【2020】GWの海外旅行の穴場スポット12選!混雑しなくて安く行ける国はココ!

【2020】GWの海外旅行の穴場スポット12選!混雑しなくて安く行ける国はココ!

多くの人が海外旅行に出かけるゴールデンウィークは航空券代金が高くなりますが、繁忙期でも現地の滞在費が安い穴場のスポットだと旅費を抑えて海外旅行を楽しむことができます。ゴールデンウィークにおすすめの日本ではあまり知られていない穴場のスポットをご紹介します!

記事の目次

  1. 1.2020年のゴールデンウィーク
  2. 2.ゴールデンウィークの予約
  3. 3.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行①
  4. 4.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行②
  5. 5.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行③
  6. 6.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行④
  7. 7.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑤
  8. 8.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑥
  9. 9.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑦
  10. 10.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑧
  11. 11.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑨
  12. 12.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑩
  13. 13.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑪
  14. 14.ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑫
  15. 15.最後に

2020年のゴールデンウィーク

2020年は飛び石連休

Photo byHolgi

2020年のGWは4/29の昭和の日が水曜日に当たる為、水曜に祝日を挟む1週間と5連休という飛び石連休になります。4/25(土)~5/10(日)の16日間の間に平日が6日間含まれているので、平日2日の休みを取れば最大9連休、平日の4日休みを取ることができれば最大12連休、平日6日の休むことができれば最大16日間の連休にすることが可能です。(当記事は2020年1月9日時点の情報をもとに作成されています。)

混雑する日程

2020年のGWは多くの人が休みになる5/1・2が出国、5/5・6・9・10が帰国のラッシュになると予想されます。最も込み合う時期を少しずらだけで旅行代金が数万単位で変わってくるので、可能であればラッシュを1・2日ずらすことで格安で旅行することが可能です。また、今年は日本のGWと同じく中国本土が5/1~5まで「労働節」で5連休になるので、中国国内の観光地や中国人に人気の観光地は混雑すると予想されます。

ゴールデンウィークの予約

思い立ったらすぐに予約

Photo bySkitterphoto

GWや年末年始・お盆など多くの人が旅行に行く時期は当然ながら日本発着便のフライトが最も混雑します。最優先で予約をするべきなのは日本発着の航空券で、早い人では航空券の予約ができる約1年前から航空券をおさえている人もいる程です。日本発着の航空券さえ希望日で予約ができれば現地の滞在都市やホテル、滞在プランは後からでも手配が可能なので、日本発着便は思い立ったらとにかく早めに予約をするようにしましょう。

ビジネスクラスの料金もチェック

航空券は同じエコノミークラスの中でも料金が細かく分かれており、安い席から埋まっていくので混雑する時期になると高い料金でしか空席がないことも多々あります。その為、空席のあるエコノミーとビジネスの差額がわずか数万という事やエコノミーは満席でもビジネスで空きがある場合などもあるので、特にビジネスクラスの料金が安いアジア路線を利用する場合はビジネスクラスの料金も忘れずにチェックしてみて下さい。

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行①

韓国・済州島

韓国の済州島は「東洋のハワイ」と例えられるリゾートアイランドです。韓国と言えばショッピングやグルメのイメージが強く多くの観光客はソウルを訪れますが、済州島は豊かな自然の中でのんびりと過ごすことができる観光地です。日本からの距離も近いので航空券も安い料金で販売されており、現地の物価も安いので格安に海外旅行を楽しみたい方には特におすすめの観光スポットです。

世界遺産も楽しめる

あまり日本では知られていませんが、済州島には世界自然遺産「済州の火山島と溶岩洞窟群」があり、世界最大級の溶岩洞窟や海底火山の噴火によりできた要塞のような山などを見ることができます。5月は短時間であれば海で遊ぶことができるほどの気候なので、ビーチと世界遺産を同時に楽しむことができます。

