三番瀬海浜公園で潮干狩りを楽しむ方法!100均の便利グッズもご紹介!のイメージ

三番瀬海浜公園で潮干狩りを楽しむ方法!100均の便利グッズもご紹介!

都心の近くで春のレジャーを探し中なら、ふなばし三番瀬(さんばんぜ)海浜公園の潮干狩りです。公園にはテントやレストランなどの設備まで整って、訪れやすいことも魅力。使える100均グッズのことも含め、三番瀬海浜公園の潮干狩りをとことん楽しむ方法をお伝えします。

2020年01月21日更新

はぐれ猫
はぐれ猫
都会から離れた田舎で暮らす、はぐれ猫です。幼少時から地理が好きという特徴も活かしつつ、キャンプやトラベルスポットの紹介が得意分野です。しかし身近なDIY等含め、興味深い話題の紹介も怠りません。
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目次

  1. 三番瀬海浜公園とは
  2. 三番瀬海浜公園のアクセス
  3. 三番瀬の潮干狩りエリア
  4. 三番瀬の潮干狩りの時期と時間
  5. 三番瀬の潮干狩りの装備
  6. 三番瀬の潮干狩りの道具
  7. 三番瀬で取れる貝の種類
  8. 三番瀬の潮干狩りのやり方
  9. 三番瀬の潮干狩り中に使える施設
  10. 三番瀬海浜公園のお食事処
  11. 三番瀬海浜公園のバーベキュー
  12. 三番瀬海浜公園のテント設営
  13. 三番瀬の潮干狩りの各種料金
  14. 三番瀬での注意点
  15. 三番瀬海浜公園で潮干狩りしよう

三番瀬海浜公園とは

早くじゃりじゃりと潮干狩りを実現してみたい、三番瀬海浜公園。まずはこの公園の基本的なところから、迫ってみることにします。(当記事は2020年1月21日時点の情報を元に掲載しています。)

千葉県の船橋にある公園

目的とする三番瀬海浜公園がある場所は、東京湾の最北部。海沿いに幾多の工場や倉庫が連なる京葉工業地帯が広がる、船橋市内の埋立地に作られている公園です。三番瀬海浜公園は都心からもっとも近い潮干狩り場であり、昔から三番瀬と名が付く貴重な干潟に向かい合っているのが特徴的です。

潮干狩りできる三番瀬とは

この三番瀬は船橋に限らず、西の浦安や市川の海域にもまたがって広がります。旧江戸川の水と砂泥が生み出した天然湿地帯です。江戸時代以前から貝類が良く取れる場所として知られ、豊富な魚介は徳川家に献上されるほどでした。今では日本の重要湿地500に選定され、保護や再生活動も進んでいます。

潮干狩りや色んな楽しみがある場所

遠浅な海が広がる三番瀬海浜公園の干潟は、潮干狩りがしやすいとして評判なところです。潮干狩り中には数々の野鳥が飛来したり、都市や夕日の風景も綺麗。さらにこの公園は、夏には水遊びをしたり、テントで過ごしたりバーベキューやお食事処の数々も楽しめるなど、レジャーの要素でいっぱいです。

ふなばし三番瀬海浜公園の基本情報

【所在地】千葉県船橋市潮見町40
【電話】047-435-0828
【営業時間】9:00~17:00

ふなばし三番瀬海浜公園・ふなばし三番瀬環境学習館

三番瀬海浜公園のアクセス

車でお出かけ

近くに高速道路が通っているので、船橋の三番瀬海浜公園まで車でお出かけするのは容易です。首都高速湾岸線の、湾岸市川インターが最寄りで、そこから海浜公園の駐車場まではまっすぐな市道が伸びています。都心部からの潮干狩りなら、所要時間はわずか15分ほどしかかけません。

電車とバスで

もし自宅に車がなくても、三番瀬海浜公園までは電車とバスを組み合わせた移動も楽ちんです。近隣の船橋駅や京成船橋駅、あるいは二俣新町駅が最寄り駅になります。そこからは京成バスが、公園前まで運んでくれます。潮干狩り期間中には臨時バスも出て、ますます訪れやすいところです。

アクセスルート

【車で】首都高速湾岸線→湾岸市川IC→市道(新港大橋の道)→三番瀬海浜公園駐車場
【電車とバス1】JR船橋駅・京成船橋駅→京成バス「船橋海浜公園行き」→三番瀬海浜公園
【電車とバス2】JR二俣新町駅→京成バス「船橋海浜公園行き」→三番瀬海浜公園
 

