茨城で人気の滝ランキング14!美しい自然を大満喫できる観光名所といえばココ!

茨城で人気の滝ランキング14!美しい自然を大満喫できる観光名所といえばココ!

茨城県には自然豊かな環境にある滝がいくつもあります。規模の大きな滝から滝行のできる滝まで、さまざまな滝があります。マイナスイオンをたっぷり浴びることができる滝や、パワースポットになっている滝など、茨城の滝をランキング形式でご紹介します。

記事の目次

  1. 1.茨城県で滝の名所巡りを楽しもう
  2. 2.茨城・滝の有名観光名所ランキング14位
  3. 3.茨城・滝の有名観光名所ランキング13位
  4. 4.茨城・滝の有名観光名所ランキング12位
  5. 5.茨城・滝の人気観光名所ランキング11位
  6. 6.茨城・滝の人気観光名所ランキング10位
  7. 7.茨城・滝の人気観光名所ランキング9位
  8. 8.茨城・滝の人気観光名所ランキング8位
  9. 9.茨城・滝の人気観光名所ランキング7位
  10. 10.茨城・滝の人気観光名所ランキング6位
  11. 11.茨城・滝の人気観光名所ランキング5位
  12. 12.茨城・滝の人気観光名所ランキング4位
  13. 13.茨城・滝の人気観光名所ランキング3位
  14. 14.茨城・滝の人気観光名所ランキング2位
  15. 15.茨城・滝の人気観光名所ランキング1位
  16. 16.袋田の滝周辺で楽しめる名物グルメ
  17. 17.茨城県の観光滝の名所まとめ

茨城県で滝の名所巡りを楽しもう

Photo by TANAKA Juuyoh (田中十洋)

茨城県との滝と言えば多くの方が「袋田の滝」を思い浮かべるでしょう。袋田の滝は自然の中にある大きな滝で、季節によって違った楽しみ方ができます。茨城県は山がちな地形と言うよりは関東平野が広がる平地のイメージが強いため、茨城県の滝と言うと袋田の滝以外はあまり有名ではありません。しかし茨城県には他にも自然の中にある、小さな穴場的な滝や滝行で有名な滝の名所があります。今回は穴場的な滝の観光名所を含めた茨城の滝についてランキング形式でご紹介します。(当記事は2020年9月18日の時点の情報をもとに作成されております)。

茨城・滝の有名観光名所ランキング14位

「赤滝」は石岡市にある滝で、筑波山麓の滝としては比較的大きな滝の部類に入ります。滝が流れている岩が花崗岩のため赤っぽく見えるから「赤滝」と名付けられたわけではなく、雨が降ったあとに水流に土砂が混じり、水が赤茶色に見えることから「赤滝」と名付けられたと言われています。落差は15メートルほどです。普段はあまり水量が多くないので、雨の翌日に訪れるとよいでしょう。赤滝までの道は獣道と言った様子で舗装されておらず、雨のあとなどは道がぬかるむので要注意です。あまり人が訪れない秘境の滝に行ってみたい方におすすめの滝です。

茨城・滝の有名観光名所ランキング13位

「横川の下滝(よこかわのしもたき)」は、常陸太田市にあり、別名「湯平の大滝」とも呼ばれている滝です。落差18メートルとそれほど大きな滝ではありませんが、幅は7メートルほどと比較的広く、水量が多いため迫力のある滝です。天竜川にあり、綺麗な2段の段瀑となっています。水量があるので、マイナスイオンをたっぷり浴びることができます。見学者用の階段や見学スペースも設けられています。案内などが出ていないため入り口が分かりにくいのがデメリットですが、国道461号沿いにあって、駐車場もあるためアクセスしやすいのが魅力です。

茨城・滝の有名観光名所ランキング12位

「河鹿沢の雄滝と雌滝(かじかさわのおだきとめだき)」は、常陸太田市に位置する雄滝と雌滝から成る2つの滝です。雄滝は落差10メートルの2段の滝で、雄滝は川からの水量が多いときには、ゴーゴーというすさまじい水音を立てて流れます。雌滝は落差5メートルの小さな滝で、雄滝よりは落差が低いのですが、傾斜がきついため迫力満点の滝です。滝のすぐそばには東屋もあって、ゆっくり滝観賞することができます。この滝は自然豊かなハイキングコースにあり、季節ごとの自然の変化を楽しめるコースでハイカーや観光客に人気があります。

