オウムガイとは?実は貝ではなくイカやタコに近い!気になる特徴を解説!のイメージ

オウムガイとは?実は貝ではなくイカやタコに近い!気になる特徴を解説!

オウムガイとはどのような生き物かご存知でしょうか?パッと見た感じではアンモナイトのように見えますよね!生きた化石としても知られており、水族館に行けば見ることも出来ます。今回はそんなオウムガイの特徴や生態、飼育方法や味について解説していきます!

2019年04月13日更新

T・S
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元農家で農業検定を持つライターです!植物に関すること、海のこと、DIYについて主に書かせて頂きます!
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目次

  1. オウムガイとは?
  2. オウムガイの特徴
  3. オウムガイの貝殻部分について
  4. オウムガイとアンモナイトの関係は?
  5. オウムガイの種類
  6. オウムガイはかわいい?
  7. オウムガイの泳ぎ方
  8. オウムガイの最大サイズは?
  9. オウムガイの寿命
  10. オウムガイが見れる水族館は?
  11. オウムガイってどんな味?
  12. オウムガイの飼育方法①用意
  13. オウムガイの飼育方法②準備
  14. オウムガイの飼育方法③購入
  15. オウムガイの飼育方法④管理
  16. オウムガイの飼育方法⑤その他
  17. オウムガイに関するTwitter
  18. まとめ:オウムガイとは?

オウムガイとは?

オウムガイと聞くと、アンモナイトをイメージする方も多いかもしれません。巻いた貝殻から沢山の触手が出ていて、古代生物の雰囲気を感じさせますよね。生きた化石として今でも存在しており、水族館でも見られます。また、自宅で飼育することも可能な生き物で、多くはないのですが育ててる方もおられます。今回はそんなオウムガイの特徴や生態、飼育方法や味について解説していきます!

オウムガイの特徴

オウムガイとは?

オウムガイは、オウムガイ目オウムガイ科に分類される軟体動物です。漢字で書くと「鸚鵡貝」となります。貝殻を持っていますが、実は頭足類の仲間で、イカ・タコに近い生き物なのです。貝とは付いていますが、確かに触手部分を見るとイカを連想させますよね。しかし、墨汁は持っていません。触手は90本ほど生えており、触手を使って岩や餌に付着します。実は視力が弱いので、嗅覚に優れているという特徴もあります。

オウムガイはどこにいるの?

生きた化石として今でも生息しており、南太平洋〜オーストラリア近海に泳いでいます。水深は50~600mほどで、中々深いところに生息していますが、800mほどになると水圧で貝殻が壊れてしまうと言われています。夜行性の性質なので、日中は深い海におり、夜になると浅い海に出てきて餌を探したり、産卵したりします。ちなみに、現在は生息エリアがあまり広くありませんが、遥か昔は広い範囲で見られる生き物でした。

オウムガイは何を食べるの?

どんな餌を食べるのかも気になるところですよね!実はオウムガイは泳ぎ方が上手ではないので、生きている魚を素早く捕まえることが出来ません。ですので、死んだ魚介類などを食べて生きています。既に死んだ生き物を食べますので、他の生体に影響をあまり及ぼさないのがポイントですね。

オウムガイの貝殻部分について

巻貝の殻に似ている貝殻

やはり特徴的なのは、巻貝のような貝殻ですよね。この貝殻がアンモナイトをイメージさせます。内部の構造は画像のようになっており、巻貝であれば奥まで肉が入るのですが、オウムガイの場合は入口までしか肉が入っていません。その奥には仕切りが細かくあり、空洞になっています。

貝殻の奥の空洞も実は大切

なぜ空洞の部分があるのか、不思議に思いますよね。実はこの空洞部分はとても大切で、中にガスと液体が入っているのです。そのガスと液体を使って浮力を調整しているのですが、この調整は案外難しいようで、他の生き物と比べて動きが遅くなってしまう様子です。死ぬと浮力によって浮かびやすいので、よく海岸にも殻が漂着します。ちなみに、この浮力の仕組みは潜水艇と同じで、アメリカの原子力潜水艦の名前にも、オウムガイの英名であるノーチラスが使われました。

貝殻は販売されている

とても素敵な貝殻ですので、お部屋に飾りたくなる方もいますよね。実は、貝殻はよく販売されています。画像のような本物の貝殻がネットショップで扱われていますので、気になる方はチェックしてみましょう。かつては沢山輸入されていたのですが、現在は生息数の減少によりワシントン条約の対象となり、貝殻の数も減ってしまいました。欲しい方は早めに買っておいた方が良いかもしれませんね。

オウムガイとアンモナイトの関係は?

