【20-21】これさえあれば寒くない!冬キャンプにおすすめのシュラフ13選!

【20-21】これさえあれば寒くない!冬キャンプにおすすめのシュラフ13選!

冬キャンプでおすすめのシュラフの人気メーカーより紹介しています。寒くなる夜にかけてもしっかりと体を温めながら就寝できる防寒性抜群な冬キャンプに適したレビュー評価も良いシュラフを人気メーカーから紹介していますので、特徴を比較してみてくださいね。

記事の目次

  1. 1.冬キャンプで快適なシュラフを活用しよう
  2. 2.おすすめ①:丸洗い可能なコスパ良いマミー型寝袋
  3. 3.おすすめ②:レビュー評価も高いロゴスの人気寝袋
  4. 4.おすすめ③:氷点下18℃まで使える人気寝袋
  5. 5.おすすめ④:冬以外にも使用可能なコスパ良い寝袋
  6. 6.おすすめ⑤:13色から比較して選べる冬用寝袋
  7. 7.おすすめ⑥:750FPダウン充填の人気寝袋
  8. 8.おすすめ⑦:冬キャンプで快適な封筒型の軽量シュラフ
  9. 9.おすすめ⑧:コスパ最強クラスの封筒型シュラフ
  10. 10.おすすめ⑨:ナンガの防寒性に優れる封筒型寝袋
  11. 11.おすすめ⑩:軽量で寝心地良いスナグパックの寝袋
  12. 12.おすすめ⑪:オーロラテックス採用のマミー型寝袋
  13. 13.おすすめ⑫:ハイランダーのレビュー評価良い寝袋
  14. 14.おすすめ⑬:イスカの防寒性優れる冬用寝袋
  15. 15.まとめ

冬キャンプで快適なシュラフを活用しよう

寒さからしっかりと身を守れる冬キャンプにおすすめのシュラフを紹介します。頭までしっかりと覆えて密着性にも優れるマミー型の冬用シュラフをはじめ、ゆったりとしたサイズ感で寝返りもしやすくて防寒性にも優れる封筒型シュラフを人気メーカーより多数紹介していますので、商品比較して自分好みの冬キャンプ用寝袋を探してみてくださいね。(記載されている内容は2020年10月10日現在の情報を元に作成しています。)

おすすめ①:丸洗い可能なコスパ良いマミー型寝袋

ロゴス(LOGOS) neos 丸洗いアリーバ・-6

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天
サイズ約80×210cm
素材[表素材]モイスポリ [肌面素材]モイスポリ [中綿]ダイナチューブファイバー
重量約2.3kg
カラーレッド

ロゴスのマミー型シュラフ・neos丸洗いアリーバは、適正温度が-6℃までのコスパ抜群な人気寝袋です。お値段も比較的安いロゴスの寝袋で、購入者からの口コミレビューではとても暖かいという投稿が多いです。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

出典: https://www.amazon.co.jp/dp/B07NBTK3BR?tag=kurashino0b-22&linkCode=as1&creative=6339

足元の圧迫感を軽減するためのFOOT・angle・structure構造を採用しています。フィット性に優れている寝袋で、防寒性にも優れているので、氷点下の冬キャンプでも暖かく快適に眠りにつけます。表面素材には、ポリエステル織物に撥水加工を施しているモイスポリを採用しています。中綿素材には保温性や軽量性に優れているダイナチューブファイバーを採用しています。圧縮ベルトでコンパクトに収納することができる寝袋ですです。汚れたら大型の洗濯機にて丸洗いすることもできるので、綺麗に使っていくことが出来ます。

おすすめ②:レビュー評価も高いロゴスの人気寝袋

プレミアム ダウンコンフォート3セパレーター・-2

出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
楽天26,290円
サイズ約幅85×長さ190cm
素材表素材:モイスポリソフト、肌面素材:モイスポリソフト、中敷素材:やわらかフランネル、中綿:(上)ホワイトダックダウン 70:30(下)ダイナチューブファイバー+ダイナパッドファイバー
重量約3.8kg
カラーブラウン

