【2019】人気ペグから厳選したおすすめ製品9選!種類や特徴ごとの選び方も!のイメージ

【2019】人気ペグから厳選したおすすめ製品9選!種類や特徴ごとの選び方も!

キャンプでテントを設営する時、タープを設営するときに欠かせないアイテムのペグはいろいろな種類があります。実は土の状態によっておすすめのペグというものもあり、意外と奥が深い大切なアイテムです。今回はおすすめのペグと共に種類などを紹介します。

2019年11月01日更新

桜餅
桜餅
キャンプに関する記事が多いですが植物を育てることも好きです。ベーコン作ってみたり、スーパーで市販されているポップコーンを発芽させて栽培したりといろいろな事をしています。
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目次

  1. キャンプを影から支えるペグとは
  2. ペグの素材について
  3. ペグの種類別使える場所・選び方について
  4. ペグの打ち方・使い方
  5. ペグの収納について
  6. おすすめの人気ペグ1
  7. おすすめの人気ペグ2
  8. おすすめの人気ペグ3
  9. おすすめの人気ペグ4
  10. おすすめの人気ペグ5
  11. おすすめの人気ペグ6
  12. おすすめの人気ペグ7
  13. おすすめの人気ペグ8
  14. おすすめの人気ペグ9
  15. キャンプの必需「ペグ」のまとめ

キャンプを影から支えるペグとは

なければキャンプができない

ペグといえば杭のようなもので非常に地味な存在かも知れませんね。アウトドアのイベントでもテントやキャンピングカーと同じ華があるアイテムとして取り上げられることは少なく目立たない存在です。しかしもしペグがなければどうなるか想像してみてください。人気のワンポールテント、トンネル型のツールームテントは設営すること自体不可能になってしまい、自立できるものもピンと張ることができずしわしわになりまともに使えません。

ペグはバイプレーヤー

決して表舞台に立つことは少ないですが、風で飛ばないように押さえつけたり、ロープにテンションがかけられるのもペグが合って初めてできます。そのためキャンプではテントの素材や耐久性も大切ですが、バイプレーヤーでもあるペグの品質、種類、打ち方なども大切になりますよ。キャンプではテントを住居と例えることが多いですよね。同じような例えをペグでもすると大黒柱や住宅の基礎となり、それぐらいペグは重要なアイテムです。

付属するペグについて

初めてキャンプをする方の中には、わざわざペグを買わなくてもテントに付属するからいらないのではと疑問に思う方もいるかも知れませんね。高価なテントだと「いい」ペグが使われていることもあり不要なケースもありますが、一般的に付属のペグが使わずそれぞれ好きなペグを使うことが多いと言われています。ペグは地面の状態(環境)により相性があるので使い分けるのが基本です。

ペグの素材について

芝生など普通の場所で使うペグの種類

芝生サイトという場所は柔らかすぎることも、硬すぎることもないためあまりペグの種類を選ばなくても大丈夫です。ペグの種類とは主に長さと素材と形状で分類でき、今回は素材で種類を分けています。柔らかすぎず、硬すぎない場所はプラスチック製のペグ以外は使いやすく、特に材質を選ぶということはなくほぼ全てのペグでも使えます。付属のペグがしっかりしているという場合はそのまま使用できる環境です。

強度について

なんでも使用できる場所でも耐久性というのは非常に大切です。前述したように大切な居住空間を守る大黒柱となるため、簡単に曲がるようなペグだと意味がありません。耐久性が一番あるのは鍛造の重たいペグです。同じアルミでもアルミ合金、硬い金属のスチールのほうが耐久性が高いです。特に理由がない場合は鍛造ペグがおすすめですよ。小石などの異物が土の中に合っても滅多に曲がることはありません。

素材の特徴・比較

鍛造 重い・高耐久性・高価
断面が楕円や丸い形状が多い
スチール(その他金属) 軽い・やや耐久性が高い・比較高価
丸形
アルミ(アルミ合金) 軽い・普通・やや安い
V字やX字がなどある
プラスチック製 軽い・弱い・安い・
T字が多い

ペグの種類別使える場所・選び方について

砂地・柔らかい場所で使うペグ

海辺など粒子が小さく柔らかな場所、水分が多い土など芝生サイトよりも柔らかな場所では絶対に鍛造ペグは使わないでください。この環境でおすすめの種類となるのはプラペグ(プラスチック製ペグ)やV字などの金属製のペグとなります。このような環境では長さも大切になり長いほど抜けにくいです。柔らかな場所では抵抗があまりないシンプルな形のペグは抜けやすく、適した場所ではないので使用を控えましょう。

