ワトコオイルとは?人気塗料色の仕上がり方や特徴、その塗り方まで解説!のイメージ

ワトコオイルとは?人気塗料色の仕上がり方や特徴、その塗り方まで解説!

木材塗料として人気のあるワトコオイル。素人DIYだけではなく、多くのプロも使用しています。木材DIYにとって、ワトコオイルは欠かせない道具といえます。そんなワトコオイルの人気の秘密や塗り方、色の種類や特徴などを紹介します。

2018年10月18日更新

haduki0
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ガーデニングやキャンプなど、自然についての記事を中心に、様々なジャンルを手掛けています。記事を読んで参考の一つにしていただけたら幸いです。
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目次

  1. ワトコオイルとは?
  2. ワトコオイルの特徴
  3. ワトコオイルの人気の秘密
  4. ワトコオイルの基本色
  5. ワトコオイルの複合色
  6. ワトコオイルの使用例
  7. ワトコオイルに必要なもの
  8. ワトコオイルの使い方 手順1「ヤスリがけ」
  9. ワトコオイルの使い方 手順2「塗り方」
  10. ワトコオイルの使い方 手順3「乾燥」
  11. ワトコオイルの使い方 手順4「重ね塗り」
  12. ワトコオイルの使い方 手順5「仕上げ」
  13. ワトコオイルの使い方 「メンテナンス」
  14. ワトコオイルの注意点
  15. まとめ

ワトコオイルとは?

8sallysally8さんの投稿
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ワトコオイルとは、イギリス原産の木材専用塗料の事です。植物性油を原料としており、木の温もりを引き立たせる艶を引き立たせます。

ワトコオイルの特徴

綺麗に仕上げる「オイルフィニッシュ」

milk_c0ffeeさんの投稿
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ワトコオイルの最も特徴的な部分はオイルフィニッシュになります。オイルフィニッシュとは「木目を残したまま仕上げる塗り方」です。植物性油をベースにしたワトコオイルは木材に馴染みやすく、仕上げに木目を残すことができます。木目調を意識した家具など、木材を生かした塗り方ができます。

植物由来で体に優しい

kodama_kazuneさんの投稿
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ワトコオイルには、シックハック症候群の原因となる「ホルムアヒデヒド」や「トルエン」といった原料が含まれていません。そのため、赤ちゃんがいる家庭やアレルギー持ちの人も安心して使うことができます。

使いやすく予後が綺麗

toku_toku_1985さんの投稿
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ワトコオイルは使いやすいことも魅力の一つです。物にもよりますが、油性のワックスは粘度が高いものが多く、塗りムラができてしまう事があります。ですが、ワトコオイルはサラサラしており、塗りムラを少なくできます。
また、ワトコオイルは木材の内部に浸透して塗膜を作るため、木材表面には塗膜を作りません。そのため、木材の通気性を邪魔することが無く、ひび割れなどを防ぐことができます。

ワトコオイルの人気の秘密

安全で優しい仕上げ

foresight_55555_さんの投稿
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特徴でも触れましたが、ワトコオイルはシックハック症候群の心配がない安全な塗料です。そのため、様々な場所に使用されています。また、木材本来の美しさを引き立てるワトコオイルは、木材加工好む多くの人たちから支持されています。
安全で仕上げも綺麗にできることが、ワトコオイルの人気の秘密です。

様々な色を楽しめる

la_junkoさんの投稿
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ワトコオイルは複数の色で仕上げることができます。木材とはいっても種類によって色は違ってきます。ワトコオイルの色を変えることで、様々な木材の色を邪魔しな仕上げにすることができるのです。また、逆に、木材と違う色で塗ることもできます。塗料と木材がそれぞれ違う色にすることで、独特な色合いと風情を楽しむむことができます。
ただ塗るだけではなく、色を変えることで様々な表現ができることが人気の秘密です。

ワトコオイルの基本色

ワトコオイルは全部で8色あります。どれも色が違うだけで塗り方や使い方の違いはありません。また、木材によっても色が変わってきます。

ナチュラル

出典: https://www.amazon.co.jp

ナチュラルとは、「自然の」「天然の」という意味があります。人の手が加えられていない自然の色合いは、木材そのものの色を楽しませてくれます。時間がたつにつれ色の深みが増し、ミディアムやダークなどの渋みのある色合いに変化するのも人気の特徴です。

