春から育てたい観葉植物おすすめ12選!初心者でも育てやすい植物をご紹介!のイメージ

春から育てたい観葉植物おすすめ12選!初心者でも育てやすい植物をご紹介!

あなたのお家には観葉植物がありますか?いつもの場所に観葉植物があると、ほっと癒しを与えてくれます。春は観葉植物を育てるのにおすすめの季節です。春からどんな観葉植物を育てたいですか?育て方の基本と初心者にも育てやすい人気の種類をご紹介していきます。

2019年06月24日更新

koro
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ご覧いただきありがとうございます。自宅の小さな庭でガーデニングや家庭菜園に挑戦中です。自身も勉強しながら、分かりやすくお役にたてる記事を書いていきたいです。
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目次

  1. はじめに
  2. 観葉植物について
  3. 観葉植物、春から育てるのがおすすめな理由は?
  4. 初心者にも育てやすい観葉植物を選ぶなら
  5. 観葉植物の育て方の基本
  6. 春から育てたい観葉植物①ポトス
  7. 春から育てたい観葉植物②アイビー
  8. 春から育てたい観葉植物③パキラ
  9. 春から育てたい観葉植物④サンスベリア
  10. 春から育てたい観葉植物⑤シュロチク
  11. 春から育てたい観葉植物⑥モンステラ
  12. 春から育てたい観葉植物⑦シンゴニウム
  13. 春から育てたい観葉植物⑧テーブルヤシ
  14. 春から育てたい観葉植物⑨ワイヤープランツ
  15. 春から育てたい観葉植物⑩アジアンタム
  16. 春から育てたい観葉植物⑪アロマティカス
  17. 春から育てたい観葉植物⑫カジュマル
  18. まとめ

はじめに

春は、新たな環境、新生活など何かと変化の多い季節といえます。気温が暖かくなって、どこか明るくウキウキした気持ちにもなれる、そんな時期かもしれません。この時期、お部屋のインテリアに植物があると素敵だなと思いませんか。観葉植物入門といえる基本知識や、難易度が低めの種類をチェックしましょう。

観葉植物について

観葉植物とは?

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観葉植物とは、その名のとおり、葉や姿を観て楽しむ目的の植物のことです。一般的には年中落葉せず、緑を保つ植物が、観葉植物としてあつかわれ、人気です。お店でよく見かけるものには、丈夫かつ栽培しやすい植物が多いです。

どんな植物?

観葉植物は、本当に種類豊富です。そしてその中の多くは、熱帯・亜熱帯地域出身です。日本列島の大部分は温帯地域にあたるため、熱帯・亜熱帯地域原産の観葉植物では、日本の冬の寒さには耐えられません。そのため、一般には室内での栽培になります。一部の寒さに強い観葉植物は、外で冬越しができます。

観葉植物、春から育てるのがおすすめな理由は?

春は成長の時期

観葉植物は冬でも緑を保つのですが、やはり寒さは苦手なものです。しかし、春の訪れとともに気温が上昇すると、芽吹き・生長の時期になります。そういう観葉植物のイキイキとした姿を感じられることからも、春は観葉植物を迎えるのにおすすめの時期といえます。

春は管理がしやすい時期

寒さを苦手とする観葉植物にとって、日本の四季を通してみると、寒い冬は、変化が分かりにくく、また弱りやすい時期です。外で冬越しができないから室内に、とはいっても何らかの寒さ対策が必要な場合もあります。あまり世話に慣れていないと、やや難しく感じるかもしれません。その点、暖かい春は観葉植物にとって得意な季節なので、最低限の管理をしておけば問題ありません。

初心者にも育てやすい観葉植物を選ぶなら

丈夫な種類

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まだ慣れてない初心者が選ぶなら、まず、観葉植物の中でも丈夫とされている種類が安心です。多くの観葉植物たちにとって、寒さは弱点であり、冬の寒さに強いことは大切です。また、病気や害虫に強いことも、丈夫な観葉植物の条件です。

管理の楽な種類

基本的な管理で元気に育ってくれる種類を選んで下さい。例えば寒さがとても苦手な種類もあります。その場合、適温を保つように温度に気を遣わなくてはいけないので、少し大変かもしれません。しかし室内に取り込む、置き場所を変える程度ならば、できそうですね。また、乾燥に極端に弱い種類は、頻回の水やりが必須ですが、うっかり忘れてしまうこともあります。初めてではなく、少しお世話に慣れてきてからの挑戦が望ましいです。

