ドライバッグのおすすめ15選!ポーチに!ゴミ袋に!便利な使い方も紹介!

ドライバッグのおすすめ15選!ポーチに!ゴミ袋に!便利な使い方も紹介!

ドライバッグは防水バッグとして使うだけ、と思っていませんか?おすすめの使い方は他にもたくさんあります。これから紹介するおすすめの15選をご覧になり、機能、デザイン、用途、種類などでお好みのドライバッグを見つけ、日常バッグの一つにしてみてはいかがでしょうか!

記事の目次

  1. 1.ドライバッグとは
  2. 2.ドライバッグの使い方
  3. 3.おすすめのドライバッグ1.スタッフバッグタイプ
  4. 4.おすすめのドライバッグ2.スタッフバッグタイプ
  5. 5.おすすめのドライバッグ3.スタッフバッグタイプ
  6. 6.おすすめのドライバッグ1.リュックタイプ
  7. 7.おすすめのドライバッグ2.リュックタイプ
  8. 8.おすすめのドライバッグ3.リュックタイプ
  9. 9.おすすめのドライバッグ1.ポーチタイプ
  10. 10.おすすめのドライバッグ2.ポーチタイプ
  11. 11.おすすめのドライバッグ1.軽量タイプ
  12. 12.おすすめのドライバッグ2.軽量タイプ
  13. 13.おすすめのドライバッグ1.大型タイプ
  14. 14.おすすめのドライバッグ2.大型タイプ
  15. 15.おすすめのドライバッグ3.大型タイプ
  16. 16.おすすめのドライバッグ1.ゴミ袋タイプ
  17. 17.おすすめのドライバッグ2.ゴミ袋タイプ
  18. 18.まとめ

ドライバッグとは

ドライバッグ(Dry Bag)をご存知ですか?ドライバッグとは「防水または耐水性能のあるカバン」のことです。プラスチック加工などの防水加工された繊維、または生地で作られています。 ウォータースポーツやアウトドアで使うことの多いドライバッグですが、それ以外にも工夫次第で使い方はさまざまです。

出典: https://www.cushionfactory.com.au/lp/what-fabric-is-waterproof/

ドライバッグの使い方

使い方その1 防水バッグとして

ボートやカヌー、ラフティングなどのウォータースポーツでは、当然船内に水が入ってきます。そこで濡らしたくないカメラやスマホ、パソコン、食料、衣服などをドライバッグに入れれば、余計な心配をせずスポーツを楽しむことができます。アイス・スノースポーツやアウトドアも同様です。 また日常生活においても、急な雨・雪に大事な荷物を濡らすことなく、ウォーキング、ジョギング、サイクリング、ツーリング、旅行・・・さまざまな活動を満喫できるのです。 防水バッグの種類は、小型のケースから、ポーチ、リュック(バックパック)、トートバッグ、ショルダーバッグ、スタッフバッグ、大型のダッフルバッグ、スーツケースまで、あらゆるものがあります。

使い方その2 スタッフバッグ(荷物小分け袋)として

スーツケースなど大きなバッグの中身は、多少の仕切りやポケットは存在しますが、それだけでは荷物が乱雑になってしまいます。そこで荷物を小分けできる袋(スタッフバッグ)があると便利です。 スタッフバッグの特徴として、いろいろな大きさ、色、素材が揃っている他、防水・耐水性能、通気性能、防臭・消臭性能、遮光性能など、用途に合わせた豊富な機能もあげられます。

使い方その3 圧縮袋として

ドライバッグの防水性能は、通気もしにくくなります。そこで水や空気の抜け穴を取り付けたドライバッグがあります。 例えばずぶ濡れの洗濯物をバッグに入れ、ギューッと水を絞りながら巻いていくと、重さも容量も節約できます。またかさばる衣類やダウンコートなどの大型荷物を入れ、空気を抜きながら小さくまとめることも可能です。

出典: https://www.spejdersport.dk/asivik-compression-drybag-ii-7-ltr.aspx

使い方その4 浮き袋として

水を通さず空気を逃がさない特徴を生かして、浮き袋代わりに使うこともできます。 行きは水着や着替え、食料などを入れ、海やプールでは浮き袋として使い、帰りは濡れた水着やタオル類の洗濯物を入れる。なんとも便利で効率的な使い方ですね!