三番瀬の潮干狩りエリア

公園前の干潟

芝生広場を突っ切って海辺へ向かうと、潮干狩りができる三番瀬の干潟がどーんと広がっています。ここは東京湾と彼方の袖ヶ浦の陸地まで見渡せる、開放的な場所。東西の防潮堤に仕切られている干潟の区間は、東西に1,160m、南北に330mと、東京ドームが10個もすっぽり収まるほどの面積があります。

三番瀬の特徴

ちょうど潮見表の干潮の頃を迎えると、三番瀬の特徴的な海底があらわになります。ここに広がるのは不思議な模様が入った幾つもの小さな砂州と、海水の水たまりが交互に並ぶ光景。東京湾なのに見慣れた海とはまったく違い、潮干狩りを始めるとまるで別世界に迷い込んだかのようです。

三番瀬の潮干狩りの時期と時間

4月から6月まで限定

他の場所と同じように、三番瀬海浜公園での潮干狩りの期間は限定されています。その期間は船橋でも桜が開花する春の4月下旬から、ちょうど梅雨入りと重なる6月上旬までの頃。なお、高潮などが発生する悪天候の場合には、期間中でも潮干狩りが中止になることもあります。

潮見表に合わせた開催

現地に行けばいつも潮干狩りできるわけではなく、船橋の三番瀬海浜公園では潮見表に合わせて開催時間を決定しています。潮見表の干潮と満潮の時刻が毎日違うように、潮干狩り時間も毎日のように異なるのが通常です。以前と同じく午後に訪れても、潮干狩りできない不運に遭遇するかもしれません。

公式サイトで時間チェック

もし潮見表が手元に無かったとしても、三番瀬海浜公園の公式サイトを見ておけば安心です。潮干狩りに使える潮見表の代わりとなる、2020年潮干狩り日程表を用意しています。毎日のように三番瀬で違っている開催時間をチェックすることに役立って、潮見表要らずです。

ふなばし三番瀬環境学習館 潮干狩りのご案内

ネットで潮見表チェック

もっと三番瀬の干潮と満潮を知ってみたいなら、ネットで潮見表を探してみることです。例えば潮見表サイトの「潮MieYell(しおみエール)」を使うと、東京湾の船橋の毎日の潮汐の時刻を知ることができます。この潮見表では潮干狩りや月の出入り情報もあり、色々と使えるサイトです。

潮MieYell 船橋の潮見表

三番瀬の潮干狩りの装備

軍手

もし素手で潮干狩りをしようとすれば、極めて危険が迫ります。三番瀬の海には貝殻の破片やゴミなども含まれ、手を切ってしまう恐れがあるのです。だから必須なアイテムといえば軍手。軍手は100均でも安く入手できて水に濡れても手は動かしやすく、怪我のリスクをぐんぐん下げてくれます。

帽子

まだ春先の昼間なら暑さを全く感じず寒いほどですが、三番瀬が5月を過ぎれば気温もぐっと上昇します。潮干狩りで大敵となるのは強い日差しで、直射日光による熱中症が心配。そこで潮干狩りでは、帽子の準備が大切です。被っておけば風で髪の毛が煽られる心配もなくなります。

長靴やビーチシューズ

普通の靴で潮干狩りに挑んでしまうと、間違いなく帰り道が大変なことになります。だから三番瀬の潮干狩りでは、靴の準備も不可欠です。もし足の保護と濡れないことを重視するなら、長靴を持ち物に加えることです。濡れてもいいなら、足の保護もできるビーチシューズを選んでみてください。

三番瀬の潮干狩りの道具

熊手

当日に三番瀬で使用する最重要なアイテムは、かぎ爪が付いた熊手です。小型のものであれば100均ショップでも販売しています。100均でのお値段は100円とは行きませんが、何処のお店でも300~400円程度です。潮干狩りの効率を上げる場合は、100均で網付きの熊手を探してみるのがおすすめです。

バケツ

色んな役割で重宝するバケツは100均でも入手可能で、三番瀬の潮干狩りでかなり使える道具です。例えば道具の運搬に使ったり、採れたアサリなどの貝の洗浄や、持ち運びにも使えます。100均ではプラスチック製を中心にサイズや色の違うものが並び、蓋付きがあるなど種類は様々です。

潮干狩りセット

いつも潮干狩りの期間に必須となる青い網も、100均でゲットできる必須アイテム。しかし100均で求めるなら、潮干狩りセットを探すのが良いかも知れません。このセットは熊手やスコップ付きで、中には小型バケツが付いてくるものもあります。青い網は貝の持ち運びや、洗う役割にも優れています。

クーラーボックス

鮮度を落とさずに採れた貝をお持ち帰りするなら、クーラーボックスが必要です。内部にはドライアイスや氷を入れて、鮮度を保てるようにします。車なら大きなクーラーボックスを選び、電車・バス移動ならば持ち運びが容易なクーラーバッグが使いやすく感じられます。

