西村大臣風マスクの作り方ガイド!おしゃれで涼しい話題のマスクを手作りしよう!

西村大臣風マスクの作り方ガイド!おしゃれで涼しい話題のマスクを手作りしよう!

西村大臣風「舟形マスク」の作り方をご紹介します。西村大臣着用で話題のこのマスク、暑い季節でも快適につけられると評判です。作り方は直線縫いのみでできます。型紙なしでも、手縫いでも大丈夫です。基本の作り方を覚えて、つけるのが楽しくなるマスクを作りましょう。

記事の目次

  1. 1.「西村大臣風マスク」とは
  2. 2.「西村大臣風マスク」の作り方
  3. 3.基本の作り方1:型紙をとる
  4. 4.基本の作り方2:生地を裁断する
  5. 5.基本の作り方3:縫う
  6. 6.基本の作り方4:ひっくり返す
  7. 7.基本の作り方5:折りたたむ
  8. 8.基本の作り方6:端を縫う
  9. 9.基本の作り方7:ゴムの取り付け
  10. 10.応用編1:サイズ変更
  11. 11.応用編2:フィルターポケット付き「西村大臣風マスク」
  12. 12.応用編3:ノーズワイヤー付き「西村大臣風マスク」
  13. 13.おしゃれな「西村大臣風マスク」の作り方まとめ

「西村大臣風マスク」とは

「西村大臣風マスク」とは西村経済再生担当大臣が着用していることで人気のマスクです。鼻からあごまでしっかり覆うことができるのに口元に触れにくく、呼吸や会話が楽で衛生的です。見た目もとてもおしゃれで話題になりました。

立体マスクなのに直線縫いのみ、型紙を使わなくてもミシンがなくても作れます。裁断する部分も直線のみで構成されているため、無駄なく生地をとることができます。

大人気「西村大臣風マスク 」の実例

手作り「西村大臣風マスク」の実例を見てみましょう。多くの方が手作りマスクとして「西村大臣風マスク」を選んでおり、様々な生地や作り方でマスク作りにチャレンジしています。このマスクの人気が伺えます。

型紙が単純で、男性用、女性用、子ども用などのサイズ変更や個人の顔に合わせた微調整など、カスタマイズが自由自在です。マスクはフィットしていることが大切です。使う人にぴったり合ったものを作りたいですね。

フィルターや保冷剤を入れるポケット付きマスクや自分好みの見た目を追求できるところは手作りならではのメリットです。生地にこだわって、おしゃれで快適なものを作ることもできます。

ワイシャツやTシャツなどの衣類をリメイクして作ることができるのも手作りの良さです。このマスクは作り方が簡単で、気軽に個性を出すこともできる立体マスクです。手芸初心者でもチャレンジしやすいことも人気の大きな理由でしょう。

「西村大臣風マスク」の作り方

出典:ライター撮影

ここからは作り方をご紹介します。型紙がなくても作れますが、マスクをいくつも作りたい場合は型紙を作っておくと便利です。生地は好きなものを選んで構いませんが、肌に直接触れる内側の生地はダブルガーゼや接触冷感素材など、快適で肌への負担が少ない素材をおすすめします。

準備するもの

ミシン(手縫いでも可)、糸、生地(裏表あわせて2枚)、定規、マスキングテープ、ゴム(代用品でも可)
<以下はなくても可>
型紙用の紙(A4コピー用紙で十分です)、アイロン

基本の作り方1:型紙をとる

ぬいしろを含めた型紙を作ります。型紙を使わない場合は型紙のサイズを直接生地に書き込んでください。ぬいしろが含まれているサイズなので、書き込んだ線をそのまま裁断することができます。

1.型紙を切り出す

Photo bykaboompics

横28cm、縦18cmの長方形を切り出します。A4サイズのコピー用紙を使用すると便利です。長方形を切り出したら、長方形の角から5cmのところで印をつけ、線でつなぎます。4つの角を同じように全部印つけします。書き込んだ線の部分を切り落とすと、八角形の型紙ができあがります。

基本の作り方2:生地を裁断する

今回はワイシャツの生地と吸湿速乾のスポーツ用ニット生地を使って作ります。形状記憶加工がされたワイシャツを解体して使用しました。パリッとした張りが出て、洗濯後のアイロンがけも不要です。仕事に適したマクスにできます。

1.型紙を生地に貼る

型紙をマスキングテープで生地に直接貼り付けます。テープを貼る位置は八角形のそれぞれの辺に一箇所ずつ程度で大丈夫です。

出典:ライター撮影

2.生地を裁断する

型紙に合わせてマスキングテープごと生地を裁断します。型紙の端にハサミを添わせるように切ります。型紙を切ってしまうとマスクのサイズが小さくなりますので、型紙まで切らないように気を付けてください。

