ロゴスのおすすめタープ11選!人気ラインナップの特徴を比較!気になる口コミも!のイメージ

ロゴスのおすすめタープ11選!人気ラインナップの特徴を比較!気になる口コミも!

ロゴスから発売されているタープはどの製品もそれぞれユニークで特徴がさまざまあります。似ているような形状のタープでもロゴスで一番遮光率が高いものや、サイズが大きいものなどがあるので、特徴を比較しながらおすすめタープを紹介します。

2020年04月03日更新

桜餅
桜餅
キャンプに関する記事が多いですが植物を育てることも好きです。ベーコン作ってみたり、スーパーで市販されているポップコーンを発芽させて栽培したりといろいろな事をしています。
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目次

  1. ロゴスのタープとは
  2. ロゴスのタープの選び方
  3. ロゴスのタープの選び方2
  4. ロゴスの人気おすすめタープ1(ワンタッチ)
  5. ロゴスの人気おすすめタープ2(ワンタッチ)
  6. ロゴスの人気おすすめタープ3(ヘキサ)
  7. ロゴスの人気おすすめタープ4(ヘキサ)
  8. ロゴスの人気おすすめタープ5(ヘキサ)
  9. ロゴスの人気おすすめタープ6(ヘキサ)
  10. ロゴスの人気おすすめタープ7(レクタ)
  11. ロゴスの人気おすすめタープ8(その他)
  12. ロゴスの人気おすすめタープ9(その他)
  13. ロゴスの人気おすすめタープ10(スクリーン)
  14. ロゴスの人気おすすめタープ11(スクリーン)
  15. ロゴスのタープのまとめ

ロゴスのタープとは

自立式から定番のヘキサまでタープが豊富

主にファミリーキャンプ層をメインに製品を販売しているロゴスには、自立式のテントのようなタープからオーソドックスなヘキサ(6角形)、誰でも簡単に使えるワンタッチなど個性豊かなタープが豊富にあります。製品ごとのサイズバリエーションはありませんが、種類が多いという特徴があります。また価格も買いやすく、難燃性やUVカットなどの機能もしっかり備わっているので小さな子どもを連れてのアウトドアを安心してできますよ。

アフターサービスもある

ロゴスはアフターサービスにも力を入れているメーカーの1つです。例えばタープ本体が破れた場合、新たに買い直すと付属のポールが余ってしまいますよね。ロゴスはパーツだけで買うこともできるので無駄なく買い直せますよ。また修理も引き受けてくれるので、愛着があるギアを買い直さなくても使い続けられます。さらに全国にロゴスショップがあり、実際に商品を見て買うことができ、キャンプ用品を初めて買う方でも安心です。

ロゴスのタープの選び方

自立式か非自立式で分ける

いろいろなタープがありどれも人気です。そのため迷いやすいですが、まずは細かく比較するまえにカテゴリーで大きく分けるといいでしょう。テントのように自立する自立式はワンタッチで張れるものが多いです。非自立式はヘキサタープなどの開放感あるタープとなりポールを使って張っていきますよ。どちらもキャンプで利用しやすいですが、自立式の中にはキャンプにはあまり向かないと言われているタイプもあります。

ロゴスは個性豊

自立式の中にはポールを使うものではなく専用の空気入れを使って空気圧がポールの役割をするタープもあります。非自立式の中には縁にポールを入れて大きな弧を描くものなどユニークな形状のものもありますよ。どちらのタイプにするか考えてから好きなタープを選んでもいいでしょう。製品ごとに特徴が異なるため比較して選んでくださいね。

ロゴスのタープの選び方2

楽しみ方で選ぶ

楽しみ方でも選べます。バーベキューを楽しみないだけなら自立式のなかでもワンタッチで張れる簡単タープがいいでしょう。簡単タープは前述したキャンプにはあまり向かないタイプになり、イベントなどで活躍するタイプです。キャンプをしたいという方は開放感のあるヘキサタープやレクタタープがおすすめとなり、寒い時期でもアウトドアを楽しみたい方はフルクローズやメッシュに変えられるスクリーンタープがいいでしょう。

サイズで選ぶ

ファミリー層向けのキャンプ用品を発売しているブランドなのでソロ向けはありません。また同一の製品で違うサイズというものは少なく、サイズから選ぶという方法もできます。作りが似ていても色が違う、サイズが違うというものもありますよ。日除けとして使うものなのでサイズ感は大切です。中にはファミリー向けではなく大きすぎてフリーサイト以外では注意が必要なグループ向けもあります。

ロゴスの人気おすすめタープ1(ワンタッチ)

