【トマトの育て方】種まきから収穫、苗の植え方などの栽培のコツもご紹介!のイメージ

【トマトの育て方】種まきから収穫、苗の植え方などの栽培のコツもご紹介!

トマトの育て方も種まきから自分ですると収穫まで時間にして4ヶ月くらい。お世話をすることがほどよくあってとても達成感のある野菜栽培です。赤くて美味しいトマトができれば育てて良かったなと感じるはずです。種まきで苗づくりする方法からやり方をご紹介します。

2019年07月15日更新

佐藤3
佐藤3
ガーデニング、DIYを中心として自分の経験を活かして執筆中!多くの人の役に立つ記事を心がけています。
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目次

  1. トマトの育て方を知りたい!自分でやる苗つくり
  2. トマトについて
  3. 【トマトの育て方】①種まき
  4. 【トマトの育て方】②苗つくり
  5. 【トマトの育て方】③土
  6. 【トマトの育て方】④植え付け・植え方
  7. 【トマトの育て方】⑤水やり
  8. 【トマトの育て方】⑥肥料
  9. 【トマトの育て方】⑦植え付け後のお世話
  10. 【トマトの育て方】⑧受粉
  11. 【トマトの育て方】⑨収穫
  12. 【トマトの育て方】⑩ミニトマトの栽培
  13. 【トマトの育て方】⑪注意
  14. おすすめ!人気のトマトの苗・品種
  15. まとめ

トマトの育て方を知りたい!自分でやる苗つくり

トマトの植え方・育て方を覚えよう!

トマトなどの夏野菜の育て方は難しいと思っていませんか?種から苗作りをして収穫まで目指す野菜つくりはたしかにやりごたえたっぷり!でも、決して大変でつまらない作業ではありません。やってみると、お世話すればするほど毎日スクスク大きくなる野菜の様子が、まるで子供の成長のように楽しくなってきます。初めてという方でも、できるだけ難しく感じないように解説していきます。興味を持っていただけたら、ぜひ種まきから苗づくりをしてみませんか?

トマトについて

トマトの基本情報

科・属:ナス科ナス属
原産地:南米アンデスの山脈地帯
学名/英語名:Solanum lycopersicum/Tomato
日本では1年草扱いですが、原産地に近い熱帯気候の地域では多年草扱い。上手に管理してあげれば、何回も1本の株から収穫が可能で、草丈も数メートルという高さにもなります。

トマトの特徴は

赤というイメージがある野菜ですが、日本で生食用として好んで食べられるのは分類的にはピンク種と呼ばれる品種です。この他には赤種、緑種などがあって、赤は缶詰やソースなどの加工用に使われます。大きく分けて3種類ですが、近年はオレンジや黄色などいろいろな色の果実を持つ種類が登場して食卓をカラフルに彩ってくれています。目新しいトマトに興味がある方は、後半に人気品種をご紹介しますので、そちらもぜひ見てくださいね。

トマトの栄養

栄養成分として近年注目されているのが、赤種に多く含まれる「リコピン」という栄養素。抗酸化作用がある野菜(正確には果菜類)として、現代人のニーズにピタッとハマったのが話題になった理由です。体の中に蓄積していく錆を綺麗にしてくれる栄養素として、若返りの効果(特に血管の)がある野菜とされています。ただし、夏野菜ですので体を冷やす「カリウム」も多く含まれます。あまり食べすぎるとお腹が痛くなったりする方もいるので、食べ過ぎには注意してくださいね。

【トマトの育て方】①種まき

トマトの発芽温度は20度~

それでは早速、種まきのやり方からご説明していきますね。まずは、野菜の種まきは発芽温度を気にしましょう。そうすることで、一気に発芽率がアップしますよ。できれば育苗器という道具があると保温できて、温度管理がとっても楽になります。でも、さいわいトマトの発芽最適温度は20度から30度。夏野菜の中ではこれでも低めです。温暖な地方であれば、育苗器なしでもなんとか自力で温度管理ができる温度。自信がない方、効率よく種まきから発芽させたい方は育苗器を用意してもいいですね。

種まきからトマトの苗になるまで2ヶ月

種まきの時期は、苗になるまでの期間2ヶ月と苗から収穫までの期間2ヶ月を逆算して決めるのが一番効率が良いです。育成最適温度も30度までなので、日本の真夏ではちょっと暑すぎますね。ですので、盛夏前までには収穫までたどり着きたいところです。7月末か遅くとも8月収穫を目指してそこから4ヶ月前の3月か4月ころが種まきの時期とするとよいですね。もっと涼しい地方であれば、8月でも収穫可能です。でも、種の成長が遅れる可能性があるので、発芽から苗までの期間、株の成長期間を長く見積もることで収穫できるようになります。

