秋キャンプの用意って?準備すべき持ち物&着替え含めた服装のポイントを解説!

秋キャンプの用意って?準備すべき持ち物&着替え含めた服装のポイントを解説!

秋キャンプは過ごしやすく自然や食材など魅力が満載な時期なので初心者の方にもおすすめですが、服装など注意が必要な季節です。秋キャンプならではの用意すべき持ち物や服装のポイントをご紹介しますので、持ち物リストが用意できたら秋キャンプに出かけてみませんか!

記事の目次

  1. 1.秋キャンプの魅力とは
  2. 2.秋キャンプで注意すること
  3. 3.秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:①「焚き火台」
  4. 4.秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:②「ブランケット」
  5. 5.秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:③「ヘアドライヤー」
  6. 6.秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:④「台布巾」
  7. 7.秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:⑤「ODガス缶」
  8. 8.秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:⑥「テント」
  9. 9.秋キャンプで用意すべき着替えリスト:①「靴下」
  10. 10.秋キャンプで用意すべき着替えリスト:②「スパッツ」
  11. 11.秋キャンプで用意すべき着替えリスト:③「スキーウエア」
  12. 12.秋キャンプで用意すべき着替えリスト:④「インナー(下着)」
  13. 13.秋キャンプで用意すべき着替えリスト:⑤「保温シューズ」
  14. 14.秋キャンプで用意すべき着替えリスト:⑥「ニット帽」
  15. 15.まとめ

秋キャンプの魅力とは

初心者におすすめの時期

秋キャンプと言えば、紅葉を眺めながら高く澄み渡った青空のもとでのバーベキューなどを連想させます。梅雨時や夏と違ってアリや羽の生えた虫たちはだいぶ減っている時期でもあり、台風シーズンが過ぎれば日本では秋晴れという言葉があるように、晴天率も高くなります。そのため、キャンプデビューをする初心者にも、ベテランキャンパーにもお待ちかねの季節と言えます。

焚き火が恋しくなる季節

秋になれば、夏場は暑くて避けていた木陰のない広大な芝生のキャンプ場や紅葉が楽しめる山あいのキャンプ場を選ぶこともあるのではないでしょうか。しかし、そんなキャンプ場はたいてい標高も高い場所になっています。そのため秋口とはいえ、朝晩は気温が10度前後になることも多く、焚き火が大活躍する季節です。焚き火は癒しを与えてくれますし、焚き火を囲んでの談笑は大いに盛り上がります。焚き火台は秋には欠かせない必需品ですね!

秋キャンプで注意すること

寒暖差に注意し服装を準備

秋口のキャンプ場は、意外にも朝晩驚くほどの寒さです。そんな時に薄着で夕食の準備を始めると、日も沈み食事が終わる頃には体が芯から冷え切ってしまうこともあります。特に初心者の方は夢中になってバーベキューでお肉を焼き続けてしまったり、小さなお子さんがいたりすると、途中で上着を手に取ることも、靴下を重ね履きすることも忘れがちです。日が暮れると一気に気温が下がるため服装には十分注意し、夕飯を作る前に重ね着できる着替えを手元に準備しておきましょう。

初心者の方には電源付きサイトがおすすめ

秋キャンプでは服装以外にも寒さ対策が必要です。まずはキャンプ場の標高や天候、電源付きサイトの有無などの下調べは重要です。電源付きサイトであればホットカーペットやヒーターなども使用できるため、初心者の方には電源付きサイトをおすすめします。そのうえで、持ち物リストを作成し必要な防寒グッズを準備します。気温が低いとなかなか寝付けないため、寝具選びにも注意しましょう。また、テント内外の温度差によってできる結露対策の必需品もご紹介します。

秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:①「焚き火台」

なぜ秋キャンプに必要なのか

秋キャンプの持ち物リストに焚き火台は外せません。焚き火など炎のゆらぎには癒しをもたらしてくれることは有名です。炎をぼんやりと見つめながら体がリラックスすれば、それだけで血行がよくなりほんわかと体が温まってくるはずです。また、焚き火には遠赤外線効果もあり体が芯から温まります。意外にも、煙にもまた効果があり抗菌作用がはたらくと言われています。このように焚き火には人間に必要なさまざまな効能があります。

秋キャンプで「焚き火台」の上手な使い方

では、そんな焚き火台を上手に使いこなすには準備が必要です。朝食や夕食を作るときから火おこしを始めるとちょうど食事どきに火おこしも完了します。車載容量などの関係でバーベキューコンロと焚き火台の2台持ちが難しい方は、バーベキューが終わったら薪を投入すると残った炭火で着火もしやすくなります。このとき、あらかじめ薪をバーベキューコンロのそばに置いておくと、薪が乾燥してより一層着火も楽になります。

秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:②「ブランケット」

なぜ秋キャンプに必要なのか

ブランケットは秋キャンプの必需品のひとつです。中でもブランケットを折りたたんでクッションになるタイプのものは、大変おすすめです。普段から車に載せておけばキャンプの為にわざわざ準備することもなく、必要な時にサッと車から取り出して使うことができます。また、長い車内での移動中は腰当代わりになってくれますし、キャンプ場では防寒グッズにも枕にもなります。北欧柄などお気に入りのデザインを選んで、キャンピングチェアに置いておくだけでも絵になります。

秋キャンプで「ブランケット」の上手な使い方

肩や膝にかける以外で、実際にブランケットをどのような形で活用できるのかをご紹介します。アウトドアでは地面からの冷えに注意が必要です。ブランケットを敷いてから椅子に座ることで腰が冷えるのを防ぎます。テント内では枕としても使えますし、地面の冷えによってシュラフにくるまってもなかなか体が温まらない場合は、毛布がわりにもできます。足元にブランケットを入れるだけでも格段の差がでます。秋キャンプの持ち物リストにはブランケットを加えましょう。

秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:③「ヘアドライヤー」

なぜ秋キャンプに必要なのか

キャンプにヘアドライヤー?と不思議に思う方もいらっしゃるかもしれませんが、秋キャンプにはかかせない必要な持ち物です。キャンプ場のトイレにはたいていコンセントがあるため、数分間の使用ならば可能なはず。寒い時期に頭を濡れたままにしていると風邪の原因にもなりますし、子どもは濡れることが大好きなので、1つあれば何かと重宝するのがヘアドライヤーです。電源付きのサイトの場合はテントサイトでも使用でき、髪の毛を乾かす以外にもさまざまなシーンで温風を利用することができます。

秋キャンプで「ヘアドライヤー」の上手な使い方

秋キャンプではテント内の結露にも注意したいところ。濡れたままでは防水効果も低下するためそのままではしまえません。そんな時に電源付きサイトであれば、ヘアドライヤーを使ってテントを乾かすと時短になります。また、寝る間際に1.2分テント内でヘアドライヤーを使用するだけでグンと室温が上がり、気持ちよく寝床に入れます。靴下や下着などをすぐに乾かしたい場合も、熱に強い袋に濡れたものを入れてヘアドライヤーを袋に少し挿入します。温風がもれないように袋の口を握りながらシェイクするだけで乾燥機のような役目も果たします。

秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:④「台布巾」

なぜ秋キャンプに必要なのか

最近、キッチンダスター(台布巾)は使い捨ての不織布のものを使用していている主婦が多いのをご存知ですか?台布巾を毎回漂白したり洗濯するよりも、数回洗濯して使ったら新しく替えてしまった方が手間もかからず、衛生的だと考える人が増えているからです。数回洗濯をしても破けないキッチンダスターは薄手で速乾性があり、キャンプ用として百円ショップで4.5枚入りのものを購入して準備しておけば大変便利です。キャンプではキッチン用や雑巾として使い、帰りにゴミ袋に入れて処分すれば濡れて汚れたものを持ち帰る手間も省けます。

秋キャンプで「使い捨てキッチンダスター」の上手な使い方

使い捨てキッチンダスターは薄く、耐久性が良いうえに吸水性にも優れています。その特性をいかして、秋キャンプでぜひ持ち物リストに入れてほしい理由は結露などテントについた水分をふき取るためです。薄手のため手に持ちやすく、テントに繊維が付きにくいためその使いやすさは驚くほどです。キッチンやテントで使用したあと、撤収時に椅子やテーブル・ペグなどの泥を拭きとり、最後はゴミとして処分します。普段気にせず使っている目立たない日用品を少し変えてみると、その便利さにハッとしますよ!

秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:⑤「ODガス缶」

なぜ秋キャンプに必要なのか

キャンプでのバーナーやランタンにはガス缶を使用するという方はとても多いのではないでしょうか。初心者の方で一番注意すべき点は、気温が低い時のガス缶の使用です。ガス缶は「気温が低い」「長時間ガス缶を使用する」場合、缶自体が冷えてしまい気化しづらくなることで火力が弱まります。ホームセンターなどで安く売られているCB缶はノルマルブタンが主成分で低温時には気化しづらい性質となります。このため秋キャンプに行く際は多少高額でも、プロパンまたはイソブタンが多く含まれているOD缶を選ぶと、火力が安定しやすくなります。

