テント泊におすすめのザック8選!容量やサイズなどの選び方もわかりやすく解説!

テント泊におすすめのザック8選!容量やサイズなどの選び方もわかりやすく解説!

登山とキャンプを同時に楽しめるテント泊はキャンプで必要になるテントや食料と各種登山道具が必要になるため大きいザックが必要になります。どんなザックがいいのか選び方やテント泊にちょうどいい容量などと一緒におすすめのザックを紹介します。

記事の目次

  1. 1.登山・テント泊におけるザックの重要性とは
  2. 2.テント泊で必要になる装備について
  3. 3.テント泊向けザックの選び方
  4. 4.おすすめテント泊向けザック1:軽量な55L
  5. 5.おすすめテント泊向けザック2:雨に強い
  6. 6.おすすめテント泊向けザック3:小型の45L
  7. 7.おすすめテント泊向けザック4:大人気ザック
  8. 8.おすすめテント泊向けザック5:1泊にいいサイズ
  9. 9.おすすめテント泊向けザック6:2泊以上にいいサイズ
  10. 10.おすすめテント泊向けザック7:軽量
  11. 11.おすすめテント泊向けザック8:ジャストサイズ
  12. 12.テント泊向けザックのまとめ

登山・テント泊におけるザックの重要性とは

荷物を運ぶ唯一の手段

出典: https://unsplash.com/photos/0YLVlKSUEag

ザックは道具を預け、山頂まで持ち運ぶための重要な役割があります。適当に選んでしまい容量が少ないと持っていける荷物が減りテント泊ができなかったり、容量がありすぎると無駄に大きく重たくなり疲れやすくなります。また、街の中でデイバッグとして使われているザックと比較すると各種ベルトがなかったり、荷重を分散できる作りになっていなかったりします。単に大きいとどんなザックでもいいというわけではなくザック選びは重要です。

テント泊になるほど選び方が重要

出典: https://unsplash.com/photos/-2Uq-zrz58w

ハイキングなど山歩きでも荷物を持ち運ぶ道具となるザックは重要ですが、テント泊ほど気にしなくても大丈夫です。少し極端な例えですが、ピクニックで使うようなランチボックスが収納できる程度のバッグでは小さすぎますが、デイバッグとして使っている10~20Lの小さなバッグなら簡単な山歩きで使えます。しかし、テント泊は荷物が増え歩く時間が増えるテント泊は、容量と長時間背負っていても疲れにくいフィット感が非常に重要になります。

リュックサック・バックパックについて

似たアイテムにリュックサックやバックパックなどがありますが、呼び方が違うだけで同じものを意味し英語ではバックパック、ドイツ語などではリュックサックとなります。ザックもリュックサックもバックパックも同じ背中に背負う袋(バッグ)という意味です。

テント泊で必要になる装備について

テント泊は登山+キャンプ

出典: https://unsplash.com/photos/mzZVGFfMOkA

テント泊は大きめのザックが必要になるとされています。その理由はキャンプ道具もパッキングする必要があるからです。この時点でタウンユース、デイバッグとして使われている容量の少ない小型のバッグは、不向きとなります。タウンユースは比較的容量が少なく大きいもの、たくさんの荷物は持ち運べません。

容量の目安

出典: https://unsplash.com/photos/eNIAipH_Bcs

テント泊に必要な容量は少なくとも1泊は50Lからと言われています。50Lになるとタウンユースモデルにはないサイズとなり、登山用を取り扱っている専門店に行かないと見かけない容量になります。また、最低50Lが目安ですが、40L程度からでもできテントの大きさや持参する道具によって必要になる容量は変わってきますよ。2泊だと55L~65L程度がめやすとなり、日帰り登山の38L程度のザックと比較すると大きいサイズは必要です。

