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【2020最新】登山テントおすすめ10選!選び方のポイントや人気モデルを徹底比較!

揚げ餅

【2020最新】登山テントおすすめ10選!選び方のポイントや人気モデルを徹底比較!

揚げ餅

登山用のテントはキャンプで使われているテントは異なります。登山で使うなら登山用のテントを用意しましょう。今回は登山で使えるさまざまなテントからおすすめテントを紹介します。また、おすすめテントだけではなく登山用テントならではの選び方も紹介しますよ。



登山用テントとは

キャンプと用途が異なる専用テント

Photo byyongxinz

登山用テントとは登山を楽しみながら、山頂などのテント場(テン場)と呼ばれる場所でキャンプをする方向けの専用テントです。山小屋で泊まらず、持参したテントで一泊する「テント泊」というスタイルになり、登るときも、下山するときも常にテントを背負わなくてはならず、通常の登山よりも比較的上級者向きの楽しみ方になります。しかしテント泊にも種類がありベースキャンプ型、登山口型を選ぶと初心者でもやりやすいです。

発売しているメーカーが異なる

Photo by km058

キャンプ用品で人気のコールマンやロゴス、DOD、キャンパルジャパンやキャプテンスタッグなどのブランドからは登山向けのテントは発売されていません。スノーピークやモンベルのようにキャンプや登山用にテントを発売しているブランドもありますが、基本的には異なります。どんなブランドがいいのか分からないという方は通販より実店舗で選んだほうがいいでしょう。キャンプでもテントは大事ですが登山はそれ以上に大事ですよ。

キャンプ用テントとの比較

比較ポイント1:軽さ



Photo byPeggy_Marco

キャンプ用のテントでもツーリングテントは軽量で、2~3kg程度しかなく、コンパクトに収納できます。しかし2~3kgというのは登山用のテントと比較すると重たいです。登山用のソロテントは1.5kg前後とさらに軽量でコンパクトに収納できるものが多く、初心者ほどキャンプ用テントで代用しないほうがいいでしょう。体力がある上級者だと軽量なキャンプ用テントでも代用可能です。

比較ポイント:構造

Photo byMaria1968

登山用テントは軽量にするための工夫が豊富にあり、キャンプ用テントとは構造が大きく違います。大まかに比較するとフライシートとインナーが一体になっているシングルウォール構造のものがあったり、ベンチレーションが筒状だったり、フライシートがオプションだったり、1人で簡単に設営できる違いがあります。またフロア面積も小さいものが多く、少しでも軽量になるように薄い生地でできていて居住性が低いです。



兼用テントついて

キャンプ用、登山用のテントとして使えるタイプもあります。有名ブランドのツーリングテントよりも軽くて夏のテント泊や低山でのテント泊などに使えるテントも多いです。初心者だと高価な専用のテントではなく、低価格で買える兼用モデルでもいいでしょう。耐久性は使ってみないとわかりません。しかしリップストップになっている生地だと破れにくいため耐久性は高いです。

登山用テント選び方1:大きさと出入り口について

選び方のポイント:サイズ

Photo byriya26

キャンプ用テントと同様にまずは使用人数を確認しましょう。登山用でも4人程度まで使用できる大きなサイズもありますが、キャンプ用と比較するとフロアサイズが小さいですよ。荷物を入れることを考えると、1人で使うときも完全な一人向けではなく1~2人用がおすすめです。当然ですが広くなると重たくなるので注意してくださいね。居住性が下がりますが、初心者は広いものより軽量な小型テントが体力を温存して持ち運べておすすめです。

選び方のポイント:入り口の位置

Photo byFabricioMacedoPhotos

ただのキャンプではまったく気にしない点ですが、テント泊では需要なポイントです。長辺に出入り口があるとフライシートとインナーが分かれているダブルウォールだと前室が広めになり出入りもしやすいです。しかしテン場のスペースが小さいと入り口から一歩出たら崖ということもありえます。短編に入り口があると前室が狭いですが、小さいスペースでも張れて安全に出入りでき複数人で使うときも人をまたがず出入りできます。

