北海道の旭川付近の人気コテージ&キャンプ場15選!大自然を満喫できるのはココ!

北海道の旭川付近の人気コテージ&キャンプ場15選!大自然を満喫できるのはココ!

あたり一面を雄大な自然に囲まれている北海道の旭川は、コテージやキャンプ場の宝庫です。絶景とマイナスイオンに満たされた場所では、温泉や釣りやバーベキューなど楽しみ方も色々。2020年に旭川で過ごしてみたい、人気コテージ&キャンプ場の最新情報です。

記事の目次

  1. 1.旭川はどんな場所?
  2. 2.旭川付近のコテージ&キャンプ場①(旭川市)
  3. 3.旭川付近のコテージ&キャンプ場②(旭川市)
  4. 4.旭川付近のコテージ&キャンプ場③(旭川市)
  5. 5.旭川付近のコテージ&キャンプ場④(旭川市)
  6. 6.旭川付近のコテージ&キャンプ場⑤(旭川市)
  7. 7.旭川付近のコテージ&キャンプ場⑥(旭川市)
  8. 8.旭川付近のコテージ&キャンプ場⑦(深川市)
  9. 9.旭川付近のコテージ&キャンプ場⑧(和寒町)
  10. 10.旭川付近のコテージ&キャンプ場⑨(東川町)
  11. 11.旭川付近のコテージ&キャンプ場⑩(東川町)
  12. 12.旭川付近のコテージ&キャンプ場⑪(東神楽町)
  13. 13.旭川付近のコテージ&キャンプ場⑫(東神楽町)
  14. 14.旭川付近のコテージ&キャンプ場⑬(愛別町)
  15. 15.旭川付近のコテージ&キャンプ場⑭(当麻町)
  16. 16.旭川付近のコテージ&キャンプ場⑮(上川町)
  17. 17.旭川周辺でキャンプしてみよう

旭川はどんな場所?

旭川は自然だらけの30万都市

言わずと知れて北海道で2番目の大都市と言ったら、中央部に位置する旭川のこと。2020年現在は人口33万人を数え、地域の経済と観光の中心を成しています。大雪山国立公園、ラーメン村、旭川動物園などおすすめな観光スポットが目白押しで、自然だらけなのでアウトドアの名所にも恵まれています。

旭川周辺にはコテージやバンガローも色々

そんな旭川周辺のアウトドアで人気な種類と言ったら、北海道の森林の中でテント宿泊できるキャンプ場は鉄板的。そして魅力的な姿をしたコテージ、バンガロー、ケビンなどの種類も見逃せないところです。旭川のあたりでは、安い料金でバーベキューなど色んな楽しみと共に宿泊が実現します。

釣りやアスレチックなどアクティビティも

こうした魅力が多い旭川のコテージやキャンプ場の中には、様々なアクティビティを揃えた施設も多く含まれています。その種類には渓流での釣り、子供が楽しいアスレチック、パークゴルフなど色々。北海道の旭川周辺では、アクティビティの種類からコテージやキャンプ場を選ぶのもおすすめできます。

温泉付きも魅力的

さらに寒い季節が長い北海道で見逃せないのは、温泉付きのコテージやキャンプ場です。旭川の界隈にも温泉付き施設は珍しくなく、のんびりな休日を謳歌するには釣りと組み合わせるのもおすすめ。納得できる温泉が現地にちゃんとあるかどうかをチェックして、コテージを選ぶのも良さそうです。

旭川付近のコテージ&キャンプ場①(旭川市)

旭川市21世紀の森

間近に大雪山の絶景が迫る山岳地帯には、旭川市21世紀の森という名所があります。標高400mを超えている高原にある公園は、まさに大自然の中のアウトドアの中心。ここには各種のコテージやバンガローが揃い、森の湯という温泉や、犬と過ごせるドッグラン、パークゴルフなど遊び要素が充実しています。

