サーフィン初心者講座!初めてのボード選び&乗り方のコツ、練習方法を解説!

サーフィン初心者講座!初めてのボード選び&乗り方のコツ、練習方法を解説!

夏の定番スポーツの1つであるサーフィン。海でやっている人はかっこいいですね。「やってみたいけど難しいんじゃない?」「そもそもやったことのない初心者です」という初心者の方にサーフィンの乗り方、ボード選び、練習の基礎を教えます!

記事の目次

  1. 1.サーフィンとは
  2. 2.そもそもサーフィンとは?
  3. 3.初心者の始め方:波の乗り方
  4. 4.初心者の始め方:サーフィンのボード選び
  5. 5.初心者のボード選び:ロングボード
  6. 6.初心者のボード選び:ショートボード
  7. 7.初心者のボード選び:ファンボード
  8. 8.初心者のボード選び:ボード選びのまとめ
  9. 9.初心者の始め方:他に必要なもの
  10. 10.初心者の始め方:練習方法
  11. 11.初心者の練習の始め方 その1
  12. 12.初心者の練習の始め方 その2
  13. 13.サーフィンの練習の始め方はどちらがいいか?
  14. 14.初めてのサーフィンのマナー
  15. 15.初心者に適切な場所
  16. 16.サーフィンの世界記録
  17. 17.今、サーフィンは注目されています

サーフィンとは

異常な暑さにいい場所は…

皆さんは、この夏をどうお過ごしでしょうか?今年は、日本各地で40度を超える異常気象が起こりました。特に熱中症には気を付け、体調管理を心がけてください。この異常ともいえる夏の暑さを乗り越えたい時によく出かける場所の1つが海。冷たい海に入って仲の良い友だちや家族と楽しんだり、海の家で美味しい昼食を味わったり。他には、海の楽しみの1つとしてサーフィンが挙げられます。サーフィンができるとかっこいいですね。

サーフィンは初心者でもできます

でも、夏の海に行くとわかりますが、サーフィンを実際にやっている人は運動神経が抜群の若者が主です。一見すると、スポーツができない人にとってはハードルが高く、初めてには向いていないスポーツにも思えます。しかし、サーフィンは基礎を学び、やり方を間違えなければどんな年代の初心者でもできるスポーツです。サーフィンが初めてという方にサーフィンの始め方を紹介していきます。

そもそもサーフィンとは?

サーフィンの基礎情報

サーフィンは基本的に、サーフボードを使って、海の波に乗って滑っていくスポーツで、そのサーフィンをやっている人のことを「サーファー」と呼びます。ここでは、海の波に乗るサーフィンを説明していきますが、サーフィンとひとくちに言っても、ウィンドサーフィン、カイトサーフィンなど、サーフィンは多様にあります。ところで、初めてサーフィンが登場したのはいつでしょうか?実は、驚くほどサーフィンは長い歴史なのです。

サーフィンの歴史は驚くほど深い

今から1600年前にはサーフィンの元となったスポーツはハワイやタヒチにありました。アメリカ民謡である「ともだち讃歌」で歌詞に『行く手はアフリカ ポリネシア みどりの森』とありますが、サーフィンの原形を生み出したのはこのポリネシア人であり、当時の彼らにとっては生活するのに必要な技術だったのです。そこから当時の宗教による弾圧がありましたが、オーストラリアを中心に、サーフィンがスポーツとして世界的に浸透していきました。

初心者の始め方:波の乗り方

初心者の波の乗り方:まず小さい波から

ここではサーフィン初心者のための簡単な波の乗り方の流れを説明します。まず、波を待つ場所は、自分の足が地面についているところです。そして、波の低いところからやりましょう。これらのコツは安全のためであり、サーフィンの上達のコツです。しかし、特に夏の海は場所によりますが混雑していることがあります。そんな時は、混雑が予想される時間を避けたり、場所を考えたりしましょう。

初心者の波の乗り方:パドリング

波の乗り方は、まず自分の後ろから波が来るのを待ちます。そして自分が乗ることができる波ならば、ボードに飛び乗り、パドリングします。パドリングとは、上のインスタグラムのようにうつ伏せになったまま、ボードの横で手でこいでいくことです。同じ水を使うスポーツでカヌーを思い浮かべてみましょう。自分がカヌーになって、パドルは自分の手と。慣れてきたら、いよいよサーフィンの最初の課題とも言えるテイクオフに挑戦です。

初心者の波の乗り方:テイクオフ

波の乗り方は波に合わせる

テイクオフは、パドリングから上のインスタグラムのようにサーフボードの上に立ち、波乗りをした状態のことです。このテイクオフは、波乗りの基礎とされています。できるかできないかで、初心者かどうかがわかるといっても過言ではありません。「ボールは友だち」という有名な言葉があるようにテイクオフは波の勢いに友だちと息を合わせるように、パドリングのスピードを調節してボードに乗ることがテイクオフのコツです。

上手い人のを見てみよう!

