雨の日のロードバイクの注意点と対策方法!服装や装備から走り方まで解説!のイメージ

雨の日のロードバイクの注意点と対策方法!服装や装備から走り方まで解説!

休日を中心にロードバイクでサイクリングやツーリングを楽しむ方が増えました。雨の日でもロードバイクに乗る場合や急に雨が降り出すと言うことも考えられます。ここでは雨でも安心してツーリングを楽しむ事ができる装備を走り方を交えながら紹介していきます。

2020年05月15日更新

クロタノブタカ
クロタノブタカ
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目次

  1. はじめに
  2. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方①
  3. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方②
  4. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方③
  5. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方④
  6. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑤
  7. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑥
  8. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑦
  9. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑧
  10. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑨
  11. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑩
  12. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑪
  13. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑫
  14. ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑬
  15. まとめ

はじめに

Photo byCapri23auto

ロードバイクやクロスバイクなどでサイクリングやツーリングを楽しむ方が増え、休日を中心に街中、郊外問わず多くのサイクリストがツーリングを楽しんでいます。晴れた日のツーリングも危険は沢山あるので注意してツーリングを楽しむ必要がありますが、雨が降ると危険性は倍増します。危険を減らしたり快適にサイクリングを楽しむために必要な装備や注意点をここでは紹介していきます。雨の日の服装選び等の参考にしてください。(料金等は2020/5/11時点のものです)

ロードバイクツーリングの雨対策&走り方①

雨の日は注意が必要!路面が濡れて滑りやすい

雨の日にロードバイクでサイクリングやツーリングを楽しむという方が知っておきたい注意点といえば、雨で路面が濡れる事によるスリップ事故です。ロードバイクのタイヤは一般的な自転車と比較して細く、表面に凹凸が無いものが装着されています。そのため横断歩道などの白線の上を走行するとタイヤが滑ってしまいロードバイクがバランを崩してしまい転倒事故につながるのです。

ウェットな路面の走行に適したロードバイク用タイヤ

雨で路面が濡れている時のサイクリングやツーリングで安全な走り方ができる装備がパナレーサーのタイヤ!ウェット路面での安定した走行を保証してくれます。グリップ力でしっか路面を掴むと共に耐パンク性能も持っているので高性能なロードバイク用タイヤと言えます。

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ミシュランのウェット路面に適したタイヤもおすすめ

ミシュランTIREクリンチャータイヤPOWERallseasonもロードバイクの装備したいグリップ力の強いタイヤです。高いグリップ力を持ち破損しにくいタイヤとなっています。

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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方②

雨で前方の視界が悪化する点に注意が必要!

Photo by torisan3500

ロードバイクは一般的な自転車と比較するとスピードが出やすい車種となっています。そのため雨日にロードバイクに乗ると雨が顔周辺に当たることで目の中にも雨が侵入してきます。そこで注意したいポイントが視界の悪化です。目の中に雨が入る事で前方で危険が生じた時に瞬時に反応できなくなってしまうのです。

雨から目を守り視界を確保する為のアイウェア

雨から目を守る為のアイウェアとして多く用いられるグッズがサングラス、ゴーグルと言ったアイウェアです。アイウェアと言ってもサングラスは紫外線から目を守る役割を果たし、ゴーグルが風や雪、雨などから目を守るアイウェアとして知られています。雨の日は周囲が暗くなる事が多いので色の濃いアイウェアは逆に危険を生じさせてしまう場合が考えられます。そのためレンズの交換ができるアイウェアを購入しておくと良いでしょう。

視界が良好なアイウェアはこれ!