不思議な宿泊施設の魅力

注目を俄然集めるのは、きのこ型のタルハウス。元は醤油樽だったものを再利用したバンガロー的施設で、安い上に不思議さいっぱいです。キャンプ場には設備が充実のバンガロー、犬と一緒に宿泊できる人気のワンワンハウス、コテージ風ログハウスなどあり、旭川の公園は色んな宿泊プランを自在とします。

基本情報

【所在地】北海道旭川市東旭川町888
【電話】0166-76-2108
【期間】キャンプ場・バンガロー等:5月~11月末(施設により期間が異なる)
【営業時間】-

旭川市21世紀の森

旭川付近のコテージ&キャンプ場②(旭川市)

クラークホースガーデン

すぐ近くに旭川動物園もあって嬉しいクラークホースガーデンは、馬と一緒に過ごせる人気の観光牧場です。ここは旭川の桜岡駅から歩いて10分の場所で、乗馬を楽しんだりカフェで一休みするのもおすすめ。馬とたわむれつつ、おしゃれなコテージに宿泊するという願いも実現できます。

馬と一緒に過ごせるコテージの魅力

常に旭川の四季を感じて過ごせるクラークホースガーデンのコテージは、元々農家だった家を改装して誕生しました。夏季限定でオープンするコテージ内は、作り手のセンスが光る内装や調度品が揃って、料金も予想外に安いことも魅力的。北海道では珍しい、五右衛門風呂に入れる楽しみもあります。

基本情報

【所在地】北海道旭川市東旭川町160-4
【電話】0166-36-5963
【期間】通年(コテージは夏だけ)
【営業時間】夏季:10:00~日没、冬季:10:00~16:00

クラークホースガーデン 特定非営利活動法人ネイティブワーク

旭川付近のコテージ&キャンプ場③(旭川市)

旭川モンゴル村キャンプ場

ここはモンゴルなのかと錯覚してしまう宿泊スポットが、旭川の東部にありました。旭川モンゴル村キャンプ場は、2011年に大相撲の横綱が出席してオープンした施設。54,000坪の敷地ではコテージではなくモンゴル伝統の家「ゲル」に宿泊でき、動物とのふれあいや市民農園体験も楽しめます。

ゲルの宿泊の魅力

実際に伝統のゲルを再現している建物はコテージとまるで違い、ベッドや家具までモンゴル風な内装で溢れています。旭川でモンゴル人になった気分で過ごせる貴重な場所なので、人気も高め。ゲルのそばでは石窯ピザ体験やバーベキューもできるし、五右衛門風呂に入れる魅力も出てきます。

基本情報

【所在地】北海道旭川市東旭川町35-3
【電話】0166-37-1113
【期間】通年(水曜定休)
【営業時間】10:00~18:00

旭川モンゴル村キャンプ場

旭川付近のコテージ&キャンプ場④(旭川市)

江丹別若者の郷

山林ばかりな旭川西部の幌内山地の中に、若い世代から選ばれる江丹別若者の郷があります。グリーンパークキャンプ場やコテージを始めとした様々な施設が集積した、北海道でもおすすめの場所です。食品加工や農園やそば打ち体験を楽しみながら、おしゃれな建物での宿泊が叶えられます。

若者の郷のコテージ生活の魅力

江丹別のコテージはフル装備でありながら安い料金なことが、利用者の間で話題になっています。家族向け3棟、12人用が1棟あり、全ては家電やキッチン、綺麗なお風呂までも付いて快適性が追求されています。屋外ではテントを張ってバーベキューができたりと、旭川で水入らずな時間になりそうです。

基本情報

【所在地】北海道旭川市江丹別町中央
【電話】0166-73-2409
【期間】通年(年末年始休業)
【営業時間】8:45~17:15

江丹別若者の郷

旭川付近のコテージ&キャンプ場⑤(旭川市)

