ダイワの投げ釣り&遠投用リールおすすめ10選!圧倒的性能を体感しよう!のイメージ

ダイワの投げ釣り&遠投用リールおすすめ10選!圧倒的性能を体感しよう!

今回はダイワの投げ釣り・遠藤用のリールについてまとめました。投げ釣りやカゴ釣りをしたいけど迷っている方やリールの特徴や巻き取り・選び方などを知りたい方はぜひおすすめです。おすすめランキングで紹介していきます。ダイワの投げ釣り・遠投用リール全て紹介します。

2020年01月24日更新

Y.I.
Y.I.
ライター歴は2年目です!まだまだ未熟者ですが、みなさんが読みたいと思うような記事をひとつでも多くかけるように頑張っていくのでよろしくお願いします!
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目次

  1. 投げ釣りについて
  2. 安全について
  3. ダイワってどんな会社?
  4. 投げ釣り・遠投用のリールの選び方
  5. 投げ・遠投おすすめリール1
  6. 投げ・遠投おすすめリール2
  7. 投げ・遠投おすすめリール3
  8. 投げ・遠投おすすめリール4
  9. 投げ・遠投おすすめリール5
  10. 投げ・遠投おすすめリール6
  11. 投げ・遠投おすすめリール7
  12. 投げ・遠投おすすめリール8
  13. 投げ・遠投おすすめリール9
  14. 投げ・遠投おすすめリール10
  15. まとめ

投げ釣りについて

投げ釣りとは⁉

まずは投げ釣りってどんな釣り方か分からない人にもわかるように投げ釣りについて説明していきます。投げ釣りとはいろいろな種類がありますが、基本的なやり方はどれもおなじです。道具として必要なタックル・リール・ライン・エサ・仕掛けがあれば投げ釣りを楽しむことができます。その投げのやり方としてはエサを仕掛けにつけ、思いっきり投げて、そのまま放置かゆっくりと引いてくるのが基本。有名なエサはゴカイなどですね。投げ釣りなどのリールに求められる機能としては、飛距離、巻き取り感、スプールの糸落ち防止など様々な機能が求められるのが投げ釣りリールです。(当記事は2020年1月22日時点の情報をもとに作成されております。)

投げ釣りのおすすめする場所

次に投げ釣りはどのような場所でやる釣りかについて紹介していきます。投げ釣りはある程度の深さのある釣り場なら場所を問わず堤防でも磯でもすることができる釣りです。 有名な投げ釣りの場所としては、サーフでの投げ釣りで、キスなどを主に狙います。そのため、色んな場所によって投げ釣りができるため、簡単に始めることのできる釣り方と言えます。また、初心者の方もテクニックはいらずに始めることのできる釣りになります。

安全について

ライフジャケットの着用を心がけよう

次に釣りをする際に気をつけることについて説明していきます。海は潮がよく動いていて、波にのまれると、なにも安全対策をしていない場合は死に至るケースがほとんどだと思います。そのため、ライフジャケットは必需品と言ってもいいくらい必要です。海では風が強かったりなにがあるかわかりません。そのため、堤防などでもライフジャケットの着用を心がけようしましょう。特に、磯では絶対にライフジャケットをつけるようにしましょう。ライフジャケットに小物などをしまうこともできますし、身の安全も守ってくれるためあって損のないものです。

ダイワってどんな会社?

ダイワは釣りの大手メーカー

次にダイワがどのようなメーカーかについて紹介していきたいと思います。ダイワは釣りの中でのメーカーで比較したら上のレベルの会社といえます。ダイワのメーカーは全ての釣りのジャンルに対応しており、いろんな釣りをする際にダイワのメーカーで釣りをすることができます。釣りの大手の2つのメーカーでもあります。とても、人気のメーカーの1つです。

ダイワの釣り製品で有名なもの

ダイワ の製品で特に有名な物を紹介します。まず、ダイワ の製品は初心者、中級者、上級者だれもが使うことのできる製品がおおいです。特にタックル・リールなどの釣りで必ず必要なものが有名です。また、毎年開かれるダイワフィシングショーでは、新作の商品がたくさん紹介され注目を集めます。今回はその中から投げ釣りや遠投に向いているおすすめの新作リールから昔からの人気リールを紹介していきます。そのほかにも、ダイワには釣り用の服や靴なども出していて人気商品が多いです。

投げ釣り・遠投用のリールの選び方

おすすめのリールの選び方とは?

