チェーンルブで自転車メンテナンス!種類比較で特徴や使い方を解説!

チェーンルブで自転車メンテナンス!種類比較で特徴や使い方を解説!

自転車のメンテナンスの第一歩であるチェーンメンテナンス。ここではチェーンのメンテナンスに必要なチェーンルブ・オイルの種類をご説明します。種類別の特徴比較や、チェーンルブ・オイルの使い方、おすすめのチェーンルブも併せてご紹介します。

記事の目次

  1. 1.チェーンルブとは
  2. 2.チェーンルブ(オイル)の種類
  3. 3.チェーンルブ(オイル)の使い方
  4. 4.おすすめチェーンルブ:ドライタイプ①
  5. 5.おすすめチェーンルブ:ドライタイプ②
  6. 6.おすすめチェーンルブ:ドライタイプ③
  7. 7.おすすめチェーンルブ:ドライタイプ④
  8. 8.おすすめチェーンルブ:ウェットタイプ①
  9. 9.おすすめチェーンルブ:ウェットタイプ②
  10. 10.おすすめチェーンルブ:ウェットタイプ③
  11. 11.おすすめチェーンルブ:ウェットタイプ④
  12. 12.おすすめチェーンルブ:ワックスタイプ①
  13. 13.おすすめチェーンルブ:ワックスタイプ②
  14. 14.おすすめチェーンルブ:ワックスタイプ③
  15. 15.おすすめチェーンルブ:その他①
  16. 16.おすすめチェーンルブ:その他②
  17. 17.おすすめチェーンルブ:その他③
  18. 18.最後に

チェーンルブとは

チェーンルブとは自転車のチェーンを潤滑させるためのオイルのことです。チェーンルブのルブとはルブリカントの略で、潤滑剤と言う意味を持っている言葉です。チェーンルブを使うことにより、チェーンやスプロケットの耐久性があがり、スムーズなギアチェンジや、汚れ防止にもなります。ここではチェーンルブの使い方・チェーンメンテナンスの方法や、選び方をご紹介します。
 

チェーンルブ(オイル)の種類

自転車用のチェーンルブは、日々のメンテナンスとしても重要で、身近なオイルです。一口にチェーンオイルといっても種類が分かれており、使うタイプによって仕上がりが左右されます。大きく分けてチェーンオイルの種類は、ドライタイプ、ウェットタイプ、そしてワックスタイプに分けることができます。どのタイプのオイルを選んでも、同じようにメンテナンスが出来るように感じてしまうのですが、選ぶオイルを間違えるといくら注油しても、チェーンが汚れてしまい、しかもその汚れも落ちにくくなっていきます。ここでは、それぞれのチェーンルブの特徴を比較しますので用途別に使い分けましょう。
 

チェーンルブの種類①:ドライタイプ

ドライタイプのチェーンオイルは、自転車本体を汚したくない時におすすめです。他のチェーンオイルと比較して、飛び散りが少なくサラサラしたチェーインオイルで、ゴミや汚れが付きづらいのが特徴です。ただしオイル切れを起こしやすいため、注油の頻度が高いのがデメリットです。

チェーンルブの種類②:ウェットタイプ

他のオイルと比較すると、潤滑浸透性と防錆効果の高さが特徴です。泥や水、雪に強くどんな天候での走行にも耐えられます。また比較的注油頻度も長いのも特徴です。逆に言えば雨天時に自転車に乗らない人にはウェットタイプは、使う必要がないでしょう。粘度が高く、汚れが付き安いのがデメリットです。
 

チェーンルブの種類③:ワックスタイプ

ワックスタイプはドライタイプと比較して、さらにチェーンが汚れづらいオイルです。ドライタイプと同様、水で流れ落ちやすいため、注油も頻度が高くなります。他のオイルと比較しても、日常生活の自転車のチェーンのオイルとして人気が高く、チェーンを長くきれいに保ちやすいことが特徴です。
 