登山用テント選び方2:構造と設営について

選び方のポイント:構造

フライシートと一体のシングルウォールだと軽量で素早く張れる特徴がありますが、通気性の高いテントでもダブルウォールと比較すると結露が発生しやすく、遮光性、気温変化に対応しにくいですよ。また、ベンチレーションが筒状になっているタイプだと風が強くても潰れず、通気性を確保しやすいです。初心者にはおすすめしませんが、冬のテント泊だとオプションでスノーフライがあるモデル、吹き流し状の出入り口がると便利です。

選び方のポイント4:設営方法

ドームテントのようにポールを交差させるタイプは自立するものが多く、ポールで支えるワンポールテントだと非自立式になりやすいです。ペグを使わず自立できるタイプが初心者にはおすすめです。またドームテントだとスリーブに通すのか、フックに引っ掛けるだけの吊り下げ式なのかで使い勝手が変わりますよ。一般的に吊り下げ式のほうが簡単と言われています。選び方の参考にしてくださいね。

おすすめ人気登山用テント1:コスパのいいテント

CloudUp2

NATUREHIKE NH17T001-T-LGR CLOUD UP 2人用テント 超軽量 ダブルウォールテント キャンプテント キャンプ グランピング ツーリング

出典: 楽天
出典: 楽天
出典: 楽天

中国のアウトドアブランドのコスパのいい登山兼キャンプ用のテントです。ダブルウォールのためシングルウォールと比較すると居住性がよく耐久性があり、雨や結露にも強いですよ。三つ又になっているポールを採用していて少し独特な形状をしていますが、初めての設営でも10分程度と非常に簡単です。インナーの上半分がメッシュのため通気性が高く、寒い時期での使用には向いていない初心者向きの構造になります。

比較ポイント

出典: https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/gfcreek/cabinet/06731378/imgrc0082979179.jpg

ハブで連結されている三つ又の特殊なポールですが、簡単に設営でき、コスパが高く初心者向きです。選び方としてはアップグレードモデルと旧来のモデルが混在しているため必ずアップグレードモデルか確認してください。アップグレードモデルはフライシートにベンチレーションが追加されていて更に通気性、使い勝手がよくなっていますよ。重さは1800g、耐水圧4000mm。短辺に出入り口があり前室もあり、グランドシートが付属します。

おすすめ人気登山用テント2:スカート付き

CloudUp2(スカート付き)

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基本的な作りはCloudUp2と変わりませんが、フライシートも風の吹込み、虫の侵入を軽減するスカートがついていて寒い時期でも使いやすくなっています。選び方は前述したようにアップグレード版と従来モデルがありますが、アップグレード版を買ったほうがベンチレーションがあり使い勝手がいいです。フライシートの耐水圧も4000mmありますよ。専用のグランドシートも付属してコスパが高いのは変わりません。

比較ポイント

出典: https://image.rakuten.co.jp/satex-j/cabinet/nh/imgrc0091571513.jpg

アップグレードモデルはスカートが不要なときは巻き上げて固定でき、暑い時期でも対応できます。ただしスカートが付属したことでフライシートの重みが増し2050gになっています。登山用のテントとしては若干重たいテントになっているため体力に余裕がある方におすすめです。完全に登山用ではなくソロキャンプ用としても使いやすいタイプになります。背面のベンチレーションは筒状ではなく一般的なベンチレーションです。

おすすめ人気登山用テント3:ポールで設営可

GeerTop 1人用

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一般的なテントはテント専用のポールで設営することから、ポールが省けるとさらに軽量になります。ギアトップの登山用テントだとトレッキングポールを使って設営でき、専用ポールを省けて軽量になります。トレッキングポールはカーボン、アルミなど材質によって特徴が異なりますが、専用のポールと同等にきちんとした耐久性があり山登りで使いやすいですよ。逆にトレッキングポールが不要なキャンプでは使いにくいテントです。

比較ポイント

出典: https://image.rakuten.co.jp/gain-mart/cabinet/item13/gt-006_8.jpg

インナーがフルメッシュで非常に通気性がよく、フライシートにもベンチレーションがきちんとあります。ファスナーには反射素材が使われ安全性が高められていますよ。収納サイズは12×12×38cm、1.2kgと携帯性抜群です。耐水圧は3000mmと高く雨のキャンプでも登山でも安心して過ごせておすすめですよ。出入り口は長辺になり、前後どちらでも開閉でき、インナーの幅が90cmもあります。前後の前室により荷物が多くても快適です。

