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【AmazonランキングTOP10!】売れてる電気式キャンプランタンはこれ!選び方のポイントも!

テントの内外を問わずに使える電気式キャンプランタンは、アウトドアに欠かせないアイテムです。しかし、機能性は種類ごとに違うため、選びにくいのも事実。そんなときは売れ筋商品を参考にして選んでみてはいかがでしょうか?TOP10にランクインした商品と選び方を解説します!
更新: 2021年9月13日
さくらドッグ
※商品PRを含む記事です。当メディアはAmazonアソシエイト、楽天アフィリエイトを始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しています。当サービスの記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部が弊社に還元されます。

今、売れてる「電気式キャンプランタン」はこれだ!

「キャンプランタン」選びの参考に!

Photo byFree-Photos

キャンプの夜を楽しむのに欠かせないアイテム「ランタン」。電気式ランタンがあれば、テント内の明かりから日が落ちてからのバーベキューまで、安心に楽しめます。

しかし、『どんなランタンを選べばいいの?』と悩む初心者も多いのではないでしょうか?そんなときは売れ筋の電気式キャンプランタンを参考にしてみましょう。

当記事では、AmazonランキングTOP10の売れ筋電気式ランタンを特徴やスペック・口コミを紹介します。また、電気式ランタン選ぶポイントも併せて解説します!

当記事は2021年9月10日時点の情報を元に作成しています。

売れ筋!「電気式キャンプランタン」10位〜6位!

10位〜6位の電気式キャンプランタンはバリエーション豊富!

10位〜6位にランクインしている電気式キャンプランタンは、超小型から多用途に使えるものまで、バリエーション豊富です。まずは、どんなランタンがあるのかチェックしてみましょう!

10位:Lepro/LEDランタン(超小型)

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B08QHK6QYP

10位にランクインした「Lepro/LEDランタン(超小型)」は、リーズナブルな価格で、持ち運びに便利なコンパクトサイズが特徴です。

IPX4防滴仕様で急な雨でも安心して使えますよ。350ルーメンの明るさで、テント内や車中泊にピッタリ。

カバーを外して吊り下げると、広範囲を照らせますよ。また、底面ラバーで耐衝撃性と卓上で使っても滑り落ちにくいのがポイントです。

基本情報・口コミ

サイズ:60×146mm
重量:152g
電力:単三電池
防水性能:IPX4
最大照射距離:記載なし
明るさ:280ルーメン(昼光色)/70ルーメン (電球色)/350ルーメン(昼白色)

1300円ほどで明るさ調節、色味を選択できるのでよい買い物となりました。期待以上です。あくまでも車内用として、エクセレントな商品です。

価格:¥1,189

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9位:Lepro/LEDランタン(高照度)

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B08NBCKDSC

9位にランクインしたのは、「Lepro/LEDランタン(高照度)」です。10位にランクインしたモデルの大型版。

昼白色、電球色、フル混合色、赤色点滅の4つの点灯モードを選べ、最大1500ルーメンの明るさを誇ります。
IPX4防滴仕様で悪天候でも安心。カバーを外して広範囲を照らすランタンとして吊り下げて使用可能です。

ラバー加工で耐衝撃が高く、滑り止めにもなるため、大人数で囲むテーブルのランタンとしてもおすすめします。

基本情報・口コミ

サイズ:101×190mm
重量:400g
電力:単一電池
防水性能:IPX4
最大照射距離:記載なし
明るさ:850ルーメン(昼白色)/650ルーメン(電球色)/1500ルーメン(フル・混合色)

1000ルーメンのLEDランタンを使っていて、1つでは足りないので、もう一つ欲しかったのでこの商品を購入しました。明るくて更にコンパクトサイズでとてもいいです。

価格:¥3,899→¥2,599

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8位:Coleman/マルチパネルランタン

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B01N5Q9YP2

8位にランクインしたのは、「Coleman/マルチパネルランタン」です。発光パネルを4つに分割して使用できるため、テントの内・外とこの1台であらゆる用途に対応できますよ。