三番瀬で取れる貝の種類

アサリ

あらゆる潮干狩りで主役になる貝と言ったら、アサリが一番手。アサリは浅い海の汽水域を好んで生息している3~6cmほどの小型の二枚貝で、様々な模様を見せてくれます。三番瀬の潮干狩りでアサリが採れたら、味噌汁にバター炒めなどあらゆる料理に活用できて、美味しいことは間違いなしです。

ハマグリ

昔から春の季語として俳句に登場するハマグリは、三番瀬の大物。この汽水域の暖色を帯びた貝は、最大では直径8~10cmに達するので、潮干狩りで採れたら嬉しいのは当然です。ハマグリの身は大きくて食べごたえが抜群で、バター焼きや塩焼きにしたり、炊き込みご飯にしても美味しくなります。

ホンビノス貝

ここ三番瀬で採れる貝の種類で、最大級がホンビノス。アメリカ原産ですが、20世紀末から東京湾でも発見され出しました。白っぽいホンビノスは、大アサリの別名や本美之主貝の表記もあります。外来種ながら潮干狩りで人気なのは、ホンビノス貝はバター蒸しやワイン蒸しが美味なためです。

三番瀬の潮干狩りのやり方

熊手で砂を掘り起こす

手にする熊手は砂を引っ掻くのではなく、掘り起こすようにして使うのが基本です。三番瀬の海水の無い場所、ある場所など、どこでも掘り起こします。アサリやホンビノスが見つかったら、いっぺんに手で拾い集め、バケツや網の中に溜めます。貝の砂はきちんと洗い流すようにするのが、軽量化のコツです。

1ヶ所に集まる傾向

砂に小さなえくぼがあったら、そこがあさりのいる場所。一個のアサリやホンビノスが見つかったら、その周囲を重点的に掘り起こしてみてください。アサリやホンビノスといった貝類は、住心地の良い場所に大勢で集まっている傾向があるからです。

三番瀬の潮干狩り中に使える施設

基本的な設備

色んな潮干狩りのための設備が整っている、三番瀬海浜公園。芝生広場の周辺に、入園料を支払ったなら無料で使える水道もトイレもあるし、コインロッカーを活用することもできます。さらに無料な海辺の足洗い場もあるので、海で足が汚れたまま帰宅する心配もなくなります。

展望台・休憩所

遠方までの景色を一望するなら、海辺の展望台へ上がってみることです。ここは半月形をした重層のウッドデッキのような空間で、無料で利用できる嬉しい場所。デッキの椅子に座って三番瀬の景色を眺めたり、潮干狩り中にお弁当を食べるにも好都合です。

環境学習館

もし子供と一緒の遊びを充実するなら、公園内の環境学習館をおすすめします。ここは三番瀬の干潟の仕組みや生物に迫り、いろんな体験ができる場所。知る、考える、学ぶという3つのテーマがあり、生物のワークショップなど面白い見どころを用意しています。

三番瀬海浜公園のお食事処

色んなお食事処

ここは船橋にある海浜公園の中なのに、色んなお食事処があるのも魅力のひとつ。三番瀬の潮干狩りついでにSambanze Bay Park Kitchenに寄れば、ケバブや海鮮丼や軽食を楽しめます。cafeのLes Ami(レ・ザミ)でカレーを味わいつつ、ゆっくり過ごすのも良いです。

Four Seasons

特に人気が高いのは、三番瀬環境学習館の1階にオープンしたばかりというFour Seasons。おしゃれなカフェレストランは、ホンビノス貝を使った名物の三番瀬ラーメンが人気。シーフードカレーなど三番瀬の海の幸を使ったお料理が評判です。潮干狩りの腹ごしらえはここで完璧です。

レストラン・カフェの営業時間

【Sambanze Bay Park Kitchen】10:00~15:00(時期により17:00まで)
【Les Ami】9:00~16:30(年末年始休業)
【Four Seasons】10:00~16:00(休日:環境学習館の休館日

三番瀬海浜公園のバーベキュー

バーベキュー場

近頃にオープンした施設で注目といえば、三番瀬海浜公園のバーベキュー場。広大な芝生広場の一角で、潮風を受けながら、潮干狩り期間だけでなく1年じゅうお肉が食べられる場所です。機材レンタルと食材が付いた楽ちんBBQもできるし、テントやタープを設営しながらの持ち込みバーベキューも思い通りです。

セットプラン

もしもセットプランを選んだなら、ふなばし三番瀬海浜公園のスタッフが全ての準備と片づけをしてくれるので手間いらず。潮干狩りの期間中も、豪華なプランではお肉などの食材のほか、タープテントまで付いてくる種類も選べます。お子様限定プランや、手ぶら芋煮会を選ぶのもおすすめです。

