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【キャンプマット】おすすめ18選!ランキング形式で発表!

【キャンプマット】おすすめ18選!ランキング形式で発表!

naogeba

テントの中で眠る時、なんだか寝袋とマットの相性がしっくりこない、そう感じたことはありませんか?今回はキャンプマットについて解説、おすすめキャンプマットをランキング形式でご紹介いたします。次のアウトドアライフ、おすすめのキャンプマットでゆっりお休みください!

そもそもキャンプマットとは何か?

寝袋だけではない!キャンプマットの重要性

キャンプマットは、スリーピングマットとも言われます。 キャンプでテントで寝る時のことを考えるとき、みなさんまず、寝袋についてあれこれ考えることでしょう。

アウトドアでの快適な睡眠は、確かに「寝袋」で決まるのは確かです。しかし、テントの中で、直に寝袋だけで眠るのは、とても快適とは言えません。地面は小石でゴロゴロ、結露で大事なダウンの寝袋が濡れてしまう可能性だってあるのです。

テントサイトには、案外こういった砂利場が多いものです。 地面の凹凸の突き上げ、異物感を無くしてくれるのが、キャンプマットの役割の1つです。

出典: https://www.e-mot.co.jp/therm-a-rest/mattresses.asp

テントの中で。 キャンプマットを敷いて、寝袋の中でくつろいでいます。

キャンプマットと寝袋はセット

出典: http://item.rakuten.co.jp/kyoeisp/c/0000002020/

キャンプマットの上に寝袋、の様子。2つの関係性は、こういう感じです。 マットレスの上に布団、そんな印象です.

アウトドアでの快適な睡眠は、寝心地の良い寝袋と、状況に合ったキャンプマット、この2つがコンパクトになって機能性が保たれているか、それががあって初めて得られるのです。

出典: http://horikosaku.naturum.ne.jp/e427129.html

こういう図式になります。

キャンプマットとは、いわばベッドと敷き布団が一体化し、コンパクトになったものと同じです。マットレスの役割のようなものです。 理想的な順番で言えば、 地面→グラウンドシート→テント本体→インナーシート→キャンプマット→寝袋、こういった順番になります。

真ん中に寝袋とキャンプマットがあります。この方のように、2つはセットみたいに考えましょう。 寝袋だけで、キャンプマットを忘れると、結構悲惨な目に遭ってしまいます。パッキングの時は要注意です。



さてこれから、キャンプマットの選び方について、説明いたします。

キャンプマットの選び方

では、どういった選び方をすればいいのでしょうか? それは状況によってまったく変わってきます。 アウトドアの種類によって、例えばオートキャンプか、登山のテント泊か、季節、地面の状況、身長、性別、様々です。

また、快適さを優先するか、コンパクトさを優先するか、それによっても大きく変わってきます。 各メーカーさんから、実に様々なタイプのキャンプマットが展開されていますが、行く先の状況をしっかり把握し、TPOに合ったものを選びましょう。

実際に寝てみる

出典: http://item.rakuten.co.jp/satex-j/s-nh19q006-d/

面倒臭がらず、情報で得た知識だけで選ぶのはやめましょう。いろんなタイプを比較しながら選ぶことで、もっとも自分に合ったものが見つかります。

ショップの店員さんに相談する

アウトドア専門のショップの店員さんは、やはりとても詳しいので、あれこれ相談に乗ってくれるのではないでしょうか? 「何月頃、どんな山に、どんなキャンプ場に、何人で。」など。 そんな詳しい情報を細かく提供すると、店員さんもより鮮明にイメージ出来て、ぴったりの商品を選んでくれるのではないかと思います。

慎重に選びましょう

キャンプマットは寝袋と同じくらい、慎重に選ぶことが大事です。状況によってはある意味、死活問題に関わるといっても言い過ぎではありません。 様々なものがありますが、ショップの店員さんと相談しながら、しっかりと比較検討して選ぶのが大事です。

出典: https://plaza.rakuten.co.jp/ul0823bp/diary/?PageId=54

こういった場面でこそ、キャンプマットの重要性を実感するはずです。

まずはここで、キャンプマットの大まかな種類を4つ、ご紹介いたします。

キャンプマット、どんな種類があるの?