茨城・滝の人気観光名所ランキング11位

「六所の滝(ろくしょのたき)」は、筑波山麓を流れる小さな滝で、筑波山エリアの「筑波ふれあいの里」の近くにある滝です。筑波山エリアにはあまり滝がないので、このエリアとしては珍しい滝です。以前は周辺が荒れていて、近づくこともできなかったため幻の滝と言われていましたが、現在は地元のボランティアたちによって周辺が整備されています。滝から200メートル離れた六所大神宮跡から滝までの歩道が作られ、それにちなんで名前も「六所の滝」と付けられました。現在の六所大神宮跡は石碑のみ残され、ひっそりとした雰囲気です。秘境のような雰囲気を味わいたい方におすすめの滝です。

茨城・滝の人気観光名所ランキング10位

「抱き返し滝(だきがえしのたき)」は、久慈郡大子町にある滝で、湯沢峡ハイキングコースの奥にある滝です。茨城県にある滝としてはもっとも行くのが大変な秘境の滝で、その分豊かな自然の中にある滝です。抱き返し滝のすぐ近くにあるはしごを登り、岩をくぐると湯沢源流の小さな川があります。湯沢峡ハイキングコースは大きな岩が点在し、急なアップダウンが続くコースです。また紅葉が綺麗だと有名で、シーズンには多くのハイカーで賑わいます。ほかの滝と組み合わせられたハイキングコースもあるので、体力に自信のある方は挑戦してみるとよいでしょう。

茨城・滝の人気観光名所ランキング9位

「湯沢不動滝(ゆざわふどうだき)」は久慈郡大子町の湯沢峡にある滝です。湯沢不動滝は、大子町の南部を流れる湯沢川にかかる30メートルほどの滝で、季節によっては川から流れてくる水量が少ないこともありますが、自然の緑の中をまっすぐ流れ落ちる滝がとても綺麗です。滝の目の前には鳥居があり、ハイキングコースから入ってすぐの場所にあります。10位の抱き返し滝は湯沢峡ハイキングコースの奥にありますが、こちらの湯沢不動滝は手前にあるので、比較的訪れやすい滝と言えます。自然豊かな湯沢峡は新緑または紅葉の季節に訪れるのがおすすめです。

茨城・滝の人気観光名所ランキング8位

「玉簾の滝(たまだれのたき)」は日立市にある滝で、高さ18メートル、幅8メートルの滝です。玉簾寺(ぎょくれんじ)と言うお寺の所有地にあるため、近くから見ることができず、道路から見る形になります。玉簾寺は安産祈願のお寺として有名で、水戸黄門として有名な徳川光圀がこの滝にやってきた際に、突如光が輝き、滝の中に観音菩薩を感得したためこの土地に玉簾寺を創ったと言われているパワースポットです。お寺の参拝はできますが、滝を見るためにお寺に入ることはできません。岩肌を流れる水が綺麗で、紅葉の季節には紅葉と滝のみごとな共演を楽しむことができます。

茨城・滝の人気観光名所ランキング7位

「鳴滝(なるたき)」は、石岡市の北部に位置する瓦谷(かわらい)地区にあります。鳴滝は石岡市を流れる恋瀬川の源流と言われている滝で、雨がたくさん降ると川から流れる水量が増え、轟音が鳴るために鳴滝と名前がついたと言われています。落差は20メートル、長さは50メートルほどで、水が岩の急斜面を流れる姿は圧巻です。滝の上部には不動尊がまつられています。滝沿いに登れるようになっていますが、とても急で滑りやすいので、十分ご注意下さい。ふもとから滝までの道路は舗装整備されていますのでアクセスしやすく安全です。春には舗装道路沿いに桜が綺麗に咲くので、桜の季節にもおすすめの滝です。

茨城・滝の人気観光名所ランキング6位

「生田の大滝(おいだのおおたき)」は、常陸太田市にある滝で「茨城県の隠れた名瀑」とも呼ばれている滝です。生田の大滝は落差25メートルほどの滝で、上段は段瀑、下流が渓流瀑となっています。いくつもの筋となって流れるている綺麗な滝です。長靴などを用意すれば、滝つぼの近くまで行くことができます。周辺には生田の中滝や出会いの滝、見返りの渕など小さな滝がいくつかあり、滝巡りにぴったりなスポットです。一番近い駐車場所から登山道を生田沢渓流に沿って20分ほど歩いて行きます。舗装された道路ではないので、ハイキングしながら豊かな自然環境にある滝を堪能したい方におすすめの滝です。

茨城・滝の人気観光名所ランキング5位

出典:https://www.photo-ac.com/main/detail/3833850?title=%E8%8A%B1%E8%B2%AB%E6%B8%93%E8%B0%B7%E3%80%80%E7%B4%85%E8%91%89%E3%81%A8%E6%B1%90%E8%A6%8B%E6%BB%9D&searchId=44633386

