【最新】バンコンの人気ランキング8選!車種や装備の選び方も解説!のイメージ

【最新】バンコンの人気ランキング8選!車種や装備の選び方も解説!

最近人気の「バンコン」はアウトドアの足として幅広く利用されています。キャンプに登山に釣りにとバンコンの人気はとどまる所を知りません。では一体どの車種のどんな機種が人気ランキング入りしているのでしょう。今回はバンコンの人気ランキングとその選び方などのご紹介です。

2019年02月16日更新

kuma10
kuma10
神奈川県の三浦市で漁師の家に産まれ、その後生鮮魚介類問屋として魚に関わる仕事を続けてきたおかげで魚に関しては誰にも負けない知識があります。アウトドア好きが高じて離島に移住して20数年。釣りとカヌーとバイクが好きな不良オヤジです。
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目次

  1. まずはバンコンの説明から
  2. バンコンとキャブコンの形状比較
  3. バンコン「ベース車」の選び方
  4. バンコン人気ランキング「第一位」
  5. バンコン人気ランキング「第二位」
  6. バンコン人気ランキング「第三位」
  7. バンコン人気ランキング「第四位」
  8. バンコン人気ランキング「第五位」
  9. バンコン人気ランキング「第六位」
  10. バンコン人気ランキング「第七位」
  11. バンコン人気ランキング「第八位」
  12. オプションランキング第一位
  13. オプションランキング第二位
  14. オプションランキング第三位
  15. バンコン人気の理由
  16. バンコンにも欠点はあります
  17. バンコンおすすめ便利グッズ
  18. バンコンでアウトドアへGO!

まずはバンコンの説明から

バンコンとは「バン」と「コンバージョン」を足した略語です。箱型車を表すバンと「転換」の意味のコンバージョンでぱっと思い浮かぶのは「キャンピングカー」か「車中泊」、あとは「トランポ」くらいでしょうか。今回はキャンピングカーとしてバンコンを使うことを想定し、その機能や使い勝手などからランキング形式で紹介し、おすすめの車種や選び方のコツなどまでをレポートしてまいります。

バンコンとキャブコンの形状比較

おうちが移動「キャブコン」

キャンピングカーと聞いて思い浮かべるのは屋根が張り出した小さな家のようなキャブコンタイプだと思います。室内は広く天井も高く、トイレもシャワーもあり長距離も連泊も楽々こなすイメージですね。ボディのベースは「トラック」が基本で、どこへでも出かけられる感じがあります。ただし体が大きいので燃費が悪く、また狭い道が続く山道や、風の強い高速道路などは苦手とします。

街乗りからフィールドへ「バンコン」

バンコンの良さは特装車両であるにも拘らず外見からはキャンピングカーであることが分からないこと。つまり街乗りや買い物の足としても使い勝手が良いということです。キャブコンですと駐車場探し一つとっても大変ですからね。ショッピングセンターのタワー駐車場に乗り入れてお買い物をしてそのまま車中泊、山へGOという使い方ができるのも魅力の一つですね。

バンコン「ベース車」の選び方

国産人気車種「ハイエース」

国産のバンコンでいろいろな意味で安心しておすすめできるベース車はなんといってもトヨタの「ハイエース」でしょう。国産自動車メーカー各社からバン型車はさまざま出ていますが、人気、実力、オプションの豊富さ、中古での売却価格などトータルして考えてみるとハイエースの実力は頭一つ抜けています。今回はバンコンの良い選び方のおすすめベース車としてハイエースをチョイスしてみました。

登録ナンバーで仕様も変わる

バンコンの選び方の基本は登録ナンバー選びからになります。商用車登録の車両をそのままのナンバー(4や1など)で改造する方法が一つ。これは車検が1年。また乗用車登録の車両をそのままのナンバー(5や3)で改造する方法もあります。しかしおすすめは8ナンバー(特殊用途車両)登録です。現在8ナンバー車だという理由での「維持費」の優遇はほとんどありませんが、改造の自由度と車検(2年)を考えると8ナンバーがおすすめになります。

架装はお好みで

次に大事な選び方は「ビルダー」を選ぶことです。車種が決まったら架装をするビルダーを決めましょう。キャンピングカーやバンコンの国産ビルダーは意外に多く、また作る機種も豊富です。例えば2019年2月1・2・3と行われていたジャパンキャンピングカーショーでは国産バンコンだけで134台もの出展がありました。その中から選べといわれても即決はできかねますよね。今回はビルダーも合わせて紹介いたします。

