ハイゼットカーゴが車中泊に最適!快適に過ごす改造方法やお役立ちグッズも紹介!

ハイゼットカーゴが車中泊に最適!快適に過ごす改造方法やお役立ちグッズも紹介!

ダイハツのハイゼットカーゴは、車中泊に最適な軽自動車です。自分でいろいろ工夫改造したオンリーワンのハイゼットカーゴを持っている人も大勢います。キャンピングカーをDIY感覚で作れる感じのハイゼットカーゴの車中泊仕様をみなさんも手に入れてみませんか。

記事の目次

  1. 1.ハイゼットカーゴとはどんな車
  2. 2.ハイゼットカーゴは車中泊に向いています
  3. 3.ハイゼットカーゴの車中泊おすすめグレード
  4. 4.ハイゼットカーゴ車中泊DIY改造1
  5. 5.ハイゼットカーゴ車中泊DIY改造2
  6. 6.ハイゼットカーゴ車中泊DIY改造3
  7. 7.ハイゼットカーゴ車中泊DIY改造4
  8. 8.ハイゼットカーゴ車中泊DIY改造5
  9. 9.ハイゼットカーゴ車中泊グッズ1・荷物固定
  10. 10.ハイゼットカーゴ車中泊グッズ2・テーブル
  11. 11.ハイゼットカーゴ車中泊グッズ3・寝具
  12. 12.ハイゼットカーゴ車中泊グッズ4・照明
  13. 13.ハイゼットカーゴ車中泊グッズ5・調理用
  14. 14.ハイゼットカーゴ車中泊グッズ6・冷暖房用
  15. 15.ハイゼットカーゴ車中泊のまとめ

ハイゼットカーゴとはどんな車

1960年にダイハツ工業より、三輪車ミゼットの後継として4輪車・ハイゼットが発売されました。排気量360ccの小さな軽トラから始まったハイゼットは、現在はハイゼット(軽トラ)とハイゼットカーゴに別れ販売されています。車両規定改正に合わせ排気量660ccとなり、荷室サイズも大きいハイゼットカーゴは、キャンピングカー的に使う車中泊仕様にする人に大人気です。ハイゼットカーゴは、多くのグレードを持ちクルーズターボを筆頭に、車中泊愛好家に注目の的となっています。(この記事は2020年3月15日現在の情報で書かれています。)

現在のハイゼットカーゴのグレード

ハイゼットカーゴは多くのグレードを持ち、クルーズターボを筆頭に使用する人達の状況に合わせてラインナップされています。具体的にはクルーズターボSAⅢ・クルーズSAⅢ・デラックスSAⅢ・デラックス・スペシャルクリーンSAⅢ・スペシャルクリーン・スペシャルSAⅢ・スペシャルの8グレードです。クルーズターボはターボエンジンを採用していますが、その他のグレードは基本的に骨格性能は同じになります。すべてのグレードが、キャンピングカー的車中泊仕様に改造するのに向いているのです。

ハイゼットカーゴは車中泊に向いています

ハイゼットカーゴは、荷物の運搬について考えられている車両です。運転席・助手席を除けば大容量の荷物を積載できるように荷室が設計されてます。その設計が、ハイゼットカーゴを車中泊仕様にする際に非常に役立っているのです。荷室は余分な物を取り外しでフルフラットにする必要もありません。フルフラットにできるだけでも車中泊に向いており、フルフラットなら車中泊グッズを置いたり固定する機能も付いているので、工夫次第で楽しい車中泊仕様がDIYで作れるでしょう。

フルフラット機能

ハイゼットカーゴは最高グレードのクルーズターボを含め、全グレードの後部座席が簡単にたため、フラットな荷室となります。屋根のついている軽トラという感じになるのです。この機能は、フルフラットの荷室にマットを敷き寝具を持ち込めば、無改造・無DIYで最低限の車中泊ができるようになります。

荷室サイズ

ハイゼットカーゴの後部座席をたたんだフルフラット荷室のサイズは縦1.860mmx横1.315mmx高さ1.115mm(ハイルーフ1.235mm)となります。クルーズターボSAⅢ以下全グレード同一です。また、助手席も倒せば縦770x横600のフルフラットスペースが追加されます。これはクルーズターボSAⅢ・クルーズSAⅢ以外のグレードで行う事ができます。フラット荷室だけでも、普通サイズの日本人なら背を伸ばして寝れるサイズを確保できます。