クイックどこでもターププラス

【送料無料】LOGOS/ロゴス クイックどこでもターププラス
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テントのような自立式ですが、ジョイントを伸ばすだけで設営できるワンタッチタイプのタープです。必要に応じてグランドシート(床面)を追加したり、テントのようなインナーを追加したりできますよ。インナーはフルクローズできる仕様なので着替えやシャワー、トイレなどにも利用できます。車椅子でも入れる大きな出入り口というのも特徴で災害時にも使え、220×220cmのワイドサイズとなり複数人でも利用できます。

特徴比較

出典: https://www.amazon.co.jp

テントのように寝泊まりはできませんが、インナー付属が最大の特徴です。

ワンタッチで張れる ワイドサイズで複数人利用可能
インナーポケット、シャワーフック付き 収納サイズ:19×98cm
シルバーコーティング
UVカット
黄色・灰
中で立てる高さ200cm 耐水圧800mm

口コミ紹介

着替えやシャワールームとして使えるインナーが付属し、不要な時はタープとして使えると評判です。

タープとテントの中間のような感じです。量販店では見たことなかったので重宝します。

ロゴスの人気おすすめタープ2(ワンタッチ)

ソーラーブロック 切妻Qセットタープ270

(LOGOS)ロゴス ソーラーブロック 切妻 Qセットタープ270
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レジャーで使いやすく、バーベキューにおすすめのワンタッチで自立式のタープです。同タイプの製品と比較すると切妻造り(きりづまづくり)の構造となっている大きな特徴があります。切妻とは屋根の形状のことで日本家屋に多い山のような形をした屋根のことです。屋根に傾斜ができ雨が溜まらず、速やかに流れ落ちます。表面の白い色が日光を反射し、裏面の黒い部分で熱を吸収する作りにです。夏のフィールドでも濃い影ができますよ。

特徴比較

出典: https://www.amazon.co.jp

特徴的な形状と高い遮光率、UVカット率が最大の特徴です。

ワンタッチで張れる 幅270×奥行270
二段階に高さ調整可能 収納サイズ:159×18.5×高さ20cm
UVカット率99.9%以上
遮光率100%
雨が流れやすい切妻構造
地表温度が最大で15度の差が出る 耐水圧1000mm

ロゴスの人気おすすめタープ3(ヘキサ)

ナバホ Tepeeブリッジヘキサタープ-AE

出典: https://www.amazon.co.jp

ロゴスの代表的な製品となっているナバホ柄のヘキサタープです。シンプルなヘキサタープですが、ナバホ柄ということで人気があります。材質は昔からテントやタープで使われているポリエステルとなり、ロゴスの製品の特徴とも言える難燃性となっていて燃え続けにくいです。UVカットや縫い目から水が染み込まないシームテープ加工などもしっかり施されている定番の人気タープで、同じ柄のワンポールテントとセットでおすすめです。

特徴比較

出典: https://www.amazon.co.jp

ヘキサタープですが5角形となり左右非対称になる形とデザインが最大の特徴です。

ポール2本で張る 570×435×高さ230cm
ヘキサですが5角形 収納サイズ:69×16cm
UVカット加工、撥水加工 おしゃれな柄
ワンポールテントと連結可 耐水圧1600mm
スチールボール付属 ハンマー付属

口コミ紹介

口コミではデザインが高く評価されています。また思っていたより大きいという口コミもありますよ。テントとセットで使う方が圧倒的に多いです。

ナバホ400のテントに合わせて使ったので、非常に雰囲気があり良かったです。奥さんと娘がかわいいテント&タープのおかげでアウトドアに興味を持ってくれたこともプラスでした

ロゴスの人気おすすめタープ4(ヘキサ)

neos LCドームFitヘキサタープ

neos LCドームFitヘキサタープ
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左右非対称の少し特殊な形状をしていて、ドームテントと合わせやすいように一辺だけ曲線になっているところが特徴的なタープです。無地のように見えますが、生地にはロゴスのロゴとなっているカエデの葉があしらわれています。同社の「PANELスクリーンドゥーブルXL」テントとの相性がいいです。タープ単体でも大人数で使えるワイドサイズとなっていて4人程度で使うときにちょうどいい大きさとなり、風抜ける構造なので耐風性抜群です。

特徴比較

出典: https://www.amazon.co.jp

難燃性素材が使われていて、高い耐水圧、テントとフィットしやすいカーブが最大の特徴です。

ポール2本で張る 440×430×高さ230cm
一辺がカーブになる6角形 収納サイズ:67×13×16cm
UVカット加工、撥水加工 無地に近い
スチールボール・ハンマー付属 耐水圧2000mm

口コミ紹介

高い耐水圧と無地のように見えて透かし模様で、ロゴスのロゴとなっているカエデの葉が見えるデザインが人気ですよ。初心者でも設営しやすいです。

初めてのタープ購入だったけど、難なく張ることができた。デザインも透かしでロゴスの葉っぱがあってなかなかシブい
途中雨にザーザー降られても、なーんも問題なかった
初心者にはオススメのタープ!

