捨てるなんてもったいない!プランターの古い土を再生・再利用する簡単な方法!

捨てるなんてもったいない!プランターの古い土を再生・再利用する簡単な方法!

ベランダや庭などでも活躍するプランターは市販の土を使うことが多く、花や野菜のシーズンが終わると土をどうするか問題になります。実はプランターの土はリサイクルして再生できますよ。再生させることで再び家庭菜園などで使えて便利です。簡単な再生方法を紹介します。

記事の目次

  1. 1.プランターや植木鉢の土をそのまま使いまわすのはNG
  2. 2.古い土を再利用してはいけない理由1:構造・異物
  3. 3.古い土を再利用してはいけない理由2:害虫:障害
  4. 4.プランターの古い土は使いまわし可能
  5. 5.プランターの土の再生に必要な道具・資材
  6. 6.プランターの土の再生させるおおまかな手順
  7. 7.プランターの土の簡単再生方法1:土を取り出す
  8. 8.プランターの土の簡単再生方法2:ふるいにかける
  9. 9.プランターの土の簡単再生方法3:温度で処理
  10. 10.プランターの土の簡単再生方法4:薬剤で処理
  11. 11.プランターの土の簡単再生方法5:資材の配合
  12. 12.プランターの土の簡単再生方法6:肥料の配合
  13. 13.プランターの土の簡単再生方法7:ミネラルの配合
  14. 14.プランターの土の再生関する注意点
  15. 15.土の再生方法のまとめ

プランターや植木鉢の土をそのまま使いまわすのはNG

ガーデニングでも家庭菜園でも古い土は捨てる

Photo by plfonne

植木鉢やプランターなどの容器を使った家庭菜園、ガーデニングは省スペースで楽しめます。市販の土を利用すると土作りも不要でいいのですが、育てていた野菜や花が終わったあとに残る古い土は再利用していいのか、捨てたほうがいいのか迷いますよね。基本的にリサイクルせず「そのまま」使いまわしするというのはおすすめできません。そのまま土を捨てるというのも自治体によって難しいため、使いまわしする場合はリサイクルしましょう。

古い土の捨て方とは

自治体によって扱いが異なり、ゴミとして処分できる場所もありますが、引き取ってもらえない場所もあります。基本的に自治体に相談して対処するようにしましょう。また一部のホームセンターでは引き取ってくれるサービスを展開しているので相談するといいでしょう。専門の回収業者などもあります。庭がある方は庭に捨てて土として処理しても大丈夫ですよ。

古い土を再利用してはいけない理由1:構造・異物

性質は変化する

Photo byJing

そのまま再利用してはいけない理由として性質の変化があります。野菜や花などを育てたあとの土は土が固まったっていたり、適度に粒上になっていたものが細かくなっていたりと土の性質が変化し、水はけ、保水性、保肥性などに影響してきますよ。特に水はけは大切です。土が細かくなることで、粘土のようになり水はけが悪く、乾燥するとカチカチに固まり植物を育てるときに適さない性質の土になります。

異物ができる

Photo byHans

新しい土は異物がありませんが、一度使った土は野菜の根や葉などの異物が土の中に必ず入っています。きれいに取り除いたつもりでも植木鉢のように深いものは、完全に取り除けないでしょう。異物が入っている状態の古い土を再利用すると、大根やニンジンのような根菜では可食部の根が二又になったり、曲がりくねった変な形になります。実を食べる果菜でも異物が邪魔で根張りが弱くなることもあり使いまわしはおすすめしません。

古い土を再利用してはいけない理由2:害虫:障害

害虫が潜んでいる

Photo byharveyandfriends

土を使いまわししないほうがいいもう一つの理由は、古い土に害虫が潜んでいる可能性があるからです。卵の状態で翌春まで土の中に潜んでいて、翌春に植え付けた野菜が孵化した害虫に食べられるというケースが考えられます。ネキリムシやコガネムシの幼虫などは土の中で植物の根を食べる厄介な害虫です。土をそのまま再利用すると被害を受けやすく、根を食べる害虫の被害に気がついた頃には手遅れになりやすいですよ。

