空き缶を捨てずにおしゃれリメイク!誰でもスグにできるアイデア8選!

空き缶を捨てずにおしゃれリメイク!誰でもスグにできるアイデア8選!

ジュースやトマト缶、コーヒーの空き缶は通常は捨ててしまいます。空き缶をリメイクしておしゃれな収納やガーデニング用品ができたら素敵だと思いませんか。今回は、空き缶を使ったリメイクのアイデアをご紹介。アイデアを参考に素敵な作品を作ってみてください。

記事の目次

  1. 1.空き缶リメイクに挑戦!
  2. 2.空き缶の端の処理方法を知っておこう
  3. 3.空き缶のリメイクアイデア8選!
  4. 4.空き缶のリメイクアイデア①植物
  5. 5.空き缶のリメイクアイデア②ペン立て
  6. 6.空き缶のリメイクアイデア③風車
  7. 7.空き缶のリメイクアイデア④小物入れ
  8. 8.空き缶のリメイクアイデア⑤取っ手
  9. 9.空き缶のリメイクアイデア⑥アート
  10. 10.空き缶のリメイクアイデア⑦照明
  11. 11.空き缶のリメイクアイデア⑧その他
  12. 12.まとめ

空き缶リメイクに挑戦!

Photo by emrank

ジュースの缶や缶詰の缶などは使い終わった後はゴミ箱行きだという方が多いのではないでしょうか。でも、そんな空き缶を使って、おしゃれなインテリア雑貨や便利に使えるグッズが作れるんです。例えば限定イラストの缶を使うのであれば、それをそのまま使って小物入れにできますし、いつも飲んでいるようなコーヒーの缶でも絵の具などでペイントすればアンティーク風のおしゃれなペン立てが作れるんです。一体どのようなものが作れるのでしょうか。

空き缶の端の処理方法を知っておこう

空き缶の切り口の処理について

空き缶を使ってリメイクをする場合に、まず知っておいてほしいことがあります。それが、空き缶の切り口の処理についてです。缶切りを使って缶の蓋を開け、それをそのまま利用すると切り口で手をケガしてしまう可能性があります。ですから空き缶をリメイクする場合は切り口を必ず処理する必要があります。処理の仕方にも数個方法があるので、やりやすい方法を使って処理するようにしてください。

処理の方法とは

空き缶の処理についてですが、やすりを使って表面を滑らかに削ったり、もしくは切った切り口を内側に折り込んで処理します。もしくはビニールテープやマスキングテープを利用して切り口を隠してしまう方法。いろんな方法があるので、作りたいものに合わせた処理だったり、やりやすい方法を選んで切り口を処理するようにしてください。子供がDIYする場合は危険なので必ず大人が手伝ってあげるようにしてください。

空き缶のリメイクアイデア8選!

ではさっそく、空き缶のリメイク方法をご紹介していきます。空き缶を使ってアンティーク風なリメイク缶を作る方法や、布を使ったペン立てを作る方法、おしゃれなライトを作る方法などいろんなアイデアをお見せします。普段は処分してしまう缶詰やトマト缶も、素敵なアイテムに生まれ変わります。空き缶リメイクには子供の夏休みの工作などにも使えるものもあるので、大人だけでなく子供の工作にも参考にしてください。

空き缶のリメイクアイデア①植物

アンティーク風のリメ缶を作って素敵なガーデニングに

初めにご紹介するのが、ガーデニングに使うアンティーク風のリメ缶。これはSNSなどでも見たことがある方も多いかもしれません。リメ缶は思っているよりも作り方は簡単です。ジュースの缶や缶詰などの空き缶の口を切り取り、端を処理します。そして空き缶にそのままアクリル絵の具を塗って仕上げていきます。表面に茶色やシルバーを入れることで錆びの感じを出していくこともできます。また、写真のようにおしゃれなラベルを貼るのもおすすめです。

ガーデニングにいろんなデザインのアンティーク風リメ缶を作る

こちらも錆び加工のしてアンティーク風のガーデニングリメ缶です。リメ缶にはさまざまなラベルを貼って、おしゃれに仕上げています。缶詰を選んだり、ジュースの缶を選んだりと、缶によっても大きさも異なってくるので、いろいろな缶を使ってリメ缶を作るといいですね。もうすでに用途が決まっているものがあるのであれば、それに合った缶詰を利用してアンティーク風の缶を作りましょう。作り方も簡単におしゃれなガーデニングリメ缶が作れます。

