ワンポットパスタの人気レシピ!鍋やフライパンひとつで簡単に時短調理!

ワンポットパスタの人気レシピ!鍋やフライパンひとつで簡単に時短調理!

パスタといえば、麺とソースをそれぞれ別の鍋で作るのが常識でしたが、最近人気急上昇中なのが「ワンポットパスタ」という調理法。手軽で簡単ステップで本格的なおいしいパスタを時短調理できる「ワンポットパスタ」とはどんなものなのか、またその人気レシピをご紹介します。

記事の目次

  1. 1.ワンポットパスタとは?
  2. 2.鍋やフライパンひとつなので片付けも楽
  3. 3.鍋ひとつでも簡単に本格的なパスタができる
  4. 4.ワンポットで作ったパスタと普通のパスタの違い
  5. 5.ワンポットパスタに最適な鍋やフライパンの種類
  6. 6.ワンポットパスタのメリット・デメリットまとめ
  7. 7.ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ①
  8. 8.ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ②
  9. 9.ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ③
  10. 10.ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ④
  11. 11.ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ⑤
  12. 12.ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ⑥
  13. 13.ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ⑦
  14. 14.【応用編】ワンポットパスタを焼いてグラタンに
  15. 15.【応用編2】炊飯器で究極ワンポット簡単パスタ
  16. 16.ワンポット以外にも!パスタの時短調理方法
  17. 17.まとめ

ワンポットパスタとは?

ランチにもディナーにも人気の高い、みんな大好きなパスタ。通常は鍋でパスタの麺を茹でながら別の鍋やフライパンで具材とソースを調理して、二つを合わせることで作りますので、多少手間がかかるものです。「ワンポットパスタ」は、その名のとおりone(=1つの)pot(=鍋)で簡単に調理ができるパスタの作り方。2つの鍋やフライパンでの調理をまとめてひとつで行ってしまうという、手間の省ける時短&簡単なパスタの作り方です。

パスタと具材・ソースを同時に煮込む

パスタの面倒な点といえば、やっぱりあの長い茹で時間。細めのパスタでも5分や8分、太めのパスタなら12分程かかる場合もあります。その間にうまく時間を合わせて具材やソースの準備ができればいいですが、なかなかタイミングが合わないもの。それならいっそ麺も具材も一緒に煮込んでしまおうという、今までありそうでなかった画期的なパスタの調理方法です。その手軽さと簡単さから人気急上昇中です。

鍋やフライパンひとつなので片付けも楽

通常は麺を茹でた鍋と、具材やソースを調理して麺と和えたフライパン、そしてザルやトング、ヘラや菜箸などそれぞれを調理するための道具が必要となります。しかしワンポットパスタの場合は使う道具も少なくなりますので、準備や後片付けが随分と楽になります。パスタを作ると、特に終わった後の洗い物が大変ですが、ワンポットなら簡単なので節水や洗剤の量も減り、ガスや電気代も節約できてエコクッキングにもなります。

鍋ひとつでも簡単に本格的なパスタができる

鍋やフライパンひとつで作るといっても、決して時短だけの妥協作ではありません。仕上がりも味も本格的ながら、種類も豊富なパスタを作ることができるんです。パスタの定番、ミートソースやナポリタンなどからカルボナーラなどのクリーム系まで、色んな種類のパスタがワンポットで調理することができます。コンロが一口しかなくて今までパスタが作れなかった人にも大助かりの作り方です。

ワンポットに向かない種類のパスタ

ただし、どんな種類のパスタでもワンポットでできるわけでもありません。パスタの中でも人気のペペロンチーノや和風パスタなど、具材が少なくソースも軽めのパスタはあまりワンポットで調理するには向きません。作れないわけではありませんが、具材がたくさんあるパスタか、ソースが濃厚なパスタの方がワンポット調理法には適しています。

ワンポットで作ったパスタと普通のパスタの違い

普通のパスタの作り方だと、麺の茹で汁や別途下茹でが必要な具材の茹で汁はほとんど捨ててしまいます。ですがワンポットの場合、この茹で汁は捨てることなくソースの一部となります。そのため、ワンポットで作る場合は捨てられていた茹で汁の中に含まれていた分の栄養素が多く含まれていると考えられます。

茹で汁に含まれる栄養素

お蕎麦屋さんに行くと、蕎麦の茹で汁を「蕎麦湯」として出すところもあります。動脈硬化や高血圧に有効なルチンやビタミンB1、B2、ナイアシンなど豊富な栄養が含まれているといわれています。一方、パスタの茹で汁を飲むというのは聞いたことはありませんが、同様にお湯は白く濁り、若干とろみがあります。この中には、でんぷんやたんぱく質、アミノ酸などをはじめたくさんの栄養素が含まれると考えられます。これを含んだワンポットパスタはきっと栄養も豊富に違いありません。

