スキーウェアの下は普段着でOK?初心者が気になるインナーの服装を紹介!のイメージ

スキーウェアの下は普段着でOK?初心者が気になるインナーの服装を紹介!

スキーを今年から始めてみようという方や、スキーウェアの下には何を着るんだろうと気になっている方のために、スキーウェアの下に着る服の種類について、紹介していきます。インナーやアウター、ズボンやパンツも紹介しているので是非、参考にしてください。

2020年06月07日更新

海龍
海龍
旅行好き、キャンプ好き、ウィンタースポーツが大好きでお役に立てる情報を発信いたします。
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目次

  1. はじめに
  2. スキーウェアとは
  3. スキーウェアの下の種類
  4. スキーウェアの下を選ぶ理由(レイヤリング)
  5. スキーウェアの下(ファーストレイヤー)
  6. スキーウェアの下(ファーストレイヤーの種類)
  7. スキーウェアの下(ファーストレイヤー)まとめ
  8. スキーウェアの下(ミドルレイヤー)
  9. スキーウェアの下(ミドルレイヤーの種類)
  10. スキーウェアの下(ミドルレイヤー)まとめ
  11. スキーウェアの下(ボトムのレイヤリング紹介)
  12. スキーウェアの下(ファーストレイヤー)
  13. スキーウェアの下(ファーストレイヤーの種類)
  14. スキーウェアの下(ファーストレイヤー)まとめ
  15. スキーウェアの下(ミドルレイヤー)
  16. スキーウェアの下(ミドルレイヤーの種類)
  17. スキーウェアの下(ミドルレイヤー)まとめ
  18. おわりに

はじめに

この記事では、スキーやスノーボード初心者の方や初めて間もない方なら一度は気になるウェアの下にはどんな服装を着ればいいの?という疑問を解消していくために、どういった服を下に着ればよいのか、どんな服装が、スキーやスノーボードを楽しむうえで支障なく滑れるのかということを紹介していきます。下に着る服なんて何でもいいじゃんという方は、一度目を通して見てください。読み終わるころには、下にどんな服を着てスキーをしようか考えているはずです。

スキーウェアとは

スキーウェアとは、スキーをするときのアウターとなる服です。つまりスキーウェアを一番外側に着てスキーを滑ることになります。スキーウェアは人目に一番触れることになるのでデザインにもこだわって、ファッションを楽しみながら選ぶようにしましょう。もちろんデザインだけではなく、機能性も大事な要素の一つなので防風性と防水性が確保できるウェアを選ぶようにしましょう。

スキーウェアの下の種類

スキーウェアの下には、ファーストレイヤー(インナー)、ミドルレイヤー(上着)を着ることになります。これは、ボトム(スキーウェアのズボン)でも下に履くものは同じです。これらは重ね着が基本になります。重ね着をすることによって、体温を保ったり、衝撃を和らげたりすることができます。滑りに行く日の気温によって重ね着の度合いを決めましょう。

スキーウェアの下を選ぶ理由(レイヤリング)

なんでスキーウェアの下になんかこだわる必要があるのか、ここで紹介していきます。高価なスキーウェアを着れば下に着るものなんて何でもいいと思っている初心者の方などには、ここでレイヤリングの重要性を知っていただき、意識を改善されることを願います。

不快の原因は湿気

ウェアの下にこだわる理由は、湿気の存在が大きくかかわってきます。湿気というのは、人間にとって不快感を生み出す、厄介な奴です。そもそも人間が暑い、寒いと感じる主な要因は湿気が原因なのです。外気温が高い時にウェアの内側に湿気がたまっていると、じめじめ、べとべとさを感じて、不快に感じるのです。逆に寒い時にウェアの内側に湿気がたまっていると、寒いと感じます。

デザインも大事に

この不快感を取り除くために、ウェアの下であるファーストレイヤー(インナー)やミドルレイヤーを選ぶ必要があるのです。もちろん、これらはスキーだけではなく普段着として着ることもできるので、ファッション性も大事にして、おしゃれなものを選びましょう。

スキーウェアの下(ファーストレイヤー)

出典: https://www.amazon.co.jp

ファーストレイヤーとはミドルレイヤーの中に着る服のことです。すなわち、インナーのことです。直接肌に触れるものを、ファーストレイヤー(インナー)と一般的に呼んでいます。

ファーストレイヤーの役割は吸湿と速乾

出典: https://www.amazon.co.jp

このファーストレイヤーの役割は吸湿速乾性です。つまり、汗を素早く吸い取り、素早く乾かすことです。ファーストレイヤーの多くはポリエステル素材が基礎に作られています。高いウェアを買って、ファーストレイヤーなどを適当に普段着ているTシャツで滑る人がいますが、高いウェアを買うくらいなら、まず、しっかりとしたファーストレイヤーを買うべきです。

