【2020最新】2ルームテントおすすめ11選!これでファミリーキャンプが超快適に!

【2020最新】2ルームテントおすすめ11選!これでファミリーキャンプが超快適に!

2ルームテントはいろいろなメーカーから発売されていて、見た目や価格、大きさ、機能性など異なります。共通するのは大型でテントを設営するだけでリビングが確保できる点です。そんな便利な2ルームテントの中からファミリーキャンプ向けのものを紹介します。

記事の目次

  1. 1.2ルームテントとは
  2. 2.2ルームテントの種類・使い勝手
  3. 3.2ルームテントの選び方
  4. 4.おすすめ人気2ルームテント1:入門におすすめ
  5. 5.おすすめ人気2ルームテント2:最新モデル
  6. 6.おすすめ人気2ルームテント3:安くて人気
  7. 7.おすすめ人気2ルームテント4:価格優先
  8. 8.おすすめ人気2ルームテント5:軽い
  9. 9.おすすめ人気2ルームテント6:空気で設営
  10. 10.おすすめ人気2ルームテント7:隠れた名品
  11. 11.おすすめ人気2ルームテント8:高品質な入門向け
  12. 12.おすすめ人気2ルームテント9:頑丈な構造
  13. 13.おすすめ人気2ルームテント10:人気トンネル型
  14. 14.おすすめ人気2ルームテント11:インナーが綿素材
  15. 15.ファミリーキャンプ向け2ルームテントのまとめ

2ルームテントとは

ファミリーキャンプに向く大型テント

2ルームテントとは大型のテントで前室部分がただのテントと比較すると1㎡以上になるものが多く非常に広いです。タープを立ててわざわざリビングを確保しなくてもテント内で料理を作ったり、くつろいだりできるスペースが確保できます。インナーの寝室、前室部分のリビングと2つの部屋があることから2ルームテントと言われています。ソロ用のコンパクトなものは珍しく、4人以上のファミリーキャンプに向く大きなテントが多いです。

オールシーズン使えるものが多い

すべての2ルームテントがオールシーズン使えるというわけではありませんが、小型のテントと比較するとオールシーズン使えるものが多いです。リビングはスクリーンタープのようなもので冷たい風が中に入らないようにフライシートにスカートが付いているものが多く、冬でも暖かく過ごせ、夏は大型のメッシュパネルにより風通しがきちんと確保されていますよ。ソロでも冬キャンプを行いたい場合は2ルームテントを使うと快適になります。

2ルームテントの種類・使い勝手

トンネル型について

2ルームテントはドームテントとよく似た設営方法をする従来からある形状とペグダウンが必須になりますが、簡単に設営できるトンネル型テントがあります。それぞれ比較すると設営が簡単、ペグダウン不要と特徴が異なるため使い勝手が変わってきます。初心者だと設営が簡単なトンネル型がおすすめになり、ある程度慣れている方だと従来からあるドームテントと同じ設営方法の旧来からある2ルームテントでも苦労はしないでしょう。

2ルームテントが人気の理由・使い勝手ついて

2ルームテントの使い勝手は非常にいいです。テントを設営すると同時にリビングが確保できます。オープンタープのような開放感はありませんが、スクリーンタープのように風、雨が強いときでも安心です。前述したようにオールシーズン使える点も非常に使い勝手がよく、換気に気をつけるとストーブも導入しやすいです。設営はトンネル型の2ルームテントなら初心者でも非常に簡単でファミリーキャンプではドームテントよりおすすめです。

2ルームテントの選び方

基本的な選び方は同じ

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基本的な選び方は他のテント同じです。1500mm以上の耐水圧や実際にテントを使う人数より1人多めに考えたり、収納サイズなどを確認して選んでください。ただし後述する注意点もあります。

ドームテントと比較すると大きい

ドームテントと比較すると2人、3人だとゆったり使える広いものが多いため大きさに注意しましょう。例えばファミリーキャンプ向けのため1人で設営するには大きすぎたり、サイト内にロープを含めおさまるかなどはドームテントにはない注意点です。また濡れて干すときも大きな分スペースが必要になるため自宅にスペースがあるかどうかも考えてくださいね。

重さ注意

ファミリーキャンプ向けの大型ドームテントと比較するとずしりと重たいです。5人や6人で使える大型のドームテントでも重たくなりますが、2ルームテントは構造上フライシートがドームテントの倍になるためどうしても重たくなります。そのため軽さを重視するならかならず軽いかどうか確認しましょう。軽いものは少なく、軽いものでも10kgは超えてきます。

