自分でコンセントを増やす方法は?DIYで電源コンセントを増設する方法をご紹介!

自分でコンセントを増やす方法は?DIYで電源コンセントを増設する方法をご紹介!

皆さんの自宅でここにコンセントがあったら良いのに、と感じた場所にDIYでコンセントを追加増設する方法についてご紹介します。但し、DIYで増設できるのは電気工事士の有資格者のみです。資格がない場合は自分の考えを伝えて専門の業者に作業をしてもらいましょう。

記事の目次

  1. 1.「DIYでコンセント増設」と電気工事資格
  2. 2.DIYでコンセント増設の配線の方法
  3. 3.DIYでコンセント増設の種類
  4. 4.DIYでコンセント増設:差込口を増やす
  5. 5.DIYでコンセント増設:近くに増設する
  6. 6.DIYでコンセント増設:配線から分岐増設
  7. 7.DIYでコンセント増設:分電盤から配線
  8. 8.DIYで増設するコンセントの種類
  9. 9.DIYでコンセント増設に使用する道具
  10. 10.DIYでコンセント増設に必要な資材1
  11. 11.DIYでコンセント増設に必要な資材2
  12. 12.DIYでコンセント増設に必要な資材3
  13. 13.コンセント増設を業者に頼んだ場合の費用
  14. 14.DIYでコンセント増設と電気工事士法
  15. 15.おわりに

「DIYでコンセント増設」と電気工事資格

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コンセント増設にはまずは電気工事士の資格が必要。この記事では、あなたが電気工事士の資格を持っているものとして、DIYでコンセントを増設する方法を解説していきます。記事の終わりの方でこの資格問題についてのいろいろな考え方について御紹介します。あなたが資格を持たない場合はこれを参考にしてみてください。

DIYでコンセント増設の配線の方法

自宅でコンセントを追加増設するには、壁の中に配線を通す施工方法と、配線を壁の外に通す露出型施工方法の2通りがあります。どこにコンセントを追加増設するかによって、壁の中に配線を通すのが難しい場合や、壁に穴を開けないと配線できない場合が出てきます。壁に穴をあければ当然その壁を補修することが必要になります。そのような場合には、費用の面や見栄えなど総合的に考えて露出型の配線方法も検討されるべきでしょう。

露出型配線にはケーブルモール

露出配線の場合に配線を目立たなくするため、また露出した配線の損傷を防ぐためにケーブルモールというものがあります。多くのメーカーがいろんなタイプや色のモールを売出していますので、露出配線が引かれる場所に合わせて選ぶと良いでしょう。

DIYでコンセント増設の種類

自宅でのコンセント追加増設の仕方ということで配線を壁の中に通す方法と壁の外に露出させる方法の二つの方法があることを紹介しましたが、コンセントをどこに増設するのか、電源をどこから引くのかという観点から4種類のやり方に分類できますので、この4種類がどんなものか説明します。作業が簡単な方から説明します。

口数の多いコンセントに交換

最初は、現在あるコンセントの差込口が1口か2口だとして、現在よりも差込口を2口或いは3口に増やしたい場合です。なお、コンセントのベースから変更すれば4口や6口のコンセントに変更することも可能です。

コンセントの近くに増設

2番目には、既設のコンセントの近くに別のコンセントを追加増設する場合です。同じ室内で20cm~30cm離れた場所に、あるいは、隣の部屋で現在のコンセントの裏側に追加増設したい場合は面倒な作業はなく配線の露出もなしで増設が可能です。

室内の配線を分岐して増設

3番目は同じ部屋の中ですが、既設のコンセントからはかなり離れた場所に追加増設する場合で、部屋の中の電気配線から分岐させて電源配線を引きコンセントを追加増設します。

ブレーカーからの配線で増設

4番目は自宅の分電盤のブレーカーから専用の電源配線を引いて追加増設する場合です。3番目までは従来の配線を分岐していますので、追加増設したコンセントの電気容量は分岐元の配線の容量の一部分になります。したがって、KWの大きい家電製品を追加増設したコンセントで使うとブレーカーが落ちることがあります。消費電力の大きい家電のためのコンセントを追加増設する場合は途中分岐のやり方ではなく、分電盤のブレーカーから直接配線する必要があります。

DIYでコンセント増設:差込口を増やす

コンセントの差込み口の数が不足しているのであれば、コンセントだけを差込み口の数の多いものに交換することで対応できますね。この工事では、電気配線を変更する必要はなくて、新しいコンセント器具に取り換えて内部の配線をつなぎ替えるだけですので配線の露出もありません。ただし、差込口が増えたからといってコンセント全体の容量が増えたわけではないので合計の消費電力が容量を超えないか確認しておく必要があります。