フルファブリックシート

クルーズターボSAⅢ以下すべてのグレードには、フルファブリックシートが採用されています。荷物の出し入れが多い事を前提としてハイゼットカーゴは設計されています。出し入れで汚れを拭き取る場合、このシートは水をはじくため、簡単に水拭きで落とせます。車中泊仕様にDIY・改造する場合でも、汚れを気にする必要は少なくなります。リアのフロアマット・荷室フロアマットもフルファブリックでニードルパンチとビニールが選べます。

ユースフルナット/ホール/フック

ハイゼットカーゴの荷室の壁面にユースフルナットやユースフルホールがたくさん設置されています。これに純正アクセサリーにあるシステムバーキットやシステムレールキットが取り付けられます。アクセサリーキットを購入しなくとも、アイディア次第でDIY・改造に使えます。市販のハイゼットカーゴ用キャンピングカーキットでも使用されています。荷室フロアマットに小さな切れ込みがあり、フロアマットをめくるとロープなどを掛けるフックが装備されています。これらの装備は、ハイゼットカーゴをキャンピングカー的車中泊仕様にするときに非常に重宝するでしょう。

ハイゼットカーゴの車中泊おすすめグレード

ハイゼットカーゴのグレードの中からキャンピングカー的車中泊仕様ににするなら、全グレード向いていると思いますが、クルーズターボSAⅢを推薦します。全グレードの中でクルーズターボSAⅢのエンジン性能が抜けており、それでいて燃費も他グレードよりも良いのです。シートも運転者の疲労度が少なく、ホールド性の良い物になっています。クルーズターボSAⅢは、キャンピングカー的車中泊仕様として長距離を走った場合、疲れ方が違ってくるのです。主要サイズは他グレードと同じなので、キャンピングカー的車中泊仕様にするなら、ターボSAⅢが性能的に頭一つ抜けています。

ハイゼットカーゴ車中泊DIY改造1

ベッド(DIY仕様)

900mmX1.200mmの物を購入し、2~3枚にカットすれば収納も簡単で、この上にマットレスを敷きます。

キャンピングカーではベッドは付き物で、ベッド下に荷物を入れるような構造ですが、ハイゼットカーゴは荷室の高さ的にベッド下収納は苦しくなります。荷室をフルフラットにしても多少の凸凹はありますので板的なものを敷き、その上にマットを敷きベッドとする人が多いです。キットでも販売されていますが、DIYでも簡単にできます。ホームセンターなどで売られているコンパネを使用するのです。コンパネは畳一畳分くらいですので、座席を倒した荷室にピッタリ収まります。上マットを敷けば、簡単ベッドの出来上がりです。色などを塗ってDIY的に工夫もできます。

コンパネ (JAS品) ベニヤ 板 12x900x1800mm

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のこぎりで簡単にカットできます。

ベッド(市販ベッドキット)

板の表面にウレタンマットを張り付けてあります。

市販の車中泊用のベッドキットも自動車用品メーカーより発売されています。DIYで作る物と同じで、ベッド下の収納もありません。つまり基本的な構造は同じで、薄いウレタンマットが張り付いている所などが違います。キットとなっていますが取り付けは簡単ですが、値段はDIYに比べて高いです。

Levolva 軽バン&軽1BOX用マットレス/車中泊 マット

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楽天28,000円

軽バン用の車中泊ベッドです。

ハイゼットカーゴ車中泊DIY改造2

カーテンセット

簡単に取り付けられるキットのなっています。

車中泊をする場合、気になるのはプライバシーです。外から覗かれないようにするには、カーテンが一番でしょう。カーグッズメーカーなどから車用カーテンが発売されています。サイズも豊富にあるので、軽自動車にも取り付けられます。DIYで簡単に取り付けられるようになっており、フラットではない湾曲した壁面にもレールが貼りつくようになっています。

車用カーテン スタイリッシュ ラグジュアリー ベロアスタイル ワイド S/M/Lサイズ 幅75cm対応

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各車種に対応できるサイズが揃っています。

純正アクセサリー カーテンレールキット

キャンピングカー的車中泊仕様にはカーテンでプライバシー保護は定番です。ハイゼットカーゴには純正アクセサリーでカーテンレールキットが設定されています。専用設計ですので違和感なく取り付くのですが、カーテンの設定は無く自分で用意する必要があり、市販品と比較して費用も高めです。