河原・硬い場所で使うペグ

小石が混じっている、土の中に石があるという場所では鍛造以外おすすめのペグはありません。アルミ合金のペグでも石に当たると曲がることが多く、耐久性が足りません。アルミ合金より柔らかなアルミ、プラスチック製も同じです。ハンマーやプレス加工機を使ってより何度も叩く製法で作られた鍛造はただの金属よりも強度が高く耐久性があります。

場所別おすすめのペグ

  推奨するペグ 使えるペグ
柔らかい場所 プラペグ XやV時になってる金属のペグ
硬い場所 鍛造がおすすめ スチール、ジュラルミン
芝生(通常の場所) 全てのペグが使えるが、プラペグは強度に不安がある

ペグの打ち方・使い方

打ち方が悪いと意味がない

出典: https://www.amazon.co.jp

ペグの打ち方が悪いと素材や形状の特徴が発揮できません。キャンプの重要なアイテムなのでその使い方でもある打ち方は極めて重要といえます。正しい打ち方は「ハンマー」で60度~90度程度で打ち込んでいきます。こうすることで自然と張り網とペグが90度で交差するよなりますよ。このときにロープと同一の方向ではなく引っ張れている方向と逆向きにして打ち込みます。ペグの頭がテントやタープの方に向いていると間違った打ち方です。

おすすめの打ち方

百聞は一見にしかずということでどんな打ち方がいいのかは、動画を見たほうが早いでしょう。基本は前述したように斜めにして打ち込んで使いますが、プラペグに関してはまっすぐという少し変わった打ち方をしますよ。ここがポイントですね。また長さにか関して長いといいというわけでもないので適切な長さのペグを使ったほうが打ち込みやすいです。正しい打ち方はペグの種類を決めるところから始まっていると意識してくださいね。

ペグの収納について

おすすめの抜き方

長さのあるペグほど抜きにくくなります。これはメリットでもデメリットでもありますが、収納したい時抜けないのは大変です。ペグの抜き方のコツとしては先程紹介した動画でもありましたが、ペグを動かすというのがポイントです。上部などに穴があるペグは穴にペグを通して、通したペグをハンドルのようにして動かすとペグ抜きが無くても抜けやすくなりますが、素材や耐久性、長さ、特徴によって抜き方は変えましょう。

ペグ抜きとは

アルミペグなどを叩いてしまうと歪む可能性があるのでペグ抜きがあると便利です。ペグ抜きとは、そのままペグを抜くための道具です。ペグを打ち込むハンマーにはペグ抜きの機能を有している事が多いので、ペグ抜きを使えばテコの原理などで簡単に抜けますよ。

収納方法

土はそのままにしておくと錆びる原因なので拭くだけではなく「水洗い」をして、水気をよく乾かして収納しましょう。特に鍛造ペグは錆びやすいスチールに塗装をしているだけなので汚れと水分を落として収納しないといとも簡単に錆びますよ。錆びると強度も下がるので注意してくださいね。キャンプを影で支える重要なアイテムなのでテント同様粗末に扱わないようにしましょう。

おすすめの人気ペグ1

スノーピーク:ソリッドステーク30

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基本的にキャンプで人気のペグは鍛造のものが多いと言われていて、スノーピークのソリッドステークは20~50cmまで種類がありますが、30cmもあればどんな用途でも使える万能なペグになります。50cmも長さがあると本来は使用できない柔らかな場所で適応すると言われていますよ。スノーピークの鍛造ペグは長さが豊富なだけではなく、高い耐久性があり小石は打ち込んだときに砕けるので硬い場所でもしっかり使える名品です。

おすすめの理由・特徴

素材はスチールですが、鍛造なので小石が砕けるほどの極めて高い強度あり、一発で使えなくなることは少ないです。しかし40、50cmになると正しい打ち方をしても曲がってしまうこともので、打ちにくいと評価する声も多少あります。30cmだと万能に使え、長いものより打ち込みやすいと高く評価されていて高価ですが、耐久性、信頼性、選べる長さ、抜きやすい形状などから有名なペグとして必ず名前が上がるような名品となっています。

抜きやすいとは

ほぼすべてのペグに当てはまることですが、各メーカーごとに抜きやすさも考えられていて素材や特徴に合わせてペグに穴が空いていたり、紐がついていたり工夫されています。鍛造の場合穴が空いていることが多いです。

