ヒヤシンスを水栽培で育てる方法とは?容器の選び方や育て方のコツをご紹介!のイメージ

ヒヤシンスを水栽培で育てる方法とは?容器の選び方や育て方のコツをご紹介!

季節の到来を告げてくれる春の球根植物・ヒヤシンスは近年、室内で楽しめる水栽培が大人気。オリジナルの容器で楽しむ人も増えています。そんなヒヤシンスの水栽培について、始める時期や植え方、肥料や容器の種類など、育て方のコツをご紹介します。

2019年04月11日更新

しまうま花屋
しまうま花屋
花屋・園芸店勤務で培った知識を生かしてガーデニングやお花に関する記事をメインに書いています。現在、花屋勤務は子育てでお休み中。日曜連載では、花屋の観点からお伝えしたいお花の楽しみ方や買い方のコツなどをぽつぽつと書いています。
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目次

  1. ヒヤシンスってどんな植物?
  2. ヒヤシンスの季節はいつ?
  3. ヒヤシンスの球根が売られる季節は?
  4. ヒヤシンスの水栽培をやってみよう!
  5. ヒヤシンス水栽培の育て方①
  6. ヒヤシンス水栽培の育て方②
  7. ヒヤシンス水栽培の育て方③
  8. ヒヤシンス水栽培の育て方④
  9. ヒヤシンス水栽培の育て方⑤
  10. ヒヤシンス水栽培の育て方⑥
  11. ヒヤシンス水栽培の育て方⑦
  12. ヒヤシンス水栽培の育て方⑧
  13. ヒヤシンス水栽培の育て方⑨
  14. ヒヤシンスの水栽培はポット苗からでもできる!
  15. ヒヤシンスの鉢植えもおすすめ
  16. ヒヤシンスの水栽培に挑戦してみよう

ヒヤシンスってどんな植物?

ヒヤシンスは球根植物のひとつ

ヒヤシンスは古くから世界で愛されてきた球根植物のひとつです。円筒状に小さな花をたくさんつけ、ボリュームのあるヒヤシンスは現在でもとても人気があります。トルコ中南部などに分布するヒヤシンスは、古代ギリシア語が花名の由来となっているといいます。

芳醇な香りが魅力的なヒヤシンス

ヒヤシンスはとても香りが良いお花でもあります。季節の到来を知らせてくれるヒヤシンスの甘い香りは、香水にも使われるほど多くの人々を魅了してきました。色の種類も多く、白やピンク、濃い紫などはっきりした色味が人気でもあります。

ヒヤシンスは全国で栽培できる

ヒヤシンスは植え方も簡単で、日本全国で栽培できます。寒さに強く、雪の降る地域でも地植えで育てることができます。またヒヤシンスは暑さにも強く、植えっぱなしにしておいても翌春咲いてくれるため、園芸初心者でも育てやすい植物です。

ヒヤシンスの季節はいつ?

ヒヤシンスが開花する季節は春

ヒヤシンスの開花時期は春です。植え方によりますが、地植えでの育て方だと通常3月〜4月頃開花します。ヒヤシンスは、チューリップや水仙などと並ぶ春に開花する球根植物の代表的な植物として園芸界では親しまれてきました。

ヒヤシンスを植える季節は秋

ヒヤシンスの開花時期は春ですが、秋に植える球根植物として「秋植え球根」とも呼ばれます。ヒヤシンスは地植えの場合、植え方はとても簡単。12月頃までに肥料を施した土の中に植えるだけです。ヒヤシンスは開花後に掘り起こさなくても毎年咲いてくれることでも人気があります。

ヒヤシンスの球根が売られる季節は?

ヒヤシンスの球根が並ぶ時期は秋!

