芦ノ湖の釣り情報ガイド!解禁時期や釣れる魚種の狙い方まで解説!のイメージ

芦ノ湖の釣り情報ガイド!解禁時期や釣れる魚種の狙い方まで解説!

心静かに高原の湖で釣りに興じるとしたら、箱根の芦ノ湖は見逃せないところです。この雲の上にある魅力の湖、ボート上におかっぱりと多様な釣りポイントが存在、多種の淡水魚に出会えます。解禁時期や必要な遊漁券、魚の狙い方など、芦ノ湖で知りたい釣り情報をご紹介です。

2019年10月25日更新

はぐれ猫
はぐれ猫
都会から離れた田舎で暮らす、はぐれ猫です。幼少時から地理が好きという特徴も活かしつつ、キャンプやトラベルスポットの紹介が得意分野です。しかし身近なDIY等含め、興味深い話題の紹介も怠りません。
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目次

  1. 芦ノ湖とは
  2. 芦ノ湖のアクセス
  3. 芦ノ湖の釣りエリアマップ
  4. 芦ノ湖の釣りの解禁期間と時間
  5. 芦ノ湖の釣りの遊漁料と船の料金
  6. 芦ノ湖の釣り船の拠点
  7. 芦ノ湖のおかっぱりポイント①:港
  8. 芦ノ湖のおかっぱりポイント②:東岸
  9. 芦ノ湖のおかっぱりポイント③:西岸
  10. 芦ノ湖の釣りタックルの制限
  11. 芦ノ湖の魚の釣り方①:ニジマス
  12. 芦ノ湖の魚の釣り方②:ブラウントラウト
  13. 芦ノ湖の魚の釣り方③:ブラックバス
  14. 芦ノ湖の釣り大会
  15. 芦ノ湖に釣りに行こう

芦ノ湖とは

神奈川西部の湖

昔は東海道で随一の難所と知られた箱根は、神奈川の西の端っこに位置する高原地帯です。時に噴煙を上げる箱根山のカルデラ地形の西がわ、標高723m地点に芦ノ湖があります。はるか昔の縄文時代、山体の崩壊に寄って形成されたという湖は、今では富士山を眺める絶景が見事なところです。(当記事は2019年10月25日時点の情報を元に掲載しています。)

観光と釣りの名所

そんな神奈川1番の風光明媚さが売りの芦ノ湖の付近は、明治の頃から避暑地として知名度を高めました。古来より箱根山の神を崇める箱根神社や九頭龍神社、そして湖を進む遊覧船やスワンボート、キャンプ場などで観光を楽しめる場所です。そして湖面は関東でも有名な船釣りの名所にもなっています。

2019年の台風19号による被害について

未だ記憶に鮮明に残る台風19号が箱根町に接近して来たのは、10月11日のこと。13日の早朝にかけ風速25m以上の暴風と、1日922mmもの猛烈な雨を伴って通過しました。箱根登山鉄道の崩壊があり、湖では小型船が沈没、一部で閉業する釣り船店も出てしまいました。釣り環境の復旧が待たれる所です。

芦ノ湖の基本情報

【所在地】神奈川県足柄下郡箱根町元箱根
【電話】0460-85-7111(箱根町役場・代表)

芦ノ湖のアクセス

車で芦ノ湖

西側に通っている東名高速の、御殿場や沼津の各インターを経由するアクセスが、釣りのメッカ芦ノ湖まで時間をかけない近道です。御殿場からは国道138号と1号、あるいは芦ノ湖スカイラインでたどり着けます。東の小田原からは、1号またはターンパイク箱根が近道です。

公共交通でアクセス

目指す芦ノ湖に電車で行くなら、出発地となるのは小田原駅です。芦ノ湖箱根登山鉄道と箱根ロープウェイを経由すると、芦ノ湖の釣りスポットの1つ、湖尻湾に到着します。さらに箱根登山バスが、小田原駅前から芦ノ湖に繋がっています。バスなら御殿場駅、三島駅など近隣都市からの出発も良さそうです。

アクセスルート

【車1】東名高速→御殿場IC→国道138号→1号→芦ノ湖
【車2】東名高速→沼津IC→伊豆縦貫道→国道1号→芦ノ湖
【車3】小田原市街→国道1号(ターンパイク箱根)→芦ノ湖
【電車・ロープウェイ】JR小田原駅→箱根登山鉄道→箱根ロープウェイ→桃源台駅
【バス】小田原駅→伊豆箱根バス→芦ノ湖(元箱根)ほか
(箱根登山鉄道は線路崩壊のため、2019年現在運休)

芦ノ湖の釣りエリアマップ

全体図

出典: http://www.ashinoko.or.jp

広いエリアにて釣りを楽しめる芦ノ湖ですが、全域に規制が存在しています。全ての釣り人は芦ノ湖漁業協同組合の管理下に入るため、エリア内では釣り時間や釣りルールなども守りたいところです。後に示す通り、湖で釣りをするには必ず遊漁券が必要となり、船を使う場合には別途で利用料金も発生します。

