカップ アウトドアギア

出典:Amazon
出典:Amazon
出典:Amazon
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フタ付きのものもおすすめです。このカップはカラフルな色から選択できますし、色を揃える楽しみもありますね。お気に入りの色で美味しいコーヒーを楽しみましょう。カップにフタが付いているため普通のマグカップと比べ保温性が持続でき長時間、熱々のコーヒーを楽しむことができます。
飲み口もフタに取り付けてあるタブを引っ張りあげるだけで簡単に飲み口が出てきます。

ここが良い!

軽く頑丈でありスレンレス製なので錆びにくいカップです。これはフタが付いているので中のコーヒーが簡単に冷めません。登山やアウトドア以外でも多く使われています。

ソロ登山で楽な入れ方!携帯グッズ:2

インスタントコーヒー①:マキシム インスタント

マキシム インスタント コーヒー ブラックインボックス アソート(2g*50本入)【マキシム(MAXIM)】

出典:Amazon
出典:Amazon
出典:Amazon
出典:Amazon
出典:Amazon
出典:Amazon
出典:Amazon
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登山やアウトドアで最も王道であり一番簡単に美味しいコーヒーが入れることができるのがインスタントコーヒーのスティックです。このコーヒースティックセットは次の味を楽しめます。


・ブラジル・ブレンド
・モカ・ブレンド
・キリマンジャロ・ブレンド
・コロンビア・ブレンド

 

カップにこれを一つ入れてお湯を注ぐだけの気楽さは本当に魅力的であり山で飲むコーヒー初心者にはおすすめのアイテムです。

ここが良い!

お湯をかけるだけで本格的な味を楽しめて種類が豊富です。場所をとらず必要な分だけポケットに入れて移動できます。

インスタントコーヒー②:スターバックス オリガミパーソナルドリップコーヒー

スターバックス オリガミ パーソナルドリップコーヒーギフト SB-20E [ksnid]

出典:Amazon
出典:Amazon
出典:Amazon
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味にこだわるのであればやはりフィルター付きが良いですね。色々なメーカーから出ていますがここでは王道であるスターバックスコーヒーをご紹介します。すでにドリッパー、ペーパーフィルター、コーヒー豆を粉にしたものがセットになっていますので上からお湯をかけるだけで抽出ができます。
お手軽に本格的な味を味わいたい方におすすめです。お好みでシュガーなど持っていくと良いでしょう。

ここが良い!

道具(ドリッパー、ミル)など場所をとるものを使わなくても本格的な挽きたての味を楽しめます。豆を挽く手間がないのも良いですね。基本セットすればお湯を注ぐだけです。

ソロ登山で楽な入れ方!携帯グッズ:3

コーヒー豆

【送料無料2kg】藤田珈琲◆プレミアムラオスブレンド【500g×4】

コーヒー豆をそのまま持っていくこともできます。風味豊かな豆そのものを使う分だけ袋やタッパーに入れて山に持って行くのも良いでしょう。その場合は別にコーヒー豆を挽くための道具であるコーヒーミル、抽出するためのペーパーフィルターとドリッパーを一緒に持っていくことが必要です。
手間は少々かかりますがその場で挽きたての熱々のコーヒーを味わいたい方におすすめです。

ここが良い!

豆本来の味をそのまま味わえ、コーヒーミルを使って野外で豆を挽くのを楽しめます。コーヒーの道具を一番多く使い、手間がかかる方法ではありますがその分、味が格別です。

ソロ登山で楽な入れ方!携帯グッズ:4

コーヒーミル

コーヒーミル 手動 ステンレス キャンプ アウトドア 1人用 2人用

コーヒー豆を挽く(砕き、粉上にする)のに必須となるのがコーヒーミルです。中に付いている刃が上部のノブを回すことによって回転し挽かれていきます。通常のコーヒーミルは細挽き 粗挽きが選択できるので味の好みに合わせて自分で調整しましょう。自分で挽いた豆は味も格別です。この商品は持ち運びが楽な小さなものを紹介させて頂きましたがご家族やお友達と一緒に行く場合は4,5人用のもう少し大きなものを選択すると良いでしょう。

ここが良い!

