沖縄の名物といえば?有名なおいしい食べ物や食べたい郷土料理をご紹介!のイメージ

沖縄の名物といえば?有名なおいしい食べ物や食べたい郷土料理をご紹介!

沖縄県を旅行するならご当地ならではの名物グルメを食べてみましょう。沖縄の名産品を使ったおいしいグルメもたくさんあって、沖縄旅行の楽しい思い出になるでしょう。本記事では、沖縄旅行で食べたいおいしいご当地名物グルメを厳選してご紹介します。どうぞご覧ください。

2019年06月10日更新

iiyudana
iiyudana
トラベルやツーリング、キャンプなど観光やお出かけに役立つ記事を執筆しています。道の駅と日帰り温泉を渡り歩くのが大好きなトラベラーです。自分が実際に見て、聞いて、体験した情報もたくさん盛り込んでいきます。読めば必ず行ってみたくなる魅力的な記事作りに励みます。
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目次

  1. 沖縄でおいしいグルメ探し!
  2. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメを大公開!
  3. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ①
  4. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ②
  5. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ③
  6. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ④
  7. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑤
  8. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑥
  9. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑦
  10. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑧
  11. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑨
  12. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑩
  13. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑪
  14. 沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑫
  15. 沖縄で名物グルメを味わおう!

沖縄でおいしいグルメ探し!

旅の楽しみの一つが旅行先で味わう食べ物ですね。普段なかなか口にすることができないご当地ならではのグルメをいただくと、旅行の忘れられない思い出になります。沖縄県にも旅行の際に食べてみたいとっておきのグルメがあります。沖縄県民の生活に溶け込んできた郷土料理や、沖縄県の名産品を使った料理などその種類は多彩です。せっかく沖縄旅行を楽しむなら、現地でおいしいグルメ探しを楽しんでみてはいかがでしょうか。今回はその際に参考にできる沖縄県のご当地名物グルメ情報を取り上げます。

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメを大公開!

それでは早速、沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメをご紹介していきましょう。ランチやディナーでいただける本格料理をはじめ、休憩の際のおやつに最適な食べ物やお酒のお供にぴったりなグルメなど、全部で12種類のご当地名物グルメが登場します。それぞれのグルメの特徴や魅力、グルメが味わえるお店情報などもたっぷりと盛り込んであります。沖縄旅行の際のおいしいモノ探しにきっと役立つに違いありません。ぜひご覧ください(沖縄県のご当地名物グルメの情報は2019年6月9日現在のものです)。

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ①

沖縄そば

沖縄旅行で食べたいご当地グルメ1番目は「沖縄そば」です。沖縄の県民食ともいわれる郷土料理で、沖縄以外の旅行者には「ソーキそば」という名前がよく知られています。沖縄そばはメインの具材によって名前が変わり、豚バラ肉の三枚肉とかまぼこがトッピングされたものが沖縄そばで、豚のあばら肉がトッピングされたものがソーキそばとなっています。そばと名乗るものの麺はそば粉ではなく小麦粉で作られるのが特徴です。

おいしい名物グルメはココで食べよう!

この沖縄の郷土料理を堪能するなら「きしもと食堂本店」がおすすめです。明治38年創業という老舗の食堂で、沖縄そばの店としては最も古いお店と言われています。このお店の特徴はかん水ではなく木灰の上澄み汁を使って麺を作っていることで、昔ながらの製法で作られた自慢の麺とカツオ風味の出汁が抜群の味わいを生み出しています。大で650円というリーズナブルな値段もこのお店の人気の理由となっています。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県国頭郡本部町渡久地5
【TEL】0980-47-2887
【営業時間】11:00~17:30
【定休日】水

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ②

ソーキ汁

沖縄で食べたいご当地名物グルメ2番目は「ソーキ汁」です。沖縄の名産品と言えば「アグー豚」がいますね。頭数が少なく貴重な豚ですが、この名産のアグー豚に限らず沖縄では昔から豚料理が県民の間に浸透してきました。郷土料理であるソーキ汁もその豚料理のひとつで、ソーキ(豚のスペアリブ)と冬瓜をカツオのダシがきいた汁で煮込んで作る旧正月の際の年越しの膳です。冬瓜の代わりに大根を使用する場合もありますね。