どのようにしてリールを選んでいくかの紹介をしていきます。リールの重要性について説明します。まずロッドとリールどちらが重要かについてはロッドはある程度いいものならそれからは圧倒的にリールが重要になります。大きな魚がかかってもリールのパワーが弱い場合はラインのはしりが悪かったりドラグが弱かったりと不備で魚をあげることができないとなると悲しい結果となってしまいます。この記事では人気のリールやラインの巻き取り量、スプール、飛距離などから10個のリールを比較していきます。

タックルにあったリールの選び方

リールはタックルに合わせたっている選び方にすることをおすすめします。その理由としては、リールとタックルにはバランスがありそのバランスの悪い組み合わせの選び方だと大きい魚がかかった時に力の弱いタックルもしくはリールが壊れてしまいます。そのため、狙う魚に合わせタックルとリールを選ぶことが良い選び方でしょう。

投げ・遠投おすすめリール1

ダイワ パワーサーフQDおすすめポイント

まずはダイワパワーサーフQDのおすすめポイントについて紹介していきます。このリールの型番としては3500、4000、5000、6000のこの4つの種類があります。巻き取り量については3500、4000、5000の3つは同じに設計されていて1回転83cmです。また特にペアリングの差もないため何号のラインを巻くかによって型番を変えていくことをおすすめします。また、替えのスプールを使うことで、ラインの巻ける量を変更できます。とにかく強いほうが良い場合は6000番使用をおすすめします。価格は3万円弱で中級者から上級者向けのリールです。

ダイワ パワーサーフQDのインプレ・評価

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重い重い重い重い!コスパは良いと思う!
カレイの置き竿なら十分すぎる

思ったより重く感じるが、ラインの出が良く遠投力十分ですよ。
カレイ釣りの置き竿に使っています。

次に、ダイワパワーサーフQDのインプレ・評価を紹介していきます。口コミにもあるようにインプレは重いといった感想があるようです。どうしてもパワーサーフQDは昔からあるリールなので、新作のリールと比較すると重たいことが多いです。しかし、遠投力・パワー・巻き取り量はとてもいい具合に設計させているため、置き竿などの投げ釣りにはおすすめです。

投げ・遠投おすすめリール2

ダイワ キャスティズム 25おすすめポイント

次にダイワキャスティズム2のおすすめポイントについて紹介していきます。このリールの特徴としては多機能で多彩な魚種を狙えることです。また、このロッドは見た目がものすごくかっこいいです。また、型番は二つありますが、ほぼ二つ比較しても変化ないためどちらでも大丈夫です。また、先ほどのパワーサーフQDよりも巻き取り量が大きく、94cmです。値段はパワーサーフQDとほぼ同じくらいで、3万円くらいです。

ダイワ キャスティズム 25のインプレ・評価

従来の投げ専用リールに比べると,はるかにコンパクトで軽量です.
巻き上げスピードも速いので,非常に使いやすいと思います.
基本性能に関しては,期待通りで,何の不満もありません.
ただ,スプールが06PE仕様ですので,ナイロンラインや太めのPEは全く使えません.
いずれ15PEのスプールが出ると期待しています.
細かな点では,スプールにラインストッパーが付いていないのが気になりました.
代わりにスプールバンドが付属していますが,ラインストッパーの方が圧倒的に使いやすいと思います.

