検索アイコン
Twitter
Facebook
LINE

カレイ釣りの始め方!堤防からも狙える釣り方や釣れる仕掛けのコツをご紹介!

カレイ釣りの始め方まとめ!カレイが釣れる時期や釣り方、必要な道具など基本的な情報をまとめてお届けします。数やサイズを出すには釣り場の知識が必要ですが、じっくり待てれば初めての1匹は釣りやすいターゲットです。釣り場情報をチェックして、カレイ釣りに出かけましょう!
2021年10月24日
sim0223

カレイ釣りで釣りを始めよう!

初心者向けの情報をまとめてご紹介!

カレイの投げ釣りが楽しめる時期や釣り場、必要な道具と釣り方など、スタートに必要な情報をまとめてご紹介!道具は流用が効きやすく釣り方は簡単、重い仕掛けを投げる動作さえマスターできれば、初心者の方でもすぐに始められる釣りです。

基本情報をチェックして、カレイの投げ釣りに挑戦してみましょう!


カレイってどんな魚?

キスと並ぶ投げ釣りの代表的なターゲット

カレイはキスと並ぶ投げ釣りの代表的なターゲット、日本全国で狙える美味しい魚です。釣り場は堤防や砂浜がメイン。キスが釣りにくくなる低水温期に楽しめることから、オールシーズン楽しみたい投げ釣りファンに人気があります。

釣り方や魚の釣れ方はキスと異なる魅力があるので、秋から冬も楽しみたい方は要チェックです!

いろいろな種類のカレイが釣れる釣り


日本近海に棲息するカレイは種類が多く、投げ釣りでメインとなる種はマコガレイやイシガレイ。種によって棲息域に微妙な違いがあり、地域だけでなくポイントでも釣り分けを狙うことができます。

どの種も美味しく食べられるターゲットなので、色味や形状に違いを感じたら食べ比べも楽しんでみましょう!

カレイ釣りが楽しめる釣り場

砂地、泥底を好む魚

砂地や泥底を好むことから、堤防や砂浜がメインの釣り場となるカレイ。磯からも狙えることから、ある程度砂地があれば広い範囲で狙えるターゲットと言えます。ポイント選びはキス釣りの情報も合わせて、実績のある場所を選択しましょう。

エサが豊富なエリアは魚が集りやすく、他の魚もよく釣れるポイントとして紹介されているケースが多いです。


まずは堤防に出かけよう!

釣りが初めてという初心者の方には、出かけやすく釣りやすい堤防からの釣りがおすすめ!足場がよく安全に釣りが楽しめます。釣り場情報を探す時は、「港」「堤防」から探してみましょう!

テトラの手前から投げる場合は長い竿が必要になるので、タックルをそろえる前に目処を付けておくと、釣り場に合った道具を揃えやすくなります。

カレイ釣りのおすすめは堤防ちょい投げ!

初心者でも気軽に遊べる堤防

初心者の方におすすめの釣り方はちょい投げ!本格的な投げ釣りタックルよりも扱いやすい道具で、近場に寄ってくるカレイを狙う釣り方です。

遠投した方がチャンスは広がりますが、釣り方、道具の扱いともに慣れが必要。まずはちょい投げタックルで、釣りに慣れるところから始めてみましょう!

初心者向けの投げ釣りタックルについて

用途は投げ釣りに限定されるものの、投げ釣り向けのタックルも手頃な価格の入門向け製品で揃えることができます。カレイの釣果を優先する場合はこちらがおすすめ。

暖かい時期はキスの投げ釣りに流用可能です。長い竿を強く振るには練習が必要ですが、何度か釣りを遊んだことがある方なら簡単!釣り道具に触れたことがある方は、是非こちらも検討してみてください!