①銀マット

出典: http://item.rakuten.co.jp/ra-beans/8343238/

よくホームセンターのアウトドアコーナーで見かけますね。一般的でベーシックなマットです。ジャバラ式タイプとロール式タイプがありますが、こちらは丸める方のロール式です。 断熱効果もあるので、少し肌寒い季節、秋・春におすすめです。もちろん夏場でもOKです。

出典: http://item.rakuten.co.jp/e-kurashi/xsy22/

こちらは、ジャバラ式の銀マットです。 ロール式は、広げた始めに角がクルクル丸まりますが、このタイプだと大丈夫です。

②高性能ウレタンマット

出典: http://review.rakuten.co.jp/item/1/233132_10983990/1.0/

こちらも折りたたむタイプと丸めるタイプがありますが、こちらは折りたたむ方です。 他のものと比較すると、いちばん高断熱・高性能なので、過酷な条件下での使用に適しています。

夏や冬場、特に雪山などではこのタイプがおすすめです。エアマットやインフレーターマットとの併用で、さらに保温性が高まります。 やや嵩ばるのが難点です。

出典: https://www.naturum.co.jp/community/944549.html

こちらは」、ロールタイプです。

③エアマット

出典: http://item.rakuten.co.jp/od-tengoku/mbl-1124321/

こちらのタイプはエアポンプや自分の肺活量で空気を入れるタイプです。肺活量の少ない人(子供や女性)は、少し大変かもしれませんね。しかし空気を抜くと、とても小さくコンパクトになるというメリットがあります。

中がすべて空気なので、フワフワ感があり、他のものと比較すると寝心地は良いです。

厚みが20cmほどのエアマットレスもありますが、こちらは家庭での急な来客用のマットレスとしても使えますし、何よりベッドのようにくつろぐことができ、空気を入れるのも電動なので、ファミリーキャンパーにおすすめです。

ただし、少しでも穴があくと、空気が漏れてしまうので使い物になりません。補修キッドを常に用意しておきましょう。

出典: http://mirai.naturum.ne.jp/e2749831.html

こういったスモールタイプもあります。

出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%89%E3%82%A2-%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E7%94%A8%E5%93%81-%E5%AF%9D%E8%A2%8B%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%88-%E9%80%9A%E8%B2%A9/b?ie=UTF8&node=14917011

マットレスタイプです。 たいへん厚みがあるので、寝心地は抜群ですが、収納はあまりコンパクトにはならないタイプが多いです。 荷物の制限があまりない、オートキャンプでの使用がおすすめです。 家庭でも使えるマットレスです。

④インフレーターマット

出典: http://item.rakuten.co.jp/zip-spo/170s0213j/

中にウレタンなどのスポンジが入っており、バルブを開けると、半自動的に空気が入るシステムになっています。あとは自分で空気を入れ、お好みの硬さに調節します。

断熱性もあり、寝心地もいいです。 いちばんのメリットは、軽量コンパクトということです。 ただし、こちらも少しでも穴が開いてしまうと空気が抜けてしまいます。補修キッドは忘れずに。注意しましょう!

出典: https://www.amazon.co.jp/North-Eagle-%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB-%E8%B6%85%E6%A5%B5%E5%8E%9A%E4%BF%9D%E6%B8%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%88-NE284/dp/B007FFV2L4

軽量コンパクトが特徴のインフレーターマットですが、このような厚めのタイプもあります。 厚さ9cmの、「ノースイーグルマット」の、極厚保温インフレターマットです。

アウトドアのTPOに合わせた3つの選び方をご紹介!

さて、ここからアウトドアのTPOに合った選び方をご紹介いたします。 様々なシーンに合わせたキャンプマットで快適な空間を手に入れましょう!