秋キャンプにおすすめ「ODガス缶」

PRIMUS:ハイパワーガス

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プリムスのハイパワーガス缶を例にとってみると、こちらはブタンガス約75%、プロパンガス約25%という成分になっており、秋キャンプなど気温が低いときでも火力が落ちにくいと評判です。冷えたガス缶を温めれば多少回復はしますが、特に初心者の方はその温め方には十分注意してください。お湯をかけたり火に当てるのは厳禁です。使う前に手で温めるか、タオルやシュラフにくるむ程度にとどめましょう。また、ガス缶とバーナー(ランタン)は、同メーカーでの使用を強くおすすめします。

秋キャンプで用意すべき持ち物リスト:⑥「テント」

なぜ秋キャンプに必要なのか

秋キャンプに備えてあれこれリストに荷物を追加する前に、コットン製のテントに変えてしまうという手もあります。コットンは化繊に比べて厚みもあり通気性も良いため暑さ・寒さ・結露に強いので、それにともない荷物も減るはずです!また、火の粉が飛んでも化繊のように穴が開きづらい特性もあります。ただし、重量があり雨には弱いため上にタープを張るか、晴れの時のみ使用するなどの工夫も必要な素材です。それでもコットンテントが人気なのは、大自然になじみ、グランピング施設でも多く使用されるほど見栄えも快適性も抜群だからです。

秋キャンプにおすすめ「コットン製テント」

ogawa campal:グロッケ12T/C

出典: Amazon
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楽天105,531円

このグロッケ12はコットンとポリエステルの混紡素材のため、比較的軽量で通気性もよく両方の素材のメリットを兼ね備えていて初心者の方にはおすすめです。組立ても簡単で、ポールは中央と入口の2本のみとなっています。コットンテントはポールの数が少ない傾向がありますので、簡単なワンポールテントやポリエステルとの混紡素材のテントも数多く出ています。

秋キャンプで用意すべき着替えリスト:①「靴下」

秋キャンプでは「靴下」が必需品

当たり前かもしれませんが頭寒足熱という言葉があるように、足を温めることは人間にとってとても大切なことです。靴下を履かずに靴を履いてしまうと汗も汚れも靴に染みついてしまい、衛生的ではありません。寒い時期には靴下一枚で体の冷えが瞬く間に消え去ることもあります。特に女性は寒さは大敵です。子どもは水たまりなどに足を入れたがる傾向があり、靴下がいくつあっても足りないと思っているお母さんも多いはずです。防寒対策以外にも、多めの靴下は着替えリストには必需品と言えます。

秋キャンプで「靴下」の上手な使い方

キャンプ場で体が冷え切ってしまった後に、いくら厚着をしてみてもなかなか温まらない経験をした方も多いのではないでしょうか。そうならないためには常に服装に注意を払い、日が落ちる前に靴下を重ね履きしておきましょう。少し高くても、特殊繊維でできた熱を逃がしにくい靴下などを準備しておくのもおすすめです。寒い時期、寝る時に靴下を履く方も多いようですが温めすぎても睡眠に影響するので、ぽかぽかしてきたらシュラフの中でぬいでしまったほうが深い睡眠を得られることが多いようです。

秋キャンプで用意すべき着替えリスト:②「スパッツ」

秋キャンプでは「スパッツ」が必需品

寒暖差の激しい秋キャンプには臨機応変に体温調節のできる服装が大切です。女性にはレギンスといったほうがなじみのあるスパッツ(タイツ)は、最近ではさまざまなスポーツブランドから販売されています。保温性の高いものや膝や腰をサポートするもの、水陸両用のものなどアウトドアシーンに合うものを選ぶことができます。男女問わず、また小さなお子さんにもスパッツが1枚あれば気温によって使い方を変えられるため、秋の服装リストにはぜひ加えていただきたいアイテムです。

秋キャンプで「スパッツ」の上手な使い方

スパッツの使い方としては、半ズボンの下にタイツがわりに履くことはもちろん、気温が低い場合はロングパンツの下にインナーとしても使用できます。逆に秋晴れで気温が高くなった日には、スパッツは履かずに、半ズボンのみで過ごせば快適です。圧迫しないタイプのスパッツならば、パジャマの下に履けば寒い夜でもぐっすりと眠ることができます。

秋キャンプで用意すべき着替えリスト:③「スキーウエア」

秋キャンプでは「スキーウエア」が必需品

気温の変化が激しく、天気も変わりやすい秋キャンプに備えてレインコートに薄手・厚手のジャケットに、と家族全員の着替えを準備したら膨大な荷物になってしまった経験はありませんか?キャンプ初心者の方は特に、勝手が分からず念入りに準備しすぎてしまう傾向があります。そんな時にアウターとして、スキーウエアを1枚用意するだけで、防水効果はもちろん防寒にも優れているため一石二鳥です。スキーウエアは冬場の学校の登下校にも最適です。少しの雨ではなかなか傘をささない子ども達には、防水の効いたスキーウエアは重宝しますよ。

