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秋冬に育てられる野菜おすすめ12選!家庭菜園初心者向けな育てやすい野菜はコレ!

吉岡てんぱ

秋冬に育てられる野菜おすすめ12選!家庭菜園初心者向けな育てやすい野菜はコレ!

吉岡てんぱ

秋冬の家庭菜園

夏野菜の収穫量が減ってきたら、次は秋冬の家庭菜園の計画を始めましょう。秋冬の野菜の栽培は、春夏の野菜の栽培よりも病害虫が少なく、初心者でも立派な野菜が収穫できるのでおすすめですよ。

葉もの野菜と根もの野菜が中心となりますが、種から栽培できるものも多くコスパよく家庭菜園が楽しめるので、お気に入りの野菜をたくさん育ててくださいね。

秋冬の家庭菜園の注意点

秋冬の野菜の栽培の敵は、なんといっても寒さです。温暖な気候の土地でも、マルチや敷き藁、トンネル等による寒さ対策が必要になることも多いです。

プランター栽培なら気候に合わせて暖房をつけていない明るい屋内に避難させてあげるなど、気候に合わせて柔軟な育て方ができるといいですね。秋冬に栽培する野菜は寒さに強いものが多いですが、しっかりと天気予報をチェックし、不安がある場合はしっかりと寒さ対策をしましょう。



秋冬の家庭菜園におすすめの野菜1.タマネギ

特徴

タマネギは種から育ててもいいですが、家庭菜園の初心者の場合は苗から育てるのがおすすめです。裸苗が10本ほどの束になって販売されていますが、きちんとした用土を用意して苗を植えれば、多少手入れを怠ってもきちんと食べることができるタマネギに育つことが多いです。

ベランダ等でのプランター栽培はこまめな草抜きなどの管理がしやすく育てやすいですよ。霜が降りると株が弱ることもあるので、マルチや敷き藁で覆ってあげると大きなタマネギに育ちます。

育て方のポイント

タマネギにはヨトウムシなどの害虫が付きやすく、病気が流行することもよくあります。何か異常を感じたら、早めにその株を抜き取って廃棄し、適切な対策を講じるようにしましょう。



種まきと定植・収穫時期

タマネギは生育温度が15℃~20℃前後なので、9月~10月上旬に種まきを行います。苗は10月~11月ごろに出回りますよ。タマネギには「極早生」「早生」「中生」「中晩生」などの種類がありますが、11月ごろに定植すると翌年の3月~6月ごろに収穫ができます。

秋冬の家庭菜園におすすめの野菜2.コマツナ

特徴

コマツナは家庭菜園初心者でも育てやすい野菜として人気です。基本的に種から育てるので、コスパもいいですよ。発芽率もよく、気温が高いとピリッとした辛みを生じることがあるもののほとんどの時期で味も安定しているので収穫の楽しさが十分味わえます。

コマツナには「長葉」と「丸葉」の2種類がありますが、いずれも育てやすく、プランター栽培も可能です。

育て方のポイント

しっかりと葉にハリがあるしたコマツナを育てたい場合は、種まき前にしっかり有機物を混ぜ込んでおくのがおすすめです。ベランダで栽培している場合など、肥料の匂いが気になる場合は匂いが少ない牛ふん堆肥や腐葉土をしようするといいですね コマツナは有機物さえあればしっかり育つので、夏野菜を植えた後の土をそのまま使っても大丈夫です。

ベランダなどでのプランター栽培の場合は、雨に当たらない場所で育てると、病気を防ぐことができますよ。

種まきと定植・収穫時期

コマツナの生育温度は15℃~25℃、発芽温度は20℃~30℃なので、夏の盛りを除いて春から秋にかけて種まきが可能です。コマツナは苗が販売されることは少なく、ほとんどの場合種から育てます。

種まきは10月中旬ごろまで可能ですが、冷え込みが強い年やバッタなどの食害が不安な場合は、トンネル栽培を行うのがおすすめです。コマツナは発芽後1ヶ月~2ヶ月で収穫可能なので、種まきの時期を少しずつ変えて継続的に収穫できるようにするのもいいかもしれませんね。

秋冬の家庭菜園におすすめの野菜3.ハクサイ

特徴

ハクサイには「早生」「中生」「晩生」の3種類がありますが、家庭菜園で人気がある種類は「早生」です。植え付け用土の中の湿度が高い状態が続くと生育が悪くなるので、プランター栽培の場合は難易度がやや高いです。プランター栽培の場合は通気性や排水性のよい土を使い、水のやりすぎに注意しましょう。

育て方のポイント

ハクサイがしっかりと結球したあとも、しばらく畑やプランターの中で育てておきたい場合は、外側の葉で実を包むようにして、稲わらや麻ひもなどで縛っておきましょう。内側の葉に外気が触れないことで耐寒性がアップし、いつでも穫れたてのハクサイを食べることができますよ。