出典:ライター撮影

裏地も同じようにして裁断します。同じ形、同じサイズの生地が2枚できます。今回は格子模様の方がワイシャツ生地の表地、真っ白な方がスポーツニットの裏地です。

出典:ライター撮影

3.裏地の両端を切り落とす

裏地のみ、両端を1cm短くします。端から1cmに線を書き、線に沿って生地を切り落とします。表地よりも小さなサイズにします。

出典:ライター撮影

4.表地の両端に折り目をつける

次は表地のみ、マスクの表面にしたい方を生地の両端から1cmのところで山折りにします。ここでアイロンを使用するとしっかりと折り目がつき、後の作業がしやすくなります。

出典:ライター撮影

基本の作り方3:縫う

表地と裏地を縫い合わせます。今回はミシンを使用していますが、手縫いでも結構です。まち針を使用して生地を固定することが完成度の高いマスクを作るポイントです。

1.生地を中表に合わせる

表地と裏地を「中表(なかおもて)」にします。マスクの表面にしたい方と肌に触れさせたい方を合わせて重ねます。表地と裏地の中心線を合わせ、表地の両端が裏地の下から同じくらい出るようにしてください。

出典:ライター撮影

下の画像のような合わせ方です。表地の折り目が山折りになるように作業台の上に置き、その上から裏地を合わせます。ずれないようにまち針を打っておくとよいでしょう。

出典:ライター撮影

2.上下を縫い合わせる

上下を縫い合わせます。縫い合わせるときにはぬいしろを1cm程度とりましょう。表地の折り目は伸ばした状態で縫います。表地の両端がそれぞれ1cmほど出るようにします。

出典:ライター撮影

3.角を切り落とす

下の画像で赤線で示している部分を切り落とします。表地と裏地を一緒に切り取ります。

出典:ライター撮影

4カ所の角を切り落としたら、下の画像のように生地が少し丸みを帯びた形になります。生地をひっくり返したときに角に厚みが出ることを防ぎ、後の作業がしやすくなったりマスクの見た目がよくなったりします。

出典:ライター撮影

基本の作り方4:ひっくり返す

1.生地を裏返す

両端どちらかの縫い合わせていない部分から生地をひっくり返します。

出典:ライター撮影

ひっくり返すと下の画像のようになります。表地の横の長さが裏地より長く、裏地の下から出ていれば大丈夫です。表にしたい面、肌に触れさせたい面が正しいかどうか、確認してください。

出典:ライター撮影

2.アイロンと端ミシン(省略可)

この作業をすると、生地に張りが出て口元の空間が確保されやすくなります。洗濯後の型崩れもある程度防ぐことができ、マスクの耐久性が向上します。また、見た目がきっちりとするため、ぐっとおしゃれに仕上がります。

アイロン

表地の折り目をつけた部分をマスキングテープで固定し、生地全体にしっかりアイロンがけをします。化学繊維を使用している場合は、生地が溶けないように注意してアイロンがけをしてください。

出典:ライター撮影

端ミシン

上下の端から2mm程度に端ミシンをかけます。左右両端は縫いません。

出典:ライター撮影

表に返すと下の画像のような感じになります。表地と裏地を縫い合わせた部分のフワッとした感じが軽減して張りが出ます。型崩れしにくいしっかりとした状態になります。

出典:ライター撮影

基本の作り方5:折りたたむ

いよいよ「西村大臣風マスク」の特徴である折りたたみの構造を作っていきます。アイロンを使いながらしっかりと折り目をつけるときちんとした印象のマスクに、アイロンを使わない場合はフワッとした印象のマスクにできます。

1.折り目をつける

裏地を上にして置き、上下の端から5cmのところで谷折りにします。上下の端をどちらも折ると、1cm程度重なるような状態になります。

出典:ライター撮影

2.アイロンとミシン(省略可)

この作業も省略可能ではありますが、しておくと仕上がりがとてもきれいになり、口元の空間を保ちやすくできます。また、洗濯後の型崩れもある程度防ぐことができ、マスク自体の耐久性が向上します。

アイロンがけ

アイロンでしっかりと折り目をつけます。

出典:ライター撮影

折り目がしっかりとついたら、端から2mm程度のところで端ミシンをかけます。ここはマスクの表面で目立つ部分なので、慎重に作業をしてください。きれいにできると見た目がとても美しいマスクになります。