おすすめ人気登山用テント4:ポールで設営可

Desert Walker テント

Desert Walker テント 軽量 ソロテント ワンポールテント キャンプテント 登山 テント 900g 防水に強い スーパー耐引裂性 防風 コン

ナイロンを使った非常に軽量なワンポールテントです。キャンプ兼登山向けのワンポールですが、専用のポールではなくトレッキングポールを使うことから、登山で使いやすいタイプになります。簡単に設営することから登山やハイキングで使いやすいですよ。15Dの非常に薄い生地ですが、破れにくい耐久性の高いリップストップナイロンになっています。また、ナイロンはポリエステルと比べ吸水性が低く乾きやすい特性があり便利です。

比較ポイント

出典: https://shop.r10s.jp/rainbow-arch/cabinet/r_1597155476/4928901779157_3.jpg

トレッキングポールで設営できるため非常に軽量です。重さは900g、収納サイズは23×14×14cmとコンパクトです。インナーは通気性のいいフルメッシュ仕様のため暖かい時期にのみ使えるタイプですよ。ファスナーは世界的にも有名なYKK社の止水ファスナーを採用し、耐水圧は3000mmです。耐久性のあるリップストップナイロンで軽く使いやすいですが、ワンポールタイプは非自立式となり岩場のようなペグが使えない場所は不向きです。

おすすめ人気登山用テント5:定番テント

エアライズ

アライテント エアライズ 1 (Fグリーン) 1人用(最大2人) 0300101 山岳テント キャンプ 用品

エアライズは本格的な登山専用のテントとなり、テン場で必ず見かける定番のテントになります。筒状のベンチレーションは風でつぶれにくく、フライシートのオレンジは視認性をためてくれます。逆に緑のフライシートは自然に溶け込むナチュナルテイストになっています。中空素材のリップストップナイロンにより非常に軽くて耐久性も高いです。専用のテントということでフレームとを分けて収納できるため携帯性が抜群にいいです。

比較ポイント

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登山用ということでフレームと本体が別れています。本体の収納サイズは29×14φcm、フレームは38cm、ペグなどの付属品を含む総重量は1580gです。短辺に出入り口があり、少しだけ前室がありますが、オプションのDXフライを使うと広い前室がつくれるようになりますよ。インナーは普通の生地で3シーズン向きとなります。オプションのスノーフライを使うと4シーズン使えて、スリーブにフレームを通すだけで簡単に設営できる作りです。

おすすめ人気登山用テント6:限定レアもの

ドマドームメッシュ2

エアライズやドマドームメッシュを作っているアライテントの製品は数少ない日本製のテントです。ドマドームメッシュは毎年発売されている製品ではなく、不定期に発売されている大人気テントで、登山用ですが広い前室があり、天候が悪いときでも前室で料理が作れ非常に快適に過ごせるドマドームをツールームテントのようにしたモデルになります。前室部分がメッシュに覆われ通気性を確保しつつ調理などでテントが蒸れにくいです。

比較ポイント

登山用テントとは思えない広い前室があるテントです。2人用のため少し重たいですが、2280gしかありません。前室の広さは奥行きが60cm異常あり幅も2mほどありますよ。通常のドマドームと比較するとメッシュに覆われていてフライシートを外しておくと通気性が高く調理時の湯気などがこもりません。またフライシートもツールームテントのように一部開閉でき使い勝手抜群です。2020年は生産数150張りの限定生産となっています。

おすすめ人気登山用テント7:パッキングしやすい

カミナドーム

◎ファイントラック FAG0311・カミナドーム1

ファイントラックのテントも日本製で1280gと非常に軽量です。特殊なテープが骨格のように張り巡らされていて高い反発力があり風が強いときでも変形しにくいですよ。また、生地自体も引き裂きに耐久性をもつリップストップナイロンが使われていて丈夫になっています。ポールとテント本体分けて収納でき、本体は持ち運びやすい四角い形状になり、丸い形状と比較するとパッキングしやすく、ザックを無駄なく使える特徴があります。