ハイゼットカーゴ車中泊DIY改造3

アイソレーター

配線ケーブルもオプションで設定されています。

クルーズターボSAⅢ以下全グレードにメーカーオプションでAC電源コンセントが取り付けられます。車載バッテリーは走行中に充電しているので、車中泊中にエンジンを切ってコンセント使用をすると、朝走り出すときにバッテリー上がり危険が大です。アイソレータ―を使用しサブバッテリーを採用すれば、そこからの電源を使用すれば、その心配も無くなります。取り付け場所をDIY・改造で確保すれば、取り付け自体は簡単で、多くのキャンピングカーが採用しています。

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楽天11,000円

これさえあればバッテリーは安心です。

アイソレーター関連製品

径の細い物を使用すると火災の危険もあります。

アイソレーターを採用する場合、当然バッテリーが必要ですが、カー用品店などで売ってい同容量のバッテリーで問題ありません。ホームセンターなどでバッテリーが収まるプラケースを購入して、場所を確保したらDIY・改造でしっかり取り付けましょう。フラットな場所を選び、転がり出ないようにしてください。アイソレータ―とバッテリーを繋ぐコード(配線)も太い物が必要ですが、カー用品店で相談にのってもらい購入しましょう。

ハイゼットカーゴ車中泊DIY改造4

インバーター

シガーソケットを使えば、メインバッテリーとも繋がります。

サブバッテリーに貯められた電気はDC電源用なので、AC電源用に変換しなければ家電などに使用できません。電源を返還させるための機器がインバーターです。ホームセンターなどで各種製品が販売されています。サブバッテリーとインバーターを繋ぐコード(配線)が必要となります。カー用品店等で相談に乗ってもらって購入しましょう。スマホなどに使うUSBも付いています。

インバーター 12V 100V 1000W 最大2000W DC AC 直流 交流 変換 カーインバーター

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リョクエンインバーターは使いやすいインバーターです。

インバーター関連製品

お近くの家電店でも簡単に入手できます。

インバーターにはAC電源コンセントがありますが、1つか2つくらいであまり多くありません。家庭用の電源延長コードが使用できます。これがあればインバーター設置場所に悩む必要がありません。インバーターに総出力の表示があります。使う家電の出力以内での使用になりますので、コンセントの数はそれを考慮して選ぶと良いでしょう。

ハイゼットカーゴ車中泊DIY改造5

荷物固定用パーツ(市販品)

キャリアを使えば室内を広く使えます。

スペースの制限がある軽自動車にとって、車中泊用の荷物・グッズを選び持って行くのは悩みの種となります。そんな時のため、市販の軽自動車用のルーフキャリアを取り付けて、悩みの種を解消している人も多くいます。カー用品店・自動車販売店などでいろいろなルーフキャリアを手に入れることができます。ルーフキャリアは、純正アクセサリーには設定されていません。

アトレー・ハイゼット ハイルーフ■ロングキャリア6脚ブラック

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屋根の上に荷物が載せられます。

荷物固定用パーツ(純正アクセサリーキット)

ハイゼットカーゴには、荷物収納固定するために、多くの純正アクセサリーキットが用意されています。いずれも車内にあるユースフルホール/ナットに無改造で装着できる製品です。屋根付近に取り付けるネットラックやハンガーバーなど各種用意されています。いろいろ組み合わせて便利に使う事ができます。価格的には高くなりますが安心感は抜群です。

ハイゼットカーゴ車中泊グッズ1・荷物固定

荷物固定用グッズ・タイダウンベルト

大きめの荷物を固定するグッズとしては、ロープでも結構ですがタイダウンベルトが便利です。力の無い人でも、簡単・確実に固定する事ができます。カラフルなカラーがたくさんあり、長さも多種ありますので楽しく車中泊用をしたい方に最適です。ベルトを手で引いて固定するものやラチェット機構付きの物があり、ホームセンターなどで容易に入手できます。

荷物固定用グッズ・タイラップ

電気コードなどを束ねるためのグッズとして売られているタイラップですが、小物をぶら下げたり結束したりするのに非常に便利です。長さ太さも多数用意されており価格も安いものですので、数種類購入しておくと必要な場面が必ずあります。ホームセンター・電気店などで購入でき、持っていると便利なグッズです。