カムイの杜公園

緑の濃い山林に接したカムイの杜は、旭川で人気の総合公園です。1993年に開園した公園は旭川市街地に近い立地ながら、自然の魅力がいっぱい。コテージ風な体験学習館で学んだり、フクロウの大型遊具で遊べるし、冬はクロスカントリースキーまで。春から秋にはキャンプ場が真っ盛りです。

カムイの杜のキャンプの魅力

春から始まるキャンプは、旭川の伊野川に接している芝生の広場が舞台です。周囲は山林に囲まれた広場には、炊事棟やトイレなど施設が充実、コテージは無くても、宿泊やバーベキューも安いので人気が高め。夏は湧水池で水遊びもおすすめだし、大型遊具があるので子連れキャンプにもぴったりです。

基本情報

【所在地】北海道旭川市神居町富沢
【電話】0166-63-4045
【期間】5月始め~10月末
【営業時間】-

カムイの杜公園 あさひかわの公園

旭川付近のコテージ&キャンプ場⑥(旭川市)

神楽岡公園少年キャンプ村

忠別川が流れる旭川市街地の中央にある神楽岡公園は、駅近なキャンプ場として知られた場所。旭川の上川神社の参拝もできる園内の少年キャンプ村は、夏限定で気軽にバーベキューや宿泊のキャンプができます。コテージは無いけれど、近くに温泉やスーパーがあることで好都合です。

神楽岡公園のキャンプの魅力

少年キャンプ村は完全に無料なところで、安いを飛び越えてお金の負担のないフィールドが広がります。芝生の広場はテントを張るのに都合がよく、無料ながら炊事棟やかまどなど様々な設備が整っているのでコテージが無くても納得。すぐ横を流れる旭川の忠別川は、釣りをするにも絶好のポイントです。

基本情報

【所在地】北海道旭川市神楽岡公園内
【電話】0166-65-5553(神楽岡公園緑のセンター)
【期間】7月始め~8月末
【営業時間】-

神楽岡公園少年キャンプ村 あさひかわの公園

旭川付近のコテージ&キャンプ場⑦(深川市)

まあぶオートキャンプ場

西方の深川市の音江山の北麓でおすすめなのは、人気のまあぶオートキャンプ場です。旭川同様に北海道の原風景が残る山間部には、北欧にあるようなおしゃれコテージが並び、広いオートキャンプ場が広がります。温泉、ドッグランなど各種の施設があって、犬連れキャンプも実現するところです。

まあぶのキャンプの魅力

まあぶのオートキャンプは、雄大な山の風景の中でAC電源付きサイトを使えるのが大きな魅力。旭川エリアでは最大規模の施設にはバーベキュー棟やシャワーも温泉もあり過ごしやすさが違います。コテージは料理自在なシステムキッチン、お風呂、色んな道具まで揃って、ホテル以上の居心地が期待できます。

基本情報

【所在地】北海道深川市音江町音江459-1
【電話】0164-26-3000
【期間】通年
【営業時間】-

まあぶオートキャンプ場

旭川付近のコテージ&キャンプ場⑧(和寒町)

三笠山自然公園内キャンプ場

和寒(わっさむ)は旭川の北側にあるのどかな山村で、三笠山自然公園が一番の名所です。園内にはこどもの国という遊園地があり、サーキットやパークゴルフ、自然散策も楽しめる場所です。公園の西側にキャンプ場があり、コテージより小型なバンガローも含め、無料で利用できるので好まれています。

三笠山自然公園のキャンプの魅力

にじのつり橋のそばの高台に作られたキャンプ場は、和寒エリアの絶景が見られることも醍醐味です。バンガローは旭川の各種コテージより質素ですが、4棟は予約をすれば無料で宿泊できるのが魅力。絶景を前にするバーベキュー施設もあり、開放感いっぱいな日常をもたらします。

基本情報

【所在地】北海道上川郡和寒町字三笠
【電話】0165-32-2042
【期間】-
【営業時間】-

三笠山自然公園内キャンプ場 和寒町産業振興課

旭川付近のコテージ&キャンプ場⑨(東川町)

