ダッチオーブンはこんなに使える!その魅力や基本&驚きの使い方をご紹介!のイメージ

ダッチオーブンはこんなに使える!その魅力や基本&驚きの使い方をご紹介!

キャンプのマストアイテムとも言えるダッチオーブンは一般の鍋と比べると少し使い方に癖があります。この特徴を覚えるといろいろな使い方ができてキャンプにダッチオーブンがあるだけで料理の幅が広がるので、ダッチオーブンの使い方を紹介します。

2019年10月19日更新

桜餅
桜餅
キャンプに関する記事が多いですが植物を育てることも好きです。ベーコン作ってみたり、スーパーで市販されているポップコーンを発芽させて栽培したりといろいろな事をしています。
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目次

  1. ダッチオーブンの魅力とは
  2. ダッチオーブンの基本の使い方(料理前)1
  3. ダッチオーブンの基本の使い方(熱し方)2
  4. ダッチオーブンの基本の使い方(洗い方)3
  5. ダッチオーブンの基本の使い方(錆止め)4
  6. ダッチオーブンの基本の使い方(保管)5
  7. ダッチオーブンの使い方(用途)1
  8. ダッチオーブンの使い方(用途)2
  9. ダッチオーブンの使い方(用途)3
  10. ダッチオーブンの使い方(用途)4
  11. ダッチオーブンの使い方(用途)5
  12. ダッチオーブンの使い方(用途)6
  13. ダッチオーブンの使い方(用途)7
  14. ダッチオーブンで作れるレシピについて
  15. ダッチオーブンの使い方のまとめ

ダッチオーブンの魅力とは

使い方が豊富で魅力がいっぱいの鍋

Photo by Dvortygirl

大きさの割りに非常に重たい金属の鍋がダッチオーブンです。家庭用の鍋と比べるとオール金属で厚みがあるので小型のソロキャンプ、一人前用の鍋でも2kgは超えることから徒歩で持ち運ぶキャンプスタイルには不向きですが、ダッチオーブンに食材をいれてほったらかしにしておく調理方法でもある程度美味しい料理ができることから人気の鍋です。そんなダッチオーブンの魅力を簡単に紹介いたします。

ダッチオーブンの魅力1

Photo byStockSnap

一台で幅広い用途に対応していて、アウトドアやキャンプでしか食べれないような豪快な調理方法も可能というところが最大の魅力です。肉厚の金属でできているのでそのまま焚き火の中に入れて料理することも可能です。軽いアルミ鍋だと融解温度が約660度なので溶ける可能性もありますが鉄やステンレスは1000度以上の高温でも溶けないので豪快な調理方法も可能です。

ダッチオーブンの魅力2

蓋が重たいので電気を使わなくても圧力鍋で料理を作ったかのような効果が期待できます。一般的な鍋の蓋は薄いため圧力はありませんが、ダッチオーブンの蓋はそのままスキレットトとして料理に使えるほどで炭を蓋の上に置いても問題ないぐらい厚みと強度がありますよ。つまり料理前の手入れ、料理後の手入れは本体だけではなく蓋も同様にしないといけません。

ダッチオーブンの魅力3

これだけいろいろな使い方ができると扱い方が難しいと感じるかもしれませんね。しかしスキレットを使ったことがあるとあまり難しくないと言われていて、初心者でも扱い方を理解していると一般的な鍋やフライパンと同様の使い方ができ便利です。

ダッチオーブンの基本の使い方(料理前)1

初めて使うときに必要な手入れ「シーズニング」

ステンレスのダッチオーブン以外ではシーズニングという作業が必要になります。これは初めて使うときに絶対にしておかないと料理がまずくなったり焦げ付いたりします。初めて使う方はこの手入れがややこしく感じるかもしれませんが、料理前ではなくダッチオーブンを買ったら速やかにしてほしい手入れとなります。シーズニングはお菓子やパンに使うシーズニングではなく油を馴染ませて使いやすくすることです。

シーズニングのやり方

シーズニングの方法はダッチオーブンで湯を沸かしてからある程度冷めたら優しく洗います。こうすることで錆止めのワックスが落ちます。次にお湯を捨てて火にかけて乾燥さぜたら塩分を含んでいない植物性食用油をまんべんなく塗り再び火にかけて熱していきましょう。複数回油を塗っては火にかけて黒光りするまで頑張って手入れしていき、最後に香味野菜の切れ端を炒めて再び油を塗って完了です。

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シーズニング不要のダッチオーブン

一般的な使い方として初めて使う前にシーズニングをするのですが、最近はシーズニング済みのダッチオーブンも多く発売されています。シーズニング済みだと料理前に作業しなくても使えますが、最後の工程で野菜を炒めたときに金属の臭いが食材につかなくする効果もあるので、やはりシーズニングしたほうがいいとは言われています。