種まきと定植・収穫時期

ハクサイの発芽温度は20℃~25℃で、生育温度は20℃です。そのため、種まきは9月中旬までには行うのがおすすめです。ハクサイは冬に人気の食材なので、苗での販売もあります。9月下旬ごろから10月ごろに苗は出回ります。

植え付けてから1ヶ月~2ヶ月で収穫時期が来ますが、冬の間は生育が穏やかなので、3ヶ月くらい植えたままにしておいても美味しく食べられることが多いです。

秋冬の家庭菜園におすすめの野菜4.キャベツ

特徴

キャベツは家庭菜園の初心者にも育てやすい野菜なうえ、秋冬に植えるキャベツは甘みもありみずみずしく美味しいのでとても人気がありますよ。ただ冬を越して少し気温が上がると、花芽を作ってしまうので寒い間に収穫し、冷蔵庫などで保存しておきましょう。

キャベツには「芽キャベツ」や「グリーンボール」「紫キャベツ」などさまざまな種類があります。苗から育てる場合は、いろいろな種類のキャベツを育てて食べ比べるのもいいですね。

育て方のポイント

キャベツは円形に生長していくので、植え付け時は株間を50㎝くらいとっておくのがポイントです。株間が狭いと、風通しが悪くなって害虫が付きやすくなることもあるので、プランター栽培の場合はできるだけ大きなプランターを用意しましょう。

種まきと定植・収穫時期

キャベツの発芽温度と生育温度はともに15℃~24℃前後と広めです。そのため、キャベツは種まきのタイミングにより1年を通して収穫ができますよ。秋に種まきをする場合は11月ごろまでに行うのがおすすめです。

キャベツはとても人気がある野菜なので苗も多く出回ります。苗は9月ごろから11月ごろまでさまざまな品種が並ぶので、育ててみたい品種があるときは園芸店等に問い合わせ、予約しておくのが無難です。キャベツは定植してから2ヶ月~3ヶ月で収穫時期を迎えます。

秋冬の家庭菜園におすすめの野菜5.ニンジン

特徴

ニンジンは家庭菜園初心者でも発芽さえさせれば育てやすい野菜です。ニンジンが伸びる長さは必要ですが、株自体の幅がないので、ベランダ等でのプランター栽培にもぴったりですよ。

最近は生食向けの青臭さがない種類やミニニンジンなどの種も多く出回っているので、お好みのニンジンを育ててみてくださいね。ニンジンは肥料の塊や石があるときれいな形に育ちません。用土づくりは丁寧に慎重に行いましょう。

育て方のポイント

ニンジンの育て方で一番大切なのが、種まき後の管理です。ニンジンは発芽まである程度の明るさとたっぷりの水分が必要なので、種まき後は軽く細かい土を振りかける程度にしておきましょう。

また、毎日水やりを欠かさないようにするのもポイントです。種まきの前日に種を水に浸しておくと発芽しやすいという声もあるので、発芽率が低くて悩んでいる方はぜひ試してみてくださいね。

種まきと定植・収穫時期

ニンジンの発芽温度は15℃~25℃です。気温が低いと発芽しない種類のニンジンも多いので、できれば9月中に種まきを行いましょう。種まきをしてだいたい2ヶ月~3ヶ月で収穫時期を迎えます。

ニンジンは植えたまま放置していると花芽がつき身がスカスカになるので、収穫時期を迎えたら引き上げてから保管してあげてくださいね。

秋冬の家庭菜園におすすめの野菜6.ホウレンソウ

特徴

ホウレンソウは耐寒性が非常に高いため、露地栽培はもちろんベランダなどでのプランター栽培でも人気がある野菜です。ただ、風通しが悪いと病害虫が発生することがあるので、ベランダで栽培する場合もできるだけ風通しの良い場所に置いて管理してあげましょう。

また間引きを適宜行うことでもある程度の風通しが確保できます。異常を見つけた株があれば早めに抜き取り、病気が蔓延しないように対処することが大切です。

育て方のポイント

ホウレンソウは家庭菜園の初心者にも育てやすい野菜ですが、用土が酸性の場合は生育が極端に悪くなってしまいます。種まき前に必ず苦土石灰を混ぜ込んで、アルカリ性の土壌に整えておきましょう。

ベランダ等でのプランター栽培の場合は、土のリサイクル材などを混ぜ込むことでpHを調整することもできますよ。

種まきと定植・収穫時期

ホウレンソウは発芽温度も生育温度も15℃~20℃です。ホウレンソウは種から育てるのが一般的で、種まき後2週間~1ヶ月で収穫時期を迎えます。ホウレンソウは氷点下でも枯れにくいので、種まきは暖地では11月~12月にも行うことも可能です。種をたくさん買っておくと1年中ホウレンソウの収穫が楽しめますよ。