国データ

【国名】大韓航空
【首都】ソウル
【公用語】韓国語
【通貨】ウォン

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行②

モンゴル・ウランバートル

中国とロシアに面したモンゴルは日本とも深い関係があるにも関わらず、まだまだ日本人にとってメジャーな観光地とはいえない穴場の国です。首都であるウランバートルまでは成田空港から直行便が運航していて5.5時間のフライトで行くことができます。モンゴルは日本に比べて物価が安いので滞在費用を抑えることができ、GWなど航空券の料金が高い時期でも格安で旅行することができます。

おすすめ観光スポット

モンゴル首都であるウランバートルには国会議事堂やチンギスハーンの銅像など観光スポットが点在していますが、ぜひ訪れてほしい観光スポットは「テレルジ国立公園」です。ウランバートルから車で2時間程の場所にある公園で、草原の中で乗馬をしたり、実際にゲルに宿泊することができます。モンゴルでは草原から見る星空も有名で、天気が良ければ地平線までびっしりと埋め尽くされた満天の星を見ることができます。

国データ

【国名】モンゴル国
【首都】ウランバートル
【公用語】モンゴル語
【通貨】トゥグルグ

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行③

タイ・ピピ島

東南アジアにあるタイは日本人にも人気の旅行先で、GWのみならず一年を通して多くの人が観光に訪れる観光大国です。日本各地からもたくさんのフライトが運行しており、LCCを利用すれば航空券の料金を格安に抑えることも可能です。きれいなビーチはもちろんですが、日本ではなかなか泊まれないようなラグジュアリーなリゾートホテルでも安い料金で宿泊できる物価の安さもタイビーチの魅力の一つです。

プーケットから近いピピ島

ピピ島はプーケットやクラビから船でアクセスすることができる人気の離島ですが、多くの観光客は日帰りで訪れるので日帰り観光客が訪れる前や帰った後は昼間の喧騒が嘘のように静まりかえり、島に宿泊する人だけが島の静かな時間を過ごすことができます。小さな島なので島での滞在に飽きたら、船で2時間の場所にある人気観光地・プーケットまで遊びに行くことも可能です。

国データ

【国名】タイ王国
【首都】バンコク
【公用語】タイ語
【通貨】バーツ

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行④

フィリピン・エルニド島

フィリピンは7000以上もの島から国ですが、その中でも最後の秘境と言われるビーチリゾートがエルニド島です。エルニド島へは日本からの直行便はないので、マニラかセブで飛行機を乗り継いで訪れることができます。透き通るエメラルドグリーンの美しい海と切り立った岩と緑に囲まれた白い砂浜が美しい島で、欧米人に人気のリゾートです。

プライベートビーチでのんびり過ごす

エルニド島には高級リゾートホテルから安い料金で泊まれるゲストハウスまでがあるので、格安に滞在することも可能です。のどかな島なので他のフィリピンの都市に比べて治安が良く、安心して滞在することができます。欧米人に人気のリゾート地ですが、それほど観光客の数も多くないので混雑することはあまりありませんが、プライベートビーチを持つホテルを利用すればよりのんびりと過ごすことができます。

国データ

【国名】フィリピン共和国
【首都】マニラ
【公用語】タガログ語(フィリピン語)・英語
【通貨】フィリピン・ペソ

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑤

ベトナム・ホイアン

ホイアンはベトナム第三の都市・ダナンから車で約1時間ほどの場所にある街です。ホイアンは国際交易港として栄えたので中国や日本、ポルトガルやオランダなどの文化が融合した街並みを楽しむことができます。この古い町並みは1999年に世界文化遺産にも登録をされています。ホイアンの街は日が暮れるとランタンに明かりがともされ、より一層ノスタルジックな雰囲気が漂う街を見ることができます。

ビーチリゾートも楽しめる

ホイアンは南シナ海に面した街で、海岸沿いに出ればリゾートホテルやビーチが並び、プライベートビーチを持つホテルもあるので混雑を避けてのんびりと過ごせます。ホイアンは充実したリゾートホテルでも安い料金で宿泊することができるので、現地の滞在費用を抑えて格安で旅行することができます。ちょうど日本のGWの時期はホイアンも乾季になるので、ビーチを楽しむのにおすすめの時期です。