病原菌が潜む

雨により跳ね返った土が葉について病気が発生するように雨や土の中には病原菌が潜んでいます。カビと同じで菌類の中にはいい菌も悪い菌もいます。一度使った土を適切な方法でリサイクルせず再利用すると病原菌が含まれたまま野菜や花を育てることになり、野菜や花が発病するリスクが高くなりますよ。

連作できない野菜がある

Photo by JIRCAS

連作は簡単にいうと同じ土(場所)で同じ種類の野菜を育てないでないいうことです。鉢植えやプランターを使った小さな家庭菜園では、同じ土で育ててしまいそうになりますが、きちんとリサイクルしてから使いまわさないとそのままでは野菜を正常に育てれません。鉢植えやプランターで家庭菜園やガーデニングを楽しみたい方は古い土を使いまわししないようにしましょう。

プランターの古い土は使いまわし可能

適切な方法で再生させて使いまわしする

Photo by yto

前述したように家庭菜園やガーデニングで使った土を使いまわしするのは、さまざまなリスクがあります。しかしそのまま使いまわしするのではなく適切な方法でリサイクルすることで、家庭菜園やガーデニングで一度使った土でもある程度は使えるようになりますよ。病原菌、害虫、連作、変質、異物混入に対する対策もきちんとできるため安全に使えます。土を使いまわすのであれば、必ずリサイクルして使うようにしてくださいね。

すべて再利用はできない

家庭菜園やガーデニングで一度使った土をそのまま全量を再利用できるというわけではありません。少なくとも半分ほどはゴミとして捨てることになるため、市販の土も用意しておきましょう。これから一度使った土のリサイクル、再利用に必要になる道具と資材を紹介していきます。必ず準備してくださいね。

プランターの土の再生に必要な道具・資材

市販の土・腐葉土など

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家庭菜園やガーデニングで使った土をリサイクルするときに混ぜ込んで使います。市販の土は芽出し用のものなどでも大丈夫です。腐葉土は土をフカフカに改良する土壌改良材としての効果がありますよ。いろいろな資材があるため初心者の方はわかりにくいかもしれませんね。このようなときは土をリサイクルするための専用資材が発売されているので、そちらを利用するといいでしょう。専用資材は他の土壌改良材を混ぜなくても大丈夫です。

肥料

Photo by yto

土のリサイクルとは、家庭菜園やガーデニングで使った土を市販の野菜や花の土と同じ状態に戻すことを意味します。市販の土にはほとんど元肥としてゆっくり長く効く肥料が混ぜ込まれています。リサイクルして使いまわしするときも同じように元肥を入れていきますよ。植木鉢でも畑でも元肥がないと美味しい野菜は育てられません。化成肥料よりもバーク堆肥などの有機肥料を混ぜて使うことが多いです。

ふるい

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重要な道具がふるいです。粉ふるいと同じで荒目、中目、細目などのサイズが異るフィルターがありますが、少なくと絶対に必要になるのは荒目と細目です。荒目で大きいごみとなる根や石などを取り除き、細目で細かすぎる粉塵のようになった土を取り除いていきますよ。

その他

大きめのゴミ袋やガーデニング用のゴム手袋を用意してください。軍手でもいいですが水を吸うのでゴム手袋のほうが便利です。大きめのゴミ袋は土をふるいにかけたときにゴミ袋の中ですると周囲を汚さずにすみますよ。

プランターの土の再生させるおおまかな手順

土を乾燥させてふるいかける

Photo byFree-Photos

まずは家庭菜園やガーデニングで使った土を乾燥させましょう。特に植木鉢は底が湿っている場合が多いです。乾燥させることでふるいにかけやすくなりますよ。ふるうことで手では取り除ききれない根などの異物、細かい粉塵になった土、ある程度形の整った土に分かれます。分別することで使える土、使えない土を明確にしていきますよ。ふるいがあれば分別が非常に簡単です。

殺菌して資材を混ぜる

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分別が終わったら害虫、病気が発生しないように殺菌消毒の処理をします。土にまぜるだけで殺菌消毒できる農薬もありますが、天日干しにするだけでも効果的ですよ。簡単にできる方法もあるので順を追って後述していきますね。殺菌消毒が終わると腐葉土や専用のリサイクル材などを混ぜていき市販の土に近い状態にしていきましょう。一度家庭菜園やガーデニングで使った土も半分ほどはリサイクルでき使いまわしできるようになります。