キャンプマットのTPO ①オートキャンプ

オートキャンプでは、車にやたらめったら積み込む人も見かけます。ついつい余計なものまで積み込んで、バックミラーが見えないくらいに。それは危険なので避けましょう。

出典: http://item.rakuten.co.jp/kompas/10028834/

キャンプマットを敷いて、読書。 眠る以外にも、こういう使い方もできます。 また、車中泊などに使用するのにも便利です。

荷物の量より快適性を重視

オートキャンプの場合、比較的に軽量コンパクトという考えはしないと思います。小さな子供連れのファミリーキャンプも多いので、アウトドアとはいえ、やはり他のキャンプと比較すると、普段の生活と変わらない家庭の心地良いベッドのような快適さが重視されます。

厚さが10cm以上の、限りなくベッドに近いキャンプマットもあるので、そういうものも、ファミリーキャンパーにはおすすめです。

出典: http://autocamp2010.naturum.ne.jp/e967060.html

こんなマットレスだったら、お母さんも子供も、ストレスなく安眠できます。快適で、家のベッドと比較してもあまり変わりません。 畳むと、案外コンパクトになるので、おすすめです。

出典: http://item.rakuten.co.jp/auc-odyamakei/9999991282780/

快適さは、とても素晴らしいので、家庭での来客用としても使えます。

二枚重ねでとことん快適に

また、キャンプマットを2つ重ねて使用する、という考え方もあります。つまり、それぞれの利点を利用して、より寝心地の良い環境を作る、ということです。

四季を通じて、山あいなどの自然の中では、朝など結構気温が下がるものです。 下段は[銀マットorウレタンマット]+上段は[エアマットorインフレーターマット]、そういう図式です。

出典: http://www.coleman.co.jp/howtochoose/create/sleep/02/

1と2が、キャンプマットですね。 1で寝心地の良さで敷き布団の代わり、2で断熱性でマットレスの代わりを、というわけです。これで快適な寝心地が得られます。

軽量化をあまり重視しないオートキャンプでは、厚めのキャンプマットの2枚重ねは十分可能です。

キャンプマットのTPO ②登山 *夏山テント泊編

装備は軽くコンパクトに

登山の経験のある人なら、誰でも知っていると通り、「装備はなるべく軽くコンパクトに。」というのが鉄則です。 荷物の容量が大きくなると、それだけ周囲との距離感が掴めなくなり、バックパックが木の枝に引っかかって転倒したり、重ければそれだけ行動が遅くなってしまいます。

必ず必要なもの、減らすことができるもの、それを見極めてパッキングする必要があります。

山のテン場はほとんど砂利場

夏山のテン場です。 こういった場所でキャンプマットを忘れたら、悲劇です。キャンプマット無しでは、とてもゆっくり眠って体を十分休めることはできませんし、次の日の行動にも影響してしまいます。

その日の疲れを、その日に十分快適に癒し、次の日に備える。それを助ける大事なアイテムこそ、寝袋、そして、キャンプマットなのです。

夏と冬では荷物の量がまったく違う

夏山装備は冬山装備と比較すると、そこまで荷物は多くはありませんが、それでも十数kgのバックパックを背負うことになります。オートキャンプと比較すれば、もう数段に過酷であることには違いありません。もちろん、キャンプマット2枚重ねは荷物の負担を重くするばかりです。

しかし、雪山の厳冬期だと、身軽さももちろん大事ですが、命を守るために多少荷物が重くなっても、それは仕方ありません。高性能のウレタンマットとエアマット、あるいはインフレーターマットの2枚敷きにしなければ、命に関わる場合もあります。

夏山でも、選ぶマットは違ってきます。 標高の高い山は、朝晩の気温がとても低いので、断熱性の高い高性能のウレタンマットがもっとも適しています。 逆に標高の割と低い山なら、比較的気温の高低差がないので、エアマットかインフレーターマットが軽量コンパクトなのでいいでしょう。