分割したパネルには持ちやすいハンドルが付いており、分割しても使い勝手を損ないません。また、USBポートにケーブルをつなぎ、モバイルバッテリーとしても使えます。

基本情報・口コミ

サイズ:145×235mm
重量:1200g
電力:アルカリ単一形乾電池×4本または8本
防水性能:IPX4
最大照射距離:記載なし
明るさ:明るさ:8本/約800ルーメン(High)、約200ルーメン(Mid)、約100ルーメン(Low)、4本/約500ルーメン(High)、約140ルーメン(Mid)、約60ルーメン(Low)、パネル/約100ルーメン(High)、約25ルーメン(Low)、約100ルーメン(Spot)

数年ぶりに新たに買い替えたのですが、その明るさにびっくりしました!4枚に分かれる部分もスムーズに外れるように改善されているし、1枚でも相当な明るさなので機能面ではかなり満足しています!

価格:¥9,800→¥7,582

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7位:sosee/LEDランタン

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B08Z73VTFB

7位にランクインした「sosee/LEDランタン」は、3色切替、無段階調光であらゆるシーンに対応できます。

設置方法が豊富で、ハンガーリングで吊るす、三脚を取り付けてテーブルランプに、他にも据え置きや底面マグネットを使用して鉄にくっつけて設置するなどあらゆる方法で使用可能。

モバイルバッテリーとしてもスマホに充電でき、マルチに活躍します。最大70時間点灯で常夜灯にも最適ですよ。

基本情報・口コミ

サイズ:102x102x35mm
重量:275g
電力:リチウムイオンバッテリー
防水性能:生活防水
最大照射距離:記載なし
明るさ:最大1000ルーメン

デザインが良い。発光部にカバーがあり露出されていないので、尖った眩しさがない。明るさは多少落ちるのだろうが、車内で使う分には問題ない。無骨さが無いのは好みだろうが私には良い。

価格:¥4,980

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6位: DeliToo/ キャンプランプ

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B099PSRYVY

6位にランクインしたのは、「DeliToo/ キャンプランプ」です。ハンディライト・ランタン・モバイルバッテリーと3通りの使い方ができますよ。

ランタンとしては、吊り下げ、据え置きに対応。ハンディライトとして使用した際、最大150m先まで照射可能です。

ソーラー充電にも対応しており、長期間のキャンプにも安心。生活防水で、多少の雨であれば問題なく使えますよ。

基本情報・口コミ

サイズ:140mm(幅の記載なし)
重量:218g
電力:ソーラー蓄電&18650蓄電池&USB充電
防水性能:生活防水
最大照射距離:50m(上部引き伸ばし時)、100〜150m(懐中電灯)
明るさ:60-80lm(上部引き伸ばし時)、150-200lm(懐中電灯)

一般的な懐中電灯くらいかなとイメージしていたんですけど、かなり明るいです。100メートル先まで照らせるらしいです。あとはスマホなどを充電できるのもいいですね。ソーラー充電はかなり時間かかりそうなので、コンセントから充電してます。アウトドアなどで活躍しそうですね。

価格:¥6,980→¥1,768

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売れ筋!「電気式キャンプランタン」5位〜1位!

5位〜1位の電気式キャンプランタンは機能性抜群!

5位〜1位にランクインした、電気式キャンプランタンは機能性抜群です。使い勝手のよさと耐久性を併せ持ったモデルが、たくさんラインナップしています。売れ筋TOP5のランタンを参考にして、自分にピッタリな電気式キャンプランタンを選ぶときの参考にしてみてください!

5位:Ledlenser/MLシリーズ

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B08FBFPVRT

5位にランクインした「Ledlenser/MLシリーズ」は、ドイツメーカーのおしゃれさと使いやすさを兼ね備えたランタンです。専用電池を使用すると、USBポートから簡単に充電できます。

暗がりでも目に付きやすい蓄光スイッチで、常夜灯がないキャンプサイトでも簡単に点灯可能。IP66の防塵・防水性能があり、雨の日でも使用可能。カラビナ式スナップフックで、どこにでも装着して、簡単に携行できます。