ハイエースバン(GL)の基本仕様

ハイエースバンには現在GLシリーズとして4バリエーションのボディタイプが用意されています。標準・ロング・スーパーロングのボディに幅・高さを選び、それにエンジンタイプを加味します。エンジンはガソリン2000㏄と2700㏄、ディーゼル2800㏄の3種類になります。トランスミッションは全車6速AT。駆動タイプはガソリン2000㏄以外2WDと4WDが選べます。燃費はカタログデータで10.2㎞から12.4㎞です。使い道によって選び方を考えましょう。

バンコン人気ランキング「第一位」

トイファクトリー「ランドティピー」

出典: https://www.toy-factory.jp

バンコンやキャンピングカーなどの老舗「トイファクトリー」は300万円台前半から1800万円超のバスコンまで幅広く手掛けているビルダーです。どれもコンセプトがしっかりしているため、どの機種を選ぶかは購入者様の使い勝手次第なのですが、中でも「ランドティピー」は装備の充実さや人気、何より1995年からのロングセラーという安心感があり、おすすめ度第一位といたします。

「人気の秘密」ゆったりのんびり

出典: https://www.toy-factory.jp

バンコンにはいろいろな使い方があります。例えば現地まで快適に過ごし、現地では民宿なりテント泊なりで過ごすための「移動」をメインに考えるタイプ。また、常に車中泊をメインにするタイプ。もちろん計画日数にもよりますが、ランドティピーは長期連泊にしっかり耐えられる作りになっています。とにかくクラス最大級のベッドスペースはのびのびと旅を続けさせてくれます。価格は503万円~(2019/2/12現在)となっています。

ランドティピーの口コミ

1位:ランドティピー

荷物はあまり積めませんが、後部をベッド展開した時は、寝る・過ごすという点で圧倒的に使いやすそう。こういう強みがある車って飽きが来ないというか、変えがたい魅力があると思うんですよね。

これは実際にトイファクトリーのバンコン(バーデン)を使用されていた方の口コミです。現在はキャブコンを使っているとのことですが、「今トイファクトリーのバンコンを買うなら」というランキングを紹介してくれています。この方のキャブコンは燃費が5~8㎞だそうです。

バンコン人気ランキング「第二位」

ビークル「フューチャー」

出典: http://vehicleweb.co.jp

おしゃれな曲線インテリアが特徴のビークル「フューチャー」はビークルの歴史そのものといえる名機種です。コの字型にレイアウトされたダイネットは収納棚も幾つかありゆとりのある造りになっています。セカンドシートから見えるアーチの左右に取り付けてあるスピーカーは標準装備です。セカンドシートの背もたれをダイネット側に移動させると走行モードになり、3名用のシートになります。

人気の秘密「広々としたベッド」

出典: http://vehicleweb.co.jp

室内の自由度などからランキングをすれば、ビークル「フューチャー」は「ランドティピー」と同率一位でも良いと思います。ただ二段ベッドの造りと位置が一体感に欠けるため二位となりました。しかし、これはこれで最後部の二段ベッドの下段を使わない事で大きなラゲッジスペースが確保されますので、使い方次第ではこちらの方を押される方もおられるでしょう。価格は4,414,700円~(2019/02/15現在)とお手頃になっています。

バンコン人気ランキング「第三位」

収納№1・NUTS 戸井エース

出典: http://nutsrv.co.jp

人気・実力ともに日本のバンコン、キャンピングカービルダーのトップクラスなのが「ナッツ」です。そのナッツの安価な「トランポキャンパー」が「戸井エース」です。標準装備された小型出窓と、他に類を見ない程の広さがある収納スペースが人気の秘密です。バイクやカヌーなどの長尺物も収納できる収納ルームが就寝時には大人4人が楽々横になれるベッドルームに早変わりします。

「人気の秘密」使い方いろいろ

出典: http://nutsrv.co.jp

車中泊なら後部ダブルベッドを展開し、4名での(ゆったり)就寝が可能ですし、後部ダブルベッドをそのままにダイニングのソファーセットを仕舞わなければ2名での小旅行などの間ベッドメイキングの煩わしさが一切ありません。しかも後部ベッドの下方は広大な収納スペースがありますので、遊び道具や登山道具などの収納場所には困りません。これで価格が3,842,640円~(2019/2/15現在)ととてもリーズナブルです。

バンコン人気ランキング「第四位」

レクビィ「シャングリラⅡ」

出典: https://recvee.jp

贅沢なバンコンキャンパーで優雅な旅がしたいならレクビィの「シャングリラ」シリーズがおすすめです。豪華な室内はまるで自宅の居間にいるようなくつろぎの空間になっています。画像のもののソファーはイタリア製本革仕様で、車中泊用にベッド展開した時もすべてこのソファーがそのまま使われます。アウトドア用キャンピングカーとしてはちょっと贅沢さが逸脱している感もありますが、快適さは飛び抜けています。