ダッチオーブンの基本の使い方(熱し方)2

熱し方は豊富

たんなる金属鍋なので熱し方はいろいろありますが、基本的に熱伝導がいいので最初は強い火力で予熱、後弱火で使う事が多いです。一度熱くなるとなかなか冷えないので保温もできますが、冷えにくいということは火加減を誤ると焦げ付きやすいので初めて方はなれるまで弱い火力で調理しましょう。使える熱源はツーバーナー、一部のカセットコンロ、焚き火、炭火です。シングルバーナーは耐荷重の関係で使えない物が多いです。

焼くだけなら高温で大丈夫

肉を焼くだけならどんな高温で大丈夫です。逆に煮込むという場合は高温だとすぐに熱が伝わるので必ず弱火で使うようにしましょう。特殊な熱し方としては蓋の上に炭を置く方法があります。この熱し方はダッチオーブン以外ではできない特殊な方法になりますよ。

ダッチオーブンの基本の使い方(洗い方)3

初めての方が失敗しやすい洗い方について

シーズニングをしていると油が馴染んでいるので食材が思いっきり焦げ付くことは少ないですが、熱伝導がよく均一に暖めてくれるダッチオーブンは火加減を誤ったり、他のことに気を取られて長時間火にかけてしまうと焦げ付くこともあります。この際汚れを落とそうと洗剤を使ってしまうのはNG行為です。せっかく油をなじましたのに洗剤を使うと油が落ちて錆びやすくなります。

お湯を沸かし汚れを落とす

焦げ付きがひどい場合を除き基本的にはお湯を沸かして汚れを落とすだけです。ソースとか野菜や肉の破片などは洗う前にキッチンペーパーなどで直接ふきとると意外と洗剤を使わなくてもお湯でけで大丈夫です。普通のスポンジやたわしでこするのは問題ないのでこびりついた汚れは擦り落としましょう。この際まだダッチオーブンが熱々なのに水を入れると急激な温度変化がおきダッチオーブンの破損につながるので注意してくださいね。

研磨剤の使用はNG

洗剤だけではなく研磨剤が入ったものは使用禁止です。とにかく優しく洗うようにしてくださいね。研磨剤で有名なのはクレンザーです。

ダッチオーブンの基本の使い方(錆止め)4

水気は乾燥させる

Photo bybella67

料理前に水分が付いているのはいいのですが、料理が終わった後は料理前のように水分が付いているとこれが錆の原因になります。鉄はすぐに赤い錆ができるので長期使わないほど水気は必ずふくなどして乾かすようにしましょう。初めての方はややこしく思うかもしれませんが、整理すると料理前は、お湯を沸かしワックスを落とした後油を塗っては焼き、野菜の切れ端を炒め再度油を塗り、料理後は洗剤を使わず洗い、水は確実拭きましょう。

再度油塗る

きれいに洗えたら錆を防ぐために再度油を塗りましょう。料理前にした慣らし(シーズニン)と同じように塩分が入っている油ではなく植物性食用油です。オリーブオイルがいいと言われていますよ。

ダッチオーブンの基本の使い方(保管)5

通気性のいい場所に保管

長期使わないというときは特に保管場所に注意しましょう。使い終わった後に水気を切っても湿度があると自然と赤錆が発生して、久しぶりに使おうと思ったら錆だらけになっていたということは多いです。できるだけ風通しのいい場所で保管するようにしましょう。また保管するときは新聞紙でくるんで中にも新聞紙を入れて不保管し、数ヶ月ごとに新聞紙を取り替えると錆が防げますよ。

二回目以降の使い方

前述したような正しい使い方をしていると料理前に慣らした油があるので、錆びていることは少ないでしょう。そのため二回目は使い終わったときに使用した古い油を軽く拭いてから使います。かなり時間がたつと古い油も酸化しているのでお湯をわかしてから一旦洗って使用することもあり、使っている人によって二回目以降の料理前にする手入れは若干変わってくるでしょう。

錆は落とせばいい

赤く錆びてもたわしなどでこすっていくと、きれいに落ちて元の鉄の色が見えてきます。ここまできれいにしたら再び油を塗っては焼きダッチオーブンを慣らしていくと再利用できますよ。なおステンレスのダッチオーブンはメンテナンスほぼ不要なので初めての方は効果ですがステンレスもおすすめです。どちらもキャンプで使え用途に大きな差はありません。ステンレスは手間がかからない魅力があります。