下記で紹介しているアイウェアは晴れた日は濃い色、雨の日は透明な物に取り替えができるアイウェアとなっているので晴れでも雨でも重宝してするアイウェアとしておすすめです。

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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方③

雨で衣類が濡れると体の体温が低下する危険を防ぐ

雨の日に限らずロードバイクでサイクリングやツーリングを楽しむ際には常備しておきたいグッズが、雨から体を守ってくれる服装レインウェアです。レインウェアと言っても服装の種類が様々あり、コンパクトに収納できる服装と防水機能に優れている服装、衣類の中の湿気をうまく外へと出してくれる機能などを考慮している服装などをポイントに選ぶと良いでしょう。

雨の日の服装!アウトドアメーカーのレインウェアがおすすめ

ロードバイクでのツーロングやサイクリングの際に雨から体を守る服装、レインウェアを準備するのであれば、有名アウトドアメーカーのレインウェアを選択すると良いでしょう。登山など過酷な場所でも性能を発揮する服装を多く取り揃えているので、高機能な服装を手に入れる事ができます。特に下記で紹介しているモンベル制のウェアはコスパにも優れたウェアとなっておりおすすめです。

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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方④

雨から足元を守るフットウェア

Photo by monoooki

雨の日ロードバイクでツーリングやサイクリングを行う場合、雨から足元を守る必要もあります。足元は路面から跳ね上がってくる雨がかかりやすい場所でもあり、路面の汚れた雨でシューズが汚れたり、シューズの中までびしょ濡れになってしまいます。フットウェアは防水加工されており、汚れたとしても簡単に汚れを落とす事ができる商品が多くなっています。

ロードバイクでのサイクリング&ツーリングにおすすめフットウェア

防水靴下やグローブなど高品質な防水製品を販売しているデックスシェル社が販売するロードバイクなのでツーリングに適した防水靴がこちらの商品です。ロードバイク専用の靴はもちろん一般的なスニーカーなどの靴にも対応しており、最大の特徴は底面にベルクロベルトが装備されている点です。

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靴カバーと併用して使いたい雨対策グッズ!防水靴下

上記の防水靴カバーと同じデックスシェル社が販売する防水靴下がこちら!雨の日に快適にサイクリングを楽しむ事ができるように開発された靴下は防水性能だけでなく、保温性、通気性にも優れた高機能の靴下となっています。是非上記の靴カバーと併用して防水靴下を使用してみてください。

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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑤

ツーリング&サイクリングに欠かせないヘルメット専用レインカバー

ロードバイクを楽しむ方の必需品といえばヘルメット!転倒事故等の際に頭を守ってくれる大切なグッズです。雨の日は路面が滑りやすく転倒の危険性がある話をしましたので、雨の日はヘルメットが大切になってきます。しかしロードバイク用のヘルメットは通気性の事も考えられており、隙間が開いており、雨が侵入してきます。そこで雨の日のツーリング&サイクリングで役に立つ道具画ヘルメットに簡単に装着できるレインカバーです。

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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑥

雨のツーリング&サイクリング!ヘルメットと合わせて使いたいキャップ

Photo by ryoichitanaka

転倒の危険性がある雨の日のツーリング&サイクリングでヘルメットは自分の体を守る大切なグッズという事をお伝えしてしましたが、ヘルメットはツバが付いているものが少なく雨がヘルメットをつたって顔へ流れてくる事があります。顔に雨が当たると気になってしまいますよね。そこでヘルメットの下に被るキャップを紹介します。サイクリング用のキャップは雨の日だけでなく天気の良い日にも日差し避けや汗を吸収する役目を持っており、サイクリング用のキャップは重宝します。

キャップを選ぶポイントは

サイクルキャップを選ぶときのポイントは、ツバの大きさと素材に考慮して選ぶと良いでしょう。サイクルキャップはツバが大きいと風の抵抗を受けやすくなるので、キャップのツバは小さな目物を!キャップの素材は、季節や天候に合わせると良いでしょう。冬はウール素材、雨の日は防水性能のある素材、晴れた日は汗を吸収し外へと排出する素材などキャップと言っても様々な種類があることも覚えておきましょう。

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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑦

寒さを感じる雨の日サイクリング&ツーリングにおすすめ手袋

Photo by casek

ロードバイクでサイクリングやツーリングを楽しむ際にアイウェアやキャップと合わせて装備しておきたいグッズがグローブです。グローブは路面から伝わる振動を和らげたり、ハンドルを握った手のグリップ力をあげたりする役目と合わせて雨の日や寒さが厳しい冬の時期には手の冷えを解消するおすすめのアイテムです。雨で手が濡れるとハンドルを握る力が弱まり転倒などの事故につながってしまうので装備しておいて安心のアイテムです。

雨でも安心防水性能に優れたグローブ

雨の日のサイクイングを快適してくれる装備が上記で紹介した防水靴下や靴カバーを販売するデックスシェルが販売している防水グローブです。こちらのグローブの大きな特徴は防水性能のがすごいだけでなく、保温性にも優れています。雨の日だけでなく冬の寒い日にも重宝する装備としておすすめです。

(DexShell/デックスシェル)防水ThermFit NEO グローブ オレンジ(S)
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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑧

レインウェアだけでは不十分!レインパンツで雨対策

ロードバイクツーリングやサイクリングの途中雨が降り出した際に装備していると役に立つレインウェアと一緒に使いたいアイテムがレインパンツです。正面からの雨はもちろん路面から跳ね上がる泥水からも足元を守ってくれます。サイクリング用のレインパンツを購入するの注意点もあります。サイクリングやツーリングは足をたくさん動かすと共にチェーンなどにウェアが接触するとウェアが破れたりチェーンに絡まったりしてしまい危険を感じる場面に遭遇します。そのためサイズ選びは慎重に行い、足元が絞られている物を選ぶ事をおすすめします。

自転車専用で販売されているおすすめレインパンツ

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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑨

視界の悪い雨の日の安心グッズ!サイクルライト

雨の日に自転車に乗ると感じる事が、視界の悪さです。雨の日は晴れた日と比較するとモヤがかかった様な景色が広がり特に朝早い時間帯や夕方から夜にかけての時間帯は特に周囲の様子に気をつけながら自転車を走行しなければ危ないと感じてしまいます。自分の安全は自分で守る事も大切!そこで視界の悪い雨の日のサイクリングやツーリングで準備しておきたい装備がサイクリング用ライトです。充電方法や防水性能などを重視しながら選ぶと良いでしょう。

雨の日に自転車用ライトを使うなら防水性能が重要

自転車専用のライトを購入する際、明るさや点灯の種類など周囲を照らしたり自分の居場所を周囲に知らせる機能を重視して購入するのが良いと思いますが、雨の日に使うことを考えるとライトの明るさだけでは満足する施製品に出会う事はできません。雨の日のツーリングやサイクリングで使用するのであれば防水性能の高いライトを購入する事が大切になってきます。購入する際は防水機能に注意して購入しましょう。普段屋外に駐輪している時急に雨が降り、ライトが濡れた際も安心感を得る事ができますね。

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リアライトを付けて後方の安心も手に入れる

ロードバイク運転している時注意するべき向きは前方だけではありません。後ろから接近する他のロードバイクや車、バイクにも自分のロードバイクの存在を知らせる事で危険を回避する事が可能です。では後ろから接近してくる物にどのような方法で自分の存在を知らせるかと言うとテールライトを装備し対策を行います。上記で紹介したフロントライト同様に明るさや点灯方式のほかに防水機能がしっかりしているかの確認を行い購入することをおすすめします。

(MOST/モスト)(自転車用リア/テールライト)レッドエッジ LEDテールライト ホワイト
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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑩

雨に強い自転車用チャーンオイル

Photo byJarkkoManty

速度の出るロードバイクを運転する際、スムーズな変速などチェーン周りのメンテナンスを忘れてはいけません。ロードバイクでツーリングやサイクリングをすると長い距離走るごとにチェーンオイルは劣化していき最高のパフォーマンスを失ってしまいます。定期的にチェーンオイルを注油しますが、雨の日は特にオイルが流れ落ちてしまいサイクリング&ツーイング中に適したパフォーマンスが失われます。そのため雨に強いタイヤやチェーンオイルで事前の準備で雨に強い足回り、ギア周りを作り出しておく必要があります。