必要な装備とは

普段の登山道具に加えランタン(ヘッドライト)などの明かり、就寝時の家となるテントと布団の代わりになる寝袋、そして食事です。レトルトでもフリーズドライでも自炊するためにはクッカーやガス器具、燃料なども必要なってきますよ。本格的に料理をする方は家で下処理をした食材などが新たな荷物として増えます。

テント泊向けザックの選び方

選び方1:人気ブランドかどうか

出典: https://unsplash.com/photos/MyVNH15PHY4

意外と重要なのがブランドです。安いザックなら探せばいくらでもありますが、耐久性やフィット感などが悪いと使いにくいです。一回でそこが抜けるという粗悪品は少ないと思いますが、人気ブランドのほうが信頼できることが多くデイバッグと比較すると非常に重要なアイテムとなるザックは信頼できるブランドから選ぶというのも大切です。無名の安いザックを背負っていって山頂でなにかあったら非常に困ります。

選び方2:容量

出典: https://unsplash.com/photos/4qAxSfftA5I

前述したように1泊は50L、2泊は60L程度が目安です。しかし、装備によってはもっと大きいザックが必要になったり、逆に50L未満でも問題ない場合があります。装備を一度考えたり、用意してからザックを選ぶという選び方もおすすめですよ。またザックの中には50~70Lのように容量を増やせるタイプもあり比較的ルーズに装備を用意しても収納できるものもあります。ルーズに用意しすぎて重たくならないように注意してくださいね。

選び方3:できるだけ背負って選ぶ

出典: https://unsplash.com/photos/kPrLlxYDFvI

背負っている時間が日帰りより長く、疲れやすくなり道具も重たいため疲れにくいザックを選びましょう。ショルダーとヒップのベルトに厚み(太さ)があるとクッション性がよく疲れにくいですよ。ヒップベルトは荷重を体全体に分散するために必要です。1泊向けの50L以上になると必ずヒップベルトは付いていますが、念の為に確認しておくといいでしょう。また、プレートが入っているものなどもあり一度背負ってから選ぶというのも重要です。

選び方4:機能

出典: https://unsplash.com/photos/D75_5tWZDQ4

登山用のザックはタウンユースモデルと比較するとデイバッグではあまり使わなかったり、付いていない機能がたくさんあります。例えば紐で荷物をくくりつけられたり、雨蓋(天蓋)がついていたたり、荷物を吊るせるようになっているかなどザックの機能を確認するという選び方は重要です。登山用ザック、バックパックには荷物を持ち運ぶだけではなく、下からも荷物にアクセスできる機能などもあります。

おすすめテント泊向けザック1:軽量な55L

リッジライン パック 55

リッジライン パック 55

商品サイト

登山用品、キャンプ用品で人気のモンベルから発売されている1泊のテント泊にちょうどいいサイズの55Lのザックです。登山用品は海外のブランドが多く日本ブランドのザックは珍しいです。独自素材が使われていて軽量で強度が高く、撥水性もあり水濡れに一般的な布地よりも強くなっています。また、体格に応じてショルダーベルトを調節できる便利機能のおかげでメンズ、レディース関係なく使えるようになっていて疲れを軽減してくれますよ。

フィットしやすい

背中部分はアルミ製のステーがあり、背中の曲線にフィットするようになっています。ステーの形状が合わない場合でも調整できるようになっていて、しっかり背負えますよ。ショルダーベルトは肩に当たる部分は硬い素材でできていて脇の部分は柔らかい素材でできているなど随所に背負いやすくする工夫があり、ヒップベルトとショルダーベルトで荷重を分散してくれます。また、サイドにはテントのポールなどが固定できるようになっていて便利です。

軽量なバッグは荷物も軽くしないと無意味

モンベルの中では軽量なザックです。軽量だと持ち運びやすいですが、荷物も軽量化しないとほぼ意味がありません。そのため登山用テント、ダウンシュラフ、その他軽量なギアがある方に向いていますよ。登山用のテントだとコンパクトになるため45L程度のバッグでもいいでしょう。専用ギアを揃えた状態で55Lもあると2泊、3泊程度も可能と言われています。

