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クロスバイクのハンドルをカスタマイズ!種類や交換方法などをご紹介!

クロスバイクのハンドルにはどのような種類があるかご存知ですか?ハンドルを交換すると乗り心地が大きく変わります。今回はクロスバイクのハンドルにはどのような種類があるのか、そしてそれらの交換方法をご紹介します。この記事を読んで少しでもクロスバイクに興味を持っていただければ幸いです。

2019年02月28日更新

shnohara
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アウトドアやDIYを中心に皆様に分かりやすくお伝えしていきたいと思っております!
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目次

  1. はじめに クロスバイクのハンドルについて
  2. クロスバイクのハンドルの種類①
  3. クロスバイクのハンドルの種類②
  4. クロスバイクのハンドルの種類③
  5. クロスバイクハンドルの種類④
  6. クロスバイクハンドルを交換しよう
  7. 準備すること
  8. フラットバーハンドルの交換
  9. ドロップハンドルへの交換
  10. ブルホーンハンドルへの交換
  11. バーエンドバーハンドルの取り付け
  12. ハンドル交換する際の注意点
  13. まとめ クロスバイクのハンドル交換

はじめに クロスバイクのハンドルについて

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クロスバイクに乗っていると、段々愛着が湧いてきますよね。そうなると自分のクロスバイクを改造したくなる方は多いのではないでしょうか。クロスバイクのパーツの中で改造できるものはいくつもありますが、今回はハンドルのカスタムについて取り上げます。以下では、フラットバーハンドル、ドロップハンドル、ブルホーンハンドル、バーエンドバーハンドルの4種類のハンドルを取り上げます。それぞれ特徴があるので自分に合ったハンドルを探して改造してみてください。

クロスバイクのハンドルの種類①

フラットバーハンドル

クロスバイクだけでなく、ママチャリなどにもよくついている一般的なタイプのハンドルです。フラットバーハンドルは普及率が最も高く、子どもの頃に一生懸命自転車の練習をした時はほぼ100%このハンドルで練習しているはずなので、誰しもが一度は使ったことがあるかと思います。ハンドルの素材は一般的にはアルミニウムが使われていますが、軽量なカーボンでできているものもあります。

フラットバーハンドルのメリット①

二輪車は速度が下がるにつれて安定しなくなりますが、フラットバーハンドルは他のハンドルに比べて低速走行時でもグリップが安定して走りやすくなるので初心者の方でも扱いやすいことが大きなメリットです。クロスバイクを買った時はカスタムしたいと思う方も多いと思いますが、クロスバイクに慣れるまでは別のハンドルに改造せずにフラットバーハンドルで練習することをおすすめします。

フラットバーハンドルのメリット②

フラットバーハンドルは一般的に認知度が高くシンプルな形状をしているのでビジュアルが大袈裟になりません。いい意味で注目されにくいので気軽に乗れます。注目されるのは嫌だけどビジュアルを変えたい時は、購入時に付属しているフラットバーハンドルから別のフラットバーハンドルにマイナーチェンジするだけでも印象が変わって気分転換になります。また素材をカーボンに替えると乗り心地が結構変わります。

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フラットバーハンドルのデメリット①

フラットバーハンドルは前傾姿勢を取れないので他のハンドルに比べて姿勢が高くなります。それにより空気抵抗が大きくなり、向かい風の時は特に走るのがきつくなってきます。またペダルに上手く力が伝わらなくなり、ペダルを漕ぐ力が弱くなってしまいます。長距離や上り坂のライディングは特にペダルを漕ぐのが重くなり、結構辛く感じます。とは言ってもクロスバイクはスポーツバイクなのでママチャリや折り畳み自転車に乗っていた方は格段に軽く感じると思います。

フラットバーハンドルのデメリット②

フラットバーハンドルは握れる範囲が少なく姿勢を大きく変えられません。同じ姿勢で走るというのは案外大変で、体の一部に疲労が溜まっていき疲れを感じやすくなります。疲れが溜まると怪我をしやすくなりますので、ライディングの前後に入念にストレッチを行って疲労軽減に努めるのがおすすめです。また、こまめに休憩と水分を取って疲労を溜めないようなライディングを心がけましょう。

クロスバイクのハンドルの種類②

ドロップハンドル

下に大きな半円を描くような形が特徴的なハンドルです。ロードバイクには一般的にドロップハンドルが付いています。ドロップハンドルを略して「ドロハン」とか下向きに付いていることから「下ハン」とも呼ばれます。ドロップハンドルにはSTIレバーというブレーキレバーとシフターレバーが一体となっているものが見た目や機能性が良いことからよく採用されていますのでこの記事でもSTIレバーを使う交換方法をご説明します。