コーヒーの缶を使ってちょっと変わったガーデニングリメ缶

コーヒーの缶などは普通とは違った形をしているものもありますね。これはそれを使って作ったガーデニングリメ缶です。コーヒーの口を使うのではなく、ボディの側面に切り込みを入れ、そこに多肉植物を植えています。缶の使い方自分で自由に決められるので、自由にアレンジして切り込みを入れ、ペイントして作ってみると楽しそう。アンティーク風の錆び加工もとても上手で、本当に錆びてできたようなイメージに仕上がっています。

ステンシルでおしゃれな植木鉢をDIY

缶詰にペイントをしたら、ステンシルで文字を入れるのもおすすめ。こちらは同じ大きさの空き缶に色を塗り、数字をステンシルで入れています。ただの空き缶も、おしゃれにリメイクすればガーデニングで使う植木鉢や収納として使うことができます。植木鉢もなかなか自分好みのものが見つからないというのであれば、空き缶を使って自分で手作りしてみては。きっと満足のできる素敵な作品が作れるはずです。

おしゃれなガーデニングリメ缶

こちらは白色を使って作ったおしゃれなイメージのリメ缶です。美しい花が似合うリメ缶ですね。タグだけでなく、レースの生地を貼り付けて女性らしいイメージのリメ缶を作っています。先ほどの錆び加工のリメ缶も素敵ですが、このリメ缶もアンティーク風のインテリアにマッチしていていいですね。リメ缶も、ペイントの仕方やつけるタグによっても見た目が全く変わってきます。いろんなリメイクに挑戦してみるといいですね。

飾りにもなるかわいらしいリメ缶

こちらはジーンズ風のペイントを施したリメ缶です。ベルトにはダイソーのベルトを使ってかわいらしいジーンズのリメ缶に仕上がっています。缶の上部だけを利用し、下を押しつぶしてジーンズの形に切り取り、缶の上部にベルトを固定して作っています。ペイントで色も自由に塗れるので、自分で持っているジーンズとおそろいのものを作ったり、おしゃれだと思ったジーンズを真似してリメ缶を作ってみるといいですね。

リメ缶の作り方が気になる方はこちらもチェック!

ガーデニングに使えるようなおしゃれなリメ缶の作り方が詳しく知りたいという方は、こちらに特集している記事があります。シンプルなアンティーク風のリメ缶から、バッグ型のリメ缶の作り方など種類も豊富に紹介しているので気になる方はぜひチェックしてみてください。

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空き缶リメイクの楽しみ方!アンティーク風ペイントやバッグ型の作り方をご紹介!
空き缶リメイクは100均材料など使ってお手軽にはじめられるエコなDIY。空き缶をリメイクした鉢やバッグ型のハンギングDIYはおしゃれなガーデニングにピッタリです。今回は簡単な空き缶リメイクのやり方・作り方を解説していきます。

空き缶のリメイクアイデア②ペン立て

マステを使って簡単DIY

次はペン立てを作った例をご紹介します。ペイントせずに簡単にリメイクしたいという方はマスキングテープを利用するのもいいでしょう。こちらは缶と同じ幅のマスキングテープを使って缶を覆い、ペン立てを作っています。缶と同じ幅のマスキングテープを使ってもいいですが、カラフルなマステを数個巻きつけて作るのもいいですね。下のデザインを隠すなら、アクリル絵の具であらかじめ塗りつぶしておくといいでしょう。

布を使って

こちらは布と絵の具、かわいらしいマスコットを使ってペン立てを作っています。缶の切り口の処理については、やすりで削るなどの方法がありましたが、布で覆ってしまえば安心して使えます。マスコットもボンドなどを使って自由につけられるので、100均などで自由にアイテムを選ぶと楽しく作れそうです。子供の夏休みの工作にもぴったりですし、実際にお家で使えるので気になった方はぜひ作ってみてください。

カレー粉缶をレザー風のペン立てにリメイク

こちらは缶詰にレザーの生地を覆って作ったペン立てです。レザーの生地を缶の大きさに切り取って貼りつけるだけなので簡単にできますし、おしゃれに仕上がります。こういう、レザー調のペン立てを購入するとなると価格も高くなってしまいますが、空き缶で作れるならリサイクルにもなりますし、レザー代しかかからないのでお得感もあります。また、100均にレザー調の生地が売っているので、格安で作れます。

