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伊豆大島の観光スポットおすすめ14選!遊びやグルメなど楽しみ方別にご紹介!

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伊豆大島の観光スポットおすすめ14選!遊びやグルメなど楽しみ方別にご紹介!

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伊豆大島のおすすめ観光スポット、一挙大公開!

東京から南に長く延びる伊豆諸島は、大小100あまりの島々からなり、その中でも本州に一番近く、最も大きな島である伊豆大島は、黒潮の影響によって年間を通して温暖な気候に恵まれており、島の中央には「御神火」と呼ばれている三原山を中心に、火山島ならではの地形や景観が広がっています。
伊豆大島の噴火活動は1986年以降大きな噴火も無く沈静化しており、ここは火山島ならではの見どころや魅力がたくさんあり、東京からジェット船で1時間45分とアクセスもよく、1年を通して多くの観光客が訪れています。
島にはダイビングやシュノーケリング、釣りなどの人気のビーチやサイクリングやジョギングなどのアクティビティや遊びが楽しめる道路もあり、また火山島ならではの温泉や海産物のグルメの場所もあって観光スポット満載の島となっています。
今回は、そんな伊豆大島の観光スポットを厳選してご紹介していきます。

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その1

旅行の名所:三原山


最初に紹介するのは伊豆大島の象徴的な存在ともなっている島の中央になだらかにそびえる三原山ですが、この山は火山であり昔から「御神火」として島民に崇められ、ハワイのキラウエア火山、イタリアのストロンボリ火山と共に「世界三大流動性火山」に数えられており、最後に噴火したのは1986年で、この時の活動は激しく町民が東京などに避難するほどでした。

遥か彼方に富士山!




現在三原山の噴火活動は休止中で沈静化して安全な状態であり、観光地として噴火口を周遊する遊歩道なども整備されており、火口を一周するコースから眺める噴火口は迫力がありますよ。
また山頂付近には神社がありここに登山などで訪れると、晴れた日にはそこの鳥居を通して真っ青な空と遥か彼方に富士山を望むことができますが、この神社は1986年の大噴火の時にも噴火口のそばに建ちながら被災しなかったことから、大島の七不思議に数えられているとのことです。

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町野増 三原山
連絡先:04992-2-1446
行き方:
【バス】元町港から三原山頂口まで約一時間

観光名所の地図:三原山

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その2



旅行の名所:波浮港(はぶみなと)


波浮港は、伊豆大島の南端に位置する小さな港で、9世紀に発生した噴火活動によってできた火口湖が、この時の地震の大津波によって海とつながりこの港が造られたとのことです。
港が小さいこともあり東京からのフェリーなどは島の北側にある元町か岡田港に発着し、波浮港はもともとは遠洋漁業の中継基地として栄えた港で、大正時代の風情たっぷりの建物が今でも並んでおり、昔ながらのノスタルジックな雰囲気が漂う何か郷愁を感じる港です。

「伊豆の踊子」の故郷!

この波浮港には明治から昭和にかけて多くの文人らが訪れ多くの作品を残しており、中でも川端康成の作品「伊豆の踊子」に出てくる踊り子一座の故郷でもあり、ここの「旧港屋旅館」には当時の踊り子の人形が展示され、無料で見学することができますよ。
また港の近くにある見晴台からは波浮港が一望でき、観光の途中にアクティビティや遊びをちょっと休んでお茶やグルメを楽しみながら港の美しい絶景や黄昏時の夕日を眺めるのもおすすめです。

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町波浮港1
連絡先:04992-4-0521
行き方:【車】元町港から車で30分

観光名所の地図:波浮港

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その3

旅行の名所:裏砂漠


三原山の麓に広がる「裏砂漠」は日本で唯一の砂漠と言われ希少価値の高いエリアです。実は伊豆大島には火口の西側の「表砂漠」、北東に広がる「裏砂漠」、南方に「奥山砂漠」と呼ばれる三つの砂漠があり、特に「裏砂漠」が規模も大きくその光景も神秘的なことから地元の人もすすめる観光スポットになっています。

一面の黒い砂漠!

この裏砂漠は長い時間の中で何度も繰り返し発生した噴火の際に噴出した黒い砂に幾重にも覆われてできており、「月と砂漠ライン」というトレッキングコースから入って進むと目の前には辺り一面黒い砂の世界が広がり、周りには遮るものは何もなく、まるで月面に降り立ったような不思議な気分にさせてくれます。そして彼方に見える海の青と裏砂漠の黒のコントラストはとても美しく、他の場所では味あえない貴重な体験ができますよ。

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町泉津原野
連絡先:+81 4992-2-1465
行き方:【車元町港から約40分。岡田港から車で約30分。

観光名所の地図:裏砂漠

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その4

旅行の名所:筆島

「筆島」は波浮港から南に下った海岸の沖合100mの海の中に筆を逆さまに立ててその穂先さが海面から突き出た様に見える所から名付けられていますが、島と言うよりその姿は岩と言った方が相応しく高さは30mもある大岩です。

大島ができるのを見守ってきた!