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ドロップハンドルのメリット①

ハンドルを掴む位置がフラットバーハンドルより低くなるので、深い前傾姿勢で乗らなくてはいけません。そのため空気抵抗が少なくなりスピードアップします。特に向かい風が強く吹いている時はスピードアップを感じやすくなります。また効率的にペダルを踏む力を動力に変えられるため空気抵抗と相まって、フラットバーハンドルと同じ感覚でペダルを漕いでもスピードアップを実感できるはずです。

ドロップハンドルのメリット②

ドロップハンドルは握れる範囲が広く、走りながら姿勢を変えられるので全身に疲労を分散して走行中の疲労を軽減できます。また向かい風が強い時はハンドルの下の方を持って空気抵抗を少なく、楽に走りたいときはハンドルの上の方を持つ、といったように必要に応じて握る位置の使い分けをしながら走ることもできます。実際にレースに出場している選手でも下の方を持つときはスパートを掛けるときだけです。

ドロップハンドルのデメリット①

上記でも説明しましたが、ドロップハンドルに改造するにはブレーキ等の部品も交換する必要があります。当然、費用も掛かりますが作業時間も慣れるまでは結構時間が掛かりますので気軽に出来るものではありません。ですがドロップハンドルに改造できればクロスバイクに関する知識はかなり増えるので、本格的にクロスバイクを趣味にしたいという方は勉強する意味合いも込めて一度ドロップハンドルにカスタムする価値はあると思います。

クロスバイクのハンドルの種類③

ブルホーンハンドル

ハンドルが前方に突き出しています。その形状が牛(bull)の角(horn)のように見えたことからブルホーンハンドルと名付けられました。ブルホーンと呼ばれているようにその見た目はかなり厳つく、より個性的なになることも特徴の一つですので愛車をカスタムしてオンリーワンを目指したい方におすすめです。フラットバーハンドルやドロップハンドルに比べると使用率が低く認知度も低いので注目されるようになります。

ブルホーンハンドルのメリット①

ブルホーンハンドル化すると基本的にはハンドルの幅が狭くなってコンパクトになるので幅の狭い道も楽に通り抜けられるようになったり、駐輪場でも横の自転車にぶつからないので出し入れが簡単になったりします。クロスバイクのようなスポーツ自転車の場合は盗難や劣化を防止するために自宅内で保管することも多いので、玄関を通るときや階段を昇り降りするときも楽に通り抜けられるようになります。

ブルホーンハンドルのメリット②

ハンドルが前に突き出ていますので適度に前傾姿勢を取れ全身に疲労が分散してくれます。ドロップハンドルでも前傾姿勢を取れますがこの2つのハンドルの違いとして、ドロップハンドルは下に、ブルホーンハンドルは前に体を倒すことが挙げられます。ですのでより空気抵抗を減らしてしっかりと走れるのがドロップハンドル、適度に前傾姿勢を取れるのがブルホーンハンドルという扱いになります。

ブルホーンハンドルのデメリット①

ブルホーンハンドル化すると幅は狭くなりますが先端が前に突き出ますので壁や物に当たりやすくなります。そこまで大きなデメリットではなく走行中はあまり影響ありませんが、自宅内などの狭い空間を移動させる時に少し感じると思います。(それでもフラットバーハンドルよりは出し入れしやすです。)またフラットバーハンドルに比べると重量も重くなるのでクロスバイクを持ち運ぶ際に少し大変になります。

クロスバイクハンドルの種類④

バーエンドバー

フラットバーハンドルに取り付けるハンドルです。バーエンドバーの形状は短いものや長いもの、細いものや太いもの、真っ直ぐのなものや曲がっているもの、グリップが良く握りやすいものなど多岐に渡るので自分好みにカスタム可能です。またドロップハンドルやブルホーンハンドルのような形をしているものもありますので実際にハンドル交換する前に一度似た形状のバーエンドバーを装着して疑似体験してみるのもおすすめです。

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バーエンドバーのメリット①

ドロップハンドルやブルホーンハンドルに改造するにはハンドル自体を交換する必要がありますが、バーエンドバーはフラットバーハンドルに取り付けるだけなので比較的簡単に愛車のカスタムが可能になります。バーエンドバー自体は手頃な価格帯が多いので、先ほども言いましたがドロップハンドルやブルホーンハンドルを試してみたい方は形状が似ているバーエンドバーを装着してみると使い心地が分かると思います。

バーエンドバーのメリット②

バーエンドバーを装着すると掴める範囲が広がって姿勢を変えながら走れるので、長時間のライディングでも疲れにくくなります。またフラットバーハンドルに取り付ける位置は外側か内側かを選べ、さらに角度も自由自在なので自分の体に合った位置に取り付けができます。何度か乗っているうちに自分好みの取り付け位置が分かってくると思うので最初に取り付けた位置に拘らない方が良いです。
 