プランターの土の簡単再生方法1:土を取り出す

植木鉢の土はある程度乾かす

Photo byRainerBerns

前述したように古いにかける土は乾燥していないときれいにゴミと細かい粉塵に分けられません。湿っていると土の粒子がくっついてふるいをかける意味がなくなるのでよく乾燥させてくださいね。特に植木鉢は高さがありプランターよりも乾きにくいので注意してくださいね。

ふるいに土を入れる

古いに土を入れていくときは手で取れる大きなゴミは取り除いて入れるといいでしょう。再生する前の話になりますが、プランターや植木鉢は植え付け前にネットに底石を入れておくと、後で土を取り出すときに便利ですよ。土をリサイクルするときもネットがあると底石をのけていかなくて簡単に土と底石が分別できます。

プランターの土の簡単再生方法2:ふるいにかける

荒目からスタート

荒目のフィルターがついたふるいに家庭菜園やガーデニングで使った土を入れていきましょう。まずは大きなゴミを取り除いていきます。前述したように大きなゴミ袋の中ですると通過した土が集めやすくなりますよ。荒目が終わると中目フィルターに変え同じようにゴミを取り除いていきます。中目はなくてもいいのですが以前育てていた野菜の根や葉なども病害虫の元とになるため極力取り除いたほうがいいです。

細目に「残った」土を再利用

細目のフィルターに変え同じようにふるっていきますが、細目のフィルターを通過した土を使うのではなく、残った土を再利用しましょう。細目のフィルターを通過したものは粉塵になっている細かい粒です。水はけを悪くしたり、乾燥すると粘土のようになる悪い土となるため廃棄してくださいね。

三段ふるいがあると簡単

同時に荒目、中目、細目がかけられるふるいを使うとより簡単にリサイクルできますよ。植木鉢のような深くて大きいものは何度もふるうと土の量も多いので大変です。

プランターの土の簡単再生方法3:温度で処理

熱による処理方法

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使える土と不要な土に分けたあとは、病害虫に対する処理をしていきましょう。やり方はいろいろな方法がありますが、まずは熱を使った処理を紹介していきます。分別したあとの使える土を耐熱性のある容器に入れて熱湯をまんべんなくかけることで消毒できます。また同じように熱を利用する方法としては、水をまんべんなくかけて黒いビニール袋に平らに広げ日光を浴びさせてサウナのようにする方法がります。

寒さによる処理方法

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冬の土の中は意外と温かく病害虫が越冬できます。そこで冬は水をまいて平らに広げることで土を冷やし病害虫を駆除する方法もあります。お湯をかけたりするより簡単で、霜が降りそうな日に広げておくだけで効果がありますよ。数日したら表面と底を入れ替えるように土を混ぜて寒さに当てていきましょう。春に家庭菜園やガーデニングを始めるときにおすすめです。

プランターの土の簡単再生方法4:薬剤で処理

土作りも消毒として薬を使う

土に潜む病害虫を駆除するための農薬もあります。温度を利用して処理するほうが、無農薬で安心感がありますが、より確実に病害虫を防除したいという方は農薬を使いましょう。農薬と言っても使い方は非常に簡単です。無農薬で育てるか、確実に薬で処理するかは意見が分かれるところでもありますが方法の一種として紹介します。両方するとより効果的と言えますがオーガニック栽培とはいえないので注意してくださいね。

おすすめ農薬

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白菜や小松菜、ネギ、じゃがいもなどプランターや植木鉢で作りやすい野菜の病気に対して効果のある消毒薬です。植え付け前にパッケージを参考に土に混ぜるだけで効果があるため天日干しをしたくても時間が確保できないという方や確実に処理したいと方におすすめです。