トマトの種まき

種まき時期もわかったところで、種の巻き方です。用意するものは、種まき用のポット、土、種です。まずは、種苗ポットの底に鉢ぞこ網を入れて土を入れます。指を使って穴を3ヶ所あけてくださいね。種を3粒まいて、一番育ちのよいものを苗とします。種まきをしたら土をかぶせて、指三本の腹でやさしく押さえて、種を定着させます。たっぷり水をあげれば、これで種まきは完了です。とっても簡単ですね。

【トマトの育て方】②苗つくり

種まき後のトマトの育苗

種まきが終わったら、発芽まで水を切らさないようにしっかり管理します。温度さえ適温をキープできていれば、早ければ3日で発芽します。遅くても発芽までにかかる日数は1週間。もし、それよりも日数がかかってしまうときは、適温でなかったために発芽する前に種が腐ってしまっている可能性があります。待っていてもよいのですが、種があるようなら、もう一度種まきからやり直した方がよいですね。

トマト苗の発芽から鉢上げまで

芽がでて本葉が出てきたら、一度目の間引きをします。3本の中の小さなものを1つ間引いて2本にします。2つしか発芽しなかったら間引きはしません。本葉が増えてきたら、2本のうちの育ちのよいものを残して間引きします。これで、苗になる1本が残りました。本葉が4枚くらいになったら、大きめのポットに鉢上げします。だいたい12センチくらいのポットで苗になるまで育てます。

【トマトの育て方】③土

定植のためにトマト用の畑を作ろう

ポットで苗を育てながら、植え付け用の畑を作る作業をしていきます。種まきから植え付けまで1ヶ月半から2ヶ月あります。それを見越して、早めに畑の土づくりなどをしていくことになります。

トマト植え付けは2週間前から準備する

種まきして間引きしたら、毎日水をあげるだけで栽培が暇…なんてことはありません。大きく立派に育ってもらうために、土を耕し、酸性の土を調整するように「苦土石灰」をすきこんでいきます。すきこみとは、土と苦土石灰などをよく混ぜ合わせる作業のことです。この作業は2週間以上前で良いので、早めにやっておいてもいいですよ。

植え付け前に支柱立てまで

植え付け予定の1週間くらい前になったら、土に元肥をあげます。元肥は何を使うかは、このあと肥料の章で詳しくご紹介しますね。そのほか、植え付けまでに「マルチ張り」「支柱立て」が残っています。マルチは、夏野菜用に土を温めて発育をよくするために必要です。このとき、真っ黒なマルチではなくて、銀色のラインが入ったマルチにすると、その後の害虫被害の対策になります。これから用意するなら、シルバーマルチにするといいですね。

【トマトの育て方】④植え付け・植え方

トマト苗の植え方

種まきから2ヶ月ほど、苗がすっかり大きくなったら植え付けの時期です。ここからは苗の植え方解説になります。畑の準備はもうできていますね。50センチ間隔で植え付け穴をあけて、そこにポットから出した苗を丁寧に植え付けていきます。

トマトの植え方・最適育成温度も20度~

発芽の適正温度は20度から30度でしたが、育成温度も同じ。毎日の気温が20度以上になった頃が一番成長しやすい気温です。植え方はこの気温を目安にして時期を決めましょう。温暖な地域であれば、5月ころが適正な時期になるはずです。また、この植え方のちょっとしたコツをお話すると、今後のお世話がしやすいように、花の付く側を通路側に向けて植え付けるといいですよ。

トマトは収穫まで2ヶ月かかる

植え付けから収穫まで約2ヶ月。これからどんどん大きくなるので、先に立てておいた支柱に8の字掛けで優しく固定します。このとき、すでに一番花が咲いていたら、それよりすぐ下の葉を残して、それ以下の葉はすべて取り除いてしまいます。葉に土がついて病気になったりするのを防ぎます。実がなる部分よりも下の葉は不要ですので遠慮せずに、どんどん取ります。

【トマトの育て方】⑤水やり

トマトへの水やりのやり方は

苗の植え方も覚えたところで、水やりのコツもお話しましょう。トマト栽培でよくいわれる水やりの注意は、「乾燥させると甘くなる」ということです。水やりをしすぎてしまうと、みずみずしいのはよいのですが、果実の味が薄まってぼんやりとした味になってしまいます。水やりは、収穫後の美味しさを決める大切なお世話なんです。