身長での選び方

出典: http://item.rakuten.co.jp/vic2rak/thermarest_0047/

様々なサイズ展開をしているメーカーも多いので、自分に合ったものを選びましょう。

インフレーターマットの選び方ですが、例えば自分の身長が180cmだからといって、必ずしもその長さのものを選ぶ必要はありません。

軽量コンパクトが登山の鉄則です。首から上は、着替えなどが入ったスタッフバックなどを利用して枕代わりにしたり、エアピローを使用したりして、膝から下は、地面に対して圧力があまりかからないので、そういった面を踏まえて、短めのものを選ぶのが賢明です。

180cmなら150cmのマットでも、事足ります。

少しでも荷物を軽く。もちろん、寝心地優先で身長と同じくらいのものを選んでも構いません。 アウトドアでの荷物の概念は、軽量コンパクトを選ぶか、心地良さを選ぶか、人様々なのです。

キャンプマットのTPO ③登山 *春・秋・冬山テント泊編

真冬、あるいはテントを張る場所が雪の上だった場合、やはり断熱効果抜群の高性能ウレタンマットがおすすめです。 エアマットとインフレーターマットだけでは、そこまで断熱性がありません。

銀マットは断熱効果はありますが、高性能ウレタンマットと比較すると、そこまでではありません。

特にエアマットとインフレーターマットだけでは、地面の冷気がダイレクトに体に伝わるため、雪面では自殺行為に近い、といっても過言ではありません。必ず、高性能ウレタンマットを一緒に持っていきましょう。

いきなり変わる冬山の天候

出典: https://plaza.rakuten.co.jp/komaps/diary/?ctgy=9

寝る前はそんなでもなかったのに、朝起きたらこんな状態・・・。 冬山ではよくあることです。こういった写真を見ると、中はいったいどうなっているのだろう?気になります。

こんな状態でしょうか。

さあ、おすすめキャンプマット ランキング【17選】です!

出典: https://www.e-mot.co.jp/therm-a-rest/mattresses.asp

ここから星の数ほどある商品の中から、おすすめのキャンプマット【18選】を、ランキング形式でご紹介いたします。

おすすめキャンプマット ランキング【18位】モンベル U.L.コンフォートシステム キャンプパッド50 180

モンベル| U.L. コンフォートシステム キャンプパッド50 180

出典: Amazon
出典: Amazon
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インフレーターマット 厚さ 5cm 60×180cm(60×150cmも展開) 重量 1278g 収納サイズ 外径16.5×60cm 厚さも十分なインフレーターマットです。 保温性も高く、地面の凹凸の突き上げも軽減しました。

おすすめキャンプマット ランキング【17位】ドッペルギャンガー キャンピングマット

ドッペルギャンガー|キャンピングマットCM2−64 マルチ

出典: Amazon
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インフレーターマット 厚さ 3cm 120×180cm 重量 2.2kg 大人二人が寝れるサイズです。 色がカラフルなので、子供に人気です。

出典: http://www.doppelganger-sports.jp/product/cm01_cm1_63/

縦に2つに折って、中の空気を抜きながら、くるくる丸めるだけです。 とてもコンパクトになります。

おすすめキャンプマット ランキング【16位】コールマン テントエアーマット300

コールマン| テントエアマット300

出典: Amazon
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エアマット 厚さ 14cm 190×282cm(189×255cmも展開) 重量 2.1kg 程よい厚みと、柔らかい肌触りです。 テントの大きさに合うので、テント全体がフカフカで居心地抜群です。

おすすめキャンプマット ランキング【15位】クライミット イナーディアXライト

クライミット|イナーティア Xライト

出典: Amazon
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エアマット 厚さ 4cm 46×107cm 重量 173g(スタッフバッグ別) 画期的な形状です。 そのコンパクトさと柔軟性から、寝袋に入れて使う、という使い方もできます。