出典:ライター撮影

両方の折り目にミシンをかけた後に開くと、下の画像のような状態になります。西村大臣風マスクらしさが感じられ、嬉しくなってやる気がでてくるところです。

出典:ライター撮影

基本の作り方6:端を縫う

少し難しい部分ですが、生地の固定がうまくできればスムーズに作業できます。サイズの調整もここで行います。自分用のマスクであれば顔に当てながら調整するとぴったりサイズにできます。この工程でのサイズ調整の際はまち針よりもマスキングテープの使用がおすすめです。

1.マスクの中央に折り目をつける

マスクを半分に折り、中央に折り目をつけておきます。アイロンでしっかり折り目をつけることができれば、後の作業が楽になります。

出典:ライター撮影

折り目をつけたら一旦開きます。開くと下の画像のような状態になります。折り目があまりついていない場合にはもう一度付け直しましょう。

出典:ライター撮影

2.仮の位置で固定する

ここから、下の画像で★をつけている部分を折り込み、マスクを折りたたむための位置を決めていきます。ここからマスキングテープを使用すると便利です。

出典:ライター撮影

裏地の端から5cmのところ(●で表示)と★を合わせます。

出典:ライター撮影

折った位置を保ったまま表に返し、一旦マスキングテープで固定します。位置が変わらないようにしっかりと貼り付けてください。同じようにして4カ所の角全てを固定します。

出典:ライター撮影

4カ所全てが固定できたら一旦拡げます。マスキングテープで固定すると、マスクを広げても形が保たれます。この段階でかなりの立体感が出ていることがわかります。ここから顔にあてて調整してみましょう。

出典:ライター撮影

3.折りたたむ位置を決める

実際に顔に当てながら調整し、最終的に縫い付ける位置を決めます。★の位置も端からの長さも基本の位置とは変わる可能性がありますが、自分の装着感を重視して位置を決めてください。位置が決まったらマスキングテープでしっかり固定します。

出典:ライター撮影

4.マスクの端を縫いつける

マスクのゴムを通す部分を作りながら、先ほど決めたマスクの形を縫い付けて固定していきます。マスキングテープで固定した部分が取れないように気をつけながら、使用中にほつれないようにしっかりと縫いましょう。

マスクの端を縫う

マスクの端を縫います。まず、裏地を包むように表地を折ります。表地の折り目がしっかりついていれば、そのまま折りたたむだけなので簡単です。折ったら一旦まち針で固定しましょう。

出典:ライター撮影

マスクの形を固定する

先ほど固定したマスクの端を折り、立体の構造を作るために折りたたんだ位置を固定します。固定する位置を決めたらまち針やマスキングテープでとめます。端を折る幅は1〜2cm程度がよいでしょう。狭すぎるとゴムを通すのが難しくなります。

出典:ライター撮影

端から2mm程度のところでミシンをかけます。生地を何重にも折り畳んでいるため、最も厚みが出る部分です。ミシンをかけるのが難しいようなら手縫いをしても構いません。ここでしっかりと固定しておけば使用中も洗濯も安心です。

出典:ライター撮影

固定が終わったらマスキングテープやまち針を外します。自分にぴったりの立体マスクに仕上がりました。再度顔に当て、フィット感の最終チェックをします。大丈夫であれば、ゴムを通して完成です。

基本の作り方7:ゴムの取り付け

出典: https://www.amazon.co.jp/Forzacx-%E9%95%B7%E3%81%95%E9%81%B8%E3%81%B9%E3%82%8B5m-%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E6%9B%BF%E3%81%88%E3%82%B4%E3%83%A0-%E3%81%B5%E3%82%8F%E3%81%B5%E3%82%8F%E3%80%8C%E6%89%8B%E8%8A%B8-%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89/dp/B088D4NFWK/ref=sr_1_5?adgrpid=104894348815&dchild=1&gclid=CjwKCAjw4rf6BRAvEiwAn2Q76hdgU3KC5i3H9f8iX3QhH_7_OL2WBUszfdXseRRThuH4SXROpMDdQBoCWmIQAvD_BwE&hvadid=449664290531&hvdev=c&hvlocphy=1009534&hvnetw=g&hvqmt=e&hvrand=16681279817462668436&hvtargid=kwd-762897135835&hydadcr=10169_11045144&jp-ad-ap=0&keywords=%E3%82%B4%E3%83%A0+%E7%B4%90+amazon&qid=1599014976&sr=8-5&tag=googhydr-22

ゴムを30cm程度長めにとり、紐通しなどでマスクの両端に通します。ゴムを通したら顔のサイズを意識してゴムを調節しましょう。きつすぎると耳が痛くなり、長時間着用できません。マスク用ゴムはやわらかく、快適に装着できます。一時期はマスク用ゴムが入手しづらくなりましたが、最近はまた手に入るようになりました。