具体的な作業

具体的な作業としては、新たに電源配線を持ってくる作業は必要ありませんが、1連タイプから2連(4口)、3連(6口)タイプに交換する場合は新しいコンセントを取り付けるための作業は必要になります。コンセントを取り付ける作業自体は次項の「DIYでコンセント増設2」で紹介していますので参照してください。

DIYでコンセント増設:近くに増設する

既設のコンセントの裏側の壁を挟んだ隣の部屋で現コンセントから近い場所に追加増設する場合には、配線が近くまで来ていますので、壁をコンセントの形に切り取るだけで面倒な作業は無く配線露出もありません。また、同じ部屋で既設コンセントの近くに増設する場合も、条件は同じです。増設作業はまず電源の配線を準備します。既設のコンセントの配線を3端子の「差込形コネクタ」2個を使って分岐して2か所のコンセントにつなげるようにします。次に新しいコンセントを壁に取り付ける作業に入ります。次の見出しで取り付け作業を具体的に説明します。

コンセントの増設作業

壁の新しく追加したい場所にコンセントボックス(パネルボックス)で墨だしをしてドリルと細のこで墨だしに従って穴をあけます。コンセントボックスは通線用の穴を切欠いて分岐した配線を通しておきます。穴にコンセントボックスをはめ、左上と右下のネジを締めると壁に固定されます(後付け用パネルボックスを使う)。電源配線の外側と中の白黒線の被覆をはぎコンセントに挿して接続します(NまたはWマークがある方に白線/接地側を挿入)。コンセントボックスの上下のネジでコンセントを固定して取り付けます。次いでコンセントプレートのベース部分を上下の小さいネジで固定してから、カバーをはめ込みます。これで完成です。

コンセント増設の動画

上で説明した作業と同様の作業が上の動画で確認できます。動画は約10分と長いので必要部分のみ参照してください。

DIYでコンセント増設:配線から分岐増設

一般的な住宅の電気配線は

具体的な増設作業の説明の前に、住宅の電気配線について説明しておきます。一般的には分電盤から部屋別や大型家電別などに分かれて電線が天井裏へ伸び、各部屋へ分かれていきます。天井から照明用の引掛けシーリングに、壁の中を下って床に近いところのコンセントに、壁の上の方でエアコン用のコンセントにとそれぞれ枝分かれしていきます。ここで使われる電線はVVFケーブルといい、2本(時には3本)の電線が絶縁体で巻かれて1本の平型ケーブルになったものです。

近くの電気配線から分岐させてコンセントを増設する

新たにコンセントを増設する場合にその場所に近い、照明用や家電用などのコンセント部分から分岐をとります。あるいはコンセントなどに繋がる天井裏の配線を分岐させても構いません。分岐させた電源配線を増設箇所まで引いてきます。そこに新しいコンセントを追加増設しますが、壁への取付け作業については「DIYでコンセント増設2」で紹介したとおりです。

配線作業が大変です

このコンセント増設作業では電源配線の作業が大変です。配線を分岐する作業については「差込形コネクタ」という便利なものがありますので、特に問題はありません。問題は分岐させたり、配線を引いてくる作業が天井裏や壁の中で行う必要があるということです。通常は天井や壁に何カ所か穴をあけないと作業できない場合が多く、後で穴を塞いで補修する作業が必要になります。また壁には適当な間隔で柱が入っていますので、柱を超えて配線を横方向に引くのが困難な場合もあります。作業の困難さや壁の補修費用とのバランスで露出型配線を採用することも考えられます。

作業の一例を動画で見てみよう

壁の中に配線する大変さを示す動画がありますので紹介します。これは天井裏から壁の中に電源配線を通してコンセントを増設するものです。この工事では壁にコンセント取付用の穴以外には穴をあけていませんが、柱があって配線できなかったり、錘の付いたひもを垂らしてこの紐を利用してケーブルを通したりしています。

DIYでコンセント増設:分電盤から配線

これまでのコンセント増設作業はいずれも分電盤を出てからの配線のどこかで電線を分岐させて増設させています。一方、住宅で使用されているケーブルは一般的にVVFケーブルの1.6mmであり、この電線の許容電流は15アンペアです。したがって、100ボルトでは1500ワットが限度です。このケーブルから分岐してコンセントを増設しても、このケーブルにつながるすべての合計が1500Wに収まる必要があります。したがってワット数の大きな大型家電用のコンセントを増設する場合には、途中分岐ではなく分電盤から新規配線して電源を供給しなければなりません。