次にダイワキャスディズム25のインプレ・評価について紹介していきます。この口コミのように、軽く巻き取りもよくら使いやすい方が多いのがこのリールの評価です。しかし、ラインの太さが太いものを巻けないので太いラインを使う方にはおすすめ出来ません。投げ釣りなどでは、クイックドラグにより、置き竿にしておいてもすぐにドラグの調整をすることがてきるのでおすすめです。

投げ・遠投おすすめリール3

ダイワ グランドサーフ 25おすすめポイント

次にダイワグランドサーフ25のおすすめポイントについて紹介していきます。このリールはとりあえずタフな設計になっています。タフな設計のためにマグシールドを使っているためとても頑丈なリールで、初心者でも使いやすいリールのひとつです。また、このリールは軽量化もコンセプトであるためほかのリールと比較しても軽いリールです。投げ・遠投リールの中では新作のほうのリールでもあります。

ダイワ グランドサーフ 25のインプレ・評価

ダイワ グランドサーフ 25 15PE
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軽いのと思ったよりも小さく普通に遠投シロギス の投げ釣り用に使っていますが、距離が必要がない、ショアジギングロッドなのでのチョイ投げにも違和感なく使えます。

次にダイワグランドサーフ25の評価・インプレについて紹介していきます。このリールは新作で、旧作からグランドサーフを使っている人も多いリールの1つです。また、旧作のスプールを新作のグランドサーフ25につけたいという方はつけることは出来ますがすこしすきまができてしまう点が欠点です。また、新作と旧作で大きな違いがスプールの形状の違いです。スプールの裏の部分が三本のポーク状になり軽量化されています。旧作からグランドサーフを使っている方はおすすめのリールです。

投げ・遠投おすすめリール4

ダイワ トーナメントサーフ 45おすすめポイント

次にダイワトーナメントサーフ45のおすすめポイントについて紹介していきます。このリールは投げ・遠投のリールの命である飛距離を最大限伸ばすために設計されたリールです。特徴としては他のリールと比較してスプールの形が違います。それは回転性能や飛距離の向上のために行ったことです。また、型番としては3種類あり、HG05PE、06PE、HG06PEです。また、巻き取り量はそれぞれ88cm、79cm、68cmとなっています。価格が10万円近くなので上級者向けの最上級ランクリールです。価格の性能はしっかりつまっていて、投げ・遠投リールののリールです。

ダイワ トーナメントサーフ 45インプレ・評価

ダイワ トーナメントサーフ 45 06PE
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ダイワさんの投げリールのハイエンドモデル!
今年は活躍しそう!

次にダイワトーナメントサーフ45のインプレ・評価について紹介していきます。このリールは先ほど紹介した飛距離以外にも、巻き取り感やパワーなどで高い評価を得ています。ほかのリールに比べ、非常に巻き取り感が良いです。そして、パワーも大型魚に負けないパワーを持っています。

投げ・遠投おすすめリール5

ダイワ ファインサーフ35おすすめポイント

次にダイワファインサーフ35のおすすめポイントについて紹介していきます。このリールの特徴としては、なによりも安さです。初心者の方で1万円以下のものがいいと言う場合にはこのリールがおすすめです。圧倒的な安さですが、先ほど紹介したリールと比較してもそんな引けをとらないリールとなっています。また、型番は数字ではなく細糸、太糸の2種類で巻き取り量は両方とも同じ1回転87cmとなっています。初心者の方に一押しのリールです。

ダイワ ファインサーフ35のインプレ・評価

ファインサーフ 35 細糸 ダイワ
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サーフのキス釣りをする為購入。ロッドもメーカーを併せてダイワのエクストラサーフ33−405と併せて3回釣行しましたが、不都合は無いです。

PE0.8号を200m巻いてますが、技術が追いつかずまだ頑張って30号の錘をなげてもも4色ちょっとが限界といった感じですが、リールが原因のラインへのストレスはなさそうです。

ドラグ機能が無いので夜釣りの置き竿などでは使いづらいですが、投げ釣りでは下手にドラグが緩んだ状態で投げると大変危険なので(他のリールで体験)初心者用としては良いと思います。

注意点は、投げ釣りようのリールは、通常のスピニングリールと比べると重さも大きさも重く大きいですので、現物の一度確認して置くのが無難です。

次にダイワファインサーフ35のインプレ・評価について紹介していきます。このリールの強みはなんと言っても投げリールでは珍しい1万円以下で買うことが出来るという点です。投げ釣りしたいけど最初は安いタックルやリールで釣り始めたい方がほとんどです。そんな感じでお試しのリールとして購入されることのい多いこのリールですが、評価は良く、値段以上の活躍をしてくれます。しかし、インプレとしてドラグがあんまりよくないので、なげつりでも置き竿にはできないのは欠点です。