おすすめの人気ペグ2

村の鍛冶屋:エリッゼステーク

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ソリッドステークと並び鍛造ペグの一つの名品が村の鍛冶屋が販売するエリッゼステークです。紹介しているのは黒いペグの28cmサイズですが村の鍛冶屋の特徴は、ブルーやブロンズ、ピンクなどの多彩なカラーバリエーションがあり黒のように背景に溶け込まないので視認しやすいです。長さは18、28、38cmの3種類がありどのバリエーションも抜きやすいように穴が空いているので、別のペグを通してねじると簡単に抜けますよ。

おすすめの理由・特徴

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素材はなんの変哲もないスチールですが、強度が非常に高く高耐久性です。さらに錆止めを兼ねている塗装は発色がよく地面と同化しないような鮮やかな色や綺麗なブロンズメッキ、シルバーのようなクロームメッキと従来のペグにはない色彩が豊富です。また村の鍛冶屋はオプションも充実していてペグを収納するためのケースやバッグも販売していますよ。収納バッグは長い38cmタイプも収納できる容量があるのでキャンプに便利です。

おすすめの人気ペグ3

フィールドア:鍛造ペグ

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低価格ながら評価の高いギアやアイテムを販売しているフィールドアは日本のブランドで、ペグの長さは20cmなのでテントに使うときに丁度いいサイズです。風の影響を受けやすいタープで使用する場合は30cmほど必要になってくるので他のペグが必要になります。フィールドアのペグは他社の鍛造ペグと比べると価格が安く、好みが分かれますが、メーカーのロゴが入っているので真っ黒のものより少しだけ同化しにくいと言われています。

おすすめの理由・特徴

出典: https://item.rakuten.co.jp

信頼と実績のある日本のブランドの中では価格が安いということでおすすめしました。よく見ると抜くための穴が大きいのでカラビナフックなどいろいろなアクセサリーが通せるようになっているので数本まとめたいときやペグ抜き用のロープの他に目印として何か通しておきたいときなどに役立ちます。20cmと紹介してきた鍛造ペグの中では短いので絶対に柔らかな場所では使わないようにしてくださいね。硬い場所におすすめです。

おすすめの人気ペグ4

Soomloom:スチールペグ

Soomloom ペグセット ソリッド テント ペグ テーク 16本
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素材にスチールを用いたペグで長さは20、25、30cmがあります。柔らかな場所で使えるほど長いものがないので砂浜でのキャンプには使えませんが、芝生、河原では十分使えます。製造方法の記載がないため正確な方法は定かではありませんが、型にいれて形成する鋳造、溶接が使われていると言われていてかなり強度が高く数年使っても曲がることなく使えると口コミで高く評価されている密かに売れているスチールペグです。

おすすめの理由・特徴

出典: https://item.rakuten.co.jp

製造方法が違うため比較しにくいですが、それでも鍛造ペグよりもコストパフォーマンスにすぐれていることが挙げられます。キャンプに行くと小さなテントと小さなタープでも10本以上ペグが必要になり、高価なもので揃えるとかなり費用が高くなりますが、メインを高価なもので打ち込み、サブを安価なペグで代用するとコストダウンできます。また、光を反射するゴムのロープが付いているので黒でも比較的視認しやすいです。

おすすめの人気ペグ5

フリール:ジュラルミンペグ

Freell 軽量ジュラルミン製 Yペグ 赤×青 20本セット 収納袋付き 23cm
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素材が重たい金属ではなく、軽くて硬度のあるジュラルミンを採用したタイプなので徒歩、自転車でのキャンプにおすすめです。鮮やかなメタリックカラーの赤と青は地面に同化しにくく、単なるアルミとくらべ高度があるので曲がりにくいです。価格もぐっと下がり収納袋、地面から抜くときに便利なロープ付きで約2000円とメインのペグの予備として買っておいても損はないでしょう。テントに使うには十分な23cmとなっています。

おすすめの理由・特徴

出典: https://item.rakuten.co.jp

石を砕いていきながら打ち込めるというわけではありませんが、その分軽くて持ち運びしやすくコストもいいのでおすすめです。形状(断面)がY字になっているため、抵抗力があり抜けにくく、収納袋が付属し、ペグを抜くときに引っ張る赤いロープが最初からくくりつけられていますよ。一見するとただの赤いロープですが、リフレクションコードとなっていて光が反射するので夜に目立ち転倒防止にも役立つすぐにフィールドで使える商品です。