どのチェーンオイルを選べば良いか迷ったら、ワックスタイプ、ドライタイプそしてウエットタイプの順番で選べば間違いはありません。また、シクロクロスやマウンテンバイクなど、ハードなシチュエーションで使う頻度が高ければ、ウェットタイプ、ドライタイプそしてワックスタイプの順番で選ぶのが一般的です。
 

チェーンルブ(オイル)の使い方

ここでは、チェーンのメンテナンス・チェーンルブの基本的な注油方法をご説明します。クロスバイクやロードバイクなど自転車の種類を問わず、基本的な流れは同じです。あなたの自転車の調子を取り戻す為是非、挑戦してみてくださいね。
 

使い方手順①チェーンを洗浄する

PARKTOOL(パークツール) サイクロン CM-5

出典: Amazon
Amazon
楽天

使い方の手順の1番目は洗浄。メンテナンスの基本でもあります。チェーンルブを使う前に、チェーンをしっかり洗浄しておきましょう。チェーンが汚れたままだったり、古いオイルがついたままだと新しいチェーンオイルの性能を100%発揮することができません。市販のチェーンクリーナーや、チェーン洗浄機を使うと簡単にチェーンの汚れを取り除くことができます。
 

使い方手順②オイルを注入する

使い方手順2番目は、いよいよ注油していきます。まず、チェーンオイルを注油する場所は、チェーンの内側にあるリンク部分です。そこにオイルを1滴ずつ垂らしていきます。チェーンの外側にオイルをつけると、チェーンが汚れやすくなってしまうので注意しましょう。チェーンルブの種類によっては、リキッドタイプとスプレータイプとあります。どちらの場合も同じチェーンのリンク部分につけていきます。
 

使い方手順③オイルを馴染ませる

使い方手順の3番目は、すべてのチェーンのリンクに注油できたら、クランクを回してオイルを全体的になじませましょう。この時チェーンの動きがスムーズじゃなかったり、摩擦音が聞こえる場合はオイルの量が足りていません。その場合はオイルを再度注入しましょう。さらに5~10分ほどそのままにしておき、オイルを馴染ませます。

使い方手順④余分なオイルを拭き取る

日本製紙クレシア ワイプオール X70 不織布ワイパー レギュラー 335×343mm 四つ折り (50枚入り) 60570

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天

使い方手順の最後は、異常がなければ、チェーン表面に付着しているオイルを拭き取ります。汚れの元になるので、ウェスでチェーンを握るようにして、クランクを逆回転させれば、表面のオイルが拭き取れます。いくらドライタイプでも余分なオイルは汚れの原因となります。仕上げは丁寧に行いましょう。
 

ここからはチェーンメンテナンスに必要な、チェーンルブのおすすめ商品を種類別にご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

おすすめチェーンルブ:ドライタイプ①

フィニッシュライン(FINISH LINE) ドライ テフロン ルーブ プラボトル 120ml

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天

おすすめポイント

最も有名なチェーンルブといえば、自転車メンテナンス用品メーカー、フィニッシュラインの「ドライバイクルブリカント」。通称フィニッシュラインの赤です。どこの自転車ショップに行っても、またホームセンターなどでも手に入ります。耐久性が低い為、雨天時に自転車に乗らない方におすすめ。比較的粘度が高いため、注油頻度は100〜200km程度を目安にすると良いでしょう。ドライタイプといっても他の商品と比較すると、注油した後は、ウェストでしっかり拭き取らないと汚れが付きやすいのが難点。それでもお求めやすい価格と高い潤滑性が魅力的で人気の高いチェーンルブです。お値段は1,000円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:ドライタイプ②

AZ(エーゼット) B1-003 自転車用 チェーンルブ クリーン 110ml (チェーンオイル/ チェーン潤滑剤/チェーン 油/チェンオイル)

