【最新】登山用おすすめヘッドライト12選!買う前に知っておきたい正しい選び方も!

【最新】登山用おすすめヘッドライト12選!買う前に知っておきたい正しい選び方も!

ヘッドライトは登山の必需品です。各メーカーからLEDやUSB充電式モデルなどが登場していますが、選び方がよくわからないという方も多いはず。そこで今回は、人気の登山用ヘッドライトをご紹介します。明るいタイプ、軽いタイプなど製品を比較する際にぜひお役立てください。

記事の目次

  1. 1.登山でおすすめの人気ヘッドライトをご紹介
  2. 2.登山用ヘッドライトの選び方
  3. 3.登山でおすすめの人気ヘッドライト①
  4. 4.登山でおすすめの人気ヘッドライト②
  5. 5.登山でおすすめの人気ヘッドライト③
  6. 6.登山でおすすめの人気ヘッドライト④
  7. 7.登山でおすすめの人気ヘッドライト⑤
  8. 8.登山でおすすめの人気ヘッドライト⑥
  9. 9.登山でおすすめの人気ヘッドライト⑦
  10. 10.登山でおすすめの人気ヘッドライト⑧
  11. 11.登山でおすすめの人気ヘッドライト⑨
  12. 12.登山でおすすめの人気ヘッドライト⑩
  13. 13.登山でおすすめの人気ヘッドライト⑪
  14. 14.登山でおすすめの人気ヘッドライト⑫
  15. 15.お気に入りのヘッドライトで登山へ出かけよう

登山でおすすめの人気ヘッドライトをご紹介

Photo by yto

登山に持っていくべきアイテムのひとつ、ヘッドライト。早朝から出かけたり、下山の際に日が落ちてしまったりと、日帰りの登山でさえヘッドライトを使う機会は多々あります。いざヘッドライトを購入しようと思っても、メーカーや種類が多く、どの製品を選んだらいいのかよくわからないということもよくあります。今回はそんな登山で必要なヘッドライトの選び方、ヘッドライト購入の際に知っておいた方がいいルーメンなどについての情報も交えながら、おすすめの人気ヘッドライトをご紹介したいと思います。

登山用ヘッドライトの選び方

登山用のヘッドライトを選ぶ際、選び方のポイントがいくつかあります。こうした選び方のポイントを確認しながら、数多くあるヘッドライトの中から最も使い勝手がいいものを選びましょう。

選び方①明るさはルーメン50以上

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登山用のヘッドライトを選ぶ際、必ず確認したい選び方のポイントがヘッドライトの明るさです。多くのヘッドライトでは、軽い、明るい、長持ちするLEDが定番となっています。明るさを示す単位としてルーメン(lm)という単位が使われますが、この数値が50以上のものを選ぶようにしましょう。ルーメン50以上とは、夜間は行動をしない登山で使える程度の明るさとなっています。ルーメン100以上であれば冬山や夜間の行動などでも使えます。

選び方②USB充電と電池が兼用できるのがいい

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登山用のヘッドライトには、USB充電タイプと電池タイプ、両方が対応されたハイブリッドタイプがあります。この電源はとても重要ですので、選び方のポイントとして必ず確認しましょう。電池タイプは電池させあれば充電できるため便利ですが、USB充電もできるタイプであれば、さらに長い時間利用することが可能となります。USB充電だけでは心配であっても、両方の機能が備われば心配ありません。また、電池タイプでもリチウムイオン電池が使えるタイプも寿命が長く、安心して使うことが可能です。

選び方③ストラップは必ずチェック

あります。このため、ヘッドライトの選び方のポイントとして、ストラップのタイプも必ず確認するようにしましょう。ストラップが頭上でクロスするタイプは、一見、着脱が面倒に感じるかもしれませんが、ヘッドライトがずれにくいので使いやすいです。とくに、夜、キャンプ飯を食べる方は、ヘッドライトがずり落ちてしまうと食べにくくなるため、こうしたシチュエーションも考えてヘッドライトを選ぶようにしましょう。

選び方④防水機能にも注目を

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登山では、さまざまな状況の中でヘッドライトを使います。このため、ヘッドライトを選ぶ選び方のポイントとして、防水機能という点にも着目しましょう。防水性の基準として、IPという数値が表示されることがあります。この数値にはふたつの数字が入りますが、最初の数字は防塵、次の数字は防水の性能を表します。最初の数字はXとなっている製品が多いのですが、防水性能レベルは4以上のものを選ぶようにしたいです。