この筆島の歴史は古く、実は伊豆大島ができる以前の240万年前から数十万年前に活動していた火山によってできたとされ、それが長い年月をかけて波によって浸食され削られて今の姿になったとのことです。この筆島の対岸にある波に削られ露出してできた崖とともに、大島の雄大な自然の光景を創り出しています。

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町波浮港港淵
連絡先:04992-2-1446(大島町観光課)
行き方:【バス】波浮港から「セミナー入口」で降りて筆島が見える海岸まで歩く。

観光名所の地図:筆島

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その5

旅行の名所:椿花(つばきはな)ガーデン

椿花ガーデンは「国際優秀つばき園」にも認定されている椿園で、広大な緑の芝生がゆったりと広がった園内には見事に咲いた数百種類の色とりどりの椿の花を見ることができ「椿ってこんなに多くの種類があるの!」と思わず感動してしまうほどです。
またここには展望台があり、晴れた日には伊豆半島の山々の向こうの遥か彼方に富士山を見ることができ、都会の喧騒を離れてのんびりとした空間に心身ともに癒されます。

ウサギに癒される!

ここの敷地内にはさまざまな色柄のウサギを放し飼いにしている広場があり、とても人懐こくてそばにきてじゃれたり寄り添ったりしている可愛い姿やそのモフモフ感が堪らず思わず抱き上げてしまうほどです。また餌やりをすることもできますよ。
さらにここではゴーカートやパターゴルフなどさまざまなアクティビティや遊びもできて、またお茶やグルメもできていろいろの思いで作りができる楽しい場所となっています。

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町元町津倍付41−1
連絡先:+81 4992-2-2543
行き方:【バス】大島元町港・岡田港より三原山頂行き10分「椿花ガーデン」下車

観光名所の地図:椿花ガーデン

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その6

旅行の名所:千波(せんば)地層切断面


「千波(せんば)地層切断面」は島の南西側、元町港から波浮港に向かう島一周道路沿いにハッキリ見ることができます。
この地層断面は、伊豆大島の火山活動の噴火史を物語る重要な地層断面となっており、これまでに大体100から150年に1回という周期で発生した大噴火によって降り積もったスコリアという火山灰主体の降下堆積物が各噴火ごとに幾重にも積み重なり見事な地層の縞模様を作っています。

「バームクーヘン」とも呼ばれる地層断面!


国内や外国の火山研究者にも広く知られた貴重な自然遺産的断面で、高さ30メートル・長さ800メートルにわたって続き、これまでの噴火で降り積もった堆積物が火山体斜面に尾根と谷の繰り返しの波のようにうねった地形を作った斜面勾配を直角に切って見せた地層の断面で、波の低い谷の部分には溶岩が流れ込んだような跡も見られます。
この地層切断面の美しい波型や色合いから地元では「バームクーヘン」とも呼んでいるようです。

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町元町1-1-14大島町観光課
連絡先:04992-2-1446(大島町観光課)
行き方:
【バス】
・元町港から波浮港ライン約15分「地層切断面」停下車。 
・岡田港から元町港で乗り換え、岡田港~元町港間の所要時間約20分

観光名所の地図:千波(せんば)地層切断面

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その7

旅行の名所:東京都立大島公園


「東京都立大島公園」は伊豆大島の東部の小高い丘の上に位置する総面積327ヘクタールという広大な面積を誇る自然豊かな都立公園で、園内には大きな椿園や植物園、自然動物園に加えて、キャンプ場もあるので野外のアクティビティや遊びを楽しむこともできます。
また動物園では、大島の自然を活かした園内にのびのびと生活する「レッサ―パンダ」(画像下)や「ワオキツネザル」などの動物たちが見られ、中でも火山の溶岩をそのまま活かして造られたサル山に群れ遊ぶ猿たちが迫力がありますので、是非見逃さないようにしてください。


食用油やヘアオイルとしても親しまれている椿油は伊豆大島の名産品でもあり、東京ドーム1.5倍という日本最大の規模を誇るここの椿園は、国際ツバキ協会により「国際優秀つばき園」として認定されており、毎年1月~4月上旬に開催される“椿まつり”のメイン会場となっており、島の各所で開かれるさまざまなイベントやアクティビティと共に美しい約8,000本以上の椿の花を楽しむことができます。
また植物園には、ヤシの木を集めた「ヤシの広場」やブーゲンビリアをはじめ多くの亜熱帯の植物が見られる「ブーゲンの広場」などがあり、青い海を背景にして冷たい物を飲んだりグルメを楽しんだりして、のんびりした南国情緒が味わえるエリアとしても人気となっています。