「汐見滝(しおみたき)」は高萩市に位置する花貫渓谷(はなぬきけいこく)にある滝です。花貫渓谷は、紅葉の名所としてとても有名です。汐見滝の近くには全長60メートルの立派な吊り橋があり、汐見滝自体より吊り橋が有名な観光スポットです。吊り橋は歩いてみるとと結構揺れ、スリルがあります。夏の景色がとても綺麗なのですが、紅葉の季節がもっとも有名なスポットで、吊り橋と綺麗な紅葉の共演を楽しむことができるため、たくさんの観光客が訪れます。時間帯によってはライトアップを楽しむことができます。吊り橋からも滝を見ることができ、滝と吊り橋の両方を楽しむことができる滝です。

茨城・滝の人気観光名所ランキング4位

「生瀬滝(なませのたき)」は「奥の滝」とも呼ばれている滝で、茨城県でもっとも有名な滝である「袋田の滝」の200メートルほど上流にある滝です。袋田の滝と比べると規模の小さな滝で、川からの水量は少なく、落差は15メートルほどです。袋田の滝から吊り橋を渡って、月居山(つきおれさん)ハイキングコースを20分ほど歩くと生瀬滝に到着します。生瀬滝展望台までは急な階段が続くので、歩きやすい靴で行くことをおすすめします。雄大な袋田の滝とは正反対の落ち着いた雰囲気の滝で、紅葉の名所としても有名です。袋田の滝のみでは物足りなかった方はついでに訪れてみるのもおすすめです。

茨城・滝の人気観光名所ランキング3位

七つ滝(ななつだき)は、北茨城市花園の花園渓谷にある高さ60メートルの滝です。花園山付近に源流がある花園川の浸食によって作られた滝です。幅はあまり広くありませんが、高さがそれなりにあるため迫力のある滝です。花園渓谷は夏には川遊びでも有名な自然豊かな名所で、七つ滝へは一部山道を登らなくてはなりませんが、基本的には整備された道を通ります。近くに花園神社がありますが、滝自体への観光客は少ないため有名な滝と言うよりは穴場的な滝です。滝の周辺は緑が綺麗で、紅葉やシャクナゲの名所です。この七つ滝はちょっと不思議な伝説のある滝で、滝壺にあわびが生息しているといわれているそうです。

茨城・滝の人気観光名所ランキング2位

Photo by odysseygate

「月待の滝(つきまちのたき)」は久慈郡大子町にある滝です。久慈川の支流である大生瀬川から流れる滝で、落差が17mほど幅は12メートルほどです。滝の裏がえぐれているので、水に濡れることなく滝の裏に入ることができます。月待の滝は、マイナスイオンが多く発生しているスポットとして有名で、一番多く発生しているのは、滝の裏側だそうです。夏には水遊びすることができ、また冬の気温が下がった日には、滝全体が真っ白に凍結し、氷瀑となります。普段は夫婦滝と呼ばれ滝が2筋流れているのですが、川から流れる水量が多いときは、3筋の親子滝となります。

Photo by t.kunikuni

パワースポットでもある月待の滝で滝行

月待の滝は、川の水の量によって夫婦滝から親子滝になるため、古くから子育ておよび安産にご利益のあるとされてきました。また月待の滝は自然の中で滝行できるスポットとしても有名です。月待の滝での滝行体験の申し込みは「月待の滝もみじ苑」で行うことができます。更衣室が用意されているので、水着や着替えを持参して気軽に挑戦することができます。初めての場合料金は5000円で、2回目以降は割引料金となります。

滝観光の後におすすめ「月待の滝もみじ苑」

「月待の滝もみじ苑」は地元でも有名なお店で、もともと茶屋だったため日本茶、かき氷やあんみつなどの甘味が充実したお店です。そばや流しそうめんも人気のあるメニューです。こちらのお店のおすすめメニューは自家製のくるみあんがたっぷり乗った「開運だんご(税込み550円)」と素材にこだわった「十割そば(税込み1050円)」です。とても雰囲気の良いお店で、店内がログハウス風になっています。客席は通常の室内の席の他に、お店の外で月待の滝を鑑賞しながらお食事が出来るテラス席があります。天気の良い日にはテラス席がおすすめです。