禁猟区と水上スキーエリア

西方に禁猟区と指定のエリアが存在することは、芦ノ湖で釣りの時間を過ごす上で覚えておきたい知識です。禁猟区で船釣りをすると、監視船やパトロール船がやってきて注意されてしまいます。また芦ノ湖の禁猟区、湖尻湾西側、南西の白浜付近は水上スキーが許可されたエリアなので、注意が必要です。

芦ノ湖の釣りの解禁期間と時間

通常解禁期間は3月2日~12月14日

例年のように芦ノ湖の釣り規制が解禁される時期は、春3月2日になってからです。この解禁期間は、冬の12月14日まで続きます。釣りが禁止される期間は、12月15日から翌年の3月1日まで続きます。また、解禁した春の時期は各種の釣り規制があるので、釣り人は覚えておかねばいけません。

解禁直後の各種の規制(3月~5月)

解禁した直後の1ヶ月間だけは、遊漁券を所持していても、芦ノ湖の岸や桟橋からのエサ釣りは不可能です。釣りをするなら船釣り1択ということになります。さらに禁猟区もある芦ノ湖西側エリアは、5月いっぱいは岸からの手釣りや、15m以上先に届く仕掛けでの釣りは禁止されています。

解禁期間中に対象となる魚

この解禁期間の間に対象となっているのは、芦ノ湖に潜む主要な魚のほとんどです。従来からニジマス、ブラウントラウト、ブラックバスなど9種類が対象になっていましたが、新たにヤマメ、イワナも加わりました。釣りの制限尾数、持ち出し禁止、体長制限なども遵守する必要があります。

釣りができる時間(日没1時間前~日没1時間後)

お日様の動きと完全に連動しているのが、芦ノ湖での釣りの基本です。漁業組合が定めるところによれば、日没1時間前から芦ノ湖での釣り時間がスタートし、終了するのは日没1時間後までの間です。これは1年を通じて同じであり、夏至と冬至では釣りをできる時間も変わってきます。

芦之湖漁業共同組合 遊漁規制

芦ノ湖の釣りの遊漁料と船の料金

遊漁料には1日券と年間券がある

湖面で釣りを決行したい場合には、遊漁券を買い求めることが先決です。芦ノ湖の遊漁券には、1日券と年間券があります。さらに1日券の販売は、特定のお店での販売と現場での販売に分かれています。大人料金は1日あたりやや高めですが、身体障害者割引があり、中学生以下の遊漁券料金は無料です。

遊漁券(1日券)の購入場所

大きく分けて芦ノ湖畔の3つのエリアに、遊漁券を取扱うお店が集結しています。北部では湖尻湾エリア、南東部では元箱根湾エリア、南部では箱根湾エリアです。釣りの遊漁券の購入ができるお店の種類は、船釣り店、コンビニ、ホテル、レストラン、キャンプ場など多様です。

遊漁券(年間券)の申し込み

なんども芦ノ湖を訪れてみるならば、遊魚券は年間券を求めたほうが料金がお得になります。現地で販売しているのは箱根湾の芦ノ湖水産センターですが、遠隔地なら現金書留で注文することもできます。公式サイトから年間遊漁券の申込書をダウンロードし、イケてる顔写真も添える必要ありです。

エンジンボートの料金

各地に無数に見つけられる芦ノ湖の釣り船店ですが、それぞれのレンタル料金は全て共通です。小型船舶免許が必須となるエンジンボートの場合、3人乗りと4人以上乗りの2種があります。1日なら9,000~1万円に達して料金もやや高額ですが、いずれも半日だけにするなら料金も安上がりです。

ローボートの料金

とっても安上がりな料金で湖面に乗り出すのなら、気軽なローボートがおすすめ。こちらは定員2名と3名のタイプがあり、手漕ぎ、足漕ぎでゆったり進んで釣りを楽しめます。料金は丸1日借りても5,000円に満たず、半日ならば3,000円台とさらにお得です。

芦之湖漁業協同組合 釣り案内

芦ノ湖の釣り船の拠点

湖尻湾(北部)の釣り船

手ぶらでロープウェイに乗り込み芦ノ湖で釣りを楽しむ場合、湖尻湾にある釣り船店はアクセスが容易です。港の前を中心として、地名度の高いフィッシングセンターおおば、うえ乃などの釣り船店が6軒集中しています。ここは湖尻湾を中心とした釣りをするのに向いています。

元箱根(南東部)の釣り船

おごそかな雰囲気の神社、おいしいベーカリーなど見どころの多い南東部の元箱根も、湖面に漕ぎ出すには相応しい場所の1つです。逆さ富士が眺められる港の中には、ノザキやついきボートなど8軒の釣り船店が集中しています。この場所からは芦ノ湖東部地域をはじめとした釣りができます。

