虫ヘッドはなぜ釣れる?気になる仕掛けのポイントと釣れる使い方を徹底紹介!のイメージ

虫ヘッドはなぜ釣れる?気になる仕掛けのポイントと釣れる使い方を徹底紹介!

虫ヘッドの注目ポイントや効果的な釣り方・使い方をまとめた記事です!虫ヘッドって何?といった疑問から効果的な使い方、得意なロケーションやエサの使い方を解説!また、釣果の紹介や自作方法もまとめています。さらに姉妹品の虫ヘッドパワーとその釣果もご紹介!

2019年10月09日更新

toshiaki3000
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目次

  1. 虫ヘッドとは?
  2. 虫ヘッドの基本情報
  3. 虫ヘッドの3大ポイント
  4. 虫ヘッドの基本アクションを解説
  5. 虫ヘッドが得意なポイントを解説!
  6. 虫ヘッドで使えるエサを紹介
  7. 虫ヘッドの釣果をチェック!
  8. 虫ヘッドの変り種仕掛けをご紹介!
  9. 虫ヘッドを自作で再現しよう!
  10. 虫ヘッドパワーのご紹介
  11. 虫ヘッドパワーの推薦タックルを解説
  12. 虫ヘッドパワーの釣果をチェック!
  13. 虫ヘッドでタンコブゲーム!
  14. タンコブゲームの釣り方とエサを解説
  15. 虫ヘッドのまとめ

虫ヘッドとは?

ルアーと餌が釣れる秘訣!

虫ヘッドとは、釣具メーカー「カルティバ」が送り出した製品です。ジグヘッドに虫エサを組み合わせることで、シンプルな仕掛けながら沢山の魚を釣れる優れモノ。もちろんエサはイソメなどの虫エサに限らず、オキアミや身エサ、ワームなど多種多様です。使い方や釣り方次第で、数々の魚が釣れる無限の可能性を秘めいています。

邪道?いいえハイブリッドな釣り方です!

虫ヘッドの発祥は兵庫県とされています。ジグヘッドにイソメを刺したところ、優れたカサゴの釣果を出しました。ジグヘッドとエサを組み合わせた使い方は邪道と見る向きもあるものの、現在ではハイブリッド釣法やマイクロテンヤ釣法として注目度が高くなってきています。

虫ヘッドの基本情報

虫ヘッドの基本スペック

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重量(g) フックサイズ
0.5 ♯10
1.0 ♯10
2.0 ♯8
3.0 ♯6
4.5 ♯6

虫ヘッドの重量は0.5~4.5gのラインナップで、5種類のパターンがあります。フックサイズは♯10から♯6まで。フックサイズは数字が若いほど大きくなるので、3.0~4.5gが最大の大きさになります。また、ヘッド部には重量の刻印がされていて一目で重量が判断できる設計です。

虫ヘッドに適したタックルをご紹介!

虫ヘッドを扱うのにこれといって限定したタックルは要求されません。アジングロッドやメバリングロッド、チニングロッド、バスロッド、果ては延べ竿まで多彩です。強いて挙げるなら上図のようなライトタックルの使用率が高く人気があります。また、ラインはフロロカーボン製のものがよく使われているようです。

虫ヘッドの3大ポイント

生エサキーパーで超エサ持ち!

エサキープのところまで刺せばエサが勝手にとれちゃうことはないと思います。

虫ヘッドにはスレッドが巻かれていて、そこにエサを保持するキーパーが差し込まれています。このパーツが有ると無いとではエサの保持力が大きく違います。イソメだけではなく、オキアミや身エサの一部は身崩れしやすく釣り針から抜けてしまうこともしばしばです。この虫エサキーパーがあればエサ持ちが劇的に向上します。

頑丈で逃さないフック設計!

こだわりのフックは太く短めで、エサの刺しやすさとエサ持ちに向上に役立っています。また針先は外側に向けて開いており、エサを吐き出す口を捉える構造です。これによってアジなども釣れるターゲットになった他、同じく繊細な釣り方が必須のカワハギも釣れるようになりました。

底で安定するヘッド構造!

チニングで使用しています。ボトム感度は高くないんですが根掛かっても回収率高いです。

ヘッド部(釣り針の向きと反対部分)は海底で立つように平坦な構造になっています。これによって釣り針の先が上に向き、根掛かりが激減。仮にヘッド部が障害物に挟まっても簡単に外れます。またヘッド側に重心あることで、安定して底を引く釣り方が可能です。

虫ヘッドの基本アクションを解説

底を狙うのが基本!

虫ヘッドは縦の釣りに強い設計です。岸壁や堤防では足元際に2gまでの虫ヘッド仕掛けを落とし込んで、2度3度竿を上下して誘いを入れましょう。3秒ほど静止してエサを食わせる間を与えて反応を探ります。これを数度繰り返しても反応が無ければ、次のポイントに移動しましょう。

キャストして探るのも得意!