用途に合わせた種類・サイズ

室内に観葉植物を置き育てるので、置き場所やお部屋のインテリアとの調和が大切です。人気だからといって安易に選ばず、用途にあっているかをイメージしましょう。また、大型の観葉植物は見栄えも存在感もありますが、移動や管理が大変なこともあります。初めて観葉植物を育てるなら、まずは小ぶりなものからが安心です。そこから増やしたり、植え替えて大きく育てたりする楽しみも出てきますね。

観葉植物の育て方の基本

まずは、観葉植物の育て方の基本的なことをご紹介します。ここを押さえておけば、具体的に観葉植物の種類を選ぶときに便利です。置きたい場所の環境や自分の求めるスタイルに照らし合わせて、選んでみてくださいね。

日当たり(明るさ)

植物を室内で育てるということは、外と比べるとどうしても日当たりが少なくなります。さらに室内でも、部屋によって、また同じ部屋でも場所によって日当たりや明るさが違っています。外の日なたや日陰の基準とははまたちがって、室内での明るさは、一般的に大きく次の4つに分類されています。

日当たりが良い

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日光がよく差し込む窓際などがあてはまります。室内でも特に明るく感じるところです。春や秋なら暖かく心地よい日差しです。ただし、夏の時期の強い直射日光には要注意です。

明るい日陰

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明るい日陰は、直射日光が当たらない、レースカーテン越しに優しく光が当たるくらいの所です。観葉植物にとっては、ちょうどよい明るさであることが多いです。

日陰

日光がじかに当たらない場所のことで、蛍光灯の光が明るさとなります。日陰に強い植物を「耐陰性がある」といったりします。耐陰性がありの観葉植物であれば、日陰でも育てることができます。

暗い日陰

日陰よりもさらに暗く、光は白熱球だけのような場所です。例えば、窓のない玄関や北側の洗面所などが暗い日陰となりやすい所です。かなり耐陰性ありの観葉植物でないと育たないので、初心者には向きません。時々光に当てるなどの調節が必要となります。

水やり

水やり方法

観葉植物の水やりの基本は、土の表面が乾いたらたっぷりと水をあげることです。水やりの際は、鉢の底から水が出てくるように、いきわたらせることが大切です。乾燥しすぎると枯れてしまいますが、水のやり過ぎも根腐れや病気を起こしてしまうのでいけません。

葉水

観葉植物などに「葉水をする」とよくいいますが、これは霧吹きなどで葉に水を吹きかけることです。葉水は、葉の乾燥を防ぐだけではありません。室内で育てていると葉の上にホコリがたまりやすく、それをきれいにする効果や、害虫がつくのを予防する効果もあります。目的に合わせて適宜行いましょう。

温度

日本よりぐっと温度の高い地域出身の観葉植物は、だいたい15℃以上が適温となります。10℃以下では弱ったり枯れたりすることがあります。住宅環境によって異なりますが、リビングなどの部屋では大丈夫でも、玄関や洗面所など真冬は冷え込む場所もあります。置き場所を移動するなどの対策が必要になってきます。

風通し

室内は外と違って風通しが悪く、空気が停滞しがちになってしまいます。風通しが悪いと、病気や害虫の発生を起こしやすいので、部屋の換気や置き場所の変更などで対応していきましょう。

春から育てたい観葉植物①ポトス

紹介

出典: https://item.rakuten.co.jp

春から育てたい観葉植物、おすすめ①は、サトイモ科ハブカヅラ属のポトスです。誰でも名前を聞いたことがあるくらい人気で、よく見かけるものの一つです。緑色の違いや、葉に白などの斑模様が入っているなど品種もたくさん存在します。つる性で明るい色の葉を持ち、パッと目をひきます。育て方も簡単、水に挿すだけでも増やせるので、初心者にもってこいです。

育て方のポイント

耐陰性ありですが、適所は明るい日陰です。室内でもなるべく明るい場所をチョイスしましょう。ただし強い直射日光に当たると、葉が焼けたように変色(葉やけ)をしてしまいますので要注意。土で鉢に植えるならば、水はけのよい土にします。冬は水やりを少し控えると枯れにくくなります。

春から育てたい観葉植物②アイビー

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春から育てたい観葉植物、おすすめ②は、ウコギ科キヅタ属のアイビーです。つるが長く伸びて育ち、星やハートに似た形の葉がたくさんつきます。葉が枯れずにぐんぐん伸びていくことから、「永遠の愛」という花言葉を持ち、結婚式のフラワーアレンジメントやブーケの素材としても人気でよく使われています。つるを垂らして飾ったり、這わせて好きな形に造ったりと、楽しみかたもさまざまです。