オウムガイの祖先はアンモナイト?

オウムガイと言えば、アンモナイトが浮かんできますよね。画像はアンモナイトの化石ですが、同じように巻貝のような構造になっています。しかし、実はアンモナイトとオウムガイは別の種類で、アンモナイトが祖先という訳ではないとされています。とはいえ、同じようにアンモナイトもイカやタコに近い生き物とされており、オウムガイとも仲間だと言えるでしょう。

チョッカクガイとは?

アンモナイトよりも近いとされているのが、画像のイラスト、チョッカクガイです。名前の通り、尖った殻を持っていて、パッと見では似ているように見えないかもしれませんが、祖先ではないかとされています。現在の研究では、現生種の直接の祖先ではないという意見もあり、正しいことが分かるのはまだ時間がかかるのかもしれません。チョッカクガイは10~30センチほどと、化石から推測されています。

オウムガイの種類

実はオウムガイは一種類ではありません。現在生息しているのは5種類で、オウムガイ・パラオオウムガイ・オオベソオウムガイ・コベソオウムガイ・ヒロベソオウムガイがいます。ただし、研究によって一部の種類は別種の可能性があることが分かり、種類が見直される可能性がある状態です。ちなみに、アンモナイトはかつて1万種類以上いたとされており、かつての時代と現在とでは大きな差があることが分かりますよね。

オウムガイはかわいい?

オウムガイはかわいい頭足類

イカやタコがかわいいと言われることはあまり無いかもしれませんが、オウムガイはかわいい生き物として人気があります。かわいい要因は、やはり丸い貝殻にあるようです。また、ピンホール状になっている目や、引っ込む為のおでこの部分もかわいいですよね。触手だけ見ると怖く感じるかもしれませんが、全体を見れば触手もかわいい要素の見えてきます。泳ぎ方もかわいいので、ぜひ水族館に行った際は見てみて下さい。

オウムガイグッズもかわいい!

生体もかわいいとされ人気がありますが、グッズもかわいいので人気があります。画像のオウムガイ靴下も、好きな人にはとてもかわいいアイテムですよね。その他、かわいいぬいぐるみなどのアイテムが多数販売されていますので、気になる方はぜひ色々チェックしてみて下さい。

オウムガイの泳ぎ方

イカやタコと同じ構造の泳ぎ方

どのような泳ぎ方をしているのかも気になるところですよね!触手で泳ぐのかとイメージする方もいるかもしれませんが、実はイカやタコは勢いよく水を拭き出して泳いでいるのです。それと同じで、オウムガイも水を吹き出す泳ぎ方をしています。貝殻で浮力を調整していることもあり、魚のように上手くは泳げないのですが、そのぎこちない泳ぎ方が可愛らしいですよね。

オウムガイの泳ぎ方が分かる映像①

上の映像では、野生のオウムガイと一緒に泳いでみた様子が紹介されています。3分30秒あたりからオウムガイの泳ぎ方が分かるシーンに入ります。映像の通り、非常にゆったりとしたかわいい泳ぎ方をしているのがポイントです。サンゴや岩などにぶつかったりしており、視力が弱いことが分かりますよね。また、海底付近を泳ぐ際に砂が舞い上がっている様子から、水を拭き出していることも分かります。

オウムガイの泳ぎ方が分かる映像②

こちらは水族館の水槽内で泳いでいるオウムガイを撮影した映像です。水槽内でもゆったりとした泳ぎ方をしていますよね。貝殻がフワフワと揺れているのがとても可愛らしく、子供たちにも人気があります。見られる水族館は後述してご紹介しています。

オウムガイの最大サイズは?

オウムガイの最大サイズ

オウムガイの最大サイズも気になりますよね!通常の大きさは大体15㎝~20㎝程度で、手のひらの大きさをイメージすると分かりやすいです。それよりも大きく、最大サイズまで育った場合は30㎝くらいになることもあるようですが、最大サイズまで育ったものは珍しく、また飼育環境下では寿命が短くなりやすいので最大サイズになりにくいという部分もあります。ちなみに、アンモナイトは最大で2mのものもいたと言われています。

卵の大きさは?