と、ここまで波乗りの基礎と言えるパドリングとテイクオフを文章で説明しましたが、口で説明するより見よう見まねで覚えるという言葉があるように、サーフィンの上手い人を見て覚えていく方法はサーフィン上達のコツです。特にネットではサーフィンに関する動画が豊富にあり、わざわざ海に行かなくても手軽にサーフィンしているところを見ることができます。イメージトレーニングになるので試す価値は高いです。

初心者の始め方:サーフィンのボード選び

自分に合ったボードを選びましょう

波の乗り方を説明しましたが、では初めてサーフィンをやる人はどう準備すればいいのでしょう?まず必要なのは、当然のことながらサーフボード。ボード選びで大事なのは自分に合ったボードを購入することです。自分に合ったサーフボードが分からない時は、サーフボードを売っている専門店の店員さんに聞くことが、ボード選びで1番無難です。サーフボードは主に3種類です。ではどんなボードがあるのか紹介しますのでボード選びの参考にしてください。

初心者のボード選び:ロングボード

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メリット:波に乗りやすい

ロングボードは名前の通り、長いボードで3種類の中で1番大きいです。面積が広いので浮きやすいボードでもあります。足場が多く、海に1番浮きやすいロングボードはテイクオフがやりやすいボードです。テイクオフを早くやりたいという人はこのボードはおすすめです。

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デメリット:持ち運びが大変

ちなみにロングボードは、270センチ以上のサーフボードです。一番大きいということでもあって、幅をとるボードでもあります。持ち運びが大変であり、車で運ぶにも入ることができる車でないといけません。ただ、初めてやる人にとって欠点という欠点は、この大きいというぐらいであり、それを除けば初心者でも扱いやすいボードです。

初心者のボード選び:ショートボード

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メリット:高度テクニックに挑戦できる

3種類のボードの中で1番小さいのがこのショートボードです。ショートボードは160センチから190センチまでのサーフボードです。小さいので持ち運びやすいサーフボードです。経験をしっかり積んでいる上級者で、より高度なテクニックをやりたい場合はこのボードがおすすめとなっています。サーフボードの先がとがっていたら、ショートボードです。

デメリット:初心者にはおすすめしない

3種類のボードの中で1番ボードが短いので足場が不安定になりやすいです。プールの中でビート板に乗り、浮かすと足場がフラフラする。あの状況に近いです。挫折した初心者がボード選びでよく選ぶボードでもあります。初心者であってもできるショートボードがありますが、サーフィンの基礎がまだまだである初心者は避けた方がいいです。

初心者のボード選び:ファンボード

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3種類の中ではおすすめとされている

ファンボードは上記のロングボードとショートボードの中間にあたるボードです。このサーフボードの長さは200センチからロングボードの長さになる270センチまでとなっています。ロングボードのデメリットほど幅はとりません。サーフィンに関する情報の多くは、初めてやるならばこのボードがおすすめと紹介されています。

初心者のボード選び:ボード選びのまとめ

初心者のボード購入は慎重に

通販で有名なAmazonや楽天。売れるものなら何でも売っているサイトでは当然、色んなサーフボードも売っています。しかし、サーフィンの初心者のネット購入はおすすめしません。実物を見ずに特に右も左もわからない初心者が相談もなしに購入しないようにしましょう。実物を見た方が自分が実際にサーフィンする様子を思い浮かべやすいです。自分に合ったボードが見つかるといいですね。

初心者の始め方:他に必要なもの

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海パンとサーフボードだけじゃない

サーフィンを知らない人が波乗りと聞くと、海パンとサーフボードというイメージでそれだけ持っていけばいいと考える人は多いですが、そんなことはありません。例えば、リーシュコード。これは、サーファーとサーフボードをつなぐコードでボードが流されないようにするものです。他にはウェットスーツ。真夏で滑るなら必要ないですが、そうでない季節で練習する時は健康上、季節に応じたものが必要です。

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初心者の始め方:練習方法

サーフィン初心者1人の練習は危険がいっぱい

ここまで、ボードの乗り方のコツ、テイクオフのコツ、自分にあったボードの選び方の基礎を説明しました。サーフィンは1人でもしっかり始め方を勉強すればできるスポーツです。しかし、例え始め方を知っていても、初めてやると不安に多かれ少なかれなります。それに実際にやって、サーフィンの基礎を固めていき、コツをつかみ、早く上達したいですね。そこでサーフィンの練習の始め方を紹介します。

初心者の練習の始め方 その1

やったことのある家族、先輩、友だちと練習する

人は、誰かに教えてもらって上達する生き物です。特に、自分の知っている人に「サーフィンができる!」という人がいたらチャンス。自分の家族や先輩、友だちがサーフィンをやっているならばどんどん質問して教えてもらうのは、サーフィン練習方法として最適な手段の1つとなります。スクールにはない経験者のコツを聞くことができたり、初めてであるあなただけを集中して指導してくれるというメリットがあります。

初心者の練習の始め方 その2

サーフィンスクールで練習する

もう1つの始め方として挙げられるのは、学問の基礎を学ぶ時は学校に行くように、サーフィンの勉強はサーフィンスクールで学ぶことです。サーフィンに詳しい専門の先生からサーフィンの基礎をしっかり理解することができる場所です。また、一緒に練習をして、スキルを上げる仲間にも出会える場でもあります。

サーフィンの練習の始め方はどちらがいいか?