育て方ポイント

アイビーは耐寒性があり、気温0℃以上なら、冬の時期も外で元気にすごします。室内では日当たりのよい場所か、明るい日陰に置くと元気に育ってくれます。とはいっても耐陰性もあり、日陰でも枯れずに育ちます。水にさして育てるときは、切り口の近くの葉をとって水につけます。しばらくすると少しずつ発根してくるので、それを植えて増やすことも可能です。

春から育てたい観葉植物③パキラ

紹介

出典: https://item.rakuten.co.jp

春から育てたい観葉植物、おすすめ③は、アオイ科パキラ属のパキラです。茶色くて太い幹に、ぱっと広がったように葉がついており、南国らしい姿で安定した人気です。元はとても大きくなる木ですが、育て方次第で大きさを調整できます。小さな鉢に植えてミニサイズに育てると、可愛らしく飾れますね。

育て方ポイント

日当たりのよい場所が好きです。耐陰性もあるので日陰くらいでも育ちますが、葉が落ちやすくなってしまうので要注意です。日陰の場合は、時々日が当たるように移動させます。冬の間は、水やりを控えめに、乾かし気味を意識してください。

春から育てたい観葉植物④サンスベリア

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春から育てたい観葉植物、おすすめ④は、キジカクシ科リュウゼツラン属のサンスベリアです。アフリカが原産で、サボテンのような多肉植物の仲間です。まっすぐに伸びていき、トラの尻尾のようにシマシマの模様があるので、トラノオという別名も持っています。マイナスイオン効果や空気の清浄効果があるのも、人気の理由です。

育て方ポイント

明るい日陰が好ましいです。乾燥に強いうえ、丈夫なので、水やりの頻度は少な目に。土が乾いたらたっぷりあげるようにしましょう。置き場所の風通しが悪いと腐ってしまうので要注意です。10℃以下になると、生長は止まるため、水やりも月に1回くらいのペースになります。

春から育てたい観葉植物⑤シュロチク

春から育てたい観葉植物、おすすめ⑤は、ヤシ科カンノンチク属のシュロチクです。漢字で書くと「棕櫚竹」で、まっすぐの幹から細い葉が出て、竹や笹に姿が似ていますが、ヤシの仲間です。観葉植物はどちらかといえば洋の雰囲気のものが多いですが、シュロチクは和風にもなじむことで人気です。古くは江戸時代から日本人に親しまれてきた植物です。

育て方ポイント

耐陰性があり、日当たりのよい場所~半日蔭まで大丈夫です。南国のヤシの仲間にしては、珍しく寒さに強い種類です。気温が0℃以上あれば、外で冬を越せる強者です。ただし霜に当たらないように対策はしてあげてください。

春から育てたい観葉植物⑥モンステラ

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春から育てたい観葉植物、おすすめ⑥は、サトイモ科モンステラ(ホウライショウ)属のモンステラです。ザックリと切り込みが入った、大きい葉が印象的です。南国のムード漂う姿で、夏物のインテリア雑貨などのデザインにもよく使われるモチーフですね。もとは5m近い大きな木ですが、2mから30cmくらいのサイズが観葉植物に使われます。

育て方ポイント

日当たりのよい場所~明るい日陰に置いてください。置く場所が暗すぎると、樹形が乱れやすくなってしまうので、時々移動をさせて調整しましょう。高温多湿の環境に強いのですが、蒸れは良くないので、水はけのよい土が適します。寒さに弱く、5℃以上は必要なため、外には置けません。冬は休眠中なので、水やりも少な目にしましょう。

春から育てたい観葉植物⑦シンゴニウム

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春から育てたい観葉植物、おすすめ⑦は、サトイモ科シンゴニウム属のシンゴニウムです。半つる性でよく伸び、丈夫で初心者向けです。品種により、葉の色や葉の模様の違いがあります。根元で裂けるように増えていくので、大きくなってきたらつるを這わせるようにして仕立てていきます。

育て方ポイント

耐陰性があり、日当たりのよい所から半日蔭まで対応できます。ただ日光が少なすぎると、ひょろっとした頼りない株になりがちです。時々置き場所を変えたり、日光浴させたりしましょう。寒さは苦手なタイプですので室内でも5℃以下にならないようにします。