※旧型にあたる製品の口コミです

ロゴスの人気おすすめタープ5(ヘキサ)

Black UV ヘキサタープ

(LOGOS)ロゴス Black UV ヘキサタープ 5750-AI
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珍しい黒いタープも発売されています。サイズが他のヘキサタープより一回り大きく、アレンジしやすく8名程度の大人数で使えます。黒い色により高い遮光率、UVカット率があり夏に使うと黒だと暑そうに見えますが、遮光率が高いので快適に過ごせますよ。黒と赤のカラーリングも評価されています。大きくて使いやすい反面区画サイトの大きさ次第でガイロープが区画に収まらないこともあり、利用するキャンプ場によっては注意が必要です。

特徴比較

出典: https://www.amazon.co.jp

大きさと高い遮光率、UVカット率が最大の特徴です。色も黒と赤でよく目立ちます。

ポール2本で張る 570×500×高さ230cm
2辺が少しカーブする6角形 収納サイズ:69×16×16cm
UVカット率96.5%
遮光性99.2%
黒、縁は赤
スチールボール・ハンマー付属 耐水圧1200mm

口コミ紹介

遮光性を評価する口コミが多いです。濃い影ができ快適ですが、大きいので注意が必要という口コミもあります。

下手打つと、ガイラインがサイトからはみ出るくらい大きいです。
遮光性も良く、林間サイトで使用したら真っ暗でした。
価格以外は満足です。

ロゴスの人気おすすめタープ6(ヘキサ)

ソーラーブロック ウイングヘキサタープ

ヘキサタープ LOGOS ソーラーブロック ウイングヘキサタープ
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新作のタープの1つで、ワンタッチ式のバーベキューやイベントで使われている「切妻Qセットタープ270」と同じ生地できたヘキサタープです。白い表面と黒い裏地で高いUVカット率、遮光性をそのままにキャンプなどのアウトドアで使いやすくしたモデルとなります。先程紹介した「BlackUV ヘキサタープ」の上位互換のように思えるかも知れませんが、大きさが一回り小さいため8人などの大人数で使うにはあまり向かない違いがあります。

特徴比較

出典: https://www.amazon.co.jp

新作ということで口コミはまだありませんが難燃性素材を使用し、ヘキサタープの中では最も遮光率が高く濃く涼しい影ができます。高いUVカット率という特徴があるので夏にレビューが増えるかも知れませんね。

ポール2本で張る 440×430×高さ200cm
6角形 収納サイズ:62×14×14cm
UVカット率99.9%以上
遮光率100%
白~灰系統
スチールボール・ハンマー付属 耐水圧1600

ロゴスの人気おすすめタープ7(レクタ)

neos LCドームFitレクタタープ

neos LCドームFitレクタタープ
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四角く張り方をアレンジしやすい大型のレクタタープです。一辺だけ弧を描いていてテントと合わせやすい形状になっていて同社のドームテントと相性がいいですよ。タープ単体でも使用でき、大人数でも使いやすいです。ロゴスの中では何の加工もないペーシックなタイプとなりますが、サイズが大きいため区画サイトの大きさによってはガイロープがはみ出してしまう可能性があります。

特徴比較

出典: https://www.amazon.co.jp

レクタタープということでポールをたくさん使いますが全て付属しているので買い足さなくてもいい特徴があります。他社のレクタタープだとポールは付属しないことが多いです。

6本のポールで張る 500×360×高さ230cm
一辺が弧を描いてる長方形 収納サイズ:67×13×18cm
UVカット・撥水加工
ポール6本付属 耐水圧2000mm

口コミ紹介

付属品が全てセットになっているため重たいですが、広く使いやすいところが評価されています。シルバーコーティングなどの加工はないベーシックなタープですが生地がきちんとしていると好評です。

ファミリーキャンプにて使用。
ポールが6本入っているので思ったより重い。大きさは二家族で食事しても充分な広さ。生地はしっかりしている。収納バッグは大きめで雑に畳んでも余裕で収納出来る。色味は思ったよりも濃い。

ロゴスの人気おすすめタープ8(その他)

AKUBIタープ

ロゴス LOGOS アウトドア neos あくびタープ AKUBIタープ-AI
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まるで大きく口を開けているかのような特殊な形状をしているタープです。写真のように正面にサブポールを通して後方はポールを使って張ります。入口部分がアーチ状になっていることから車とシームレスに連結でき雨の日でも荷物の出し入れが楽になりますよ。前面、背面共にテントと連結できて色々な使い方ができます。後方は高さの違うポールを3本使い、傾斜ができるので水が溜まりにくく雨でも大丈夫です。

