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金沢でおすすめのお土産TOP18!【2021年】伝統工芸品や大人気和菓子もご紹介!

金沢でおすすめのお土産TOP18!【2021年】伝統工芸品や大人気和菓子もご紹介!

ユリノフ

石川県の金沢といえば、加賀百万石の歴史があり海外にも知られる国際的な観光都市です。歴史があるだけに伝統あるお土産がたくさんあります。和菓子だけでなく、和菓子の伝統を活かした人気の洋菓子もおすすめです。そんな、金沢の人気お土産を厳選して紹介します。

金沢でおすすめのお土産は種類がいっぱい!

金沢といえば、北陸を代表する国際的な観光都市として人気で、年間約800万人の観光客が訪れる年もあるほど。兼六園や金沢城はじめ観光スポットが多く、リーピーターも多くいます。

また、金沢は加賀百万石の歴史があり、金沢を代表する名物土産もたくさんあります。とにかく種類が多く、和菓子から洋菓子まで値段の安い物から少し高価なお土産まで、お土産のラインナップも充実しています。

もちろん金沢名物のグルメも人気で、近江町市場をはじめ、日本海で採れる豊富な海産物が買えるおすすめスポットも常に盛況です。

金沢でおすすめのお土産の特徴

先にも軽く紹介しましたが、金沢のお土産の特徴は、種類が多いことです。城下町として栄えた長い歴史があり、武家社会に時代に開発され名産品となり、そのままお土産になっているケースもあります。

お土産としては和菓子の種類やアイテムが多く、また、和菓子のテイストが活きた魅力いっぱいの洋菓子も定番お土産です。和菓子、洋菓子を問わず金沢にはお土産の種類が多く、お土産がフルラインナップで整っていて、お土産選びが楽しくなります。

一般的に和菓子は若者よりも年齢が高い人に人気ですが、最近の金沢の和菓子は和風テイストを加えた新しい魅力いっぱいのアイテムが増えています。

金沢でおすすめのお土産「お菓子」TOP15!

金沢のお土産といえば、何といっても種類が多く名物が多いお菓子がおすすめです。加賀や能登の名産品をふんだんに使った定番のお土産がそろい、さまざまな種類で見事なお土産のラインナップになっています。

和菓子もあり、洋菓子もあります。長い歴史がある定番アイテムから、近年開発された新鮮なアイテムながら魅力いっぱいの人気のお土産がいっぱい。そんな金沢の有名お土産を15アイテム選んで、ランキングで紹介します。

金沢のお土産ランキング15:兼六園本舗高砂屋「うめばちもなか」

「兼六園本舗高砂屋」は創業が大正4年(1915年)で、創業以来100年間以上、良質な材料をふんだんに使い、「美しくて美味しい和菓子」の製造に精進しています。「うめばちもなか」は一口サイズの小さめの最中の中に、大納言の粒あんがいっぱい入った上品な和菓子です。

日々変わらる金沢の天候も考え、添加物などは一切加えず、職人の手作業で昔ながらの製法を引き継いで、素材の美味しさを最大限に引き出し、美味しい最中を作っています。

兼六園本舗高砂屋の地図と住所に問い合わせ先

兼六園本舗高砂屋

  • 住所
    石川県金沢市石引2-7-4 
  • 公式サイトURL
  • 電話番号
    076-260-3751


金沢のお土産ランキング14:森八「長生殿」

金沢銘菓「長生殿」は日本三名菓と称えられる有名落雁です。加賀藩三代藩主の前田利常公の創意と、江戸初期の茶人・小堀遠州の命名で誕生してから、四百年近い歴史がある金沢の定番土産といえます。

徳島の阿波和三盆糖に地元北陸産のもち米粉を使い、天然の紅花で染め上げています。一口食べるとさらりとした口溶けと、和三盆糖の上質な甘さが決め手です。「森八」そのものが金沢のお菓子の歴史といえるほどで、本店では「落雁手作り体験」も楽めます。

森八の地図と住所に問い合わせ先

森八

  • 住所
    石川県金沢市大手町10-15
  • 公式サイトURL
    https://www.morihachi.co.jp/shop_honten
  • 電話番号
    076-262-6251