「人気の秘密」充実の防水隔壁

出典: https://recvee.jp

リアゲートを開けると防水壁に囲まれたシャワースペースが現れます。ここは簡易トイレを置いたり、遊びで汚れた体を流したり、洗濯物などをコインランドリーに持ち込む前の一時置き場に使ったりと用途はいろいろです。釣竿やパドルなどの長尺物を立てておくにも良いですね。画像向かって右は防水加工のされたドレッサーになっていて女性人気も上々です。価格は880万円~(2WD2019/2/12現在)とちょっと高価ですね。

バンコン人気ランキング「第五位」

レクビィ「ヴォーノ」

出典: https://recvee.jp

前項のシャングリラと「大人の二人旅」というコンセプトを同じにして開発された「ヴォーノ」ですが、こちらは豪華より「スマート」「クール」な大人を意識して造り込まれています。シャングリラの防水壁外側のシャワー・トイレスペースがキッチン、ワードローブスペースになり、開放感が増しています。車中泊時も広々と感じます。

「人気の秘密」大人カッコイイ室内

出典: https://recvee.jp

センスの良いラウンジソファーは引っ張り出すだけで簡単にベッドに早変わりする優れもので、女性や力の無い子供さんでも楽々セッティングができます。大型のキッチンは普段使いしないものを仕舞っておけるワードローブと共に後部に搭載され、車内をより広く使わせます。また、導線を邪魔しないように作られた「アイ(目)」型のテーブルが洒落ていますね。これでお値段が4,611,600~(2019/2/12現在)とはお買い得ですね。

バンコン人気ランキング「第六位」

バンテック 「マヨルカ」

出典: http://www.vantech.jp

ご家族やお友達同士でのキャンプやスキーなどの車中泊基地として使用するのがおすすめのバンテック社の「マヨルカ」は、ポップアップルーフを採用した広々ベッドスペースがウリのバンコンです。ポップアップルーフは珍しくなくなりましたが、マヨルカのはとてもスタイリッシュで天井の出っ張りがハイエースのスタイルを壊していません。

「人気の秘密」スタイリッシュ&機能的

出典: http://www.vantech.jp

ポップアップルーフ式のキャンピングカーですと最低でも車高は2100mmを超えてしまい、屋根付きカーポートなど入らない場所が出てきますが、マヨルカは2050mmと車高が低いため立体駐車場などにも対応できます。就寝定員も4名となっているため、家族や気の合う仲間とわいわい出かけるのに最適です。ハイエースの潜在能力を最大限に引き出しているバンコンだと思います。価格も4,806,000~(2019/2/12現在)とリーズナブルですよ。

バンコン人気ランキング「第七位」

カトーモーター「ロングトレイン」

出典: http://www.katomotor.co.jp

「小さめのバンコンをお探しの方へ」と謳っている通り「コンパクト」「シンプル」「スマート」な一台がカトーモーターの「ロングトレイン」です。内装は優しい木目で、ベッド展開も木製ポールを使う徹底ぶりです。キッチンシンクは使い勝手の良い大型の物が付いていますし、スライドドアの目の前がギャレーになっていますので、アウトドアでの使い勝手がとても良い造りになっています。

「人気の秘密」丁度良い大きさ

出典: http://www.katomotor.co.jp

ハイエースのロングバンがベースになっていますから、全長は4695mmしかありませんが、中の広さは確保されています。ただし車検証上就寝人数が2名となっていますので、大人数での車中泊には向きません。乗車定員は6名ですので、3名以上でのお出かけなら現地でテント泊も考えなければなりませんね。価格はこのクラスではリーズナブルな4,435,000円~(2019/2/11現在)となっています。

バンコン人気ランキング「第八位」

ビークル 「クッチェッタ・カナート」

出典: http://vehicleweb.co.jp

ビークルからもう一台どうしても紹介しておきたいバンコンが「クッチェッタ・カナート」です。これはとにかくシンプルな造りで使い勝手のいい機種です。ハイエース標準ボディのハイルーフをベース車に使っているため取り回しが楽で、室内高が高くとても「居心地」の良い造りになっています。収納スペース自体は少ないのですが、キッチンスペースの下回りに充分な荷物スペースがあります。

「人気の秘密」スライドバーで楽々

出典: http://vehicleweb.co.jp

ベッドメーキングはスツール下からスライドバーを引っ張り出して、ソファーの背もたれを乗せるだけでフルフラットダブルベッドになります。また、キッチンシンクもスライドさせるだけで使う時だけ引き出せる邪魔にならない造りになっています。室内は「味気ない」くらいのインテリアですが、逆にそれがアウトドアに特化した感じでおすすめです。価格も365万円(2019/2/15現在)からと国産バンコンではかなり安価な設定になっています。