原産地をお手本にした水やり

トマトの原産地はアンデス地方だと最初にご紹介しましたね。アンデスの様子をテレビなどでみたことがある人もいるでしょう。どんな土地だったか記憶にありますか?覚えている人はきっと「とても乾燥した場所だった」と言うはずです。元々、そんなカラカラに乾いた土地に生えている野菜なんです。乾きはとても強い、むしろ好きな植物だから、水やりは控えて…が、コツです。

美味しいトマトは水やりは乾燥ぎみに

土が乾いてしまうような夏場。どうしても夕方にも水やりをしたいなと思うようなときもあるでしょう。たとえば、葉が萎れたようになって下に向いてしまったときなどです。大切に育てている野菜ほど、元気がなくなると「大変!」と思って水やりをしたくなる気持ちはわかります。でも、この野菜ばかりはたくさん水やりをしてはいけません。どんなに乾いても、水やりは1日1回にします。

【トマトの育て方】⑥肥料

トマトの肥料・元肥

肥料の時期は、畑の土を作るときに1回、実の様子を見ながら追肥数回という形になります。まずは最初の肥料、元肥から。トマトはあまりたくさん肥料をあげない方がよい野菜です。苗の植え付け1週間前に化成肥料をあげますが、あげすぎると「株がボケてしまう」といいます。ボケとは、葉ばかりが茂ってきて実がつかない状態。収穫にはこまりますね。元肥は必要なのですが、他の作物よりも控えめにあげるようにしましょう。

トマトの肥料・追肥

2回目からあとの肥料「追肥」は、実のなりぐあいを見ながらあげます。最初の肥料は1段目の実が大きくなったときです。緩効性肥料を株元にあげます。

肥料を与える時期・間隔

2回目からあとの肥料(追肥)は、奇数の段の実が大きくなったタイミングで。具体的には3段目、5段目、大きく育ったら7、9段目という感じで同じ肥料を少しずつあげます。

おすすめ肥料

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はじめて野菜を育てるという方に、難しい配合肥料は手に余りますね。育てたい野菜専用とうたっている肥料を選べば、心配ありません。ハイポネックスのこの肥料は8-8-8という成分バランスがよく、全体で24(8✕3)で普通化成肥料と呼ばれるもの。使いやすいのが特徴です。どう使いやすいのかというと、まずは形。粒状だから、あげる量で迷わなくていいのも、はじめての人におすすめポイント。奇数段の実がふくらみはじめたときに、株から20センチほど離れたところに穴をあけて、ポン。これだけだから簡単です。

【トマトの育て方】⑦植え付け後のお世話

トマトのお世話①誘引

畑に定植した株のお世話は、大きく分けて3つです。はじめは誘引という作業。これは、はじめに立てておいた支柱に株をゆるく結びつけて、安定させるためにするものです。ヒモで一番太い枝(主枝)と支柱を結びますが、間で一階ねじって8の字になるようにします。これを8の字結びといいます。支柱と枝を結ぶならこのやり方をひとつ覚えておけばどんな作物にも使えますよ!

トマトのお世話②摘心

トマトの木の高さに、どんなイメージがある方が多いのでしょうか。コンパクトな作物だと思っている人もいるかも知れませんが、ミニトマトであっても大人の身長よりも大きくなる植物なんです。大きくなれば、実のつく段も増えて収穫も増える…と考えがちですが、作業がしづらいしひと夏ではそんなにたくさんお世話しきれません。高くならないように、芯をつんでしまうのが摘心という作業です。やり方は簡単。一番植えの主枝をハサミで切るだけです。もうこれ以上背が伸びません。

トマトのお世話③芽かき

芽かきは、定植のはじめの時期から収穫も終わりそうな時期までずっと続ける、ほぼ「日常作業」といっていいお世話です。芽かきの目的は「栄養が実に集まるようにする」ことと「風通しをよくして病気を防ぐ」ことの2つです。芽かきの芽とはわき芽のこと。枝の分かれているところから出てくる、新しい芽のことです。畑を見に行くたびに、わき芽を探して手で摘んでしまいます。わき芽かきの順番は下から上へ。「今育っている実より下の芽はすべてとってしまう」という判断でいいです。

【トマトの育て方】⑧受粉

トマトの受粉のさせ方は簡単!