おいしい名物グルメはココで食べよう

この沖縄の郷土料理を味わうなら「ななほし食堂」がおすすめです。旅行者よりも地元客に愛されている穴場のお店で、沖縄の名産品を使った食べ物など沖縄らしさに溢れた郷土料理を提供しています。じっくりと煮込まれた豚肉の味は絶品で、これだけでご飯が何杯でも食べられてしまいます。郷土料理のほかにもリーズナブルで盛りのいいメニューがたくさんあるので旅行のランチに利用してみましょう。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県那覇市首里鳥堀町1-45-2
【TEL】098-917-1747
【営業時間】10:00~17:00
【定休日】日

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ③

海ぶどう

沖縄旅行で食べたいご当地グルメ3番目は「海ぶどう」です。グリーンキャビアとも言われる沖縄の名産品で、天然物は沖縄県のきれいな海で収穫されていますが、4月から10月の限られた期間しか収穫できず、収穫できる地域も限られるため一般に広く出回っている海ぶどうは養殖されたものです。この食べ物の魅力はプチプチと口の中ではじける食感と、美容と健康に役立つ豊富な栄養成分が多く含まれていることです。

おいしい名物グルメはココで食べよう

このヘルシーな名産品を食べるなら「フウ カフェ」がおすすめです。このお店では名産品の海ぶどうと、同じく名産品のアグー豚を使用した料理を味わうことができます。それが「海ぶどうとアグーの丼仕立て」です。地元産のフレッシュな海ぶどうと、じっくりと柔らかく煮こまれたアグー豚を丼ぶりに盛り付けています。名産品のダブルの丼ぶりはボリューム満点で旅行のランチにぴったりです。海を見ながらいただきましょう。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県国頭郡本部町瀬底557
【TEL】0980-47-4885
【営業時間】11:00~18:00
【定休日】水・木(7月~9月は無休)

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ④

ミミガー

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ4番目は「ミミガー」です。意味深な名前のこの食べ物は豚の耳の部分のことを指していて、沖縄ではこのミミガーを料理の材料として使用しています。茹でたり蒸したりしたミミガーを細切りにしてから、ポン酢やピーナッツバターなどで和えて食べるのが沖縄流です。ミミガーは軟骨系のコリコリとした食感が特徴で、コラーゲンなどの美容成分も多く含まれているため女性にも人気があります。

おいしい名物グルメはココで食べよう!

このミミガーを使った郷土料理を味わうなら「ぬちぐすい」がおすすめです。このお店は沖縄県産の材料を使用したヘルシーな食べ物を提供しており、ミミガーの料理もこのお店の人気メニューになっています。特にミミガーの燻製はぬちぐすいならではで、スモークした独特の風味が食欲をそそります。沖縄県民以外は豚の耳と聞くと少々グロテスクに感じますが、一度食べるとコリコリ感が忘れられません。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県名護市許田19
【TEL】0980-52-2787
【営業時間】11:00~21:00
【定休日】無休

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑤

沖縄おでん

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ5番目は「沖縄おでん」です。おでんと言えば寒い季節をイメージする食べ物ですが、一年を通して温暖な沖縄にも沖縄ならではのおでんがあります。沖縄おでんの特徴は出汁にもおでん種にも豚が主役となっていることです。豚足をじっくりと煮込んでおいしい出汁を作り、その出汁でおでん種を煮込んでいきますが、その際に小松菜やチンゲンサイなど季節の青菜を入れるのが独特です。

おいしい名物グルメはココで食べよう!

この沖縄ならではおでんを食べるなら「おでん専門店 おふくろ」がおすすめです。おふくろでは何と2時間2,000円という料金で、約30種類のおでん種が食べ放題となっています。また、生ビールは3杯までとなっているものの、お酒も飲み放題となっているのが驚きですね。出汁は30年間継ぎ足し続ける秘伝の出汁となっており、どのおでん種もよく味がしみ込んでいて絶品のおいしさです。特に「チマグ」と呼ばれる豚足のつま先はホロホロと肉がほぐれてきて最高です。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県那覇市久茂地1-8-7
【TEL】098-868-6721
【営業時間】17:30~24:00
【定休日】日・木・祝日

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑥

ゴーヤーチャンプルー

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ6番目は「ゴーヤーチャンプルー」です。沖縄の名産品であるゴーヤーは苦瓜とも呼ばれており、独特の苦みがあって好き嫌いが分かれる食べ物ではありますが、この苦みが何とも言えずおいしいという方も多いのではないでしょうか。ビタミンCやカロテンなど健康と美容に役立つ成分も豊富に含んだヘルシーな食べ物ですので、沖縄で本場のゴーヤーチャンプルーの味を味わってみてはいかがでしょうか。

おいしい名物グルメはココで食べよう!

