【種類別】ドラセナのおすすめ品種人気11選!特徴や育て方もご紹介!のイメージ

【種類別】ドラセナのおすすめ品種人気11選!特徴や育て方もご紹介!

ドラセナは種類も豊富な人気の観葉植物です。葉の形や色でたくさんの種類に分かれています。ドラセナの人気品種を種類別にご紹介します。また、ドラセナの種類ごとの特徴や育て方・置き方のコツ、気をつけたい害虫などもわかりやすく解説!ドラセナの飾り方が気になる人も必見!

2019年03月05日更新

佐藤3
佐藤3
ガーデニング、DIYを中心として自分の経験を活かして執筆中!多くの人の役に立つ記事を心がけています。
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目次

  1. ドラセナのおすすめ品種などを種類別に紹介
  2. ドラセナについて
  3. ドラセナの一般的な育て方:基本
  4. ドラセナの一般的な育て方:屋外での管理
  5. ドラセナの一般的な育て方:病気・害虫
  6. ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】①
  7. ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】②
  8. ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】③
  9. ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】④
  10. ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑤
  11. ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑥
  12. ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑦
  13. ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑧
  14. ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑨
  15. ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑩
  16. ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑪
  17. まとめ

ドラセナのおすすめ品種などを種類別に紹介

種類が豊富なドラセナ!人気品種を育てよう

ドラセナは種類がとても豊富な観葉植物です。姿もいろいろで、100均で手軽に買えるものから、園芸店でも数の少ない珍しい色や形のものまで。100均が安いと思いがちですが、園芸店にしかない品種でも100円台から販売されている苗もあります。

ドラセナについて

ドラセナの基本情報

科・属:キジカクシ科・ドラセナ属
原産地:熱帯気候のアジアやアメリカ
学名/英語名:Dracaena/Dracaena

ドラセナ全般の特徴

特別な種類をのぞいて、幹は太くしっかりしており、先が尖った葉がついています。花は咲きますが、数年から数十年に一度と珍しいものです。花よりも葉を愛でる観葉植物。緑一色のものから、ストライプ模様が入っているもの、斑入りの品種、赤や茶色、紫などといった色もあります。

ドラセナの一般的な育て方:基本

ドラセナ用の土

市販の観葉植物用の土を使って育てます。水はけが悪いと感じたら、粒の大きめな赤玉土をまぜたり、保水力が低いと感じたら腐葉土なども混ぜ込みます。種類によっては、根腐れしやすいにも関わらず、保水力のある土を好むものもありますので、そんなときは少しだけ黒土をまぜてあげます。混ぜすぎには注意です。これと違う土を好むものに関しては、各種類ごとにコツを入れていきますので、そちらも参考に。

ドラセナへの水やり

熱帯の植物にも関わらず、あまり水やりを必要としません。むしろ、乾き気味に管理した方が元気に育つ個体が多いです。春~秋でも2、3日に一度くらいです。特に冬にはほとんど水やりをする必要はありません。植物の休眠期間と考え、眠っている木を起こさないよう、水やりの頻度を調整します。そのかわり、葉が乾くのは好ましくありませんので、葉水をたっぷり掛けてお世話します。虫予防にもなります。

ドラセナの植え付け・植え替え時期

1年のうちで、植え付けや植え替え(剪定も)に向いている時期は5月から7月まで。盛夏と冬は株に負担をかけないという意味でも、環境を変えません。根の発育がよい植物ですので、鉢変えも頻繁におこないます。また、高木種ならすぐに天井にとどく高さまで成長します。幹を好みの位置まで剪定してあげることで、切り口の脇、下から新しい芽が出てきます。剪定も5月から7月におこないます。

ドラセナの一般的な育て方:屋外での管理

庭木としてのドラセナ

直射日光を浴びると葉が茶色く変色してしまいます。庭木としての植樹はおすすめできません。よく似た樹姿の庭木用の植物として、コルディリネがあります。こちらなら少しは耐寒性もありますので、庭にも植えられます。庭を作ってくれるガーデナーさんと相談して、植える場所を決め、屋外での管理のコツも教えていただきましょう。

ドラセナの春~秋の屋外管理

暖かい時期でも、庭木として植えてしまうとほとんどの場合が1年で新しい株に植え替えになってしまいます。最悪、庭では日光が強すぎて葉焼けでせっかくの美しい葉が変色します。どうしても屋外に置きたいと思ったら、庭に直接植えず、鉢植えで管理します。置き場所も直接陽が当たらない玄関ポーチの下などに置くとよいでしょう。陽が当たらないとはいっても、明るさは必要ですので鉢を移動させるなどして工夫してください。