カレイ釣りが楽しめる時期と時間帯

カレイのシーズンは秋から春

カレイ釣りの時期は晩秋から春。冷たい海水を好む魚なので、水温が下がる寒い時期がシーズンになります。釣れる魚の少ない真冬はもちろん、産卵後となる3月、4月も釣りやすいタイミング。

産卵シーズンの1月、2月は食いがイマイチとなるケースが多いようです。地域だけでなくその年の気候、水温によってもタイミングが変わるので、新しい釣果情報をチェックしながら釣行計画を練ってみてください。

大型が狙える時期は春

大型狙い、釣りやすい時期を狙うなら春がおすすめ!産卵後の回復期に当たるシーズンで、体力回復のために積極的にエサを口にする傾向があります。

気温も上がって釣り人にとっても釣りやすい時期なので、初心者の方は是非このシーズンからカレイ釣りを始めてみて下さい!ゲストも混じりやすいシーズンです。

朝夕、夜も狙えるカレイ

他の釣り同様、最も釣りやすい時間帯は早朝と夕方。冬は日の出が遅く日の入りが早いので、早起きが苦手な方でも遊びやすい釣りです。古くは日中の釣りとされてきたカレイ釣りですが、近年は夜釣りの釣果も上昇中。

釣れるタイミングが短いカレイですが、1日の中で複数回チャンスが期待できる魚と言えます。

カレイ釣りの夜釣り

夜でも狙えるカレイ

近年注目を集めているカレイの夜釣り。暗くなって明かりに集るカレイを狙える釣り方で、港の常夜灯や大型道路の光が海に届く場所がポイントになります。光が届く範囲が限定される分、カレイを探しやすくなるのが大きなポイント。

仕掛けや釣り方は日中の釣りと同じ要領でOKです。気温が下がって寒いので、防寒対策をしっかり整えて挑戦してみましょう!

明かりがあればちょい投げでも飛距離十分!

夜釣り最大のメリットは、魚を集めてくれる光の存在。沖側よりも手前側で釣れることが多く、ちょい投げのタックルでも十分な飛距離が得られます。日中の釣りで釣り場の情報をチェックしたら、是非夜釣りにも挑戦してみてください。

カレイ釣りの道具を準備!

カレイ釣りにあると便利な道具を3つご紹介!

カレイ釣りにあると便利な道具を3つご紹介!タックルや仕掛け以外に、あると便利な道具を紹介しています。手を拭くタオル、糸を切るハサミとビニール袋をプラスすれば完璧!バッチリ準備して、カレイの投げ釣りを満喫しましょう!

1/3.防寒

シマノ 防寒ジャケット XEFO

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

カレイ釣りのシーズンは冬から春。この時期は気温が低いだけでなく、海から冷たい風が吹き付けるので、防寒は万全の状態で釣りに向かいましょう。

外遊び向けの製品であればどのメーカーのものでもOKですが、釣りメーカー向けの防寒着は釣りの動作を邪魔しない動きやすさが持ち味。インナーも考慮しながら、お気に入りの1着を選んでみましょう!

2/3.竿立て三脚

ライズウェイ UAS-001 アルミ ONE TOUCH

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

カレイの投げ釣りは待ちの釣り。仕掛けを積極的に動かすことは釣果アップに繋がりますが、基本的には仕掛けを入れてアタリを待つスタイルでカレイを狙います。

待っている間竿を掛けておく場所が無い釣り場もあるので、竿立て用の三脚を用意しておきましょう!複数本竿を出せれば、カレイゲットのチャンスがさらに広がります。

3/3.クーラーボックス

ダイワ クールラインα II GU 1500 レッド

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

カレイを美味しく持ち帰るなら、釣り用クーラーボックスがおすすめ!釣れるカレイは25cm程度がアベレージ、40cm近いサイズの大物が掛かることもあります。

サイズは内寸が30cm程度のモデルをチェックしておきましょう。他の時期、他の釣りにも使える少し大きめのサイズがおすすめです!

カレイ釣りのタックルについて

カレイ釣りのタックルを3つに分けてご紹介!