空き缶のリメイクアイデア③風車

風車をDIY

次は空き缶を使って作った風車です。風に吹かれて風車がくるくると回り、キラキラと光り輝きます。街を歩いていると、たまに見かけることのある風車ですが、これも自分で作ることができます。作り方は思っているよりも簡単で、カッターで切り込みを入れて作っていきます。ジュースの缶を使うのですが、やはり切り込みが簡単に入れられるアルミ缶を使って作っていきます。作り方の違いで風車の形も変わります。

好きな空き缶のデザインを使って

缶にはさまざまなデザインが描かれています。ですから、風車を作るとしても使う缶の違いで色合いが変わってきます。写真を見ても分かるように、カラフルな缶がくるくると回っています。空き缶は捨ててしまいがちですが、このように風車を作るのであればリサイクルにもなりますし、お家の庭を彩ってくれるアイテムにもなります。風車を作る場合はカッターで切り込みを入れていくので、軍手等をつけて作業するようにしてください。

空き缶のリメイクアイデア④小物入れ

簡単におしゃれな小物入れをDIY

こういった、お菓子が入っていたような蓋を開ける缶を使うのであれば、切り口の処理をする必要がないので簡単にリメ缶が作れます。この方は空き缶に和紙とフェルトの飾りを貼り付けて小物入れにしています。100均でもさまざまな折り紙や飾りの商品が販売されているので、自分の好きな柄を選んで作っていくといいですね。数個あったらこの方のようにデザイン違いで作り、お友達にプレゼントしてもよさそうです。

空き缶に布を使ってリメイクする作り方

この方は布を使って空き缶をリメイクしているのですが、綿を使って立体的に仕上げています。裁縫が得意な方であれば、余った生地を使ってリメイクできるので、その点でもおすすめです。今は100均に飾りのリボンやビーズなども販売されているので、自由にアレンジするといいですね。市販で売っている空き缶も、リメイクすることで自分だけのオリジナル小物入れになります。

四角い空き缶に刺繡をほどこして

こちらは四角い缶で布を覆い、刺繡を施しています。刺繍が好きな方であれば、自由に柄を入れて作れるので自分の好きなデザインを作ることができるのではないでしょうか。作り方はあらかじめ布の大きさを取っておき、そこに刺繍を施してから空き缶に貼りつけていきます。刺繍が苦手な方でも、アップリケをつけたりビーズをつけたりと、アレンジの仕方はさまざまあるのでいろんな例を見て作りたいイメージを膨らませてみてください。

空き缶にデコアートして

こちらは空き缶に錆び加工をした上にデコアートを施しています。アンティーク風のペイントに歯車のパーツが取り付けられていておしゃれなインテリアにもなっています。つけるものは自由に選べるので、ビーズやラインストーン、スイーツデコのパーツなどを貼り付けて、オリジナルの小物入れを作ってみてはいかがでしょうか。そのどのアイテムも100均で手に入るので、ぜひお気に入りの小物入れを作ってみてください。

空き缶のリメイクアイデア⑤取っ手

取っ手をつけてリメイクする作り方

こちらはまさに、この缶詰のために作られたかと思うほどぴったりな取っ手をつけてリメイクしています。セリアなどの100均には、取っ手部分のみが数種類販売されています。おしゃれなもの、アンティーク風のもの、クリスタルの取っ手などいろんな種類が販売されているのでぴったりだなと思うものを選んでください。取っ手をつければあけるのも楽になりますし、おしゃれなリメ缶が作れます。もちろん、取っ手に合わせてペイントしてもOKです。

ツール箱のような仕上がりに

こちらは四角い空き缶に錆び加工を施し、取っ手をつけて仕上げた作品。おしゃれなツールボックスとして使えそうなアイテムです。空き缶も、アクリル絵の具を使えば錆び加工ができるので、いくらでもアンティーク風の小物は作ることができます。錆び加工も難しそうだと感じるかもしれませんが、作り方は意外と簡単。スポンジなどを使い、ポンポンと茶色い錆びの色を乗せて仕上げていきます。大きな缶を使えば収納にも便利に使えます。

空き缶のリメイクアイデア⑥アート

空き缶を使って作った犬

アルミ缶であれば、カッターでも簡単に切り取れるのでそれを使って形を作ることができます。こちらは犬の形にしていますが、他にも折り鶴を作ったり、車やピカチュウといったキャラクターを作る人もいます。部品を細かく切って組み合わせていくのですが、調べてみると無料で作り方を公開している人などもいますので、気になる方はぜひ調べて作ってみてください。