春になるとSNSでもたくさん見かけるヒヤシンスの水栽培。春らしいヒヤシンスを見ていると、やってみたくなりますよね。しかし本来ヒヤシンスは秋に植える球根植物なので、店頭に出回る季節も秋なのです。9〜10月の涼しくなる時期から店頭に並び、だいたい1月頃までしか売っていません。

ヒヤシンスを買う時期に注意

ヒヤシンスの水栽培をするには、秋に球根を買っておきましょう。季節になるとホームセンターや園芸店でたくさんの種類が並びますが、ヒヤシンスなどの秋植え球根は時期を逃すとなかなか手に入りません。また、同じヒヤシンスでも人気の色や種類は早くなくなってしまうので、お気に入りのヒヤシンスを探すには早めにチェックするのがおすすめです。

ヒヤシンスの水栽培をやってみよう!

水栽培に向いているヒヤシンス

ヒヤシンスは水栽培に向きの球根植物で、ヒヤシンスの水栽培は18世紀から始まったと言われています。水栽培だと冬の寒い時期でも楽しめることから、ますますヒヤシンスの人気が広まりました。近年、ヒヤシンスの水栽培はマンションなどでも手軽に楽しめると、若い世代にもブームになってきています。

ヒヤシンスの水栽培ってどういう育て方?

水栽培とは、球根を土に埋めずに、水につけて育てる栽培方法です。水耕栽培などとも呼ばれます。土を使わないため虫がつきにくい、室内でも清潔に保てるなどの利点がある上、水枯れや根腐れなどの要因がわかりやすく、初心者でも挑戦しやすい育て方です。

ヒヤシンスの水栽培はだれでもできる?

水栽培ってなんとなく手間がかかりそうと思われる方もいるかもしれませんが、ヒヤシンスの水栽培はヒヤシンスの特性を理解していれば簡単な育て方です。しかも重要なコツは球根の扱い方と、水の入れ替えだけ。切り花のような感覚で楽しめるので、初めての方でも気軽にやってみましょう。

ヒヤシンス水栽培の育て方①

ヒヤシンスの球根を選んでみよう

まずはヒヤシンスの球根を選ぶところから始めてみましょう。ヒヤシンスの球根は、園芸店やお花屋さん、ホームセンターなどで購入することができます。2〜3個入りのものからバラ売りまで、ヒヤシンス球根の売り方はさまざまです。

ヒヤシンスの種類を知ろう

ヒヤシンスは水栽培に適した植物ではありますが、ヒヤシンスの中でも向いている種類とあまり向いていない種類があります。水栽培でしっかりと開花させるためには、適した球根選びも重要です。まずはヒヤシンスの種類を知ってみましょう。

ヒヤシンスの種類①ローマン系ヒヤシンス

ローマン系ヒヤシンスは、丈が低く、ひとつの球根から複数花茎が出ます。花茎に対してお花がまばらにつくのが特徴で、わたしたちがヒヤシンスと聞いてイメージするフォルムとは若干異なります。地植えに向いており、植えっぱなしにしておいても自然に増えやすいヒヤシンスです。

ヒヤシンスの種類②ダッチ系ヒヤシンス

ダッチ系ヒヤシンスは、ぎゅっと密集して花が咲く豪華なシルエットのヒヤシンスです。愛好家も多いヒヤシンスで、今では店頭に出回るヒヤシンスのほとんどがダッチ系です。ひとつの球根から1本の花茎が出ており、ローマン系ヒヤシンスに比べると増えにくい品種です。ダッチ系ヒヤシンスが水栽培に適したヒヤシンスだといわれています。

水栽培にはダッチ系ヒヤシンスを選ぼう

売られているヒヤシンスのほとんどがダッチ系ヒヤシンスですが、買うときには気をつけて見てみるようにしましょう。「ダッチ系ヒヤシンス」という表記がないヒヤシンスが多いですが、パッケージの写真を見て、ひとつの球根から1本の花茎が出ているヒヤシンスを選ぶようにしましょう。「水栽培向き」と表記してあるヒヤシンスもあります。

水栽培しやすい球根とは?