仕掛けを少し遠くに飛ばし、より広い範囲を探るのも虫ヘッドの得意分野です。仕掛けが海底に着いたら糸フケを取って数秒待って反応を探ります。エサに食いついて来なければ、ロッドを2回あおって仕掛けを躍らせましょう。再び着底したら糸ふけを取って、また食わせの時間を取ります。

潮に流す使い方もOK!

底や表層をゆっくりと引いていると、魚がいれば魚種を選ばず一網打尽です。

0.5~1gまでの軽量虫ヘッドは表層から中層狙いに適します。潮目や潮のヨレ、潮同士がぶつかるポイントなどに仕掛けを流していくと良いでしょう。リールを巻く際はより遅く巻き続け、小さなアタリは無視してエサに深く食い込んだらアワセを入れるのがコツです。また、コマセとの組み合わせも良好。集魚材やオキアミなどを少しずつ潮に流してから仕掛けを流すのが虫ヘッドの上手な使い方です。

虫ヘッドが得意なポイントを解説!

虫ヘッドに最適なロケーションとは

虫ヘッドは波止場や堤防、岸壁、磯場など使う場所を問いません。人工物に空いた穴や堤防の継ぎ目、敷石、天然の岩陰などを使い方を参考に攻めると良いでしょう。一方で苦手な釣り場は水深が深い所です。10m以上の極端な深さがある釣り場では、虫ヘッドの落下速度が遅くなります。こういった場所では他の仕掛けを使うのが賢い選択です。

ポイントに対応する釣り方やエサのまとめ

水深 対象魚 釣り方 エサ 重量(g) ポイント
表・中層 アジ・サバなど 表層巻き オキアミ・イソメ 0.5~1 潮目・常夜灯下
スズキ・根魚・ハゼ キャスト イソメ・オキアミ・身エサ 2以上 岩陰・障害物等
足元 チヌ・根魚・アジ 落とし込み イソメ・オキアミ 0.5~2 岸際20cm

上の表は釣り場の環境と釣り方、エサなどをまとめたものです。補足として潮に流す釣り方を行うのが表層狙いで、海底で仕掛けを動かしながら仕掛けを引くのがキャスト。そして、先に足元狙いと説明したものが落とし込みです。いずれも表記によって名称が異なる場合があるものの、釣り方をよく見れば判別可能です。

虫ヘッドで使えるエサを紹介

虫エサの使い方とコツを解説

虫エサとはイソメや石ゴカイなどを指します。これらは釣具店では常備されていて、多くの魚が釣れるエサです。イソメの場合、太さは中から太めが虫ヘッドに最適。虫ヘッドにイソメを刺す場合は頭を取り、釣り針に沿って刺すのがエサ持ちを良くするコツです。エサだけ無くなる場合はイソメを半分カットして使いましょう。

オキアミの使い方とコツを解説

オキアミも釣具店には常備されている釣りエサ。こちらも多くの魚が好み、よく釣れるエサの筆頭です。虫ヘッドに刺すオキアミは、集魚材で固く締めた製品がエサ持ち良くおすすめです。刺し方には、尾羽を取って刺す方法や頭を取り尾に向かって刺す方法などがあります。

身エサの釣り方・使い方も解説

Photo by ayustety

イソメやゴカイ、オキアミが苦手な方におすすめするのが身エサです。これらはイカそうめんや魚の身を細く切った物が該当します。イカそうめんは釣り針に刺せば、ワームのように動きます。また、臭いに抵抗がなければイカの塩辛を虫ヘッドに刺しても良い釣果が得られるでしょう。

虫ヘッドの釣果をチェック!

カサゴが大漁!

虫ヘッドでカサゴが大漁です!カサゴはイソメ、オキアミ、身エサなど大抵のものにはなんでも食いつきます。元々、虫ヘッドのルーツはカサゴ狙いから始まった仕掛け。完成品の虫ヘッドでもその性能は遺憾なく発揮されています。

ワームを刺してもよく釣れる!

こちらは虫ヘッドにワームを組み合わせたケース。アジ科の回遊魚であるブリの釣果です。虫ヘッドの機能からこの釣果を見ると、仕掛けを丸呑みする口を外向きのフックがしっかりと捉えます。また、太軸フックのため魚が沖に走ってもビクともしません。

虫ヘッドの変り種仕掛けをご紹介!

虫ヘッドとウキを組み合わると…?