出典: https://www.amazon.co.jp/KLYMIT-%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%88-INERTIA-X-LITE%EF%BC%88%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%EF%BC%89-%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%91%E3%83%83%E3%83%89/dp/B019TUFEE8

体の形状にぴったりフィットし、それ以外の場所は、「ロフトポケット」でダウンの寝袋のロフトをキープし、保温性を高めます。

出典: http://item.rakuten.co.jp/vic2rak/klymit_0001/

エアポンプ、修理キッド付きです。 収納の大きさは、350mlの缶ビールとさほど変わりません。 ほかのキャンプマットと比較してみても、抜群のコンパクト性です。

出典: http://item.rakuten.co.jp/mountainwestpeak/10001365/

体全体を載せられる、長いタイプもあります。

おすすめキャンプマット ランキング【14位】キャプテンスタッグ EVAフォームパッド

キャプテンスタッグ|キャンプマット 1人用 レジャーシート EVA

出典: Amazon
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高性能ウレタンマット 厚さ 2cm 56×182cm(140×217×1.5cmも展開) 収納サイズ 13×12.6×56cm 重量 270g 低価格なので、オートキャンプやツーリングで、2,3枚重ねて使用する人もいます。 他の高性能ウレタンマットと比較しても、やや幅が広いので、大柄な人におすすめです。

おすすめキャンプマット ランキング【13位】コールマン エクストラ デュラブルエアーベッド

コールマン|エクストラデュラブル エアーベッド ダブル

エアマットレス 厚さ 20cm 97×185cm(148×198cmも展開) 重量 2.1kg 大きさのわりに、大変軽量です。 パンクに強いダブルレイヤー構造。 かなりの厚みなので、快適に眠れそうです。

出典: http://item.rakuten.co.jp/outdoor-zousan/clm-2000031957/

もちろん来客用のマットレスとしても使用できます。

おすすめキャンプマット ランキング【12位】サーマレスト NeoAir XTherm MAX R

出典: http://item.rakuten.co.jp/customsp/10051677/

厚さ 6.3cm 51×183cm(Lのサイズも展開) 収納サイズ 外径10×23cm 重量 490g

サイズ展開も大変豊富です。 女性用、特に大柄な人にも合ったサイズを展開しています。

出典: http://item.rakuten.co.jp/dinertokyo/neoairxthermmax/

サーマキャプチャーテクノロジー。

おすすめキャンプマット ランキング【11位】サーマレスト NeoAir ベンチャー R

出典: http://shop.vic2.jp/item/65197.html

厚さ 5cm 51×183cm(M/Lのサイズも展開) 収納サイズ 外径11.5×23cm 重量 590g コストパフォーマンスの高さに加え、暖かさと耐久性に優れています。 寝心地も快適です。

出典: https://www.e-mot.co.jp/therm-a-rest/product.asp?id=379

ウェーブコアテクノロジーという特殊な構造で、通常のエアマットより、2倍の暖かさと強度を誇っています。 交互に重なる単層の水平ウェーブバッフルが熱が逃げるのを遅らせる、という構造です。

出典: https://www.e-mot.co.jp/therm-a-rest/product.asp?id=317

別売りで展開されているNeoAirミニポンプ。乾電池式のエアポンプです。 ほかのNeoAirタイプにも使用できます。 手のひらに収まるくらいの大きさです。

おすすめキャンプマット ランキング【10位】サーマレスト NeoAir X Lite R

サーマレスト|ネオエアー Xライト レギュラー

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厚さ 6.3cm 51×183cm(S/Lサイズも展開) 収納サイズ 外径10×23cm 重量 350g 軽量ながら、厚みがあるので、快適さは抜群です。 軽量コンパクトを求める人におすすめです。 収納ケースに入れると、500mlのペットボトル2本分くらいの大きさです。

