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ガイロープ(テントロープ)おすすめTOP8!気になる長さや太さの選び方もご紹介!

揚げ餅

ガイロープ(テントロープ)おすすめTOP8!気になる長さや太さの選び方もご紹介!

揚げ餅

今回はキャンプでテントやタープを設営したときに風邪対策として必ず必要になるガイロープについて紹介します。単にロープと言っても太さや素材が違うと用途も変わってきます。そのためおすすめの選び方とおすすめのガイロープを合わせて紹介します。



ガイロープとは

テントロープやパラコードなどの張り綱の呼び方

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ガイロープはテントに使われている風対策のロープのことです。テントやタープを購入すると標準装備としてついてくるロープがありますがメーカーによって太さがことなったり、長さがことなったりとさまざまな違いがあります。中には付属のロープが細くて不安だから交換したという方もいるかもいしれませんね。

格安テントでは必要最低限の装備として細長いロープが備え付けられている場合があります。ロープは細いとやはり切れる可能性がありますよ。

パラコードとガイロープの違い

パラコードとはパラシュートで使われているロープのことです。全体的に細身のためパラコードは持ち運びやすいですが、ガイロープとしては細いためテントやタープを設営するときには使わないという方もいます。

また、本来の用途と違う使い方をしているため強度が不足したり、引っ張られることで細くなり自在金具の穴から抜けるなど不具合が起きやすいことからパラコードよりもガイロープをつかったほうがいいと言われています。

同じように見えて異なる

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ロープは見た目だけでは違いがあまりわかりません。色と太さぐらいか違いがわかりませんが、細かなところまで確認していくと材質によって値段や強度、耐候性が異なり千差万別です。

つまり登山などのアウトドアでは、キャンプよりもロープの強度や太さ、材質の違いは非常に重要になります。今回はガイロープ(テントロープ)としてキャンプで使いやすい張り綱を中心に、その選び方や特徴、おすすめアイテムなどを紹介していきますね



ガイロープの選び方

ガイロープの役割とは

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選び方の前になぜロープが必要なのか考えてみましょう。テントにロープをつけることでフライシートが、ピンと張れてきれいに見えます。見た目だけの問題ではなく、たるみやしわがあるとインナーとフライシートの間に隙間がなくできず、結露しやすくなったり、雨漏りしやすくなるなど不具合が発生します。

また、ロープで押さえつけないと風に飛ばされるやすく安全にも直結します。このように役割を考えるとある程度、選び方も見えてきますよ。

太さに注目



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どれくらいの太さがあると安心かというと4~5mm程度のものを選ぶ方が多いです。ランキング上位に入っているロープも4~5mmのものばかりですよ。

ロープにおける太さは強度に直結します。冒頭で紹介したように付属のロープが細すぎて変えたというのは、細くて切れそうという意味です。逆に太ければいいかというと太すぎると扱いにくくなり、ロープだけでも重たくなることから強度と重量のバランスがちょうどいい太さが5mm程度になります。

○打ち・○芯

ロープの太さとは別に3打ちや5芯など表記されているロープも多いす。これはどのようにロープが構成されているかということになり、3打ちは数十本の糸を1つの芯と数え、芯が3本で構成されているロープです。3打ちはロープとしてスタンダードな編み方になります。

同じように9芯には束ねられた糸が9本で構成されているという意味があります。打ち方よって衝撃を吸収しやすくなりますがテント用のロープならあまり気にしなくてもいいでしょう

パラコードは細め

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前述したようにパラコードは4mm程度以下の細めの紐です。近年はガイロープとして使っている方も多いですが、本来の用途ではないため何らかの不具合が起きる場合もあります。パラコードはテント内にロープを張って洗濯物を干したり軽いランタンを吊るしたりするときに向いていますよ。

登山などアウトドアでは、軽さを優先して3mm程度のロープを選ぶといいでしょう。通常のキャンプなら4mmもあれば十分です。

長さ

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長さは使うテント、タープ(タープポール)の長さで大きく異なります。一般的にテントなら3m、タープなら4mあればいいと言われていますが、タープの高さがテントと変わらないソロ用だと3mもあると十分です。