ヒヤシンスの球根選びは、ずっしりと重いものを選びましょう。ヒヤシンスの水栽培は地植えや鉢植えなどの植え方と違って肥料や土から栄養をとれないため、球根にしっかりと養分が蓄えられているものを選ぶとよいでしょう。

ヒヤシンス水栽培の育て方②

容器選びのポイントは?

ヒヤシンスの水栽培には、球根の下部だけが水に浸かるような構造の容器が必要です。ヒヤシンスの球根は季節にならないと売っていませんが、容器は近年バリエーションが増え、いろんなお店で見るようになりました。お気に入りを見つけてみましょう。

初心者はヒヤシンスポットがおすすめ

ホームセンターや園芸店には、水栽培ポットやヒヤシンスポットというガラスやプラスチックのひょうたんのような形をしたヒヤシンス水栽培の専用容器が売られています。安価で試しやすく、初心者にはおすすめです。

おしゃれなヒヤシンスポットがたくさん

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ヒヤシンスの水栽培の人気が高まるにつれ、ヒヤシンスポットを扱うお店が増えてきました。ふた部分が分かれているもの、インテリアとしてのデザイン性が高いものなど、気に入ったヒヤシンスポットを探してみましょう。

オリジナルヒヤシンスポットを探してみよう

水栽培は専用のヒヤシンスポットだけでなく、コップや瓶、デキャンタなどを利用してみることもできます。球根がうまく入れられる構造であれば、どんなものでも水栽培に活用できます。オリジナルヒヤシンスポットを探してみるのもひとつの楽しみですね。

ヒヤシンスポットをDIYしてみよう

手軽でかわいいと人気なのは、スターバックスのカップを再利用したもの。フラペチーノなどのふたを裏返してカップにセットすると、ヒヤシンスの水栽培にぴったり。試してみて下さいね.

そのほか、家にあるガラス瓶やジャムの瓶などをワイヤーを使って手作りヒヤシンスポットにすることも。球根がひっかかるようにワイヤーをセットするだけで簡単にできます。その際は球根が下がって水に浸かってしまわないように気をつけましょう。

容器選びのポイントは安定感

花茎の先に密集して花をつけるヒヤシンスは、開花するにつれ重くなってしまいます。背の高い容器などは倒れてしまう可能性があり、安定した低めの容器がおすすめです。また、球根が水に浸かりすぎると根腐れの原因になるので、手作りする場合は気をつけましょう。

ヒヤシンス水栽培の育て方③

ヒヤシンスを冷蔵庫に

ヒヤシンスの水栽培における最大のポイントは、球根を冷蔵庫に入れることです。ヒヤシンスの水栽培は、ヒヤシンスを屋内で楽しむ栽培なので、屋外でのヒヤシンスの生育と異なる点がいくつかあります。そのため、ヒヤシンスの生育に近い状態に調整してあげなければいけません。

ヒヤシンスには冬の寒さが必要

ヒヤシンスの水栽培では、「冬」と「土の中」を疑似体験させなければいけません。普通の植え方では、秋のうちに土の中に埋めます。そして土の中で寒い冬を越え、3月に開花します。ヒヤシンスは、この冬の寒さが開花のポイントになるのです。

冷蔵庫で冬を経験させる

ヒヤシンス水栽培においては、まずはこの「冬」を疑似体験させなければいけません。そこで一般家庭でも実践しやすいのが、冷蔵庫に入れることです。買ってきた球根を紙袋や新聞紙などに包んで、2〜3ヶ月ほど保管するだけでOK。その際は球根にカビが生えないように、水気を避けましょう。

ヒヤシンス水栽培の育て方④

発芽までは冷暗所で栽培

冷蔵庫の中で冬を体験させたらヒヤシンスを出し、水を入れたヒヤシンスポットに入れて水栽培のスタートです。球根を容器にセットしたら、発芽までは日の当たらない涼しい場所で育てます。根が十分に伸びて発芽したら、光の当たる場所に移動します。

外側の皮は剥いておこう!