プランターの土の簡単再生方法5:資材の配合

ただの土から植物に合った土に

Photo byJamesDeMers

ふるいにかけて殺菌消毒しだけではただのなんの変哲もない土です。植物も育ちますが、育てやすいとは言えません。そこで植物が育ちやすい土になるように腐葉土や籾殻くん炭などを使って土壌改良していきましょう。土を分別しただけだと水はけがいいだけで保水性や保肥性が欠けていますよ。市販の土も水はけや保水性を良くするために腐葉土やバーミキュライトなどの土壌改良剤がたくさん使われています。

主な資材

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主な資材を紹介します。病気予防資材とは土のリサイクル専用資材と同じように病気の予防に効果的な資材として販売されていますよ。カニ殻などを使っています。

腐葉土 病気予防用資材
バーミキュライト パーライト
ゼオライト くん炭

プランターの土の簡単再生方法6:肥料の配合

成長に必要な成分を足す

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植物が育ちやすい土に欠かせないものが肥料です。特に窒素、リン、カリウムは絶対に必要な成分となります。窒素などがバランスよく含まれた土になるようにあらかじめ肥料を混ぜ込んでおきましょう。最初に混ぜ込む肥料は植物を大きく育てるためのものとなります。肥料のパッケージには窒素、リン、カリウムの比率が表記されているので確認してくださいね。前述したように化成肥料より有機肥料がおすすめです。

窒素の役割

Photo by iyoupapa

窒素は葉肥といわれ葉を育てる成分です。種まきから発芽、そして成長までに欠かせない成分となります。与えすぎると花が咲かなくなることもあるのでバランスが大切です。

リンの役割

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主に花に関する役割があります。きれいな花がたくさんできたり、美味しい実が収穫できたりしますよ。また花にだけ影響するわけではなく枝分かれなどにも影響してきます。

カリウムの役割

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根の発達に効果がある成分です。根張りをよくするためにカリウムは必須ですよ。また病気への抵抗性を高める効果もあり他の成分と同様に絶対に必要になります。

プランターの土の簡単再生方法7:ミネラルの配合

肥料だけでは補えないミネラル

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前述した肥料だけではあまり補えない大切な成分が微量のミネラルです。一般的な肥料では含まれていることが少ないです。もともとミネラルは窒素やリン、カリウムほど必要ないため足さなくても問題ないのですが、以前植物を育てていた土を再利用すると微量必要なミネラルが足りなくなっていて正常に育てられない可能性があります。そこでミネラルも肥料と同じように混ぜておくといいでしょう。

ミネラル専用の肥料がある

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珪藻土などを使ったミネラルが補給できる資材があります。土を一回使っただけならここまでしなくてもいいと言われていますが、ミネラルをあまり必要としないだけで、まったくない土だと植物は育てられないためあらかじめ混ぜてミネラルを土に補充しましょう。植木鉢やプランターのように土の量に限りがあると欠乏することも考えられます。

プランターの土の再生関する注意点

ずっと繰り返しはできない

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植木鉢やプランターの土はしっかりした方法でリサイクルすると何回か使えますが、完全に市販の土のように肥料やミネラルのバランス、水はけのよさ、保肥性のいい土になるわけではありません。徐々に劣化していくものなので何度も繰り返しはできないと覚えておいてくださいね。特に連作障害はリサイクルしても同じ土で同じ野菜を栽培していくと発生しやすいです。

消毒を怠らない

消毒はきちんとしましょう。土の中にわすかに残った根や葉が原因で病原菌が発生する可能性があります。植物の病気は気づいたら手遅れになることも多いため再利用する際は、極力きれいな土にすることが重要です。

土の再生方法のまとめ

正しいやり方でリサイクルしよう

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きちんと育てられる土にするにはふるいにかけて消毒し、資材や肥料などを追加して不足しがちな成分を補うというプロセスがあります。たんに同じ土に肥料を混ぜるのではなく、植物にとって成長しやすい環境を整えてあげるようにしましょう。難しく考えなくても市販の土に近づける事を意識すると大丈夫です。一度体験するとリサイクル自体は簡単なのでどんどんできるようになりますが、最終的には新しい土を利用してくださいね。

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揚げ餅
ライター

揚げ餅

簡単なDIYや家庭菜園、キャンプ、燻製など何かを作ること、自然が好きです。作ることの楽しさ、自然の魅力などを伝えられると嬉しいです。


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