春から育てたい観葉植物⑧テーブルヤシ

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春から育てたい観葉植物、おすすめ⑧は、ヤシ科カマエドレア属のテーブルヤシです。鮮やかな緑と細長い葉がさわやかで、ぱっと明るい気分になりたい春にもぴったり。いろいろなサイズがあり、大型はお店やリビングなどに、ミニサイズのものは食卓テーブルやデスクの上などに置くと素敵で人気があります。

育て方ポイント

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テーブルヤシの置き場所は明るい日陰が適します。もう少し暗いところに置く場合は、強い日差しを避けた場所で、時々日光浴をさせましょう。春から秋は外で管理することもできますが、夏の直射日光は葉を傷めるので、移動するか遮光ネットで対応します。気温が5℃以下になると葉が枯れるので早めに室内にとりこみましょう。

春から育てたい観葉植物⑨ワイヤープランツ

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春から育てたい観葉植物、おすすめ⑨は、タデ科ミューレンベッキア属のワイヤープランツです。茎の部分が茶色く細く、まるで針金のように見えることで、ワイヤープランツと名がついています。小さくて丸みのある葉っぱがたくさんつき、かわいい姿をしています。単独ではもちろん、寄せ植えにしてもすてきなところも人気です。

育て方ポイント

寒さ・暑さの両方に耐え、強く丈夫なため、外の環境でも生育します。外なら日当たりのよい所で、室内ならば、明るい日陰で育てるとよいでしょう。春から夏は生長が良い時期なので、どんどん伸びてきます。適宜、剪定をしてバランスを取るようにします。春・夏の生長時期は、水が切れないように、土が乾いたらたっぷりと水やりをしましょう。

春から育てたい観葉植物⑩アジアンタム

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春から育てたい観葉植物、おすすめ⑩は、ワラビ科ホウライシダ属のアジアンタムです。ふわっと揺れる緑の葉がきれいで、繊細なイメージの観葉植物が好きな方にはとっても人気。乾燥に弱いので、その点はマメに管理しますが、環境さえ整えば強い株になり丈夫に育ちます。少しステップアップしたい初心者にも挑戦しやすい植物かもしれません。

育て方ポイント

直射日光を避けた、明るい日陰が最適。アジアンタムのポイントは乾燥予防です。エアコンの風が直接当たるような場所は避けます。春・夏は土が半乾きになれば水をたっぷりあげます。霧吹きで時々葉に水をふきかけ、葉水をしましょう。寒さは苦手なので、冬の時期は8℃以下にならないように気を付けてください。

春から育てたい観葉植物⑪アロマティカス

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春から育てたい観葉植物、おすすめ⑪は、シソ科プレクトランサス属のアロマティカスです。プレクトランサスにはたくさん種類があるのですが、その一つアロマティカスは多肉植物・ハーブに分類されています。花弁のように重なった、ぷくっとした形の葉がかわいく、ミントに似たよい香りがして人気です。乾燥にも強く丈夫で初心者にぴったりです。
 

育て方ポイント

日当たりのよい場所に置きますが、夏は半日蔭に移動しましょう。乾燥に強いので、土がしっかり乾いてから水をやるようにすること。夏は蒸れやすいので風通しの良い場所に置きましょう。外でも育ちますが、冬の時期は10℃以下にならないうちに室内へ取り込んでください。

春から育てたい観葉植物⑫カジュマル

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春から育てたい観葉植物、おすすめ⑫は、クワ科イチジク属のカジュマルです。日本でも沖縄に自生していて、火の精霊が宿る木として大切にされています。ちょっと神秘的なパワーにあやかりたいですね。太くユニークな姿をした幹が特徴的で、お部屋に置くと、存在感があります。生命力あふれる丈夫な木なので人気は高いです。

育て方ポイント

日当たりのよい場所、明るい日陰が適所。日光が不足すると弱い株になりやすいので注意です。水はけのよい土に植えて、風通しを良くし、蒸れないようにします。寒さは苦手なので、外に置いている場合は、10℃以下になるまでに取り込んでください。冬は、水やりを減らし、土が乾いて2日くらいたってから水をあげるようにしましょう。

まとめ

春から育てるのにぴったりな観葉植物をご紹介しましたが、気になるものはありましたか?観葉植物があなたのお部屋に仲間入りしたら、愛情を持って育ててください。きっと気持ちがよく過ごせて、潤いをもたらしてくれそうですね。

初心者向けの観葉植物や育て方が気になる方はこちらもチェック!

観葉植物はたくさんの種類があります。さらにいろいろな観葉植物について知りたい方や、育て方の基本でもある水やりについて知りたい方は、こちらのサイトもぜひチェックしてみてくださいね。

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