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アウトドアコーヒーで至福のひと時を楽しむ淹れ方とコツをご紹介!

アウトドアで味わうコーヒーは、まさに極上の一杯。コーヒーの淹れ方も様々ですが、その道具も本格仕様のものから、コンパクトで携帯に便利なものまでとても充実しています。アウトドアで美味しいコーヒーを味わうために、おすすめの道具と淹れ方を合わせてご紹介していきます。

2020年03月03日更新

nozominmi1005
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目次

  1. アウトドアでコーヒーを楽しもう!
  2. 極上コーヒーの淹れ方ポイント
  3. こだわりその➀【アウトドアで挽き立てを楽しもう!】
  4. お湯を沸かして準備しよう!
  5. こだわりその②【コーヒーの淹れ方】
  6. 1/4. アウトドアコーヒーに【ペーパードリップ】
  7. 【ペーパードリップ】美味しいコーヒーの淹れ方
  8. 2/4.アウトドアコーヒーに【パーコレーター】
  9. 【パーコレーター】美味しいコーヒーの淹れ方
  10. 3/4. アウトドアコーヒーに【フレンチプレス】
  11. 【フレンチプレス】美味しいコーヒーの淹れ方
  12. 4/4.アウトドアコーヒーに【エアロプレス】
  13. 【エアロプレス】美味しいコーヒーの淹れ方
  14. お気に入りカップでもっと美味しく!
  15. まとめ

アウトドアでコーヒーを楽しもう!

美味しい空気と美味しいコーヒーを!

「絶景の山頂で飲む一杯」。「キャンプの朝に飲む一杯」。 登山やキャンプなど、アウトドアで飲むコーヒーは特別美味しく感じるもの。山の風に乗って運ばれるコーヒーの香りもまた格別。 そんな美味しいコーヒーを、さらに美味しく味わうためのおすすめ道具(コーヒーメーカー)と、淹れ方についてご紹介します!

marimoko118さんの投稿
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極上コーヒーの淹れ方ポイント

淹れ方にこだわればポイントが増える

美味しいコーヒーを味わうために、こだわりたいポイントがいくつかあります。 ●使用する道具・メーカーに合わせた豆の挽き具合・量 ●湯量・温度 ●蒸らしの時間 ●お湯を注ぐタイミング などなど。 登山やキャンプなどのアウトドア環境では、完全にこのこだわりポイントを再現するのは難しい所。 なので基本を押さえたら、後は最高の景色と美味しい空気にお任せして、極上の一杯を味わってみましょう。

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こだわりその➀【アウトドアで挽き立てを楽しもう!】

豆はナルゲンで保管 【コーヒービーンズ キャニスター】

ナルゲン-NALGENE コーヒービーンズキャニスター150g 0.5L

●容量:約500ml/コーヒー豆150g ●素材:本体/飽和ポリエステル樹脂、キャップ/ポリプロピレン

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ドリッパーのイラストが入った、コーヒー豆のためのナルゲンボトル。匂い移りもなく、フレッシュな豆を保存・携帯できます。 たっぷり150gの豆が入るので、大人数での登山やキャンプなどにもおすすめ。

アウトドアには携帯用ミルがおすすめ!

コーヒー豆は、挽く時にも香りを発し、挽いた粉は時間と共に酸化が始まります。 せっかく美味しいコーヒーを淹れるのであれば、その香りも一緒に頂きたいもの。そんな時におすすめの道具が、携帯に便利な軽量ミル。ミルを使い挽きたてを淹れたコーヒーの美味しさは格別です! コーヒーを抽出する道具やメーカーに応じて、挽き具合を調整しましょう。

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おすすめ道具➀ジーエスアイ/ジャバミル

GSI(ジーエスアイ) GSI ジャバミル 11871989ドリップポット お茶用品 コーヒー コーヒー用品 コーヒー用品 アウトドアギア

●重量:269g ●素材:BPAフリーコポリエステル、セラミック ●サイズ:6.4×5.1×16cm

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丈夫な作りでアウトドアにぴったりの小型軽量ミル。 豆の粗さを調整できる円錐型グラインド構造で、どこでも挽きたての美味しさを味わうことができます。

おすすめ道具➁ポーレックス /コーヒーミル・ミニ

★ポーレックスコーヒーミル ミニ

●重量:242g ●素材:刃/セラミック、本体/ステンレス、ハンドル/鉄、ハンドルホルダー/シリコン ●サイズ:約φ50×H135(本体)/長さ約150×幅35×高さ50mm(ハンドル)

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出典: https://item.rakuten.co.jp

スッキリとシンプルなデザインの小型サイズのミル。ハンドルホルダーに収納してコンパクトに持ち運びができるので、登山にもおすすめ。 ミニサイズのミル1回で約2杯分(20g)のコーヒー豆を挽くことができます。

お湯を沸かして準備しよう!

