ロードバイク用チューブレスタイヤおすすめ10選!人気メーカーの比較もご紹介!

ロードバイク用チューブレスタイヤおすすめ10選!人気メーカーの比較もご紹介!

ロードバイクに乗り始めたばかりの初心者にもおすすめな人気チューブレスタイヤを人気メーカーより紹介します。ロードバイクのチューブレスタイヤの仕組みや、メリットやデメリットについてもご紹介していますので、参考にしながらお好みの商品を見つけてみてくださいね。

記事の目次

  1. 1.チューブレスタイヤについて
  2. 2.おすすめ①:驚異的な耐パンク性能を備えるタイヤ
  3. 3.おすすめ②:パンクしにくくサイドカットに強いタイヤ
  4. 4.おすすめ③:AIRPROOFテクノロジー採用タイヤ
  5. 5.おすすめ④:有名レースでも勝利した高性能タイヤ
  6. 6.おすすめ⑤:ロードバイク初心者におすすめなタイヤ
  7. 7.おすすめ⑥:耐パンク性能に優れるチューブレスタイヤ
  8. 8.おすすめ⑦:初心者も乗り心地良いチューブレスタイヤ
  9. 9.おすすめ⑧:メーカーの高機能素材マックスシールド採用
  10. 10.おすすめ⑨:メーカー独自の耐パンク素材採用モデル
  11. 11.おすすめ⑩:フランスメーカーのチューブレスタイヤ
  12. 12.おすすめチューブレスタイヤ比較表&まとめ

チューブレスタイヤについて

チューブレスタイヤの仕組みは?

チューブレスタイヤは、中にチューブが入っているクリンチャータイヤと構造は似ていますが、リムにスポーク穴がないホイールに装着して、空気充填する仕組みのタイヤになります。チューブレスと同じようにチューブは使わないですが、中にシーラントという液体を入れるタイヤの仕組みのチューブレスレディタイヤもあります。チューブレスタイヤに関しては空気保持層がありますが、チューブレスレディにはタイヤに関しては空気保持層がないため、シーラントを入れることにより空気保持ができるようになります。

チューブレスタイヤのメリット&デメリット

チューブレスタイヤのメリット①

チューブレスタイヤの1つめのメリットは耐パンク性能に優れているという点です。チューブを使っていない構造なので、破片などが走行中に突き刺さっても、大きな裂け目なども出来にくく、急激な減圧も起こりにくいです。

チューブレスタイヤのメリット②

転がり抵抗が少ないために、ロードバイクの乗り心地を高められるというメリットもあるのがチューブレスタイヤの魅力になります。タイヤの中にチューブが入っていないために、摩擦も起こりにくく走行抵抗も低い為です。

チューブレスタイヤのデメリット①

チューブレスタイヤのデメリットは、リムへの装着がビートが硬いためにやりづらいという点です。またホイールと重なっているビード部が歪んでしまったり、傷や錆が入ってしまうと空気漏れしてしまうリスクもあるというのもデメリットの一つです。

チューブレスタイヤのデメリット②

チューブレスタイヤは、一度に大きく空気が抜けてしまうチューブ入りタイヤと比べて、空気が漏れていることも一目では確認しづらい特徴もあるので、メンテナンスにも気を配らなければならないのもデメリットといえます。

おすすめ①:驚異的な耐パンク性能を備えるタイヤ

IRC フォーミュラプロ チューブレス クロスガード

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サイズ700x25C、700x28C
重量300g
仕様適正空気圧:80-100PSI 、2本セット

アイアールシーのロードバイクにおすすめなチューブレスタイヤ・フォーミュラープロクロスガードは、サイズは700x25C、700x28Cの2種類ありますので、自分のロードバイクと比較して選べます。