空き缶にパーツをつけて作ったアート作品

空き缶を切って組み立てるアートがありましたが、こちらは空き缶にパーツを取り付けて作ったアートです。切って作る作業だと、切り口が危ないので子供には危険ですが、トマト缶やジュースの空き缶にパーツを接着剤などで取り付けていく作り方なら問題なく作業できるのではないでしょうか。作り方もそれほど難しくはなく、思った通りに作っていけばいいので、作るのも楽しくなりそうです。

空き缶のリメイクアイデア⑦照明

穴をあけてランプを作る

次は缶を使ってライトを作る方法です。作り方も簡単で、写真を見ればすぐにわかります。ジュースの缶や缶詰にキリなどで穴をあけ、ライトを入れれば完成です。ライトは100均などで売っているものを使えば安く仕上げられます。穴は適当に開けていくのもいいのですが、デザインを描けば電気を消したときにお部屋の中にデザインが浮かびます。素敵なインテリアにもなりますし、夏休みの工作にもおすすめです。

デザインを変えて三つのライトを

こちらも空き缶に穴をあけて作った照明です。アルミ缶であれば、穴をあけるのも簡単なので子供でも問題なく作れます。空き缶はいくらでもあるので、失敗したとしても再挑戦ができます。缶詰やジュースの缶のデザインがそのまま残っていても問題ないのですが、気になる方はアクリル絵の具なのでペイントして仕上げるといいですね。また、ビーズやパールなどのパーツをつけておしゃれに仕上げてもいいでしょう。

紅茶の空き缶で作った便利な照明

こちらは取っ手のついた照明を作っています。缶自体が筒状の形をしているので、中にライトを入れて照明として使えます。紅茶の缶をそのまま使って、持ち運びのできる便利なライトに仕上がっています。これを作る場合も、切り口部分が危ないので切り口を切ったらすぐにやすり掛けをするなど、早めに処理をするようにしましょう。お気に入りのデザイン缶があるのであれば、思い出としても残しておけます。

空き缶のリメイクアイデア⑧その他

お気に入りの缶でピンクッションを

中に入っているものよりも、缶が気に入って購入したことがある方もいるでしょう。気に入った缶は捨てるに捨てられず、取ってあるという人もいるかもしれません。そんな缶がある方は、リメイクして収納として使ったり、ガーデニングとして利用するのはいかがでしょうか。この方はお気に入りの缶をリメイクしてピンクッションにしています。気に入ったデザインの缶であれば、ペイントをする必要もなく、そのまま使えます。

空き缶をアルコールバーナーに

ジュースの空き缶は、アルコールバーナーとして使うこともできるんです。上下を切り離し、片側に穴をあけます。上下を重なり合わせ、その中にアルコールを入れて火をつければアルコールバーナーになります。キャンプなどに多くいく方であれば便利に使えますし、災害時などにもこの作り方を覚えておくと安心できるのではないでしょうか。

空き缶でケーキをDIY

こちらは、職場で使うバースデーケーキをDIYで作ったそうです。缶を二つ重ねてペイントし、ホイップをつけて仕上げています。缶詰やジュースの空き缶など、缶もいろいろな大きさがあるので組み合わせればインテリアにもなるケーキが作れます。ホイップは100均でも販売されています。飾りに使うイチゴなどもあるので、自由にアレンジしてケーキを作ってみるといいですね。子供の夏休み工作にもいいかもしれません。

まとめ

今回は空き缶のリメイクについてご紹介してきましたがいかがだったでしょうか。缶詰やジュースの空き缶を使い、小物入れやガーデニングの植木鉢などを作っていました。捨てるはずだった空き缶も、リメイクすることで新しく生まれ変わることが分かっていただけたのではないでしょうか。同じ空き缶でもいろいろな用途に使えるので、ぜひこの機会にリメイクに挑戦してみてください。なお空き缶工作は、切り口に十分注意するようにしてください。

リメイクが気になる方はこちらもチェック!

今回は空き缶のリメイクでしたが、リメイク記事にはほかにもソファーカバーのリメイク方法や、破れたジーンズのリメイク方法、100均アイテムのリメイク方法などもあります。気になる記事がある方は、今回の記事と合わせて読んでみてください。

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ゆー
ライター

ゆー

DIYをメインに記事を書かせていただいています。自分のDIY経験を活かしながら、誰にでも分かりやすく、DIY作品の作り方をお伝えしていきます。


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