このヘルシーな名産品を使った料理を味わうなら「花笠食堂」がおすすめです。このお店ではゴーヤーと卵を使ったチャンプルーを提供しており、卵を絡めてあるため苦みが抑えられて食べやすくなっています。花笠食堂は定食をオーダーすると、ご飯と汁物をいくつかのラインナップの中から選択できるようになっています。沖縄の名産品をまとめて食べられるチャンスがありますのでぜひ行ってみましょう。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県那覇市牧志3-2-48
【TEL】098-866-6085
【営業時間】11:00~21:00
【定休日】不定休

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑦

パパイヤイリチー

沖縄旅行で食べたいご当地グルメ7番目は「パパイヤイリチー」です。パパイヤと言えば有名な沖縄の名産品ですね。トロピカルフルーツの代表格である食べ物ですが、沖縄では果物ではなく野菜としてこの食材を使用します。まだ青いパパイヤを千切りにして他の野菜と一緒に炒め物にしたのがパパイヤイリチーで、シャキシャキコリコリの食感が何とも言えないおいしい郷土料理です。食物繊維も豊富でヘルシーなのもいいですね。

おいしい名物グルメはココで食べよう!

この名産品を使った郷土料理を堪能するなら「やんばる食堂」がおすすめです。このお店が旅行客に人気なのは、沖縄の郷土料理がリーズナブルに食べられることと24時間いつでも食べに行ける便利さでしょう。味のしみにくい青パパイヤですが、こちらのパパイヤイリチーはしっかりと味がつけられていて食べやすくお酒にもよくマッチします。大人気のレモンティーも飲み放題ですので、ぜひ郷土料理と合わせていただいてみましょう。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県那覇市長田2-5-24
【TEL】098-854-3781
【営業時間】24時間営業
【定休日】火

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑧

ハンバーガー

沖縄旅行で食べたいご当地グルメ8番目は「ハンバーガー」です。戦後の沖縄県は長い間米軍の統治時代を経験してきたため、アメリカの文化が人々の生活に入り込んでいます。食文化にもその影響が見られ、アメリカで有名なハンバーガーも大衆食堂などで食べられる身近な食べ物となり、今でも沖縄県にはアメリカンなハンバーガーが販売されています。何と言ってもそのボリューム感が特徴となっていますね。

おいしい名物グルメはココで食べよう!

このボリューミーなアメリカンテイストを味わうなら「A&W 牧港店」がおすすめです。A&Wは通称「エンダー」などとも呼ばれ、アメリカのカリフォルニア州で誕生したファーストフードチェーンです。沖縄県には昭和38年に店舗ができ、現在でも沖縄県にのみ店舗を展開しています。「ザ・A&Wバーガー」は店名の付いた人気バーガーで、ペッパーポークやオニオンフライでバンズの中はいっぱいです。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県浦添市牧港4-9-1
【TEL】098-876-6081
【営業時間】24時間営業
【定休日】無休

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑨

タコライス

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ9番目は「タコライス」です。タコスと言えばメキシコ生まれの食べ物ですが、戦後の時代に米軍経由で沖縄県にタコスが持ち込まれました。このタコスの具材をご飯にのせたのがタコライスで、現在では沖縄生まれのB級グルメとして知られるようになりました。タコライス誕生の地である金武町では、2011年に2,000食分ものタコライスを作ってギネス記録に認定されています。

おいしい名物グルメはココで食べよう!