秋冬の家庭菜園におすすめの野菜7.ラディッシュ

特徴

ラディッシュはきれいな球体に育つ種類や細長く育つ種類のものがあります。ただ、気温が低い時期はあまり下に伸びようとせずまん丸く生長するので、秋から冬に育てるのは球体のラディッシュがおすすめです。

ラディッシュは1株3㎝ほどのスペースがあれば栽培が可能です。ベランダでのプランター栽培や牛乳パックでの栽培もできますよ。初心者にも育てやすいので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

育て方のポイント

ラディッシュは連作障害が出やすい野菜です。ベランダでのプランター栽培の場合も、1度収穫したら土を入れ替えるようにしましょう。プランターの土の入れ替えが厳しい場合は、土のリサイクル材などを混ぜ込んでから利用すると安心です。

種まきと定植・収穫時期

ラディッシュの発芽温度と生育温度は15℃~30℃で、残暑が厳しい年でも初秋から育てられるのがうれしい野菜です。暖地では11月下旬ごろまで種まきができますよ。

収穫も3週間ほどで可能なので、秋冬の家庭菜園に出遅れた!という方にもおすすめしたい野菜です。収穫時期を逃すと実が割れてくるので、種まきの日にちをしっかり把握しておき、3週間~4週間後にすべて収穫しましょう。

秋冬の家庭菜園におすすめの野菜8.ダイコン

特徴

ダイコンは深く耕した土がないと育てられない…と思う人も多いようですが、最近はベランダなどでのプランター栽培に適した短いダイコンも人気です。中にはダイコンとカブの中間のような見た目をした種類もありますよ。

ダイコンの種類は豊富で、味も辛みが強い物から甘いものまでさまざまです。ぜひお気に入りの品種を探してみてくださいね。ダイコンは育てやすいので、形が乱れることはあるものの、初心者でもしっかりとしたサイズのダイコンに育つことが多く、育てやすい野菜と言えます。

育て方のポイント

ダイコンは収穫のタイミングが難しいです。もっと大きくなるかも…とそのままにしておくと、中がスカスカになってしまうこともあるので注意しましょう。

種に記された収穫時期の目安等を参考にして、適切なタイミングで収穫するのがポイントです。収穫してすぐに食べられないときは、漬物などにしてもいいですし、新聞紙などに包んで冷蔵庫の野菜室に保管すると長持ちしますよ。

種まきと定植・収穫時期

ダイコンの発芽温度と生育温度は20℃~25℃です。そのため、遅くても10月上旬ごろまでに種まきをするのがおすすめです。ダイコンは種をまいてから1ヶ月半~2ヶ月で収穫が可能になります。ダイコンの栽培は秋に行うと失敗が少なく、初心者にも育てやすい季節と言われています。

秋冬の家庭菜園におすすめの野菜9.サヤエンドウ

特徴

サヤエンドウは春にかわいらしい花を咲かせることでも人気がある野菜です。同じエンドウの仲間には豆をしっかりと太らせてから収穫する「スナップエンドウ」や豆を食べる「グリーンピース」の2種類もあります。

さらに「ツルあり」と「ツルなし」の株がありますが「ツルあり」の方が収穫量が多いです。ベランダ等でプランター栽培をする際は、大きめのプランターを用意し、アサガオの栽培スタイルのようなあんどん仕立てで育てると、初心者でも育てやすいですよ。

育て方のポイント

サヤエンドウを育てていると冬に葉が赤く変色することがあります。初心者の場合枯れたのかも…と焦ってしまいますがこれは異常ではありません。慌てて肥料や水を追加したくなりますが、肥料をやりすぎるとツルや葉ばかりが茂って花数が減る「ツルボケ」になってしまうので、肥料や水の量はしっかり守りましょう。

種まきと定植・収穫時期

サヤエンドウは発芽温度も生育温度も15℃~20℃です。種から育てる場合は10月中旬から11月下旬に種まきをしましょう。苗から育てる場合は12月に定植します。収穫時期は翌年の3月ごろからですが、しっかり寒さに当てることで収穫量が増えるので、必要以上に早く栽培を始めるのはやめておくのが無難です。

秋冬の家庭菜園におすすめの野菜10.ネギ

特徴

ネギには大きく分けて白い部分を食べる「深根ネギ」と緑色の部分を食べる「葉ネギ」「小ネギ」の3種類があります。いずれも育てやすい野菜ですが、初心者やベランダでのプランター栽培におすすめなのは葉ネギや小ネギです。