ロゴスの封筒型寝袋「プレミアムダウンコンフォート3セパレーター・-2」は、適正温度が氷点下2℃までで、冬キャンプでの寝袋としても活躍してくれます。購入者からの口コミレビューでは、暖かいしデザインも好みで満足しているという声や、自宅での寝具や仕事での仮眠用寝袋としても使っているという投稿もあります。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

敷布団とインナーと掛け布団がありますので、気温や季節によっても布団の量を調節して快適に眠ることが出来ます。ゆったりとしたサイズ感の寝袋になりますので、マミー型のフィット性の高い寝袋と比較しても、圧迫感が少ないです。掛け布団には保温性に優れている高品質なダウンが使われていますので、氷点下となって寒さを感じやすくなる夜の時間帯にも、身体をしっかりと防寒することが出来ます。

おすすめ③:氷点下18℃まで使える人気寝袋

コールマン/大人用寝袋(マミー型)-18度まで対応

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天
サイズ約208cm x 81cm
カラーグリーン

コールマンの氷点下18℃までに対応して使用できるマミー型の大人用寝袋になります。商品の口コミレビューでは、-4℃で使用しましたが抜群の保温性で暖かく過ごせたという投稿があったり、12月の中旬頃のキャンプで使用した際にパンツやTシャツのみでも朝まで快適に眠れて、コスパも最高という声も投稿されています。
 

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

出典: https://www.amazon.co.jp/dp/B0009PUSO4?tag=kurashino0b-22&linkCode=as1&creative=6339

頭まで温かくてフィット性にも優れているマミー型寝袋なので、氷点下の温度となる寒い時間帯にも身体が冷えないように守られます。入ったり出たりも簡単な2wayジッパーを採用しています。サイズも長さが210cmあるマミー型寝袋なので、身長の大きな男性の方にも快適に使用することができます。使わないときはコンパクトに丸め込んで、専用の収納袋の中に入れられますので持ち運びも簡単にできます。

おすすめ④:冬以外にも使用可能なコスパ良い寝袋

コールマン マルチレイヤースリーピングバッグ

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天
サイズ約90×200cm
素材表地/ポリエステル 裏地/ポリエステル 中綿/ポリエステル
重量4.9kg
カラーネイビー

コールマンのマルチレイヤースリーピングバッグは、冬はもちろんその他の季節も快適に使用できるオールシーズン対応の人気封筒型寝袋です。その他の有名ブランドの封筒型寝袋と比較してもお値段が安い特徴があって、なおかつ機能的なのでコスパの高いと口コミレビューで評判の高い商品です。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

出典: https://www.amazon.co.jp/dp/B07M7D4Y5D?tag=kurashino0b-22&linkCode=as1&creative=6339

フリースとミッドレイヤー、アウトレイヤーの三層構造になっていますので、気温や季節によって組み合わせを変えて使用することができます。冬のキャンプはとにかく寒いので、全て組み合わせて使用するのがおすすめです。氷点下11℃までを目安として使用できる寝袋になります。コンパクトにして持ち運びできる収納ケースもあります。コールマンの中でもコスパ最強クラスのおすすめ寝袋です。

おすすめ⑤:13色から比較して選べる冬用寝袋

ホークギア 丸洗いできるマミー型シュラフ -15度耐寒

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天
サイズ41.4 x 25 x 19.8 cm ※梱包時
素材コットンファイバー
重量2kg ※梱包時
カラー全13色

ワールドスポーツオンラインというブランドより販売されているマミー型シュラフになります。氷点下15℃までに対応でき、防寒性に優れている寝袋です。選び方では全部で13種類という豊富なカラーより決められるお値段の安い寝袋でコスパも抜群です。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

出典: https://www.amazon.co.jp/dp/B07KY77TSL?tag=kurashino0b-22&linkCode=as1&creative=6339

首元近くには調整紐がついていますので、しっかりと風が入り込まないように防寒できます。Wジップにより内側からも開閉が可能です。コンパクトに入れられる収納袋もありますので持ち運びも簡単です。防水加工済みなので、雨や結露などにも強い寝袋で、使い終わった後に汚れが気になったら丸洗いすることもできます。ストロー状の極太繊維・中空ホローファイバーを中綿に採用しているため、従来モデルと比較しても保温性に優れています。寝袋を買う時にお値段を最も重視する方にもオススメなコスパ最強クラスのおすすめ商品です。