箱根湾(南部)の釣り船

何より関所で有名な芦ノ湖南部の箱根湾も、釣りのボートを利用できる店舗を選択できる拠点です。いま箱根港にはすずきボートや湖水荘など5店舗が集まっています。箱根湾から湖面に出れば、芦ノ湖で自然地形の残る西側エリアに近い場所の釣りを楽しめます。

芦ノ湖漁業協同組合 レンタル・ボート つり船

芦ノ湖のおかっぱりポイント①:港

港での釣り

カルデラの山並みを眺めながら釣りをできる、芦ノ湖のおかっぱりポイントの代表になるのは、ずばり港です。芦ノ湖では南東部の元箱根港が一番人気ですが、北部の湖尻港や南部の箱根港にも釣りポイントがあります。基本的に遊覧船乗り場そばや、釣り船の桟橋のあたりが釣りスポットです。

港での釣りの特徴

3つある港近辺のいずれも、コンクリによる護岸がしっかりしています。芦ノ湖の自然地形のスポットよりも安全性が高く、足元がしっかりしているので釣りやすさを感じられます。元箱根の海賊船のそばでは、有名な逆さ富士の絶景を眺めながらの釣りが魅力的。関所資料館そばの、恩賜箱根公園も有望です。

芦ノ湖の港

【湖尻港】芦ノ湖北部
【元箱根港】芦ノ湖南東部
【箱根港】芦ノ湖南部

芦ノ湖のおかっぱりポイント②:東岸

東岸での釣り

北部の湖尻港から南東の箱根港に至る区間は、芦ノ湖で釣りをするのに好都合となるポイントが並びます。信仰を集める九頭龍神社、ザ・プリンス箱根や箱根園など観光名所で過ごせる湖岸です。東側は多数の駐車場が整備されていることも関係して、釣りがしやすい環境です。

東岸の特徴

東岸でよく知られた釣りポイントの1つが、九頭龍神社のあたりです。全体に言えることは、東岸は観光地が多いとはいえ岸壁が少ないことです。また、芦ノ湖の湖面のそばまで樹木が生い茂る地点が目立つため、投釣りには向かない場合が多めです。箱根園港やザ・プリンス箱根の前も、有望なポイントです。

芦ノ湖のおかっぱりポイント③:西岸

西岸での釣り

人の開発が入らずに自然地形が残された西岸は、静かに釣りに集中するのに向いているエリア。東岸とは異なって、西岸には駐車場が整備されておらず、車も入ることができません。北の湖尻港や南の箱根港の駐車場を使い、湖岸に伸びている芦ノ湖西岸歩道をしばらく歩くことで釣りポイントに向かいます。

西岸の特徴

北から入ってすぐたどり着ける深良水門は、芦ノ湖西岸でおかっぱりから狙える有望なポイントです。他のポイントは砂浜が狭いので投釣りに向かず、岸まで樹木が覆っていると陸釣りに向きません。したがって西岸方面では、浅瀬に足を浸しながら投釣りをする光景も通常に見られます。

芦ノ湖の釣りタックルの制限

釣り方の制限

厳格に釣り方が決められている芦ノ湖なので、用意しておきたいタックルや仕掛けは何でも良いというわけにいきません。可能な釣り方はエサやルアーを用いた手釣り、竿釣り、曳縄釣りの3種類だけとなっています。それ以外の釣具や漁具は全面禁止です。

エサと仕掛けの制限

生のエサを採用の場合でも、環境に配慮して撒き餌をしてはいけないのが芦ノ湖ルールです。同様にプラスチックワームや合成素材のパワーベイトなど、自然分解ができない素材の仕掛けについても使用不可能です。胴突仕掛けについては、ワカサギ釣り以外には禁止されています。

芦ノ湖の魚の釣り方①:ニジマス

ニジマスの釣りについて

各種の魚が入り乱れた芦ノ湖で、ニジマスはとくに頻繁に釣れる魚の代表格。船からの釣り方のほか、陸釣りでもルアーの仕掛けで釣り上げるのがおすすめ。陸封型は体長50cm程度でも、降海型は70cm以上に達します。18cm以下のニジマスは釣り上げ禁止で、1日の持ち帰りは15尾に限られています。

ニジマスの初心者向けタックル

揃えたい芦ノ湖のニジマス用タックルでは、トラウトロッドが基本になります。ロッドは全長5~7ftが好ましく、小型のスピニングリール、ナイロンラインの先にハングマンズノット、それに仕掛けのルアーは小型のスプーン(1~3g)ががおすすめです。