国データ

【国名】ベトナム社会主義共和国
【首都】ハノイ
【公用語】ベトナム語
【通貨】ドン

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑥

ミャンマー・バガン遺跡

バガン遺跡はミャンマー最大の都市ヤンゴンから飛行機で1.5時間ほどの場所にある遺跡群です。世界三大仏教遺跡の一つといわれ、広大な平野に数えきれないほどのパゴダ(仏塔)や寺院が並ぶ荘厳な景色を見ることができます。バガン遺跡は2019年7月に世界文化遺産に登録をされて注目を集めていますが、まだまだ穴場の観光スポットです。

ヤンゴンの観光もおすすめ

ヤンゴンは2006年までミャンマーの首都であった街で、現在でもミャンマー最大の都市です。イギリスに統治されていた時代があるので、ヤンゴンではアジアと西洋が混在した街並みを楽しむことができます。国民の多くは仏教徒で、ヤンゴンにも仏教寺院がたくさんある見どころの多い都市です。ミャンマーは物価も安いので贅沢をしなければ格安で複数都市を観光することが可能です。

国データ

【国名】ミャンマー連邦共和国
【首都】ネピドー
【公用語】ビルマ語
【通貨】チャット

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑦

スリランカ・コロンボ

コロンボはスリランカの首都として栄えた街で、現在でもスリランカ最大の都市です。スリランカはインド洋に浮かぶ島国で、豊かな自然があり「東洋の真珠」とも例えられる美しい国です。あまり知らない人も多いですが、戦後日本を発展するのに大きく寄与してくれた日本とは強い絆のある国でもあります。日本と比べると物価が安いので現地の滞在費を抑えて格安で旅行することが可能です。

壮大な世界文化遺産

見た目にもインパクトの大きいシーギリヤロックはスリランカを代表する観光スポットです。コロンボからシギリヤロックへ訪れるには車で約4時間の時間がかかりますが、ジャングルに突然現れる巨岩は絶景なのでぜひ足を延ばして訪れてほしい観光地です。スリランカには他にも6つの世界文化遺産と自然遺産がある見どころの多い国です。

国データ

【国名】スリランカ民主主義共和国
【首都】スリジャヤワルダナプラコッテ
【公用語】ベトナム語
【通貨】スリランカ・ルピー

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑧

モルディブ・フルマーレ

フルマーレはモルディブの空港島から車で約15分の場所にあるローカル島です。モルディブには1000以上もの小さな島があり、現地の人が住むローカル島と観光客向けのリゾート島があります。モルディブと言えば水上コテージが立ち並ぶ超高級リゾートのイメージが強いですが、ローカル島に滞在をすれば安い価格で滞在することができます。中でもフルマーレは空港から15分なので、交通費もかからずお得に滞在が可能です。

高級リゾートを日帰りで楽しむ

モルディブは1島1リゾートが多く、基本的には宿泊者以外は上陸することができませんが、空港やローカル島から出発している日帰りツアーに参加することで高級リゾートで1日滞在することが可能です。参加するツアーにより異なりますが、多くはホテルでのランチビュッフェがついていることが多く、気軽に高級リゾートを楽しむことができます。リゾートのビーチであれば混雑とも無縁でのんびりと過ごすことができます。

国データ

【国名】モルディブ共和国
【首都】マレ
【公用語】ディベヒ語
【通貨】ルフィヤ(リゾートでの支払いはUSドルが主流)

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑨

アメリカ・ラスベガス

ラスベガスはアメリカ西海岸内陸部にあるカジノがあることでも有名な人気観光地です。ラスベガスには一年中世界中から多くの観光客が訪れるので混雑している印象があるかもしれませんが、ホテルや観光スポットなどとにかくスケールが大きいので混雑というよりは賑やかな街です。カジノがある為、他のアメリカの都市に比べてホテルの宿泊代が安いことでも知られており格安で旅行することも可能です。

大自然にショートトリップ!