おすすめ⑥:750FPダウン充填の人気寝袋

Naturehike 寝袋 冬用 1人用 高級ダウン

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天
サイズ210*75cm(M)、220*85cm(L)
素材表地:20D400Tナイロン、裏地:20D400Tナイロン、詰め物:ダウン
重量910g
カラーブラック

人気アウトドアブランド・ネイチャーハイクより販売されているこちらの寝袋は、750フィルパワーの高品質ダウンをたっぷりと充填している防寒性に優れたアウトドア用シュラフになります。サイズの選び方ではM・Lの2種類から決めることが出来ます。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

出典: https://www.amazon.co.jp/dp/B089R23B96?tag=kurashino0b-22&linkCode=as1&creative=6339

極限温度は氷点下11℃までの寝袋になります。封筒型デザインなので、マミー型のフィット性に優れる寝袋と比較しても寝返りを打ちやすいです。圧迫感も少ないので、ゆったりとしたサイズ感の寝袋を求めている方にもおすすめです。足元にはジッパーが付いていますので、少し暑くなってきたら開けて通気性を高めることもできます。選び方ではブラックとイエローの2色から決めることができます。使った後は非常にコンパクトにすることができ、専用収納袋もあるので持ち運びも簡単です。お値段も安い商品でコスパも高く、口コミレビューでも大変評価の高い寝袋です。

おすすめ⑦:冬キャンプで快適な封筒型の軽量シュラフ

スナグパック/ 寝袋 スリーパーエクスペディション

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天
サイズ縦(長さ)220cm・横(周囲)160cm
素材アウター生地 : ポリエステル「Aqualight」インナー生地 : ポリエステル「Supersoft」中綿: 「Isofibre」(シリコン加工ポリエステル中空繊維)
重量2.6kh
カラーオレンジ、レッド

スナグパックの冬キャンプにオススメの寝袋・スリーパーエクスペディションスクエアライトジップは、ゆったりとした寝心地が特徴の封筒型で、選び方ではオレンジとレッドの2色から決められます。安いお値段でコスパが高いとレビューでも評判の人気寝袋です。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

快適外気温度は氷点下12℃、下限外気温度は氷点下17℃までです。PEコーティング済みの撥水性に優れたアクアライトと呼ばれる素材を使っていたり、通気性に優れていて吸汗速乾性も高いsupersoftというナイロン生地も使われています、更にシリコン処理を施している弓道場の合成繊維のアイソファイバー中綿を採用していて、防寒性にも優れている寝袋です。使わないときはコンパクトに丸めて入れられる収納袋も一緒についてきます。
 

おすすめ⑧:コスパ最強クラスの封筒型シュラフ

キャプテンスタッグ / アクティブシュラフ600

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天
サイズ幅80×長さ210cm
素材表地:ポリエステル(リップストップ)100%、裏地:ポリエステル100%、中綿:ポリエステル100%(ホローファイバー)
重量1.1kg
カラーグリーン、オレンジ

人気アウトドアブランド・キャプテンスタッグより販売されている寝袋・アクティブシュラフ600は、とてもリーズナブルなお値段ながらも、防寒性に優れていて冬初旬頃までのキャンプで活躍するコスパ抜群な人気シュラフです。選び方ではグリーンとオレンジの2カラーより決めることが出来ます。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

出典: https://www.amazon.co.jp/dp/B000GADI7G?tag=kurashino0b-22&linkCode=as1&creative=6339

撥水加工済みの軽量で丈夫なポリエステル素材を表地に使っています。中綿にはポリエステル化繊を600g充填しています。肩口から放熱と冷気を遮断するショルダーチューブをついていて、フードも保温性に優れていてサイズ感を調整できるドローコードもついています。寝袋の内側には貴重品を入れておけるポケットも付いていて便利です。他社の有名ブランドのマミー型寝袋と比較してもお値段が安いです。専用収納袋もあるのでコンパクトに丸めて入れて持ち運びできます。