選び方⑤モード機能やデザインも重要

登山では、時間帯に応じて必要となる明るさが異なります。このため、光量が調整できるタイプのヘッドライトは便利です。また、目にやさしく周囲に迷惑をかけない赤色点灯、周囲に異常を知らせる赤色点滅などの機能がついているかどうかも確認しましょう。最後は色や形などのデザインが気に入ったものを選べば、選び方のポイントを押さえて購入することができるはずです。

登山でおすすめの人気ヘッドライト①

Black Diamond ストーム

Black Diamond(ブラックダイヤモンド) ストーム375 BD81090

楽天

クライマーによるクライマーのためのクライミングギアメーカー、ブラックダイアモンド。信頼のあるメーカーのヘッドライトのラインナップにあるストームは、250ルーメンの明るい電池タイプの定番のヘッドライトです。調製しやすいダブルアジャスターのストラップで、遠距離モードや近距離モードなどもあり、照度75%で点灯します。また、誤点灯を防ぐためのロックアウト機能も搭載されているので安心です。

ほかのモデルとの比較ポイント

LED照明のヘッドライトなので電池の寿命も長く、低温時にバッテリーを温め、性能低下を防ぐヒートシンクも搭載されています。IP67なので粉塵が中に入らず、また、深さ1mに30分ほど水に浸かっても影響を受けない性能なので、いざというときにも安心です。夜間は赤と緑の2色を使用できます。6色のカラーリングなのでギアなどとのコーディネイトも可能。重量110gと軽い設計になっています。

当製品のスペック

【明るさ】250ルーメン
【バッテリー】単4アルカリ×4本の電池式
【ストラップ】ダブルアジャストのヘッドバンド
【防水機能】IP67
【重量】110g
 

登山でおすすめの人気ヘッドライト②

PETZL TIKKINA

ペツル ティキナ E091DA ヘッドランプ TIKKINA

楽天

フランスの登山ギアメーカーであるぺツル。登山用のヘッドライトには多くのラインナップがありますが、250ルーメンで近接照明に働くティキーナは、気軽な登山をはじめ、ハイキングやちょっとしたアウトドアなどでも活躍できる定番の製品です。別売りのバッテリーCOREを使えば、USB充電も可能なので、いざというときにも安心です。自転車にも装着できるため、使い勝手のいいヘッドライトです。

ほかのモデルとの比較ポイント

カラーリングは4色、スタイリッシュなデザインが印象的なヘッドライトです。重量は81gと軽い設計で、非常用品などにも使えます。照射レベルは弱・中・強と3レベルあり、ヘッドバンドは取り外して洗うことも可能です。

当製品のスペック

【明るさ】250ルーメン
【バッテリー】電池式+専用のUSB充電式のハイブリッドタイプ
【ストラップ】取り外し可能のアジャストヘッドバンド
【防水機能】IPX4
【重量】81g
 

登山でおすすめの人気ヘッドライト③

Ledlenser SEO7R

Ledlenser(レッドレンザー) H8R LEDヘッドライト USB充電式 [日本正規品]

出典: Amazon
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楽天

ドイツに生まれ、ヨーロッパを中心に展開しているライトの専門メーカー、レッドレンザー。プロの選手からも愛用されているメーカーでもあります。こちらのタイプは、USB充電できるリチウムイオンバッテリーと電池の両方が使えるハイブリッドタイプとなっています。LED光源タイプで220ルーメンと明るいライトで、最長照射距離は130m。照射モードも5種類あり、自動で明るさを調整することも可能です。

ほかのモデルとの比較ポイント

スイッチを2秒ほど長押しすると赤色LEDモードに切り替え可能、さらに5秒ほどの長押しでロックされるなど、細かい機能が搭載されています。また、ヘッドの角度の調整もかんたんなので、さまざまなアウトドアシーンで活躍しそう。重量は93gほどの軽いタイプとなっています。なお、当メーカーの定番のライトには、手で持って使うライトもあります。

当製品のスペック

【明るさ】220ルーメン
【バッテリー】USB充電と電池の両方が使えるハイブリッドタイプ
【ストラップ】取り外し可能のダブルアジャストヘッドバンド
【防水機能】IPX6
【重量】93g
 