分電盤とブレーカーについて

分電盤とブレーカーについて簡単に説明しておきます。通常の住宅では、まず電信柱からメインブレーカーに3本の電線が入ってきます。このブレーカーは契約アンペアを超えたり、漏電が生じた場合に遮断されます。メインブレーカーの下に並列でいくつかの子ブレーカーがつながれます。子ブレーカーはそれぞれにブレーカーを持ち通常20アンペアを超えると遮断されます。子ブレーカーからは各場所に配線されていきますが、そこで分岐されて照明用やコンセント用などになります。そしてこれらのブレーカーを収めた箱が分電盤(ブレーカーボックス)です。

分電盤の交換はDIYの範囲外

上の画像の分電盤のようにブレーカーに空きがあればそこから新規配線できますが、ブレーカーに空きがない場合は分電盤にブレーカーを増設します。そのスペースがない場合は分電盤ごと新しいものに交換するしかありません。分電盤の交換は活線(電気が来ている)作業がありますので難易度が高く、DIYの限界を超えますので専門業者に依頼しましょう。なお、ブレーカーに空きがある場合でも、電源配線を引く作業は距離が長くなる分「DIYでコンセント増設3」以上に大変な作業になります。ブレーカーから配線を引いてくるので配線の露出は避けたいですが、特に困難な状況があれば部分的な露出配線も考えてよいでしょう。

DIYで増設するコンセントの種類

一般家庭で使用されるコンセントの種類としては、単層100V用コンセント(及びアース付き)が主に使われ、ほかにエアコンやIHヒーターなどを使う場合に、単層200V用コンセント(及びアース付き)が使われる場合があります。また、住宅の外壁に給湯器を設置するような場合には防水用(屋外用)コンセントが使われます。

「コンセント」は海外では「アウトレット」

日本では「コンセント」が一般的に使用されており、この記事でもコンセントを統一的に使用しています。しかし、この言葉は和製英語で、海外では一般に「アウトレット」という言葉が使われています。海外旅行した時にまごつかないように一応知っておきましょう。

単層100V用コンセント

上の画像は最も一般的な100V用(アースなし)のコンセントです。よく見ると二つの差込穴の縦の長さが違います。短いほうが電気が送られてくる側(プラス側)で長いほうが電気が戻っていく側(接地側)です。コンセントの裏側のVVFケーブルを調べると、接地側の白線が長い穴の方につながれている筈です。電気設備ではこの極性は決められた通りに施工しなければならないのです。但し、自宅で交流家電を使う時にはプラグをどちら向きに差し込んで問題はありません。

単層200V用コンセント

上の画像は単層200V用のコンセント(アース付き)です。差込口の形が100V用のコンセントとはちがいますね。100V用の家電を200V用のコンセントに差してしまうと、焼損してしまいます。このようなトラブルを防ぐために差込口の形状を変えているのです。プラグの形も当然違っています。

防水用コンセント

上の画像はパナソニックの防水コンセント100V用(WK2103)です。差込口が雨に濡れないように工夫されています。

DIYでコンセント増設に使用する道具

DIYで自宅のコンセントを増設する作業で必要な道具について、一般的なものを挙げてみます。配線関係は差込型コネクターなどの便利な資材がありますので電工ナイフ、ワイヤストリッパー、ペンチがあれば十分でしょう。追加増設するコンセントを取り付けるために壁に取り付け穴をあける作業が必要ですが、このための道具として、ドリルと引き回し鋸(壁の種類によってはカッターでも可)があると良いでしょう。なお、穴をあける際に壁の裏側に柱や電線ケーブルがないか確認するために下地センサーがあると便利です。

引き回し鋸

石膏ボードや合板の穴あけ用に使います。先端が細くなっており、ドリルで空けた穴にさして使います。コンセント取付用のスイッチボックスに合わせて壁を四角形に切り抜きます。壁の中の電線などを傷つけないように先端を丸く加工したタイプもあります。

下地センサー

石膏ボードや合板の壁の裏側にある金蔵、電線、柱などを探知する器具です。通常は壁に棚などを取り付ける場合に柱の部分を探すために使用しますが、ここでは逆に柱部分を避けてコンセントを取り付ける訳です。使用目的に特化したさまざまなタイプものがありますが一般的な1000円前後のもので十分です。

DIYでコンセント増設に必要な資材1

コンセント関係の資材について説明します。すでに「DIYでコンセント増設2」で出てきていますが、壁への取り付け順に言いますと、コンセントボックス、コンセント、コンセントプレートの3種類があります。コンセントとコンセントプレートについては特に説明することはありませんが、コンセントボックスについては、後付けで取り付ける場合に特に便利な製品がありますので下にご説明します。