ロープワークや自在金具の有無によって長さが変わるためテントやタープに最初から付属しているロープの長さを参考にして選ぶといいでしょう。製品により長さはことなり計り売りしている場所もあります。

素材

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ロープは化繊でできています。それぞれ素材ごとの特徴があるため用途にあった素材のロープを選ぶようにしましょう。ポリエステル製は水濡れにも強く悪天候でも使いやすいです。ポリエステルと似た性質をもつポリプロピレン製は、価格が安い分紫外線に弱めです。

ナイロン製は山岳テントに使われている素材で。伸縮性がよく摩擦にも高く全体的に強度もすぐれています。しかし高価で水を吸うと固くなるデメリットもあり悪天候には向いていません。

使い分けるか交換するか

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天候が安定している日は丈夫なナイロンにして、天候が悪い日はポリエステル、ポリプロピレンに交換するか最初から使いやすいポリエステルにしておくかのどちらかになるでしょう。価格を優先したいという場合はポリプロピレンがおすすめです。ナイロンは悪天候以外では非常に優秀ですよ。濡らさないようにしましょう。

キャンプ向けテント以外なら

余談になりますが山岳テントで使われているものは上記の3種類素材からではなく全く別の素材が使われています。テクノーラやダイニーマ(イザナス)などの高価な素材が使われています。欠点らしい欠点が見つからない素材と言われていますが、高価なためロープの本数が多くなるファミリーテントや大型タープの張り綱で使われることはないでしょう。

機能

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同じように見えても多少機能が異なります。例えば反射素材が一緒に編み込まれているロープだとライトを当てると張り綱が反射してよく目立ち、足を引っ掛けるなどの事故を減らせますよ。反射素材の代わりに蓄光素材が含まれているとぼんやり張り綱自体が光って見えます。

また、紫外線に弱いポリプロピレンは紫外線劣化を防ぐために添加剤を追加しているものもありますよ。どんな機能があるか確認して選んでくださいね。

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テントやタープに合わせた色合いなど、基本的に好みの色で大丈夫です。ただし地面と同化するような色は注意しましょう。見落として足を引っ掛ける原因になります。アースカラーもいいですが目立ちやすい色というのも大切になります。自在金具の色も同じような考えで大丈夫です。

POINTロープ選びのポイント

  • 4~5mmの太さがおすすめ
  • タープは4m、テントは2~3mの長さ
  • 素材は重要。性質が異なる
  • 目立ちやすい色がおすすめ
  • 反射素材や蓄光素材だと夜に目立つ

おすすめガイロープランキングTOP8

ランキング8:Soomloom テント用ロープ パラコード

Soomloom テント用ロープ

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いろいろな太さがあるロープです。テントやタープのガイロープとして使うには、4~5mmのものがおすすめになります。購入する場所によっては太さが選べるようになっているため注意してくださいね。長さは50mとなり自分で好きな長さに切れるようなっています。

ロープは切ったままだとその部分からどんどんほつれていくため、切った後はライターで炙って溶しましょう。こうすることで溶けた後硬化し、ほつれないようになります。

コスパがいいところがおすすめ

反射材が入っていてきちんと光を跳ね返してくれる評判です。自在金具を自分でつけたり、熱で終端を処理する必要がありますがその分コスパが高くさまざまな太さがあるため用途に応じたロープが購入できます。安いため気軽につかえるという評価もあり、たくさんキャンプをする方は交換を前提にコストが掛からないロープとしておすすめです。

ランキング7:コールマン ガイロープ

初心者から上級者まで愛用者の多いアウトドアブランド「コールマン」のガイロープです。太さは4mmのためテントやタープで使いやすい太さになっていて、パラコードではなくきちんとしたロープのため強度が高く評価が高いです。

素材は天候問わず使いやすく紫外線で劣化をあまりしないポリエステルとなりいろいろなシーンに使える万能タイプになります。自在金具が最初から結び付けられているタイプで使いやすいですよ。

長い

テントでもポールでも基本的に4m程度あればロープの長さは足ります。しかし本製品は5mとのため大型のシェルターにも使えますよ。逆にいうとソロ向けの小型テントでは長すぎるためキャンプスタイルに合っているか考えてから購入してくださいね。口コミにも長いという評価は多いです。その反面非常にしっかりしているロープと評価されていて信頼性が高いですよ。