おすすめテント泊向けザック2:雨に強い

アルパインバッグ50

アルパインパック 50

商品サイト

ロールアップ式になっていて防水袋(専用のアクアバリアサック)とセットで使う水濡れに強いザックです。ファスナーと比較すると荷物を素早く取り出すのは苦手ですが、急な天候の変化に強く細身のデザインのため狭い場所でも扱いやすいです。メンズ、レディースに分かれておらず、ショルダーベルトは高さ調整ができます。また、防水袋は必ずセットで使う必要はなく通常のザックのようにそのまま荷物が入れられて手軽にパッキングもできますよ。

容量が拡張できる

トップリッドM

商品サイト

本体に容量拡張機能はありませんが、オプションを活用することで容量を増やせるようになっています。適合するアイテムはトップリッドMとなり、トップリッド単体でもウェストバッグとして利用でき便利ですよ。トップリッドの大きさは38×28.5×高さ12cmの7Lとなりうまく活用すると2泊もできます。少し変わったザックですが、フロントポケットやヒップベルト、アルミステーなど背負いやすく使いやすい工夫が豊富にあります。

おすすめテント泊向けザック3:小型の45L

チャチャパック 45

チャチャパック 45

商品サイト

目安サイズより少し小型の45Lのザックです。小型ですが登山やキャンプのレンタルサービスでテント泊用に使われていて高く評価されています。初心者には少しむずかしいですが、きれいにパッキングし登山用のテントなどを使用すると1泊なら45L程度でも問題なくできると言われていますよ。大きなザックと同じようにテントのポールをサイドに縛り付けて持ち歩けるようになっていたり、フレームが入っているためフィット感がいいです。

下部から荷物にアクセスできる

大きなザックと比較すると小型ですが、本製品にしかない機能として下半分をUの字に大きく開ける構造になっていて荷物へのアクセスが非常に簡単です。またフロントポケットと本体の間にもストレージがあり薄手のウインドブレーカーやレインウェアを忍ばせておけるなど他のザックにはない使いやすい機能が多いですよ。小型ですが1泊のテント泊用に考えられているザックのため荷重を分散するヒップベルトもきちんとあり使いやすいです。

おすすめテント泊向けザック4:大人気ザック

クーガー55-75

cougar 55-75

出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
楽天36,300円

大人気ブランド「カリマー」の1泊から連泊(縦走)に対応した55~75Lのザックです。背面は調節できメンズ・レディース分かれていませんでしたが、レディース専用も発売されたことにより実質的にはメンズ用となります。大きいですが背負ったときに頭が動かしやすくなっていてヘルメットをしていても引っかかることはなく非常に快適です。グローブをしていても開けやすくなっているなど細かなところも配慮が行き届いています。

クーガーグレース(レディース専用)

クーガー グレイス

出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
楽天36,300円

少し仕様が異なるレディース向けの「クーガーグレース」です。基本的な仕様はメンズ(男女兼用)タイプとあまり変わりませんが、最大の容量は70Lになっていたり、無段階で背面のパッドとフレームが調整できる点は同じですが、背面長39~47cmと少し異なります。

背面は無段階調整

メンズ、レディース問わずテント泊で重要なのはフィット感です。背中のパッドとフレームを無段階で上下させちょうどいい位置に移動できるようになっていて、男女兼用は背面長は44~55cmになります。細かく調整できるため性別問わず使いやすいです。ショルダーベルトやヒップベルトもきちんと調整でき抜群のフィット感があり使いやすいと人気ですよ。また、小さな気配りとしてホイッスル機能、ヒップベルトにポケットなどがあり便利です。

おすすめテント泊向けザック5:1泊にいいサイズ

クーガー 45-60

クーガー 45-60

出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天
楽天32,450円

カリマーの前述したモデルよりも一回り小さなモデルで、1泊や2泊ならちょうどいいサイズの人気バックパックです。メンズ、レディースに分かれていませんが、前述したようにレディース専用タイプもあります。容量は45~60Lになりパッキングがうまい方、装備が整っている方なら最小容量でちょうど一泊のテント泊ができるサイズになります。キャンプ向け装備でテント泊をする方でも60Lあるとパッキングしやすいでしょう。