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天

おすすめポイント

駆動系メンテナンス用品メーカーAZ(エーゼット)のチェーンルブB1-003は、汚れが付きにくくサラサラとした粘度の低いチェーンオイルです。耐久性が低い為、雨天時に自転車にならない方におすすめします。先程のフィニッシュラインの赤と比較すると、汚れは付きにくいですが、注油頻度が高いのが難点。しかしながら、潤滑性も高く使いやすくお求めやすい価格が魅力的です。お値段は700円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:ドライタイプ③

KURE(呉工業) 自転車専用チェーンルブドライ

出典: Amazon
出典: 楽天
出典: Amazon
Amazon
楽天

おすすめポイント

駆動系メンテナンス用品CRE556で有名な呉工業もチェーンオイルを販売しています。抜群の浸透力によりチェーン内部までしっかりと浸透し、優れた潤滑効果が持続するドライタイプのチェーンルブです。先ほどご紹介したドライタイプと比較しても汚れが付きにくく、安心のメイドインジャパン。使い方もオイルが浸透するまで5分から10分待ち、ウェスでふき取ればOK。注油頻度は100〜150kmと頻度が高いのが難点です。
 

おすすめチェーンルブ:ドライタイプ④

MORGAN BLUE(モーガンブルー) オイル エクストラドライルブ [extra dry lube] 125ml 防水 撥水 防錆 MTB/シクロクロスに最適

出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天

おすすめポイント

自転車メンテナンス用品メーカー、モーガンの高品質なシリコンオイル、エクストラドライルプです。高い防水性と防錆性があり、チェーンの耐久性をアップさせます。泥やホコリに強いため、マウンテンバイクやシクロクロスにおすすめです。注油頻度が高いのが難点ですが、粘度が高いためチェーンからこぼれることもありません。価格は125ミリリットルで1,200円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:ウェットタイプ①

FINISH LINE(フィニッシュライン) クロスカントリーウエットルーブ プラボトル 120ml

出典: Amazon
Amazon
楽天

おすすめポイント

水や泥にも強い高い耐久性を持つ、フィニッシュラインのチェーンルブウェットタイプの潤滑剤です。マウンテンバイクやシクロクロスなどハードなシーンで自転車を使う方におすすめ。ドライタイプと比較すると高い潤滑性を持ち、注油頻度も200km〜400kmと低いのが特徴です。雨や水にも強いので通勤や通学に自転車を使う方にもおすすめです。汚れやすいのが難点ですが、価格は1,000円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:ウェットタイプ②

KURE(呉工業) 自転車専用チェーンルブセミウェット No.1601

出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天

おすすめポイント

雨や泥にも強い耐久性を持ち、抜群の潤滑力を発揮する呉工業のチェーンルブセミウエットです。スプレータイプになっていますが使い方は変わりません。長時間潤滑性が持続するため、注油頻度も低いのが特徴です。またウェットタイプの中でも比較的、オイルが飛散しにくく、汚れにくいのも特徴です。またサビ防止剤にもなるため、ボルト部分の錆止めなど、チェーン以外でも使用できます。通勤・通学などに自転車を使う方におすすめ。ちょっとお値段が高めなのが難点ですが、チェーンルブを始めて購入する方にすすめても安心の高品質。価格は1,600円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:ウェットタイプ③

PTFEルブ ドライルブ シマノ純正ルブリカント【80】 R2LCDRY100X (8717009246699)シマノ 自転車 チェーン オイル bebike

楽天

おすすめポイント

ロードバイクに乗っている方におすすめのメンテナンス用品、シマノ純正ルブリカントです。ドライルブと言う名前ですが、パッケージにはウェットタイプ。どっちの種類なんだか悩みますが、ウェットタイプとドライタイプのちょうど中間に位置する種類のオイルとお考えいただければ良いと思います。高い潤滑性と、防錆生、耐腐食性に優れチェーンの耐久性を伸ばします。駆動系がスムーズになり、なめらかな音になります。ドライタイプと比較すると汚れやすいのが難点。しかしながら注油頻度が低く、500kmを目安に注意をしていけば良いでしょう。価格は800円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:ウェットタイプ④