ランキング6:GEERTOP ガイライン ガイロープ

GEERTOP ガイライン ガイロープ

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低価格で使いやすいポリプロピレンの自在付きロープです。低価格ですがキャンプにちょうどいい太さと長さがあり自在金具も最初から付属しているところが支持されています。本品の太さは4mm、長さは4mですが姉妹品に直径5mmバージョンがあり若干展開しているカラーバリエーションに違いがあります。

4mmタイプでは蛍光色の緑、黄色、赤、マットな質感の若干青みのかかったブラックの4種類があり、自在金具の色も異なりますよ。

反射してよく目立つ

光が当たるとロープ自体が発光しているからのようにしっかり反射します。写真を撮ると反射した光によりシルバーに見えるぐらいきちんと反射してくれますよ。

ロープは足を引っ掛けやすく、ペグが抜けてしまうと非常に危険なため夜の視認性は非常に重要です。同社のロープは安いですが、きちんと反射すると口コミで評価が高く初心者から上級者までおすすめできますよ。最初から4mに分けられていて自在金具も付きですぐに使えて便利です。

ランキング5:ロゴス ガイロープ

日本の人気アウトドアブランドのロゴスから発売されているシンプルなロープです。自在金具や切り口を保護する熱収縮チューブなどの付属品はなく30mのロープだけの製品です。余分な付属品がついていないことからすでに自在金具などを持っているという方におすすめの製品となります。

ロゴスはファミリーキャンプに強いブランドのため、本製品は大型テントや大型タープに合った5mmもの太さがあり強度が高いです。

価格の安いポリプロピレン製

水を吸うことがないポリプロピレン製で雨天でも使えるタイプになります。その分紫外線により劣化しやすいため年に何度もキャンプを楽しむという方には向きませんが、年に数回だけキャンプにいくなら使いやすい素材です。

また、ロープは消耗品と割り切って使うのであればポリプロピレン製は安く、5mmもの太さがあると強度もきちんとありますよ。選び方で紹介しましたが素材を確かめて使い方に合っているか確認してから購入しましょう。

ランキング4:MARITSU テントロープ

MARITSU タープロープ テントロープ

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長さが調整されておらず、自分で自在金具をつける必要があり少し手間がかかる分、価格帯が安いロープとして人気です。ただ安いだけではなく、きちんと引張強度試験により300kg程度の強度があると実証されている製品になります。材質は強度が高いナイロンとなり、20mまたは30mでの販売になります。

自在金具は自分でつけないといけませんがアルミの金具が付属していて、キャンプに慣れている方なら非常に扱いやすいでしょう。

強度が高くおすすめ

自分で好きな長さに切れて、ナイロン製ですが価格も安めということで非常に評価が高いです。強度試験済みという信頼性があり、反射材もきちんと編み込まれていて夜に見やすいですよ。太さは強度と重さのバランスがいい5mmと太めでカラーバリエーションは赤、黄、緑、青の4色があり黄色が特に人気があります。雨キャンプではナイロンため向きませんが晴天のときにおすすめです。

ランキング3:REVOタープロープ

焚き火台に定評がある日本の人気ブランド「ユニフレーム」から発売されている使い勝手のいいREVOタープ用に発売されているガイロープです。同社のタープ向けですが、一般的なタープにも使えてタープ用ロープということでどれを選んだらいいかわからないという初心者におすすめです。

材質はどんな天候でも使いやすいと言われているポリエステルとなりアルミの自在金具が最初から付いているため使いやすいでしょう。長さは4m、太さは4mmです。

人気ブランドから選ぶのも悪くない

日本にはアウトドアで有名なブランドがたくさんあります。どのロープがいいかわからないという方は、アウトドアブランドから発売されているロープがおすすめです。

いろいろなブランドがありますが、太さに注意すると日本で有名なアウトドアなら問題なく使える信頼性の高い製品が多いでしょう。実際に本製品はアウトドア通販サイトでランキング上位に入っている人気のロープになります。