登山でおすすめの人気ヘッドライト④

GENTOS GH-010RG

GENTOS Gシリーズ モーションセンサー搭載LEDヘッドライト 010RG [GH-010RG] GH010RG 販売単位:1 送料無料

出典: 楽天
楽天10,502円

GENTOS1978年創業の日本の懐中電灯メーカー、ジェントス。開発されたばかりの白LEDをライトやランプなどに搭載したLEDライトメーカーとしても知られています。当メーカーのGシリーズのヘッドライトは、耐久性もクオリティも高い定番シリーズです。手をかざすだけでスイッチ操作ができるセンサー付きで、IP66の耐水性、2mからの落下にも耐えられる仕様となっています。

ほかのモデルとの比較ポイント

こちらのタイプは300ルーメンで明るいタイプです。145gとさほど重量が軽いわけではありませんが、電池と専用のリチウムポリマー充電池をUSB充電式で使用できるハイブリッドタイプとなっています。最高品質であることからメーカーからの5年保証がつき、円形の照射でモードの切り替えもスイッチの押し方で変えることができます。45度可動式ヘッドで使いやすく、小回りの利いたヘッドライトです。

当製品のスペック

【明るさ】300ルーメン
【バッテリー】、電池と専用のリチウムポリマー充電池をUSB充電式で使用できるハイブリッドタイプ
【ストラップ】頭上でクロスするダブルアジャストのヘッドバンド
【防水機能】IP66
【重量】145g
 

登山でおすすめの人気ヘッドライト⑤

Princeton Tec APEX PRO

Princeton Tec社 PRINCETON LEDヘッドライト APX PRO APX550-PRO-BK

出典: Amazon
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アメリカにある老舗のヘッドランプや懐中電灯の専門メーカー、プリンストンテック。米軍へも納入しているメーカーで、ハードな環境での使用にも耐えうる製品を手掛けています。そんなメーカーからご紹介したいのは、プロアスリートや探検家に愛されているAPEXシリーズの定番モデルです。防水性も耐久性もすぐれ、アメリカの安全規格であるULマークを取得、スポットハイで650ルーメン、LED照明で明るいヘッドライトです。

ほかのモデルとの比較ポイント

IPX7という防水性を確保し、5つの切り替えモードでさまざまな照明を実現できます。照明距離は、最強で120mを実現しつつも、ヒートシンク機能で温度調整が可能です。重量は173gと決して軽いわけではありませんが、バッテリーパワーメーターが搭載されているので、安心して使うことが可能。

当製品のスペック

【明るさ】650ルーメン
【バッテリー】電池式
【ストラップ】頭上でクロスするダブルアジャストのヘッドバンド
【防水機能】IPX7
【重量】173g
 

登山でおすすめの人気ヘッドライト⑥

Panasonic ハイパワーLED水中ヘッドランプ

パナソニック Panasonic ハイパワーLED水中ヘッドランプ BF‐267BP

楽天4,280円

さらに明るい均一な照射を実現した新しいLEDが搭載された水中ヘッドライトです。電池4本で使用できる電池式で、電池を入れた重量はおよそ190g。決して軽いヘッドライトではありませんが、ハイパワー白色LEDが搭載されています。水深30cmで30分間の防水が確保されているため、もしものときに安心です。

ほかのモデルとの比較ポイント

Photo by Spiegel

シーンに応じた2パターンの使用が可能な調光機能が搭載されています。ヘッド部分が下方向に90度、上方向に60度ほど回転するため、広い範囲で光を再現することが可能です。ストラップはラバーベルトとなっているめ、着脱が簡単です。

当製品のスペック

【明るさ】強/約3301x(1m前方電池初期時)、弱/約601x(1m前方電池初期時)
【バッテリー】電池式
【ストラップ】ラバーベルト
【防水機能】水深30m、30分間防水
【重量】190g
 

登山でおすすめの人気ヘッドライト⑦

SURFIRE MINIMUS Variable Output

SUREFIRE シュアファイアー マキシマス HS3-A-BK ( HS3ABK )