ハイゼットカーゴ車中泊グッズ2・テーブル

折り畳み式テーブル

食事などや簡単な作業の時に、是非とも必要なグッズが折り畳み式小型テーブルです。荷室高を考慮すると、ローテーブルでしょう。キャンプのテントの中で使用する折り畳み式テーブルが最適と言えます。畳んでしまえば収納にも便利です。

フタ付きコンテナボックス

収納グッズとして家庭でも使用するフタ付きコンテナボックスですが、車中泊用でも非常に有効です。フタ付きコンテナボックスも車中泊に使用する物入として使用する他、食事や作業に使用するテーブルに代用可能になります。ポイントとしては、座って食事等ができる高さを選ぶ事です。車中泊に取り入れて損の無いお役立ちグッズです。

ハイゼットカーゴ車中泊グッズ3・寝具

登山キャンプ用エアーマット

一般寝具用マットやカー用品メーカーから発売されている車中泊用マットをする人が多いですが、荷室スペースの限られるハイゼットカーゴに使用するには、登山キャンプ用のテントで使用するエアーマットが最適です。空気を抜くと非常にコンパクトに畳め、座布団代わりにもなるお役立ちギアグッズです。登山用品メーカーなどより多種販売されています。

登山キャンプ用シュラフ

前記の登山キャンプ用エアーマットと合わせて使用したいのが、登山キャンプ用シュラフです。使用する気温設定がありますが、冬用と夏用があれば一年中使用できます。これも非常にコンパクトになり、収納袋に入れればクッション代わりにも使用できるのです。各登山用品メーカーより、いろいろなタイプ・カラーが発売されています。布団代わりに採用してほしいギアグッズです。

ハイゼットカーゴ車中泊グッズ4・照明

室内用ライト

ハイゼットカーゴには室内灯が装備されていますが、容量が小さくて車中泊用には物足りません。LEDの作業灯がたくさん市販されているので、それらを使用すれば快適な車中泊ができるでしょう。背面にマグネットが付いているタイプもあり、乾電池式とAC電源式があります。

キャンプ用ランタン

雰囲気を出して車中泊の夜を過ごしたいのなら、キャンプなどで使用するランタンが良いでしょう。各登山用品メーカーより多くのランタンがリリースされていますので、自分の好みの物があるはずです。電池式やOD缶燃料を使用する物がありますが、何日も車中泊をするのでなければ電池式が使いやすいでしょう。

ハイゼットカーゴ車中泊グッズ5・調理用

カセットコンロ

ハイゼットカーゴの車中泊で食事等をつくる場合、家庭用かセットコンロの使用が便利です。ガスが無くなった場合でも、比較的簡単に手に入れることができます。コンビニでも販売している所もあるくらいです。家庭で使用している物を持ち込めば、新たに購入する必要がなく、簡単に使えるギアグッズです。

キャンプ用コンロ

カセットコンロよりコンパクトに収納できるが、キャンプ・登山用コンロのシングルバーナーです。車中泊用の荷物を少しでもコンパクトにしたい人向きです。燃料のOD缶の入手は専門店やホームセンターなどになりますので、カセットコンロ用に比べると気軽と言う訳ではありません。予め予定を組んで購入しておく必要があります。

ハイゼットカーゴ車中泊グッズ6・冷暖房用

車内用小型扇風機

エンジンをかけないとハイゼットカーゴのエアコンは使えません。キャンピングカー用のスポットクーラーという手もありますが高価です。車内用小型扇風機というお役立ちグッズが多種販売されていますので、冷房用に活用している人も多いです。サブバッテリー電源を使うと安心して使えます。

小型石油ストーブ・電気ストーブ

暖房用にはキャンピングカーで使用するFFヒーターという手もありますが、室内容積の小さいハイゼットカーゴには、小型石油ストーブで十分です。サブバッテリー電源があれば電気ストーブを使用しても安心です。小型石油ストーブ使用の場合は、換気が必要となります。

ハイゼットカーゴ車中泊のまとめ

ハイゼットカーゴで車中泊をしようとした場合、改造や持って行くグッズ等を考えると切りがありません。この記事は基本的な事柄を説明してあります。季節や天候などでも、持ち物は増えるでしょう。この記事を参考に楽しい車中泊ライフを送りましょう。

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kawana yukio
ライター

kawana yukio

車・バイクでレース等を経験し、現在は登山・キャンプをしているDIY好きです。当然、ツーリング・登山・キャンプを中心に執筆し、興味のあるDIYも執筆しています。経験をプラスした記事を送り出して行きたいです。


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