生体の最大サイズよりも驚きなのが、卵の大きさです。画像の下にあるのがオウムガイの卵なのですが、かなりの大きさですよね。3~4㎝もあり、水生生物の卵としてはかなり大きいのが特徴です。また、孵化するまでの期間も最大級で、なんと約10カ月もかかります。それだけの期間をかけて孵化しますので、孵化する時には既に大人と同じ形になっているのも特徴です。

オウムガイの寿命

オウムガイの寿命は長い

寿命も気になるところですよね!近い生き物であるイカやタコは寿命が短く、1年くらいで死んでしまうことが多いのですが、オウムガイは10年以上も寿命があります。最大で20年ほどの寿命とされていますので、かなり長生きな頭足類と言えますね。

オウムガイの寿命が長い理由

なぜイカやタコの寿命が短く、オウムガイの寿命が長いのか不思議に思いますよね。これは殻の生成が関係しているとされており、殻部分が退化し、成長速度が速くなったイカやタコは早く死んでしまい、殻をゆっくり作る為に成長も遅くなったオウムガイは長く生きるという形になっているようです。

オウムガイが見れる水族館は?

鳥羽水族館

オウムガイが見られる水族館と言えば、三重県鳥羽市にある鳥羽水族館が有名です。こちらの水族館ではパラオオウムガイの繫殖に成功し、赤ちゃんが見られるとして知られました、パラオオオウムガイは最大で20㎝になる種類で、パラオ諸島の付近に生息しています。三重県に近い方は是非見に行ってみて下さい。

鳥羽水族館公式ホームページ

沼津港深海水族館

静岡県に近い方は、沼津港深海水族館がオススメです。こちらではオオベソオウムガイが見られます。また、シーラカンスミュージアムという別名もあり、生きた化石であるシーラカンスが5体も展示されているのです。生きている状態ではありませんが、非常に珍しいものになりますので、気になる方はそちらも是非見てみて下さい。

沼津港深海水族館

寺泊水族博物館

こちらは新潟県長岡市にある水族館です。オウムガイも見られますし、世界最大級の淡水魚として有名なピラルクも見られます。もちろん駐車場スペースもありますので、ドライブがてら行くにも最適ですね。新潟県に近い方は是非見に行ってみて下さい。

寺泊水族博物館

オウムガイってどんな味?

フィリピン・セブ島では高級食材

イカやタコに近い生き物となると、味も気になりますよね。日本人には馴染みの少ないオウムガイですが、実は場所によっては普通に食用にされています。漁師の方がニワトリを餌にしてカゴを使って獲り、高級食材として販売されているのです。また、貝殻も価値がありますので民芸品となっていますね。ちなみに、オウムガイは視力が低く、ニワトリ等の肉の臭いが好きなので餌として使われています。

オウムガイの味は?

現地に行けばオウムガイ料理が食べられます。やはり頭足類の仲間ですので、イカのような味がすると言われているのですが、貝に近い味もすると言われていますね。お刺身で食べることも出来ますが、つぼ焼きや炒め物にするととても美味しく、キモまで旨味を感じられます。しかし、水槽内で飼育したものは臭いが気になることもありますので、食べるなら現地で、野生のものを食べた方がよさそうです。

オウムガイの飼育方法①用意

用意するもの①水槽・照明・フィルター

オウムガイを飼育する際は、90㎝水槽を用意しましょう。最大で20㎝程度にまで成長しますので、60㎝水槽だと少し狭く、90㎝あれば安心です。強い光は必要ありませんので、照明はLEDライトを使いましょう。肉食性で水をかなり汚しますので、ろ過能力の高いフィルターが必要になります。オーバーフローシステムが理想ですが、用意出来ない方は外部式フィルターを使いましょう。

用意するもの②クーラー・ヒーター・水温計

普段は深い海を泳いでいますので、低い水温を保ってあげなければいけません。20度前後が適温となりますので、ヒーターとクーラーを使って一年中同じ水温にしてあげましょう。ヒーターは熱帯魚店で気軽に手に入ります。水槽用クーラーが見当たらない場合は、下記記事でおすすめ製品を紹介していますのでチェックしてみて下さい。また、水温計も購入して設置し、毎日水温チェックをするようにしましょう。

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用意するもの③ライブロック

ライブロックも入れてあげると良いでしょう。ライブロックには色々な微生物が付いているで、水槽に入れておくと水質を保ってくれる効果があります。ライブロックについて知りたい方は下記記事を見てみて下さい。オウムガイは昼間は休むのですが、ライブロックに触手でくっついて休むことも多いので、入れることをオススメします。底砂はサンゴ砂を敷いても良いのですが、敷かずにベアタンクで飼育した方が掃除がしやすくなります。

