多年草とは?毎年花が咲く育てやすくて寒さに強い人気な代表種16選をご紹介!

多年草とは?毎年花が咲く育てやすくて寒さに強い人気な代表種16選をご紹介!

毎年花が咲く多年草は、ガーデニングには必要不可欠な草花です。今回は多年草の中でもさらに寒さに強い、人気のある代表種をご紹介します。育てやすい、植えっぱなしOKな多年草をぜひ、自宅のガーデニングに取り入れてみてはいかがでしょうか?

記事の目次

  1. 1.多年草とは?
  2. 2.ガーデニングには多年草が必須
  3. 3.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種①
  4. 4.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種②
  5. 5.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種③
  6. 6.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種④
  7. 7.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑤
  8. 8.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑥
  9. 9.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑦
  10. 10.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑧
  11. 11.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑨
  12. 12.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑩
  13. 13.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑪
  14. 14.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑫
  15. 15.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑬
  16. 16.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑭
  17. 17.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑮
  18. 18.毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑯
  19. 19.まとめ

多年草とは?

数年に渡り生存する草花

多年草とは、数年に渡って生存する草花のことを指します。一年草の代表種である冬のビオラ・パンジー、夏のペチュニアなどは、それぞれの開花期を過ぎると枯れてしまいます。しかし、多年草は不得意な時期を根で越冬したり、球根植物のように球根で過ごしたりして枯れないようすることできます。

ガーデニングには多年草が必須

一年草のメリット・デメリット

一年草の多くは開花期が長く、多く植え込むととても華やか。季節を感じることができ、ガーデニングを一層楽しませてくれることでしょう。しかし、夏・冬といった苦手な季節を迎えるとたちまち枯れてしまい、花壇が寂しくなってしまいます。また、毎年植えるといった手間やコストもかかってしまうのもデメリットに挙げられます。

多年草で手間とコストを削減

ガーデニングをするうえで、植える手間と種・苗を買うコストを削減してくれるのが多年草の魅力と言えるでしょう。多年草を迎え入れることで、毎年花を楽しむことができます。それゆえに多年草は、ガーデニングで必要不可欠な存在なのです。多年草の中でも寒さに強く、特に人気の代表種を下記でご紹介していきます。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種①

【多年草】アジュガ

アジュガの開花期は4〜6月まで。耐寒性がとても強く、日陰でも育つことからシェードガーデンのグランドカバーとして人気があります。葉色が紫を帯びていて美しいので、花のない時期はカラーリーフとしても鑑賞することができます。

種類

●アジュガ・チョコレートチップ
●アジュガ・レプタンス
●アジュガ・バニラチップ
●アジュガ・ゴールドライム
●アジュガ・ピンクシェル
●アジュガ・ディクシーチップ

など

育てやすい・植えっぱなしOK

一度植え付けておけば、そのまま放任で簡単に育てることができます。地植えの方が楽に育てられすが、鉢植えで育てることも可能です。葉色が綺麗なので鉢植えにし、寄せ植えのカラーリーフとしてもおすすめです。
 

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種②

【多年草】クリスマスローズ

クリスマスローズの開花期は1月〜3月ごろ。寒い冬の時期に花を咲かせてくれるので、冬の草花として多く親しまれています。うつ向いて咲く花の姿が可憐です。花は一重咲き、半八重咲き、八重咲きというように、種類によってさまざまな咲き方をしています。

種類

●クリスマスローズ・ピコティ
●クリスマスローズ・ニゲル
●クリスマスローズ・パーティドレス系
●クリスマスローズ・オリエンタリス系

など

育てやすい・植えっぱなしOK

クリスマスローズもアジュガ同様に、寒さに強く日陰で育てることができる多年草です。地植えにしておけば、こぼれ種から発芽し、年を追うごとに増えていくでしょう。珍しい種類のものは鉢植えで非常に高価な値段で売られていることがあります。お気に入りのクリスマスローズを見つけて、毎年花を咲かせましょう!