基本情報・口コミ

サイズ:29×97mm
重量:71g
電力:専用電池、単三電池
防水性能:IP66
最大照射距離:記載なし
明るさ:ブースト/300ルーメン、パワー/150ルーメン、ミドルパワー/50ルーメン、ローパワー5ルーメン

現在の単3電池1本のランタンでは、最高の性能と効率だと思います。ランタンは、光源が視界に入ることが避けられません。特にテントや車内ではスペースに限りがあるため、そうなります。このランタンは、周囲の明るさに比べて光源がまぶしくないです。

価格¥4,950→¥4,801

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4位:Amazon限定 GENTOS/ エクスプローラー EX-109D

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B07VDBFRZW

4位にランクインしたのは、「GENTOS/ エクスプローラー EX-109D」は、Amazon限定商品です。最大240時間の点灯時間で、長期キャンプでも安心。無段階調光と暖色、白色、昼白色の3色モードで状況に応じて使い分けられるのが特徴です。

また、ゆらめく炎を再現したキャンドルモードが人気のポイント。IP64準拠の耐塵・防滴仕様でタフな状況でもしっかりとキャンプサイトを照らしてくれますよ。

基本情報・口コミ

サイズ:93.6×185mm
重量:816g
電力:単一電池
防水性能:IP64
最大照射距離:約38m
明るさ:白色/1000~120ルーメン、昼白色/850~90ルーメン、暖色/450~50ルーメン

GENTOSの最大1000ルーメンのLEDランタンです。
Amazonでの限定発売の製品の様ですね。本製品は非常に人気がある様ですが使い勝手が良いので納得です。

価格:¥3,480

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3位:Lighting EVER/LEDランタン

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B0078ZTWP4

3位にランクインした「Lighting EVER/LEDランタン」は、4つの点灯モードと無段階調光と調色で雰囲気に合わせて、あらゆる光をキャンプにもたらしてくれます。防滴使用で水しぶきにも安心して使用可能です。

ベースにラバー加工が施されているため、テーブルに置いても倒れにくく、テーブル周りからテント室内まで最大1000ルーメンの明かりで照らしてくれますよ。

基本情報・口コミ

サイズ:95×88×184mm
重量:400g
電力:単一電池
防水性能:IPX4
LEDライトパワー:700ルーメン(昼白色)・300ルーメン(電球色)・1000ルーメン(フル・混合色)・1000ルーメン(フラッシュ)

毎回、安い商品には当たり外れの確率が高いのを理解した上で購入。LEDランタンは初の購入でしたが、予想以上に明るく謳い文句に1000ルーメン?も納得。私には昼白色は眩しすぎる位、電球色で充分使用できます。

価格:¥3,299→¥1,869

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2位: Beszing/LEDランタン

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B07QCL7FHC

2位にランクインした「Beszing/LEDランタン」は、昼白色・電球色・自然白の3色切替+SOS点滅で非常灯としても使えます。消灯前の明るさを記憶でき、無段階調光、最大255時間点灯といつでも安心を与えてくれるランタンです。

さらに、モバイルバッテリーとしても使え、マグネットが底面に内蔵されており、金属面に設置可能。持ち運びに便利なキャリーケースも付いていますよ。

基本情報・口コミ

サイズ:80×85mm
重量:184g
容量:5200 mAh充電式リチウムバッテリー
入力:DC 5V/2.1A
出力:DC 5V/2.1A
LEDライトパワー:4w

本製品は明るさと稼働時間のバランス良く、光色の切り替え、また光色と輝度記録機能も付いておりオススメ出来ると思います。

価格:¥1,995

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1位:キャリー・ザ・サン/ソーラーランタン

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B00005OHH3

堂々の1位にランクインしたのは、「キャリー・ザ・サン/ソーラーランタン」です。ソーラー充電で環境に優しいランタンは、電池がなくても使えますよ。

朝から昼にかけて日光に当てておくだけで、夜の明かりを確保。スマホと同じくらいのサイズで、軽量コンパクトに持ち運べるほか、PET素材を使用し、壊れにくいのも特徴です。

かわいらしい見た目で、日常のインテリアからアウトドアまで彩ってくれる魅力的なランタンです。普段から使用し、万が一にも備える「ながら防災備品」にもおすすめします!