ラスベガス近郊にはアメリカの大自然を見ることができるスポットがあり、代表格がグランドキャニオンでラスベガスから日帰りで訪れることも可能です。カジノの印象が強いラスベガスですが、プールや遊園地、動物園など子供が楽しめるスポットも多くGWの家族旅行にもおすすめの観光地です。

国データ

【国名】アメリカ合衆国
【首都】ワシントン
【公用語】英語・スペイン語・その他現地語等
【通貨】USドル

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑩

ロシア・ウラジオストク

ロシアの極東地域にあるウラジオストクは日本にも近く、直行便を利用すればで2.5時間で訪れることができます。飛行機で2.5時間と非常に近い場所にありながらあまり日本人には馴染のない穴場の観光スポットです。札幌とほぼ同じ緯度にあるので、GW頃になれば過ごしやすい日が増えてきて観光におすすめの季節です。

最も近いヨーロッパ

ウラジオストクは「日本から最も近いヨーロッパ」と例えられるようにヨーロッパの雰囲気が漂う街並みを楽しむことができます。ヨーロッパ風の建物だけではなく、ロシアらしい色遣いやロシア正教の教会などを見ることができるので、日本からの観光客も増えてきている都市です。ウラジオストクまでは近いので航空券の料金も抑えられ、現地の物価も安いので格安で旅行ができる観光スポットです。

国データ

【国名】ロシア連邦
【首都】モスクワ
【公用語】ロシア語
【通貨】ロシア・ルーブル

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑪

ハンガリー・ブダペスト

ブダペストは東欧に位置するハンガリーの首都で、街が世界文化遺産に登録されている歴史ある美しい都市です。街の真ん中をドナウ川が流れ、その美しい町並みは「ドナウの真珠」や「東欧のパリ」などと例えられています。フランスやドイツなどにも負けない美しい町並みが見られるにもかかわらず、西欧諸国に比べると混雑も少なく物価も安いので格安でヨーロッパを楽しみたい方に特におすすめの街です。

ブダ地区とペスト地区

ブダペストはもともとドナウ川を挟んでブダとペストという2つの街が1つになったので、落ち着いた静かなブダ地区と観光や食事等にも便利なペスト地区といった異なる魅力を楽しむことができます。ドナウ川にかかる両地区を結ぶ鎖橋は重厚な作りで特にライトアップされた美しい夜景が有名です。ブダペストの気候は北海道と似ているので、GW頃は観光におすすめの季節です。

国データ

【国名】ハンガリー
【首都】ブダペスト
【公用語】ハンガリー語
【通貨】フォリント(ユーロ非加盟)

ゴールデンウィークにおすすめ!穴場の海外旅行⑫

ポルトガル・リスボン

リスボンはヨーロッパの最西端にあるポルトガルの首都で、歴史ある建物など見どころ満載の観光スポットです。スペインよりまだ西側にあり、日本ともつながりの強い国ですが、観光地としてはまだまだ日本では知られていない穴場の観光地です。フランスやイタリアのような派手さはありませんが、素朴ながら厳かで壮麗な雰囲気が残る街並みを楽しむことができます。

大航海時代の栄華

リスボンには大航海時代の栄華を今に残す建物が数多くあり、細かな彫刻が施された壮麗で優雅な姿を見ることができます。特に、「ジェロニモス修道院」は細部にまでこだわって作られた美しく豪華な景観を楽しむことができます。また、リスボンは大西洋に面しているので新鮮な魚介類を使ったグルメも格安で食べることができるので、色々な種類を味わってみるのもおすすめです。

国データ

【国名】ポルトガル
【首都】リスボン
【公用語】ポルトガル語
【通貨】ユーロ

最後に

現地滞在費を抑えて格安で楽しもう!

多くの人が旅行に出かけるGWは混雑することもありどうしても航空券代金が高くなってしまいます。その分、現地での滞在費を安く抑えることで格安で海外旅行を楽しめるようになります。国内旅行も旅行代金が高くなる時期なので、今年のGWは思い切って海外旅行を楽しんでみてはいかがでしょうか?

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HARAYAMA
ライター

HARAYAMA

旅行やアウトドアが大好きな3児の母です!旅行やアウトドアの情報をわかりやすくお届けします!


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