カロリーや糖質は多く含まれている可能性が

本来捨てていた茹で汁とそれに含まれていた栄養素を含んでいる分、ワンポットパスタは通常のパスタの作り方よりもカロリーが高く糖質を多く含んでいる可能性があります。調べてみたところ時短などメリットにばかり特化して、カロリーや糖質などには触れられていない記事ばかりですが、カロリーや糖質が気になる方は通常通りの作り方をするか、パスタの量を減らして具材を増やすなど調整しておくとよいでしょう。

ワンポットパスタに最適な鍋やフライパンの種類

ワンポットでパスタを作るには、できるだけロングパスタでもそのまま入れても水に浸かる大きさの物が望ましいです。半分に割って入れるなどもできますが、やはりパスタはそのままの長さがあった方が、できあがった時にもパスタらしくおいしく食べられるますので、大きさは大き目の鍋がおすすめです。鍋だと浅めで広いもの、フライパンなら少し深めの種類を選ぶといいでしょう。ショートパスタなどパスタの種類によっては小型で深めのものがいい場合もあります。素材はソースや具材の調理にも使うので、焦げ付きにくい物が扱いやすいです。

ワンポットパスタにおすすめの調理器具①

パスタ楽らくパン

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蓋つきで使いやすいフライパン。蓋には湯切りに便利な穴が空いているので、ワンポットでも少なめの水でも調理可能

直径28cmの大き目なので、ロングパスタも折らずにそのまま調理することができます。3.5lと大容量なのでソースと具材も同時に調理可能。蓋には湯切りできる穴も空いているので、お湯を切って作る調理方法でもどちらでも使用することが可能です。

ワンポットパスタにおすすめの調理器具②

よこ茹でパスタ

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パスタを寝かせて茹でられるパスタ調理鍋

ロングパスタを横向きに寝かせて茹でられる四角い鍋。蓋には湯切り穴もついています。内側はフッ素加工なのでソースや具材の調理もひとつの鍋で可能で、ワンポットパスタにも最適です。IHなどオール熱源対応なのも嬉しいポイントです。幅広なので魚の姿煮などもでき、深さもあるので蒸し料理にも使える便利な調理器具です。

ワンポットパスタのメリット・デメリットまとめ

ワンポットパスタのメリット

ワンポットパスタのメリットをまとめてみると、 1 鍋やフライパンひとつなので調理が簡単で手順がわかりやすい 2 パスタとソース・具材を一緒に茹でるため、自然なとろみがついて味が濃厚になる 3 具材やソースの味がパスタに染みておいしく仕上がる 4 時短になるため光熱費が節約でき、洗い物も減る 5 栄養が豊富 といった点が挙げられます。いいことづくめのワンポットパスタ調理法、ぜひ取り入れてみましょう。

ワンポットパスタのデメリット

一方で、ワンポットパスタにももちろんデメリットがあります。 1 ペペロンチーノなど具材の少ない種類、ソースが薄い種類には向かない 2 茹で時間が通常の時間とは違うので固さの調整が難しい 3 水加減の調整が必要 4 麺がくっついたり焦げ付かないよう混ぜる必要がある 5 余分な物が含まれている といった点が挙げられます。麺の固さや水加減はパスタの種類や茹で具合をみて調整しながら作る必要があります。また水の量によって味も変わってきますので、味見もしっかりしながら作るのがベストです。

ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ①

定番のミートソースもワンポットで

ミートソースはワンポットでソースとパスタを一緒に煮込むことで、お肉など具材のうまみやソースの味がパスタに染み込んでとてもおいしく仕上がります。挽き肉だけでなくミートボールや野菜を多めに入れて煮込みパスタ風にすると量もたくさんで麺少なめでも満腹感が得られます。

材料(2人前)

パスタ    ・・・150g(1.6mm) 合い挽き肉  ・・・100g 玉ねぎ    ・・・1/4個 にんにく   ・・・1かけ ミートボール ・・・適量 チーズ    ・・・適量 パセリ    ・・・少々 【ソース】 トマトソース ・・・100g ケチャップ  ・・・大さじ1 コンソメの素 ・・・小さじ1 水      ・・・300cc オリーブオイル・・・少々