ゴムの代用品

マスク用ゴムが入手しづらい時期に、ゴムの代用品についての様々なアイディアが紹介されました。マスク用ゴムよりも着用感がよいといわれるものやおしゃれに見えるものもあります。下の動画ではインナーのような薄手のニット生地やストッキングをマスクゴムの代用品として紹介しておられます。どの家庭にもあるような素材で手軽であることからも、人気のある方法です。

次の動画では、布を使ったマスク用紐の作り方を紹介しておられます。布の裁断の仕方を工夫すると伸縮性のある紐を作ることができるようです。マスク本体と紐で色やデザインの組み合わせにこだわると、とてもおしゃれなマスクに仕上がります。

応用編1:サイズ変更

マスクの効果を高めるためには、マスクが顔にぴったりとフィットしていることが重要です。「基本の作り方」では一般的なサイズのマスク作りをご紹介しましたが、手作りをする場合には自分にぴったりあったサイズのマスクを作ることが理想です。大きめマスクや子ども用マスクを作るには、型紙のサイズを変えて作りましょう。

このように型紙を調整している方もおられます。型紙を調整する際には方眼紙を使用すると便利です。立体感が出るマスクの特徴を生かして、自分や家族のオリジナルサイズの型紙を作成してもよいですね。

大きめマスク

自分で調整するのは難しいと感じる場合には、あらかじめ大きめサイズで紹介された型紙や作り方を参考にするとよいでしょう。以下の動画では大人の男性でも使用できる大きめの「西村大臣風マスク」の作り方を紹介しておられます。

子ども用マスク

次は逆に小さいサイズのマスクの作り方です。小さな子ども用のマスクのサイズは、大人用サイズとは大きく違います。次の動画を参考にすると、顔とマスクの間になるべく隙間を作らない、子どもにぴったりのマスクを作ることができます。

子どもがマスクを着用する際、特に熱中症の危険性が高まることが指摘されています。暑い時期の装着を想定する場合には通気性のよい布を選びましょう。

応用編2:フィルターポケット付き「西村大臣風マスク」

手作りマスクはフィルターポケット付きのものも人気です。プリーツマスクや他の立体マスクと同様に、このマスクもフィルターポケット付きにすることができます。冬期や花粉の季節にも対応したい場合はフィルターポケット付きのマスクを作ってみましょう。暑い時期にはこのポケットに保冷剤を入れてもよいでしょう。次の動画のフィルターポケット付きマスクの作り方は今回ご紹介した基本の作り方とは異なりますが、フィルターを入れやすい構造になっています。子どもにも適した小さなサイズから大きめのサイズまで紹介されています。

次の動画では「基本の作り方」に似たフィルターポケット付きマスクの作り方が示されています。こちらは表地と裏地で生地を変えることができます。フィルターを入れる部分を上に持ってくることができるため、小さい保冷剤を入れる使い方もできそうです。子ども用サイズについても紹介されています。

応用編3:ノーズワイヤー付き「西村大臣風マスク」

フィット感を高め、飛沫拡散をより効果的に防止したい場合はノーズワイヤーが有効です。メガネを着用している方にとっては、ノーズワイヤーがあることでメガネのくもりを防ぐ効果も期待できます。また、マスクの上下もわかりやすくなり、より衛生的に着用できるようになります。次の動画では「基本の作り方」に近い作り方を紹介しておられます。ノーズワイヤーに加えてフィルターポケット付きです。

次の動画ではノーズワイヤーとフィルターポケット付きのマスクの作り方を紹介しておられます。生地の裁断が少し複雑になりますが、おしゃれに仕上げることができます。

おしゃれな「西村大臣風マスク」の作り方まとめ

作るのが簡単でおしゃれ、それなのに口元が楽で呼吸がしやすいことで多くの方に人気のある「西村大臣風マスク」の作り方をご紹介しました。今後もマスクが必要な生活様式が続きます。「西村大臣風マスク」の人気はこれからも続きそうです。

「基本の作り方」を応用して、自分の顔にぴったりフィットするサイズのマスクやフィルターポケット、ノーズワイヤーをつけたオリジナルマスクをぜひ作ってみてください。マスクを適切につけ、健康に気をつけながら過ごしたいものですね。

手作りマスクの作り方が気になる方はこちらもチェック!

シンプルな立体マスクやプリーツマスクなど、他の形のマスクも手軽に作ることができます。手作りマスクに興味がある、作ってみたいという方は、ぜひ以下の記事も参考にしてみてください。

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hito185
ライター

hito185


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