楽天

アメリカの懐中電灯やヘッドライトの専門メーカー、シュアファイア。軍や警察などにも製品を製造しているメーカーです。当メーカーの定番ライトは手で持つ懐中電灯ですが、ヘッドライトのラインナップもあります。こちらでご紹介するヘッドライトは、300ルーメンの光を再現し、13段階で設定可能な操作ができるタイプです。光源はLEDで、リチウム電池1本で使用できるのも便利です。

ほかのモデルとの比較ポイント

メイド・イン・アメリカにこだわったメーカーならではの定番ライトです。メーカーとしてはサバゲ―界で有名です。こちらの製品は目的に応じた調光が行えるモデルで、調光ノブと回転式のLEDの操作で、必要で明るい光を正確に照射することができます。重量は113gと軽いタイプです。

当製品のスペック

【明るさ】300ルーメン
【バッテリー】電池式
【ストラップ】アジャスター付きヘッドベルト
【重量】119g
 

登山でおすすめの人気ヘッドライト⑧

SILVA SCOUT

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楽天

スウェーデンの高級コンパスメーカーとして知られているSILVA。アウトドア製品を製造するメーカーで、登山用のヘッドライトのラインナップもあります。マルチアクティビティ、ランニング、アウトドアとカテゴリーが3つありますが、ハイキングやキャンプ用に設計されたこちらの製品は、重量84gと非常に軽い設計で、220ルーメンという明るい光を実現することが可能です。

ほかのモデルとの比較ポイント

こちらの製品は電池式で単4電池が3本必要となりますが、防水性能はIPX5とアウトドアでの幅広い使い道を可能にしてくれます。値段もさほど高くはないため、コスパがいいと評判です。気軽な登山やハイキングなどで活躍しそうです。

当製品のスペック

【明るさ】220ルーメン
【バッテリー】電池式
【ストラップ】ダブルアジャストのヘッドバンド
【防水機能】IPX5
【重量】84g
 

登山でおすすめの人気ヘッドライト⑨

STREAMLIGHT Septor Head lump

STREAMLIGHT(ストリームライト) ヘッドライト セプター WSL61052 【ストリームライトstreamlight stream light headlamp ヘッドランプ ヘッドライト ヘッデン septor セプター WSL61052 防滴 耐衝撃 プロ用】【おしゃれ おすすめ】[CB99]

楽天7,370円

アメリカの懐中電灯メーカーで、警察や消防などでも採用されているメーカー、ストリームライト。ヘッドランプのラインナップは非常に多いのですが、こちらでご紹介するのは、耐衝撃性や防水性のある7灯の高輝度のLEDタイプのヘッドライトです。ヘッドが上下に90度調整できるため、必要に応じて照射することが可能となっています。

ほかのモデルとの比較ポイント

こちらの製品は、防水構造となっているため、雨天などの登山やハイキングでも活躍します。点灯モードでは、光の調整ができるため、必要に応じた明るさを実現できます。付属品としてヘッドストラップもあり。一般的なゴムベルトと、ヘルメット等に適したラバーベルトの2種類が標準装備されています。

当製品のスペック

【明るさ】120ルーメン
【バッテリー】電池式
【ストラップ】一般的なゴムベルトと、ヘルメット等に適したラバーベルトの2種類が標準装備
【防水機能】IPX4
【重量】156g
 

登山でおすすめの人気ヘッドライト⑩

N-FORCE SP-260R

N-FORCE LED ヘッドライト 防水 防塵 耐衝撃 センシングモード クイックオフ機能 (乾電池式)

出典: Amazon
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関西発LEDライトブランドのN-FORCE。定番でベストセラーのSP-260Rは、頑丈で高機能のヘッドライトです。1000ルーメンと非常に明るいタイプで、手をかざすだけでライトがつくセンシングモードを搭載。赤色ライトや赤点滅も可能です。

ほかのモデルとの比較ポイント

無駄をそぎ落としたシンプルなデザインのヘッドライトです。登山での使用はもちろん、夜釣り、非常用などにも安心して使えます。角度は6段階調整可能で、頭上のヘッドバンドは取り外し可能。防水防水性はIP67を実現し、重量130gという軽い設計の定番ヘッドライトです。なお、USB充電式のモデルもあります。

当製品のスペック

【明るさ】1000ルーメン
【バッテリー】電池タイプ(別モデルでUSB充電タイプもあり)
【ストラップ】頭上でクロスするアジャスター付き二重のストラップ
【防水機能】IP67
【重量】130g
 