ダッチオーブンの使い方(用途)1

焼く

鍋のような見た目ですが、深いスキレットと同じです。しっかり油が馴染んでいれば食材が張り付くことも少なく大きな肉を焼く、野菜を焼くことも可能です。蓋があるのスキレットのように単に焼くだけではなく蒸し焼きにすることもで来ますよ。スキレットで焼くとなんでも美味しく感じますよね。ダッチオーブンも同じで均一に食材に火が通り、安い肉でも柔らかく美味しく焼けると評判です。

ダッチオーブンで焼くメリット

焼くという使い方、用途は別にダッチオーブンを使わなくてもただのフライパンでもできますが、ダッチオーブンは熱し方を紹介したときに触れたように、蓋の上に炭を置くだけで上下から食材を焼いていけますよ。炭を置く量で火加減の調整もでき上下から均一に焼いていけるので、キャンプでもピザなどのパン類のレシピが作れます。ダッチオーブンのレシピだと上に炭を置くことを上火と表現する事が多いです。

ダッチオーブンの使い方(用途)2

煮る

厚みのある鍋でじっくり煮るということもダッチオーブンがあればできます。料理前にお湯を一回沸かして捨てて前回使用した油を流しておかないと風味が変わってしまうので注意してくださいね。使い方で気をつけるポイントはお湯を沸かした後、冷えている水をいきなり注がないようにしましょう。鍋にひびが発生する恐れがあります。あとは普通の鍋と同じ要領で料理できますよ。煮るという用途と焼くという用途に使えるのでキャンプにあると非常に便利です。

ダッチオーブンで焼くメリット

ガスでも炭火でも焚き火でも熱源を選ばず使え、ずっしりと重たい蓋が気密性を高め圧力鍋のようになる魅力があります。そのため初めての方でも美味しい煮込み料理が作れますよ。しかも難しいレシピではなく簡単なレシピで普段食べている煮込み料理よりはるかに美味しくなると言われています。焚き火での火加減は難しいですが、ガス、炭火ならダッチオーブンでも比較的簡単ですよ。ダッチオーブンは基本弱い火加減で料理します。

ダッチオーブンの使い方(用途)3

蒸す

キャンプでわざわざ蒸し器を持っていく方は少ないでしょう。いろいろなギアでも網を使えば蒸し器としても使えます。ダッチオーブンも同じように焦げ付きを防ぐ底網(底上げ網)を使用すると蒸し器のように使えますよ。ただの蒸し器と違い上は炭で焼き、下は蒸すということも可能です。上と下で違う熱し方ができ、それぞれ火加減を調整できるのでキャンプでもスフレケーキというおしゃれなレシピも作れますよ。

ダッチオーブンで蒸すメリット

上記の方法は点心(中華まん、シュウマイなど)水分が必要なものです。逆に野菜のように食材から水分が出るという場合、網の上に野菜を置いてそのまま火にかけると野菜の水分で蒸すことも可能です。初めてだといろいろな使い方や用途が合って扱いきれるか心配になるかもしれませんが、基本的に火加減を間違えなければ失敗することは少ないでしょう。火加減や炭の量はレシピを参考にすると大丈夫です。

ダッチオーブンの使い方(用途)4

炊く

普通の鍋と同じように炊飯することも可能です。しかも均一に高い熱伝導で炊くことから炊き方を極めると炊飯器でたくより甘く、ふっくらと炊きあがると言われていますよ。キャンプではクッカーで炊飯することも多いですが、ダッチオーブンをうまく使いこなせる方はダッチオーブンで炊くということもあります。炊き方は土鍋やクッカーと同じで火加減に気をつけるだけで美味しいごはんが炊ける魅力がありますよ。

ダッチオーブンで炊くメリット

ご飯を炊くといった使い方はダッチオーブンの個性が光る使い方になります。熱伝導がいいスキレットでは深さが足りずできません。深さもあり均一に食材を熱することができるのでダッチオーブンでの炊飯が美味しくなりますよ。まさにダッチオーブンだからこそできる使い方です。ダッチオーブンでの炊飯に関するレシピもたくさんあるので炭を使った熱し方も火加減はわかりやすいですよ。

ダッチオーブンの使い方(用途)5

燻製する

キャンプの定番といえば燻製ですが、専用の燻製器必要です。ダッチオーブンがあれば代用できます。熱し方は色々ありますが、初めて燻製をするときは火加減の調整がしやすいツーバーナーがおすすめです。ただし燻製後はすごく汚れるので手入れが大変になります。熱源がある場所で使えることから80度以上で短時間燻製する熱燻に向いていますよ。他の使い方と同様に料理前に油を洗い流してから使いましょう。