購入したヒヤシンスの球根のほとんどは、外側に皮がついています。普通の植え方では取る必要はありませんが、水栽培においてはカビが生えやすくなります。水栽培を始める前に外側のカサカサしている皮を少し剥いて、球根の汚れを落としておくと失敗が減りますよ。

ヒヤシンス水栽培の育て方⑤

ヒヤシンス水栽培はとにかく水の量に注意

ヒヤシンスは、球根底面の黒い部分から発根します。ヒヤシンスの水栽培では、この部分に水がちゃんとついていることが大事です。水が足りなければうまく発根できず、また多すぎると球根が腐ってしまいます。球根が水に浸からず、かつ底面にぎりぎり水がついているような水の量がベストです。

球根に水がかからないようにする

水を入れ替える際などに、球根が直接水に当たって濡れるとそこから腐ったりカビが生えてしまう可能性があります。球根を持ち上げて、水がかからないように水の入れ替えをしましょう。もし水がかかってしまった場合はすぐ拭いてあげるとよいですよ。

水の入れ替えは週に1〜2回程度

気温にもよりますが、水の入れ替えは週に1〜2回が目安です。ヒヤシンスは根から排出物を出しているため、水栽培では水がにごりやすくなります。こまめに水を入れ替え、またその際は根を痛めないように、そっと作業しましょう。

ヒヤシンス水栽培の育て方⑥

ヒヤシンスの水栽培スタート時期は?

ヒヤシンスの水栽培を始める時期は、11〜12月頃が適しています。ヒヤシンスの球根を手に入れたら2ヶ月程度は冷蔵庫に入れておき、少なくとも1月中頃までに水栽培をスタートさせるのがよいでしょう。

時短ワザ!ヒヤシンスを容器ごと冷蔵庫へ

ところが、ヒヤシンスの球根を買う時期が遅かった!ということも。そんなときの時短ワザがあります。球根をセットしたヒヤシンスポットに水を入れ、ヒヤシンスポットごと冷蔵庫に入れると1ヶ月ほどで発根します。定期的に水の入れ替えをし、根が出てきたら冷暗所へ移しましょう。

容器に工夫を

しかしこの育て方では、冷蔵庫に入る大きさのヒヤシンスポットに入れなければならないうえ、冷蔵庫の中のスペースがヒヤシンスで占領されてしまうのが難点です。そんなときは、たまごパックに球根を入れると代用できますよ。その際も水の量に注意し、球根が水に浸からないように注意しましょう。

どうしても冷蔵庫に入れられない場合は?

ヒヤシンスを冷蔵庫に入れるのはちょっと…という方は、水を入れた容器にヒヤシンスの球根をセットし、段ボールをかぶせてベランダに置いておくとよいでしょう。その際は中の温度が上がってしまわないように日向を避けましょう。

ヒヤシンス水栽培の育て方⑦

ヒヤシンスが変な方向に伸びる?!

ヒヤシンスを水栽培していると、茎が光に向かって曲がって伸びてしまい、開花したら先が重くなって容器がうまく自立してくれなくなった!というトラブルが起きがちです。高さのある容器に入れているとヒヤシンスが容器から落ちてしまったり、容器ごと倒れてしまうことも。定期的にヒヤシンスポットの角度をくるくる回してあげるとまっすぐ伸びたヒヤシンスになってくれます。

ヒヤシンスが満開になったら切り花に

ヒヤシンスは花が満開になってきたら花茎を根元から切って切り花として楽しみましょう。早めに花茎をカットすることで球根の負担を減らすことができます。また、ヒヤシンスは球根によって二番花が咲くこともあるので、一番花を早めに切っておくと二番花もきれいに開花してくれます。