ルアー用のウキと虫ヘッドを組み合わせることで釣り方の幅が広くなります。例えば仕掛けの遠投や水深の維持がより簡単に。この釣り方ではアジやサバ狙いに有効で、仕掛けを海底に這わせれば真鯛や黒鯛狙いも可能です。ただしオキアミを使う場合は、着水のショックで外れやすく潮に乗せて流す釣り方が適します。

虫ヘッド+ウキ仕掛けとタックルの解説

基本的なタックルは虫ヘッド用のものを流用すればOKです。しかし、ウキを扱うならナイロンラインかPEラインの方が扱いやすいでしょう。中通しウキはメインラインに通し、サルカンを介して必要分のライン(ハリス)を結びましょう。その先に虫ヘッドを結べば仕掛けの完成です。

虫ヘッドを自作で再現しよう!

自作ベースは環付き短軸フック

自作虫ヘッドに適したフックは環付きの釣り針です。この環の部分がルアーアイに相当し、自作虫ヘッドの再現には必須になります。もしくは自作用ジグヘッドフックや一般的なジグヘッドの使用も可能で、この場合は太軸タイプを探しましょう。針先を曲げたい場合はフックのカーブ部分を火で炙りながらペンチで外側にゆっくりと力を入れればOKです。

自作虫ヘッドのキモ・生エサキーパー

虫ヘッドを自作する上で最も欠かせないのが生エサキーパーです。外れやすいエサを安定的に使うには必須と言っても良いでしょう。作業手順は動画を参考にすればOK。動画で用いているイトはスレッドと呼ばれ、一般的にはナイロン製セキ糸が使われることが多いようです。キーパー部分はナイロンかフロロカーボンを使えばOK。キーパーはヘッド側に出し、長めに結んでから短く調整をすると良いでしょう。

自作だからできる重量の調整

サイズ 重量(g)
B 0.5
2B 0.75
3B 0.95
4B 1.20
5B 1.85
6B 2.65

ワーム用ジグヘッドを自作するのと同様、ヘッド部分の自作はガン玉を使用します。ここで重要なのが、針側を斜め上にして挟み込むことです。つまりアイの部分は斜め下にし、角度をつけて根掛かりを避けられる様に針先を固定します。しっかりとガン玉を挟み込んだら、金属用接着剤で固定しましょう。なお、自作する場合、ガン玉の重量は上図を確認して下さい。

虫ヘッドパワーのご紹介

虫ヘッドを超強化!

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より大きく、よりパワーのある魚を釣るための製品が「虫ヘッドパワー」です。フックが超太軸になり、ヘッドの重量が増加。ラインテンションの維持が容易で、虫ヘッドでは苦手な深さにも対応しています。またアシストアイも追加され、釣り針を結べば小型のテンヤ仕掛けとして運用も可能です。

真鯛・大型青物・モンスター級にも対応!

強化された虫ヘッドパワーには真鯛やアジ科の大形回遊魚、青物などがターゲットに加わりました。重量も幅広く、軽い虫ヘッドパワーを使えばアジなどのライトゲーム、重い虫ヘッドパワーではビッグゲームも楽しめるように。深い堤防から船釣りまで、虫ヘッドと併用すれば非常に幅広いポイントと魚種が狙える仕掛けです。

虫ヘッドパワーのラインナップを解説

出典: http://www.owner.co.jp

重量(g) フックサイズ
2.0 ♯6
3.0 ♯6
4.0 ♯5
6.0 ♯5
8.0 ♯4
10 ♯4


虫ヘッドパワーの重量は2.0~10gまでの6パターン。フックサイズは♯6~♯4までのラインナップです。また、虫ヘッドと同じくスレッドの色が重量ごとに6パターン用意されています。また、虫ヘッドの入り数は5本、虫ヘッドパワーの入り数は4本です。

虫ヘッドパワーの推薦タックルを解説

4gまではライトタックルがおすすめ!

重量が増加したといっても、虫ヘッドパワーの4gまではライトタックルがおすすめです。メバリングロッドやアジングロッド、バスロッド、延べ竿など虫ヘッドと同様の竿をそのまま流用すれば使用上の問題はありません。リールやラインも同じ物でOK。また、PEラインを使用すれば不意の大物にも対応可能になります。

6g以上はヘビーなタックルがおすすめ!

6g以上の虫ヘッドパワーでは、大型魚も視野にいれたタックルを用意するのがベスト。候補としてはシーバスロッドやエギングロッド、雷魚用ロッド、バスロッドがおすすめです。いずれもML~Hくらいの固さが適しています。リールには2000~3000番のスピニングリールが最適。それにPEラインの1~2号を巻き込んでおくと万全です。

虫ヘッドパワーの釣果をチェック!

虫ヘッドパワーで高級魚をゲット!