ダッチオーブンで燻製するメリット

燻製への用途はあまりメリットはありませんが、焼く、煮る、蒸す、炊くといった多彩な使い方ができるので1台あるだけで色々使えるため道具が減らせるメリットがあり、燻製に関しては専用の燻製器が不要です。またいろいろな熱し方で使えるので慣れてくると炭でも簡単にでき、レシピサイトを利用するとダッチオーブンを使った燻製のレシピもたくさんみつかります。

ダッチオーブンの使い方(用途)6

揚げる

他の使い方と少し違う使い方に天ぷら鍋のように油を入れて揚げ物をするという使い方があります。他の使い方と同様に古い油は落としてから使いましょう。いろいろなレシピがありますが、天ぷら鍋を使った揚げ方と同じです。ダッチオーブンの場合は油を入れることでよりコーティングされて錆に強くなると言われている一石二鳥の使い方です。蓋をすることで圧力、油はね防止効果も期待できますが扱いに気をつけてくださいね。

ダッチオーブンで揚げるメリット

変わった使い方、意外な使い方かもしれませんが圧力をかけながら揚げるというのは身近なところにもあります。例えばケンタッキーフライドチキンは圧力をかけながら揚げていますよ。通常の天ぷら鍋ではできないのでダッチオーブンならではの使い方となります。

ダッチオーブンの使い方(用途)7

炒める

焼くこととよく似ていますが、何かを炒めるというのもできます。イメージは熱伝導率のいい大きな鍋です。野菜を炒めることも、ひき肉を炒めることも可能ですよ。中華鍋のように振ることはできませんが、どんな熱し方でも一般的なクッカーより均一に熱が伝わるので焼き飯も作りやすいです。

重ねて使う

Photo by JaseMan

脚があるタイプのダッチオーブンなら雪だるまのように重ねて使えます。大きなダッチオーブンの蓋の上に炭を置きそのまま少し小さなダッチオーブンを置くだけなので、初めての方でも簡単できる使い方です。

逆さにして使う

蓋を下にすると蓋がスキレットのようになります。これを利用してピザを作るということも可能です。スキレットやダッチオーブンをそのまま使うとピザを取り出すときに苦労しますが、蓋が下だと取り出しやすいですよ。蓋の熱し方は本体と同じなのでキャンプでもいろいろな熱源で使えます。

家で使う

Hiに対応しているか、ガスコンロでも使えるかしっかり表示されているダッチオーブンだと家の中でも使えるのでおすすめです。スキレットを普段から使っている方は違和感なく取り入れられるでしょう。

ダッチオーブンで作れるレシピについて

食材をまるごと使うレシピは人気

ダッチオーブンのレシピで有名なのがローストチキンです。特に鳥をまるごと使うローストチキンは人気です。余ったスペースにじゃがいもをまるごと入れることも多いですよ。通常のレシピだと火加減が細かく書かれていますがダッチオーブンだと火加減がどうしても曖昧になるので、初めて料理するという方は焦げ付き防止のために蓋をあけてチェックしたほうがいいでしょう。

ローストチキンの作り方

材料 (4)
丸鶏(1キロ)1匹
塩片手1にぎり
クレイジーソルト大2
オリーブ油大4
いも小5こ
玉ねぎ小2こ
ソースを作る場合
トマト大1個かトマト缶
ニンニク1片

水分を拭いた丸鶏に調味料を刷り込んだ後、ダッチオーブンを暖め食材をセットして細かく火加減を調整しながら焼いていくだけです。詳しい火加減などはレシピサイトで確認してくださいね。

ダッチオーブンでローストチキン by はんぱん 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが317万品

火加減について

一度熱くなるとなかなか冷えないということはメリットでもありデメリットでもあります。そのため強火から弱火にすることは不可能です。ここが他の調理器具との違いです。また蓋の上に炭を置くときは蓋の半分が程度に炭を置くと中火、全体におくと強火と意識しておくといいでしょう。ダッチオーブンの火加減は感覚的なものが占めるので何度か作って慣れないと少し難しいです。

ダッチオーブンの使い方のまとめ

ダッチオーブンは魅力的な調理器具

出典: https://www.amazon.co.jp

ダッチオーブンは手入れが大変ですが使い込んでいくと油も馴染んで使いやすくなり、一台で「焼く」、「煮る」、「蒸す」、「揚げる」などいろいろな使い方できるため非常に便利です。面倒な手入れも高価なステンレスのダッチオーブンを使えば初めての方でも扱いやすくなりますよ。火加減は感覚的なものなのでなれるしかありませんがレシピによりますが、基本弱火で調理するといいでしょう。

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