ニジマスの釣り方

用意したタックルの仕掛けを芦ノ湖の水面に投げたなら、ルアーを徐々に巻いた上でまるで小魚のように動かします。船の上での釣りならば、足元に注意しながらの行動です。ニジマスがヒットしたら竿先を水面に近づけ、泳がせつつ少しづつリールを巻いて引き寄せるパワー勝負です。

芦ノ湖の魚の釣り方②:ブラウントラウト

ブラウントラウトの釣りについて

他よりかなりの大物と言ったら、芦ノ湖ではブラウントラウトのことです。成長すれば体長100cm、12kgというモンスターに成長するトラウト。芦ノ湖で釣り上げてみたいですが、その釣り方は大物になるほど力勝負。釣りの体長制限は18cm、持ち帰りは1日15尾までと、ニジマスと変わりません。

トラウトの初心者向けタックル

よく芦ノ湖で用いられがちなタックルは、ほとんどがニジマスの種類と同様です。ロッドは5~7ftのトラウトロッド、またはバスロッドが好まれます。リールは1,000~2,000番台の大きさとし、トラウト釣りの仕掛けにルアーを採用するなら、光沢のあるスプーンなどがベストです。

ブラウントラウトの釣り方

いざトラウト用の仕掛けを芦ノ湖に向けて投げ入れたなら、小刻な形でルアーを動かして獲物をおびき寄せます。食いついたのが大物であるほど、釣り船を引っ張るほどの力強さを見せるので転落に注意です。一気に釣り上げず、泳がせては巻き上げるを繰り返し、トラウトを疲弊させるのがポイントです。

芦ノ湖の魚の釣り方③:ブラックバス

ブラックバスの釣りについて

他の水域では外来種のブラックバスは排除される傾向ですが、ここ芦ノ湖では違います。オオクチバスと和名で呼ばれて、漁業組合からも生息が認められている魚です。大きくなると70cmにもなるブラックバスの釣り方の難易度は、ニジマス以上。25cm以上なら釣り上げてよく、お持ち帰りは5尾まで可能です。

ブラックバスの初心者向けタックル

揃えてみたい芦ノ湖の対ブラックバス用のタックルは、大きく分けて2種類があります。1つはスピニングロッドを中心としたもの、もう1つがベイトロッドを基本としたものです。ブラックバス釣りで食い付きが良いルアーとしては、小型ミノー、クランクベイトなどがあります。

ブラックバスの釣り方

仕掛けを投げた後はそろそろと巻いて、芦ノ湖のブラックバスが食べたくなる小魚的な動きにより注意を引きます。ヒットしてからは、力強いブラックバスの引きに対応しなければいけません。泳がせと巻取りを交互に繰り返して、少しづつ手元に近づけて行きます。

芦ノ湖の釣り大会

芦ノ湖ルアー・フライ限定特別解禁釣大会

待ち望んだ解禁日、芦ノ湖の3ヶ所を舞台として開催される釣り大会と言ったらコレです。芦ノ湖ルアー・フライ限定特別解禁釣大会は、3月1日に元箱根港を舞台として開かれてきた、芦之湖漁業協同組合主催の大会です。トラウトやブラックバスなどの部門別に、釣り上げた大物のサイズを競い合います。

芦ノ湖ルアー・フライ限定特別解禁釣大会の基本情報

【開催日】3月1日(2018年)・6:30~15:00
【前夜祭】2月28日・18:00~(元箱根)
【場所】芦之湖漁協水産センター(箱根港・大会本部)、フィッシングショップノザキ(元箱根港)、芦ノ湖フィッシングセンターおおば(湖尻港)

芦ノ湖ルアー・フライ限定特別解禁釣大会 芦之湖漁業協同組合

芦ノ湖ショアバスフィッシング大会

気温が上昇してくる箱根の7月、芦ノ湖の元箱根で開催されるのがショアバスフィッシング大会。ブラックバスを対象としている芦之湖漁業協同組合主催の釣り大会で、前回は250名の釣り人を募集して行われました。勝利のルールは単純で、もっとも巨大なブラックバスを釣り上げた者が優勝者です。

芦ノ湖ショアバスフィッシング大会の基本情報

【開催日】7月14日(2018年)
【場所】元箱根港

芦ノ湖ショアバスフィッシング大会 芦之湖漁業協同組合

芦ノ湖に釣りに行こう

湖の大物を狙ってみよう


まるで全体が巨大釣り堀のごとく管理が行き届いた芦ノ湖は、休日に水辺で魚とたわむれたい魅力がありました。芦ノ湖にはトラウトやブラックバスの大物がいることも、釣り人を離さない理由です。まずは手頃な竿と仕掛けを入手して、遊漁券をゲットしたらいよいよ大物釣りにチャレンジが始まります。
 

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当サイトでは時間いっぱい釣りしてみたい芦ノ湖の他にも、箱根の観光地情報をまとめています。箱根旅行をする前にチェックしてみてください。

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