ランキング2:ハイランダー ガイロープ

ガイロープ Hilander(ハイランダー)

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出典: 楽天
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赤と黒の2つの色があるロープです。価格が非常に安いですが、材質はナイロンとなり前述したように強度、弾力性に優れていますよ。雨天には向いていませんがポリプロピレンよりも強度が高いです。太さもテント用としては十分な4mm、3芯の標準的な構造をしていますよ。

発色性がよく、色味も人気です。安い理由はハイランダーが、アウトドアショップのオリジナルブランドのためとなり他社と比べると全体的に低価格で人気があります。

初心者には向かない

注意点としては初心者には少し扱いにくいタイプのロープになる点です。ナイロンということで水を吸いやすく、水を吸うとロープ自体が固くなりほどけにくくなったり、弾力性がなくなり扱いにくくなります。

また、表面がすべすべとした素材のため自在金具が滑りやすくやや特殊な3穴の自在金具があったほうがいいロープになることから注意してくださいね。価格が安く、強度や色味は高く評価されていますよ。

ランキング1:FlyflGoテントロープ

5mmの太いロープです。自分で処理しないといけない50mタイプと処理、金具付きの4m×10本の2つのタイプがあります。長いロープが必要な方は50mを選ぶといいでしょう。50mタイプは熱収縮チューブが付いてきてきれいに切断箇所を初心者でも簡単に処理できますよ。

4mタイプは最初から自在金具が付いてきて、使いやすい長さにカットされているためあまりロープを使わないという方は切り分けられてるタイプがおすすめです。

評価が高い

安いブランドですが全体的に評価が高く、ロープは消耗品という考えで使うと非常にコスパがいいと言われています。白色には反射材が入っていませんが、ライトを照らすと白色だとよく目立つという口コミがあります。

逆に黒い色などにはしっかり反射材が入っているので色の好みで選んでも大丈夫ですよ。前述したバリエーションの他に10mx2本、4.2mx4本、3.4mx2本の少し変わったセットもあります。

ガイロープの使い方

ロープの取り扱い方

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ロープに傷ができると、その部分からだんだんほつれていきます。傷つけないように注意しましょう。具体的には雨の日にナイロン製のロープを使わないようにしたり、地面に置いた状態で引っ張らないようにしたり、化繊は熱に弱いため擦って摩擦を起こさないように注意しながら扱ってください。

紫外線などの影響で徐々に劣化します。必ずキャンプに行く前に張り綱の状態を確認しておきましょう。中心部分だけ残って細くなっている場合がありますよ。

自在金具の使い方

金具を使うことでロープのテンション(張り具合)を簡単に調整できるようになります。金具は大きく分けると穴が2つのタイプと3つのタイプがあり3穴のほうがしっかり止まってくれるためきちんとロープが張れますよ。その分少しロープの通し方がややこしくなります。一般的に2つの穴が開いているタイプが付属品として付いてくることから2の穴タイプの使い方を紹介しますね。

逆くの字にしてロープを通していくだけで非常に簡単ですよ。

その他のタイプ

自在金具にはいろいな形状がありそれぞれ使い方が異なります。自分が持っているタイプの自在金具が使えるようになっておきましょう。前述したくの字型の2穴タイプは初心者でもなんとなくで使えますが、他のタイプはなんとなくでは少し使いにくいですよ。

覚えておくといいロープの結び方

どんなに絞まっても、結び目の輪の大きさは変わらず、テントやタープにロープを使うときに便利なもやい結び、自在金具がないときでも張り具合を調整できる自在結び、軽いものを吊り下げるときに便利なふた結び(ツー・ハーフ・ヒッチ)は覚えておきましょう。アウトドアではよく使いますよ。

まとめ

使い方に応じたロープをきちんと選ぶ

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ロープにはいろいろな種類がありますが、パラコードよりも信頼性が高いと評価されている正真正銘のガイロープがおすすめになります。細いと軽くなりますが、強度がさがることから4~5mmもものを選ぶといいでしょう。

ロープはテントに付属していますが、経年劣化でいずれ使えなくなります。いつかは交換用ロープが必要になりますよ。色や素材の特性を考えて選んでくださいね。

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