おすすめ⑨:ナンガの防寒性に優れる封筒型寝袋

ナンガ ニッチオリジナル ダウンバッグ スクウェア

出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
楽天35,200円
サイズ最大長214cm×最大肩幅80cm(身長180cmまで)
素材20dnナイロンタフタ
カラーカーキxオリーブ、オリーブxベージュ

ナンガのニッチオリジナルダウンバッグスクウェアは、冬キャンプで温かく眠りにつける防寒性に優れた封筒型シュラフです。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

ダウンの保温性能を生かすため、表と裏地の間に通気性に優れるメッシュを配していて、偏りを防止するために縦横にボックスを設定するボックスキルト構造採用モデルです。650フィルパワーのホワイトダックダウンが充填されている寝袋で、快適使用温度が氷点下5度、下限温度が氷点下10℃になります。収納時にはコンパクトサイズにできるので持ち運びも簡単な寝袋です。選び方ではカーキ×オリーブと、オリーブ×ベージュの2カラーより決めることが出来ます。180cmの身長の方まで使用できる寝袋になります。

おすすめ⑩:軽量で寝心地良いスナグパックの寝袋

スナグパック マリナー スクエア ライトハンド

出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
楽天7,920円
サイズ展開時/縦(長さ)220×横(周囲)160cm
素材アウター生地/ポリエステル「Aqualight」、インナー生地/ポリエステル「Supersoft」、中綿/「Isofibre」(シリコン加工ポリエステル中空繊維)
重量1750g
カラーテレインカモ

スナグパックのマミー型シュラフ・マリナースクエアライトハンドは、快適外気温度が氷点下2度までで、下限温度が氷点下7度までのコスパ抜群な寝袋です。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

サイズ感を調節できる快適なフードも付いているので、頭までをしっかりと覆って暖かく眠りにつくことが出来ます。吸湿・放湿性や優れた通気性もある軽量なナイロン生地を採用しているので、暑さを感じた時にも快適に眠りにつけます。湿気などで濡れた時にも暖かさをキープする中綿を採用している特徴もあります。汚れたら洗濯機で丸洗いすることも可能です。コンパクトに入れておける収納袋もあるので持ち運びも簡単な寝袋になります。リーズナブルな価格でコスパも良いとレビューでも評判の寝袋です。

おすすめ⑪:オーロラテックス採用のマミー型寝袋

ナンガ オーロラ 750STD

出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
楽天23,000円
サイズφ22×32cm ※収納時
素材表地/オーロラテックス 、裏地/40dn ナイロンタフタ、羽毛/STD
重量約1490g
カラーレッド、パープル、イエロー、ODグリーン

羽毛の人気ブランド・ナンガのオーロラ750STDレギュラーは、快適使用温度が氷点下6℃で、下限温度が氷点下14℃のマミー型寝袋になります。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AC-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9-750-%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA-%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89/dp/B07TMY2LG9/ref=sr_1_1_sspa?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%AC+%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9+750STD&qid=1602290431&s=sports&sr=1-1-spons&psc=1&spLa=ZW5jcnlwdGVkUXVhbGlmaWVyPUEzNk5QNUlXNTJSVE9GJmVuY3J5cHRlZElkPUEwODk1Mjk3MVJNSFdQQjlLNUhXQyZlbmNyeXB0ZWRBZElkPUExU0tWNjI3NERJS0VHJndpZGdldE5hbWU9c3BfYXRmJmFjdGlvbj1jbGlja1JlZGlyZWN0JmRvTm90TG9nQ2xpY2s9dHJ1ZQ==

表地には高品質素材であるオーロラテックスを採用している高級寝袋になります。防寒性を高めるための高品質なダウンがたっぷりと充填されていて、ダウンのロフトを最大限に引き出して偏りを抑えることにより放熱量を軽減し、保温性を高くキープすることができるボックスキルト構造を採用している特徴もあります。選び方では全部で四つの色から決めることが出来ます。178cmの身長の方までが使いやすい寝袋になります。

おすすめ⑫:ハイランダーのレビュー評価良い寝袋

Hilander(ハイランダー) ダウンシュラフ 600

出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
楽天14,999円
サイズ約210×80cm
素材20Dポリエステル100%(生地)
重量0.91kg
カラーカーキ