設営の簡単さ

従来からある2ルームテントと近年人気のトンネル型2ルームテントを比較すると設営の簡単さが大きく違うと言われています。設営が簡単だと使い勝手もよくなります。また近年はポールを使わず空気を入れるだけで設営できるものもあり設営のハードルは比較的下がってきています。

おすすめ人気2ルームテント1:入門におすすめ

トンネル2ルームハウス/LDX スタートパッケージ

コールマンの人気トンネル型2ルームテントのグランドシートなどが付属した初めての2ルームにおすすめのテントです。約660×330×200(h)と大きく高さもあるため慣れるまで設営が大変ですが、トンネル型のため要領がわかってくると簡単に設営できるタイプとなります。ファミリーキャンプでも使いやすい5人用です。大型メッシュパネル、スカート付属で真冬以外は使いやすいですよ。耐水圧は2000mmです。

ひさしが便利

他のテントと比較すると正面にひさしが付いています。ひさしがあると雨の日に出入り口が濡れにくく、雨が入り込みにくいため使い勝手がいいです。またひさしがあるとリビング部分に差し込んでくる光も軽減できより快適に過ごせるようになりますよ。ひさしは他社の2ルームテントにあまりついておらず珍しい機能、構造です。重さは2ルームテントとしてやや軽めの16kgとなり扱いやすいです。

おすすめ人気2ルームテント2:最新モデル

4Sワイド2ルームコクーンⅢ

コールマンの最新モデルの2ルームテントであり、フラグシップモデルの一種になります。日本の春、夏、秋、冬のオールシーズンに対応していることから4Sの名称が付いています。通販での購入はコールマン公式サイトだけです。コールマンの他のモデルと比べるとフレームが太くなり強度が増していて、雨、日差しに対しても強いコーティングが施されているフライシート、多彩なベンチレーションと非常に使い勝手のいいモデルです。

コンパクトでレイアウト自在

使用人数は5~6人、フレームが太くなっているため34kgと重たいですが、車を含め10㎡の区画に収まるようにデザインされています。人数が多いときは2ルームテントとしては使えなくなりますが別売りのインナーを追加してさらに使用人数を増やせます。さらに採光用の窓があり光も取り込めやすく、冬は窓を閉じておき保温しながら採光可能で使い勝手がいいです。キャノピーも追加されているためいろいろなレイアウトが簡単にできます。

おすすめ人気2ルームテント3:安くて人気

トンネル 2ルームテント L

テントファクトリー フォーシーズントンネル 2ルームテント L TF-4STU2-NL ベージュ

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テントファクトリーは2ルームテントでも価格が安いことから人気ですよ。安くても他社とおなじようにスカートがついていてオールシーズン使えます。アウトドア用品を取り扱っているナチュラムとコラボした限定カラーなどもあります。使用人数は4人が目安となり、参考価格になりますが2020年7月18日の時点では46000円台と非常にリーズナブルです。サイズは560×255×190(H)cmとなり重さは15.5kgです。

リーズナブルで使い勝手がいい

耐水圧は3000mmと高く、トンネル型なので設営が簡単なタイプです。他社と比較すると安いですが、評価は高いですよ。サイドにある大きな窓はメッシュにでき通気性も高く、正面の出入り口部分がキャノピーにもなりリビング部分を延長できますよ。製品名のLはロングを意味しテントファクトリーの従来の2ルームテントよりも広くなりゆったりなりめのサイズ感です。リビング部分、寝室ともにランタンフックがあり使い勝手いいです。

おすすめ人気2ルームテント4:価格優先

アーチ2ルームテント NE1228

North Eagle(ノースイーグル) テント アーチ2ルームテント NE1228

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さらに価格が安い2ルームテントがノースイーグルの新作となるトンネル型のコンパクトな2ルームテントです。4人の家族におすすめの2ルームテントとなり低価格ですが、広くて扱いやすいと高く評価されていますよ。大きさは約500×278×178cm、そして軽い約7.5kgです。軽い分ポールの太さや生地の厚みが他社と比べると細目だったり薄めだったりします。重さと厚みなどはトレードオフ関係にあるため軽さと強度の両立は難しいです。