キトウシ森林公園家族旅行村

迫力の大雪山が見える田園地帯に接する、キトウシ森林公園家族旅行村。ここは旭川東方の東川町の、キトウシ山にある自然公園です。公園は冬にはスキー場も開設される場所で、春からはキャンプ場、コテージ、子供の広場といった色んな魅力が登場し、宿泊でもおすすめのスポットになります。

キトウシのコテージ生活の魅力

絶景のキャンプ場には貸別荘やケビンとも呼ばれる豪華コテージ各種があり、それぞれは8名まで利用ができる大型の建物です。内部は家電からお風呂まで揃って、旭川のホテルにも負けていません。カーサイトは炊事小屋がついた安いタイプで、自然に接するオートキャンプを好む人々に大人気です。

基本情報

【所在地】北海道上川郡東川町西5号北44
【電話】0166-82-2632
【期間】通年(年末年始休業)
【営業時間】夏季(4~9月):9:00~17:30、冬季(10~3月):9:30~16:30

キトウシ森林公園家族旅行村

旭川付近のコテージ&キャンプ場⑩(東川町)

VILLAニセウコロコロ

一面の田園と大雪山が織りなす景色のある東川町で、コテージ宿泊をするならVILLAニセウコロコロがおすすめ。不思議な名前には、アイヌ語でどんぐりコロコロという意味があります。旭川市街地からも離れていない立地では、まるで欧州の建物のような魅力的コテージ3棟が待っています。

ニセウコロコロのコテージの魅力

ペロ(ミズナラ)は民家、チカプ(コナラ)は教会、トゥンニ(カシワ)は北欧風平屋をイメージしたコテージ。どれもキッチン、薪ストーブ、お風呂などの設備が充実していながら、比較的に安い料金設定になっています。旭川にはない独特なコテージは、手作りピザなどの料理も楽しみです。

基本情報

【所在地】北海道上川郡東川町東川町東3号北12
【電話】0166-82-4747
【期間】通年
【営業時間】-

VILLAニセウコロコロ

旭川付近のコテージ&キャンプ場⑪(東神楽町)

森のゆホテル 花神楽

釣りができる忠別川が流れる東神楽町の森林に、森のゆホテル花神楽がたたずんでいます。旭川からもさほど離れていないホテルは、その名の通りに露天風呂の温泉が名物。さらに温泉に入りながら優雅にコテージ宿泊もでき、美味しいバーベキューの楽しみも得られるところです。

温泉も楽しみな花神楽のコテージの魅力

鳥のさえずりが響く花神楽のコテージは、4人~8人用まで3タイプがあります。ペットもゆっくり宿泊できるコテージを、旭川周辺で探している場合もここがおすすめ。ログハウス風な室内には家電もキッチンもフル装備で、温泉にも入れて満ちたりるのに安い料金設定に感じられます。

基本情報

【所在地】北海道上川郡東神楽町25号
【電話】0166-83-3800
【期間】通年
【営業時間】-

森のゆホテル 花神楽

旭川付近のコテージ&キャンプ場⑫(東神楽町)

オートキャンプ場フローレ

そんな花神楽のホテルに隣り合っている、オートキャンプ場フローレも人気のある施設です。忠別川のそばの森に抱かれたフローレは、旭川からも車で訪れやすい好立地。フローレでオートキャンプの過ごしやすさを実感できつつ、コテージより小型なキャビンの宿泊もおすすめできます。

フローレのキャンプの魅力

広いフィールドが自慢のフローレでは、シャワーやランドリーもあって、旭川の界隈のキャンプ場に比べても施設が充実しています。注目のキャビンは隣接の花神楽のコテージより小さいですが、大小サイズとも料金が安いし、レンタルアイテムが揃えられることも魅力になっています。

基本情報

【所在地】北海道上川郡東神楽町25号
【電話】0166-83-3727
【期間】-
【営業時間】センターハウス:8:30~17:00、キャビン日帰り:9:00~16:00