サーフィンにかかるコストを考えるなら家族や先輩、友だちから!

サーフィンスクールは場所にもよりますが、お金がかかるものです。それに、そもそも自分がサーフィンに向いているかも気になるところでもあります。「サーフボードを買ったが向いてなかった」なんて後悔することになるリスクを考えるなら、まずは、サーフィンをやっている自分の家族や先輩、友だちに聞いてみましょう。

しっかりと基礎を学びたいならスクールへ!

自分の家族、先輩、友達にそんな波乗りはいない。そんなことは普通にあります。また内容によりますが、小手先のコツを覚えるより、サーフィンとしての基礎を学ぶ方がいい時もあるでしょう。自分の周りにしっかり教えてくれる人がいないならば、素直にサーフィンスクールに行きましょう。自分の悪いところを先生が指摘してくれますし、1つの目標を一緒に目指す仲間がいれば気持ちが楽になります。

初めてのサーフィンのマナー

初心者でもそうでなくてもマナーを守ろう

スポーツでもそうでなくても、マナーがあるようにサーフィンにもマナーは存在します。サーフィンするのにどんなマナーがあるのかを知るのも、初めてやる人にとっては大事なことです。最悪の場合、事故になります。また、サーファー同士での喧嘩になったことは実際にあるので覚えておきたいですね。では、どんなマナーがあるのでしょう?ここでは、どんなマナーがあるのかを紹介します。

初心者のためのマナー1:ワンマンワンウェイブ

1つは、昔からサーフィンのマナーとして有名です。ワンマンワンウェイブというマナーがあります。1つの波は1人までしか乗ってはいけないというマナーです。これはサーファー同士の接触事故を防ぐのが主な理由となっています。また、波は波でも1つの波が2つに割れる時があり、この2つの波をそれぞれ、レギュラー、グーフィーと呼びます。割れた2つの波はそれぞれの波に1人ずつ入ることができるので覚えておきましょう。

初心者のためのマナー2:前乗り禁止

もう1つは、前乗りをしてはいけないというマナーがあります。これは、既に1つの波にでテイクオフしている人がいるにも関わらずその人の前に割り込む行為です。この行為もサーファー同士の衝突の危険があるだけでなく、サーファー内では最も許されない行為とされています。波にのるのがサーフィンの醍醐味なのに、自分の波を横取りされた気分になってもめるのは当然ですね。絶対にやめましょう。

初心者に適切な場所

基本的に静かな場所がいい

マナーを紹介しましたが、初心者ほど周りが見えなくなり、そんなつもりじゃなくても前乗りしてしまうことがあります。そんな時は、なるべく人が少ない海で練習することをおすすめします。意気揚々とサーフィンに挑戦するもサーフィンするには人が多すぎて事故を起こしそうで怖い。他のサーファーとぶつかってトラブルになったら意気消沈してもおかしくないです。時間と場所を意識して楽しくサーフィンをしましょう!

サーフィンの世界記録

ギネス記録は24メートルの波をサーフィン!

「1番〇〇」の人に受賞するギネス記録。豊富にあるギネス記録の中にもちろん、サーフィンにもギネス記録があります。それは、24メートルの波をサーフィンするということです。今年の春にこの記録を達成した外国人がいます。サーフィン初心者にここまで目指せとはいいません。しかし、人類でここまでできるとサーフィンも夢と希望に満ちたスポーツですね。

今、サーフィンは注目されています

初心者にとっては練習するチャンス!

残すところ2年を切った東京オリンピック。サーフィンは2020年の東京オリンピックの正式種目として注目されています。その為、これを機にサーフィンに挑戦してみようという人が増えるのは間違いないです。初めてでやってみたいけど、気になるという人はまずは実際にやっている人のを見るのをおすすめします。サーフィンをよく知り、この夏を乗り切りましょう!

サーフィンが気になる方はこちらもチェック!

今回は、基礎を知りたい初めての方向けのサーフィンを紹介しましたが、当サイト「暮らし~の」ではサーフィンに関する情報は豊富にあります。気になった方は是非下記リンクをチェックしてみてください!

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サーフィン初心者の方でもわかりやすく解説するテイクオフのコツ。うまくテイクオフ出来ない原因別に、問題点を洗い出し、あなたのサーフィンの上達の手助けをいたします。サーフィンの練習方法や脱初心者のコツをしりたい方は必見ですよ。
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haty33
ライター

haty33

よろしくお願いいたします。


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