出典: http://shippona.naturum.ne.jp/e2688429.html

サーマキャプチャーテクノロジーを採用し、さらに保温性を高めました。 熱反射板によって体温を逃がさず、さらにその熱によって体を温めるという技術です。

おすすめキャンプマット ランキング【9位】キャプテンスタッグ シルバーキャンピングジャバラマット

キャプテンスタッグ|シルバーキャンピングジャバラマット 100×200cm

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銀マット 厚さ 8mm 100×200cm(120×200cmも展開) 収納サイズ 5×32×100cm ジャバラ式のため広げ始めに角がくるくる丸まりません。 低価格が嬉しいです。

おすすめキャンプマット ランキング【8位】キャンパーズコレクション クイックエアベッド

キャンパーズコレクション|山善 クイックエアベッド

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エアマットレス  厚さ 15cm 97×190cm(セミダブルも展開) アウトドアだけでなく、急な来客用のマットレスとしても重宝します。 ブルー・ゼブラ柄・ヒョウ柄もあります。

出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%B0-%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%88-%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88-EVA-%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0/dp/B071LJGNHD

ヒョウ柄、ゼブラ柄です。

出典: http://item.rakuten.co.jp/vic2rak/thermarest_0259/

「パワーエアポンプ内蔵」で、約1分で空気が入れられます。 AC電源のある、テントサイトで使用できます。

おすすめキャンプマット ランキング【7位】ノースイーグルマット 超極厚保温インフレターマット

出典: https://www.amazon.co.jp/North-Eagle-%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%AB-%E8%B6%85%E6%A5%B5%E5%8E%9A%E4%BF%9D%E6%B8%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%88-NE284/dp/B007FFV2L4

厚さ 9cm 61×200cm 収納サイズ 外径22×64cm 重量 2.8kg まるでエアマットレスのような心地良さです。 キャンプ、ツーリングなどあらゆるアウトドアに、車中泊にも便利です。

極厚のため、インフレーターマットでありながら、地面の凹凸、特に冷気をシャットアウトしてくれるのはとてもありがたいです。 価格もお手頃で、コストパフォーマンスも高いです。 収納ケースに入れて、大変コンパクトになります。

おすすめキャンプマット ランキング【6位】スノーピーク キャンピングマット2.5w

スノーピーク| エアマット TM-193 キャンピングマット2.5w

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インフレーターマット 厚さ 6.2cm(5cmも展開) 77×198cm 収納サイズ 外径20×85cm 重量 1.9kg 寝返りを打ってもはみ出さないワイドモデル。体格のいい人にもおすすめです。 一般的なシングルタイプと比較すると、かなり安定感があります。

出典: http://item.rakuten.co.jp/canpanera/s06451/

ポンプバックシステムで、空気入れも簡単です。 収納は、半分に折って、丸めるだけ。

おすすめキャンプマット ランキング【5位】モンベル U.L.コンフォートシステムアルパインパッド25 180

モンベル|マット 小型マット

出典: Amazon

インフレーターマット 厚さ 2.5cm 50×180cm(90/120/150cmも展開) 収納サイズ 外径16×25cm 重量 (608g収納袋込み) 形をマミー型にすることによって、従来のものと比較すると。軽量性・コンパクト性・快適性が増しました。

出典: https://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1124659

ポンプバッグ対応や逆止弁付き空気注入バルブを取り入れるなど、新しい構造になっています。 サイズ展開も、豊富です。

おすすめキャンプマット ランキング【4位】コールマン キャンパーインフレーターマット シングル

コールマン|マット キャンパーインフレーターマットシングル2

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インフレーターマット 厚さ 4cm 63×195cm(ダブルも展開) 収納サイズ 外径12×68cm 安定のコールマン、程よい厚みで快適です。 割と低価格なので、アウトドア初心者か銀マット派のお試し買いにおすすめです。