おすすめの人気ペグ6

ギアトップ:アルミ合金ペグ

GEERTOP アルミ テント ペグ 10本入り 反射材入り 18 cm 25 cm (ゴールデン, 18 cm)
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単なるアルミニウムではなくアルミ合金を使用した強度のあるペグです。使われている合金は最も強度がある7000系となります。高価なテントで使われている超々ジュラルミンなどと同じです。長さは25cmと18cmのものがあり今回は携帯しやすく打ち込みやすいショートタイプを紹介しています。他の金属ペグと同じで抜きやすいように「蛍光色」のロープが付いていて非常に目立ち、収納袋もついているおすすめのペグです。

おすすめの理由・特徴

出典: https://item.rakuten.co.jp

1本約12gとただ軽いだけではなくギアトップのペグは、他社には見られない独自の形状をしていて柔らかな場所でも使えるY字ですが先端に向かって時計回りに曲線を描いている螺旋になっています。僅かな違いですがこの螺旋になる独自の形状がより強い抵抗を作り、抜けにくくなっています。どんな場所でも使いやすいですが、強度で言えばスチールのほうが高いので河原での使用には適していません。

おすすめの人気ペグ7

DOD:ニンジンペグ

ニンジン型ペグ DOD ニンジンペグ PG1-573-OR オレンジ/グリーン
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棒状のスチールに樹脂製のパーツが付いたネイルペグと呼ばれる種類でカラーがニンジンのようになっているペグです。樹脂でキャップをしているような作りなっていて金属のハンマーで叩くと上部が割れやすいので注意しないといけませんが、ペグ本体はスチールでできているので強度が高いです。遊び心あるデザインでファミリーキャンプにおすすめです。比較的万能なペグで芝生からやや硬い場所でも使えますよ。

おすすめの理由・特徴

土の状態にもよりますが、特徴的な樹脂のキャップを使えばそのまま手で抜き差しすることができるため扱いやすいです。アルミ系のペグと比べロープがしっかり引っかかる構造になっているので初心者でも扱いやすいでしょう。収納に関しては樹脂のキャップがどうしてもかさばってくるので多少収まりが悪いと言われています。また遊び心のある製品で有名なDODというブランドということもあり信頼できるペグです。

おすすめの人気ペグ8

ロゴス:ABSペグ・ハンマーセット

LOGOS(ロゴス) ABSペグ・ハンマーセット
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砂、水分が多い場所で活躍するプラスチック製のペグです。前述したようにT字になっていて柔らかな場所でもしっかりロープを保持してくれます。プラスチックできているので金属のハンマーを使うと壊れてしまいます。必ずプラスチック製のハンマーを使うようにしましょう。こちらの製品はハンマーもセットなのでわざわざ専用のハンマーを買わなくても大丈夫です。ハンマーの穴はペグを抜くときに役立ちますよ。

おすすめの理由・特徴

ロゴス(LOGOS) ABSペグ23cm・6pcs
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海のキャンプ場というのは少ないかも知れませんが、サンシェード(ビーチテント)などを抑えるときにもキャンプ同様にペグを使います。このようなときには砂でも使えるペグが必要になりますよ。土嚢袋で代用するよりもアウトドアに慣れている方ならこちらのほうが手軽です。ハンマーが不要な方はハンマーなしのペグだけのものも発売されいますよ。土の状態によってプラペグか金属か使い分けるようにしてくださいね。

おすすめの人気ペグ9

HIBASAS:お洒落ペグ

ヒバナスは兵庫県のガレージブランドで遊び心のあるペグが大人気です。通販サイトではなくヒバナスの公式HPから購入できますよ。ほかのペグとの違いは写真をみるとすぐに分かるともうのですが動物や人がペグを支えているような面白い形状になっていて写真映えすることからも大人気です。素材そのものは鉄となり錆止めは使われていますが未塗装となるためまさに通のためのアイテムとなりますがおすすめのペグです。

おすすめの理由・特徴

ペグにもこだわりたい方向けのアイテムで他社には全く無い遊び心のあるおしゃれなペグです。いろいろなタイプがあり、アルファベット(A~Z)、猫2種類、犬2種類、人5種類、炎、手裏剣となります。塗装がされていないので自分の好きなように塗装もできオリジナルティーあふれるペグにすることもできます。価格はどの種類でも1本880円、長さは25cmです。価格、種類は2019年11月1日のものです。

キャンプの必需「ペグ」のまとめ

鍛造ペグが大人気

人気ペグと言えばほぼ万能で使いやすい鍛造が選ばれる傾向にあります。柔らかい場所以外は使えるので重たいですが、好んで使う方も多いです。一方金属は軽くて持ち運びしやすいことからオートキャンプ以外のキャンプスタイルで人気です。近年はペグのデザインまでこだわる方も増えユニークな形状のものも人気が出てきていますよ。

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