ロードバイク用チューブレスタイヤの特徴

出典: https://www.amazon.co.jp/dp/B087NL1L9K?tag=kurashino0b-22&linkCode=as1&creative=6339

rbccコンパウンドが大幅に進化を遂げていて、タイヤ全面を40x40tpiメッシュ耐パンクガードで覆っているタイヤです。また驚異的な耐パンク性能やサイドカットにも強いチューブレスタイヤです。タイヤ円周方向に4本の溝を追加していることで転がり抵抗を軽減して、路面追従性としなやかさの向上を図っているのでロードバイクの乗り心地も高められます。口コミのレビューでも高い評価を得ている人気のチューブレスタイヤで、ロードバイク初心者にもおすすめです。

おすすめ②:パンクしにくくサイドカットに強いタイヤ

MAVIC イクシオン エリート オールロード

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サイズ30、35
重量30 : 330g
仕様チューブレスレディl構造、マヴィックタイヤシーラント使用可能

Mavicのチューブレスタイヤ・イクシオンエリートオールロードは、舗装路での転がり抵抗を低くすることができるslickセンターラインを採用しています。

ロードバイク用チューブレスタイヤの特徴

出典: https://www.amazon.co.jp/dp/B016XCV340?tag=kurashino0b-22&linkCode=as1&creative=6339

120TPIケーシング採用によって高い軽量性をキープしているチューブレスタイヤです。サイドカットにも強く、優れた耐パンク性能も備えているので、長く愛用していけるメリットもあります。

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サイズは30、35がありますので、ロードバイクと比較して選ぶ事が出来ます。ロードバイクの走行性も高められるメリットもあり、ロードバイクに乗った事のない初心者にもおすすめなチューブレスタイヤです。

おすすめ③:AIRPROOFテクノロジー採用タイヤ

MICHELIN パワー ロード チューブレスレディ

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サイズ700X25C
重量275g
仕様ケーシング密度:4X120tpi、2本セット

世界規模のタイヤメーカーであるミシュランより販売されているパワーロードチューブレスレディは、メーカーのパワーシリーズのAIRPROOFテクノロジーを採用した人気チューブレスレディタイヤです。

ロードバイク用チューブレスタイヤの特徴

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Xレースコンパウンドを採用して回転効率やグリップ性を高めた上で軽量化を実現しているロード用タイヤです。新しいトレッドパターンも採用していることでコーナリングも安定していて、ロードバイクの乗り心地も高められます。従来のパワーシリーズ同様にTWIと呼ばれる小さな穴をトレッド面に施しているため、タイヤの減り具合や交換時期を確認しやすいメリットもあります。ロードバイク初心者にもおすすめな人気チューブレスタイヤです。

おすすめ④:有名レースでも勝利した高性能タイヤ

ビットリア コルサ G2.0

出典: Amazon
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サイズ700x23C(23-28) / 25C(25-28) / 28C(28-28) / 30C(30-28)
重量275g(23C) / 290g(25C) / 360g(28C) / 380g(30C)
仕様カラー:ブラック/スキン 、タイプ:チューブラー

イタリアメーカーのチューブレスタイヤ・コルサG2は、タイムトライアルレースでプロで活躍するライダーの方々も使用している高性能なチューブレスタイヤです。

ロードバイク用チューブレスタイヤの特徴

出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2-Vittoria-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC-700%C3%9723c-23-622/dp/B07NHZF35P/ref=sr_1_6?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF+%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%B9&qid=1601711977&s=sports&sr=1-6

タイヤの中にチューブが入っていない仕組みで耐パンク性能に優れています。最軽量のケーシングや薄いトレッドにより、ロードバイクの走行性も高められるメリットがあるチューブレスタイヤです。

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ヒルクライムレースなどで使用するのにもおすすめとされていて、ツールドフランスやジロデイタリアなどの有名レースでも勝利した経験のあるロード用タイヤになります。

おすすめ⑤:ロードバイク初心者におすすめなタイヤ

井上ゴム IRC ロードライトチューブレスタイヤ

出典: 楽天
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楽天6,090円
サイズ700*23C
重量310g
仕様ケーシング:127tpi