コンセントボックス(パネルボックス)

完成済の家屋の壁に後からコンセントを取り付けるのに便利なコンセントボックスとは未来工業のパネルボックスという商品です。石膏ボード、合板の壁へのコンセントボックスを後付けするのに最適なわけは、切り抜いた穴にパネルボックスを差し込んで、ボックスに取り付けられたねじを回すだけで、スライドツメが旋回して壁の裏側に回り壁を挟み付けてボックスを固定してくれるのです。取り付けが簡単で、作業時間が短くて済みます。2口用のSBPタイプのほかに、4個口用のSBP-Wタイプ、6口用のSBP-3Wなどのタイプもあります。ツメが壁を挟み付ける様子が上の動画の最初の部分で見られます。

DIYでコンセント増設に必要な資材2

配線関係について説明します。住宅の屋内配線はほとんどの場合,15A程度までの容量を持つVVFケーブルが使われています。VVFとはビニル絶縁、ビニル被覆、平型の英語の頭文字をとったものですので大体の意味は理解できると思います。住宅用では、2芯と3芯で導線の直径が1.6mmと2.0mmのものが使用されています。芯線の被覆の色は2芯の場合は黒と白、3芯の場合は黒、白、赤の場合が多く、100ボルト用のコンセントにつながれる場合は、黒線が電気が送られてくる側(プラス側/差込穴の短い方)、白線が戻っていく側(接地側/差込穴の短い方)につながれます。3芯の場合、余っている赤はアース線としても使用されます。

DIYでコンセント増設に必要な資材3

差込型コネクターについて説明します。電線を接続したり、1本の電線を2本に分岐したりするのに使われる資材はいろいろ種類があります。その多くは圧着ペンチや特殊な工具で圧着するもので、連結部分は絶縁テープを巻くなどの絶縁作業が必要です。差込型コネクターという資材は、電線の被覆を剥いてコネクターに差し込むだけで連結、分岐ができます。圧着する必要も絶縁作業も必要ありません。「DIYでコンセント増設」には最適な資材です。

使い方

差込型コネクターには2極、3極、4極、などの種類がありますす。2極は連結に、3極以上は分岐に使用します。使い方のポイントは、被覆を剥く長さをコネクターのゲージに正しくあわせること、奥に突き当たるまでしっかり差し込むこと、奥まで入っていることを確認すること(コネクターは透明で中が見えます)です。

コンセント増設を業者に頼んだ場合の費用

コンセントの増設を業者に頼んだ場合の費用についていくつかのサイトで調べました。平均的なところでご紹介します。コンセントの交換或いは差込口数を増やす場合は5,000円~8,000円程度。既存のコンセントの近く、あるいは隣の部屋でちょうど裏側に増設する場合で10,000円程度。分電盤から専用の配線を引いて増設する場合で16,000円程度。このあたりが相場のようです。同じ部屋の中のすぐ近くとは言えない場所の配線から分岐して増設する場合は10,000と16,000円の間ということになります。

DIYでコンセント増設と電気工事士法

電気工事士法第3条には、第1種または第2種電気工事士の資格がないと電気工事の作業に従事してはならない、と定められています。一方第1条には「この法律は、電気工事の作業に従事する者の資格及び義務を定め、---」と記されています。この法律についていろんな解釈、意見があります。

この法律に対してのいろんな解釈

「自宅のコンセントの増設であろうと、いかなる電気工事も資格がなければだめ」という意見がまずついであります。ついで、「電気工事の作業に従事するということは、職業として、仕事として電気工事に携わることを言っているので、自宅の小さな工事を行うことは問題ない」という意見もあります。一番多いのは「厳密にいえば、自宅のコンセント増設でも無資格の工事は違法だが、自宅のコンセント増設程度は許される」という意見です。制限速度を守って車を運転する人は少数派ですし、自宅の広い庭で無免許で車を運転しても咎める人はいない、などというのがその理由です。
ですが、DIYで自宅のコンセント増設をするかどうかは基本的に免許を持たなければ業者に任せるのが無難でしょう。

おわりに

ここまでお読みいただき有り難うございました。いかがでしたか?DIYで壁の中に配線を通す作業はちょっと荷が重そうですね。
おわりに1点だけ追記したいと思います。記事では詳しく触れていなかった200ボルト電源についてです。メインブレーカーには外部からの3本の電線が接続されていまが、この3本のうちのどの2本を子ブレーカーに電源として取り込むかで100Vと200Vが生まれるのです。簡単に200Vは使えるようになるのです。当然のことですが、コンセントは200V用を使用しなければなりません。
 

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aakm.yamada
ライター

aakm.yamada


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