登山でおすすめの人気ヘッドライト⑪

NITEIZE RADIANTシリーズLEDヘッドライト

NITE IZE ナイトアイズ Radiant 200 ヘッドランプ (ブラック NI03916)

出典: Amazon
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アメリカのアウトドアギア製造販売メーカー、ナイトアイズ。アクティブライフから日常生活などで創造的に使える製品を開発しているメーカーです。ラディアントシリーズのLEDヘッドライトには、さまざまなラインアップがありますが、ここでご紹介するのは300ルーメンと明るいライトで、USB充電式のタイプです。赤と白のデュアルカラー、5つのモードで光を再現できます。

ほかのモデルとの比較ポイント

ヘッドライト本体が90度に動かすことができ、光の調整も簡単。耐衝撃性は2mまでの落下防止性を確保し、耐水性はIPX4。ボタン操作でモードを変更できるため、使い慣れれば快適に操作できます。重量は90gと軽い設計で、シンプルかつスタイリッシュな定番のヘッドライトです。

当製品のスペック

【明るさ】300ルーメン
【バッテリー】USB受電式
【ストラップ】アジャスター付きヘッドバンド
【防水機能】IPX4
【重量】90g
 

登山でおすすめの人気ヘッドライト⑫

Litom Japan LEDヘッドライト

Litom LEDヘッドライト センサー機能付き【168ルーメン/実用点灯30時間/IPX6防水/防災】停電時用 軽量 登山 夜釣り キャンプ HP3A-S1

出典: Amazon
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LEDガーデンライトやヘッドライトなどの製品を扱う日本のメーカー、リットン。こちらで紹介するヘッドライトは、2015年から連続でプロ好評実績を持っているヘッドライトです。168ルーメンという明るいライトで、ジェスチャーセンサーが内臓、軽量なのでアウトドアはもちろん、ジョギングやランニング、災害時などにも役立ちます。また、IPX6の防水仕様のため、雨や雪の対応はもちろん、カヤックなどのアクティビティでも可能です。

ほかのモデルとの比較ポイント

LED照明で照射距離は110m、電池式のヘッドライトです。角度を自由に調整でき、電池を入れると90g程度とかなり軽い設計となっています。日本のメーカーであるという安心感にプラスして、18カ月メーカー保障つき。一度は手に取ってみたくなるヘッドライトです。

当製品のスペック

【明るさ】168ルーメン
【バッテリー】電池式
【ストラップ】アジャスター付きヘッドベルト
【防水機能】IPX6
【重量】90g

お気に入りのヘッドライトで登山へ出かけよう

Photo byMaBraS

今回は、信頼あるメーカーの登山用の定番のヘッドライトをご紹介しました。きっとお気に入りのヘッドライトが見つかるはずです。登山やトレッキングには必ず携帯し、いざというときに備えましょう。安全をしっかりと確保することで、登山の楽しさが何倍にも膨らみます。

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さらにもっと多くの種類のヘッドランプについて知りたいという方はこちらの記事も参考にしましょう。駒亜紀性能の違いを比較して、欲しい機能が搭載されたヘッドライトを購入するようにしたいです。

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今回はアウトドアで活躍する高性能なヘッドライトを有名なメーカーから様々ご紹介していきます。またヘッドライトを選ぶ上でのポイントなども合わせてご紹介していますので、初めてヘッドライトを購入しようとお考えの方も参考にしてみてください。
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テントで何泊かする予定の山行や御来光を見る目的の山行では登山用ヘッドライトは必須です。登山用品の店にヘッドライトを買いに行くと外国メーカーのブランド品が沢山並んでいて選ぶのに迷います。この記事で主な有名ブランドを詳しく紹介しますので参考にしてください。
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登山に必要なヘッドライトとは、どのようなものがあるのか。また、多種多様あるヘッドライトの中で、登山用としておすすめなものは何か。それぞれの観点から比較し、2018年の登山用ヘッドライトのおすすめを、いくつかまとめてみました。
水木誠人
ライター

水木誠人

フランスの田舎でのんびりと過ごしています。小さな庭でのガーデニング、骨董市で見つけたがらくただらけのガレージライフ、ピレネー山脈のそばでのさまざまなアクティビティを生かした記事を執筆しています。


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