鍵はポリエステル素材

ファーストレイヤーとして最も適していておすすめなのは、ポリエステル素材です。綿素材と比べて吸湿性も速乾性も優れています。この素材のインナーを着用すれば常に肌はドライに保たれて快適を保つことができます。初心者の方や、下に着るものは何でもいいじゃんという方は、普段着で着ているような綿素材のシャツを着てスキーを滑ることもあるかもしれませんが、綿素材だと汗を吸収しても乾かず、体温が低下してしまうので、必ずポリエステル素材のファーストレイヤーを着るようにしましょう。

スキーウェアの下(ファーストレイヤーの種類)

出典: https://item.rakuten.co.jp

スキーウェアの下に着るファーストレイヤーにはどのような種類があるのかを紹介していきます。ここで紹介するのは私のおすすめを載せますので是非とも参考にしてください。スキーを楽しむうえで一番大事だともいえる、ファーストレイヤーなので、しっかりとしたものを着て、滑るようにしましょう。また、ファーストレイヤーはほとんど人の目につくことはないので、ファッションよりも性能を重視するようにしましょう。

下着

出典: https://www.amazon.co.jp

まずは一番下に着るインナーから説明していきます。ポリエステル素材は、速乾性があるため、ウェアの中にたまった湿気を外に出すことができ、また、汗で濡れてもすぐに乾くので、生地が濡れたままになることはありませんので、下着にはこのポリエステル素材が使われているものを着るようにしましょう。このポリエステル生地は、普段の服装として着ることもできるので、購入して損はありません。下着は基本的には人目に触れることがないので、ファッションよりも性能を重視するようにしましょう。

アンダーウェア

出典: https://www.amazon.co.jp

暖かく快適に着れる冬用のアンダーレイヤーです。このアンダーウェアは体にぴったりとフィットしストレッチ素材であるため、どんな動きにも対応できます。しかも保温性に優れ、速乾性も高いので、ファーストレイヤーとしての機能をすべて兼ねそろえているといえます。窮屈感があってちょっと苦手という方でも、スキーを滑っていればそんなことは気にならなくなるので、あまり気にしないようにしましょう。寒いのは苦手という方という方は、着ることをおすすめします。

Tシャツ

出典: https://item.rakuten.co.jp

肌にぴったりフィットする感じのファーストレイヤーは苦手だという方には、Tシャツをおすすめします。普段着として来ているような、綿素材のTシャツではなくポリエステル100%のTシャツを着ましょう。ポリエステル繊維のTシャツは、スキー以外のスポーツなんかにも使えたり、夏など暑い時に部屋着としても使えるので、普段着として取り入れることもできます。しかし、アンダーウェアと比べて保温性が低いため、重ね着などをしたりして、補うようにしましょう。

スキーウェアの下(ファーストレイヤー)まとめ

ファーストレイヤーにはどんな種類があるのかを紹介してきましたが、これを見ていただいた初心者の方にとって少しでも参考になれば幸いです。インナーはデザインよりも機能性を重視してください。吸湿性と速乾性が最重要です。インナーは初心者の方が思っているほど重要なので決して普段着として着ている適当な綿素材の服を着てスキーをするということはやめてください。せっかくのスキーなので少しでも快適に滑るためにも、ファーストレイヤーは吸湿性、速乾性などの機能を重視するようにしましょう。

スキーウェアの下(ミドルレイヤー)

出典: https://www.amazon.co.jp

ミドルレイヤーとは、ファーストレイヤーの外側に着る服となります。ミドルレイヤーはアウターとして着ることもできますし、屋内では基本的にウェアを脱いで食事や休憩をすることになりますので、ファッションにもこだわるようにしましょう。

ミドルレイヤーの役割は断熱と透湿

出典: https://www.amazon.co.jp

ミドルレイヤーの主な役割は、断熱です。外気を遮断しウェア内部を保温することが主な役割となります。また保温性だけではなく、ファーストレイヤーから排出された湿気が抜けていくだけの透湿性も重要な役割となります。主に保温性と透湿性が重要な役割となるのです。

防風性と防水性の必要性

防風性と防水性は必要ないのかといいますと、それほど必要ではありません。もちろんブランドの中には防水加工がされているミドルレイヤーがありますが、それはアウターとして着た時に効果が発揮されるものであり、ミドルレイヤーとして着るのならば、風や水はアウターであるスキーウェアで防げますので、ミドルレイヤーに防風性と防水性は必要ないのです。