使い方その5 ゴミ袋として

ゴミ箱の完備された場所は、特にアウトドアでは希少です。その対策として、ポリ袋やジッパー付きプラスチックバッグをゴミ袋として持参する人も多いかもしれません。しかしそれらは耐久性が悪く、少し傷ついただけでも破れたり、熱いお湯で溶けたり、冷たいものを入れると外側が水滴でびしょ濡れになったりします。それ以外にもくさい臭いが漏れ、周りの荷物にうつったり、野生動物や虫が寄ってくる原因にもなります。 これらを解決するために、ドライバッグはとても便利です。特にゴミ袋(Garbage Bag,Trash Sack)として売られているドライバッグも存在します。ゴミ袋用ドライバッグの凄いところは、ちょっとしたゴミだけでなく、汚物の保管までを想定してあるので、ぜひ活用をおすすめいたします。

使い方その6 クッション・枕として

船上で、ビーチで、キャンプのテントの中で。冷たい雪の上や、硬い岩の上でも。ドライバッグ内部に水や空気、衣類、枯葉・枯草などを入れれば、あっという間に快適なクッションの出来上がりです。大型ドライバッグの場合、乳幼児の簡易ベッドとして利用するのも便利でしょう。 耐久性に優れ、汚れにも強いドライバッグも多く売られているので、本当のクッションや枕をアウトドアに持っていくより、ずっと気兼ねなく使えます。

使い方その7 洗濯カゴ、洗濯機として

旅先で衣類を洗濯したい、停電や災害時に洗濯したい・・・などという時、水と洗剤さえあれば、防水性能の高いドライバッグは重宝します。汚れた洗濯物をドライバッグに入れ、バッグから漏れない量の水と適量の洗剤を投入し、入り口をしっかり閉じてよく振ります。汚れた水を何回か入れ替え、水をよく絞れば洗濯の完了です。 あるいは、体を拭いたバスタオル、つけおき洗いした靴下などを翌日洗濯するまで入れておいても、内側を洗えるドライバッグは多数あり、綺麗に拭き取ることも可能なので、洗濯カゴのカビのように汚れを気にする必要もありません。 洗い上がった洗濯物を干す場所まで運ぶ際も、ショルダーストラップ付きドライバッグなどは非常に便利です。

おすすめのドライバッグ1.スタッフバッグタイプ

①ハイパーギア(HYPERGEAR)

ハイパーギア DRY BAG 15L/ドライ バッグ 15L【ドライバッグ/防水バッグ】

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容量:15L 色:イエロー、ブラック、レッド、グレー、ホワイト、ブルー

ハイパーギア(HYPERGEAR)は、オーストラリアのブランドです。水に落ちても浮かぶ、完全防水(IPX6)のドライバッグで、容量は15L、色は6パターンあります。何の用途か色で判別できるため、スタッフバッグとして複数取り揃えたいところです。ショルダーストラップは調節可能、耐久性も十分です。

おすすめのドライバッグ2.スタッフバッグタイプ

②シアトル スポーツ(Seattle Sports)

出典: http://www.seattlesportsco.com/custom-gear/explorer-dry-bag.html

容量:5L、10L、20L、40L、55L  色:グリーン、ブラック、レッド、ブルー

アメリカ発のシアトル スポーツ(Seattle Sports)は、ドライバッグのパイオニアです。高周波シーム溶接されたドライバッグの防水性はもちろんのこと、ベーシックなエクスプローラー(Explorer)シリーズから、ナショナルパークの風景がデザインされたシリーズまで、ドライバッグとしては珍しいデザインが豊富です。容量は5サイズ、色は4パターンあります。

おすすめのドライバッグ3.スタッフバッグタイプ

③ハイパーライト マウンテン ギア(HYPERLITE MOUNTAIN GEAR)

出典: https://www.hyperlitemountaingear.com/cf8-stuff-sack-set-1.html

容量:1.7L、3.05L、4.4L   色:ホワイト、ブラック

ハイパーライト マウンテン ギア(Hyperlite Moutain Gear)のDCF8スタッフバッグは、本当に超軽量です!トップがロールタイプではないため完全防水とは言えませんが、Rコンポジット生地(キューベンファイバー)の防水性能は耐水圧10,000mm。 超軽量なホワイトキューベンシリーズ【ナノ(0.4L、2g)、スモール(1.7L、6g)、ミディアム(3.05L、8g)、ラージ(4.4L、10g)、Xラージ(8.1L、12g)】と、それよりも耐久性を向上させたブラックキューベンシリーズ【ナノ(0.4L、6g)、スモール(1.7L、11g)、ミディアム(3.05L、14g)、ラージ(4.4L、17g)、Xラージ(8.1L、20g)】は、防水性能を兼ね備えた軽量スタッフバッグの代表です。

おすすめのドライバッグ1.リュックタイプ

④ユニクリエイト(Unicreate)

Unicreate バックパック ドライバッグ 防水 大容量 30L アウトドア用 登山リュック (グリーン)