水筒でお湯を持参するのも手軽で便利ですが、ガスや焚火でお湯を沸かす作業も楽しんでみましょう。 水筒の水を使ってもよし!美味しい湧き水を使ってもよし! お湯の目安温度はハンドドリップならば80~85℃。お湯の温度によっても、コーヒーの味わいが異なってきます。 また、寒い季節や一度にたっぷり淹れる時はお湯が冷めてしまうので、注意しながら沸かし直しを行います。

おすすめ道具➀GSI/ エクストリーム ティーケトル

○GSI(ジーエスアイ) 11871902・エクストリームティーケトル

●重量:170g ●容量:1140㏄ ●サイズ:15.3×8.5㎝ ●素材:ハイドアノダイズド・アルミ

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おすすめ道具➁コールマン/ファイアープレイスケトル

コールマン Coleman ファイアープレイスケトル

●重量:約570g ●容量:約1.6L ●サイズ:約13×22×23cm ●素材:ステンレス

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おすすめ道具➂IFNi ROASTING&CO. / ビーク ビーン

IFNi ROASTING&CO. BEAK bean ビーク ビーン

●重量:約4g ●素材:ステンレス、真鍮

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コーヒーを抽出する際(特にハンドドリップ)には、ゆっくりと細くお湯を注いでいきましょう。 細口ポットでなくとも、丁寧にドリップが出来る便利なアイテムがこちら。やかんやポットの湯出口にセットすれば、プロのような湯量操作が可能です!1点ずつハンドメイドで作られていて、まるでアクセサリーのよう。 大抵のメーカーのポットや急須、やかんにセットが可能です。

こだわりその②【コーヒーの淹れ方】

アウトドアにおすすめの淹れ方

キャンプや登山でコーヒーを楽しむためには、手軽さ・軽量性・後片付けの容易さなどが重要となります。 様々な抽出方法がある中で、アウトドアで比較的簡単に楽しめるのは、 ●1/4.【ペーパードリップ】 ●2/4.【パーコレーター】 ●3/4.【フレンチプレス】 ●4/4.【エアロプレス】 がおすすめです。 ここからは、上記4つのの抽出方法に応じたおすすめコーヒーメーカーや、コーヒーの美味しい淹れ方を紹介していきます。

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また、粉と水の量はあくまで目安です。 甘み・苦味・酸味・濃いめ・薄め、など、お気に入りのコーヒーになるよう、また、使用するコーヒーメーカーに合わせて調節・アレンジしてみてください!

1/4. アウトドアコーヒーに【ペーパードリップ】

最も一般的なコーヒーの抽出方法がこちらのペーパードリップ。 ペーパードリップの魅力は、少ない道具で気軽に楽しめることができる点。そして、コーヒーを淹れた後はペーパーごと捨てられるので、後片付けが楽な点。 ドリップしたコーヒーの特徴としては、ペーパーがコーヒーの油分を吸うので、スッキリとした口当たりになります。 キャンプや登山におすすめな、コンパクトに収納できるドリッパーも販売されているので、タイプ別に揃えたくなるかも! ドリッパーの形状に応じたペーパーをセットで用意しましょう。

【ペーパードリップ】美味しいコーヒーの淹れ方

淹れ方のコツは「焦らずじっくり!」

準備(1人分):豆10~15gに、水120~150㏄を用意します。 ➀100円ほどの大きさの円を描くようにお湯を注ぎます。  粉が膨らんだら注ぐのをやめ、ゆっくりを蒸らします。 ➁膨らみが落ち着いたら、「の」の字を描くように、細くお湯を注いでいきます。 ➂最後まで落としきる前にカップから外して完成。 じっくりとドリップすることで、程よい苦みのマイルドなコーヒーに仕上がります。

出典: http://www.aandfstore.com

おすすめ道具➀ミュニーク /Tetra Drip

MUNIEQ ミュニーク Tetra Drip 01P コーヒードリッパー テトラ ドリップ

●重量:12g ●素材:ポリプロピレン ●サイズ:10.3×6.9×0.45㎝ ●容量:1.5カップ

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出典: http://www.aandfstore.com

登山やキャンプにピッタリの超コンパクト&軽量ドリッパー。 組み立て式ですがカップを選ばず、「安定性」と「コストパフォーマンス」も抜群。 (円錐型ペーパーフィルター使用。)

おすすめ道具➁安清式/木製ドリッパー

安清式木製ドリッパー 1~2人用 ブラウン DRB020BR

●重量:約70g ●サイズ:直径97×高さ73㎜ ●素材:天然木、ウレタン塗装

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ナチュラルな木製のドリッパーがアウトドアにもピッタリです。 丈夫で軽く、ドリップ後に素手で持っても熱くないところも魅力。 (円錐型ペーパーフィルター使用。)