金沢のお土産ランキング13:まめや金澤萬久「しみみ」

まめや金澤萬久の「しみみ」は、ひとくちサイズのおかきに、お店独自の製法でチョコレートをしみ込ませた、和洋折衷の新感覚のお菓子です。おかきのカリットした軽い食感な中に、黒豆がアクセントで入っています。

パンダや犬やうさぎなどが可愛く描かれた、九谷焼の伝統を活かした豆型の可愛すぎる箱も人気になっています。特に若者に受けている金沢のお土産で、しみみには、黄な粉チョコ、ほうじ茶チョコがあり、伝統のあられとチョコの組み合わせが新鮮で美味しいのです。

まめや金澤萬久の地図と住所に問い合わせ先

まめや金澤萬久

  • 住所
    石川県金沢市木ノ新保町1-1 金沢百番街あんと
  • 電話番号
    076-258-3366
  • 営業時間
    8時30分~20時

金沢のお土産ランキング12:小出「柴舟」

広く知られている金沢名物の「柴舟」。メーカーの小出は大正6年(1918年)に創業しています。芝舟は金沢名物としてすっかり定着した和菓子のせんべいです。

少し反った小判のようなせんべいの表面に生姜密と白砂糖が塗られ、生姜の風味がアクセントになりピリッと引き締まった味になっています。

生姜が持つ辛みと砂糖の甘みが絶妙のバランスになるように、生姜すり蜜を湯煎で約80度にキープしながら、職人さんの優れた刷毛の技で一枚一枚手塗りで仕上げています。

小出の地図と住所に問い合わせ先

小出 本社

  • 住所
    石川県金沢市横川7丁目2-4
  • 公式サイトURL
    https://www.shibafunekoide.co.jp/
  • 電話番号
    076-241-3548

金沢のお土産ランキング12:加賀麩不室屋「宝の麩ひとひら」

珍しい麩の専門店「加賀麩不室屋」は慶応元年(1865年)に、不室六右衛門が金沢の尾張町で麩づくりを始めたのがお店のスタートです。以来160年近く加賀の麩を作り続けています。

人気の「宝の麩ひとひら」は、加賀の香りを、桜の花びらのふやきに込めたすまし汁のパックで、桜麩、桜の花、三つ葉、湯葉が入っています。お椀に入れてお湯を注ぐと、鮮やかな薄紅色と、クリアーな白色の桜麩が開花。ほのかに香る桜の花と三つ葉が加賀の春を思い起こさせます。

加賀麩不室屋の地図と住所に問い合わせ先

加賀麩不室屋 金沢百番街店

  • 住所
    石川県金沢市木ノ新保町1-1 JR金沢駅・金沢百番街あんと内
  • 電話番号
    076-260-3753
  • 営業時間
    8時30分~20時

金沢のお土産ランキング10:株式会社丸八「棒茶」

全国的な知名度は今一歩ですが、石川県には茶の茎を焙煎したほうじ茶で、「棒茶」と呼ばれるお茶があります。金沢で昔から親しまれてきた名産品です。

棒茶には一番摘みの葉や茎を使用し、一番摘み茶がもつ味や香りを活かし、同時に芳ばしさもふんだんに引き出されます。

棒茶は葉を使う煎茶とは比べ物にならないくらい豊かな香りが魅力です。もともと茎はカテキンが少なく、焙煎することでカフェインの苦味成分も昇華し、美味しいお茶になります。

株式会社丸八の地図と住所に問い合わせ先

株式会社丸八

  • 住所
    石川県加賀市動橋町タ1番8
  • 公式サイトURL
    https://www.kagaboucha.co.jp/
  • 電話番号
    0761-74-1557

金沢のお土産ランキング9:和菓子村上「わり氷」

「和菓子村上」は明治44年(1911年)の創業から、伝統の技法や製法を守り続け、特に自家製の餡にこだわり美味しい和菓子を作り続けています。
 
「わり氷(わりごおり)」は、日本の食文化の叡智、寒天を使用したカラフルでおしゃれなお菓子です。特にお中元シーズンには品薄が続く、金沢の夏の定番お土産です。

淡く透きとおり、色彩鮮やかな「わり氷」は、寒天の乾燥だけに6日間をかけるお店独自の伝統製法で、外側はカリッとして中身はしっとり出来上がっています。

和菓子村上の地図と住所に問い合わせ先

和菓子 村上

  • 住所
    石川県金沢市泉本町1-4
  • 公式サイトURL
    https://www.wagashi-murakami.com/
  • 電話番号
    076-242-1411