井上ゴムのタイヤメーカー・IRCより販売されているロードライトチューブレスタイヤは、タイヤ内面のゴム層によって空気をキープできるタイヤです。

ロードバイク用チューブレスタイヤの特徴

通常の仕組みのロードタイヤと比較して耐パンク性能が高いので、悪路においても安心感のあるタイヤです。トレッドゴムの耐摩耗性に優れるコンパウンドを採用していて、転がり抵抗や耐久性を重視して設計されています。ケーシングは127tpiでロードバイクの乗り心地もしなやかな走りとなります。パンクをした場合はタイヤ内面にチューブ同様のパンク修理を施すこともできる特徴もあるタイヤです。チューブがない仕組みのタイヤの入門モデルとして使えます。

おすすめ⑥:耐パンク性能に優れるチューブレスタイヤ

コンチネンタル  グランプリ チューブレスタイヤ

出典: 楽天
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楽天10,202円
サイズ700×25C、700×28C、700×32C、650×28B
重量700×25C(300g)、700×28C(345g)、700×32C(370g)、650×28B(330g)

コンチネンタルのグランプリ・チューブレスタイヤは、全部で4種類のサイズがありますのでそれぞれ比較して決められます。

ロードバイク用チューブレスタイヤの特徴

同メーカーのGP4000S2と比較して、転がり抵抗が12%も向上されていて、かつ耐パンク性能も20%向上されているロード用のタイヤになります。更にGP4000S2と比較して、5Gの軽量化も実現されている商品です。中にチューブが入っていない仕組みのタイヤになりますので一般的なロード用タイヤと比較しても耐パンク性能に優れています。未舗装の道でもロードバイク初心者が安心してロードバイクで移動できるタイヤです。寿命間近なロードタイヤから取り替えるだけで乗り心地も高められるメリットもあります。

おすすめ⑦:初心者も乗り心地良いチューブレスタイヤ

IRC(井上ゴム工業) マーベラ チューブレス クロスガード

出典: 楽天
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楽天5,380円


 

サイズ700×26C、700×28C
重量700×26C(295g)、700×28C(340g)
仕様ケーシング:180TPI

人気メーカーIRCより販売されているマーベラチューブレスクロスガードは、グラベルロードツーリングで快適な乗り心地を得られる人気チューブレスタイヤになります。

ロードバイク用チューブレスタイヤの特徴

チューブがない仕組みのロード用タイヤなので耐パンク性能に優れています。センター部分はダイヤ目のスリック基調でオンロード走行時の転がり抵抗も少なく、サイドにはノブを配していて滑りやすい路面状況でも安心して走行できます。寿命間近なロード用タイヤから取り替えることでロードバイクの乗り心地を高めることもでき、荒れた路面を走ったことのない初心者の方にもおすすめなチューブレスタイヤです。

おすすめ⑧:メーカーの高機能素材マックスシールド採用

マキシス ハイロードチューブレスレディ

出典: 楽天
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楽天6,336円
サイズ700×25C(25-622)
重量290g
仕様TPI:170、コンパウンド:HYPR、最高空気圧 : 125PSI ・テクノロジー:ケブラーコンポジット、チューブレスレディー

人気メーカー・マキシスのハイロードチューブレスレディは、メーカーのタイヤの中でも最高品質のプロテクションテクノロジーであるマックスシールドを採用しているチューブレスタイヤです。

ロードバイク用チューブレスタイヤの特徴

一般的なロード用タイヤとは違い、中にチューブが入っていない仕組みなので耐パンク性能が高いです。荒れている路面にも強いので、長期に渡ってパンクしにくい高性能なチューブレスタイヤです。古くなっているロードバイクタイヤから取り替えるだけで乗り心地も高められます。ロードバイク初心者にも使いやすい人気チューブレスタイヤです。

おすすめ⑨:メーカー独自の耐パンク素材採用モデル

マキシス リフューズ ロードタイヤ

出典: 楽天
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楽天3,960円
サイズ700x23/25/28/32C
重量700x23(295g)/25(300g)/28(320g)/32C (405g)

人気メーカー・マキシスのリフューズ・チューブレスタイヤは、メーカー独自の特別素材を組み合わせている耐パンク素材・シルクワームを挟み込まれている事で耐久性に優れています。既存のタイヤから取り替えるデメリットも少ないおすすめなチューブレスタイヤです。