MORGAN BLUE(モーガンブルー) オイル シンルブ [syn lube] 125ml 自転車用潤滑剤 プロ仕様 ロードバイクに最適

出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天

おすすめポイント

モーガンブルーのプロ仕様自転車用潤滑剤シンルブです。ロードバイクに最適なプロ仕様の高品質潤滑オイルです。チェーンの摩擦を軽減し、耐久性を高め雨や泥にも強く、ギアチェンジをスムーズにするために粘着性のある合成添加物を使用しています。過酷なプロのロードバイクレースでも使用できるほど。すべての天候に使えますので通勤や通学に自転車を使っている方にもおすすめです。価格は125ミリリットルで1,800円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:ワックスタイプ①

フィニッシュライン(FINISH LINE) セラミック ワックス ルーブ 120ml プラボトル

Amazon
楽天

おすすめポイント

汚れが付きにくく、注入後のサラサラ感が特徴のフィニッシュラインのワックスルブです。注油頻度も100km以内と、ワックスタイプ特有の雨水に弱く、注油頻度が高いのが難点ですが、ほとんど汚れもつかず、心地よい潤滑性でチェーンの耐久性も上がります。愛車を汚すのが嫌で、こまめにチェーンの清掃と注油をする方におすすめです。価格は1,100円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:ワックスタイプ②

Weldtite Tf2 Dry Wax 100ml

出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天

おすすめポイント

イギリスで70年以上の歴史を持つ老舗自転車用メンテナンスメーカーのウェルドタイトのワックスタイプの潤滑剤です。ワックスタイプの中でも耐水性に優れ、チェーン表面を保護し、汚れが付きにくいのが特徴です。潤滑性にも優れているので前の耐久性も上がり、駆動音も低減します。注油頻度が高いのが難点ですが、お求めやすい価格が人気です。お値段は1,000円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:ワックスタイプ③

PEDRO'S(ペドロス) 自転車メンテナンス ケミカル 浸透 潤滑剤 チェーンオイル ルブ アイスワックス2.0 4OZ 110546

楽天

おすすめポイント

チェーンになめらかな皮膜を作り、コーティングするワックスタイプの潤滑剤、ペドロスのチェーンルブワックス。自然そして地球環境に優しいことが、モットーのペドロス。雨や水に弱いのが難点ですが、天然素材で汚れにくく、チェーンもなめらかで耐久性も上がります。環境にも優しく、雨の日には自転車に乗らない方におすすめ。価格は1,500円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:その他①

MOTUL(モチュール) C3 CHAIN LUBE OFF ROAD (C3チェーンルブ オフロード) スプレー式2輪(オフロード) チェーン潤滑用 (スポーツ系) 低粘着性・黄色[正規品] 400ml 16405221 メンテナンス

出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天

おすすめポイント

駆動系メンテナンス用品メーカーモチュールのチェーンルブは、オイルが蛍光色ですので注油した箇所がわかりやすく、雨や泥にも強いので通勤通学等の普段使いや、マウンテンバイクなどのハードなシーンで自転車を使う方におすすめです。また汚れにも強く、潤滑性も高く耐久性もあがり、さらに注油頻度も低いのがおすすめポイント。ドライとウェットの中間のような種類のオイルで、価格は150ミリリットルで1,000円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:その他②

ワコーズ CHL チェーンルブ 浸透性チェーン用防錆潤滑剤 A310 180ml A310

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天

おすすめポイント

自転車メンテナンス用品、ケミカル用品の有名メーカーワコース。フッ素樹脂を配合し、薄いクリアな皮膜なのでカラーチェーンにも対応できるワコースのチェーンルブです。高い防錆潤滑性を持っており、チェーンの耐久性も上がります。また砂やほこりなどが付着しにくい特性を持っています。もちろん自転車だけでなくバイクなどのチェーンにも使えます。また何度も使っていくうちに、汚れも付きにくくなるので、チェーン掃除の頻度が少なくなるのも特徴です。価格は180ミリリットルで1,800円程度です。
 