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町泉津字福重2
連絡先:+81 4992-2-9111
行き方:【バス】大島バス(大島公園ライン)元町港より30分。岡田港より15分。

観光名所の地図:東京都立大島公園

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その8

旅行の名所:トウシキ海岸


「トウシキ海岸」は伊豆大島の南部に位置する有名なダイビングスポットで、海水浴場にもなっており、その青く美しい海ではダイビングやシュノーケリングなど海のアクティビティのメッカともなっています。
大島の海は黒潮の影響で透明度が高く、シーズンによっては海の透明度が20mを越すことあり、魚の種類も多いことからダイビングスポットとしての人気も高く、ここに潜ってみるとカラフルな南洋系の魚から、カンパチの大群が目の前を泳いだりしてバリエーション豊かなフィッシュウォッチングもここの楽しみのひとつになっています。運が良ければウミガメやハンマーヘッドなどに出会うこともあるようです。

海のアクティビティやグルメを楽しもう!

海岸には溶岩の岩場が多く、それに囲まれた自然のプールは大きな波がさえぎられるので、小さな子供が水遊びするのにもぴったりで、子供と一緒に童心にかえってカニやヤドカリなど岩場の生き物を探してみるのもおすすめです。
また近くには利用無料のキャンプ場もあるので、キャンプと海水浴を併せて色々なアクティビティや遊びをしたり、近くの町で海の幸のグルメを楽しむこともおすすめです。
そしてここは夕日が美しいことでも知られ、是非夕暮れ時に沈んでいく太陽を眺めてみましょう。

伊豆大島の基本情報:

住所東京都大島町差木地
連絡先:04992-2-1446(大島町観光課)
行き方:
【バス】元町港より30分「大島海洋高校前」で下車。
【車】元町港から20分

観光名所の地図:トウシキ海岸

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その9

旅行の名所:愛らんどセンター 御神火(ごじんか)温泉

活火山の島でもある伊豆大島には温泉が豊富に湧き出ており、温泉に浸かって雄大な海や自然を感じながら、身も心も温まる癒しの時間を持つことができます。
そんな温泉のひとつ「愛らんどセンター 御神火(ごじんか)温泉」はフェリ―が発着する元町港から近くの「長根浜公園」に隣接する天然温泉で、御神火とは地元の人が火山を崇めて呼ぶは名であり、この施設にはジャグジーや温泉プール、大休憩室などがあり、また温泉に入った後レストランなどで海の幸グルメを楽しむことも出来ます。

広い温泉プールが魅力!


この温泉の近くにある「サンセットパームライン」でサイクリングした後にこの温泉で汗を流してリラックスするのもおすすめで、タオルや水着の貸し出しもあるので、手ぶらで行って急に温泉に入りたくなってもOKなのが嬉しいですね。温泉で温まって火照った身体には、名物の冷えた大島牛乳がピッタリで、その後名物の海鮮グルメもおすすめです。
 

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町元町字仲野原1-8
連絡先:+81 4992-2-0909
行き方:元町港から歩いてすぐ。
 

観光名所の地図:愛らんどセンター 御神火(ごじんか)温泉

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その10

旅行の名所:大島町郷土資料館

「大島町郷土資料館」は大島空港のすぐ近くにあり、伊豆大島の成り立ちや歴史、島民の生活や風習などの民俗的な側面の資料を展示しており、火山活動や島の祭りについての資料や、厳しい自然環境の中で生き抜いた先人たちの生活の様子を再現した古民家や東京都指定文化財の「銅鏡」などが公開されており、大島の自然や歴史、文化を知ることのできる貴重なスポットになっています。

厳しい環境での生活を知る!


大島は島全体が火山性の土地のため、水田などを作って米などの島での生活に必要な食料を育てることが難しく、また溶岩の堆積した大地は水はけが良過ぎるため、水不足や水の確保に悩んだり苦しむことが多い環境でした。この資料館ではそんな厳しい自然環境の中で生き抜いてきた人々の生活上での知恵や工夫を知ることができる貴重な施設となっています。

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町元町字地の岡30−5
連絡先:+81 4992-2-3870
行き方:【バス】元町港から20分。

観光名所の地図:大島町郷土資料館

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その11

旅行の名所:弘法浜(こうぼうはま)


弘法浜は、大島の玄関口である元町港からすぐ近くの海水浴場で、夏には多くの海水浴客で賑わう大島で最大のビーチとなっています。広い浜辺なので”混んでる感”が無く、さんさんと降り注ぐ太陽のもと、浜辺には南洋植物も茂って気分はトロピカル・リゾートの真っ只中!
細かい砂に寝転んで潮騒の音を聴きながら磯風に吹かれていると心身共に癒されますよ。

海水プールが楽しめる!