ホワイト

出典: https://www.amazon.co.jp

上記の画像ではわかりにくいですが、柔らかな白で仕上げます。シラカバのような色合いは古風な家具を連想させます。オシャレなカフェテリアなど、ヴィンテージ感のある内装にする際に人気の色です。

チェリー

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桜の木の色をイメージした色合いです。ほんのり赤い色合いが温かみを与えてくれます。深みのある色ですので、使い慣れた年代物の家具によく合います。また、桜の木を使用した家具に使用すれば、元々の赤みのある色合いを邪魔することなく塗ることができます。落ち着いた内装を作る際に人気の色です。

マホガニー

出典: https://www.amazon.co.jp

マホガニーという樹をイメージした色合いです。高級家具にも使用されているマホガニーはワシントン条約により厳しく管理されています。そのため、値段が高く簡単に購入はできません。ですが、マホガニー色のワトコオイルを使用すれば、すぐにマホガニー色の家具を楽しむことができます。実際は違いますが、見た目と気分は高級家具といえるでしょう。
深みのある赤は、チェリーよりも落ち着いた色合いをしています。アジアンテイストや高級感を出すためなどに人気の色です。

エボニー

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エボニーの樹をイメージした色合いです。エボニーとは黒檀の事です。重厚で堅固であるエボニーは楽器や仏壇など、多くの家具に使用されてきました。現在でも多くの家具に使用されており、特に深みのある黒いエボニーは貴重とされております。
そんな、重厚で堅固な色合いをワトコオイルで塗ることができます。また、ワトコオイルは木目を大切にしますので、黒色で塗りつぶすことはありません。顔料を少なくすることで、木目と黒色を両立させています。重厚感のある家具に仕上げたい場合に人気の色です。

ドリフトウッド

出典: https://www.amazon.co.jp

ドリフトウッドは流木のような色合いの塗料です。かすれたような色合いは、軽い感じを与えてくれます。また、ダメージ加工や重ね塗りをすることで、より流木感が増しオシャレに仕上がります。広い使い方ができると人気の色です。

ミディアムウォルナット

出典: https://www.amazon.co.jp

ウォルナット材をイメージした色合いです。ウォルナット材は17世紀ごろのイギリスで広く活用され、床材やキャビネットなど様々な物に使われていました。近年では減ってきていますが、当時は基本の木材の一つだったのです。クルミ色であるウォルナットは木材などで定番の色です。ミディアムカラーは赤い色を抑えており、元の木目を鮮やかに強調します。ナチュラルとは別に自然の色合いを出すのに人気の色です。

ダークウォルナット

出典: https://www.amazon.co.jp

ミディアムウォルナットよりも、配色を黒くした塗料です。焦げ目のある茶色が特徴で、エボニーとは違った高級感を出したいときに使用されます。また、ウォルナット材よりも黒い色合いにしたいときなどにもダークウォルナットは使用されます。明るい色彩ながらも、渋く高級感のある大人な雰囲気にしたい場合に人気の色です。

ワトコオイルの複合色

brie_kagayakiさんの投稿
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ワトコオイルは色を合成することができます。複数の塗料を混ぜることで、別の色の塗料を作ることができます。そのため、基本の8色以上の色を楽しむことも可能です。
塗料を直接混ぜる場合と、違う色を重ね塗りする場合も色合いは違います。また、サンドペーパーで擦るなどをしても違った色合いを見せてくれます。基本の8色だけではなく、使い方次第では無限の色を使い分けることができるのです。

ワトコオイル以外は禁止

bisoukenさんの投稿
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ワトコオイルどうしは混ぜることができますが、ワトコオイルと別の塗料は絶対に混ぜてはいけません。塗料が混ざり合わないだけではなく、混ぜることで化学反応を起こし、場合によっては毒ガスが発生する可能性があります。
あくまでワトコオイルが混ぜられるのは、色が違うだけで成分が一緒だから混ぜられるのです。大変危険ですので、絶対にワトコオイルと別の塗料を混ぜないようにしてください。

ワトコオイルの使用例

テーブル

haptic_furnitureさんの投稿
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最も使用頻度が多いであろう一つ。テーブルは食事をするための場所でもあります。そのような場所が薄汚れていたら、せっかくの食事を台無しにしてしまいます。綺麗に塗ることで美味しい食卓にしましょう。それ以外でも使用は多いです。傷や汚れが目立つテーブルを綺麗にしましょう。

mitsuo.fujimotoさんの投稿
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最も使用頻度が多いであろう一つ。DIYといえば棚です。物を入れておく棚を作る人も多いのではないでしょうか?手作りDIYの仕上げにワトコオイルは最適です。重ね塗りなどの色合いを工夫して、自分だけの家具を作りましょう。