リュックに楽々入るコンパクトな大きさであり分解が簡単で手入れが楽です。
ステンレス製で錆びにくく丈夫であり一人でも手軽にコーヒー豆を挽くことができます。

ソロ登山で楽な入れ方!携帯グッズ:5

コーヒーペーパーフィルター

カリタコーヒーペーパーフィルターNK101【白】

コーヒーミルで豆を挽いた後はいよいよぺーバーフィルターを使って抽出しましょう。
カップの上にペーパーフィルターはセットしますがこのままではカップの淵から落ちてしまいますのでフィルターを固定するためにまずコーヒードリッパーをカップの上に置きその上からこのフィルターをセットします。すると豆を挽いた粉を入れてその上からお湯をかけますがその重みをしっかり固定して抽出することができますので安心です。

ここが良い!


豆の旨味をそのまま引き出して美味しいコーヒーを入れることができます。ブラック派には最も人気のある方法です。ペーパーフィルターの種類は豊富であり一度に数人分抽出できるものもあります。

ソロ登山で楽な入れ方!携帯グッズ:6

コーヒードリッパー

コーヒーバネットシェラ

通常、コーヒードリッパーといえば陶器ですが登山やアウトドアで陶器の携帯は重みや割れにつながり持ち運びに不向きとなります。
そこで山などに持っていく場合、なるべくコンパクトで壊れにくく軽いものが重宝します。このドリッパーは鉄製のバネで壊れにくく軽くて、ぺっちゃんこに畳むことができますので持ち運びが非常に楽でおすすめです。

ここが良い!

丈夫でコンパクトに収納でき、専用の袋がセットで付いています。ぺっちゃんこになるため場所をとりません。

ソロ登山で楽な入れ方!携帯グッズ:7

ケトル

カクセー SOLA キャンピングケトル PP-06 アウトドア バーベキュー BBQ キャンプ 登山 スキー【ポイント10倍】

出典:Amazon
出典:Amazon

ケトルとは英語で日本語でやかんのことです。通常のコーヒー用のケトルといえばおしゃれな形のものが多いですが登山やアウトドアで使うものはなるべく寸胴で壊れにくくシンプルなものが良いでしょう。
山では何かのひょうしに転んだりすることも多くその度に物が変形して使えなくなってしまっては大変です。この商品はステンレス製で錆や衝撃に強く容量も大きいので4,5人分、一度に沸かすことができます。

ここが良い!

ここでご紹介するケトルは満水容量が1.2ℓ入るため4,5人で登山に行きコーヒーを沸かして飲むのに丁度良い大きさです。寸胴で壊れにくくステンレス製で錆びにくいため山で使うケトルの役割を十分に果たしてくれるでしょう。

ソロ登山で楽な入れ方!携帯グッズ:8

シングルガスバーナー

イワタニ カセットガス ジュニアコンパクトバーナー CB-JCB

火を使ってお湯を沸かすことはコーヒーを飲む以外にも食事を作ったりするのにも使えるので一つは持っておきたいアイテムです。小さいながらもしっかりケトルやミルクパンを乗せることができます。この商品は350グラム程で軽く折りたたみ可能です。

シングルガスバーナーではCB缶(カセットボンベ缶)タイプとOB缶(アウトドア缶)タイプがありそれぞれに特性があるので自分に合ったものを選ぶと良いでしょう。

ここが良い!

コンパクトで折りたため持ち運びが楽です。作りがシンプルで丈夫であり専用のケースが付いています。コストの安いCB(カセットボンベ缶)缶が使えます。ケトルを乗せると少々の風で火が消えるようなことはありません。

CB缶(カセットガスボンベ缶)

カセット ガス イワタニ(3本組)CB-250-OR

出典:Amazon
出典:Amazon
出典:Amazon
出典:Amazon

一般に低コストでどこでも手に入るのがCB缶(カセットボンベ缶)です。
身近なところではコンビニや百均の店でも広く売られています。
値段も安く一本当たり100円~300円で手に入れることができます。CB缶はOB缶(アウトドア缶)に比べ低コストではありますが寒さに弱く、火力もOB缶より弱いです。

それでも零下の場所以外では使用に問題はありません。
OB缶は火力も強く値段も高いですが、その分寒さに強い特性があります。

ここが良い!