シマアジやタイなど高級魚ばかりの釣果です。どちらの魚も大型化するため、引きがかなり強いのが特徴。そんな魚を相手にしても、超太軸フックなら曲がることなく海面まで引き上げられます。また、マダイやシマアジ、ブリなどを手軽に釣りたいなら海上釣堀がおすすめ。ラインに目印を付ければ、魚の泳層を把握しやすくなります。

GTも攻略できる虫ヘッドパワー!

沖縄で釣れるオニヒラアジの釣果です。GTとしても知られるロウニンアジの近縁種で、最大70kgに育つ大型魚。大掛かりなタックルとルアーを用意して釣るべき魚ですが、虫ヘッドパワーならこの仕掛け一つで狙えてしまいます。ルアー釣りでは究極的なこの魚も釣り方次第で攻略が可能です。

虫ヘッドでタンコブゲーム!

知名度急上昇!タンコブゲームとは?

タンコブゲームとは、虫ヘッドパワーでコブダイを狙う釣りのことです。堤防や漁港など、身近な釣り場に現れるコブダイの名前に由来します。通常のコブダイ釣りでは頑丈な仕掛けが必要です。ところが、虫ヘッドパワーならこの仕掛け一つでOK。準備の手間も掛からず手軽にモンスターフィッシュを狙えるとあって、タンコブゲームは知名度を上げています。

タンコブゲームのポイントや条件を解説

釣りのターゲットであるコブダイは、堤防やその敷石、テトラ帯、海草周りに生息しています。十分な水深があるポイントが望ましく、干潮でも数メートル分の水量がある釣り場が理想的です。釣果実績があればベストであるものの移動性があまり無く、数が減ると釣り場から姿を消してしまいます。またコブダイは睡眠を取る為か、夜明けから日没以外の時間帯では釣れる事が無いようです。

タンコブゲームのタックル解説

タンコブゲームには強靭なタックルが欠かせません。虫ヘッドパワーは6~10gの物を使用し、シーバスロッドやジギングロッドなどがおすすめです。また、船の真鯛・青物用ロッドなども候補に挙がります。リールは2500~3000番を用意し、PEラインを巻きましょう。その先にはリーダーを結んでおきます。リーダーの長さは釣り場の環境によって調節するのが理想。水深が深く、根が荒い場合は長めに取っておくと良いでしょう。

タンコブゲームの釣り方とエサを解説

タンコブゲームのエサ候補を紹介

コブダイのエサは甲殻類や貝類が挙げられます。甲殻類の代表的なものはカニやエビ、特にバナメイエビや甘エビといった種類の入手性が良好です。貝類ではアケミガイやサルボウガイ、ムラサキイガイなどの殻を砕いて虫ヘッドに刺します。貝殻は撒きエサとしても有効で、広島県発祥のかぶせ釣りは牡蠣を撒きエサ・付けエサに使うことで有名です。

タンコブゲームでの釣り方を解説

エサを虫ヘッドに刺したら海底までゆっくりと落下させて反応を待ちます。底に着いたらイトふけを取って10秒間待ちましょう。反応が無ければ中層まで仕掛けを上げ、再度落として反応を探ります。エサを落とすポイントは波止場の際や敷石、海中の消波ブロックなど、安定した所が根掛かりし難く効果的です。撒き餌を使うなら、砕いた貝殻がおすすめ。撒く量はコブダイを満腹にさせないように少量ずつが鉄則です。

針掛かりしたら全力を尽くそう!

コブダイは針掛かり後の突進が強烈で、コブダイのひとのしと呼ばれます。障害物に潜り込まれると頑丈なPEラインでも切られてしまうので、竿先を上げて全力で抵抗しましょう。引く力が弱くなるまで耐え切ったら、次は水面まで浮かすためにポンピングで持ち上げます。ポンピングは竿先を上げてラインを巻き取り、下がった竿先を再度持ち上げて巻き取るを繰り返す動作のことです。

虫ヘッドのまとめ

虫ヘッドを持って釣りに出かけよう!

「虫ヘッドはなぜ釣れる?気になる仕掛けのポイントと釣れる使い方を徹底紹介!」は以上となります。虫ヘッド種類や釣り方、対象魚などについてをお届けしました。カルティバ公式サイトでは虫ヘッド釣法で魚100種を釣ることを目標に掲げ、見事達成した実績があります。基本的な釣り方や使い方の他にも、既存の仕掛けと組み合わせ・置き換えで釣れる魚は無限大です。まずは虫ヘッドとエサを持って釣り場に出かけてみましょう!

コブダイの生態や釣り方が気になる方はこちらもチェック!

下記のリンクはコブダイの生態や釣り方を記載しています。コブダイの性質を理解するのに役立つでしょう。また、少しだけ触れたかぶせ釣りについても解説しています。同時に、大掛かりな仕掛けが必要であったコブダイ釣りが虫ヘッドの登場でどれだけ手軽になったかにも注目です。

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