ドラセナの冬の屋外管理

耐寒性がない植物ですので、冬は庭はもちろんのこと、屋外での管理はおすすめできません。屋外に置く場合でも、鉢植えにして冬になったら部屋の中に避難させてあげます。庭に植えてあるものは、掘り出して鉢に植え直します。

ドラセナの屋外管理の注意点

・屋外に置けるのは春から秋まで。
・直射日光に当てない。
・明るい日陰に置く。
・冬は室内へ移動できるように庭に植えず、鉢植えで管理する。
庭や屋外で育てる場合は、以上の点に注意します。

ドラセナの一般的な育て方:病気・害虫

ドラセナの注意したい病気

一番気をつけてあげたいのが、根詰まりです。さきほどもお話したように、根をどんどん伸ばしていくので、すぐに鉢がパンパンになります。ひどくなると枯れたりすることもあります。また、水やりの仕方によっては根腐れしやすい植物です。その他、直射日光に当てたための葉焼けも。お世話の仕方によっておこる病気が多いです。

ドラセナの病気対策

根詰まりは、大きい鉢に植え替える。水やりを数日置きにすることで、根腐れを防ぐ。窓際に置かない。などなど。枯れたり、葉が茶色くなる原因は、管理している人が毎日のお世話に気をつけることで対処できます。

ドラセナの注意したい害虫

毎日のお世話をしていれば、病気らしい病気もないドラセナですが、害虫に関しては少し注意が必要になります。主な害虫は、ハダニ、カイガラムシです。どちらも葉が変色してきますので、葉を楽しむ植物であるドラセナにとっては重大な被害です。

ドラセナの害虫対策

ハダニ対策には、強い勢いの流水をかける葉水で洗い流す方法も効果的です。カイガラムシは見つけ次第歯ブラシなどでこそげ落としてあげましょう。どちらかというと、発生してからの駆除の意味が強いことばかりになってしまいますが、事前に防ぐには農薬を撒いておく方法がおすすめです。

ドラセナの害虫駆除におすすめ農薬

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ハダニには、ガーデナーの救世主ともいえる農薬「オルトラン」が使えません(効果がありません)。ハダニやカイガラムシに効く農薬を使う必要があります。いろいろな系統のハダニ剤があります。一種類ご紹介しましたが、1種類だけ散布を続けると、ハダニに抗体が出来て効果が劇的にうすくなります。続けて散布するときは、何種類かのハダニ剤を入れ替えて使っていきます。各農薬の使い方説明をよく読み、適した使い方をしましょう。

ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】①

ドラセナソングオブジャマイカ

元気、お世話が簡単。なかなか日中にはマメに手入れできない、一人暮らしのご家庭でも、すくすく育ってくれる健康優良児の種類です。幹をくねらせたり、変わった姿に仕立てやすいのでよく見かけることがある観葉植物です。

この種類のドラセナの特徴は

葉に黄色いストライプが入るのが、ソングオブジャマイカの特徴です。このストライプがハッキリと入っているものほど、価値が高いとしてお値段が高くなる傾向にあります。

育て方の注意点

室内の電灯の灯りでも問題なくつやつやとした緑を保ってくれる種類です。逆に窓際に置くと元気がなくなりますので、部屋の奥、部屋の角など明るすぎない場所に置きます。

ドラセナの飾り方例

育て方でも触れたように、窓際に飾るのは避けたいドラセナです。剪定を繰り返し、1つの幹から2本3本と枝を伸ばすように仕立てた飾り方がおすすめです。

ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】②

ドラセナゴッドセフィアナ

これもドラセナの種類なのか?と感じる、少し変わった姿です。斑の入り方もペンキのスプレーをかけたような、点々とした色の変わり方になるのが個性的です。

この種類のドラセナの特徴は

葉の斑と形が丸いのが目立った個性です。他のドラセナの種類とは一線を画する姿をしています。茎立なのもそのひとつ。姿の美しさから、主に生け花としての飾り方をされます。

育て方の注意点

耐寒性はない種類なので、冬は屋外に出さずに管理します。他の種類と同じく、葉が乾燥に弱いので時々葉水を与えて管理すると害虫予防にもなります。

ドラセナの飾り方例

洋風の鮮やかな花色の植物との相性が良い種類です。横に広がりやすい枝を利用して、花器を越えて大きくダイナミックな飾り方をされます。

ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】③

ドラセナデレメンシスコンパクタ

羽根バタキを思い出させるような、葉の付き方をする種類のドラセナです。その葉先はとがっていて、葉の長さは短めから中くらい。コンパクトに仕上げても、縦長に育ててもどちらも似合いますのでおすすめです。