ハイランダーの軽量ダウンを充填しているマミー型寝袋です。良質なダウンを使用していながらも、比較的値段も安くてコスパも良いのでレビューでも評判良い寝袋です。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

頭頂部までしっかりと覆われるデザインで、封筒型シュラフと比較しても密着性が高い寝袋です。寒さを感じやすい氷点下の冬キャンプでもしっかりと防寒しながら眠りにつけます。封筒型寝袋と比較しても軽量でかつコンパクトサイズにでき、持ち運びも簡単にできます。選び方ではダウン量が400/680g、600/910gの2種類から決めることが出来ます。ダウンシュラフ600の方は加減温度が0℃までで冬初旬頃までに適しています。

おすすめ⑬:イスカの防寒性優れる冬用寝袋

イスカ 寝袋 アルファライト 1300EX マミー型

出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
楽天22,000円
サイズ最大長84(肩幅)×211(全長)cm
素材表/ポリエステル100%、裏/ポリエステル100%
重量1960g
カラーブルー

高品質でコスパの高い寝袋を扱っている人気ブランド・イスカのアルファライト1300EXは、冬のキャンプや積雪期の長期山行などで使用できるコスパ抜群な寝袋です。

冬キャンプにおすすめなシュラフの特徴

寒さに敏感な足元部分は多めのダウンが充填されていて、ゆとりを持たせている逆台形形状となっています。上部に余裕を持たせている3D構造シルエットで、保温性や軽量性にも優れています。フィット感に優れたフードチューブもついていて、放熱のロスを抑えることもできます。さらに保温性の向上と冷気の侵入を防ぐために中綿の詰まったドラフトチューブをジッパー内側に配している特徴もあります。収納時もコンパクトになりますので携行もしやすい寝袋です。

まとめ

いかがでしたでしょうか?冬キャンプでは寒さから体を冷やしてしまい体調を崩さないためにも、防寒性の高いシュラフを使うようにしましょう。人気のメーカーからレビューでも評判良く、使った後はコンパクトにできる寝袋がたくさんありますので、自分好みの寝袋がありましたら使ってみてくださいね。

寝袋のおすすめ&選び方について気になる方はこちらもチェック!

以下は、寝袋の選び方やおすすめについてを解説している記事、モンベルのおすすめシュラフや選び方を紹介している記事、コールマンのおすすめ寝袋を比較紹介していたり、コールマンの寝袋の選び方についても解説している記事になります。

寝袋(シュラフ)の選び方&おすすめ12選!人気メーカーを比較解説してご紹介!のイメージ
寝袋(シュラフ)の選び方&おすすめ12選!人気メーカーを比較解説してご紹介!
軽量で保温性にも優れた寝袋を人気メーカーから様々ご紹介していきます。寝袋の選び方もご紹介していますので、選び方をご参考に目的に合った最適な寝袋を選択して、実際にキャンプや登山などのアウトドアシーンで寝心地を確かめてみてくださいね!
モンベルのシュラフ(寝袋)おすすめ10選!選び方&タイプ別にご紹介!のイメージ
モンベルのシュラフ(寝袋)おすすめ10選!選び方&タイプ別にご紹介!
日本の有名なアウトド用品ブランドのモンベルのシュラフはダウンモデルと化学繊維のシュラフの2種類があります。どちらも高品質でキャンプで使いやすいシュラフですがそれぞれの特徴や違いもあるので、モンベルのおすすめのシュラフと合わせて紹介します。
コールマンのおすすめ寝袋10選!季節に合わせた快適なシュラフの選び方も!のイメージ
コールマンのおすすめ寝袋10選!季節に合わせた快適なシュラフの選び方も!
有名アウトドアブランド「コールマン」よりおすすめの寝袋10選をご紹介します!寝袋コーナーの前で立ち止まり「どれを買えばいいんだろう…」と悩む前に一読下さい。季節に合わせた快適なシュラフの選び方や人気モデルなど、おすすめのコールマン製寝袋を解説します。
hanashin
ライター

hanashin

初めましてhanashinと申します。これからキャンプ・登山などのアウトドアを本格的に始める方にも分かりやすい記事を執筆していきます。


関連するまとめ

おすすめの記事


Article Ranking