ヒヤシンス水栽培の育て方⑧

ヒヤシンスの水栽培に肥料は不要

ヒヤシンスの水栽培では、基本的には肥料は必要ありません。ヒヤシンスは球根に十分に栄養を蓄えているからです。花芽が出てきた時期に水に液体肥料を薄めて入れると花付きが良くなるともいいますが、ヒヤシンスの場合は肥料がなくてもたいていは咲いてくれます。肥料をやる場合はしっかり薄めるとよいでしょう。

ヒヤシンス水栽培の育て方⑨

ヒヤシンスの水栽培を繰り返すのは難しい

ヒヤシンスは水栽培の場合、水栽培で咲かせたヒヤシンスの球根をとっておいて、繰り返し水栽培で開花させるのは困難と言われています。室内で水栽培しているヒヤシンスは栄養不足と日照不足で、来年も開花させるだけの養分が蓄えられてないからです。

地植えにしてみる

水栽培で開花時期が終わったヒヤシンスは、一年のものと思って処分してしまうか、地植えにして来年開花するのを期待してみるのもよいでしょう。その際は、ヒヤシンスの花茎を切って葉っぱだけ残した球根を緩効性肥料を混ぜた土に植えます。うまくいけば来年、また花を咲かせてくれるかもしれません。

ヒヤシンスの水栽培はポット苗からでもできる!

秋に球根を買いそびれた人は

球根の時期にヒヤシンスを買えなかったけど、春になるとやっぱりヒヤシンスがほしくなった方も手遅れではありません。季節になると、園芸店やお花屋さんでヒヤシンスがポットの苗で販売されています。ポット苗を鉢に植えてヒヤシンスを楽しむのもよいですが、そんなヒヤシンスでも水栽培することができます。

ヒヤシンスのポット苗を水栽培にするには

まずヒヤシンスをポットから出し、丁寧に土を落とします。根をちぎらないように気をつけましょう。そして口の広い容器を用意し、根だけが水に浸かるように水の量に気をつけてヒヤシンスを入れます。その際、苔を一緒に入れると水持ちが良くなり、水の量を調整しやすくなりますよ。

ヒヤシンスの鉢植えもおすすめ

ヒヤシンスの植え方は簡単!

室内で楽しめる水栽培もおすすめですが、ヒヤシンスの鉢植えも魅力的です。植え方は、緩効性肥料を施した園芸用土に植えるだけ。ひとつだけ植えたヒヤシンスの鉢でもかわいいですし、大きめの鉢にたくさんの球根をごろごろと入れる植え方もおすすめです。

水のやりすぎに注意

ヒヤシンスを地植えや鉢植えなどの植え方で楽しむ場合も水のやり方は重要なポイントです。ヒヤシンスは地植えならほとんど水やりが必要ありません。鉢植えでも水をやりすぎると球根が腐ってしまうので、水のやりすぎには注意しましょう。

ヒヤシンスの水栽培に挑戦してみよう

水栽培はコツをつかめば簡単

ヒヤシンスの水栽培は、やってみると簡単な植え方です。肥料や土などが要らず水だけで栽培できるので、お手軽でもあります。園芸をやってみたいけど土や肥料を用意するのはちょっとハードルが高いと感じている方は、ヒヤシンスの水栽培から挑戦してみては。

季節のヒヤシンスをお部屋に

水栽培でヒヤシンスを育てる場合、ヒヤシンスポットの種類も豊富なので、インテリアがお好きな方にもおすすめです。切り花を飾るのも素敵ですが、水栽培だとどんどん成長する姿をこまめに観察できる楽しみがあります。ヒヤシンスは開花とともに季節を感じさせてくれ、香りも届けてくれます。

ヒヤシンスの育て方が気になる人はこちらもチェック!

ヒヤシンスは水栽培だけでなく、地植えや鉢植えなどの植え方でも楽しめます。ヒヤシンスの育て方や肥料など、もっとヒヤシンスを楽しみたい!という方はこちらのヒヤシンスの記事もチェックしてみてくださいね。

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