ひがしかぐら森林公園 オートキャンプ場フローレ

旭川付近のコテージ&キャンプ場⑬(愛別町)

きのこの里あいべつオートキャンプ場

豪快な大雪山系の山々に囲まれた、きのこの里あいべつオートキャンプ場。旭川の東方にあるおすすめのキャンプ場は石狩川のほとりにあり、夏限定で自然だらけの中で遊べる別天地です。施設内にはコテージは無い代わり、複数のキャンプサイトがあり、ニジマス釣りを楽しむこともできます。

釣りもあるきのこの里のキャンプの魅力

夏だけ限定なきのこの里のオートキャンプ場では、スタンダード、キャンピングカー、フリーテントの3種が選べます。コテージは無くても自由度が高く、シャワーやコインランドリーも揃って快適です。ニジマス釣りの後にはニジマスバーベキューもできるので、旭川市街にはない1日が待っています。

基本情報

【所在地】北海道上川郡愛別町字愛山
【電話】01658-7-2800
【期間】7月上旬~9月下旬
【営業時間】-

旭川付近のコテージ&キャンプ場⑭(当麻町)

とうまスポーツランドキャンプ場

のどかな北海道らしい田園風景が見られる当麻町で、家族連れで訪れたいのはとうまスポーツランドです。子供が夢中になれるフィールドアスレチックや、パークゴルフやスキー場などの遊び場、温泉までも揃っています。さらにキャンプ場もあり、旭川周辺でのコテージ探しでも見逃せないところです。

とうまスポーツランドのコテージの魅力

ヘルシーシャトー(温泉)やアスレチックを楽しみながら使えるキャンプ場は、旭川周辺でも設備がかなり整っています。その中でコテージはキッチンやシャワーもあり、料金も安いので人気。小型の質素なログハウスもあり、バーベキューハウスでお肉を楽しみながらの宿泊にもおすすめです。

基本情報

【所在地】北海道上川郡当麻町市街6区
【電話】0166-84-3163
【期間】4月下旬~10月下旬
【営業時間】9:00〜17:00

とうまの遊び&体験 当麻観光協会

旭川付近のコテージ&キャンプ場⑮(上川町)

層雲峡オートキャンプ場

層雲峡は旭川の東方にある、森と断崖絶壁の絶景が続く渓谷の景勝地。大雪山もすぐ近くにある渓谷では、層雲峡オートキャンプ場が人気です。釣りもできる石狩川に沿うキャンプ場は1万2千㎡の敷地があり、ローラースケートを楽しみ、気軽なコテージ暮らしまでも実現できます。

層雲峡のキャンプ・バンガロー生活の魅力

広大な層雲峡のキャンプ場には、コテージより小さくなバンガロー26棟が仲良く並んでいます。森の中で釣りをしながら安い料金で使えるキャンプ場は、600人まで入場できるなど旭川周辺エリアでも最大規模で、広々とした印象。バンガロー宿泊中、シャワーとランドリーが使えることでも好印象です。

基本情報

【所在地】北海道上川郡上川町字清川
【電話】01658-5-3368
【期間】6月中旬~9月末
【営業時間】-

層雲峡オートキャンプ場 上川町

旭川周辺でキャンプしてみよう

1年中北海道の大自然の中で楽しみたい

未だ人の手が入っていない自然いっぱいな旭川は、過ごしてみたいコテージやキャンプ場の候補地だらけでした。予算も安いキャンプやバンガロー、バーベキューできる、釣り可能など、個々の理想に沿う施設がきっと見つかります。2020年のお出かけに相応しい時期、旭川周辺の自然の中で過ごしたいですね。

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はぐれ猫
ライター

はぐれ猫

都会から離れた田舎で暮らす、はぐれ猫です。幼少時から地理が好きという特徴も活かしつつ、キャンプやトラベルスポットの紹介が得意分野です。しかし身近なDIY等含め、興味深い話題の紹介も怠りません。

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