とにかく軽い

軽い2ルームテントを探している方は選択肢に入れてほしいテントになります。ファミリーキャンプで使える3~5人用のテントで10kgを切っている数くすないテントの一つです。スカートは付いていないためオールシーズンに対応していませんが設営が簡単なトンネル型となります。耐水圧は1000mmとなるため大雨になりそうなときは使わないほうがいいでしょう。晴れているときにはコスパがよく軽い2ルームテントとして活躍しますよ。

おすすめ人気2ルームテント5:軽い

ROSY ドゥーブルXL-AI

ドゥーブルXL-AI 71805052

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ロゴスのエントリー向けの2ルームテントで、低価格かつ人気ブランドということでおすすめです。また10.5kgと比較的軽いテントとなり大きさは5人向けのサイズ290×440×高さ190cmになります。入門向けのらいんということで耐水圧は1000mmしかありませんが、評価が高いですよ。形状はドームテントにスクリーンタープを取り付けたかのようなオーソドックスな形となり自立するためペグが打てない場所でも張れます。

設営が簡単

ポールを交差させて設営していくドームテントにスクリーンタープを取り付けたかのような形状のためテント設営に慣れている方なら初めての2ルームテントでも苦戦することなく簡単に設営できます。口コミでは1人でも設営できるという声もあり全体的に高く評価されていますよ。耐水圧は1000mmですが大雨でも問題なかったという声もあり価格以上の品質が期待できます。トンネル型以外の安い2ルームテントを探している方におすすめです。

おすすめ人気2ルームテント6:空気で設営

エアマジック PANELトンネルドーム XL

71805544

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ロゴスの新しい2ルームテントの一つです。従来からあるテントと比較するとフレームレスになっていて金属やFRPのポールで設営するのではなく空気孔から空気を注入することでバルーンアートのように膨らみテントが設営できるという構造になっています。大きさは300×525×高さ200cmとなり重さは19kgです。空気で設営する仕組みでもテントが大きいため軽くはなりません。

細かいところも高機能

ロゴスのフラグシップモデルのため細かなところも高機能になっています。例えばキャノピーとして正面の入り口が跳ね上げられ、リビングを延長できます。他社のキャノピーはフレームがなくランタンが吊るせませんが、ロゴスはフレーム入りで雨が溜まりにくく、ランタンも吊るせるほど強度がありますよ。メッシュ窓に使われているメッシュは高いUVカット遮光性になっていて暗くて涼しく、スカートもありオールシーズン対応です。

おすすめ人気2ルームテント7:隠れた名品

EARTH DURA W ROOM+

ホールアース(ホールアース) EARTH DURA W ROOM+ WE23DA07 SBEG (サンドベ-ジュ/FF/Men's、Lady's、Jr)

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モンベルやスノーピークと比べると知名度は低いですが、高品質なキャンプギアを発売している日本のブランドがホールアースです。同社からもファミリーキャンプ向けの3~4人用の2ルームテントが発売されています。大きさは330×645×H200cmと大きめですが、重さは約13kgとサイズに対し軽いテントです。正面とサイドはキャノピーとして跳ね上げつつメッシュにでき開放感を味わいながら虫を防げ使い勝手がいいテントですよ。

設営が簡単

独特なフォルムをしていますが、ポールやスリーブ、ピンが色分けされていて簡単に設営できるようになっています。またクイックアップイージーピンという素材が使われていてスリーブを通した後のポールが簡単にロックでき抜けにくいですよ。吊り下げ式インナーを取り付ける場所もしっかり色分けされていて視覚的にわかりやすくなっています。性能も申し分なく3000mmの高い耐水圧が、スカートがありオールシーズン使えるテントです。

おすすめ人気2ルームテント8:高品質な入門向け

エントリー2ルーム エルフィールド

〔あす楽対象品〕 スノーピーク エントリー2ルーム エルフィールド TP-880 キャンプ ドームテント シェルター スクリーンテント ツールーム 大型 4人用 初心者 snow peak

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高品質なギアをたくさん生み出しているスノーピークから発売された入門向けの2ルームテントです。トンネル型で設営がしやすく、ファミリーキャンプ用に初めて2ルームテントを買う方がお得に買えるようになっている夢のような製品です。エントリーモデルですが、他社のテントと比較すると非常に性能が高く使いやすいですよ。大きさは380×600×175cmとなり15.5kgとなります。使用人数は4人程度が目安です。

結露が発生しにくい

2ルームテントのリビング部分はフライシートしかないシングルウォールです。オールシーズン使える使い勝手のいいテントでも寒い時期だと結露が発生しやすくなりますが、エルフィールドには標準でリビング部分の結露を軽減するルーフシートが付属してます。ルーフシートとはフライシートの上部を覆うフライシートのようなもので、リビング部分がダブルウォールとなり結露しにくくなりますよ。標準でついてくるので非常に便利です。