雨に強いロードバイクチェーンオイルでおすすめは

こちらのロードバイクチェーンオイルは水や泥水に強く耐久性が自慢の有名潤滑油となっています。ウェットタイプなので雨の日のツーリングに使う方が多くなっています。同じメーカーでドライタイプの潤滑油なども販売しているので、2種類の潤滑油を購入しサクリングやツーリングを楽しむ日の天候に合わせて自転車のメンテナンスを行うのもおすすめです。

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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑪

雨から荷物を守ってくれる便利グッズ!防水加工サドルバッグ

Photo by imgdive

ロードバイクでツーリングやサイクリングを楽しむ際、財布やスマートフォン、カメラなどの小物を持ち運ぶと言う方も多いのではないでしょうか。メッセジャー鞄やリュック鞄などを使用する方法もありますが、少量の荷物を大きな鞄に入れるのはおすすめできません。そこでロードバイクのサドル下に装着できる装備がサドルバッグです。

雨に負けない!おすすめサドルバッグはこれ

雨の日でも使える装備、防水サドルバッグは防水性能を高めるために糸を使って縫い合わせるでのはなく、布を重ねて外からの水分の侵入しを防いでくれます。鞄の容量は1Lでロングな形状となっているのでペットボトルを入れておく事も可能です。シンプルで様々なロードバイクのフレーム色にもマッチする点もおすすめポイントです。

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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑫

雨の後の手入れも肝心!ロードバイク清掃グッズ

Photo bymarkusspiske

雨が降っている時や雨上がりにロードバイクで道路を走ると路面から跳ね上がった泥水がロードバクのフレームやギアなどに付き大切にしているロードバイクが汚れてしまいます。汚れを放置しておくとロードバイク車体の劣化につながると共に最高のパフォーマンスが失われてしまいます。そこで雨の中サイクリングやツーリングを楽しんだ後のメンテナンスをしっかり行うことをおすすめします。

ロードバイクのメンテナンスを行うならワコーズ製品がおすすめ

ロードバイクのメンテナンスに大活躍してくれる人気商品がワコーズのクリーナーなどです。自転車専門店でも販売しており、簡単にロードバイクのメンテナンスを行うことができます。フレーム、ギア、などパーツごとにクリーナの種類もことなるので、チェーンクリーナーとフォーミングマルチクリーナーを購入しておくことをおすすめします。拭き上げにはマイクロファイバー素材を用いると拭き上げしやすいですよ。

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ロードバイクツーリングの雨対策&走り方⑬

Photo bymarkusspiske

転倒などの事故に対応!保険の加入で安心を手にれる

ロードバイクでツーリングやサイクリングを楽しむ方が注意したいこと、それは自転車保険加入の有無です。本格的にツーリングなどを楽しんでいる方の多くは自転車保険に加入する方が多いものの、時々サイクリングやツーリングを楽しむという方は保険の存在を知らない方も多いのが実情です。スピードがでるロードバイク は車道を走る事が多いため、車との接触が考えられる他、雨の日はブレーキ操作を行っても急に止まる事ができず、歩行者との接触も注意しなければいけません。

自動車保険に付加できる自転車保険も存在する

自転車保険は、自動車保険にプラスすることもできます。自動車保険に加入している方は数百円で入る事ができるので、加入しておきましょう。

まとめ

Photo by uka0310

雨の日でも快適にサイクリングを楽しむ事ができるポイントを服装などの装備や走り方を交えながら紹介してきました。服装と言っても手元を守るグローブや頭を守るキャップなどがあります。雨対策をしながら安全で楽しいツーリング&サイクリングをおこなってください。

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