金沢のお土産ランキング8:あめの俵屋「あめ」

有名な「あめの俵屋」は、金沢で一番古いあめ屋さんで、天保元年(1830年)の創業から190年以上続く伝統をがあります。母乳に代わる栄養価を求め、良質の米と大麦を原料にして、砂糖が庶民生活に普及する以前に穀物の甘味を賢く利用していました。

江戸時代から地元金沢で、多くの人々に親しまれて愛されてきた俵屋のあめは、自然志向が高くなった現代を200年以上も前に見据えていたようです。霊峰「白山」が水源の清らかな伏流水を使用している、金沢が誇る名産品です。

あめの俵屋の地図と住所に問い合わせ先

あめの俵屋

  • 住所
    石川県金沢市木ノ新保町1-1 金沢百番街あんと店
  • 電話番号
    0762603745
  • 営業時間
    8時30分~19時

金沢のお土産ランキング7:ルミュゼットアッシュ「バウム」

石川県七尾市出身の人気パティシエ・辻口博啓氏が、素材に徹底的にこだわって完成させた、LE MUSEE DE H(ルミュゼットアッシュ)オリジナルのバウムが、人気の金沢の名物お土産になっています。

石川の食材にこだわり、小松産の大麦や能登産の上質なサツマイモを使ったバウムも人気です。さらに、能登のセイアグリー健康卵や金沢産ハチミツを使ったバウムに、加賀名物の金箔をあしらった絢爛豪華なバウムクーヘンまでそろっています。

ルミュゼットアッシュの地図と住所に問い合わせ先

ルミュゼットアッシュ

  • 住所
    石川県金沢市出羽町2-1県立美術館内
  • 公式サイトURL
    http://www.kagaya.co.jp/le_musee_de_h/
  • 電話番号
    076-204-6100

金沢のお土産ランキング6:金澤福うさぎ「福うさぎ」

金澤福うさぎの「福うさぎ」は、「福を示す福うさぎ」といわれるうさぎをかたどった小さなかわいい蒸し饅頭です。色とりどりの福うさぎには、それぞれ石川や金沢の名産品を中心とした素材の餡が入っています。

五郎島金時、能登大納言、金沢の棒茶、能登産かぼちゃ、石川産ゆずなど、6種類の名産品が使用され、それぞれが個性あふれる美味しさです。小ぶりで可愛いうさぎのお饅頭は、福を示す金沢名物になっていて、金沢のお土産として喜ばれています。

金澤福うさぎの地図と住所に問い合わせ先

金澤福うさぎ

  • 住所
    石川県金沢市木ノ新保町1-1 金沢百番街あんと
  • 電話番号
    076-225-8200
  • 営業時間
    8時30分~20時

金沢のお土産ランキング5:茶菓工房たろう「たろうようかん」

平成17年(2005年)に創業した茶菓工房たろうの「たろうのようかん」は、和菓子ながら、洋菓子のテイストが込められた新しいお菓子で、金沢名物になっています。
 
「たろうのようかん」はコーヒーや紅茶、ミルクにも合う新しい羊羹です。人気はチョコの味が活きた「カカオチョコ」「ホワイトチョコ」、つぶつぶ食感が心地よい「ピーナツバター」、金沢らしい抹茶の香り「こいちゃ」に、正統派で素朴な甘さの「あずき」など、新食感の羊羹があふれています。

茶菓工房たろうの地図と住所に問い合わせ先

茶菓工房たろう 金沢百番街店

  • 住所
    石川県金沢市木ノ新保町1-1 JR金沢駅・金沢百番街 あんと内
  • 電話番号
    0762631088
  • 営業時間
    8時30分~20時

金沢のお土産ランキング4:高木屋「かみふうせん」

金沢で有名な高木屋「かみふうせん」は、40年間変わらないお店伝統の味で看板アイテムです。色彩豊富なまんまるな最中で、赤色にぶどう、黄色にレモン、白はワイン、錦玉は黒糖風味の和風ゼリーが入っています。