クーガーグレース45-60

クーガーグレース45-60

出典: 楽天
出典: 楽天
楽天32,450円

容量はメンズ(男女兼用)モデルと差がなくなりほとんど違いがないレディース用モデルです。背面長39~47cmとなり自由に調整できフィット感抜群にいいです。小さくてもスノーギアを楽に持ち運べる大きなフロントポケット、大容量のサイドポケットなど使いやすくなる工夫も変わらず豊富にあります。大きなモデルとの差額もあり、選び方としては最終的に縦走や連泊も視野に入れている方は大型の75Lタイプがおすすめです。

おすすめテント泊向けザック6:2泊以上にいいサイズ

エアコンタクト55+10

エアコンタクト 55+10

出典: Amazon
出典: 楽天
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: 楽天
出典: 楽天
Amazon
楽天34,100円

ドイターも人気があり、ザックの評価が高く信頼性のあるブランドです。エアコンタクトシリーズは通気性がよく連泊もしやすいトレッキングモデルとなり、山登りの動きに応じてバックパックが対応してくれるためずれることが少なくフィット感がいいです。正しく背負えることでヒップベルトとショルダーベルトでしっかり荷重を分散し、重たい荷物でも持ち運びやすくしてくれます。さらに他のブランドと同様に体格に応じて背面を調整できますよ。

レディース向け

エアコンタクト 50+10 SL

出典: Amazon
出典: 楽天
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: 楽天
出典: 楽天
Amazon
楽天33,550円

エアコンタクト自体は体格に応じてサイズ調整できる男女兼用ですが、レディース専用もあることから実質エアコンタクトはメンズ向けとなりサイズのあとに「SL」が付いているモデルは女性の体格に合うように重心などが変わっているモデルになります。基本的な仕様は変わらず2泊以上のテント泊におすすめです。メンズ、レディースともにしっかりした生地で重心のバランスが整いやすく背負いやすくなります。

荷物にアクセスしやすい

荷物へのアクセスが非常にしやすい仕様になっています。一般的なバックパックは上部にジッパーがあり奥のものが取り出しにくくなりますが、本製品は正面が開くフロントオープンになっていて、上部からアクセスするタイプと比較すると連泊で荷物が多い場合でも出し入れがしやすいですよ。フロントオープンでもレインカバーが付属し雨が降ってきても荷物が濡れないようにきちんと対処できます。

おすすめテント泊向けザック7:軽量

パラゴン48

パラゴン48

出典: Amazon
出典: 楽天
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: 楽天
Amazon
楽天33,000円

グレゴリーは登山用のバックパックよりも街で使うデイバッグが人気のブランドです。しかし登山用のバックパックも人気が出てきて評価も高いですよ。いろいろなバッグがある中で軽さが売りのパラゴン48は48Lと初心者には窮屈に感じるかもしれませんが、テント泊の標準的な目安に近いサイズと非常に軽いところが使いやすいです。薄めの生地を採用しているため少しデリケートですが重さはわずか1600gしかありません。

メイブンシリーズ

メイブン55

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: 楽天
Amazon
楽天35,200円

レディース向けはメイブンという少し仕様がことなる別モデルになります。容量は45と55Lの2つが1泊程度のテント泊におすすめのサイズとなります。メンズ向けのパラゴンと比較するとショルダーベルトやヒップベルトの丸みがあり女性の体つきにフィットするようになっていますよ。レディースも軽量で55Lでわずか1550gしかありません。メンズ、レディースともに他のブランドと同じように背面長は調節可能です。