食器

tomohiro_fujikiさんの投稿
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大きいものだけではなく小さいものにも使用できます。木製の食器は温かみがあります。陶器とは違う食器はいつのとは違う食卓にしてくれるでしょう。

天井

cochi_ryosuzukiさんの投稿
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物だけでけではなく、天井や梁などにも使用できます。改装工事などでワトコオイルを使用することも多いでしょう。素人DYIの範囲から外れると思いますので、天井などに使用する人は少ないかもしれません。ですが、模様替えなどに使用することもあるかもしれませんので覚えておくといいでしょう。

楽器

monsieur.tomoさんの投稿
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楽器といえば木工です。ヴァイオリンを始め、ウクレレ、琴、笛、木琴、ギターなど様々な楽器が木工細工されています。特に弦楽器の多くは木工といってもいいでしょう。ワトコオイルを塗ることで綺麗な艶を出すことができます。ただし、ヴァイオリンやギターなどは木工の反響で音色が変わる楽器です。ワトコオイルを塗ることで音色が変わる可能性がありますので、よく考えて使用しましょう。

ワトコオイルに必要なもの

sachitani15さんの投稿
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・刷毛(スポンジや布など塗料を塗るための物)
・サンドペーパー(100番~240番以上:荒い~細かい)を何種類か
・布(塗料を塗る布とは別)
・マスク・ゴム手袋(必要なら)

ワトコオイルの使い方 手順1「ヤスリがけ」

d01tomomiさんの投稿
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ワトコオイルを塗る前に、まずは木材を綺麗にします。木材にザラつきがあると綺麗に塗れませんのでしっかりと磨きましょう。
磨く際は、荒い100番のサンドペーパーから磨いていきます。強く磨くと傷が残りますので軽くこする程度で大丈夫です。そして少しずつ細かなサンドペーパー(240番)に変えて滑らかに仕上げます。

ヤニや樹液などがある場合

garden_leaf_さんの投稿
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紙やすりでどうにもならないヤニや樹液は、アルコールなどを使用して拭き取ります。綺麗にふき取った後は水洗いして、乾燥させた後でサンドペーパーで磨きましょう。
また、ささくれなどは電動グラインダーの方が楽ですが、電動グラインダーは力加減が難しく仕上げに向きません。電動グラインダーを使用した後も、細かなサンドペーパーで仕上げをした方がきれいになります。

ワトコオイルの使い方 手順2「塗り方」

atelier_kudoさんの投稿
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木材が綺麗になったら塗料を塗ります。塗り方は木目に沿って均等に塗っていきます。後で重ね塗りをしますので薄く塗るだけで大丈夫です。塗りムラが無いように塗りましょう。

道具の確認

k_somaiさんの投稿
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新品の刷毛を使用する際は、塗る前に毛の部分を軽くしごきます。新品の刷毛は抜け毛が出る場合が多く、そのまま使用してしまうと塗料ごと抜け毛も塗ってしまいます。そのようなことが無いようにするため、軽く毛を解したり、刷毛を振って抜け毛を落としたりしましょう。
また、刷毛だけではありません。布なら糸くず、ローラーなら埃やごみなど、余計な物が付く場合があります。塗料を塗る前には、必ず木材と道具の両方にゴミが付いていないかを確認してから塗り始めてください。

塗る際の注意点

selcohome.sendaiさんの投稿
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当たり前ですが、塗す際は乾燥させる際の事を考えて塗ります。全面を一度に塗ってしまうと、乾燥させる際に置けなくなってしまいます。棚やテーブルなどなら大丈夫でしょうが、小物を塗る際は、置いておく面を塗らない、釣って置ける方法を用意するなど、汚さずに乾燥できるように考えて塗りましょう。

ワトコオイルの使い方 手順3「乾燥」

塗料を塗ったら次は乾燥させます。まずは約30分ほど時間を取ります。すると、木材に浸透しきれない塗料が木材表面に残りますので、布で余分な塗料をふき取ります。その後、1時間ほど乾燥させましょう。