この種類のドラセナの特徴は

葉の密度が高く、密集して咲くのが特徴です。コンパクタの種類の中には葉色が赤くなる品種もあります。

育て方の注意点

デレメンシス(ワーネッキー)は、すぐに大きくなるドラセナの種類の中では珍しく、成長が遅い品種。そのためコンパクタなどと名前がついています。大きくならないから元気がないのかと心配する必要はありません。お世話は、一般の方法で問題ありません。

ドラセナの飾り方例

緑が強く、清々しい印象を受ける種類ですので、白を貴重としたインテリアと合わせるととても映えます。また、和室においても意外とぴったりマッチします。

ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】④

ドラセナ・ドラコ

太い幹と、力強く上に伸びていく葉が人気のドラセナドラコ。名前の由来は、幹を傷つけるとドラゴンの血のような赤い液体が出てくるというところから付けられました。竜血樹とも呼ばれます。

この種類のドラセナの特徴は

放置していると20mにもなるという高木種です。ドラセナの中でも、生命力が強いことでも有名で、丈夫な種類です。

育て方の注意点

湿った土が苦手で、よく根腐れを起こしやすいので、水やりは要注意です。また、原産地が南国なので、寒さにもとても弱いです。高木種なので地植えにしたい方もいらっしゃるでしょうが、日本の冬では庭木にするのは難しい植物です。

ドラセナの飾り方例

長く尖った葉がシュッと上に伸びていく姿は、とてもモダンな雰囲気があります。鉢は角鉢がよく似合います。小さな脇株と3本立てに仕立てるのも、シャープな雰囲気をイメージアップさせてくれる飾り方です。3本で三角形を作るように剪定してあげます。

ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑤

ドラセナカプチーノ

赤といっても、かなりダークな感じで赤っぽいチョコレート色の大人っぽい雰囲気を持ったドラセナの種類です。クリーム色の縁取りもおしゃれな雰囲気があって素敵です。

この種類のドラセナの特徴は

大きな赤い葉がつくのが特徴のカプチーノという種類。大人っぽい樹姿が、ラグジュアリーな雰囲気のお部屋によく合います。

育て方の注意点

他のドラセナの種類同様、冬は屋外にはおかず、室内で鉢植えで管理します。カーテン越しのよく陽の当たる窓辺に置いてあげると、とても元気に育ちます。

ドラセナの飾り方例

その赤い葉色を利用して、リボンのように折り曲げて生け花に飾ります。ドラセナの生け方で、このようなリボンに仕立てる方法はよく見られますが、カプチーノのような赤い葉の種類は特に綺麗です。

ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑥

ドラセナ・ワーネッキーホワイトストライプ

明るい葉色のレモンライムなどがよく出回っているワーネッキー。色に大きく個体差があり、ストライプがよく目立つものを選ぶのがおすすめです。

この種類のドラセナの特徴は

2色から3色程度のストライプが葉に入るタイプです。色の組み合わせはいくつもあり、好きな組み合わせ種類を見つけるのも楽しい。

育て方の注意点

丈夫で育てやすい種類のドラセナの仲間です。害虫がつきにくいので、はじめての室内で育てる観葉植物にもおすすめです。

ドラセナの飾り方例

ワーネッキーもデレメンシスと似ていて、ワサッと葉が密集して広がるタイプです。上から眺める葉のストライプがとても印象深いドラセナなので、あまり背を高くせず、上から見下ろせるように仕立てた飾り方にします。小さいときは、棚の上に他の観葉植物と一緒に並べるのもおすすめ。

ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑦

ドラセナコンシンネ

シュッとした細い葉、長くなってくるとしだれて熱帯の植物!という雰囲気が強くなってくるワイルドな姿をしたドラセナがコンシンネです。

この種類のドラセナの特徴は

原産地で大きくそだっても5mくらいまでと、種類の中では背が低いのが特徴です。鉢植えなどの観葉植物としても、小さくコンパクトに仕立てられているものが多く流通しています。

育て方の注意点

さきほど、しだれていると申し上げましたが、実は葉の水分が足りていれば、あまりしだれることはありません。ただし、水のやりすぎは厳禁なので、少々無理をさせても、しだれるくらいで水やりを止めておくのが賢明でしょう。また、根詰まりの悩みをもっている方も多いので、鉢替えは定期的におこなうように心得ておきましょう。