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トマトを実らせるには一番最初の花は絶対に受粉させてあげなくてはいけません。そのために、トマト専用のホルモン剤が売っています。自分で薄めて使えるコスパのよいものもありますが、1シーズン個人で育てるだけならスプレー式のものが使いやすくて無駄にならずに経済的ですよ。ただし、これは大玉種と呼ばれる品種だけに必要な作業です。ミニトマトやプチトマト、中玉ではホルモン剤は必要なく、下の方法で十分です。

受粉のお手伝いをしよう

簡単な受粉のお手伝いの方法をご紹介します。やり方は、とっても簡単で支柱を棒で軽くトントンと叩くだけ。ミツバチがよく飛んでいるなら、この作業も必要ないのですが、ミツバチの姿を見ないようなときは、栽培している人が代わりをしてあげます。これで、花粉がおちて受粉しやすくなります。

美味しいトマトを作るためには

受粉ではないですが、大玉や中玉なら、数が多くなりすぎないように剪定して調整するのも美味しい実を収穫するコツです。大玉なら4つ程度、中玉なら5つ程度で、それより先の枝は切ってしまいます。すでにたくさんなってしまっているなら、虫に食われたもの、形の悪いものを適宜刈り取ってしまってもよいですよ。

【トマトの育て方】⑨収穫

トマトの収穫の時期

収穫の時期は、花が咲いてから40日~50日くらいたったころ。赤くなったものから順番に収穫していきます。

トマトの収穫のやり方

収穫のやり方は、手折ることもできますが、慣れないうちは他の実を間違って落としたり、傷つけたりしないようにハサミを使ってします。実から伸びている枝を切りますが、できるだけ短く切ります。真っ赤に完熟したものを収穫してすぐ食べる。自分で育てたからこそできる、極上の食べ方です。

【トマトの育て方】⑩ミニトマトの栽培

鉢でミニトマト栽培

ここまでは、大玉や中玉トマトの栽培のやり方でしたが、もっと簡単にできるミニトマトからはじめるのもおすすめです。昔からある丸い形の品種や、最近流行りのとがった形をした実で黄色やオレンジ色のものなど、見た目にも楽しい。食卓の彩りとしても楽しい。何よりもサッと食べやすく甘いものが多いのも人気です。鉢で1本で仕立てます。

育て方はほぼ同じ

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ミニトマトも大きなものと育て方は基本同じですが、1シーズン家で食べるだけならそれほど数は必要ないので鉢栽培で1本で十分です。1本だけなので、お好みの丈夫そうな苗を買ってきて植え付けるといいでしょう。用意するものは、30センチ以上の大きな鉢を1つ、支柱を1セット、野菜用の培養土、苗です。植え方は、5月くらいの暖かくなったころを目安に植え付けをします。鉢に培養土を入れて、苗を中央に植えて、支柱を立てて誘引する。これだけです。あとは乾き気味に水やりをして収穫までお世話します。

【トマトの育て方】⑪注意

トマトの病気

お世話の最後に病気や害虫についても触れていきましょう。多い病気は青枯れ病や灰色かび病です。青枯病は枝の傷や切り口から菌が入って枯れてしまう病気です。わき芽かきをするときには、すぐに乾くように晴れた日を選ぶことで、予防することができます。灰色かび病は名前のとおりカビなので、風通しをよくするのが一番の対策。こまめに不要な葉を剪定してスッキリした株にしておきましょう。

トマトの害虫

アブラムシ、コナジラミは、トマトによくつく害虫です。これらは、はじめのマルチの選び方でも予防できます。木酢液を薄めたものを噴霧することでも虫除けができます。

おすすめ!人気のトマトの苗・品種

人気のトマト①

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酸っぱさや青臭さが苦手という人も多い野菜ですが、近年フルーツトマトという品種が出てきて、甘くて美味しいということで栽培する人も増えています。そんな人気品種を種まきから苗を作って収穫できる栽培キットがあります。さきほどご紹介したように、トマトの発芽、育成適温は20度から30度。寒地では苗つくりも難しいですが、ミニ温室キットで温度管理もできて育てやすい!

人気のトマト②

黒い品種ということで、数年前から注目されているのが「クマト」。原産地はスペインでその色から「悪魔のトマト」とも呼ばれているのだとか。色とは裏腹に、甘み、酸味もあってとってもフルーティ。どちらかというと野菜よりも果物よりの果肉という意見が多いです。モッツァレラチーズとの相性もよく、生食でいただくと美味しいですよ!

人気のトマト③

野菜苗 トマト 麗夏 れいか 実生苗
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病気や害虫にとても強い改良品種で人気があります。受粉しやすくて実つきがよいのも特徴です。形は食べごたえがある大玉種。夏の緑に生える真っ赤な実は、食欲をそそるだけでなく、食べてもとっても美味しい!

まとめ

自分で育てて収穫するトマトは美味!

出典: https://www.photo-ac.com

やることはたくさんありますが、どれも簡単な作業ばかり。毎日成長を眺めにいくついでにできることで、苦にはならないでしょう。自分で育てた作物は少し不格好でも、畑で完熟まで育てているからとっても美味です。今度の夏はぜひ自分で育てたトマトをご堪能くださいね。リコピンたっぷりで、体のサビ防止におすすめです!

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