スキーウェアの下(ミドルレイヤーの種類)

出典: https://www.amazon.co.jp

ミドルレイヤーとはどのような種類があるのかここで紹介していきます。様々な種類とブランドがあるので、普段着として着ることもできますし、おしゃれなデザインのものもあるのでファッションに取り入れることもできます。ちなみに、ミドルレイヤーはスキーをしているときはウェアを脱がないので、人目にさらされることはありませんが、屋内で休憩や食事などをするときにはウェアを脱ぐことが多いので、自分のファッションセンスでかっこいいものを選ぶようにしましょう。

パーカー

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まず初心者の方に紹介するのはパーカーです。おしゃれなデザインが多く出ており、ファッションを楽しむこともできる服装となります。普段着のパーカーでも滑ることはできます。パーカーの主な特徴ですが機能性に優れており、気温が高い時などは、ウェアの代わりとしても着ることができますし、気温が低い時はウェアの下に着ることもできます。好みのブランドのパーカーを着こなし、ファッションを楽しむのもいいでしょう。もちろんスキー用の厚手のパーカーを購入し、普段着として着ることもできます。

トレーナー

出典: https://item.rakuten.co.jp

次は初心者の方におすすめするのはトレーナーです。こちらもパーカーと同様に普段着としても使用することができる服装となります。パーカーよりもトレーナーのほうが、ゴワゴワしないし、フードがない分すっきりしているので、初心者の方にはトレーナーがおすすめです。トレーナーの方もパーカーと同じくおしゃれなデザインのものが多くあるため、普段着として使用し、ファッションを楽しむこともできます。

ジャケット

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次に紹介するおすすめの服装は、ジャケットです。保温性が高い割に、滑っているときに熱くなってきた場合でも体内にたまった熱量を程よく体外へ逃がしてくれる機能も持っているので、程よい体感温度で滑ることができる服装です。もちろんこのジャケットも普段着として着ることができますし、おしゃれなものもあるのでファッションを楽しむこともできます。ただし、パーカーやトレーナーと比べると、静電気が多く発生するので、休憩するときやトイレで用を足すときに建物の中に入った時には注意が必要です。

ダウンジャケット

出典: https://www.amazon.co.jp

次に紹介するおすすめの服装は、ダウンジャケットです。おそらくミドルレイヤーの中では保温性が一番高い、服装となります。保温性が高く気温が低くてもスキーを楽しむことができます。しかし、少し暖かくなってきたときや、そこまで寒くない時などは逆に暑すぎて汗だくになってしまうので、真冬などの気温が低い時に着るようにしましょう。もちろん普段着として使用することもできますし、おしゃれなデザインのものもあるのでファッションを楽しむこともできます。

スキーウェアの下(ミドルレイヤー)まとめ

ミドルレイヤーの種類の紹介をしてきましたが、初心者の方にとって少しでも参考になれば幸いです。セカンドレイヤーは気温が高い時にはウェア代わりとして着ることができるので、幅が広い服装になります。初心者の方は、特に有名なバートンやアナログといったブランドのパーカーやトレーナーを着れば間違いないです。ブランドのロゴを見て自分が気に入った種類のものを選びましょう。また、その日の気温によってミドルレイヤーを変えるようになれば、中級者の仲間入りといえるでしょう。

スキーウェアの下(ボトムのレイヤリング紹介)

出典: https://www.amazon.co.jp

次はボトム(スキーウェアのズボン)の下に履く、ズボンやパンツを紹介していきます。下半身に身に着けるズボンやパンツは、転倒などした時など雪に触れる機会が多いことになります。汗の吸収と乾燥に向いた化学繊維もののタイツやレギンスを下着の上に履いて、それからスウェットパンツやジャージのズボンなど、伸縮性の高いパンツを着用するのが一般的です。初心者の方は、ヒップガードも着用した方が転倒したときの痛みを軽減できます。基本的にボトムは人前で脱ぐことはないのですが、お手洗いなどの利便を考慮するとスウェットパンツやジャージのズボンなどが適しています。

スキーウェアの下(ファーストレイヤー)

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まずは下着の上に履くファーストレイヤーを紹介していきます。スキーをしに行く日の気温が低い日にはレギンスやタイツなどのファーストレイヤーを着用していくようにしましょう。こういったレギンスやタイツがあると寒い日でも、暖かいので、スキーなどを存分に楽しむことができます。また、初心者の方におすすめなのは、膝やお尻にパッドが入っていて転んだ時の衝撃を緩和してくれるタイプのものです。時にはパッドでは意味がないくらい派手に転ぶこともあるかと思いますが、ないよりはましです。