バーベキュー情報

【時期】通年(年中無休)
【時間】9:00~18:00
【プラン】手ぶらセット、機材レンタル、芋煮会、お子様、餅つき(冬季限定)

三番瀬海浜公園のテント設営

干潟でのテント設営

干潟の砂浜エリアは、三番瀬でテントを設置しながら潮干狩りを楽しめる場所です。潮干狩り期間中の休日になると、空いた場所は無数のテントやパラソルで埋め尽くされるほど。入園料を払ったなら設営は無料ですが、巨大なテントを持ち込むと設置や片付けが大変なので、小型テントが好ましいようです。

バーベキュー場のテント設営

自前でテントを持ち込む場合に、三番瀬海浜公園で設営できる候補地がバーベキュー場です。これは持ち込みエリアと呼ばれる41区画のみに限定されています。潮干狩りの時期に限定せず、1年じゅう使えるテントスペースでもあります。利用するにはバーベキューの予約が不可欠です。

三番瀬の潮干狩りの各種料金

潮干狩りとアサリの料金

貝の楽園こと三番瀬海浜公園に入り込むには、無料というわけには行きません。潮干狩り期間の入場料は、大人が450円、子供がその半分亭の220円です。障害者の場合には料金が無料になります。また、アサリの場合は持ち帰りは無料になりませんが、100gあたり90円と比較的に安いお値段です。

アサリ以外の貝や魚の持ち帰りは無料

色んな貝が採り放題な三番瀬ですが、公式サイトではアサリ以外のホンビノスなどの貝については、持ち帰り料金を表示していません。ハマグリやホンビノスなどが大量に採れたら、無料お持ち帰り可能であることになります。もし蟹や魚が採れた場合も持ち帰りは無料なので、探してみたいところです。

駐車場

かなり広々としている三番瀬海浜公園の駐車場も、潮干狩りでは無料になりません。普通車は1回500円、マイクロバスは2,200円が徴収されます。ただし障害者の場合には料金が無料です。ここは時間貸しではなく、停めた1回分だけの支払いです。

貸し熊手

普段は熊手なんか持ってても仕方ないという方には、100均で買うよりレンタルがぴったりです。ふなばし三番瀬海浜公園では、潮干狩り場で熊手レンタルをしています。1つあたり料金は200円で、返却時には100円が戻ってきます。道具を少なくしたい場合も、レンタルが良さそうです。

三番瀬での注意点

三番瀬は期間中のペット入場禁止

普段からペットと遊べる三番瀬の砂浜ですが、潮干狩りの期間は別です。4月から6月の潮干狩りシーズンは、ペット入場が禁止されています。もしペットを連れてきてしまうと潮干狩りができない場合も出てきます。自宅でお留守番をしていただくか、船橋周辺の一時預かりサービスなどを利用すると良いです。

禁止の道具

先程は100均の熊手などをご紹介しましたが、持ち込む道具は何でも良いというわけではありません。三番瀬海浜公園では、大型のスコップと大型の熊手は禁止となっています。これは貝の乱獲に繋がってしまうためで、実際に使っていると係員に注意されて使用停止を免れません。

ゴミは持ち帰ろう

期間中の三番瀬の砂浜はバカンスの場となるので、飲食したりすることもあれば必ずゴミが出ます。そのゴミは放置すると海洋汚染となるし、潮干狩り場で誰かを怪我させてしまうかもしれません。ゴミは必ず持ち帰ることを徹底し、自宅でいつも通り捨てるのが好ましいです。

注意したい魚

とても楽しい三番瀬のひとときですが、実は潮干狩りで危険をもたらす魚がいることも気がかりです。その危険とは、神出鬼没のアカエイがもたらすもの。シッポに毒のトゲがあり、刺されると痺れてしまいます。ツバクロエイも同様で、刺されたら係員に知らせて治療を受けるのが先決です。

三番瀬海浜公園で潮干狩りしよう

春の休日におすすめな三番瀬

仮に東京23区に居住していても、気軽に潮干狩りをしに行きやすいのが三番瀬です。この海浜公園は格安で潮干狩りが楽しめるし、期間中はアサリやホンビノスなどの貝もよく取れると評判なところ。バーベキューやテントやレストランなど、色んな要素でも楽しんでみたいですね。

東京湾が気になる方はこちらもチェック!

当サイトではホンビノス貝も採れる三番瀬の潮干狩りの他にも、東京湾の見どころ情報が満載です。休日は東京湾で遊びたい方は、チェックしてみてください。

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