カレイ釣りのタックルについてです。ラインはナイロン3号かPE1号、10号程度のオモリまで対応できるロッドがあれば、ちょい投げの範囲でカレイを狙うことができます。

飛距離を伸ばしたい場合はロッドの対応負荷をアップ!ラインの先に太いラインを結んで、重いオモリに対応できるタックルを構築しましょう!

1/3.カレイタックル:ライン

ダイワ サーフキャスター4色ラインR 3号

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

ラインはPE、ナイロンどちらでもOK。初心者の方には扱いやすいナイロンをおすすめします。太さは3号がおすすめ。10号程度のオモリまでであれば、直結して投げることが可能です。

飛距離が欲しい、流れが速くてオモリが流される場合は、糸の先に太いラインを結んで対応しましょう。「テーパー力糸」という名前で、少しずつ太くなる先糸が販売されています。

2/3.カレイタックル:リール

ダイワ 投げ  18 パワーサーフSS QD

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

リールは大口径の投げ釣りスピニングリールがベスト。投げやすいドラグ無しのモデルでも十分対応可能です。道糸にナイロンを選んだ方は、太い糸を巻ける「太糸」を選ぶようにしてください。

手持ちの釣り具で遊びたい場合は、PE1号以上が巻いてあるリールに力糸を結ぶ方法がおすすめです。

3/3.カレイタックル:ロッド

ダイワ リバティクラブサーフT

出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon
出典: Amazon

重いオモリを投げる場合は、投げ釣り向けのロッドが扱いやすいです。初心者の方には投げやすい3m程度のモデルがおすすめ。15号、20号とオモリの重さに応じて硬さが選べるので、使いたいオモリに対応できるモデルを選びましょう。

分からない場合は15号程度をおすすめします。ルアーロッドでちょい投げをお考えの方は、1号=3.75gで負荷を計算。シーバスロッドであれば30g程度までとなっているモデルが多く、この場合は8号程度まで扱えます。

カレイ釣りの仕掛けについて

カレイ釣りの仕掛けを3つに分けてご紹介!

仕掛けの構成は非常に簡単!投げ切れ防止の力糸を結んだら、オモリにセット仕掛けを付けるだけで準備は完了です。仕掛けには複数のタイプがありますが、まずはスタンダードな遊動式、天秤の間で仕掛けと道糸を接続する仕掛けから釣りを始めてみましょう!

1/3.力糸を結んでおこう!

サンライン CASTEST テーパー力糸投 75m #3-8

出典: Amazon
出典: Amazon

10号以上のオモリを使用するときは要チェック!重いオモリを力強くキャストすると、道糸には重さ以上の負荷が掛かります。ナイロン3号、PE1号に対して15号は負荷が大きすぎるので、ラインが太くなるテーパー力糸を結びましょう。

結び方は電車結びなど簡単な結びでOK。ナイロンにはナイロン、PEにはPEの力糸を選択します。リールの中まで巻き込んで使用するので、ラインをいっぱいに巻いた方は少しカットして調整すると快適です。

2/3.オモリと道糸を接続!

富士工業 海草 天秤 15号 2KO-15

出典: Amazon

オモリは感度がよいもの、底で転がりにくいものなどさまざまな形状が選べますが、初めての方には流通量の多い海草天秤がおすすめ。安価で入手が簡単です。

接続方法は小さい穴の方から道糸を通し、大きな穴の方から仕掛けを通します。アームの間で接続することで、糸にオモリの重さが乗りにくく感度、食い込みをよくしてくれる構造です。

3/3.仕掛けは完成仕掛けが便利!