作り方

1 たまねぎ、にんにくはみじん切りにしておく 2 鍋にひき肉を半分敷き詰めてパスタを入れ、残りの挽き肉と1を入れる 3 ソースの材料すべてとミートボールを鍋に入れ、中火で加熱 4 煮立ったら火を弱め、蓋をして6分程度加熱する 5 時々麺がくっつかないようかき混ぜながら水分を飛ばして煮る 6 少し芯が残るぐらいになったら火を止めてチーズをのせる 7 器に盛り、パセリで飾り付けて完成

ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ②

クリーム系の定番、カルボナーラもワンポットで

クリーム系パスタもワンポットには相性ばっちりです。鍋で作るより濃厚で味がよく染みてどろっとおいしく仕上がります。ワンポットだと写真のようにアウトドアでも本格的なパスタが楽しめます。

材料(2人前)

パスタ    ・・・160g 水      ・・・100g 牛乳     ・・・150cc 卵      ・・・2個 ベーコン   ・・・2~3枚 粉チーズ   ・・・大さじ3 黒コショウ  ・・・適量 塩      ・・・少々

作り方

1 ベーコンをざく切りにして大き目のフライパンで炒める 2 1にパスタと水、牛乳を入れて中火にかける 3 沸騰したら火を弱めてかき混ぜながら煮る 4 パスタに芯が少し残る程度で火を止め、卵と粉チーズを加えて混ぜる 5 味見をしながら塩を調整し、器に盛りつけて黒コショウを振る パスタは太さによって煮込む時間を調整しましょう。

ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ③

ボンゴレも具材ごとワンポットで

ボンゴレビアンコも閉じたままのアサリを使ってワンポットで作ることができます。アサリの出汁が効いて、麺にもよく絡んでおいしいボンゴレができあがります。

材料(2人前)

パスタ    ・・・160g(1.6mm) アサリ    ・・・300g 鷹の爪    ・・・1本 にんにく   ・・・1かけ 水      ・・・350cc 白ワイン   ・・・大さじ2 オリーブオイル・・・適量 塩コショウ  ・・・少々

作り方

1 にんにくはみじん切りにし、鷹の爪は種をとっておく 2 1をフライパンで炒め、水を加えてパスタを入れ、蓋をして加熱する 3 柔らかくなってきたらパスタをほぐし、アサリと白ワインを入れる 4 再度蓋をして加熱し、パスタに火が通ったら完成(計8分程度)

ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ④

じわじわ来ているレモンパスタもワンポットで

海外では普通でも、日本にはなじみのなかったレモンパスタ。レモンブームによって最近じわじわと日本でも浸透してきています。意外にもレモンとパスタはとっても合うんです。もちろんワンポットで作ることもできます。オイルベースもおいしいですが、クリームベースがおすすめです。

材料(2人前)

パスタ    ・・・160g(1.6mm) レモン    ・・・1個 バター    ・・・20g 生クリーム  ・・・150c 牛乳     ・・・50cc 水      ・・・1l 塩コショウ  ・・・少々

作り方

1 レモン汁を半個分絞り、皮は1個分すりおろす 2 フライパンにバターをひいて生クリーム、牛乳とパスタを入れる 3 蓋をして中火で加熱する 4 沸騰したら弱火にし、パスタをほぐしてレモンの皮を加える 5 パスタに火が通るまで加熱し、塩コショウで味を調える

ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ⑤

ペンネアラビアータもワンポットで

ペンネなどのショートパスタでもワンポットで気軽に作ることができます。簡単に本格的アラビアータが1つの鍋で調理可能です。

材料(2人前)

ペンネ     ・・・140g 玉ねぎ     ・・・1/4個 なす      ・・・1本 にんにく    ・・・1かけ 鷹の爪(種は取る)・・1本 【ソース】 トマト缶    ・・・1缶 水       ・・・400cc コンソメの素  ・・・固形1/2個 砂糖      ・・・少々 オリーブオイル ・・・大さじ 1 塩コショウ   ・・・少々 イタリアンパセリ・・・適量

作り方

1 玉ねぎとにんにくはみじん切りにし、なすは乱切りにしておく 2 材料すべてを鍋に入れ、火にかけて蓋をする 3 沸騰したら火を中火にしてかき混ぜ、15分程煮込む 4 ペンネに火が通ったら塩コショウで味を調える 5 器に盛り付け、イタリアンパセリをかける

ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ⑥

コンソメを使ってスープパスタもワンポットで

コンソメスープの素を使って多めの水を入れてワンポットで煮込めば、簡単にスープパスタも作ることができます。たくさんの野菜や具とパスタを一緒にお鍋に入れて、火をつけて煮込むだけの簡単手順でおいしくてあったまるパスタができます。

材料(2人前)