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種③

【多年草】オダマキ

開花期は5〜8月です。オダマキを園芸ショップで見かけると、「西洋オダマキ」と記載されている場合があります。日本が原産のものは「オダマキ」と呼ばれ、西洋が原産のものはアクレイギア・ブルガリスという品種と交配させたものを主に指し、「西洋オダマキ」と呼ばれています。どちらも育て方は基本的には変わりません。冬は根で越冬するため、地上部は枯れてしまいますがあたたかくなってくると再び芽吹きます。

種類

●ミヤマオダマキ
●アクイレギア・ブルガリス・クレメンタインシリーズ
●アクイレギア・ブルガリス・ウィンキーシリーズ
●アクイレギア・ブルガリス・バローシリーズ

など

植えっぱなしOK・こぼれ種で増える

オダマキは根をいじられるのを嫌うので、鉢植えより地植えで育てることをおすすめします。特に手入れをしなくても問題なく育ち、こぼれ種からゆっくり年々増えてくれるのも魅力の一つです。青い色味のカラーを楽しみたいのであれば日本のオダマキを、さまざまなカラーを楽しみたいのであれば西洋オダマキを選ぶといいでしょう。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種④

【多年草】エリゲロン

スパニッシュデージーや源平小菊とも呼ばれるエリゲロン。開花期は長く、5月ごろから晩秋まで鑑賞することができます。耐寒性と耐暑性があるので、多年草の中でも特に優秀な草花と言えるでしょう。夏場に暑さで間延びしてしまうことがありますが、刈り込んであげることですぐに新しい花をつけてくれるでしょう。

種類

●エリゲロン・カルビンスキアヌス
●エリゲロン・スペシオサス

など

育てやすい・植えっぱなしOK

エリゲロンは育てやすい草花で、植えっぱなしにしておけば自然に増えていきます。生育が比較的旺盛なので、鉢植えで寄せ植えにしてしまうと他の植物を蒸らしてしまうこともあります。地植えで育てれば、放置していてもよく育ています。姿形が乱れたら時々剪定してあげるといいですよ。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑤

【多年草】シャクヤク

シャクヤクの見頃は5〜6月です。ボタンとシャクヤクはよく間違えられることが多いですが、ボタンは低木、シャクヤクは草花で多年草の扱いになります。冬には地上部を枯らして姿を消しますが、基本的には寒さに強いので心配する必要はありません。開花期にはガーデンの主役になる大輪の綺麗な花を咲かせてくれるでしょう。

種類

●シャクヤク・かぐや姫
●シャクヤク・サラベルナール
●シャクヤク・アメリカ
●シャクヤク・白雪姫

など

植えっぱなしOK

鉢植えは植え替えが必要になってしまうので、地植えにするのがおすすめです。保肥性がある用土を好むので、植え付け時には有機質肥料をよくすき込んであげるといいでしょう。一度地植えで植え付ければ植え替えの必要はありません。花を綺麗に咲かせるには肥料が必要なので、緩効性肥料を年に2〜3回は施してあげるといいですよ。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑥

【多年草】スズラン

スラリと伸びた葉に鈴のような花をつけるスズラン。開花期は4月〜5月ごろです。寒さに強い多年草の仲間ですが、夏場の暑さが少し苦手な草花です。夏場は高温多湿に気をつけ、鉢植えであれば置き場所を変えてあげるといいでしょう。

種類

●ドイツスズラン
●日本スズラン

など

育てやすい・植えっぱなしOK

日陰で育てることができるので、夏場の高温多湿をしのげるような場所に植え付けるといいでしょう。そうすることで簡単に育てることができます。スズランは地下茎でどんどん増えていくので、混み合ってきたら間引いてあげるといいでしょう。元々は山に自生している多年草なので、日本の環境でも育てやすい草花です。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑦

【多年草】スーパーアリッサム

アリッサムといえば夏の暑さに弱く一年草のイメージが強いです。しかし、スーパーアリッサムは改良品種。夏の暑い時期に花が休むことはありますが、難なく夏を越し数年に渡って長期間花を咲かせ、多年草として楽しむことができます。成長スピードが早いので、鉢植えで寄せ植えをしてしまうと他の草花を駆逐してしまうことがあります。単植で鉢植えに植えるか、地植えにすることをおすすめします。

種類

●スーパーアリッサム・フロスティーナイト
●スーパーアリッサム・パープルナイト
●スーパーアリッサム・スノープリンセス

など

育てやすい・植えっぱなしOK

地植えで育てればカーペット状に広がり、グランドカバーにすることもできます。従来のアリッサムと比べて、かなり成長が旺盛なので、適度に刈り込んであげるといいでしょう。葉が黄色くなってきたら肥料切れの合図なので、液体肥料をあげれば再び花をつけてくれます。長期間に渡って花を咲かせてくれるので、特におすすめの多年草代表種です。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑧

【多年草】オステオスペルマム

春と秋に花を咲かせるオステオスペルマム。一重咲きや八重咲き、アネモネ咲きなどさまざまな種類があります。カラーも豊富で、人気の高い多年草です。雪や気温がマイナス5度を下回るような地域では冬越しが厳しい場合もありますが、温暖な地域では植えっぱなしで冬越しができるでしょう。

種類

●オステオスペルマム・パッション・ミックス
●オステオスペルマム・キララ
●オステオスペルマム・ダブルファンシリーズ
●オステオスペルマム・シンフォニーシリーズ
●オステオスペルマム・ミラージュシリーズ

など

育てやすい・鉢植えがおすすめ

オステオスペルマムは環境さえ合えば夏越し、冬越しが容易です。地植えの場合には、軒下や寒風の当たらない場所、日当たりのいい場所を選ぶことで植えっぱなしでも育てることができます。鉢植えの方が置き場所を変えたりする面では楽なので育てやすい草花でしょう。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑨

【多年草】クレマチス

つる性の草花の代表種として知られているクレマチス。開花期は種類によってさまざまで、バラと同じ時期に開花する一季咲きや四季咲き性のもの、冬咲きのタイプもあります。また、冬に葉を落とす落葉の種類もあれば、常緑で観葉植物としても楽しむことができるクレマチスもあります。非常に種類が多いので、さまざまな組み合わせで花壇を彩りましょう。

種類

●クレマチス・テッセン
●クレマチス・ペトリエイ
●クレマチス・アルピナ
●クレマチス・ビチセラ
●クレマチス・ジャックマニー

など

育てやすい・植えっぱなしOK

基本的に移植を嫌うので、植えたままにしておく方がよく育ちます。つる性の草花なので支柱やフェンスに誘引して育てましょう。種類によって育て方や剪定等が違ってくるので、どのように育てるのかを確認してから購入するといいですよ。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑩

【多年草】シュウメイギク

開花期は9月〜11月ごろ。草丈がかなり大きくなるので、花壇でも一際目立つ草花です。ピンクや白の花を咲かせ、可愛らしい姿を見せてくれます。耐寒性が強く、耐暑性もあるので栽培しやすいのも魅力の一つでしょう。

種類

●シュウメイギク・ダイアナ
●シュウメイギク・まつりシリーズ
●シュウメイギク・むすめシリーズ
●シュウメイギク・ルフィア

など

育てやすい・植えっぱなしOK

一度植え付けると毎年花を咲かせてくれます。地中に根を這っていき、さまざまな場所から芽を出してくれるでしょう。特に手入れや管理をしなくても、簡単に育ってくれるのでガーデニング初心者にもおすすめです。放任で育てられることから、多年草の中でも人気のある草花と言えるでしょう。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑪

【多年草】ウィンターコスモス

花がコスモスに似ていることから、ウィンターコスモスという名前になったそうです。開花期は主に秋〜12月ですが、種類によっては5月〜1月に開花するものもあります。冬はどうしても花壇に花がなく寂しい印象になってしまいがちです。しかし、そんな寒い時期にもウィンターコスモスが開花してくれるので、冬には貴重な草花として親しまれています。

種類

●ウィンターコスモス・イエローキューピッド
●ウィンターコスモス・プリティインピンク
●ウィンターコスモス・ピンキーキャンディーストライプ
●ウィンターコスモス・ツキメロ

など

育てやすい・植えっぱなしOK

霜が降りるようになると、地上部を枯らして根で冬を越します。またあたたかくなってくると、新芽を出して再び花を咲かせてくれるでしょう。草丈が高くなりすぎて、倒れてしまうことがあります。支柱を立てて支えるか、花が咲く前の時期に剪定をするとそれほど草丈が高くならず、倒れる心配がなくなるのでおすすめです。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑫

【多年草】コレオプシス

コレオプシスは5月〜秋まで、開花を長期に渡って鑑賞することができる草花です。花付きと分岐がよく、多くの花を咲かせます。冬になると姿を消しますが、寒さに強いので春になると再び芽吹きだすでしょう。草丈が高くなる種類が一般的ですが、現在では寄せ植えにも使いやすいコンパクトで小さな種類のコレオプシスも販売されています。