ささめ針 カレイ投げ釣り 3セット 13-3号 K-551

出典: Amazon

仕掛けは完成仕掛けが便利!糸を結ぶ必要は無く、パッケージを引き出すだけですぐに使用できる製品です。接続側にはスナップパーツが結ばれているので、付け方も簡単!根掛りやトラブルに備えて、複数セット用意して釣り場に向かいましょう。

ポイントの状況にもよりますが、シーズン始めは小さ目の12号針、シーズン後半は大きめの14号針とするのがおすすめです。

カレイ釣り仕掛け選び方のコツ!

選び方のコツ:派手な飾りでカレイを寄せる

がまかつ 赤エッグボール誘イ仕掛 K116 14号

出典: Amazon
出典: Amazon

カレイはキス釣りよりも仕掛け、エサを目立たせるのが釣果アップのポイント!ハリの根元に派手な飾りを施した製品も数多く展開されています。ハリの大きさ、飾りの有無が合うか合わないかは釣り場や当日の状況次第なので、このタイプも是非1度試してみてください!

選び方のコツ:エサ取り対策には地味な仕掛け!

派手な仕掛けのデメリットは、カレイ以外の魚にも強くアピールしてしまうこと。フグやベラなど、釣っても逃がすだけの魚、エサを取るだけでハリに掛からない魚も集めてしまいます。

掛からない小さなアタリが多い、エサだけ無くなるケースが頻発する時は、地味な仕掛けも試してみましょう。投げる方向を変えて、エサ取りの少ないポイントを攻める方法も有効です。

カレイ釣りのエサとエサの付け方

カレイ釣りのエサは虫エサ!

カレイ釣りのエサは虫エサ!高価なエサも複数種類ありますが、まずは安価で定番のアオイソメから始めてみましょう。カレイ釣りはエサを沢山つける釣りなので、一回の釣りで使用する量が多いです。当日釣具店で1,000円分程度アオイソメを購入して、カレイの投げ釣りに向かいましょう!

付け方を動画でチェック!

まずはスタンダードな付け方、房掛けからチェックしてみましょう。1本のハリに対して複数のエサを付ける付け方で、3匹、4匹と掛けて使用。外れにくい頭のあたりにハリを刺します。

釣れるポイントが掴めてきたら、1匹を針軸に刺す付け方、1本掛けでもOK!こちらは頭をカットして、ハリに沿わせるように刺すだけでOKです。この付け方はアピール力が弱いものの、ハリに掛かりやすくエサを節約できるのがメリット。2つの付け方を使い分けて、釣果アップを目指しましょう!

カレイ釣りの釣り方をチェック!

カレイ釣りの釣り方を3つに分けてご紹介!

カレイの釣り方をご紹介!基本動作はエサをつけたら投げて巻くだけですが、投げる場所や仕掛けを止めておく場所の選び方をチェックしおくと、釣果に繋がりやすいです。仕掛けを入れたらのんびりできる釣りなので、竿先を見ながらゆっくり休日を楽しんでください。

1/3.釣り方:まずはポイントの選定!

釣り場についたらポイント選び!港は中、外ともチャンスがあり、砂浜は同じ景色が続きます。まずは目に見える変化を探して、釣りを始める場所を選んでみましょう。

堤防は先端側が外海との接続口になっているケースが多く、船の往来で底が深くなっているケースが多いです。河川の流れ込み、沖のテトラポッドも狙い目。砂浜は沖側の波や砂利が混じる地面を探すと、ポイントが選びやすいです。

2/3.釣り方:地形変化を探そう!

ポイントが決まったら、準備を整えて仕掛けを投入しましょう!初心者の方はいきなり強く投げずに、徐々に加速するイメージで投げてみてください。仕掛けが底についたら、ゆっくりリールを巻きながら地形の変化をチェック!

巻きが重くなるところは上り坂、軽くなるところは下り坂になっています。まずはこの2つを意識しながら、仕掛けを止める位置を探してみてください。止めながら徐々に巻いてくればOKなので、まずは沖側をチェックです!

3/3.釣り方:仕掛けを止めてアタリを待とう!