おすすめ道具➂IFNi ROASTING&CO.×ILCANA /マウントフジ

IFNi ROASTING&CO.×ILCANA Mt.FUJI DRIPPER マウントフジドリッパー 1LB-001

●重量:58g ●容量:コーヒー・1~4杯 ●素材:ステンレス ●サイズ:約φ11.4×H7.5cm

楽天で詳細を見る

軽量なワイヤードリッパーをひっくり返すとなんと「富士山」の形に!ぜひとも登山に持って行きたいアイテムです。 新潟県燕市の職人によって、一つ一つ丁寧に仕上げられています。 (円錐型ペーパーフィルター使用。)

おすすめ道具➃ミル&コーヒーメーカーセット

出典: https://item.rakuten.co.jp

【新ポーレックス版】どこでも挽きたて&ドリップも完璧セット ロバ

●ポーレックス/ミル、●キャニスター(豆90g)、●ユニフレーム/コーヒーバネット(2人用)、●ドリップポット(150ml)

2/4.アウトドアコーヒーに【パーコレーター】

パーコレーターは、1827年にフランスで考案され、開拓時代のアメリカで普及した抽出方法です。 ポット内部のバスケットに粗挽き豆をセットして直接煮出す方法ですが、専用のポットが必要な点と、安定した味を出すことが難しい抽出方法でもあります。 しかし、焚火やガスの上でカタカタと温められたコーヒーは、大人数でのキャンプや寒い季節に嬉しい抽出方法です。

【パーコレーター】美味しいコーヒーの淹れ方

淹れ方のコツは「粉の量と詰め具合に慣れること!」

準備:粗挽き豆30gに対して、360~400mlの水を用意し、内部のバスケットにセットします。 ➀ポット上部の透明キャップにお湯が噴出したら、極弱火でじっくり抽出。 ➁約3分。お湯の色がコーヒーのいい色になったら火を止める。 ➂約40秒ほど置き、お湯の吹き上がりが穏やかになってから、カップに注ぎましょう。 注1.)5分以上抽出すると香りが飛んでしまい美味しくなくなります。 注2.)出来上がったら、火を止めるのを忘れないようにしましょう。

出典: https://item.rakuten.co.jp

おすすめ道具➀スノーピーク/ステンレスパーコレーター

スノーピーク(snow peak) ステンレス パーコレーター6カップ PR-006

●重量:820g ●容量:900ml ●サイズ:φ115×190mm ●素材:ステンレス

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おすすめ道具➁スタンレー/パーコレーター

出典: https://item.rakuten.co.jp

STANLEY(スタンレー) パーコレーター6カップ/シルバー

●重量:710g
●容量:1L
●サイズ:幅206×高さ216×本体径118mm
●素材:本体・フィルター/ステンレス、ハンドルカバー/シリコン、ふた/ステンレス、ABS樹脂

3/4. アウトドアコーヒーに【フレンチプレス】

フレンチプレスは、1930年代にイタリアで開発された抽出方法です。 お湯に浸した粉を、フィルターの付いたブランジャーで沈める方法で、粉が長くお湯に触れることと、金属フィルターがオイルも抽出してくれることで、コーヒーの風味をダイレクトに味わうことができます。 個性が出やすいので、スペシャルティコーヒーに最適な抽出方法と言えます。 粉の量やお湯の量、蒸らしの時間を守れば、誰にでも美味しく手軽に淹れることができキャンプや登山にもおすすめです。

【フレンチプレス】美味しいコーヒーの淹れ方

淹れ方のコツは「抽出時間をしっかり計ること!」

準備:粗挽き豆16g/水350ml、豆24g/水500ml、豆42g/水1Lを用意しましょう。 ➀フレンチプレスにコーヒーをセットし、お湯を1/3まで注ぎます。 ➁約30秒蒸らしてから、残りのお湯を注ぎます。 ➂4分、じっくり抽出します。 ➃プランジャーをゆっくり押し下げてプレスします。 注)プレスした後のコーヒーは飲み切るか、カップに移してしまいましょう。

出典: https://ec.snowpeak.co.jp

おすすめ道具➀スノーピーク/チタンカフェプレス

スノーピーク(snow peak) チタンカフェプレス3カップ CS-111

●重量:約200g ●サイズ:φ82×140(h)mm ●材質:ポット・蓋/チタニウム、プレス部/ステンレススチール、つまみ/エラストマ樹脂 ●メッシュ収納ケースがセットに。

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おすすめ道具➁スタンレー/真空コーヒーシステム

STANLEY 真空コーヒーシステム 0.5L /スタンレー

真空遮断ボトル・フレンチプレス・マルチポットがセットになった、シンプルで優秀なコーヒーシステム。 ●重量:1.4㎏

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4/4.アウトドアコーヒーに【エアロプレス】

エアロプレスは、フレンチプレスの要領でお湯にコーヒーの粉を浸した後、プランジャーを押し込んで圧をかけることでコーヒーを抽出する方法です。 フレンチプレスとエスプレッソマシンの中間をイメージしてみて下さい。 短時間で成分をしっかりと引き出すことができるので、コーヒーの持つフレーバーを味わえ、またフィルターで油分と雑味を漉しとるのでスッキリとした口当たりになります。

【エアロプレス】美味しいコーヒーの淹れ方

淹れ方のコツは「一気にプレス!」

エアロプレスメーカーの使い方は、ぜひこちらの動画をチェック!