このメキシカンな食べ物を味わうなら「キングタコス 金武本店」がおすすめです。タコライスの元祖のお店で昭和59年にこのお店がタコライスを考案しました。おすすめメニューは「タコライスチーズ野菜」で、700gの大盛りのご飯にスパイシーなミートとチーズ、レタスとトマトがのっています。700円というリーズナブルな値段は、旅行者だけでなく基地に住む外国人にも人気となっています。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県国頭郡金武町金武4244-4
【TEL】090-1947-1684
【営業時間】10:30~24:00
【定休日】無休

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑩

天ぷら

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ10番目は「天ぷら」です。天ぷらは沖縄以外でも普通に食べられていますが、沖縄では天ぷらをおやつとして食べる習慣があります。料亭や食堂で出される薄手の衣でカラッと揚げられた天ぷらとは異なり、卵を多めに入れたお菓子感覚の厚手の衣が特徴となっていますね。沖縄県の名産品を使った天ぷらもたくさんあり、沖縄県民はテイクアウトして手軽に食べています。

おいしい名物グルメはココで食べよう!

この沖縄のソウルフードを食べるなら「大城てんぷら店」がおすすめです。こちらでは11種類ほどの具材を用意しており、魚やイカなどの海の幸から名産品の紅芋などの野菜までビックなサイズで提供しています。注文を受けてから揚げるため、旅行者は注文用紙に希望の具材の数量を記入して渡します。揚げたての天ぷらはどれもおいしく、ソースをつけて食べるとさらに沖縄らしい味がします。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県南城市玉城奥武193
【TEL】098-948-4530
【営業時間】11:00~18:00
【定休日】月

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑪

出典: https://www.blueseal.co.jp

アイスクリーム

アイスクリーム

沖縄旅行で食べたいご当地グルメ11番目は「アイスクリーム」です。温暖な沖縄県はアイスクリームがおいしい場所でもありますが、アメリカ生まれの沖縄育ちという有名なアイスクリームがあります。「ブルーシール」というアイスクリームのお店が浦添市にオープンしたのは1963年のこと。レストランのように広いイートインスペースを有し、定番のフレーバーから季節限定フレーバーまで常時30種類が揃います。

おいしい名物グルメはココで食べよう!

沖縄の絶品スイーツを食べるなら「ブルーシール牧港本店」がおすすめです。ブルーシールにはオーソドックスなアイスクリームやソフトクリームももちろんありますが、SNS映えするおしゃれなパフェのようなアイスクリームが沖縄県民にも旅行者にも大人気となっています。特に3,500円の「ビックマウンテン」は17種類のフレーバーの丸形アイスがうず高く積まれています。値段もサイズも味もビックです。ぜひシェアしてみましょう。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県浦添市牧港5-5-6
【TEL】098-877-8258
【営業時間】9:00~24:00
【定休日】無休

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ⑫

ソーミンチャンプルー

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメ12番目は「ソーミンチャンプルー」です。沖縄県の郷土料理であるこの食べ物は、素麺を固めに茹でたものと豚肉やモヤシ、ニンジンや豆腐などを一緒に炒めた料理で、麺つゆにつけて食べる素麺に飽きてしまった時などにもこれなら食べる意欲が湧いてきますね。一度食べてみると「こんな炒めた素麺もアリだな」と感じさせる食べ物です。

おいしい名物グルメはココで食べよう!

この変わり種の素麺を食べるなら「小料理 小桜」がおすすめです。1955年創業というこの小料理店は、常連客が多い地元密着型のお店ですが、来店客のほとんどがこのお店のソーミンチャンプルーをオーダーします。ニンニクがきいたソーミンチャンプルーは上から青のりがかけられており、シンプルですがお酒のシメには最高の一品です。アットホームな雰囲気の小料理屋でおいしい郷土料理をいただきましょう。

グルメの有名店は沖縄のココ!

【場所】沖縄県那覇市牧志3-12-21
【TEL】098-866-3695
【営業時間】18:00~23:00
【定休日】水・日

沖縄で名物グルメを味わおう!

ここまで、沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメをご紹介してきましたがいかがでしたか?郷土料理やB級グルメなど沖縄でしか味わえないグルメを楽しむのも沖縄旅行の醍醐味です。沖縄旅行のプランを立てる際には観光地を巡るのに合わせて、沖縄ならではのご当地名物グルメを味わえるお店もプランに組み込んでみましょう。

沖縄旅行で食べたいご当地名物グルメが気になる方はこちらもチェック!

ご当地グルメを食べるのも旅行の醍醐味の一つです。こちらの2つの記事には滋賀県と京都府の美味しいグルメに関する情報が掲載されています。沖縄県の情報とあわせてどうぞ。

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