バーエンドバーのデメリット①

バーエンドバーは基本的にブレーキから遠い位置に取り付けることが多くなります。そのためブレーキから離れた所を握って走行することになるので咄嗟にブレーキをかけられなくなります。ですので下り坂や交差点などのブレーキを多用する場所ではバーエンドバーハンドルの使用は控えることをおすすめします。逆に進むのに大きな力が必要な上り坂などで多用すると楽に走れるようになります。

クロスバイクハンドルを交換しよう

ハンドルの種類の説明で長くなってしまいましたが、いよいよハンドルの交換方法について説明していきます。この記事では大まかなハンドルの交換方法の流れを理解できるような説明をしようと思います。

準備すること

工具類を準備しよう

クロスバイクのハンドル交換には工具がいくつか必要になります。まず全てのハンドル交換に共通して必要なのは六角レンチ(1枚目)です。セットになっているものを買えば間違いないでしょう。またドロップハンドル(またはロードバイク使用のブレーキを取り付けるブルホーンハンドル)を取り付ける際にはワイヤーカッター(2枚目)も必要になります。ワイヤーカッターだとワイヤーの芯が潰れず綺麗に切れます。他にも場合によっては必要になる工具もあります。

ハンドルのクランプ径を確認しよう

出典: https://www.amazon.co.jp

現在付いているハンドルのクランプ径と呼ばれる、ステム(クロスバイク本体とハンドルを繋ぐ部品)に接続する部分の直径を事前に確認しましょう。購入するクランプ径も同じ方が取り付けの際に楽です。(購入するハンドルのクランプ径の方が小さい場合は部品を足して取り付け可能ですが、大きい場合はステムも交換しなければいけなくなります。)クロスバイクのクランプ径は25.4mmのものが多いです。

フラットバーハンドルの交換

フラットバーハンドルからフラットバーハンドルに交換する場合はとてもシンプルで簡単ですので、すぐ出来るようにしておくと気に入ったハンドルにカスタムしたいときや何かトラブルが起きたときにすぐ対応できますので覚えておいて損はないです。ハンドル交換の基本作業になりますので、すぐに交換する気が無くても今付いているハンドルを外して再度付けてみるだけでも良い練習になります。

交換方法

まずハンドルのバーテープやハンドルグリップを外します。次にハンドルに付いているブレーキレバーとシフターレバーを外しましょう。ベルやライトなどがハンドルに付いている場合も全て外しましょう。付属品を全て外したらステムを緩めて現在のハンドルを抜き取り、新しいハンドルを取り付けましょう。センターと角度を大雑把に合わせて仮止めし、少しずつ微調整していきましょう。微調整が終わったら元のハンドルに付いていたブレーキなどを元の位置に取り付け、バーテープやハンドルグリップを付けて完了です。

ドロップハンドルへの交換

準備するもの

ドロップハンドル、STIレバー、ブレーキワイヤー、シフターワイヤー、アウターワイヤー、ビニールテープ、バーテープ、潤滑油は最低限必要になります。先述した工具も必要となり、準備するものが多いので事前に確認してから作業に入るようにしましょう。またワイヤーはロードバイク用とマウンテンバイク用があります。ロードバイク用を使用しますので間違わないように注意しましょう。

ハンドルとSTIレバーの取付

まず元のハンドルを外しドロップハンドル本体を取り付けます。フラットバーハンドルと同様に角度とセンターに注意して取り付ければいいので特に難しいことはありませんが今回はレバーも交換するので付いているワイヤーもこのとき外しましょう。次はSTIレバーを取り付けます。カバーの中にあるブラケットを六角レンチで緩めてハンドルに通し、位置が定まったらブラケットを締めて固定します。

ブレーキの取付

初めに現在付いているブレーキ本体を交換します。ブレーキ本体と車両フレームをくっつけているボルトを外すだけで交換できます。続いてワイヤーですが、まずSTIレバーに通しましょう。レバーを握るとレバーの内側に穴が見えます。その穴にワイヤーをタイコというストッパーが引っかかるまで通します。潤滑油を注入したアウターをワイヤーに通してレバーに当たるまで送り込み、アウター受けをフレームに固定させて完了です。

ブレーキの調整

先程通したワイヤーをブレーキ本体のところまで持っていき、大体の長さを測ってカットします。ワイヤーエンドにカットしたアウターを付けフレーム後部にアウター受けをはめます。(前輪のブレーキワイヤーはレバーからブレーキまでアウターを付けます。)そしてブレーキにワイヤーを通して固定するのですが、この時ブレーキシューをぎゅっと握りブレーキシューとリムがくっついた状態で固定します。この状態からレバーを何回か強めに握るとワイヤーが少し伸びるので適度にブレーキシューがリムから離れてくれます。