拭き取る際の注意点

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余分な塗料をふき取る際は木目に沿って拭き取ります。「拭き取るだけならいいのでは?」と思うかもしれませんが、拭き取り跡が残ってしまうことがあります。細かなことではありますが、綺麗にふき取るためにも木目に沿って拭き取りましょう。

ワトコオイルの使い方 手順4「重ね塗り」

atelier_kudoさんの投稿
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ワトコオイルは一度塗っただけでは終わりではありません。重ね塗りをすることで仕上げます。
基本的な塗り方や使い方は手順2と同じです。木目に沿って均等に塗っていきます。ただし、重ね塗りの際は塗る量を少なくします。約1/3~1/4程度で十分です。塗り終わったら手順3と同じように時間をかけて乾燥させます。

ワトコオイルの使い方 手順5「仕上げ」

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最後に仕上げをしていきます。塗料を乾燥させると時間が経つにつれ、木材に浸透した塗料が噴出してくる場合があります。もし、噴出するようなら布で丹念にふき取ってください。他にも、塗りムラがあるなら細かなサンドペーパーで軽く削ったり、汚れているようなら拭いたりなどして綺麗に仕上げましょう。
完全に乾燥しきるまでは24時間以上必要です。24時間後特に問題が無いようなら完成です。

塗り残しを塗る場合

手順5で完成ではありますが、底辺などの塗っていない場所を塗る際は、改めて手順1から塗ります。他の面は乾燥していますので、逆向きに置いても塗料はくっつきません。乾燥させる際は逆さにして乾燥させます。
ただし、絶対に必要な作業ではありません。基本的に底辺は見ない場所ですので、あまり気にしなくても構いません。小物や引き出しなど底面にも塗料が必要な場合は検討しましょう。

ワトコオイルの使い方 「メンテナンス」

ワトコオイルは耐久性がよく長持ちしますが、いつまでも効果があるわけではありません。そのため、適度にメンテナンスする必要があります。色合いがくすんできて、禿げ始めていると感じたらワトコオイルを塗りなおします。ただし、下塗りができていますので、初めからではなく、手順4の重ね塗りからで大丈夫です。
何度も重ね塗りをされることによってメンテナンスをする回数は減っていきます。新品のワトコオイルの色合いではなく、長い時間愛用した渋みと深みのある色合いを楽しむことができるでしょう。

ワトコオイルの注意点

アレルギーへの注意

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ワトコオイルは植物性の安全な塗料です。ですが、人によってはアレルギー症状を起こす可能性もあります。痒みや発疹などを起こすこともありますので、ゴム手袋やエプロンをして塗料が皮膚に付くのを防ぎましょう。また、揮発した塗料を吸って気持ち悪くなる場合もあります。作業用マスクを使用したり、窓を開けたりなどをして換気を良くして作業をしましょう。

失明への注意

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目に塗料が入ることで失明する可能性があります。滅多にあることではありませんが、注意してください。もし、眼に塗料が入ってしまった場合はすぐに水洗いをして、時間を空けずに病院へ行きましょう。時間を空けなければ行動すれば目に塗料が入っても大事にならずにすみます。

引火への注意

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塗料のほとんどが可燃性であるように、ワトコオイルも可燃性です。そのため、ワトコオイルを使用する際は火気厳禁です。特に、ワトコオイルは木材用の塗料です。ワトコオイルを塗った木材はよく燃えます。
ワトコオイルが自然発火しないように、暑い場所や火が近くにある場所では保管しないようにしてください。また、ワトコオイルの管理だけではなく、ワトコオイルをふき取った布の処分にも注意が必要です。捨てる際は自然発火しないように濡らして捨てるなどしましょう。

まとめ

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ワトコオイルは木目を引き立たせる塗料です。どの色を使用しても木目を潰さず、木材ならではの味を楽しむことができます。また、使い方や塗り方が自由なのも特徴的です。重ね塗りや混ぜ合わせることで自由な配色にすることができます。他にも、植物性で安全性が高いことやヒビ割れしにくいなど様々な特徴があります。プロも使用しているワトコオイル。使い方も簡単であまり時間をかけません。是非家の補修や模様替えに使用してみてください。

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ワトコオイルが気になる方はこちらもチェック!

ワトコオイルが気になる方は下記の記事もあります。ワトコオイルの塗り方や注意点、重ね塗りの方法などが紹介されています。今回紹介した内容と合わせてみることで、より詳しく理解することができます。失敗しないためにも是非確認しておきましょう。

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