基本情報・口コミ

使用時サイズ:88×88×88mm
収納時サイズ:170×88×12mm
重量:57g
仕様:LED6灯
明るさ:強/30ルーメン、弱/15ルーメン、点滅モード
点灯時間:10時間(強)、15時間(弱)
充電時間:5-7時間

届いたときは「小さい」と思いましたが、意外に明るくて朝起きた時までちゃんとライトがついていました。折りたためて軽くてかさばらず、余計なコードなどもなくとても良いと思います。

価格¥2,860

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「電気式キャンプランタン」の選び方!

用途に合った選び方をチェックしよう!

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B01N5Q9YP2

TOP10にランクインした電気式キャンプランタンを紹介しました。リチウムイオンバッテリー式や電池式、マルチに使えるタイプなど、それぞれの用途に合わせて選びたいところですね。ここでは、最適な電気式キャンプランタンを選ぶためのポイントを解説します!ランキングと併せて参考にしてみてください。

「電気式キャンプランタン」選びのポイント!

Photo byOpenClipart-Vectors

電気式キャンプランタンを選ぶ際、チェックしておきたいポイントは、「明るさ」「給電方法」「点灯モード」「モバイルバッテリー」の4つです。自分のキャンプスタイルに合わせて選べば、快適に使える電気式キャンプランタンを選べますよ!それぞれのポイントに分けて選び方を解説します!

電気式キャンプランタンの選び方1:明るさ

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B08FBFPVRT

LEDランタンの明るさを表す単位は、多くの場合「ルーメン」の単位を使用しています。ルーメンの数値が高いほど、光量が多くなり、明るいランタンです。キャンプサイトを広く照らすメインランタンは1000ルーメン以上のものがおすすめです。

状況ごとに最適な明るさを!

少人数の場合、明るすぎると眩しく感じてしまうため、700ルーメン程度が最適。ソロキャンプでは、自分の周りを照らせれば十分なため、300ルーメン程度を目安にしてみてください。

150~300ルーメンはサブランタンや作業用として最適。また、100ルーメン以下のランタンはいくつか並べて設置すると、キャンプの雰囲気を明かりから盛り上げてくれます。

電気式キャンプランタンの選び方2:給電方法

https://www.amazon.co.jp/dp/B08Z73VTFB

LEDランタンで主流となのが「電池式」です。多くのランタンは、単1もしくは、単3形乾電池を使用して給電します。電池式の場合、電池が切れても、交換するだけで使用できるため、予備の電池を持っていれば安心です。「充電式」はコンセントやシガーソケットから充電するほか、「手回しタイプ」や「ソーラータイプ」があります。

電気式キャンプランタンの選び方3:点灯モード

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B08Z73VTFB

LEDランタンの多くは、点灯モードを調節できる機能があります。無段階調節できるモデルなら、シーンごとに明るさを細かく調節できて便利ですよ。

他にも段階ごとに切り替え可能なモデルや、キャンドルのようなゆらぎを再現できる機能があるモデルも存在します。他にも、万が一に備えられるSOSモードを搭載しているランタンもあるため、使う状況や目的を考えながら選んでみましょう。

電気式キャンプランタンの選び方4:モバイルバッテリー

フリー写真素材ぱくたそ

ランタンの電力を使用して、スマートフォンやタブレット、パソコンに電力を供給できるランタンもあります。写真や動画の撮影に欠かせないスマートフォンを充電できると、充電切れを気にせずスマートフォンを使えますよ。

ランキングを参考に「電気式キャンプランタン」を選ぼう!

まとめ

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B07VDBFRZW

AmazonTOP10にランクインした、電気式キャンプランタンの口コミや基本情報を紹介しました。併せて、電気式キャンプランタンの選び方を4つのポイントに分けて解説しましたので、自分のアウトドアスタイルや使い方を考えて最適なものを選んでみてください!

当記事では、Amazon.co.jpの売れ筋ランキングに基づいたデータを使用しています。順位や価格は記事制作時のものであり、変更されている場合があります。

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