茨城・滝の人気観光名所ランキング1位

Photo by 06l2206l

1位はやはり「袋田の滝(ふくろだのたき)」です。「袋田の滝」は久慈郡大子町にあり、茨城県の観光名所としてはもっとも有名なスポットです。日本三名瀑の1つとされており、1990年の「日本の滝百選」では1位となったことのある人気のある滝です。袋田の滝は、高さ120メートル幅73メートルというとても大きな滝ですか、寒い日が続くと滝全体が真っ白に凍り、氷瀑となることもあります。川から流れる水量があまり安定しない滝ですが、訪れる度に違った姿を見せてくれる滝です。1度と言わずさまざまな季節に何度も訪れたい滝です。

袋田の滝を鑑賞するためのスポット

Photo by IbaGeo

袋田の滝には2カ所の観瀑台があります。入場料は、大人300円(中学生以下150円)です。観瀑台へ行くには、袋田の滝トンネルを通って行かなくてはなりません。第1観瀑台までは徒歩5分程度です。第2観爆台は、2008年9月にオープンした観爆台で、エレベーターで登ることができます。自然の中にありながら便利な滝です。第1観爆台は、滝つぼから10メートルととても近い距離で、流れてくる水が川に流れて行く様子を見ることができます。第2観瀑台は第1観瀑台より高い場所に位置しているので、滝を見下ろすことができます。

四季折々の自然を楽しめる袋田の滝

Photo by t.kunikuni

袋田の滝は、季節によって違った楽しみ方のできるスポットです。春や夏には、さわやかに青々としげる新緑の中の滝を楽しむことができます。秋には滝と綺麗な紅葉を楽しむことができる有名なスポットとしてたくさんの観光客が訪れます。そして冬の一番寒い時期には氷爆が起こります。袋田の滝は氷爆が起こる滝として有名ですが、11月から1月にかけては「大子来人〜ダイゴライト〜」というイベントが行われ、その際に袋田の滝がライトアップされます。袋田の滝のとても綺麗で幻想的な姿を見ることができますのでおすすめです。

袋田の滝周辺で楽しめる名物グルメ

茨城県で一番有名な滝である袋田の滝の周辺ではグルメを楽しむこともできます。茨城県の名物として有名なそばの他に、袋田の滝の名物として有名な鮎の塩焼き、こんにゃくなどをいただくことができるお店があります。袋田の滝を訪れた際にはぜひグルメも一緒にお楽しみください。

おいしいこんにゃくなら「こんにゃく関所」

「こんにゃく関所」は、袋田の滝の近くにあるレストランで、こんにゃく、ゆば、うどん、そばなど色々メニューがあります。お土産にさしみこんにゃくやしみこんにゃくなど、さまざまな種類のこんにゃくを買うこともできます。またこんにゃく関所に併設する「ゆば壱」では原料からこだわったおいしいお豆腐を販売しており、こちらもお土産におすすめです。さらにお店の外には無料でもらえるおからもあります。

駐車場も利用可能「滝本屋本店」

「滝本屋本店」はお食事とおみやげのお店です。駐車場完備で、1台あたり料金は500円ですが、こちらのお店で1500円以上の買い物または食事すると500円キャッシュバックしてくれます。袋田の滝に1番近い駐車場で、滝からは徒歩5分ほどです。おみやげ300種類以上販売しており、食事は麺類や定食などをいただくことができます。袋田の滝の名物のこんにゃく、鮎塩焼きもあります。茨城県のおすすめのけんちんそばもあります。

こだわりのそばなら「ゆばた」

テレビでも紹介されたことのある有名なそば専門店です。こちらのお店のそばは平たくて少し太めのいわゆる田舎そばといった感じのそばです。材料にこだわっていて、こちらのお店で使われている材料はすべて地元のものを使用しているそうです。茨城県の名物であるけんちんそば(税込み1000円)や大根おろしそば(税込み1100円)がおすすめのメニューです。さしみゆば(税込み750円)もおいしいと評判のメニューです。

茨城県の観光滝の名所まとめ

Photo by t.kunikuni

茨城県で有名な滝と言えば1位の袋田の滝ですが、それ以外にも風情のある小さな滝や自然豊かな環境にある滝がいくつもあります。観光客に有名な滝と言うよりはハイカーや登山客向けの滝が多く、滝と共に山などの自然を楽しめる滝が多いのが特徴です。春には桜、秋には紅葉、夏には新緑と共に滝を楽しめ、冬には氷瀑する滝もあります。茨城県には観光客向けの名の知れた大きな滝はそれほどありませんが、綺麗で味のある滝がたくさんありますので、ぜひ訪れてみてください。

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NakamuraUK
ライター

NakamuraUK

元東南アジア専門バックパッカーです。現在は3児(7歳、4歳、0歳)の子育てをしながら、近場のお出かけを楽しんでいます。好きな場所は伊豆と栃木県です。地元茨城のこともお任せください!


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