投げ・遠投おすすめリール6

ダイワ トーナメントISO 遠投おすすめポイント

次にダイワトーナメントISO遠投のおすすめポイントについて紹介します。これから紹介する5つのリールは遠投を重視したリールとなっています。まず、このリールは遠投重視のリールとしては最上級のランクのリールです。このリールの型番は4種類あり、4500遠投、5000遠投、5500遠投、6000遠投の4種類です。それぞれ1回転の巻き取り量は、4500・5000遠投は86cmで、5500・6000遠投は75cmとなっています。遠投にこだわる上級者におすすめのリールです。

ダイワ トーナメントISO 遠投のインプレ・評価

ダイワ 18 トーナメントISO 競技LBD / レバーブレーキ付きリール (送料無料) (D01) (O01)
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使い勝手はとても良く気に入ってます!

次にダイワトーナメントISO遠投のインプレ・評価について紹介していきます。このリールは言わずと知れた人気リールです。このリールの人気の理由は何といっても遠投かご釣りに必要な要素をすべて持っているリールです。特に飛距離は抜群です。かご釣りはなんといっても飛距離が命です。1mでも遠くに飛ばすことでさらに広い範囲で魚の可能性を探ることができます。そのため、より飛距離を出すためにこのリールはカゴ釣りの上級者向けのリールとなっています。また、2018年の新作モデルは色が赤が入っていてとてもかっこいいのでおすすめです。今までの配色と全く違う新作リールとなっているので派手好きな方にはいいです。

投げ・遠投おすすめリール7

ダイワ クロスキャストおすすめポイント

次にダイワクロスキャストのおすすめポイントについて紹介していきます。このリールの特徴としては初心者の入門リールとして人気の高いところが特徴です。また、4000番のみですが、投げ・遠投リールで人気の高いクイックドラグが搭載されています。クイックドラグはスプールの締め付けの調整が1周回すだけでできます。初心者向けに価格も1万円以下と入門として手の出しやすい価格となっています。また、上位機種には性能もパワーもいろいろな面で劣りますが、初心者には必要な機能などを確実に取り入れてくれているリールなので、価格の割に大きな活躍をしてくれるため、初心者以外の方の気に入って使っている人がいるほど人気なリールです。

ダイワ クロスキャストのインプレ・評価

ダイワ クロスキャスト 4000(東日本店)
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4000QDを購入しました。
第一印象はデカいです。大きいので重量も仕様書通りあります。操作性は非常によくエントリーモデルとして購入して正解でした。クイックドラッグ機能も優秀で何かと便利です。

次にダイワクロスキャストのインプレ・評価を紹介していきます。このリールは型番が4種類ありますが評価が一番高いのは4000番型のリールです。その理由として4000番にはクイックドラグがついているためです。そのため、4000番以外はあまり人気が無いリールとしても有名です。クイックドラグにより、かご釣りだけでなく、投げ釣りも楽しめます。旧作のクロスキャストと新作のクロスキャストで変わった点は重さがあげられます。新作の方が軽くなっており、より持ちやすいリールとなりました。

投げ・遠投おすすめリール8

ダイワ ショアキャスト IIIおすすめポイント

次にダイワショアキャストIIIのおすすめポイントについて紹介していきます。このリールの特徴は、購入してからすぐに使える便利な点です。普通のリールはリールとラインを購入し、ラインをリールにまかなくてはいけません。しかし、ショアキャストIIIは最初から糸が巻いているため、買ってすぐに使用できます。しかし、いいラインではないため大きいもの狙いの方などはラインを交換することをおすすめします。

ダイワ ショアキャスト IIIのインプレ・評価

DAIWAショアキャストIII 4500size 8号 糸付)[SHORECAST III] /メーカー[ダイワ DAIWA グローブライド GLOBERIDE)]
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値段が安いのにしっかりしていて問題なく使える。ただハンドルを折り畳みにくいのは使い勝手がイマイチ。