オプションランキング第一位

サブバッテリー

最近では電子機器や電化製品をたくさん収納して走るケースが増えています。バッテリーは必要に応じて増やしておきましょう。

オプションランキング第二位

サイドオーニング

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車中泊をメインにするバンコンでも屋外での焚き火や食事の機会は多いでしょう。暑い日差しや、突然の雨などの対策に是非欲しい装備ですね。空気抵抗が増えるため燃費が少し悪くなりますが、そこは便利さとのトレードオフと割り切りましょう。

オプションランキング第三位

外部電源

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サブバッテリーに充電したり、キャンプ場でエアコンやパソコン、電子レンジなどをある程度自由に使うためには外部から100Vの電源が取れる必要があります。最近では標準装備されている機種もありますので、選び方の一つにして下さい。

バンコン人気の理由

ライバルはキャブコン

ここでは同じ「キャンピングカー」としてバンコンとキャブコンの比較になります。ボディ形状の違いや燃費などを選び方の参考にして下さい。

街乗りもできる

先にも紹介しましたが、国産であってもキャブコンは駐車スペースの確保が難しく街乗りには向きません。バンコンならば普段の買い物から直接フィールドに直行できます。また、車両重量と重心の高さから、一般走行時でも走行安定性はバンコンに軍配が揚がります。もちろんキャブコンには「居住性」という強い武器がありますから、どちらが良いとは一概には言えませんが、「走行性能」がバンコンの人気の一つになっていることは間違いありません。

維持費(燃費)が安い

あくまでキャブコンとの比較になりますが、「燃費」が圧倒的に違います。同じハイエースベースで比べてバンコンなら(もちろん走行条件にもよりますが)燃費約リッター9㎞ほど走りますが、キャブコンでは燃費が5~6㎞と落ちてしまいます。高速走行なら燃費も抑えられるとお考えの方もおられると思いますが、空気抵抗の高いキャブコンでは高速イコール低燃費とはなりません。お財布に直に影響を及ぼす燃費が良いのがバンコンの長所でしょう。

バンコンにも欠点はあります

車両本体の自由度

ほとんどデメリットの無いバンコンですが、あえて幾つかデメリットを挙げてみます。キャブコンに比べてキャパが少ないのはトレードオフとして当然のこととして、既製品のボディーをベースにしているためボディー本体の改造ができません。例えばスライドドアの位置を変えるなどできませんよね。それにほとんどの機種でベッドメイクはダイネットを潰してになります。少し「自由度」が低いのが難点ですね。

盗難率国産車№1(バン型車)

ハイエースは2007年から7年連続国産車盗難数日本一を続けて参りました。その後はプリウスやランドクルーザーにその座を譲りましたが、バン型車では2018年までダントツの一位を続けています。もちろん嬉しいランキングではありませんが、それだけハイエースの人気が高いと言えるでしょう。国産バンコンでハイエースベースのバンコンを考えておられる方は、その点も是非考慮して購入して下さい。

バンコンおすすめ便利グッズ

キャンピングカーを防災グッズに

これはバンコンに限りませんが、キャンピングカーや車中泊に使う車両には是非「非常食」と「水」を常時収納しておいて下さい。無いに越したことはありませんが、これは最近増えている地震や大雨などの自然災害時にとても重宝します。もちろん最近の缶詰やレトルト食品はとてもレベルが高いので、主食として使用するのもおすすめですよ。車中泊のできるキャンピングカーは最強の防災グッズです。

おすすめランキング1位「簡易トイレ」

バンコンでは基本プライベートルームが取れません。トイレやお風呂は車外で探すのが原則ですが、大雨の車中泊中のトイレや渋滞中のトイレなどは本当に困ります。そんな時に便利なのが「簡易トイレ」です。どうしても我慢ができない時に使用するのは当然ですが、携帯トイレが車内に収納されているというだけで安心感が生まれ、案外し易いトイレが見付かるまで我慢できたりしますよ。

トイレ処理が気になる方はこちらもチェック!

簡易トイレをバンコンに積んでも、その処理の仕方が分からないと大変なことになります。「暮らし~の」のサイトの中からポータブルトイレの選び方から処理の仕方、収納の仕方などまで詳しい記事がありますので併載しておきます。興味のある方はこちらもチェックして下さいね。

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今回はハイエースベースのバンコンの紹介をして参りましたが、国産バンコンはとてもレベルが高くどの車種でもそれなりの満足は得られます。そろそろ桜の咲く季節がやってきます。遊びの足として、また長距離連泊の宿としてバンコンを考えてみませんか。

バンコンのことがもっと気になる方はこちらもチェック!

もう少し細かいオプションなどが分かればバンコンにもっと興味が湧くのになあ、という方のために「暮らし~の」のサイトの中から国産バンコンのオプションや選び方に詳しい記事を併載しておきます。興味のある方はこちらも是非チェックして下さいね。

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