日当たりがよく通気性・排水性の高い用土を使っていれば、初夏まで収穫が可能な品種もありますよ。

育て方のポイント

ネギは暖かくなると「ネギぼうず」を作りますが、ネギぼうずができると極端に野菜としての品質が落ちます。そのため、より長い期間収穫を楽しみたい場合は、ネギぼうずができにくい品種を選ぶのがおすすめですよ。

ネギぼうずができにくい品種は、一般的に「晩抽性(ばんちゅうせい)品種」と呼ばれているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

種まきと定植・収穫時期

ネギの発芽温度、生育温度は20℃前後ですが耐寒性は非常に強いです。マイナス10℃くらいまでなら枯れずにしっかり育つので、10月下旬ごろまで種まきが可能です。葉ネギの場合は根を残し、必要な分だけ緑の部分をハサミで刈り取って収穫することも可能です。そうするとまた新しい葉ネギが育ちますよ。

秋冬の家庭菜園におすすめの野菜11.レタス

特徴

レタスはとても品種が多い野菜です。「玉レタス」のほか「リーフレタス」や茎を楽しむ「ステムレタス」、半結球タイプの「コスレタス」なども人気があり、おすすめです。

レタスがうまく結球するか不安…という方や家庭菜園初心者は、リーフレタスを育てるといいですよ。葉は外側からちぎって収穫できるので、いつでも新鮮なレタスを楽しめます。ある意味葉が生えれば随時食べられるので、1人暮らしの方などにもおすすめしたい野菜です。

育て方のポイント

レタスを種まきで育てる場合は、種を深く埋めすぎないように注意しましょう。レタスの発芽には明るさが必要です。種をまいたら軽く覆うくらいに、目の細かい土をかけてあげましょう。

また、気温が高いと発芽率が極端に下がります。残暑が厳しい年は、種を一晩水に浸けてからまくか、種まきの前3日間程種を冷蔵庫で冷やしてからまきましょう。

種まきと定植・収穫時期

レタスの発芽温度は20℃前後、生育温度は15℃~20℃くらいです。種まきは9月中には終わらせておきたいですね。苗は10月いっぱいくらいは出回ります。定植時の気温が低いと育ちが悪くなるので、苗を見つけたら早めに購入し、定植しましょう。

定植から1ヶ月半ごろから巻き始めるので、お好みの大きさになったら収穫します。レタスは1月~2月にも種まきが可能です。種が余っている場合などは春まきにもぜひチャレンジしてみてくださいね。

秋冬の家庭菜園におすすめの野菜12.イチゴ

特徴

「野菜」ではありませんが、秋冬の家庭菜園で人気のイチゴの栽培についてもご紹介しますね。最近は1年中収穫が楽しめる「四季なり」のイチゴが大人気です。苗自体も1年中出回っていますが、やはり栽培のスタートは秋が最適ですよ。

地植えだとナメクジ等の害虫被害が拡大しがちなので、プランター栽培や鉢での栽培がおすすめです。ライナーでどんどん株をふやせ、葉自体の形もかわいいと人気があるので、ぜひイチゴの栽培にもチャレンジしてみてくださいね。

育て方のポイント

ベランダでの栽培では、花粉を運んでくれる虫が少なくてうまく受粉できないことも多いです。イチゴがなっても形がおかしい…というときは、人工授粉を試してみてくださいね。

人工授粉はブラシを使って雌しべとおしべのあたりをポンポンと優しくなでてあげるだけで大丈夫です。ブラシがない場合は、絵の具の筆や耳かきの綿毛側で行っても問題ありません。それらの道具もない場合は、ティッシュで軽くなでるだけでも効果がありますよ。

種まきと定植・収穫時期

イチゴは一般的には苗から栽培を始めます。9月下旬から10月下旬ごろに定植します。イチゴは種からも育てることができますが、種まきから収穫まで1年以上かかってしまうので、イチゴは苗から育ててライナーで株をふやすのがおすすめですよ。

収穫は翌年の4月ごろから始まりますが、品種によっては2月ごろから収穫ができるものもあります。イチゴの苗は種類も豊富なので、育てやすく美味しいイチゴを選んでくださいね。

秋冬の家庭菜園はコツコツ楽しみましょう!

夏野菜の代表格であるトマトやナス、ピーマンはある程度生長すると毎日収穫が楽しめますよね。しかし、秋冬の家庭菜園は収穫に向けコツコツお世話し続ける野菜が多いです。そのため、野菜の収穫時期を迎えると、この上ない達成感を得ることができますよ。

寒くて野菜の世話が億劫になることもあるかもしれませんが、寒い中頑張って生長し続ける野菜たちをしっかり見守ってあげてくださいね。

秋冬の植物の栽培が気になる方はこちらもチェック!

秋冬も植物の栽培は楽しめます。秋冬に育てる野菜はあまり手をかけなくても大丈夫なので、その空いた間に花や観葉植物の栽培をしてみませんか。

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