種類

●コレオプシス・ムーンビーム
●コレオプシス・ガーネット
●コレオプシス・フェアリーゴールデン
●コレオプシス・レッドシフト

など

育てやすい・植えっぱなしOK

地植えであれば、問題なく育つ草花です。日当たりのいい場所で育てましょう。ウィンターコスモス同様に、切り戻しや剪定をすることでさらに分岐し、コンパクトに仕立てることができます。耐寒性・耐暑性がある多年草なので、夏場にも葉を生い茂らせ、花壇を緑と花で飾ってくれるでしょう。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑬

【多年草】センダイハギ

黄色、紫、青、白の花を咲かせる草花です。開花期は4〜6月ごろですが、開花後はしなやかな葉が花壇を飾ります。放置しておくとかなりの長さになるので、剪定してあげるといいでしょう。冬に完全に姿を消す多年草の中でも宿根草という部類に入ります。春には土の中から尖った芽を出す様子が可愛らしい植物です。

種類

●ムラサキセンダイハギ
●キバナセンダイハギ
●青花センダイハギ

など

育てやすい・植えっぱなしOK

多湿によって葉が黒くなってしまうことがあるので、乾燥気味に育てるといいでしょう。地植えなら水やりや植え替えをしなくても大丈夫なので育てやすい植物です。霜が降りるころには、茎を地際で剪定し、水やりを控えて休眠させます。病害虫に強く、葉がとても綺麗なので切り取って切り花のリーフにするといいですよ。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑭

【多年草】アスチルベ

アスチルベの開花期は5月〜7月ごろまで。赤やピンク、白など鮮やかな花を付けます。寒さに強い多年草で、耐陰性もあるのでシェードガーデンに植えるのもおすすめです。ただし、夏場の直射日光で葉焼けをしたり、株が弱ってしまったりすることがあります。夏場の西日を避けられるような場所に植え付けるといいでしょう。

種類

●アスチルベ・スポットライト
●アスチルベ・ファナル
●アスチルべ・ビジョン
●アスチルベ・チョコレートショーグン

など
 

育てやすい・植えっぱなしOK

放任していても問題なく育つ草花です。日陰で育てることができますが、半日陰のような場所の方が花付きがよくなります。また、乾燥は苦手なので夏場は適度に水やりをしてあげるといいでしょう。梅雨の時期は葉が痛むことなく、元気に育ってくれますよ。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑮

【多年草】アリウム

イングリッシュガーデンではよく見かけるアリウムも多年草。開花期は4月〜6月です。球根植物は多年草の仲間なので、数年に渡って開花を楽しむことができます。大型で1mを超す品種もあれば、コンパクトな品種もあります。

種類

●アリウム・ギガンチューム
●アリウム・サマービューティー
●アリウム・ミレニアム
●アリウム・丹頂

など
 

種類によって植えっぱなしOK

大型の種類になると、球根が湿気により腐ってしまうことがあります。コンパクトなアリウムや種類によっては植えっぱなしでも問題なく育ってくれるものがあるので、購入前に調べてから植え付けるといいでしょう。大型の品種を選んだ場合は、球根の掘り上げが必要になってしまうので、注意してください。

毎年咲く寒さに強い人気の多年草・代表種⑯

【多年草】キキョウ

キキョウは6月〜10月ごろが開花期です。耐寒性があり、耐暑性もある人気の多年草の一つ。昔は日本でも自生していた植物なので、育てやすいのが特徴です。直根性の草花なので、鉢植えよりは地植えで育てた方がいいでしょう。

種類

●キキョウ・さみだれ
●キキョウ・アストラ

など

育てやすい・植えっぱなしOK

よく日が当たる場所であれば、容易に育ちます。植えたままにしていてもしっかり育ち、開花期が長いので花壇では重宝するでしょう。開花している間は液体肥料を10日に一度あげることで、さらに花付きがよくなります。草丈が高くなってきたら、支柱を使って誘引しましょう。

まとめ

毎年咲く多年草を植えよう

今回は毎年咲く多年草の中でも特に寒さに強い、植えっぱなしOKで育てやすい代表種をご紹介してきました。多年草をガーデニングに取り入れることで、さまざまなメリットがあります。多年草と言っても種類が豊富なので、ぜひ好みのものを見つけて育ててみてくださいね。鉢植えや地植えで育てて毎年綺麗な花を咲かせましょう!

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くずうまま
ライター

くずうまま

ガーデンコーディネーターです。ガーデニングが得意分野なので信頼できる記事づくりを目指しています。初心者の方でもわかりやすい記事になるよう心がけていきます!


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