比較ポイント

出典: https://shop.r10s.jp/yamakei/cabinet/000869/9999991904330_5.jpg

1280gと軽く、収納サイズが8×15×25cm、ポールが39cmです。長辺に出入り口があり奥行きが50cmある広い前室があり、インナーも広めの90×205cmです。ベンチレーションは風が強いときでも通気性を確保できる筒状となりテントだけでは3シーズン向きですが、オプションの内張り、スノーフライを使うと4シーズン対応できて冬の登山でも使えるようになりますよ。凍結しない樹脂でできたビスロンファスナーが採用されています。

おすすめ人気登山用テント8:吊り下げ式

ステラリッジテント

モンベル(mont-bell) ステラリッジテント2本体 1122649

出典: Amazon
出典: Amazon

日本のアウトドアブランド「モンベル」の登山用テントです。モンベルはキャンプ用品も作っていますが、創業者はキャンプ好きではなく登山家となり信頼できるテントの一つとして人気です。スリーブを通すのではなくフックを引っ掛けるだけの吊り下げ式となり初心者でも簡単に、素早く設営できます。頂点のポール交差箇所は特殊なジョイントが使われていて他の吊り下げ式よりも簡単に設営できますよ。

比較ポイント

初心者でも簡単に素早く設営できる吊り下げ式です。選び方でも紹介しましたが、吊り下げ式のほうが簡単と言われていますよ。収納サイズは本体が29×φ13.5cm、ポールが41×φ5cm、総重量1.34kgとなります。フライシートが別売りなっている点は要注意です。短辺に出入り口があり小さいですが、前室もきちんとあり靴などが置けます。通気性はベンチレーションだけではなく、ドアの半分をメッシュできるため確保しやすいです。

おすすめ人気登山用テント9:広い

ゾイック1

MSR ゾイック1 [37001]

MSRの軽量な3シーズン向きのテントの一つで重さと広さのバランスがとれたモデルです。設営が初心者でも簡単なドームタイプとなりメインポールはスイベルで連結されていて扱いやすいですよ。メインポールだけではなく、サブポールを使って天井部分を広くした構造のため室内は広く感じるでしょう。海外ブランドということで若干サイズも大きく、0.89×2.23m高さ1mとなり日本人なら荷物を室内に入れても過ごしやすいサイズ感です。

比較ポイント

出典: https://shop.r10s.jp/naturum/cabinet/goods/02955/575_12.jpg

吊り下げ式で簡単に設営でき、少し大きめのテントです。インナーの上部はメッシュになっていて通気性が高いです。一般的な防水コーティングと比べると劣化しにくい防水コーティングが採用されていて耐久性が非常に高いですよ。またシームテープもなくシームテープ劣化による耐久性の低下もなくなっています。長辺に出入り口がり広い前室がになっていて奥行きは最大で70cmにもなりますよ。収納サイズは51×13cm、総重量1710gです。

おすすめ人気登山用テント10:軽量

ホーネットストーム 1P

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ダブルウォールで小さいですが、前室があり使い勝手のいい構造しています。他のテント同じような構造ですが、本体の重さは760gと非常に軽量な3シーズン向きのテントです。少し特殊なフレームワークですが三つ又ポールはハブで連結されていて、初心者でも簡単に素早く設営できるフレームワークなっています。出入り口はメッシュにでき通気性を確保でき、上部にサブポールがあり天井部分が広めに設計されていて圧迫感が少ないですよ。

比較ポイント

吊り下げ式のためテントとインナーの間に空間が生まれベンチレーションがありませんが、結露ができにくい構造になっています。また、濡れても耐久性のあるナイロンできていて乾きやすいですよ。収納サイズは12×42cm、スタッフバッグは倍の大きさになり雑に詰め込むことも可能です。軽いということでボトムを含め生地が薄いです。岩場などゴツゴツした場所では耐久性の高いグランドシートを使って保護しながら張りましょう。

おすすめ登山用テントのまとめ

おすすめのテントは主に1人用サイズ

Photo byFabricioMacedoPhotos

今回紹介したテントは1人用サイズを中心に紹介しました。登山用テントにはコンセプトや特徴を変えずそのままサイズアップしたものもたくさんあります。選び方で紹介したように狭くて窮屈なソロテントが嫌という方は少し重たくなりますが、2人用のテントもおすすめですよ。収納サイズも大きくなるため体力がある方におすすめになります。初心者の方は低山やベースキャンプ型、登山口型のテン場を利用してくださいね。

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