パリパリの皮とマイルドな甘さのゼリーが最高にマッチする、洋風感覚の金沢の和菓子です。第22回全国菓子大博覧会大臣栄誉賞、第25回全国菓子大博覧会茶道家元賞を受賞した、お菓子の専門家も認める金沢の有名銘菓です。

高木屋の地図と住所に問い合わせ先

高木屋

  • 住所
    石川県金沢市本多町1-3-9
  • 公式サイトURL
    https://takagiya.base.ec/#storeintroduction
  • 電話番号
    076-231-2201

金沢のお土産ランキング3:うら田「愛香菓」

「愛香菓(あいこうか)」は歴史ある銘菓が多い金沢で比較的新しいお菓子です。一口食べると口の中でふわっと広がるやさしい甘さと、心地よい香りが病み付きになり、急激に金沢銘菓として人気になり有名になりました。

小麦粉に砂糖を加え、アーモンドがベースになった小ぶりな焼菓子です。アーモンドにレモンとシナモンの香りが絶妙にコラボし、ふしぎな風味満点の逸品になっています。金沢のお菓子文化に新しい風が吹き込んだ、新時代の金沢のお土産です。

うら田の地図と住所に問い合わせ先

うら田

  • 住所
    石川県金沢市御影町21-14
  • 公式サイトURL
    https://urata-k-store.shop-pro.jp/?pid=139128245
  • 電話番号
    076-243-1719

金沢のお土産ランキング2:落雁諸江屋「わびタンス」

「落雁諸江屋」は古都金沢にふさわしい、嘉永2年(1849年)創業の金沢銘菓の定番和菓子店です。

落雁一筋、170年以上も代々受け継がれてきた秘伝の技と味で有名なお店です。うるち米の粉を煎り、砂糖と混ぜ合わせて捏ね上げたものを、さまざまな木型で押し固めて出来上がります。元禄時代に人気のあるお菓子になっていたようです。

オリジナルな金沢の美味しさが詰まったお菓子といえます。日常何気なく見落としている「野辺の花」「木の葉」「風景」を伝統の職人技でお菓子に再現しているのです。

落雁諸江屋の地図と住所に問い合わせ先

落雁諸江屋

  • 住所
    石川県金沢市野町3丁目1の38
  • 公式サイトURL
    http://moroeya.co.jp/
  • 電話番号
    076-241-2854 

金沢のお土産ランキング1:中田屋「きんつば」

有名な銘菓がひしめく金沢で「きんつば」といえば中田屋です。加賀百万石の歴史がある城下町・金沢は茶道が盛んな土地で、その地で長く愛されているおすすめの金沢銘菓です。

厳選した北海道名産の極上大納言小豆をふんだんに使用し、最高の小豆餡に仕上げ、高品質のきんつばに仕上がっています。サンリオの有名キャラクターとコラボした「ハローキティ きんつば」もラインナップしていて、子供さんにも大人気。金沢銘菓ながら千円以下で買える金沢のおすすめの有名なお土産です。

中田屋の地図と住所に問い合わせ先

中田屋

  • 住所
    石川県金沢市元町2丁目4番8号
  • 公式サイトURL
    https://www.kintuba.co.jp/
  • 電話番号
    076-252-4888

金沢でおすすめのお土産「工芸品」TOP3

金沢には有名な金箔や、九谷焼に大樋焼などの陶器などの工芸品が目白押しです。歴史ある名産品ばかりで、種類もバラエティー豊富で魅力的なアイテムがフルでラインナップしています。

一般的に、金沢の名物工芸品は有名なだけに値段が高くなりがちですが、最近は、お土産用として値段も廉価な物からラインナップされています。そんな金沢のお土産として外せない名産品や工芸品から、定番アイテムを厳選して3種類を紹介します。

金沢の定番工芸品ランキング3:津田「加賀水引」

水引は金沢の有名な伝統工芸です。祝儀袋などにつけられている水引は、それぞれに意味があって奥深い日本の文化といわれます。加賀水引はカラフルで形も優雅なだけに、特に女性に喜ばれるお土産です。

最近は水引の美しさを利用して、加賀水引の匂い袋や水引のリングピローなど、アクセサリーや小物入れとして使われています。また、加賀水引の優美な「和」の美しさが見直され、日本だけでなく海外からの観光客にも大人気になのです。