おすすめ人気2ルームテント9:頑丈な構造

ランドロック

TP-671R

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楽天174,900円

スノーピークの定番の2ルームテントです。岩のように頑丈で、ポールの交差箇所が多く風に強い構造になっています。風に強いためインナーの高さは190cmにもなり開放感ある高さも人気です。大きさは405×625×205cmです。強度が高くがっしりとしたポールが使われているため少々重たく22kgにもなります。軽いテントではないので設営時は簡単ですが複数人で行いましょう。大人4人まで対応します。

オールシーズン使える

インナーテントの横まで大きなメッシュパネルがあり風通しが非常にいいです。さらに前後はキャノピーになりリビング部分の影を拡張できますよ。冬はフライシートにあるスカートがきちんと風を防いでくれます。同社のエントリー向け2ルームテント「エルフィールド」にもスカートがありますが、エルフィールドは一部だけにしかなく真冬を含めたオールシーズンで使うならランドロックのほうが使い勝手がよくなりますよ。

おすすめ人気2ルームテント10:人気トンネル型

カマボコテントM、L

DODがトンネル型の2ルームテント「カマボコテント」を発売したことをきっかけに一気にトンネル型テントが日本で広まったと言われています。それからサイズや構造をブラッシュアップしながら「カマボコテント2」などを発売し現在は大きさの異なるカマボコテント4種類発売していてソロキャンプからファミリーキャンプまで人気です。人気すぎて抽選での販売となっているので注意してくださいね。詳細は公式HPを確認してください。

カマボコテント3M(タン) T5-689-TN - DOD(ディーオーディー):キャンプ用品ブランド
広いリビングを備えた2ルーム型トンネルテント。カマボコテント史上最高の快適性と充実したオプションパーツで、よりワクワクするキャンプを。

使い勝手抜群

Mは5人用、Lが7人用となっていて大きなメッシュ窓、スカート、前後の出入り口、上下の換気口と通気性、防風性がよくオールシーズン使いやすいです。ポールは世界的に有名なDAC社製の金属ポールとなり強度も高く、耐水圧は3000mmにもなります。人気の火付け役になったこともあり細部までよく考えられているテントです。Mの大きさは300×640×H195cm、Lは380×760×218cmと大きいので注意してくださいね。

おすすめ人気2ルームテント11:インナーが綿素材

ティエラ5-EX-Ⅱ

5-EX-II 2776 キャンパル

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5人用の大型ツールームテントです。最大の特徴はインナーテントがポリエステルとコットンの混紡になり通気性がよく調質性に優れ、手触りがいい素材になっています。冬は温かいですよ。また結露に強いためオールシーズンで使いやすいです。大きさは620cm×310cm×高さ210cmと非常に大きく、総重量は21kgにもなり小さなサイトだと車と一緒にサイト内に収めるのが難しくなりますが、キャンパルジャパンの人気2ルームテントです。

小川テントの定番モデル

ティエラシリーズは小川テントの定番モデルとなり価格と性能のバランスが取れたモデルです。すべてポリエステルとコットンの混紡だと高くなりますが、インナーだけ混紡になることで価格が抑えられていますよ。インナーのそこはPVCとなり水を絶対にとおさないような素材です。スカート、大型メッシュパネルがありオールシーズン使え、設営も簡単です。フライシートの生地も厚めで高く評価されているファミリーキャンプ向けテントです。

ファミリーキャンプ向け2ルームテントのまとめ

いろいろな種類がある

出典: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81w46AHyYqL._AC_SL1500_.jpg

2ルームテントはひさしがついて使い勝手のいいもの、格安だったりエントリー向けにちょうどいいもの、人気すぎて抽選での販売になっているものなどメーカーによってそれぞれ機能や大きさが異なるため比較しながら選ぶようにしましょう。ファミリーキャンプ向けが多いですが2人や3人用の中型の2ルームテントもあります。軽いものは少ないため軽さを重視するなら生地が薄いものやFRPよりも金属ポールが使われているもの選びましょう。

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揚げ餅
ライター

揚げ餅

簡単なDIYや家庭菜園、キャンプ、燻製など何かを作ること、自然が好きです。作ることの楽しさ、自然の魅力などを伝えられると嬉しいです。


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