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容量:30L 色:イエロー、グリーン、ブラック

リュックの主な部分には、厳しい環境にも耐えうる防水性、耐久性、長寿命、超軽量が特徴の500デニールターポリン素材を使用し、縫い目のないシームレス加工、ロールトップで防水対策は万全です。リュックの背負う部分には、通気性のよいクッションが使われており、長時間使用でも蒸れにくく、痛くなりにくい構造です。 スポーツシーンだけでなく、日常にも非常時にも使えるおすすめの一品です。

おすすめのドライバッグ2.リュックタイプ

⑤リベロ(Rivelo)

容量:18L 色:チャコール (Charcoal)

イギリス発のサイクルウェア会社リベロ(Rivelo)のリュック型ドライバッグは、クールなデザインでドライバッグとは思えないおしゃれな雰囲気があります。 自転車に乗って使用することを考慮し、ショルダーストラップはライトが反射するリフレクティブ加工。さらにそのショルダーストラップに取り付け可能な付属ポケットもあり、小銭やスマホ、カードなどを素早く出し入れできて便利です。また容量10Lの付属ドライバッグは、荷物を整理できるスタッフバッグの役目も果たします。

おすすめのドライバッグ3.リュックタイプ

⑥ストリーム トレイル(Stream Trail)

D2-25L・ROSY/ピンク(ドライタンク)25L ストリームトレイル

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容量:25L 色:LIME/AZURE、AZURE/EMERALD、PURPLE/ROSY、SAFFRON/OD、ROSY/LIME(新色バージョン)

ストリームトレイル(Stream Trail)のDRY TANK DX-25Lシリーズは、通常カラーとしてAZURE(ブルー)、EMERALD(エメラルド)、ROSY(ピンク)、FIRE(オレンジ)、SPLASH(ホワイト)、SAFFRON(イエロー)、CHILLI(レッド)などがあります。それ以外にも限定ストライプバージョン(ONYX/SPLASH、SPLASH/ONYX、OD/ONYX)や新色バージョン(上記)もあり、非常にカラーバリエーション豊富な、女性にもおすすめのリュック型ドライバッグです。 PCVターポリン素材を使用し、止水ファスナー、ロールトップで防水性能は文句なし。水や空気を抜くためのバルブや、バッグをフィットさせるためのウェストベルトも付いています。オプションではありますが、ショルダーストラップに取り付け可能なドリンクホルダー、モバイルホルダーも用意されており、使い勝手は抜群です。

おすすめのドライバッグ1.ポーチタイプ

⑦エムポウ(Mpow)

出典: https://www.xmpow.com/jp/mpowr-waterproof-case-universal-dry-bag-pouch-black.html

重量:70g 色:シースルー

IPX8の最高防水性能を誇るポーチ型軽量ドライバッグです。スマホをケースの上から操作することが可能なため、水中撮影やウォータースポーツ時の貴重品ポーチにはもってこいです。15cm以下のスマートフォンやカードに対応できます。

おすすめのドライバッグ2.ポーチタイプ

⑧ロモ(LOMO)

容量:2~3L 色:ホワイト

PCV防水素材と縫い目なしのシームレス加工、トップはロールタイプで防水性能に問題はなく、バイクや自転車でのちょっとした小物入れには最適です。グローブをはめていてもはずしやすいバックル構造と、ポーチの位置をウェストベルト上で自由に移動できるところが、サイクリングやツーリング向けドライポーチと言えます。 大きさは縦18.5cm、横14cm、ロールを伸ばすと30cmになります。

おすすめのドライバッグ1.軽量タイプ

⑨フィルソン(FILSON)

重量:270g 色:グリーン

ビニールコートポリエステルを使用し、トップは巻いてバックルで留め、持ち手にすることができます。高周波溶接でシームレス加工されているため、防水性能は抜群です。また防塵性能もあるため、汚れた場合はバッグを丸洗いできるところも魅力的です。サイズは約25cm×約30cm×約12.5cm。この小型軽量防水バッグを、水泳や温泉バッグとして利用してみてはいかがでしょうか。 FILSONには120Lの大型ドライバッグもあるので、荷物が増えても安心です。

おすすめのドライバッグ2.軽量タイプ

⑩ザ フレンドリー スウェード(The Friendly Swede)

北欧スウェーデン発「The Friendly Swede」超軽量 ウルトラライト 耐水 ドライバッグ 2個セット (6L & 12L) (オレンジ、ブルー, 6L & 12L)

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超軽量、耐久性に優れたコーデュラ・ウルトラライトリップストップ (裂け止め加工)生地30デニールを使用した、スウェーデンのブランド「The Friendly Swede」のドライバッグです。 6Lのオレンジ色バッグは28g、12Lのブルーバッグは40g。旅行にはぴったりの軽量タイプです。ストラップで他のカバンに取り付けたり、肩から下げたり、バッグインバッグにして防水性能をアップさせたり、多様な使い方ができます。