出典: https://ec.coleman.co.jp/item/IS00060N05004.html

シンプルかつスマートに収まります。

出典: https://ec.coleman.co.jp/item/IS00060N05004.html

収納バッグは、空気入れにも使えます。

おすすめキャンプマット ランキング【3位】ロゴス エアベッドオート130

ロゴス|どこでもオートベッド130

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エアマットレス 厚さ 23cm 138×188cm 収納サイズ 22×22×38cm 重量 3.7kg 十分な厚みでより快適に過ごすことができます。収納もコンパクト。 ファミリーキャンパーに特におすすめします。

様々な状況で使える機能があるので、場所を選びません。他のエアマットレスと比較しても十分な機能を兼ね備えています。 もちろん、家庭での急な来客用のマットレスとしても使えます。

出典: http://item.rakuten.co.jp/od-tengoku/lgs-73853005/

収納バッグに入れると、このようにコンパクトになります。

出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%83%AD%E3%82%B4%E3%82%B9-LOGOS-73853047-%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%88130-%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%97%E4%BB%98/dp/B0018BBAMC

空気の出し入れは、電池式(電池は別売り)の電動ポンプで3分の早さです。 AC電源のないテントサイトでも、安心して空気が入れられます。

出典: https://www.amazon.co.jp/%E3%83%AD%E3%82%B4%E3%82%B9-LOGOS-73853047-%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%82%A2%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%88130-%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%97%E4%BB%98/dp/B0018BBAMC

空気微調整用のエアポンプも付属しています。

出典: http://item.rakuten.co.jp/plan007/logs1474/http://item.rakuten.co.jp/plan007/logs1474/

このエアポンプは取り外し可能で、付属のノズル(3種類)に変えたら他のものにも空気注入が可能だそうです。

おすすめキャンプマット ランキング【2位】サーマレスト プロライトプラス R

サーマレスト|アウトドア用マットレス プロライト プラス ポピー R

出典: Amazon
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インフレーターマット 厚さ 3.8cm 51×183cm(S/W`S/Lも展開) 重量 570g 新開発のアトモスフォームを使用して、さらなる軽量化を実現しました。 冬季、厳冬キャンプなど4シーズンで使用可能です。

出典: https://www.e-mot.co.jp/therm-a-rest/product.asp?id=176

サーマキャプチャーテクノロジー。 保温性にも優れています。

サイズは、4種類を展開。 さらに女性用もラインナップされ、さらに保温性をもたせています。 女性は、冷え性な人が多いので、ありがたい配慮です。

おすすめキャンプマット ランキング【1位】サーマレスト ZLite Sol

Therm-A-Rest Zライト ソル レギュラー

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高性能ウレタンマット 厚さ 2cm 51×183cm(Sも展開) 収納サイズ 13×14×51cm 重量 410g アルミ蒸着という構造によって、それを施していないモデルより、さらに20%暖かさが増加しました。

410gという軽量性、耐久性と快適さを兼ね備えたモデルです。 様々なアウトドアシーンで活躍し、アウトドアを愛する人たちに絶大なる支持を受けています。 登山のテント泊に特におすすめです。

出典: https://www.naturum.co.jp/community/2187475.html

ジャバラ式収納で持ち運びも楽です。

出典: https://www.e-mot.co.jp/therm-a-rest/product.asp?id=176

断熱効果を高める、また耐久性、快適性のために、様々な工夫がされています。

出典: http://www.gregory.jp/blog/13

連泊登山に出かけると、こんな登山者をたくさん見かけます。 高性能ウレタンマットは、このようなハイカーにはやはり絶大なる人気があるようです。

キャンプマットの重要性を認識しましょう!

いかがでしたでしょうか? キャンプや登山において、キャンプマットは、寝袋ほど重要視されていないのではないかと思います。 しかし、その存在を忘れてしまったり、間違った選び方をしてしまうと、生死に関わることも時としてあります。

そうでなくても、せっかくの楽しいキャンプが、夜とても寝苦しかったとしたら、次の朝、爽やかに目覚めることもできません。 大自然の美味しい空気を、朝思いっきり味わうために、自分にぴったりのキャンプマットを探してみませんか?

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