おすすめチェーンルブ:その他③

タクリーノ チェーンオイル MAHOU 70ml

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天

おすすめポイント

ちょっとお値段が高いのが難点ですが、最もなめらかで、耐久性も高く、注油頻度もかなり低いタクリーノのチェーンルブになります。もちろん静音効果も高く魔法のネーミング通り、他のチェーンルブとは、比較にならないほど全てにおいて優れています。その秘密は極圧添加剤の配合バランス。お値段がちょっと高いのが難点ですが、外のメンテナンス用品、チェーンルブでは物足りないあなたにおすすめです。価格は70ミリリットルで2,500円程度です。
 

最後に

いかがでしたでしょうか。ペダルから伝わる力を、ダイレクトに伝えるチェーンは自転車の部品の中でもとても重要な部分になります。自転車ライドを快適に楽しむためには、日々のメンテナンスが重要です。自転車のメンテナンスに使うチェーンオイルは、粘度の違いにより汚れにくさや耐久性が異なります。通勤や通学など日常生活ではメンテナンスの頻度が高くないもの、高級ロードバイクに乗る方は汚れにくいものなど、自転車の使い方によりオイルを使い分けましょう。ぜひあなたもここで紹介したチェーンルブを使って、チェーンメンテナンスをしてみて下さい。きっと、シフトチェンジやペダリングが快適になり、快適な自転車ライフが過ごせるようになりますよ。

 

自転車のメンテナンスが気になる方はコチラもチェック!

チェーンクリーナーの使い方!汚れの取り方や正しいメンテナンス方法をご紹介! | 暮らし~の[クラシーノ]のイメージ
チェーンクリーナーの使い方!汚れの取り方や正しいメンテナンス方法をご紹介! | 暮らし~の[クラシーノ]
自転車に使われているチェーンはケアが必須です。最適なケアをするにはチェーンクリーナーという製品を使います。チェーンクリーナーが1本あれば、大抵の自転車はメンテナンスできますのでおすすめです。汚れを落とし、きれいに掃除もできる使い方をご紹介しています。
クロスバイクのメンテナンス・手入れ方法!必要な道具と注油方法などご紹介! | 暮らし~の[クラシーノ]のイメージ
クロスバイクのメンテナンス・手入れ方法!必要な道具と注油方法などご紹介! | 暮らし~の[クラシーノ]
クロスバイクのメンテナンスと聞くと初心者の方は「自分でできるかな?」と心配になりますね。クロスバイクのメンテナンスと言っても初心者でも簡単にできる作業も多くあります。メンテナンスに必要な用品や洗浄方法油の差し方など紹介していきます。
ロードバイク初心者のためのメンテナンス講座!正しい点検と整備方法を解説! | 暮らし~の[クラシーノ]のイメージ
ロードバイク初心者のためのメンテナンス講座!正しい点検と整備方法を解説! | 暮らし~の[クラシーノ]
ロードバイクを購入し安全に走行するためにはメンテナンスが必要になります。初心者でもロードバイクのメンテナンスを行う際見るべきポイントを紹介します。初心者でも自分でメンテナンスと修理や整備が行える方法と合わせて参考にしてください。
山口 徳成
ライター

山口 徳成

キャンプや登山、自転車にフィッシングなどのアウトドアギア・ファッション関連が得意分野。実践経験と最新情報の調査によって商品の比較やリアルな口コミまで、商品の魅力を読者にわかりやすく届けられるようにライティングを行なっています。少しでもアウトドアライフの役に立つ情報を発信できれば嬉しいです!


関連するまとめ

おすすめの記事


Article Ranking