このビーチの奥には、海水を利用した屋外プール「弘法浜サンセットプール」がオープンしており、深さの違ういくつかのプールがあって、ウォータースライダーのあるプールに加え、子供向きの滑り台が付いたプールもあり、小さな子供連れの家族が水遊びに来ても安心です。
ここでは泳いだり、潜ったり、スイカ割りをしたりいろいろ色々な遊びやアクティビティが楽しめますよ。
ビーチには更衣室やシャワー、トイレなどの施設も充実しており、近くには海の幸を満喫できるグルメの食事処もあります。

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町元町2丁目
連絡先:+81 4992-2-1446
行き方:元町港から歩いてすぐ。

観光名所の地図:弘法浜(こうぼうはま)

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その12

旅行の名所:サンセットパームライン


「サンセットパームライン」は、伊豆大島のフェリーなどの発着港となっている元町港を出発して島の北端の野田浜まで島の北西部を海沿いに約5km続く道路です。
ここでは毎年「伊豆大島トライアスロン大会」が開催されそのコースともなっており、ここはジョギングやサイクリングなどのアクティビティにぴったりの道路です。
ここを走っていると、涼しい海風が吹き抜けてとても快適で、終点の大きなサークルから下がった鐘を背景に撮影するのが人気の定番となっているようです。
 

海風に吹かれてサイクリングを楽しもう!

この道路を見てサイクリングをしたくなった場合は、元町にレンタサイクルショップもあるので、そこで借りて走ってみると快適ですよ!
この道路は元町港からスタートし、Uターンするコースになっているので、サイクリング後は元町港周辺の温泉に行くのもおすすめです。
海風に吹かれてサイクリングして汗をかいて後に、この温泉に浸かってのんびりすると、きっと至福の時を迎えるでしょう!

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町岡田新開
連絡先:+81 4992-2-1441
行き方:元町港から歩いてすぐ

観光名所の地図:サンセットパームライン

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その13

旅行の名所:元町浜の湯

「元町浜の湯」は1986年に起きた三原山の噴火により偶然湧き出した温泉を引いて海辺に造っており、大島の中でも日帰りで浸かれる温泉として人気となっています。
この温泉は内湯はなく広々とした露天風呂のみがあり、男女混浴となっており水着を着用して入浴するので、もし急にこの温泉に入りたくなっても水着のレンタルサービスもあるので安心です。

夕陽を見ながらの温泉が最高!

この温泉の人気の入浴時間帯は夕方の日没の頃となっており、温泉に首まで浸かりながら眼前に広がる太平洋に静かに沈んでいく夕陽を眺めていると、日頃の疲れがとれリフレッシュして最高の気分になります。そして入浴後近くのレストランでのビールを飲みながらの海鮮グルメも最適のマッチングとなります。
 

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町元町字トンチ畑882
連絡先:+81 4992-2-2870
行き方:元町港から歩いてすぐ

観光名所の地図:元町浜の湯

伊豆大島のおすすめ観光スポット:その14

旅行の名所:伊豆大島火山博物館

「伊豆大島火山博物館」は世界的にも珍しい火山をメインに展示や解説をしている博物館であり、火山の島としての大島ならではの施設となっています。館内には大島の三原山などの火山情報に加えて世界中の火山の情報や資料を集めて展示しており、大島の過去の噴火の記録や火山のできた過程などをわかりやすく解説し理解しやすくなっているので、見ていて興味が尽きません。

火山の災害対策を知る上で重要な施設!


この博物館では火山の過去の記録や最新の情報を収集して研究すると同時に、火山による未来の災害への対策を考えていく上で重要なことを知らせることを使命としており、ホールでの火山の映像の上映や、カプセルに乗ってシミュレーターよる地底探検の体験などのさまざまなアクティビティや遊びを通して子供たちでも楽しみながら火山のことが学べる工夫がなされていますので、家族連れで訪れても楽しめますよ。

伊豆大島の基本情報:

住所:東京都大島町元町神田屋敷617
連絡先:+81 4992-2-4103
行き方:元町港から歩いてすぐ

観光名所の地図:伊豆大島火山博物館

まとめ

伊豆大島のおすすめ観光スポット、いかがでしたか?
火山島でもある伊豆大島は、地形的に変化に富んでおり、日本で唯一の砂漠があるなど、中々ユニークなエリアや魅力の観光スポットが多い島ですね。
また周りが海に囲まれていることもあり、泳ぎに適した透明度の高い海やビーチがあり、泳ぎの他にも釣りやダイビング、磯遊びなどさまざまのアクティビティや遊びができる人気のスポットで楽しんだり、また海産物のグルメもおすすめです。
そんな大島に観光で訪れて、非日常の楽しみを是非みつけてください。

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