ロードバイク用チューブレスタイヤの特徴

中にチューブが入っていない仕組みのタイヤになりますので、一般的なロード用タイヤと比較しても耐パンク性能に優れています。転がり抵抗の減少も実現されているので走行スピードや乗り心地も高められるチューブレスタイヤです。折りたたむ事もできるのでツーリング時に携行する事も簡単にできます。

おすすめ⑩:フランスメーカーのチューブレスタイヤ

ハッチンソン ROAD SECTOR 28/32

出典: 楽天
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楽天9,069円
サイズ700x28(PV524281)、700x32(PV526311)
仕様テクノロジー:ロードチューブレスレディ ●補強剤:ハードスキン(700x32のみ) ●ダブル-コンパウンド

160年超の歴史を誇っているフランスの老舗タイヤメーカー「ハッチソン」のロードセクターは、過酷なロード用標準モデルとして生まれたタイヤで、プロのライダー達からの協力を得て春のクラシックレース向けに開発されました。

ロードバイク用チューブレスタイヤの特徴

幅広タイヤとしては重さが超軽量で、チューブがタイヤ内にない仕組みなので耐パンク性能に優れています。使い古したロード用タイヤから取り替えるだけで乗り心地も高められます。グリップ性や快適性に優れている700×28サイズと、グラベルや舗装されていない道での走行に適している700×32サイズがありますので、お好みで選ぶ事が出来ます。

おすすめチューブレスタイヤ比較表&まとめ

チューブレスタイヤ比較表

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商品
商品名IRC フォーミュラプロ チューブレス クロスガードMAVIC イクシオン エリート オールロードMICHELIN パワー ロード チューブレスレディビットリア コルサ G2.0井上ゴム IRC ロードライトチューブレスタイヤコンチネンタル  グランプリ チューブレスタイヤIRC(井上ゴム工業) マーベラ チューブレス クロスガードマキシス ハイロードチューブレスレディマキシス リフューズ ロードタイヤハッチンソン ROAD SECTOR 28/32
サイズ700x25C、700x28C30、35700X25C700x23C(23-28) / 25C(25-28) / 28C(28-28) / 30C(30-28)700*23C700×25C、700×28C、700×32C、650×28B700×26C、700×28C700×25C(25-622)700x23/25/28/32C700x28(PV524281)、700x32(PV526311)
重量300g30 : 330g275g275g(23C) / 290g(25C) / 360g(28C) / 380g(30C)310g700×25C(300g)、700×28C(345g)、700×32C(370g)、650×28B(330g)700×26C(295g)、700×28C(340g)290g700x23(295g)/25(300g)/28(320g)/32C (405g)
仕様適正空気圧:80-100PSI 、2本セットチューブレスレディl構造、マヴィックタイヤシーラント使用可能ケーシング密度:4X120tpi、2本セットカラー:ブラック/スキン 、タイプ:チューブラーケーシング:127tpiケーシング:180TPITPI:170、コンパウンド:HYPR、最高空気圧 : 125PSI ・テクノロジー:ケブラーコンポジット、チューブレスレディーテクノロジー:ロードチューブレスレディ ●補強剤:ハードスキン(700x32のみ) ●ダブル-コンパウンド
商品リンク
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上記の表は、ロードバイク初心者にもおすすめなチューブレスタイヤの比較表になります。ロードバイクのチューブレスタイヤの商品名や、価格やサイズ、重量や仕様など様々な項目を見やすくまとめている比較表になりますので参考にしてみてくださいね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?ロードバイクに新たに取り付けるだけで乗り心地もアップさせられて、ロードバイクに慣れていない初心者も快適に移動出来るようになる耐パンク性能に優れたチューブレスタイヤが色々な人気メーカーから販売されています。チューブレスタイヤにするメリットやデメリットも把握しつつ、好みの商品がありましたら使ってみてくださいね。

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hanashin
ライター

hanashin

初めましてhanashinと申します。これからキャンプ・登山などのアウトドアを本格的に始める方にも分かりやすい記事を執筆していきます。


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