サイドからアクセスできる

軽いだけではなく他に特徴があります。特に大きな特徴になるのはサイドのファスナーから中にアクセスできる点です。ギアを詰めると底の方や中間の方の道具を取り出しにくいですが、横からアクセスでき、横から荷物を入れることもできます。また、ヒップベルト部分には小物入れがあり地図や方位磁石など道中でよく使うものを収納でき、薄めの軽量な生地ですがポケットなどもきちんとあり他のブランドと比較しても遜色ありません。

おすすめテント泊向けザック8:ジャストサイズ

バンチー50

バンチー50

出典: 楽天
出典: Amazon
出典: 楽天
出典: 楽天
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
Amazon
楽天31,900円

通勤や通学の普段使いのバックパックで人気のザ・ノース・フェイスはアウトドア用品を作っている人気ブランドでもあります。デイバッグのイメージが強いかも知れませんが登山用のバックパックもきちんと作っていて他社と比較しても遜色なく山登りで使えますよ。また、50Lですが本体は1417gと軽量で荷物を含め全て軽量化したときに非常に軽やかになります。フロントには大容量のポケットがあり使い勝手が抜群にいいです。

バンチー50(レディース)

バンチー50(レディース)

出典: 楽天
楽天26,254円

レディース版もあります。基本にはメンズと変わりませんが、女性の体型に合わせてチェストベルト(ハーネス)が調整されいて男女兼用タイプと比較するとよりフィットするようになっていますよ。基本的にバックパックと背中がぴったり合っていないと重心が離れてしまい非常に重たく感じます。男女兼用だと背面は調整できますが、各種ベルト類までは調整できないものが多くフィット感が異なりますよ。    

扱いやすい

メインもポケットも簡単にアクセスできます。ポケットはダブルファスナーで荷物の出し入れがしやすく、ボトムジップにより下から本体にアクセスできます。右肩の紐を引っ張るだけで左右のベルトを調整でき、同じように背面長もヒップベルト付近の紐を引っ張るだけで簡単に調整できるようになっていて扱いやすいです。背面はメッシュの生地に覆われていて本体が背中にくっつかないようになっているため非常に通気性がよく蒸れません。

テント泊向けザックのまとめ

目安を大事に

出典: https://unsplash.com/photos/ZXwjii7h5lI

1泊するだけなら50L前後が目安になります。小さいものは収納サイズが小さい本格的な装備が必要になりますが、45L程度でもできますよ。連泊の場合は60Lほどあるとやりやすいと言われています。各社それぞれ工夫があり持ち運びやすい登山用のザックがおおいですが、テント泊をするための選び方として目安はきちんと守るようにしてくださいね。その次に機能などを確認することできちんとキャンプ道具が持ち運べるようになりますよ。

ザックが気になる方はこちらもチェック!

暮らし~のにはデイバッグや登山などで使うバック(ザック)に関する記事がたくさんあります。よかったらチェックしてくださいね。

40Lバックパックのおすすめ10選!便利なリュック・ザック特集のイメージ
40Lバックパックのおすすめ10選!便利なリュック・ザック特集
40Lバックパックは使い道の広いリュックです。タウンユースから旅行、登山まで色々な場面で使う時に、大きすぎず、小さすぎず、重さや機能もそこそこ、重宝します。そんな用途の広いマルチバッグの40Lバックパックを調べてみました。
登山ザックの決定版14|本当におすすめしたい人気ザックを紹介!のイメージ
登山ザックの決定版14|本当におすすめしたい人気ザックを紹介!
登山でおすすめしたいザックをブランド別にご紹介します。ドイターやノースフェイスやアークテリクスなどのアウトドアブランドの登山用ザックは各メーカのおすすめポイントがありますので、ぜひ買う前にチェックして、選んでくださいね!
揚げ餅
ライター

揚げ餅

簡単なDIYや家庭菜園、キャンプ、燻製など何かを作ること、自然が好きです。作ることの楽しさ、自然の魅力などを伝えられると嬉しいです。


関連するまとめ

おすすめの記事


Article Ranking