スキーウェアの下(ファーストレイヤーの種類)

出典: https://www.amazon.co.jp

主に、ボトムの下に履くファーストレイヤー(インナー)はレギンスかタイツの2種類になります。どちらを履くかは自分のお好みで決めましょう。

レギンス

出典: https://www.amazon.co.jp

基本的にボトムの下に履くファーストレイヤーはレギンスかタイツのどちらかになります。レギンスは足の部分がカットされているタイプで、足元の通気性を考えるのならレギンスがおすすめです。お尻の部分にパッドが入っているタイプのものもあり、転んだ時には痛みを軽減してくれたり、ゲレンデでちょっと休憩するときに座った際などには雪の冷たさを感じにくくしてくれます。スキーをする日の気温にもよりますが、暖かい日にはつけずにスキーを滑ることもできます。

機能性タイツ

出典: https://item.rakuten.co.jp

機能性の高いタイツを下半身に身に着けることで、下半身は暖かく、快適にスキーを楽しむことができます。タイツは伸縮性が抜群で動きやすく、体に密着しているので、保温性があり、体を暖かく保ってくれます。レギンスとの違いは足の部分が切れていないということだけなので、足元まで暖かくしたという方にはおすすめです。また、中には、パッドがお尻の部分や膝の部分に入れられていて、転んだ時の衝撃を和らげてくれる優れものもあるので、初心者の方は活用してみてください。

スキーウェアの下(ファーストレイヤー)まとめ

ボトムの下に履くファーストレイヤーを紹介してきましたが、初心者の方にとって少しでも参考になれば幸いです。ファーストレイヤーはその日の気温に合わせて、履いていくか履かないかを決めればいいので、気温が暖かく、ファーストレイヤーを履くと暑いなと思うようであれば履かないようにしましょう。
 私が初心者の頃は、ファーストレイヤーは何も身に着けずにスキーをしていたので、下半身が寒くて、滑りが固くなってしまい、思うようなスキーができなかった覚えがあるので、寒い日はファーストレイヤーを履いてスキーに行きましょう。

スキーウェアの下(ミドルレイヤー)

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ファーストレイヤーの上に履くのがミドルレイヤー(スウェットパンツやジャージのズボンなど)です。ここで着用するズボンやパンツは伸縮性に優れ、動きやすいズボンが一般的です。しかしこれもその日の気温で着用するかを決めるとよいです。

スキーウェアの下(ミドルレイヤーの種類)

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ボトムの下に履くミドルレイヤーの種類を紹介していきます。ミドルレイヤーもファーストレイヤと同様に大体スウェットパンツかジャージのズボンになります。これらは伸縮性もあり動きやすいつくりなので、どちらかを身につければ、間違いではありません。

スウェットパンツ

出典: https://www.amazon.co.jp

スポーツ用品店で販売されているスウェットパンツがベストです。厚みがあり耐久性があるのと防水加工がされているものが多く、速乾性、保温性にも優れます。一般的に市販されているスウェットパンツは防水加工がされておらず、速乾性もありません。なので汗や水は吸収を吸収するとなかなか乾かず、体が冷えてしまいます。

ジャージズボン

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ジャージのズボンはいろんなスポーツにも使用されていまので、もちろんスキーにも使用することができます。速乾性があり伸縮性もあるため動きやすく、汗をかいて濡れても、すぐに乾くという優れたズボンです。また、耐久性も高いため、ちょっとやそっとでは破れないようになっています。しかし、通気性がよくて保温性が低いので、気温が高い日なら問題はありませんが、特に低い日などはファーストレイヤーが必須となってきます。

スキーウェアの下(ミドルレイヤー)まとめ

ボトムの下に着用するズボンやパンツを紹介してきましたが、ボトムは基本的に人前で脱ぐことはないので、ボトムの下はファーストレイヤーと下着のみだったり、セカンドレイヤーと下着だったりとその日の気温に合わせて着用するかを決めるようにしましょう。滑っていて暑いようであれば着替えればいいのです。ちなみに私は今までファーストレイヤーを履いたことがなく、下着の上にジャージのズボンを履くのみだったので、寒い時は本当に寒かったですし、転んだ時もかなりの痛みがありました。

おわりに

これまでウェアの下に着るものを紹介してきましたが、ウェアの下がスキーを楽しむうえでいかに大事なことか御理解していただいたなら幸いです。特にパーカーやトレーナーはスキーやスノーボードだけではなく普段の服装としても取り入れることができるので、持っておいて損はありません。インナーも普段の服装に取り入れることもできます。この記事を読んでくださった皆様がウィンタースポーツを少しでも楽しんでもらえることを心から願っています。

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