津田の地図と住所に問い合わせ先

津田水引折型

  • 住所
    石川県金沢市野町1-1-36
  • 公式サイトURL
    http://mizuhiki.jp/
  • 電話番号
    076-214-6363

金沢の定番高原品ランキング2:毬屋「加賀てまり」

「毬屋」は金沢で伝統の加賀てまりに加賀ゆびぬきを製造販売している専門店です。お店には、てまりやゆびぬきから、てまりのアクセサリーまでラインナップしています。

加賀てまりは種類が多く色合いも多種類あり、同じ模様の加賀てまりは見つかりにくいのです。髪飾りや根付けもあって日常的なアクセサリーとして人気になっています。

てまりには魔除けの効力があり、身に付けることで魔除け効果も期待できます。毬屋は加賀てまりの集合スポットのように品数が豊富、お気に入りのてまりを見つけましょう。

毬屋の地図と住所に問い合わせ先

毬屋

  • 住所
    石川県金沢市南町5-7 小出南ビル1階
  • 公式サイトURL
    https://kagatemari.com/
  • 電話番号
    076-231-7660

金沢の定番高原品ランキング1:九谷焼諸江屋「九谷焼」

石川の伝統的な焼き物といえば「九谷焼」です。鮮やかな色使いで赤色や金色がきらびやかに焼き付けられています。しかし、そんな九谷焼は少々お値段が気になるところです。

実際に100均などの陶器に比べれば値段は高くなりますが、それだけ絢爛豪華な陶器です。最近は製品ラインナップが充実し、比較的廉価な箸置きや、単品の湯呑などあり、家族や大事な友人へのお土産にできます。また、有名な九谷焼にだけに若い作家さんが増えて新しいテイストの九谷焼も増加中です。

九谷焼諸江屋の地図と住所に問い合わせ先

九谷焼諸江屋

  • 住所
    石川県金沢市片町1-3-22
  • 公式サイトURL
    http://www.moroeya.com/
  • 電話番号
    076-263-7331

金沢のお土産のベストスポット

金沢でお土産を買うのにおすすめのスポットが金沢駅です。北陸新幹線も停車し、金沢駅は広大で駅ナカが充実しています。なかでも、金沢のお土産がフルにラインナップしている、金沢駅から直結の「金沢百番街」内にある「あんと」がおすすめです。

あんとには約80店のお店があり、今回紹介したお土産もほぼ買えます。北陸地区最大級のラインナップを誇り、金沢駅の改札から直結で列車に乗車する直前までお土産を買うことが可能です。

お土産スポット「あんと」は営業時間が長い!

あんとには金沢名物も石川の名産品もそろっていて、種類だけでなく、値段もワンコインから万円単位のものまであり、価格ラインナップも段階的で選びやすくなっています。

あんとはお土産の数量から、お店のロケーションまで、金沢のお土産選びのベストスポットといえます。基本営業時間は、ショッピング部門は8:30~20:00、飲食店フロアの営業時間は11:00~22:00までで、営業時間が長く、朝早くから夜までお土産が買え、とても便利なショッピングスポットです。

あんと

  • 住所
    石川県金沢市木ノ新保町1-1-1
  • 電話番号
    076-260-3700
  • 営業時間
    ■あんと/ショッピング 8:30~20:00、お食事 11:00~22:00
    ※一部店舗により異なります。
  • 公式サイトURL
    https://www.100bangai.co.jp/floorinfo-anto/

金沢は楽しいお土産の量産スポット!

金沢といえば、北陸新幹線が開通し首都圏からのアクセスは乗り換えなし!そんな金沢のお土産について、種類や定番品や有名なお土産に、加賀の名産物が使われたお土産などを紹介しました。

金沢には魅力的なお土産のラインナップがあり、選ぶだけでも楽しさがいっぱい。観光名所も数多く、世界でもトップクラスといわれるモダンな金沢駅は、若者の間で人気スポットになっています。そんな金沢に出かけて、名産品がいっぱいの金沢土産をゲットしましょう!

金沢市の名物お土産や定番お土産が気になった方は以下もチェック!

お土産の量産スポット金沢について、全国的に有名なお土産や、名物土産に購入するスポットなど、さらに金沢のお土産情報を知りたい方は以下の記事のチェックをおすすめします。

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