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用意するもの④カルキ抜き・人工海水

海の生き物ですので、水道水でそのまま育てることは出来ません。塩素を中和する為のカルキ抜きと、人工海水の素を用意しましょう。オススメの人工海水は下記記事で紹介しています。カルキ抜きは安価なものを使っても構いません。人工海水の中にはカルキ抜き機能を併せ持った製品もありますので、一度に行いたい方はそういった製品を選びましょう。

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用意するもの⑤掃除道具

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週に一回、掃除と水換えをしますので、掃除道具も用意しておきましょう。オススメの水換えホースは、画像の「水作・プロホース」です。こちらは非常に使いやすく、多くのアクアリストが使っている定番アイテムです。また、抜いた水を入れる為の大きめのバケツと、汚れを落とす為のスポンジも用意しましょう。

オウムガイの飼育方法②準備

用意が出来たら水槽を立ち上げていきましょう。上記の動画では、水槽の準備から水槽に入れるまでの様子が紹介されています。水槽を設置、人工海水を入れて、各機材を運転状態にしましょう。その後の水合わせという作業がとても大切で、水質がいきなり変わってストレスを受けないように、水槽の水にゆっくり慣らしていきます。バケツに入れて、水槽の水を少しずつ注ぎましょう。

オウムガイの飼育方法③購入

オウムガイ飼育で一番難しいのが、オウムガイを購入することです。現在はワシントン条約で規制されていますので、輸入されていません。ですが、絶対に手に入らないという訳ではなく、繫殖も成功例があり、ワシントン条約で規制された後も流通する場合もあるのです。アジアアロワナ等がその例に当てはまりますね。購入出来るよう懸命に探しましょう。

オウムガイの飼育方法④管理

餌やり

餌やりは一日一回、冷凍のエビや鶏肉、豚肉などのお肉を与えます。上の動画はオウムガイに直接エサを与えている様子ですが、触手で抱える姿がとてもかわいいですよね。慣れてくると餌をもらいに泳いで来ますので、ペットらしい可愛さも感じられます。餌欲しさに、水槽に近づくだけで寄ってくることも多々あります。

水換え

水換えは週に一回、3分の1ほど交換してあげましょう。新しい水を入れる際は、急な水質変化にならないようにゆっくりと注いで下さい。水換えの際は、水を抜くだけではなく、底に溜まった汚れも吸い取ります。サンゴ砂を敷いている場合は、上の動画で解説されているようにして吸い取りましょう。ベアタンクであれば気にせず汚れを取っていけます。また、水槽が汚れている場合は、スポンジで綺麗にしましょう。

オウムガイの飼育方法⑤その他

飼育下での寿命は短い

オウムガイの寿命は長いことを先述しましたが、元々生息している環境を再現するのは難しく、大体3年ほどの寿命となることが多いです。これは個人宅だけではなく、水族館でも同じ状況ですね。なるべく長く育てられるよう、また繫殖させられるように試行錯誤してみましょう。

海水魚との混泳には向かない

海水魚との混泳を考える方もいるかもしれませんが、混泳向きの生き物ではありませんので、単独飼育をオススメします。ただし、同じオウムガイ同士であれば問題なく混泳させられます。何匹も飼育していると繫殖する場合もありますので、複数飼育出来る場合はチャレンジしてみて下さい。

オウムガイに関するTwitter

生きた化石になれた理由は?

こちらのツイートでは、生きた化石になれた理由が紹介されています。シーラカンスも深海にいた為に生きた化石となれたことが分かりますよね。地上は現在、目まぐるしく環境が変わっていますが、深海は近寄りがたい場所ですので、まだまだ同じ環境が続くのかもしれません。また、絶滅したと思われていた生物が生きた化石として発見される可能性も十分にありますよね。

オウムガイは旨味が皆無?

こちらのツイートでは、食べてみたものの旨味が無かったことが書かれています。実は味の評価が二分しており、とても美味しかったという声もあれば、美味しくなかったという声もあります。水槽飼育をしたものは味や香りが悪いことがありますので、天然のものを食べた方が良さそうですね。

まとめ:オウムガイとは?

今回の「オウムガイとは?実は貝ではなくイカやタコに近い!気になる特徴を解説!」はいかがでしたでしょうか?興味深いポイントがいくつもあり、今すぐ見に行きたくなった方も多いかもしれません。水族館で気軽に見られますので、お近くにオウムガイのいる水族館がある方は是非見に行ってみて下さい。飼育は大変ですが、化石であれば手に入りやすいので、化石もチェックしてみましょう!

オウムガイが気になる方はこちらもチェック!

今回はオウムガイについて解説させて頂きましたが、他にも海の生き物に関する記事が沢山あります。気になる方は是非見てみて下さい。

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