変化を感じる場所を見つけたら、仕掛けを止めてアタリを待ちましょう!5分おきにリールを巻いて、仕掛けを動かしながらアタリを待つのがポイント。根掛りが多い場合は、入れっぱなしでOKです。

キスのように頻繁にアタる魚ではないので、じっくり待つのがカレイ釣り。時折エサをチェックしながら、本命カレイのアタリを待ちましょう!

カレイ釣りを動画でチェック!

カレイのアタリを動画でチェック!

堤防からのカレイ釣りを紹介している動画です。竿先に現れる、カレイのアタリを確認できます。いきなり強く引きこむことは少なく、最初は小さな前アタリからスタート。引きこむまでに数分かかることもあります。

竿先がコン、コンと動いてからの大きなアタリ、これがハリに掛かった合図です。ハリが外れやすい肴なので、一定のテンションを意識して仕掛けを回収しましょう!

カレイの釣り方を動画でチェック!

堤防、磯とさまざまなフィールドからカレイ釣りを楽しむ動画です。エサの付け方は房掛け、地形変化を感じたポイントで仕掛けを止めるところからスタートします。

入れた後は待つ釣りなので、どの釣り場に出かけるか、どのポイントで仕掛けを止めるかで釣果が大きく変化。初心者の方も新しい情報をチェックして、釣れている釣り場でカレイ釣りを楽しんでください。

カレイ釣りのコツ!

釣り方のコツを3つご紹介!

カレイ釣りのコツについてです。目立たせるために贅沢なエサの付け方をする釣りですが、カレイは口が小さく食い込みに時間が必要。ハリも外れやすいことをチェックしておきましょう。タモや2タックル目を検討すると釣果が伸ばしやすいです。

1/3.釣り方のコツ:アタっても慌てず引きこみを待とう

カレイの投げ釣りは、複数のエサを付ける付け方、ターゲットの口が小さいことから、ハリが掛かるまでに時間の掛かる釣りです。軽い前アタリは我慢して、暴れるカレイの力が竿先に伝わる程度までしっかりエサを食い込ませてください。

一度執着したエサをすぐに諦めるタイプの魚ではないので、焦らず待つのが釣り方のコツです。

2/3.釣り方のコツ:複数竿を出して効率アップ

アタリはそれほど多くない釣りなので、竿は複数出すのがスタンダード。遠目と近め、2本あるだけでも一気に効率がアップします。交互に誘いながら、釣れたポイントには複数を投入!

待つ時間が長くアタっても焦る必要はない釣りなので、1度経験があれば次回からは2本目を検討しても十分扱いきれます。釣りに慣れたら、竿立てと合わせて2タックル目も検討してみましょう!

3/3.釣り方のコツ:万全を期すならタモ入れ!

魚体に比べて口が小さいのがカレイの特徴。大型は魚体が重い分、取り込み時にハリが外れてしまうケースが目立ちます。余裕があれば取り込み前にハリの位置を確認、不安があればタモを使って取り込みを行ってください。

抜き上げが必要な堤防の釣りで活かしたい釣り方のコツです。

カレイ釣りを楽しもう!

シーズン前に準備を整えて、カレイ釣りを始めよう!

冬と春がシーズンのカレイ釣り。必要なタックルはキス釣りや大物を狙うぶっこみ釣りにも流用が効くので、時期を問わず長く遊べる道具です。急いで揃えるよりも、余裕を持って比較検討するのがおすすめ!必要な道具を準備して、カレイの投げ釣りを始めましょう!

タックルが気になる方はこちらもチェック!

投げ竿、投げ用リールが気になる方は、下記のリンクをチェック!大手メーカーのダイワ、シマノから、おすすめのアイテムを紹介しています。

とにかく用途の広いもの、時期やターゲットを問わずに使いやすいタックルをお探しの方には、ダイワのキャスティズムシリーズがおすすめ!専用タックルのまとめをチェックして、自分にピッタリのモデルを見つけてください!