シフターワイヤーの取付

最後にシフターワイヤーを取り付けます。レバーを内側に捻るとレバー根元の外側に穴がありますのでそこから内側に向けてタイコが引っかかるまでワイヤーを通します。アウターを付けて固定用のキャップを両側に取り付けます。そのワイヤーをペダル付近のフレームにガイドがあるのでそこに通してアウターを付けたらディレーラー(ギアチェンジする部品)に通します。このときギアは一番重い状態でワイヤーを固定しましょう。ここまで終わればあとはテープを巻くなどの楽しい作業が待っています。

ブルホーンハンドルへの交換

ブルホーンハンドルへの交換は主に「現在付いているブレーキとギアをそのまま使うパターン」と「新たにロードバイク用のブレーキとギアを取り付けるパターン」の2パターンに分けられます。この両者にはそれぞれ特徴がありますので、以下では2つのパターンについてのメリット・デメリットを説明します。機能性や金銭面で大きな違いが出ますので自分に合った方を使ってみてください。

現在付いているブレーキとギアを使う場合

ブレーキとギアを交換しない場合の作業手順は基本的にはフラットバーハンドルの取り付けと同じになります。非常に簡単にブルホーンハンドル化できるので、試しにブルホーンハンドルを使ってみたいという方にはおすすめです。デメリットとしてはレバー類がフラットバーハンドルと似てステムに近い部分に位置することになるので、ハンドルの先端を握って走っているとレバー類が遠くなりブレーキやギアチェンジに時間が掛かります。

ロードバイク用のブレーキとギアを取り付ける場合

ブルホーンハンドルの先端にドロップハンドルと同じような方法でSTIレバーを取り付けます。先程のドロップハンドルを取り付ける作業内容とほぼ同じことを行います。異なるのはレバーの取り付け位置ぐらいです。作業量が多くて大変ですが、非常に見た目がスッキリします。またレバーがブルホーンハンドルの先端に付くのでレバーを握りやすくなり、操作性が向上します。

バーエンドバーハンドルの取り付け

最後にバーエンドバーの取り付けになります。作業内容ですが、まずハンドルグリップ(バーテープ)を外します。次にブレーキレバーとシフターレバーを緩めて内側にずらしバーエンドバーを取り付けるスペースを作ります。最後にバーエンドバーを取り付け、ハンドルグリップ(バーテープ)を付けて完了という流れになります。他のハンドルと違って今付いているハンドルに取り付けるだけですので作業時間が非常に短いです。

ハンドル交換する際の注意点

元の状態を撮影しておくのがおすすめ

ハンドルの角度やブレーキレバーなどの位置は意外と正確に覚えていないものです。記憶力に自信のある方でも、念のため元の状態で全体と各パーツのアップに分けて何枚か写真を撮っておくことをおすすめします。また何度もハンドル交換をしていると最初の状態を忘れてしまいがちですので、美しく撮っておくと記念にもなります。

ハンドルグリップやバーテープには拘ろう

ハンドルグリップやバーテープを替えるだけでかなり特徴的になります。特にバーテープは様々な柄がありますので少し拘ってみるとより自分好みのビジュアルになります。また巻き方も何種類かあり、綺麗に仕上げると一段と美しく見えます。下に「たすき掛け」という巻き方の動画を載せておきます。細かいところまで綺麗に仕上げていますので参考にしてみてください。

クロスバイクを扱う自転車屋さんにお願いするのもアリ

ハンドル交換は何も知識がない状態から始めると結構な手間です。ここまで自分で交換する方法を説明しましたが、最初は自転車屋さんにお願いするのもおすすめです。もちろんプロフェッショナルですので色々教えてくれますし、綺麗に仕上がります。費用は割高になりますがそこから技を教えてもらいながら、いずれは自分で出来るようになれば上出来です。また行きつけの自転車屋があると困ったときに相談しやすいので仲良くなっておくといいかもしれません。

まとめ クロスバイクのハンドル交換

いかがでしたでしょうか。今回はクロスバイクのハンドルの種類とその交換方法について基本的なことを書かせていただきました。最初は少し時間が掛かりますが慣れてしまえばそんなに大変なことはありませんし、ライディングの時にそれ以上の快適さを得られます。もし興味を持った方がいらっしゃいましたら愛車を是非自分好みのハンドルにカスタムしてみてください。

ハンドル交換について詳しく知りたい方はこちらもチェック!

ドロップハンドル、ブルホーンハンドル、バーエンドバーについて詳しく書かれている記事を以下に載せておきます。こちらも併せて読んでいただき、ハンドル交換をマスターしてください。

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