秋キャンプで「スキーウエア」の上手な使い方

スキーウエアは通常のアウターより割高にはなりますが、そのぶん防水・防寒機能は抜群です。また、最近の子ども用のスキーウエアは、伸縮できるデザインが多く2~3年間は使用できます。高いだけあり高品質なため耐久性にも優れています。中でもおすすめのデザインは、取り外し可能なインナーがついているものです。インナー1枚でも、アウター1枚でも着用できるものがほとんどなので3WAYでの使用が可能です。かさばる着替えが少しでも減らせるスキーウエアは秋キャンプの服装には必須です。

秋キャンプで用意すべき着替えリスト:④「インナー(下着)」

秋キャンプでは「インナー(下着)」が必需品

インナー(下着)は厚ければ温かいかというと、そう単純ではありません。秋キャンプの最中でも、アウトドアでは体を動かす場面も多いため、汗をかいたり雨に濡れたりするシーンも多いものです。インナーが濡れたままの状態のときが特に注意が必要です。なぜなら、濡れたインナーが体を冷やすことになるため、生地の厚みではなく吸水性と速乾性のよい素材のものを準備することが重要になります。また、できるだけ濡れたらすぐに着替えられるよう、多めに着替えを用意しておくことも大切です。

秋キャンプにおすすめ「インナー(下着)」

ファイントラック:アクティブスキン

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こちらのファイントラックは、本格的にアウトドアスポーツを経験してきた方が起業した会社であり、さまざまなアウトドアシーンで必要な服装をそろえることができます。防水、保温機能だけではなく着心地などにも着目し、繊維そのものから開発を手掛けているため、秋キャンプにはぜひ準備をしておきたいインナー類は種類も多々あります。寒暖の差が激しい秋キャンプの服装は、まずインナーから高機能なものを選ぶと間違いがありません。

秋キャンプで用意すべき着替えリスト:⑤「保温シューズ」

秋キャンプでは「保温シューズ」が必需品

足元からじわじわと冷えてくるアウトドアでは、保温性や撥水性のあるシューズの準備ははずせません。どんな時でも足の保温は大切ですので裏ボア付きのシューズが1足あると特に初心者の方には安心です。秋キャンプでは知らず知らずのうちに体が冷えてくるので注意しましょう。アウトドアでは足首を保護できるようなショートブーツを選ぶのもおすすめです。そんな時は、サンダルも持ち物リストに入れておくとテントの出入りをするときなどにサッと履けて便利です。

秋キャンプにおすすめ「保温シューズ」

ザ ノースフェイス:ヌプシ ブーティ

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ノースフェイスのヌプシシリーズは保温、撥水に優れているためキャンプではその機能が大いに発揮されます。秋キャンプの防寒・防水対策にはこれひとつあれば安心です。種類も豊富なのでウール素材やナイロン素材などお好みに合わせて選ぶこともできます。キャンプ初心者の方でも、日常で使用できるデザインなので寒い時にはシティユースも十分可能です。女性にはボア付きのヌプシもおすすめです。

秋キャンプで用意すべき着替えリスト:⑥「ニット帽」

秋キャンプでは「ニット帽」が必需品

秋キャンプにかかわらずどんなシーズンにもアウトドアでは帽子は必需品ですね。特に秋キャンプにはニット帽があるとファッション的にもおしゃれに見えますし、何しろ温かいのです。寒い時期には耳が凍りそうなほど冷たくなることがありますが、ニット帽を深めにかぶれば耳までホカホカです。テント内が寒い時にもニット帽などのつばの無い柔らかなタイプであれば、かぶったままの就寝も可能です。

秋キャンプにおすすめ「ニット帽」

フーディニ:ウーラートップハット

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フーディニのビーニーはいわゆる「毛糸の帽子」とは違い、ウールの中でも最高峰と言われるメリノウール製です。メリノウールとはメリノ種の羊毛のみをさし、その品質は保温性・抗菌防臭にすぐれているためニット帽としては最適です。ウールと聞くとなんだかチクチクしそうですが、繊維がとても細かいため逆に肌触りもよく秋キャンプに必要な要素を網羅しています。少し値段は張りますが軽くて暖かく静電気も起こりにくいメリノウールのビーニーはアウトドアの必需品です。

まとめ

持ち物リストができたらキャンプへ出発!

秋キャンプには必需品!と言える着替えや持ち物をご紹介してきましたが、家族構成やキャンプ場によって臨機応変に持ち物リストをカスタマイズしていき、楽しみながらキャンプギアなどをそろえていくのもアウトドアの醍醐味ではないでしょうか。キャンプ初心者の方には寒いイメージだけでなく、秋キャンプならではの心地よさを体験していただくためにも、ぜひ参考にしていただけたらと思います。
 

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kureha
ライター

kureha


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