ドラセナの飾り方例

一本立ちよりも、いくつか枝を出させた方が、ワイルドな魅力を引き出せます。幹が太くなってきたら、早めに短めに剪定してしまって、脇から芽を出してそちらを育てていくようにすると形よく仕立てられます。小型の鉢植えもよく出回っていますので、ベッドのサイドテーブルの上などに飾る方も多いです。

ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑧

ドラセナジュレ

インパクトが強い姿をしているのが、ドラセナジュレ。決して葉が短いわけではないのですが葉の幅が広めなので丸い葉の印象をもつ人もいるでしょう。

この種類のドラセナの特徴は

ちょっとウェービーな幅広な葉が特徴的な観葉植物です。葉脈付近に黄色いラインが入るのも目立った視覚的な特徴となっています。

育て方の注意点

水切れで枯れるのに、あげすぎると根腐れをおこしやすい。少し水やりが難しいのが、ジュレの育て方の注意です。目安は葉の様子です。垂れてきたら水切れが近いということ。先に茶色くなってきてから垂れてきたら、それは根腐れを疑ってください。様子を見ながら水やりをするとよいですね。

ドラセナの飾り方例

ジュレは風水的に、部屋のすみに置くと部屋全体に陽の気を満たしてくれるといわれています。すみに飾るなら、思い切って背高ノッポに育ててみるのはいかがですか。

ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑨

ドラセナニューギニアファーン

ドラセナの中でも激レアの珍しい種類です。葉色は他にもあるカラーですが、葉の生え方、幹とのバランスが異彩を発します。

この種類のドラセナの特徴は

何よりも、その姿が特徴的。ファンという名前のとおり、扇型にたがいちがいに広がっていく大きな葉が目を引く品種です。

育て方の注意点

レア品種のために、育て方情報が不足しています。一般的なドラセナの管理方法に準じるのは間違いないでしょう。特に育てるのが難しいという口コミも見当たりません。

ドラセナの飾り方例

1株で圧倒的な存在感のある種類です。モダンインテリアを配したお部屋におすすめします。アジアンテイストな雰囲気の部屋にも合いそうですね。葉が大きいので、周りに人の動線がないところ、なおかつ、目立つ場所を探して飾ります。

ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑩

ドラセナ・カンボジアーナ

こちらも珍しくあまり流通に乗らない種類のドラセナ。ツヤツヤとした濃い緑色のシュッとした葉をしています。

この種類のドラセナの特徴は

幹のシマシマ具合からもわかるように、成長がゆっくりした種類であるのが特徴です。また、葉さきが優しく風にそよぐ姿も美しく優雅です。耐寒性もドラセナにしてはある方です。

育て方の注意点

耐寒性がある方とはいえ、冬の屋外での管理はあまりおすすめできません。珍しい品種なので、絶やしてしまってはもったいないですね。少し寒さに当ててあげるのは、株が「休眠時期だ」と感じるよいお世話ですが、夜は必ず室内に入れましょう。

ドラセナの飾り方例

一般家庭のリビング、病院の待ち合わせ室など、目を引く植物なので人の目が集まるような場所に配置されていることが多いです。1本立ちで背が高く仕立てられていることが多いので、部屋の隅に配置するとよいでしょう。ナチュラルなインテリアとよく合います。

ドラセナのおすすめ人気品種【種類別】⑪

ドラセナドラドルコ

真上からのアングルで眺めると、葉の黄色いラインが中心から渦が巻いているように見えるおもしろいドラセナです。

この種類のドラセナの特徴は

ウェーブした葉は、広がり垂れ下がるようにカーブしてとても美しい姿をしています。葉色が美しいもの、葉に動きのあるもの、ドラセナの好みは分かれますが、葉の動きがおもしろいものを探している人には、とくにおすすめの品種です。

育て方の注意点

ゴージャスな姿をしているので、さぞや気位が高い植物なのだろうと思われがちですが、ほぼ放置でもそれなりに美しい姿が保ちやすいです。水やりも他の品種よりも頻度が少なくても平気で、元気にいてくれます。

ドラセナの飾り方例

背の低い種類ですので、剪定して低くこんもりと仕立てられた鉢が多く見られます。葉の流れも特徴的ですので、ご自宅で形を整えられるときも、目線よりも下に葉がくるように意識するとよいでしょう。

まとめ

ドラセナは屋外を避けて

出典: https://www.photo-ac.com

それなりに耐寒性のあるものもありますが、基本的には寒さに弱いのが特徴でした。寒さに当ててあげるのも大切ですが、置き忘れには注意。水はあげすぎず、足りなすぎず。そこが育て方のポイントです。風水的にも運気をあげる「幸運の木」。インテリアのひとつとしておしゃれな部屋づくりにご活用ください。

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