パスタ   ・・・160g キャベツ  ・・・2枚 ベーコン  ・・・3枚 しめじ   ・・・適量 えのき   ・・・適量 水     ・・・600cc 固形コンソメ・・・2個 塩コショウ ・・・少々

作り方

1 野菜、きのこ、ベーコンは適度な大きさに切っておく 2 鍋に材料をすべて入れ、火にかける 3 沸騰したら火を弱めて混ぜ、蓋をして煮込む 4 パスタに火が通ったら火を止め、塩コショウで味を調える

ワンポットで時短!簡単人気パスタレシピ⑦

コーンスープの素でさらに簡単ワンポットパスタ

コーンスープやポタージュスープなどインスタントのカップスープの素を使えば、より手軽にクリーム系のパスタをワンポットで作ることができます。別茹でせずにスープで煮ることで味がよく染みて濃厚な味わいに。パスタの種類はフジッリやペンネを使えばさらにソースがよく絡むのでおすすめです。

材料(2人前)

フジッリパスタ ・・・150g コーンスープの素・・・1袋 水       ・・・150cc 牛乳      ・・・200cc にんにく    ・・・1かけ ベーコン    ・・・2枚 オリーブオイル ・・・大さじ1 塩コショウ   ・・・少々 刻みパセリ   ・・・適量

作り方

1 ベーコンはざく切りにしておく 2 フライパンにオリーブオイルをひいてにんにくを炒め、1を入れる 3 2にパスタと材料をすべて入れて煮込む 4 パスタがくっつかないよう混ぜながら火が通るまで煮る 5 火が通ったら塩コショウと刻みパセリを振る

【応用編】ワンポットパスタを焼いてグラタンに

パスタグラタンやマカロニグラタンを作る際にもパスタ同様、通常は別の鍋でパスタやマカロニを茹でてからソースと混ぜ、さらにお皿に移してオーブンで焼きます。準備する物も洗う物も増えて手間もかかって面倒ですが、こちらもワンポットパスタを応用すれば鍋やフライパンひとつで作ることができます。取っ手を取り外してそのまま使えるフライパンを使えば、焼いて食べるところまでひとつの器で完結します。

【応用編2】炊飯器で究極ワンポット簡単パスタ

ワンポットどころかボタンワンプッシュで材料ぶっこむだけの究極ワンポットパスタ調理法が、炊飯器を使ってパスタを作る方法です。作っている間にもう一品作ったり別のことをすることもできますし、鍋やコンロがなくても炊飯器ひとつあればパスタを作ることも。ただし、炊飯器が保温に変わるまで加熱し続けるとパスタが焦げてしまいますので、途中で様子を見ながらパスタに火が通ったところで炊飯器を止める必要があります。

ワンポット以外にも!パスタの時短調理方法

水浸けパスタで時短

通常分前後茹でなければならないパスタですが、茹で時間をなんと1分程度に短縮できる裏技があります。その名も「水浸けパスタ」。文字通りパスタを水に浸けておくだけの簡単時短方法です。やり方はとっても簡単。しかも意外に全く気にならずに普通においしく食べられます。言われても分からないかもしれません。

水浸けパスタの方法

1 パスタが完全に浸る器と水、パスタを用意する 2 パスタ100gに対して400cc程度の水を入れる 3 2時間ほど放置する 4 パスタを持ち上げた時に折れずに柔らかくなっていればOK 5 パスタをたっぷりのお湯を沸かした鍋に入れて1分ほど茹でる

さらに冷凍で時短

水浸けパスタを茹でずにボールに移し、オリーブオイルを絡めて冷凍しておけば、次回以降さらに時短調理することができます。保存容器に移してパスタが空気に触れないよう(冷凍時に白くなるため)ラップで密着させて蓋をし、冷凍しておきます。使用する際は水浸けと同様、沸騰した鍋に入れて1分程茹でるだけでOKです。

まとめ

おいしくて種類も豊富な人気メニュー、パスタ。多少手間はかかりますが、ワンポットパスタや水浸けなど時短テクを使えば、忙しい主婦や料理が苦手な方でも簡単手軽においしいパスタが作れます。パスタの種類もどんなものでも使えて、具材やソースもバリエーション豊富で工夫次第で色んなものが短時間で作れますので、ぜひ試してみてください。

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豆飼
ライター

豆飼

B型の好奇心とチャレンジ精神旺盛さを活かして、DIYや旅行、ガーデニングなど色々なことに挑戦し続けています。その経験や失敗も含めて、ありきたりな目線ではなく誰にでもわかりやすいよう、「そこが知りたかった!」と思ってもらえる情報を発信できるよう心がけています。


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