おすすめのドライバッグ1.大型タイプ

⑪エスダブリュ― モーテック(SW-MOTECH)

容量:70L 色:グレー/ブラック

ほとんどのバイクテールにフィットする、PVC加工500デニールターポリン素材を使用したドライテールバッグです。大型ですがループストラップは4つあるので、バイクからおろした後はショルダーストラップを取り付けて楽に持ち運べます。バッグの重量は約1.8kg、サイズは約76cm×約75cm×約30cmです。ライトのリフレクター(反射材)も付いているため、夜間走行も安心です。

おすすめのドライバッグ2.大型タイプ

⑫オルトリープ(Ortlieb)

出典: https://www.escape-watersports.co.uk/equipment/dry-bags/ortlieb-x-tremer-150l-detail

容量:150L  色:レッド、ブラック、イエロー

容量150Lという超大型サイズでありながら、背負えるリュックタイプのドライバッグです。リュック自体の重さは約1.3kg。高さは92cmあるため小柄な人が背負うと、リュックが頭の上まで飛び出すほどの大きさですが、ショルダーストラップは解剖学的見地から体にフィットするようなパッドが付いており、トップはロール方式、ウェルダー加工された500kgの重量にも耐えうる生地は、防水・耐久性能抜群です。 これほどの大型バッグですが、空の状態では丸めて持ち運べます。バッグ底のループは牽引や固定用に便利で、3つあるDリングにはロック機能もあります。

おすすめのドライバッグ3.大型タイプ

⑬イエティ(YETI)

容量:50L、75L、100L  色:ストームグレイ

高密度ナイロンとTPUラミネート加工された生地は、100%の完全防水です。ハイドロロック(HYDROLOK)ジッパーという防水ジッパーを使い、その末端部分も完全密封できるようU字型(U-Dock)になっています。ハンドストラップは摩耗対策が施され、耐久性も十分。同様のショルダーストラップとしても使える持ち手は、双方の一端をラッシュポイントに引っ掛けて、バッグをリュックとして使用することも可能です。ラッシュポイントは合計6つあり、ロープを引っ掛けたり、何かをぶら下げたり、シートを丸めて挟み込んだり、さまざまな使い方ができます。 大型100Lのサイズは、約82.5cm×約43cm×約30.5cmです。

おすすめのドライバッグ1.ゴミ袋タイプ

⑭シー トゥ サミット(Sea To Summit)

容量:10L、20L  色:ホワイト

「ゴミ袋」用としてうたっているドライバッグは少ないですが、これはその一つです。直接ゴミを入れても構いませんが、特に水分のあるものはポリ袋に入れてからこのバッグに入れ、臭いや液漏れを防ぎます。 ロールクロージャ―トップをバックルで留めた後、Hypalonクリップループにロープを通して木などに吊るしたり、両脇の4つずつあるベルトループを利用して、他のバッグに付けたりできます。ゴミ袋用のみならず、ウェストポーチやスタッフバッグとしても利用可能です。 重量は10Lが約100g、20Lが約133gと軽量です。

おすすめのドライバッグ2.ゴミ袋タイプ

⑮モンベル(Mont-bell)

出典: https://en.montbell.jp/products/goods/disp.php?product_id=1150107

容量:4L 色:ブルーブラック

こちらもゴミ袋用ドライバッグです。高耐水圧ポリウレタン樹脂で防水加工された、モンベルオリジナルのハイドロプロ(HYDROPRO)素材70デニールを使用し、耐水圧は10,000mmと十分な防水性能を誇ります。 ゴミ袋としてだけでなく、ポリ袋などに入れた汚物を保管する「携帯用トイレ」の役割も果たします。小の排泄が1回約0.2Lとすると、20回分近くは保管できる計算です。災害時やトイレのないアウトドアではとても重宝するでしょう。 トップはロール後バックルで留めるタイプなので、上下のバックルで他のバッグなどに取り付け可能です。バッグ自体の重さは55gと非常に軽量なのも魅力的です。

まとめ

スタッフバッグ、リュック、ポーチ、軽量、大型、ゴミ袋など、さまざまなドライバッグをご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?さあ、お気に入りのバッグで外へ繰り出しましょう!

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お天気を気にせず持ち歩ける防水バックは、スポーツやアウトドアシーンだけでなく、日常でも大活躍です。ご紹介するブランドの防水バックは、どれも高品質・高性能。おしゃれなデザイン、カラーリングも魅力的で満足できること間違いなしです!
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ライター

gssjotthkel921

ツアーではない個人的な旅行が好きで、国内も海外(特にヨーロッパ)も自分で色々予約をし、ローカルな場所を散策して周っています。実際に役に立つ情報、穴場や便利な情報をお届けしたいです!


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