おすすめ道具➁小川珈琲/エアロプレスコーヒーメーカー

小川珈琲 エアロプレスコーヒーメーカー

●重量:498g ●サイズ:123×108×291㎜ ●セット内容:チャンパー、プランジャー、キャップ、スプーン、パドル、ファンネル、ペーパーフィルターホルダー、ペーパーフィルター(350枚)・取り扱い説明書

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特別なテクニックがなくても、安定した味わいを楽しむことができるエアロプレス。 お湯を注いで約1分で美味しいコーヒーが味わえるので、冷める心配もなく登山やキャンプにピッタリな道具です!

お気に入りカップでもっと美味しく!

挽きたての豆で淹れた美味しいコーヒーを、お気に入りのカップで更に美味しくいただきましょう! アウトドアにおすすめのマグカップを5選紹介します。 「もちろん家で使ってもよし!」な、デザイン性の高いものばかリ!

1/5.アウトドアマグ【SOTO/ エアロマグ】

SOTO ソト マグカップ エアロマグ 120ml ST-AM12

●重量:約48g/120ml ●材質:チタン

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チタン製マグは保温・保冷効果に優れ、この120mlサイズで48gと超軽量。 登山におすすめアイテムです!

2/5.アウトドアマグ【スタンレー/クラシック真空キャンプマグ】

スタンレー クラシック真空キャンプマグ 0.47L STANLEY STANLEY 水筒 マグ ボトル 真空ボトル 魔法瓶 <2018 春夏>

●重量:450g ●保温力目安:60℃以上/2.5時間 ●保冷力目安:10℃以下/4.5時間

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「質実剛健」アウトドアのためのマグ!手袋を履いていても持ちやすい大きな取手や、カラビナが引っ掛けられるリングなど、嬉しい工夫が詰まっています。

3/5.アウトドアマグ【ダイネックス/MUG CUP】

ダイネックス 8オンスマグ 2トーン DINEX 8oz. MUG 2-TONE 保冷マグカップ マグカップ カップ コップ マグ <2018 春夏>

●耐熱温度:120℃、耐冷温度:-20℃

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2重構造になった【ダイネックス】のマグカップは、保温・保冷効果に優れ、軽量で登山・キャンプにおすすめ。 また、アパレルブランドとのコラボや、日本のメーカーにはないカラーリングなど、自慢したくなるアイテムです。

4/5.アウトドアマグ【フィンランド製ククサ】

Finland フィンランド製ククサ Kuksa A (2つ穴/トナカイ角/180ml)

●サイズ:約φ90mm(口径φ80mm)×W145mm×H60mm/180ml ●重量:100g

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白樺のコブを一つずつ手作りでくり抜いて作られる、フィンランド伝統のマグカップ「ククサ」。熱を伝えにくいため、外側も熱くならず安心です。経年変化も楽しめ、また贈られた人は幸せになると言い伝えがあるククサは、プレゼントにもピッタリ!

5/5.アウトドアマグ【波佐見焼×ペンドルトンマグ】

ペンドルトン PENDLETON オリジナルマグ SK100 ノーススター

●容量:320ml

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キャンプの焚火がよく似合う「ペンドルトン」。 丈夫な波佐見焼のマグに、ネイティブデザインが施された日本限定マグです!

(おまけ)コーヒー一式おまとめセット

(ハイマウント) HIGHMOUNT キャンバスコンテナポーチII 92293

●重量:約215g ●サイズ:約183×164×220㎜

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コーヒー豆が入ったナルゲンや、ドリッパー、カップなどが収納できます。 ゴムバンドやサイドポケットなど使いやすい工夫が詰まった、アウトドアの移動に便利な収納ケース。

まとめ

いかがでしたか?  豆を挽いて淹れるコーヒーは、少し難しく感じるかもしれません。なので最初はあまりうまく淹れられなくても、気にしないことも大切! 山の美味しい空気の中で飲むコーヒーや、気の置けない仲間とのキャンプで飲むコーヒーは特別です。 こだわりメーカーやお気に入りの道具で繰り返しチャレンジして、自分だけのベストな淹れ方を見つけてみてくださいね!

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