特徴比較

他社のタープには見られない独特の形状が最大の特徴です。ベーシックな生地ですが難燃性の素材がつかわれている特徴もありますよ。

3本+アーチ状のポールを使用 390×390×高さ200cm
変則的な6角形 収納サイズ:66×18×18cm
UVカット・撥水加工
アーチ用ポール、背面ポール付属 耐水圧2000mm

口コミ紹介

車高によってが綺麗に連結できませんが車からシームレスに繋がるのでオートキャンプでは非常に便利ですよ。ワンランク上のプレミアムラインからも発売されています。

ロゴスの人気おすすめタープ9(その他)

neos ツーリングタープ-BJ

neos ツーリングタープ-BJ
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ファミリー層がメインの客層となるロゴスでは少し珍しいツーリング向けのタープです。新作の1~2人用のツーリングテントと一緒に使うとぴったり合うように作られていますが、単体でも使用できます。落ち着きのある配色で耐風性に優れているひし形になるため設営も簡単です。

特徴比較

ツーリング向けの新作タープとなります。風が吹き抜ける構造になっていますよ。

2本のポールで張る 430×440×高さ140cm
ひし形 収納サイズ:47×14×高さ14cm
UVカット・撥水加工 ブラウン系
ポール付属 耐水圧2000mm

ロゴスの人気おすすめタープ10(スクリーン)

クイック デビルブロックスクリーン 3535-BJ

ロゴス LOGOS 日除け クイック デビルブロックスクリーン 3535-BJ
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恐ろしげな名前がついているス最新のクリーンタープですが、デビルブロックとはロゴスが開発した特殊なメッシュのことです。通常のメッシュより細かく小さな虫も侵入しにくく、遮光率、UVカット率が高いです。きめ細かいですが風通しは、きちんとありメッシュとしての役割を果たしていますよ。テントのようなスクリーンタープですが、ワンタッチで設営できフルクローズとスカートにより4シーズン対応しています。

特徴比較

高い遮光率、UVカット率を誇る生地に、特殊なメッシュを合わせたスクリーンタープです。光を遮り夏でも涼しくて使いやすいです。またフラップ(キャノピー)を展開して影の部分を拡張することもできますよ。

ワンタッチで張れる 550×530×高さ225cm
四角形 収納サイズ:106×22×22cm
UVカット率99.9%以上
遮光率100%
白~灰
フラップにより拡張可能 耐水圧2000mm

ロゴスの人気おすすめタープ11(スクリーン)

グランベーシック スペースベース・デカゴン-BJ

LOGOS/ロゴス グランベーシック スペースベース・デカゴン
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非常に大きなスクリーンタープで特殊なメッシュを採用しているタイプとなります。別売りのインナーやグランドシートを使うことでテントとしても使え、同じスクリーンタープ、少し仕様が異なるスクリーンタープとも連結でき巨大なリビング、寝室が確保できます。大きいと設営が大変ですが、ジョイントを伸ばすだけのワンタッチ式なので3分程度で設営できる所も魅力的です。フルクローズもできるメッシュ窓もあり通気性も確保できます。

特徴比較

出典: https://www.amazon.co.jp

高機能メッシュ(デビルブロックEX)を採用し、メッシュだけでも高いUVカット、遮光率があります。大型スクリーンタープということでオプションのインナーを使うとテントになるところも他のタープにはない特徴です。

ワンタッチ式 610×570×高さ295cm
10角形 収納サイズ:147×37×高さ37cm
UVカット加工
撥水加工
オフホワイト、メイプル柄
特殊メッシュ
UVカット率約80%、遮光率約80%
耐水圧3000mm

口コミ紹介

プレミアムラインとなり特殊なメッシュが付いていて使い勝手がよくなっています。通常モデルと同様にワンタッチで設営でき、快適ですよ。しかし大きいため使えるキャンプ場が限られるという口コミがあります。

広さは申し分ないです。ただ、大きさ故に利用できるキャンプ場が限られるため、フリーサイトにしか行きません。事前にキャンプ場に確認するなどの 手間が増えますね。
大きさにの割に、LOGOSのクイックシステムを採用しているため、他のテントに比べて設営時間が1/3くらいになると思います。

※旧型にあたる製品の口コミです

ロゴスのタープのまとめ

個性豊かな製品が多い

ロゴスにはお手頃なスタンダードモデルでも難燃性素材が使われていて燃え広がりにくいという特徴がありますが、個性豊かなタープが多いところも特徴となります。高機能なメッシュ、高い遮光率やUVカット、ワンタッチで設営できる大型スクリーンタープなどそれぞれ特性が異なるので自分のキャンプスタイルに合った物を選ぶといいでしょう。2人用の小さなタープも種類が少ないですがありますよ。

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