コンビニなどどこでも手に入り一本100円~300円程度でOB缶よりもコスパが良いです。そして初心者でも簡単にシングルガスバーナーに接続することができます。シングルガスバーナーとセットで持っておくと良いでしょう。

ソロ登山で楽な入れ方!携帯グッズ:9

パーコレーター

【コーヒーパーコレーター 3cup 0211-001】パーコレーター ステンレス キャンプ 直火式 フィルター不要

出典:Amazon

パーコレーターはペーパーフィルター、コーヒードリッパーなしでも手軽にコーヒー成分を抽出でき本格的な味を楽しむことができる道具です。
ケトルと似ていますがケトルはお湯を沸かす専用のものであり、こちらはお湯を沸かしながらコーヒーが作れるものであり、似て非なるものです。
これがあれば人数が少々多くても水をたして沸かせば何度でもコーヒーを抽出できるのでとても便利です。一人で何杯も飲みたい場合もOKです。

ここが良い!


良い点としては冷えたらケトルのお湯と同じく
何度も繰り返し沸かして利用できるところですが分かりやすく通常の流れを記しておきますね。

バケットの部分に粗挽きにしたコーヒーを入れる。
パーコレーターの本体の印の部分まで水を入れる。
パーコレーターの中にバケットを入れセットする。
火にかけて沸騰させる。
ノズルを通ってコーヒー液が沸き上がってくる。
⑥透明のトップ部分から色を見ながら、お好みの濃さになったら火を止める。

 

その他、持っていくと便利な携帯グッズ

スティック状の調味料

クリープ スティック(3g*100本入)【クリープ】

出典:Amazon
出典:Amazon
出典:Amazon
出典:Amazon

登山やアウトドアに持っていくコーヒーグッズの一つに加えたいのがスティック状の調味料です。
大抵、コーヒーはブラック派とミルク&シュガー派に分かれますよね。そこで便利なものがスティック状の調味料です。手軽にザックやポケットに入れて移動できるために携帯に非常に便利です。
ブラック派でない人はクリープスティックやシュガースティックで自分好みの味に調整しましょう。

ここが良い!

通常のミルクと違い粉ミルクのために長期保存が可能であり、インスタントコーヒースティックと同じく持ち運びが非常に楽です。コーヒーに入れるとミルク入りの本格的なカフェオレ風味を楽しめるます。
スティック状の調味料は基本的に保存期間が長く登山やアウトドアで利用するにはとても相性が良いです。別売りですがシュガースティックもおすすめです。

食器セット

キャンプ 食器セット カトラリーセット アウトドア

コーヒーを外で味わうためにはコーヒーカップやお湯、コーヒー豆、ドリッパーなど、もちろん必要ですがその他持って行った方が良いものの一つに食器セットがあります。
セットの中にはスプーンがあり調味料があれば混ぜるのに必要になりますよね。その他、ラーメンなどご飯を食べるときにも箸など使えるので重宝します。この商品は4人分セットですので野外で仲間と一緒にコーヒーや食事を楽しむのにおすすめです。

ここが良い!

食事や飲料を飲むのに必須のアイテムがセットであり、当日の予定に合わせて食器を調整して入れる用に黒のメッシュケースが別に付いています。食器はステンレス製で丈夫で長持ちです。

コーヒーセット

ウィロー(WILLOW) ポータブルコーヒーセット NAVY WLAC-401

野外でコーヒーを味わうのに一番手っとり早いのはセットを買ってまとめて持っていけるようにしておくことです。
ご紹介するこのセットは専用の収納バッグの中にコーヒーカップ×2個、コーヒーミル×1個、コーヒードリッパー×1個が入っているので今、道具を何も持っていなくてもこれだけのものが一気に揃えることができるのでお得です。登山やアウトドアに持って行けばきっと美味しいコーヒーが飲めることでしょう。

ここが良い!

登山・アウトドアなど野外で使うコーヒーセットを一気に揃えることができ、ペーパーフィルターやコーヒー豆を揃えるとすぐにコーヒーを入れる練習ができます。
そしてセットであるのでいざ登山やアウトドアに持っていくときあれこれ考えて持ち物に頭を悩ませる必要もありません。
 

まとめ

今まで登山で楽しむコーヒー講座ということで楽しむための美味しい入れ方や道具である携帯グッズをご紹介させて頂きましたがいかがでしたでしょうか。

ぜひ一度は山でのコーヒーを味わってみてください。

しぜんに登山やアウトドアでコーヒーを飲むことが楽しくなり習慣になってくるかもしれません。
そして自分オリジナルの美味しい入れ方を見つけてください。この記事がその一助となれば幸いです。

山でコーヒーが好きな人はここもチェック!

さらに深く登山でコーヒーを楽しみたい方におすすめのページをご紹介します。ぜひ参考にして、ご自分のアウトドア・コーヒーライフを充実させてください。