次にダイワショアキャストⅢのインプレ・評価を紹介していきます。このリールはほんとに入門編向けのリールです。まず、値段が安い上に糸までついているため、上級者が求めるようなリールの機能はついていません。そのため本当にこれから釣りを始める方くらいにおすすめのリールです。その理由として、糸がついているため楽に釣りを始められます。しかし、ドラグやスプール、飛距離など投げ・遠投釣りに必要な要素はあまり備わってないので注意しましょう。

投げ・遠投おすすめリール9

ダイワ タマンモンスターおすすめポイント

次に、ダイワタマンモンスターのおすすめポイントについて紹介します。このリールの特徴としては、とにかくタマンに勝つために特化したものです。このタマンモンスターという名前はタックルもあり、セットで釣りをしている人が多いです。また、このリールはウィンドキャスト6000を参考にタマンに勝つために必要な要素などをとったものです。また、糸落ち防止機能として、スプールの糸巻き部の締め付けが良くなっていることも特徴のひとつです。

ダイワ タマンモンスターのインプレ・評価

PE10号を200m巻いて使用してます。磯釣りなので200mは実際要らないですが、岩場に擦れて切れる事もあるので、巻いて使わない部分は予備のようなものです。長いものを巻けるスピニングリールは種類が少ないですね。このリールで60cm位のハマフエフキを釣りましたが不安なく巻けます。

次にダイワタマンモンスターのインプレ・評価について紹介していきます。タマンモンスターの評価はほかの遠投リールと比較するとそんなに良くはありませんが、タマンのみをターゲットとしている人には高評価を得ています。このリールはとにかく大型のタマンを想定して作っているため、タマンを狙うための機能は全て備わっている感じです。また、スプールも糸落ち防止ががついていて、糸巻きが普通のリールと比較してしっかりと糸が巻けると言えます。沖縄の方ではとても人気のリールの1つです。

投げ・遠投おすすめリール10

ダイワ プロカーゴ SS 遠投おすすめポイント

最後にプロカーゴSSのおすすめポイントについて紹介します。このリールの特徴としては、とにかく軽いということです。このリールは軽くそれでもパワーがあるため大型な魚にも対応できます。また、このリールはスプールの互換性もよいのでおすすめな点の一つです。そして、オートマチックドラグシステムの採用によって大型な魚とのやりとりに必要不可欠であるドラグの糸出しが圧倒的にスムーズです。

ダイワ プロカーゴ SS 遠投のインプレ・評価

ダイワ プロカーゴ SS 5000遠投(東日本店)
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私は、遠投カゴ釣りに使用しています。 ラインはPE3号を300m巻いて使用。 SSは軽いのが良いですね、1日振ってても疲れが軽減されてると思います。 少し位の大物だったら充分対応してくれます。 糸の出もスムーズ、フルキャスト時の遠投にも満足しています。お値段から考えると、お得感は満足出来ると思いますよ。

最後にプロカーゴSS遠投についてインプレ・評価を紹介していきます。このリールの評価はほかのかご釣りなどと比較しても高い評価を得ていて、人気リールの1つです。その理由として、新作のプロカーゴSSはプロカーゴと比較しても圧倒的に軽く、投げるときにしっかりと振りぬくことができ飛距離が伸びるからです。しかし、糸落ちをしてしまう可能性があるのでそこだけは注意が必要です。投げ・遠投釣りどちらでもおすすめのリールです。

まとめ

投げ釣りを楽しもう

それでは最後にここまでをまとめていきます。今回の記事ではダイワの投げ・遠投リールを紹介・比較していきました。投げ・遠投での飛距離は命です。その飛距離のほとんどはリールとタックルで決まるので、そのリール選びをこの記事をみて自分にあった選び方をおすすめします。この記事を読んで、投げ釣りやカゴ釣りをしたいけどリールの選び方がわからないという方に少しでも選び方の選択肢が広がってくれます。投げ・遠投釣りは釣れる楽しさを知るとやめられない釣りでもあります。この記事で少しでも投げ・遠投リールの良さを知って頂ければ幸いです。

ダイワが気になるかたはこちら

さらに、ダイワの商品について知りたい方はこちらをご覧ください。

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